JPH03212108A - 極細金属管の皮剥方法 - Google Patents
極細金属管の皮剥方法Info
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- JPH03212108A JPH03212108A JP2007942A JP794290A JPH03212108A JP H03212108 A JPH03212108 A JP H03212108A JP 2007942 A JP2007942 A JP 2007942A JP 794290 A JP794290 A JP 794290A JP H03212108 A JPH03212108 A JP H03212108A
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Classifications
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- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02W—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES RELATED TO WASTEWATER TREATMENT OR WASTE MANAGEMENT
- Y02W30/00—Technologies for solid waste management
- Y02W30/50—Reuse, recycling or recovery technologies
- Y02W30/82—Recycling of waste of electrical or electronic equipment [WEEE]
Landscapes
- Nonmetal Cutting Devices (AREA)
- Removal Of Insulation Or Armoring From Wires Or Cables (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
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Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は極細金属管の皮剥方法に関する。
〔従来の技術と発明が解決しようとする課題〕一般に、
金属テープ例えばアルミニウムテープを円管状に丸めそ
の突き合せ部を溶接してアルミニウム管を製造すると薄
肉化し得て小径かつ長尺のものを廉価に製造することが
でき、このため、斯かるアルミニウム管製法は特に内部
に吸湿等で特性低下の震れのある細径の電線、ケーブル
等のコア(以下、ケーブルコアと称す)の肪湿ならびに
機械的保護するための外皮として有用である。
金属テープ例えばアルミニウムテープを円管状に丸めそ
の突き合せ部を溶接してアルミニウム管を製造すると薄
肉化し得て小径かつ長尺のものを廉価に製造することが
でき、このため、斯かるアルミニウム管製法は特に内部
に吸湿等で特性低下の震れのある細径の電線、ケーブル
等のコア(以下、ケーブルコアと称す)の肪湿ならびに
機械的保護するための外皮として有用である。
ところで、上記のアルミニウム管においては、溶接電流
の微小変動や突き合せ部の微振動などの僅かな外的要因
の変化で溶接部にピンホールが発生することがある。管
の肉厚を貫通するようなピンホールがあるとアルミニウ
ム管内への水分侵入が避けられず管内に内蔵されるケー
ブルコアを所望の特性に維持できなくなる。
の微小変動や突き合せ部の微振動などの僅かな外的要因
の変化で溶接部にピンホールが発生することがある。管
の肉厚を貫通するようなピンホールがあるとアルミニウ
ム管内への水分侵入が避けられず管内に内蔵されるケー
ブルコアを所望の特性に維持できなくなる。
殊に、上記のケーブルコアを内蔵した線条体は数100
m〜数1000mの長尺のものであり、溶接後の耐圧試
験にてピンホール等の不良が発見されると、(従来は、
このような極細管を皮剥して除去する方法が存在しなか
ったため、)長尺の上記線条体の全体を廃却せねばなら
なかった。
m〜数1000mの長尺のものであり、溶接後の耐圧試
験にてピンホール等の不良が発見されると、(従来は、
このような極細管を皮剥して除去する方法が存在しなか
ったため、)長尺の上記線条体の全体を廃却せねばなら
なかった。
