JPH03211746A - イオンビーム径測定方法及び装置 - Google Patents

イオンビーム径測定方法及び装置

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JPH03211746A
JPH03211746A JP2006139A JP613990A JPH03211746A JP H03211746 A JPH03211746 A JP H03211746A JP 2006139 A JP2006139 A JP 2006139A JP 613990 A JP613990 A JP 613990A JP H03211746 A JPH03211746 A JP H03211746A
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JP
Japan
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ion beam
scanning
sample
beam diameter
ion
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JP2006139A
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English (en)
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Keiya Saitou
啓谷 斉藤
Hiroshi Yamaguchi
博司 山口
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Hitachi Ltd
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Hitachi Ltd
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Publication date
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  • Preparing Plates And Mask In Photomechanical Process (AREA)
  • Measurement Of Radiation (AREA)
  • Testing Or Measuring Of Semiconductors Or The Like (AREA)
  • Exposure Of Semiconductors, Excluding Electron Or Ion Beam Exposure (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野j 本発明はイオンビーム径溜定方法に係り、@にフォトマ
スクやX411マスクなどLsxs光用マスクのパター
ンの欠陥修正およびLSIの配線修正などを付なうS東
イオンビーム加工におけるイオンビームのビーム径測定
方法に関する。
〔従来の技#] 従来、フォトマスクやxmマスクなどLSIjj光用マ
スクパターンの欠陥を修正する方法として、イオンビー
ムを漱禰なスポットに集束し、このスポットを欠陥部へ
照射して、スパッタリングにより除去する方法がとられ
ている。この場合、集束イオンビームによる極微細な加
工が要求されておジ、集束イオンビームのビーム径が間
dとなる。
この集束イオンビームのビーム径を測定する方法として
、ナイフエッチに直角にイオンビームを走査して下方に
通過するイオンビームを7アラデイカツグで受けること
によって得られるイオンビーム電流を用いる方法がある
。また、特開昭60−171724号公報に記載されて
いるイオンビームをエッヂに直角に走査し、試料から発
生する2久1子を検出することによって得られる2久電
子電流を用いる方法とがある。
〔発明が解決しようとする課題〕
上記従来技術において、l!1の方法であるイオンビー
ム電流を用いる方法は、@6図(alに示すように集束
したイオンビーム44を基板42に取付けたAu a 
P tなどの金属で製作されたナイフエッヂ41上をと
のエッヂに直角に走査し、前記したナイフエッチ41で
遮断されず、基板42に設けられた下の7アラデイカツ
グ45に流れ込むイオンビーム電流をシンクロスコープ
45で測定し、イオンビーム44の走査速度およびイオ
ンビーム電流の立上がり時間)tからビーム径を測定す
るものであるが、この方法では、イオンビーム44を複
数回走査すると、エツジが加工されてしまいエッチの影
響がでると共に、イオンビームを受ける7アラデイカツ
グ43からイオンビーム電流を測定するシンクロスコー
145への電流路が雑音を拾いやすい上に応答速度が遅
いなどビーム径が正しく測定できないという問題がある
また、第2の方法である2次電子電流を用いる方法では
、Jic6図(bJシよび第6図(0)に示すように2
通力の方法が述べられている。第6図(b)による方法
は、ナイフエッヂのかわジに単結晶領域46と多結晶領
域47からなる試料48t−基板42上KJ!iL、イ
オンビーム44を単結晶領域46と多結晶領域47の境
界51に直角に走査し、試料から発生する2次電子を2
次電子検出器49で慣出した2次電子電流を用いるもの
で、単結晶領域46と多結晶領域51で2次電子放出比
が異なるため、境!p、5102次電子電流の立下がり
時間とイオンビーム44の走査速度からビーム径を求め
ている。この方法では、イオンビーム44″ta数回走
査すると、単結晶領域46と多結晶領域47でスパッタ
率の違いがない場合、境界での加工による影#はないが
、単結晶領域46と多結晶領域47が溝状に同程度の深
さで加工されるため、検出される2久電千゛電流が小さ
くなり、測定されるビーム径に影#を与えるという量線
があった。
第6図fojによる方ffiは、単結晶5aのエッヂを
イオンビーム44で直角に走査し、単結晶50から発生
する2次電子を2次電子検出器49で検出して、単結晶
50から発生する2次電子と基板42に設は九7アラデ
イカツグ45または単結晶50の深穴部分から発生する
2次電子の差異を利用して、2次電子電流の立下がシ時
間および、イオンビームの走査速度からビーム径を測定
しようとするものである。この方法では、イオンビーム
44で単結晶50を走査すると、エッヂ部で2次電子の
発生が大きくなると共に、複数回走査するとエツジ部が
加工されやすいなど、ビーム径に影響を与えるという問
題がある。
