JPH0321153A - 信号装置 - Google Patents
信号装置Info
- Publication number
- JPH0321153A JPH0321153A JP2068296A JP6829690A JPH0321153A JP H0321153 A JPH0321153 A JP H0321153A JP 2068296 A JP2068296 A JP 2068296A JP 6829690 A JP6829690 A JP 6829690A JP H0321153 A JPH0321153 A JP H0321153A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- circuit
- buffer memory
- data
- fill
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000000872 buffer Substances 0.000 claims abstract description 26
- 230000011664 signaling Effects 0.000 claims description 9
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 5
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 4
- 230000008859 change Effects 0.000 claims description 3
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 abstract description 6
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 abstract 1
- 230000003139 buffering effect Effects 0.000 abstract 1
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 7
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 230000004913 activation Effects 0.000 description 1
- 230000008901 benefit Effects 0.000 description 1
- 238000004891 communication Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 230000006870 function Effects 0.000 description 1
- 230000009467 reduction Effects 0.000 description 1
- 230000008054 signal transmission Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Communication Control (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、2つめるいはそれ以上のノード間のデータ伝
送プロトコルを国際標準であるCCITTNo.7共通
線信号方式に準拠した伝送方式をとるデタ伝送装置に関
し、特にその信月装置に関するものである。
送プロトコルを国際標準であるCCITTNo.7共通
線信号方式に準拠した伝送方式をとるデタ伝送装置に関
し、特にその信月装置に関するものである。
交換接続を実行するには端末・交換機間,交換機・交換
機間において、各種制御+*報のやジとシを行なう必要
がある。この信号送受に関し信号方式(Signall
ing system )が規定されている。
機間において、各種制御+*報のやジとシを行なう必要
がある。この信号送受に関し信号方式(Signall
ing system )が規定されている。
第5MはNo.7共通線信号方式( cornmon
channelSignalling system
)の一構成例を示す図である。電子交換機41.42で
は、両局の制御装置43.44を信号装置45.46を
介してNα7信号回線48で直結させている。各通信回
線47の制御信号はすべてこの共通の信号回線48を介
してやりとシされ、交換処理が行なわれる。そして、こ
の胤7信号方式では、フィルイン信号(FISU)が用
いられている。このFISUは送出すべきメノセージ信
号(MSU)がない場合、回線上を充すという意味で常
に送出される。CCITT勧告では、FISUの送出周
期は何ら規定されていない。現実には受信側の信号装置
に設けるパッファメモリの容量やプロセッサの処理能力
から、ある一定周期で送出するようにノード間で取b決
めを行っている。
channelSignalling system
)の一構成例を示す図である。電子交換機41.42で
は、両局の制御装置43.44を信号装置45.46を
介してNα7信号回線48で直結させている。各通信回