このような問題点を解決するために本発明者等は多くの
試行錯誤の実験を繰返して本発明に至った。
試行錯誤の実験を繰返して本発明に至った。
例えば、線条体を直線状に走行させながら、外皮である
金属管の2ケ所を切刃にて長手方向に切削して、金属管
に切り目を形成し、該切り目にて区切られた断面半円弧
状部を、外径方向へ引張り、該切り目を夫々切断して皮
剥する方法を試みた。
金属管の2ケ所を切刃にて長手方向に切削して、金属管
に切り目を形成し、該切り目にて区切られた断面半円弧
状部を、外径方向へ引張り、該切り目を夫々切断して皮
剥する方法を試みた。
その皮剥方法によると、廃材として巻き取られる外皮は
、2本の断面半円弧状に分断されるが、この断面半円弧
状部は局部的に折曲り(座屈)しやすく、極細のアルミ
ニウム管のような場合、局部的な曲げ(座屈)による引
張切れが多発し、そのたびに作業が中断し、内蔵物であ
るケーブルコアに傷を付け、光特性の劣化を招くという
問題点があった。また、上記切り目を4ケ所以上に形成
し夫々の個所で切断し皮剥すると、4半円部の断面積が
余りに小さく引張力にて切断して同し問題が生じた。
、2本の断面半円弧状に分断されるが、この断面半円弧
状部は局部的に折曲り(座屈)しやすく、極細のアルミ
ニウム管のような場合、局部的な曲げ(座屈)による引
張切れが多発し、そのたびに作業が中断し、内蔵物であ
るケーブルコアに傷を付け、光特性の劣化を招くという
問題点があった。また、上記切り目を4ケ所以上に形成
し夫々の個所で切断し皮剥すると、4半円部の断面積が
余りに小さく引張力にて切断して同し問題が生じた。
〔課題を解決するための手段〕
本発明は、上記課題を解決するために、ケーブルコア等
の内蔵物に極細金属管が被覆された極細金属管付線条体
を、走行させつつ、上記金属管を横断面の中心角度が約
90°の等分配となる4ラジアル方向から4個の切刃を
押圧して、4本の長手方向の切り目を形成し、横断面の
中心角度が約180°をなす一対の半円部に2分割すべ
(、相反する2方向へ引張り、分離後の夫々の該半円部
が、未分離状態の略中央の切り目を中心とし拡開させて
扁平路W形横断面として巻取る。
の内蔵物に極細金属管が被覆された極細金属管付線条体
を、走行させつつ、上記金属管を横断面の中心角度が約
90°の等分配となる4ラジアル方向から4個の切刃を
押圧して、4本の長手方向の切り目を形成し、横断面の
中心角度が約180°をなす一対の半円部に2分割すべ
(、相反する2方向へ引張り、分離後の夫々の該半円部
が、未分離状態の略中央の切り目を中心とし拡開させて
扁平路W形横断面として巻取る。
極細金属管に4本の長手方向の切り目を横断面の中心角
度が約90°の等分配となる4ラジアル方向に形成し、
相反する2方向の切り目にて切断し、残る未分離状態の
2方向の切り目を中心として拡開させて扁平路W形横断
面として巻取ったので、局部的な曲げ(座屈)による引
張切れを防止できる。
度が約90°の等分配となる4ラジアル方向に形成し、
相反する2方向の切り目にて切断し、残る未分離状態の
2方向の切り目を中心として拡開させて扁平路W形横断
面として巻取ったので、局部的な曲げ(座屈)による引
張切れを防止できる。
また、上記金属管である外皮を遠心方向へ引張り皮剥す
るので、内蔵物であるケーブルコアには余分な張力等の
外力が作用しない。
るので、内蔵物であるケーブルコアには余分な張力等の
外力が作用しない。
以下、実施例を示す図面に基づいて本発明を詳説する。
第1図は、本発明に係る極細金属管の皮剥方法を示す簡
略図であり、線条体繰出機構8から繰出された極細金属
管付線条体2は、第2図に示すように、吸湿により特性
の低下を来たすような電線ケーブル等のコア(ケーブル
コア)等の内蔵物lが内蔵され、外径が約4閣〜7閣の
極細金属管3により被覆されている。そして、該線条体
2は直線状に保持して走行案内されて切削機構15に送
られる。第1図と第2図に於て、該切削機構15は上記
線条体2の横断面の中心角度が約90°の等分配となる
4ラジアル方向から4個の切刃4,4.44を押圧して
、4本の長手方向の切り目11.11゜11、11を形
成するものである。切り目11の深さは金属管3の肉厚
の50〜90%とし、好ましくは55〜75%(最適は
60〜80%)とする。
略図であり、線条体繰出機構8から繰出された極細金属
管付線条体2は、第2図に示すように、吸湿により特性
の低下を来たすような電線ケーブル等のコア(ケーブル
コア)等の内蔵物lが内蔵され、外径が約4閣〜7閣の