本発明の目的は、前述した従来技術に鑑みイオンビーム
を試料上で走査し、試料の異なる材質の境界部分におけ
る検出電流の立上がり時間とイオンビームの走査速度か
らビーム径を測定する際、検出電流に雑音がなくて応答
速度も早く、イオンビームによって試料および試料の境
界が加工されるということがなく、高精度にイオンビー
ム径を測定する方法’を提供することにある。
〔課題を解決するための手段〕
上記目的を達成するtめに1本発明はイオンビーム加工
におけるイオンビーム径の測定方法において、試料とし
てスパッタ率が比較的近い鑞で2次電子放出比がA凍る
複数の領域からなる試料を用い、検出電流′t−各試料
からそnぞれ発生2久1流によるIE流とし、さらにイ
オンビームによる走査を、イオンビームt−1回走査す
る毎に走査位置を走査方向と直角にビーム径以上シフト
しながら行なうものである。
また、1オンビームによる走査を走査イオン頑漱虞像を
得る念めの走査と併用するようにしたものである。
〔作用〕
本発明のイオンビーム径の測定は、イオンビームをスパ
ッタ率が比較的近い値で2次1子放出比が異なる複数の
領域からなる試料の境界を直角にイオンビームt−1回
走査する毎に、走査位rMをビーム径以上シフトするこ
とで走fli!所はいつもビームで加工されていない試
料を走査することで、いつも向−の条件で2久電子が得
られ、ビーム径の誤差がなくなる。
また、走査イオン顧#JItの各走査娠データはビーム
径以上シフトしていないが、それぞれ、境界をL[角に
走査した2次電子電流値であり、これを用いてビーム径
を得ることができる。
〔冥施例〕
以下、本発明のイオンビーム径測定方法に実施する集束
イオンビーム加工装置の一実施例を第1図により説明す
る。
第1図における集束イオンビーム加工装置は。
高輝度の液体金属イオン源1と、この液体金属イオン源
1からイオンビームを引出す引出し電極2と、gtt記
イオン源から引き出されたイオンビーム10を集束する
レンズIE極5と、イオンビーム10をオン、オフする
ブランキング1極4と、プランキングアバチ5と、試料
9の加工領域あるいはビーム径測定のため走査領域を走
査する偏向電極6と、前記試@9をX、Y両方向に移動
させて位置決めする試料ステージ7と、前記試料9から
発生する2次電子を検出する2久電子検出器8と全備え
、これらは10 P&程度の真空容器(図示してない)
に収納されている。
また、2次電子検出器8は、前記2次電子検出器8から
の微小電流を増幅する増幅器23に接続されさらに該増
幅器23は増幅された信号から雑音を除去するノイズフ
ィルタ25に接続され雑音を除去したあと信号をディジ
タル化するA/D変換諸26およびディジタル化された
データを記憶するメモリ27をそれぞれ介して前記メモ
リ27のデータからビーム径を計算するマイクロコンピ
ュータ24に接続されている。ま之、偏向電極6には、
−rイクロコンピエータ24の指令により、x、y4同
電圧を発生するスキャン信号ジエネレタ21が接続され
ている。さらに、前記増幅器23には、スキャン1言号
ジェネレータ21に同期して走査イオン顧a鏡像を表示
するモニタ22が接続されている。
つぎにこの集束イオンビーム径測定装置の動乍について
説明する。
液体金属イオン源1から引出し電極2により引き出され
たイオンビーム10は、レンズIE極3によシ集束され
、偏向電ff16によって試料9上を走査する。試料9
から発生する2次電子は2?:に電子検出器8によって
微小tfMに変換される。
試料ステージ7にはビーム径測定用の試料9と図には示
されていないが加工用の試料が設置されている。始めに
試料ステージ7によってビーム径測定用試料9に位置決
めする。位置決めにはモニタ22による走査イオンj!
@鏡像を用いて行なう。
走査イオン顕Wk鏡像を得る場合、イオンビーム10の
走査による試料9の加工量を小さくするため、偏向gI
号のレベルを大きくして走査領域を大きくする。
ビーム径測定用の試料9は、第2図(aJ 、 (b)
に示すように、スパッタ率が比較的近い値で2次電子放
出比が異なる2つの領域から試料を用いる。試料として
例えば、Si基板63にAl 、 Ti IhるいはZ
r基板62等を蒸着し、スクライビングした後、クラッ
キングにより得られる臂解面をイオンビームを走査する
面とする試料9を用いる。
ビーム71 ft+jllJ定する場合、始めにマイク
ロコンピュータ24によりスキャン信号ジェネレータ2
1に測定開始遣号28を送出する。スキャン信号ジェネ
レータ21は、第3図に示すように、X方向は通常の鋸
歯状波、X方向はステップ伏に変化する偏向f!r号を
出力する。X方向のステップ間隔は、N2図(a)に示
すように各走査4I64の間隔jlがビーム径以上(例
えばCL1μm)となるように設定し走査本数N−10
0とすると、X方向10μmの範囲を走査する。
このとき、2久電子検出語8によって得られる検出電流
は増幅器25で増幅し、ノイズフィルタ25によって雑
音を除去する。このとき得られる2次電子電流は、第2
図(a)に示す走査線11m。
nに対し第5図に示すように、それぞれ立下がり時間と
検出レベルが異なっている。このため単純に加算でき表
い。従って走査する順にA/D変換諾26でディジタル
化し、メモリ27に記憶する。
スキャン信号ジェネレータ21は、N本走査線を出力す
ると、マイクロコンピュータ24に測定終了M号29t
−送る。
マイクロコンピュータ24は、測定終了信号29を受け
ると、メモリ27に記憶された走査線毎の2Rt子電流
値を用いて第4図に示すよう々方法でビーム径を計算す
る。ところで集束1オンビームの2久電子電流値はイオ
ンビームの電流密度分布をイオンビームの走査方向に積
分したものであり、電流密度分布を正規分布と仮定した
場合、その積分値は、第4図に示すように実際に得られ
る2次′電子電流値と一致している。そこで例えば2次
電子電流値の最大111I71と最小[72に対し、1
1が10に対し8%となる時間dと、イオンビームの走
査速度の積を求めると電流密度分布の最大値の1 / 
eとなるビーム径を求めることができる。
こうして走査線毎にビーム径を求め最後にビーム径の平
均値および分散値を求める。
また第3図のy14向信号音ステップ伏から周期Tsの
鋸歯状波としX方向の走査線の数を多くし、メモリ27
をlI!!I像メモリとしてもよい。このとき、メモリ
27には試料9の境界部分の走査イオン顕微鏡像が格納
されている。この場合もすでに述べた方法でビーム径を
求めることができる。但し。
画像入力範囲を10μm2とすると通常走査線本数は5
12本であることから、ビームは同一箇所を2.5回!