線47の制御信号はすべてこの共通の信号回線48を介
してやりとシされ、交換処理が行なわれる。そして、こ
の胤7信号方式では、フィルイン信号(FISU)が用
いられている。このFISUは送出すべきメノセージ信
号(MSU)がない場合、回線上を充すという意味で常
に送出される。CCITT勧告では、FISUの送出周
期は何ら規定されていない。現実には受信側の信号装置
に設けるパッファメモリの容量やプロセッサの処理能力
から、ある一定周期で送出するようにノード間で取b決
めを行っている。
FISU関連の送受信処理は通常ハード(ファムウエア
)で行うため、プロセッサの処理能力などから、もしF
ISUを常に送受信するようにすると受信側のパツファ
メモリがすぐにオーバーフローしてしまい、輻棲発生の
原因となってしまう。
)で行うため、プロセッサの処理能力などから、もしF
ISUを常に送受信するようにすると受信側のパツファ
メモリがすぐにオーバーフローしてしまい、輻棲発生の
原因となってしまう。
そのため、もし信号装置のインプリメントが異る交換機
間をA7信号方式の信号リングで接続した時、片方がF
ISU送出を常に行い、他方は一定周期での送受信を前
提としたものであると、受信バッファメモリの容量を必
要以上に太きくしなければならず、會た処理のオーバヘ
ッドが増大し、信号処理が大幅にダウンすることになる
などの問題がある。
間をA7信号方式の信号リングで接続した時、片方がF
ISU送出を常に行い、他方は一定周期での送受信を前
提としたものであると、受信バッファメモリの容量を必
要以上に太きくしなければならず、會た処理のオーバヘ
ッドが増大し、信号処理が大幅にダウンすることになる
などの問題がある。
このような問題点を解決するため、本発明の信号装置は
、2つあるいはそれ以上のノード間を回線で結ぶリンク
レイヤプロトコイルヲCcI TT No.7信号方式
に準拠し、その受信信号(データ)を検出してオクテッ
ト単位に出力する受信検出手段と、ダイレクトメモリア
クセスモードでオクテット単位に格納するバッファメモ
リおよび上記陽7信号方式の処理手段を具備し、前記受
信検出手段からの出力データを前記バッファメモリに格
納する前に、フィルイン信号(FISU) とそれ以
外の信号(データ)とを判別し、該フィルイン信号検出
時そのシーケンス番号と状態表示ビットが最後に変化し
た内容から更に変化したかを判別して、その変化したフ
ィルイン信号のみを前記バッ7アメモリに格納するよう
にしたものである。
、2つあるいはそれ以上のノード間を回線で結ぶリンク
レイヤプロトコイルヲCcI TT No.7信号方式
に準拠し、その受信信号(データ)を検出してオクテッ
ト単位に出力する受信検出手段と、ダイレクトメモリア
クセスモードでオクテット単位に格納するバッファメモ
リおよび上記陽7信号方式の処理手段を具備し、前記受
信検出手段からの出力データを前記バッファメモリに格
納する前に、フィルイン信号(FISU) とそれ以
外の信号(データ)とを判別し、該フィルイン信号検出
時そのシーケンス番号と状態表示ビットが最後に変化し
た内容から更に変化したかを判別して、その変化したフ
ィルイン信号のみを前記バッ7アメモリに格納するよう
にしたものである。
したがって、本発明によれば、受信したフィルイン信号
つま,9FISUのすべてをバッファメモリに格納する
ことなく、処理が必要なFISUのみを3 バツ7アメモリに格納することができる。
つま,9FISUのすべてをバッファメモリに格納する
ことなく、処理が必要なFISUのみを3 バツ7アメモリに格納することができる。
以下、本発明の実施例について図面を参照して説明する
。
。
第1図は本発明による信号装置の一実施例を示すブロッ
ク図である。ここで、1はノード間を結ぶ回線、2はこ
の回線1と接続され受信した信号(データ)をシリアル
/パラレル変換して1オクテット単位に出力する機能を
もつ送受信回路(URT)、3は送受信回路2と接続さ
れる周辺制御回路で、タイミング作或回路31とカウン
タ32,アンド回路33で構成される。4は周辺制御回
路3とそれを介して接続されるDMA(ダイレクトメモ
リアクセス)回路で、アドレス作成回路41と書込制御
回路42,アンド回路43で構成される。
ク図である。ここで、1はノード間を結ぶ回線、2はこ
の回線1と接続され受信した信号(データ)をシリアル
/パラレル変換して1オクテット単位に出力する機能を
もつ送受信回路(URT)、3は送受信回路2と接続さ
れる周辺制御回路で、タイミング作或回路31とカウン
タ32,アンド回路33で構成される。4は周辺制御回
路3とそれを介して接続されるDMA(ダイレクトメモ
リアクセス)回路で、アドレス作成回路41と書込制御
回路42,アンド回路43で構成される。
5はDMA回路4のDMAモードによシ送受信回路2で
検出される信号を1オクテット単位に格納するバッファ
メモリでろる。1たN6al6bおよび6cは送受信回
路2で検出される信号を順に保持するバイトレジスタ、
7a,7bは各バイトレジスタ6b,4 6Cに保持する内容と各レジスタ8al8bに保持した
内容とをそれぞれ比較するマッチ回路であり、これらレ
ジスタ9m,9bは、FIS[J検出時そのシケンス番
号と状態表示ビットが最後に変更になった内容を保持す
るようになっている。9は上位CPUのデータ用メモリ
リード線、10はメモリーリード時の制御信号線である
。
検出される信号を1オクテット単位に格納するバッファ
メモリでろる。1たN6al6bおよび6cは送受信回
路2で検出される信号を順に保持するバイトレジスタ、
7a,7bは各バイトレジスタ6b,4 6Cに保持する内容と各レジスタ8al8bに保持した
内容とをそれぞれ比較するマッチ回路であり、これらレ
ジスタ9m,9bは、FIS[J検出時そのシケンス番
号と状態表示ビットが最後に変更になった内容を保持す
るようになっている。9は上位CPUのデータ用メモリ
リード線、10はメモリーリード時の制御信号線である
。
そして、送受信回路2からの受信データをパツファメモ
リ5に格納する前に、そのFISUとそれ以前の信号と
を判別するとともに、該FISUの検出時にそのシーケ
ンス番号と状態表示ビツl・が最後に変化した内容から
更に変化したのかを各マッチ回路7a,7bで判別した
うえ、その変化したFISUのみをバッファメモリ5に
格納するものとなっている。なお、第1図中各端子、■
〜■は同じ番号の端子とそれぞれ接続されるものである
。
リ5に格納する前に、そのFISUとそれ以前の信号と
を判別するとともに、該FISUの検出時にそのシーケ
ンス番号と状態表示ビツl・が最後に変化した内容から
更に変化したのかを各マッチ回路7a,7bで判別した
うえ、その変化したFISUのみをバッファメモリ5に
格納するものとなっている。なお、第1図中各端子、■
〜■は同じ番号の端子とそれぞれ接続されるものである
。
次に、上記実施例の動作を第2図および第3図ないし第
4図を参照して説明する。ここで、第2図は実施例の動
作タイムチャート、第3図はそのフローチャート、第4
図は受信信号のフォーマットであり、第4図中、記号F
はフラグを、同じくBSNは逆方向ンーケンス番号を、
BIBは逆方向状態表示ビットをそれぞれ示す。また、
FSNは順方向シーケンス番号を、FIBは順方向状態
表示ビットを、LIは信号長表示をそれぞれ示し、との
LIが[,■=oJのときFISUとなる。ただし、P
RIは優先度表示のフィールドを示す。 なお、第2図
(龜)〜(g)の各信号をそれに対応して記号a〜gで
表わし、それらを第1図の各部に付してある。
4図を参照して説明する。ここで、第2図は実施例の動
作タイムチャート、第3図はそのフローチャート、第4
図は受信信号のフォーマットであり、第4図中、記号F
はフラグを、同じくBSNは逆方向ンーケンス番号を、
BIBは逆方向状態表示ビットをそれぞれ示す。また、
FSNは順方向シーケンス番号を、FIBは順方向状態
表示ビットを、LIは信号長表示をそれぞれ示し、との
LIが[,■=oJのときFISUとなる。ただし、P
RIは優先度表示のフィールドを示す。 なお、第2図
(龜)〜(g)の各信号をそれに対応して記号a〜gで
表わし、それらを第1図の各部に付してある。
しかして、第3図に釦いて、送受信回路2が回線1から
送られてくる信号(データ)を受信すると(ステップ2
0)、この送受信回路2は、その受信データをシリアル
/パラレル変換してlオクテット単位に出力し、壕た周
辺制御回路3の中のタイミング作成回路31とカウンタ
32を起動し、そのデータが、周辺制御回路3の中のタ
イミング作成回路31で作成されるタイミング信号によ
シ各バイトレジスタ5a,5bおよび6cの順に格納さ
れる(同21および第2図(−) , (b) )。そ
して、信号受信を3回カウントしたらDMA回路4の起
動信号(第2図(g))をその回路4に入力する。この
とき、LIフィールドがバツファされたバイトレジスタ
6aの内容が「0」でなければ(同22)、すなわちF
ISU以外の信号であれば、その信号をマッチ用旧レジ
スタに転送したうえ(同28訟よび第2図(d))、す
べてバッファメモリ5に格納する(同29および第2図
(e) l (f) )。曾た、LI=0のときは、そ
のFISU検出時のシーケンス番号(FSN,BSN)
,状態表示ビット(FIB,BIB)を最後に変化した
内容と比較する(同23〜26および第2図(C))。
送られてくる信号(データ)を受信すると(ステップ2
0)、この送受信回路2は、その受信データをシリアル
/パラレル変換してlオクテット単位に出力し、壕た周
辺制御回路3の中のタイミング作成回路31とカウンタ
32を起動し、そのデータが、周辺制御回路3の中のタ
イミング作成回路31で作成されるタイミング信号によ
シ各バイトレジスタ5a,5bおよび6cの順に格納さ
れる(同21および第2図(−) , (b) )。そ
して、信号受信を3回カウントしたらDMA回路4の起
動信号(第2図(g))をその回路4に入力する。この
とき、LIフィールドがバツファされたバイトレジスタ
6aの内容が「0」でなければ(同22)、すなわちF
ISU以外の信号であれば、その信号をマッチ用旧レジ
スタに転送したうえ(同28訟よび第2図(d))、す
べてバッファメモリ5に格納する(同29および第2図
(e) l (f) )。曾た、LI=0のときは、そ