極細金属管3により被覆されている。そして、該線条体
2は直線状に保持して走行案内されて切削機構15に送
られる。第1図と第2図に於て、該切削機構15は上記
線条体2の横断面の中心角度が約90°の等分配となる
4ラジアル方向から4個の切刃4,4.44を押圧して
、4本の長手方向の切り目11.11゜11、11を形
成するものである。切り目11の深さは金属管3の肉厚
の50〜90%とし、好ましくは55〜75%(最適は
60〜80%)とする。
次に、4本の切り目11.11.11.11が形成され
た上記線条体2の横断面の中心角度が約180°をなす
一対の切り目11.11にて上記線条体2の外皮である
金属管3を一対の半円部13.13に2分割すべく、相
反する2方向A、Aへ引張り、分離させて金属廃材12
.12とする。このとき、分離直後の夫々の該半円部1
3が、(第2図に示す如く、)未分離状態の略中央の切
り目11を中心とし仮想線で示す様に自然に拡開して、
扁平路W形横断面となる。即ち、ガイドロール6にて内
蔵物1からしだいに分離する方向に弯曲しつつ引張られ
、さらに、駆動ロール5aと押圧ロール5bにて押圧さ
れるために扁平路W形横断面に変形する。その後、金属
廃材12.12が金属廃材巻取機構10.10に巻取ら
れる。他方、内蔵物1であるケーブルコアが張力のない
状態で内蔵物巻取機構9に巻取られる。このとき、金属
廃材12の厚さLは、最初の半円状態に比べて極めて小
さくなり、つまり、該金属廃材12が略扁平状態になり
、大きな曲率に容易に曲り、可撓性に冨み、座屈等によ
る引張切れが防止できる。
た上記線条体2の横断面の中心角度が約180°をなす
一対の切り目11.11にて上記線条体2の外皮である
金属管3を一対の半円部13.13に2分割すべく、相
反する2方向A、Aへ引張り、分離させて金属廃材12
.12とする。このとき、分離直後の夫々の該半円部1
3が、(第2図に示す如く、)未分離状態の略中央の切
り目11を中心とし仮想線で示す様に自然に拡開して、
扁平路W形横断面となる。即ち、ガイドロール6にて内
蔵物1からしだいに分離する方向に弯曲しつつ引張られ
、さらに、駆動ロール5aと押圧ロール5bにて押圧さ
れるために扁平路W形横断面に変形する。その後、金属
廃材12.12が金属廃材巻取機構10.10に巻取ら
れる。他方、内蔵物1であるケーブルコアが張力のない
状態で内蔵物巻取機構9に巻取られる。このとき、金属
廃材12の厚さLは、最初の半円状態に比べて極めて小
さくなり、つまり、該金属廃材12が略扁平状態になり
、大きな曲率に容易に曲り、可撓性に冨み、座屈等によ
る引張切れが防止できる。
なお、第1図では、金属廃材12はガイドロール6.6
によって方向転換され、駆動源7に直結された駆動ロー
ル5a、5a等によって引張られ、順次上記金属廃材巻
取機構10に巻取られるように構成する。
によって方向転換され、駆動源7に直結された駆動ロー
ル5a、5a等によって引張られ、順次上記金属廃材巻
取機構10に巻取られるように構成する。
本発明は図示の実施例に限定されず、本発明の要旨を逸
脱しない範囲で設計変更自由である0例えば、切刃4・
・・は固定刃が望ましいが回転刃であってもよい。
脱しない範囲で設計変更自由である0例えば、切刃4・
・・は固定刃が望ましいが回転刃であってもよい。
本発明は上述のように構成され、特に4本の切り目11
・・・の内の対向する2本のみを分離し、残りの2本の
未分離状態の切り目11を中心とし拡開させて、扁平略
W形横断面として巻取るようにしたため、局部的な曲げ
(座屈)が発生せず、引張切れが防止できる。これによ
って、数100 m以上の長尺の線条体2から中断なく
(連続的に)極細金属管3を皮剥出来て、作業能率の著
しい向上が達成出来るのみならず、切断に伴う内蔵物1
(ケーブルコア)の損傷をも確実に防止できる。また、
極細金属管3を横断面の中心角度が約180°をなす一
対の半円部13に2分割すべく、相反する2方向へ引張
り分離させるので、内蔵物lには張力等の外力が作用せ
ず、そのため、内蔵物1(ケーブルコア)に傷をつける
こともないので充分に再使用が可能となる。
・・・の内の対向する2本のみを分離し、残りの2本の
未分離状態の切り目11を中心とし拡開させて、扁平略
W形横断面として巻取るようにしたため、局部的な曲げ
(座屈)が発生せず、引張切れが防止できる。これによ
って、数100 m以上の長尺の線条体2から中断なく
(連続的に)極細金属管3を皮剥出来て、作業能率の著
しい向上が達成出来るのみならず、切断に伴う内蔵物1