!1度走査することに表る。
〔発明の効果〕
請求項1あるいは2記載のイオンビーム径測定方法およ
び装置によれば、イオンビーム径を測定するための試料
としてスパッタ率が比較的近い値で2次電子放出比が異
なる2つの領域からなる試料を用い、さらにイオンビー
ムによる走査を、イオンビームを1回走査する毎に、走
査位置をビーム怪以上シフトすることによシ、いつも同
一の条件で2久′蹴子が得られるため高m度にイオンビ
ーム径を画定することができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例であるイオンビーム径測定装
置の構成図、N2図(a) 、 (b)はいずれも本発
明のイオンビーム走査方法を示す説明図、第5図は本発
明の偏向ゴ号のタイムチャート図、第4図は本発明のビ
ーム径の1出説明図、第5図は本発明の2次゛電子電流
の説明図、第6図(a)〜(cJは従来のイオンビーム
径の測定方法の説明図である。 1・・・液体金属イオン源、2・・・引出し電極、3・
・・レンズ電極、4・・・ブランキングK(i、5−・
・ブランキングアパチャ、6・・・偏向ta、7・・・
試料ステージ。 8・・・2次電子検出器、9・・・ビーム径測定用試料
、10・・・イオンビーム、21・・・スキャン信号ジ
ェネレータ、22・・・モニタ、23・−mllaUS
、 24・・・マイクロコンピュータ、25・・・ノイ
ズフィルタ、26・・・A/D父換語、27・・・メモ
リ。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、イオン源からイオンビーム光学系にてイオンビーム
    を引き出し集束させ、偏向系にてイオンビームを試料上
    で走査し、前記試料からの検出電流の立上がり時間とイ
    オンビームの走査速度からビーム径を測定するイオンビ
    ーム径測定方法において、前記試料をスパッタ率が比較
    的近い値でかつ2次電子放出比が異なる複数の領域から
    なる試料とし、検出電流を各試料からそれぞれ発生する
    2次電子による電流とし、試料上の走査を走査方向と直
    角に少なくともビーム径以上シフトしながら行なうこと
    を特徴とするイオンビーム径測定方法。 2、イオンビームによる試料上の走査を走査イオン顕微
    鏡像を得るための走査と併用したことを特徴とする請求
    項1記載のイオンビーム径測定方法。 3、イオン源からイオンビーム光学系にてイオンビーム
    を引出し集束させ、偏向系にてイオンビームを試料上で
    走査し、前記試料からの検出電流の立上がり時間をイオ
    ンビームの走査速度からビーム径を測定するに当り、2
    次電子検出器と、該検出器からの検出出力を増幅する増
    幅器と、該増幅器出力から雑音を除去するノイズフィル
    タと、雑音を除去された前記検出出力をディジタル化す
    るD/A変換器と、ディジタル化した検出出力を記憶す
    るメモリと、前記メモリに記憶された検出出力からビー
    ム径を計算するマイクロコンピュータと、前記増幅器の
    出力を前記マイクロコンピュータと接続し偏向電極にX
    、Y偏向電圧を発生するスキャン信号ジェネレータのス
    キャン信号に同期して走査イオン顕微鏡像を表示するモ
    ニタとをそれぞれ具備してなるイオンビーム径測定装置
JP2006139A 1990-01-17 1990-01-17 イオンビーム径測定方法及び装置 Pending JPH03211746A (ja)

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2007134520A (ja) * 2005-11-10 2007-05-31 Hitachi High-Technologies Corp 集束イオンビーム装置及び試料処理方法
CN109781759A (zh) * 2018-12-28 2019-05-21 西安交通大学 一种电子枪束斑尺寸的测量装置及方法

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2007134520A (ja) * 2005-11-10 2007-05-31 Hitachi High-Technologies Corp 集束イオンビーム装置及び試料処理方法
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