のFISU検出時のシーケンス番号(FSN,BSN)
,状態表示ビット(FIB,BIB)を最後に変化した
内容と比較する(同23〜26および第2図(C))。
すなわちバイトレジスタ6bに受信FSN , F I
Bがバツファされ、レジスタ8b に最終変化のBS
N,BIBが保持されており、各々マッチ回路γa,7
bでマッチをとり(第2図(d))、それが等しくなけ
れば、DMA回路4に指示を出して(第2図(g))バ
ソファメモリ5に格納し(第1一の■,■の信号,第2
1a(g)QAND信号)、同時にその内容すなわちバ
イ1・レジスタ6b→レジスタ13a,バイトレジスタ
6C→レジスタ8l)に転送する。1ノと、もし等しけ
れば、そのFISUは不要で7 ロリ(同27)、バッファメモリ5には格納しない動作
を行う。そして、このバッファメモリ5に格納されたデ
ータは、第5図に示す制御装置つまH cpv (プロ
セッサ)によシ読み出された後、制御情報として処理さ
れる。
Bがバツファされ、レジスタ8b に最終変化のBS
N,BIBが保持されており、各々マッチ回路γa,7
bでマッチをとり(第2図(d))、それが等しくなけ
れば、DMA回路4に指示を出して(第2図(g))バ
ソファメモリ5に格納し(第1一の■,■の信号,第2
1a(g)QAND信号)、同時にその内容すなわちバ
イ1・レジスタ6b→レジスタ13a,バイトレジスタ
6C→レジスタ8l)に転送する。1ノと、もし等しけ
れば、そのFISUは不要で7 ロリ(同27)、バッファメモリ5には格納しない動作
を行う。そして、このバッファメモリ5に格納されたデ
ータは、第5図に示す制御装置つまH cpv (プロ
セッサ)によシ読み出された後、制御情報として処理さ
れる。
このように、本実施例によると、受信したFISUのす
べてをバッファメモリ5に格納するのではなく、確認応
答処理が必要なFISUのみをバッファメモリに格納す
るように受信した信号の初めの3オタテットのみを、先
に受信した信号の最後に変化した内容と比較して、変化
したFISUのみをパツファメモリ5に格納することに
よシ、相手ノドのFISO送出周期がどうであれ、ある
程度のパツファメモリ容量で対応できる利点を奏する。
べてをバッファメモリ5に格納するのではなく、確認応
答処理が必要なFISUのみをバッファメモリに格納す
るように受信した信号の初めの3オタテットのみを、先
に受信した信号の最後に変化した内容と比較して、変化
したFISUのみをパツファメモリ5に格納することに
よシ、相手ノドのFISO送出周期がどうであれ、ある
程度のパツファメモリ容量で対応できる利点を奏する。
以上説明した↓うに本発明は、相手ノードがFISUを
切れ目なく送出する構成である場合でも、必要なFIS
Uのみをパツファメモリに格納し、それ以外を破棄する
ことによう、プロセッサの処理能力低下ヲ寸ねくことな
く、壕たバッファメモリ8 の容量を減らすことができるという効果がある。
切れ目なく送出する構成である場合でも、必要なFIS
Uのみをパツファメモリに格納し、それ以外を破棄する
ことによう、プロセッサの処理能力低下ヲ寸ねくことな
く、壕たバッファメモリ8 の容量を減らすことができるという効果がある。
第1図は本発明の一実施例を示すブロック図、第2図は
その動作のタイムチャート、第3図は」二記実施例の動
作説明に供するフローチャート、第4図は同じくその受
信信号のフォーマットを示す図、第5図はNo.7信号
方式の具体的な構或図である。 1・・・・回線、2・・・・送受信回路(URT)、3
・・・・周辺制御回路、4・・・・DMA回路、5●・
・・バツファメモL 5a,5b,5c・・・−バイ
トレジスタ、7a,7b●●●●マッチ回路、3a,g
b・・・・レジスタ、9・・・・ノモリリド線、10・
・・・メモリ制御線。
その動作のタイムチャート、第3図は」二記実施例の動
作説明に供するフローチャート、第4図は同じくその受
信信号のフォーマットを示す図、第5図はNo.7信号
方式の具体的な構或図である。 1・・・・回線、2・・・・送受信回路(URT)、3
・・・・周辺制御回路、4・・・・DMA回路、5●・
・・バツファメモL 5a,5b,5c・・・−バイ
トレジスタ、7a,7b●●●●マッチ回路、3a,g
b・・・・レジスタ、9・・・・ノモリリド線、10・
・・・メモリ制御線。
Claims (1)
- 2つあるいはそれ以上のノード間を回線で結ぶリンク
レイヤプロトコルをCCITTNo.7信号方式に準拠
し、その受信信号(データ)を検出してオクテット単位
に出力する受信検出手段と、ダイレクトメモリアクセス
モードでオクテット単位に格納するバッファメモリおよ
び上記No.7信号方式の処理手段を具備し、前記受信
検出手段からの出力データを前記バッファメモリに格納
する前に、フィルイン信号とそれ以外の信号(データ)
とを判別し、該フィルイン信号検出時そのシーケンス番
号と状態表示ビットが最後に変化した内容から更に変化
したかを判別して、その変化したフィルイン信号のみを
前記バッファメモリに格納するようにしたことを特徴と
する信号装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2068296A JPH0321153A (ja) | 1989-03-20 | 1990-03-20 | 信号装置 |
Applications Claiming Priority (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6829589 | 1989-03-20 | ||
| JP1-68295 | 1989-03-20 | ||
| JP2068296A JPH0321153A (ja) | 1989-03-20 | 1990-03-20 | 信号装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0321153A true JPH0321153A (ja) | 1991-01-29 |
Family
ID=26409511
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2068296A Pending JPH0321153A (ja) | 1989-03-20 | 1990-03-20 | 信号装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0321153A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6374309B1 (en) | 1998-03-09 | 2002-04-16 | Fujitsu Limited | Communication signal suppressing apparatus and common line signal apparatus capable of reducing workload of firmware |
-
1990
- 1990-03-20 JP JP2068296A patent/JPH0321153A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6374309B1 (en) | 1998-03-09 | 2002-04-16 | Fujitsu Limited | Communication signal suppressing apparatus and common line signal apparatus capable of reducing workload of firmware |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CA2233276C (en) | Multi-port ethernet frame switch | |
| US5802059A (en) | Signal receiving apparatus | |
| US4191941A (en) | Switch matrix for data transfers | |
| JPH0758482B2 (ja) | バスシステム | |
| JPH0824298B2 (ja) | Csma方式通信システム | |
| JPH0321153A (ja) | 信号装置 | |
| EP0405041B1 (en) | Terminal adapter having a multiple HDLC communication channels receiver for processing control network management frames | |
| JPS58225756A (ja) | 直列デ−タ通信装置 | |
| JP4364404B2 (ja) | 通信装置 | |
| JPS61100043A (ja) | 同報通信用送信装置 | |
| JP2821320B2 (ja) | ホームバス・プロトコル・コントローラ | |
| SU1569837A1 (ru) | Устройство дл сопр жени магистрали с ЦВМ | |
| JPS5846099B2 (ja) | 共通回線アクセス制御方式 | |
| RU1784989C (ru) | Устройство дл сопр жени ЭВМ с лини ми св зи | |
| KR100962306B1 (ko) | 임베디드 시스템의 양방향 데이터 통신장치 및 그 방법 | |
| JPS61133743A (ja) | パケツト交換方式 | |
| JP2000236369A (ja) | データ伝送方法とデータ伝送システム | |
| JPS639338A (ja) | リンクレイヤ制御装置 | |
| JPS6258756A (ja) | 衛星回線選択用信号方式 | |
| JPS60183851A (ja) | デ−タ交換システム | |
| JPS62123851A (ja) | デ−タ伝送方式 | |
| JPS6028344A (ja) | パケツト交換機 | |
| CA2201184A1 (en) | Multi-port ethernet frame switch | |
| JPH05199242A (ja) | データ通信装置 | |
| JPS63158942A (ja) | デ−タ通信システム |