(ケーブルコア)の損傷をも確実に防止できる。また、
極細金属管3を横断面の中心角度が約180°をなす一
対の半円部13に2分割すべく、相反する2方向へ引張
り分離させるので、内蔵物lには張力等の外力が作用せ
ず、そのため、内蔵物1(ケーブルコア)に傷をつける
こともないので充分に再使用が可能となる。
また、金属廃材巻取機構10は2台で済む。
第1図は本発明の一実施例を示す簡略図、第2図は線条
体の拡大断面と金属廃材の変化を示す断面説明図である
。 1・・・内蔵物、2・・・極細金属管付線条体、3・・
・極細金属管、4・・・切刃、11・・・切り目、13
・・・半円部。
体の拡大断面と金属廃材の変化を示す断面説明図である
。 1・・・内蔵物、2・・・極細金属管付線条体、3・・
・極細金属管、4・・・切刃、11・・・切り目、13
・・・半円部。
Claims (1)
- 1、ケーブルコア等の内蔵物に極細金属管が被覆された
極細金属管付線条体を、走行させつつ、上記金属管を横
断面の中心角度が約90°の等分配となる4ラジアル方
向から4個の切刃を押圧して、4本の長手方向の切り目
を形成し、横断面の中心角度が約180°をなす一対の
半円部に2分割すべく、相反する2方向へ引張り、分離
後の夫々の該半円部が、未分離状態の略中央の切り目を
中心とし拡開させて扁平略W形横断面として巻取ること
を特徴とする極細金属管の皮剥方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP794290A JPH0734619B2 (ja) | 1990-01-16 | 1990-01-16 | 極細金属管の皮剥方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP794290A JPH0734619B2 (ja) | 1990-01-16 | 1990-01-16 | 極細金属管の皮剥方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03212108A true JPH03212108A (ja) | 1991-09-17 |
| JPH0734619B2 JPH0734619B2 (ja) | 1995-04-12 |
Family
ID=11679560
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP794290A Expired - Fee Related JPH0734619B2 (ja) | 1990-01-16 | 1990-01-16 | 極細金属管の皮剥方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0734619B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN104242172A (zh) * | 2014-10-10 | 2014-12-24 | 苏州晓炎自动化设备有限公司 | 一种剥线机回收装置 |
| CN110143490A (zh) * | 2019-07-01 | 2019-08-20 | 曾剑煌 | 线皮线芯同时分离同步收卷的废旧电线回收处理装置 |
| JP2021052506A (ja) * | 2019-09-25 | 2021-04-01 | 中部電力株式会社 | ケーブル分解装置、ケーブルの分解方法 |
-
1990
- 1990-01-16 JP JP794290A patent/JPH0734619B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN104242172A (zh) * | 2014-10-10 | 2014-12-24 | 苏州晓炎自动化设备有限公司 | 一种剥线机回收装置 |
| CN110143490A (zh) * | 2019-07-01 | 2019-08-20 | 曾剑煌 | 线皮线芯同时分离同步收卷的废旧电线回收处理装置 |
| JP2021052506A (ja) * | 2019-09-25 | 2021-04-01 | 中部電力株式会社 | ケーブル分解装置、ケーブルの分解方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0734619B2 (ja) | 1995-04-12 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |