JPH03212182A - サーボ回路 - Google Patents

サーボ回路

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JPH03212182A
JPH03212182A JP2005675A JP567590A JPH03212182A JP H03212182 A JPH03212182 A JP H03212182A JP 2005675 A JP2005675 A JP 2005675A JP 567590 A JP567590 A JP 567590A JP H03212182 A JPH03212182 A JP H03212182A
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servo
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rotational
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Toshiya Kan
韓 敏哉
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 以下の順序で本発明を説明する。
A産業上の利用分野 B発明の概要 C従来の技術 り発明が解決しようとする問題点(第5図)E問題点を
解決するための手段(第1図及び第3図) F作用(第1図及び第3図) G実施例 (G1)第1の実施例(第1図〜第4図)(G2)他の
実施例 H発明の効果 A産業上の利用分野 本発明はサーボ回路に関し、例えばディジタルオーディ
オ信号を記録再生するディジタルオーディオチーブレコ
ーダに適用し得る。
B発明の概要 本発明は、サーボ回路において、周期誤差に所定値を乗
算して、所定値を乗算した1サンプル前の周期誤差との
比較結果に基づいて、制御対象を急加速した後、定常状
態に切り換えて制御することにより、オーバーシュート
を有効に回避して急速に立ち上げることができる。
C従来の技術 従来、ディジタルオーディオチーブレコーダにおいては
、サーボ回路を用いて回転ドラムを所定速度で回転させ
ると共に、磁気テープを所定速度で走行させるようにな
されている。
これによりディジタルオーディオテープレコーダにおい
ては、当該回転ドラムに斜めに巻き付けた磁気テープ上
に、順次斜めに記録トラックを形成し、高密度にディジ
タルオーディオ信号を記録するようになされている。
D発明が解決しようとする問題点 ところで、この種のディジタルオーディオチーブレコー
ダにおいて、起動時、回転ドラムの回転速度及び磁気テ
ープの走行速度を速やかに立ち上げることができれば、
当該ディジタルオーディオチーブレコーダの使い勝手を
向上し得ると考えられる。
ところが第5図に示すように、この種のサーボ回路にお
いては、オーバーシュートの発生を避は得す、オーバー
シュートが小さくなるようにサーボ特性を設定すると、
立ち上がり後の定常状態において、外乱に対する応答特
性が劣化するようになる。
従って、立ち上がりを速くしても、結局整定までに時間
を要し、立ち上り時間を短くすることが困難な問題があ
った。
この問題を解決する一つの方法として、演算処理回路を
用いてサーボ回路を構成する方法が考えられる。
すなわち目標速度に対する制御対象の速度を検出し、当
該検出結果に基づいて制御データを生成する。
さらに当該制御データをディジタルアナログ変換回路で
アナログ信号に変換して制御対象を駆動する。
さらに起動時、急加速して立ち上げ、制御対象の回転速
度が目標速度に近づくと通常のサーボ動作に切り換える
このようにすれば、オーバーシュートを有効に回避して
、制御対象を速やかに目標速度に立ち上げ得ると考えら
れる。
ところがこのように回転速度を基準にして動作を切り換
える場合、演算処理が煩雑になる問題がある。
さらに、急加速の状態から通常のサーボ動作に切り換え
るタイミングを選定することが困難な問題もある。
本発明は以上の点を考慮してなされたもので、オーバー
シュートを有効に回避して急速に立ち上げることができ
るサーボ回路を提案しようとするものである。
E問題点を解決するための手段 かかる問題点を解決するため本発明においては、制御対
象8の回転周期T (i−1)、T (i)、・・・・
・・を順次検出して、目標回転周期’ritrに対する
周期誤差T□(i−1)、Tt、(i)、・・・・・・
を検出する回転周期検出手段20.22.24.26と
、周期誤差T□(i)及び1サンプル前の周Xl]E%
差Tt*(i  1)にそれぞれ所定値を乗算して比較
結果を出力する比較手段20と、比較結果に基づいて、
制御対象8を急加速した後、定常状態に切り換える切り
換え手段20.28とを備えるようにする。
F作用 周期誤差T□(i)及び1サンプル前の周期誤差TEt
(i−t)にそれぞれ所定値を乗算して比較結果を得る
ようにすれば、簡易に制御対象8の回転速度が目標速度
を越えるか否か予測することができる。
従って予測結果に基づいて、制御対象8を急加速した後
、定常状態に切り換えるようにすれば、オーバーシュー
トを有効に回避して急速に立ち上げることができる。
G実施例 以下図面について、本発明の一実施例を詳述する。
(G1)第1の実施例 第2図において、1は全体としてディジタルオーディオ
チーブレコーダを示し、システム制御回路2から出力さ
れる制御データに基づいて動作を切り換える。
すなわちサーボ回路3は、制御データに基づいてリール
モータ4、キャプスタンモータ6及びドラムモータ8を
駆動し、これにより回転ドラム10に巻き付けた磁気テ
ープ12を所定速度で走行させ、磁気ヘッド14A及び
14Bの走査軌跡を磁気テープ10上に順次斜めに形成
する。
さらにサーボ回路3は、起動時、ドラムモータ8を急加
速した後、目標速度に接近すると通常のサーボ特性に切
り換え、これにより回転ドラム10の回転速度を従来に
比して高速度で立ち上げるようになされている。
すなわち第3図に示すように、サーボ回路3は、システ
ム制御回路2から出力される制御データDCOHTをバ
スBUSを介して演算処理回路20に与え、これにより
当該サーボ回路3の動作を切り換えるようになされてい
る。
さらにサーボ回路3は、ドラムモータ8に取り付けられ
た回転速度検出手段からの出力信号FCに基づいて、磁
気ヘッド14A及び14Bの走査開始の時点で信号レベ
ルが切り換わるスイッチングパルス信号SWPを生成す
る。
エツジ検出回路22は、当該スイッチングパルス信号S
WPの信号レベルが立ち下がるタイミングで信号レベル
が立ち上がるエツジ検出信号Sアを生成する。
ラッチ回路24は、所定のクロック信号CKを循環的に
カウントするカウンタ回路26のカウント値C0NTを
、当該エツジ検出信号S1の立ち上がりのタイミングで
ラッチし、ラッチしたカウント値C0NTをバスBUS
に出力する。
かくして演算処理回路20においては、バスBUSに出
力されるカウント値に基づいて、回転ドラム10の回転
周期を検出することができる。
従って演算処理回路20においては、当該回転周期の検
出結果に基づいて、目標回転周期に対する周期誤差を検
出し得、当該検出結果に基づいて制御データD C(1
1を出力することにより、回転ドラム10の回転速度を
従来に比して高速度で立ち上げた後、目標速度で駆動す
るようになされている。
このように目標回転周期に対する周期誤差を検出し、当
該検出結果に基づいてドラムモータ8を駆動すれば、回
転速度を検出して制御する場合に比して、演算処理回路
20の演算処理作業を簡略化することができる。
すなわちこの種のドラムモータ8においては、立ち上が
り時、はぼ直線的に加速されていると仮定し得ることか
ら、バスBUSに出力されるカウント値C0NT、、C
0NTz 、・・・・・・を演算処理回路20に順次取
り込んで減算することにより、次式 %式%(1) で回転周期Tを表すことができる。
これに対して回転速度Wdは、次式 で表すことができ、回転速度Wdを検出してドラムモー
タ8を制御するためには、(1)式の演算処理に加えて
、(2)式の割り算が必要になる。
従って、回転周期Tに基づいて、目標回転周期に対する
周期誤差を検出し、当該検出結果に基づいてドラムモー
タ8を駆動すれば、(2)式の演算処理作業を省略し得
、その分演算処理回路20の演算処理作業を簡略化する
ことができる。
ところで、(1)及び(2)式の演算処理によって得ら
れる回転速度Wdから加速度Accは、次式 %式%) ・・・・・・ (3) で表し得る。ここでWd (i)及びWd(i−1)は
、それぞれi及びi−1サンプリング目の回転速度を表
す。
従って、上述のようにドラムモータ8が直線的に加速さ
れている場合、続くi+1サンプリング目の回転速度W
d(i+1)は、次式 %式% (4) ところが第4図おいて破線で示すように、実際上、iサ
ンプリング目の回転速度Wd (i)においては、(1
)及び(2)式の演算処理により、i−1及びiサンプ
リング目のカウント値C0NTで表される(第4図(A
))。
従って回転ドラム10においては、i+1サンプリング
目において、実際に、次式 %式% (5) の回転速度W (i + 1 )で回転していることに
なる。
すなわち、i−1及びiサンプリング目のカウント値に
基づいて、続くi+1サンプリング目の真の回転速度W
 (i + 1 )を予測し得ることが分かる。
従って、当該回転速度の予測値W(i+1)が目標回転
速度W□2以上に立ち上がると予測されるまで、ドラム
モータ8を最大加速の状態で加速した後、定常のサーボ
状態に切り換えるようにすれば、オーバーシュートを有
効に回避して立ち上がりに要する時間を短縮することが
できる。
すなわち、次式 %式%(6) の関係が成り立つとき、最大加速の状態から定常のサー
ボ状態に切り換えるようにすれば、オーバーシュートを
有効に回避して立ち上がりに要する時間を短縮すること
ができる。
ここで(6) 式は、 次式 () %式% (7) に変形し得、 (2)式は、 次式 と変形し得ることから、 (8)式を(7) 式に代 入して、 次式 %式%() (9) 次式 で示すように目標回転周期T @tr で表すと、 (9) 式は、 次式 (11) これを整理して、 次式 次式 2T (i)T (i−1) で表し得る。
従って、 (13) 式を変形して、 次式 %式%() の関係を得ることができる。
ここで、目標回転周期T0.に対する回転周期T (i
)及びT(i−1)の誤差を、次式1式%) (15) で表される周期誤差T□(i)で表すと、(14)式は
、次式 (TEN(11) +Tmcr ) 3 (T□(i) +T*tr ) 〉2 (TEN(1) +Tmtr ) (16) で表し得、 ここで右辺を、 次式 %式%() (1) () () () (1) ) (17) のように変形して(16)式を整理すれば、次式 %式%(1) () () ) (18) 次式 5Tt+*(i   1) 3T□(i) T■r +27□(i) +27□(i−1) (19) から、 次式 %式%) () (20) ここで回転ドラム10の回転速度が目標回転速度近傍な
らば、次式 %式%)( (21) )( (22) の関係が成り立つことから、(20)式の右辺において
は、次式 %式%(23) のように表し得、 これにより(20)式は、次式 3T□(i−1)−57□(i)>0 (24) のように表し得、 これを変形して、 次式 %式%(1) () (25) の関係を得ることができる。
すなわち、i−1及びiサンプル目の周期誤差T□(i
−1)及びT□(i)を得、当該周期誤差T□(i−1
)及びT□(i)をそれぞれ3倍及び5倍して比較結果
を得ることにより、簡易に、続くi+1サンプル目で目
標回転速度を越えるか否か予測することができる。
この検出原理に基づいて、演算処理回路20は、立ち上
がり時、ディジタルアナログ変換回路(D/A)2Bに
最大加速の制御データを出力しく第4図(B))、これ
によりドラムモータ8に最大加速電圧MAXを印加する
さらに演算処理回路20は、バスBUSに順次出力され
るカウント値C0NT、、C0NTxを取り込んで(1
)式の減算結果(すなわち回転周期T (i−1)、T
 (i)、・・・・・・でなる)を得た後、当該減算結
果から周期誤差Ttl(i  1)、T□(i)、・・
・・・・を検出する。
さらに演算処理回路20は、得られた周期誤差’rEa
(i)を5倍すると共に、1サンプル前に得られた周期
誤差’rEt(t−t)を3倍して比較結果を得、(2
5)式の関係が成立するとき制御データを切り換え、最
大加速の状態から定常のサーボ動作に切り換える。
すなわち演算処理回路20は、(25)式の関係が成立
すると、周期誤差に比例した制御電圧が印加されるよう
に制御データを送出し、これによりオーバーシュートを
有効に回避してドラムモータ8の回転速度を急激に立ち
上げるようになされている。
かくして第1図に示すように、演算処理回路20、エツ
ジ検出回路22、カウンタ回路26及びラッチ回路24
は、制御対象でなるドラムモータ8の回転周期T (i
−1)、T (i)、・・・・・・を順次検出して、目
標回転周期T□、に対する周期誤差T□(i−1)、T
□(i)、・・・・・・を検出する回転周期検出手段3
0を構成する。
さらに演算処理回路20は、判別回路31及び選択回路
32を構成し、周期誤差T□(i)及び1サンプル前の
周期誤差T□(i−1)にそれぞれ所定値5及び3を乗
算して比較結果を出力する比較手段と、当該比較結果に
基づいて制御対象を急加速した後、定常状態に切り換え
る切り換え手段を構成する。
さらに演算処理回路20は、ディジタルアナログ変換回
路28と共に、立ち上がり時ドラムモータ8を急速に立
ち上げる立ち上がり特性34と、定常状態において、周
期誤差T□(i−1)、T□(i)、・・・・・・に基
づいてドラムモータ8を駆動する定常帰還特性36とを
設定する駆動回路を構成する。
以上の構成において、ドラムモータ8は、立ち上がり時
、最大加速電圧MAXが印加され急激に回転速度が上昇
する。
このとき、スイッチングパルス信号SWPが立ち下がる
タイミングでカウンタ回路26のカウント値がラッチさ
れた後、演算処理回路20で順次減算結果が得られるこ
とにより、ドラムモータ8の回転周期T (i−1)、
T (i)、・・・・・・が検出された後、目標回転周
期T□、からの周期誤差’rtt(i−1)、’rtm
(i)、・・・・・・が検出される。
当該周期誤差T□(i)は、5倍に乗算された後、3倍
に乗算された1サンプル前の周期誤差3’rtm(t−
i)と比較結果が得られ、これにより続くi+1サンプ
ル目でドラムモータ8の回転速度が目標回転速度を越え
るか否か予測される。
ここでドラムモータ8の回転速度が目標回転速度を越え
ると予測されると、ドラムモータ8は、最大加速電圧M
AXから定常状態の駆動電圧が印加され、これにより急
速に加速された後、目標速度に速やかに整定する。
以上の構成によれば、ドラムモータ8の回転周期から周
期誤差を検出し、当該周期誤差に所定値を乗算すると共
に1サンプル前の周期誤差に所定値を乗算して比較結果
を得ることにより、簡易にドラムモータ8の回転速度が
目標値を越えるか否か予測することができる。
従って当該比較結果に基づいて、ドラムモータの駆動を
切り換えることにより、オーバーシュートを有効に回避
して急速に回転速度を立ち上げることができる。
(G2)他の実施例 なお上述の実施例においては、周期誤差を5倍に乗算し
て、3倍に乗算した1サンプル前の周期誤差との間で比
較結果を得る場合について述べたが、本発明はこれに限
らず、必要に応じて乗算値を変更してもよい。
すなわち上述の実施例においては、直線的にドラムモー
タが加速する場合について述べたが、非直線的に加速す
る場合においては、(4)式の加速度A CCに所定の
係数を乗算して式を変形することにより、簡易に目標回
転速度を越えるか否かの判断式を得ることができ、当該
判断式に基づいて、定常状態に切り換えることにより、
オーバーシュートを有効に回避して急速に立ち上げるこ
とができる。
さらに上述の実施例においては、ディジタルオーディオ
チーブレコーダにおいて、ドラムモータを駆動する場合
について述べたが、本発明はこれに限らず、キャプスタ
ンモータ、リールモータを駆動する場合にも広く適用す
ることができる。
さらに上述の実施例においては、本発明をディジタルオ
ーディオチーブレコーダに適用した場合について述べた
が、本発明はこれに限らず、ビデオテープレコーダ等、
種々のモータを制御するサーボ回路に広く適用すること
ができる。
H発明の効果 上述のように本発明によれば、制御対象の周期誤差を検
出し、1サンプル前の周期誤差との間で所定値を乗算し
て比較結果を得ることにより、簡易に制御対象が目標回
転速度を越えるか否か予測することができる。
従って当該比較結果に基づいて、切り換えて制御対象を
駆動することにより、オーバーシュートを有効に回避し
て急速に立ち上げることができるサーボ回路を得ること
ができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例によるサーボ回路を示すブロ
ック図、第2図はディジタルオーディオテープレコーダ
を示すブロック図、第3図はそのサーボ回路を示すブロ
ック図、第4図はその動作の説明に供する特性曲線図、
第5図は問題点の説明に供する特性曲線図である。 1・・・・・・ディジタルオーディオチーブレコーダ、
3・・・・・・サーボ回路、8・・・・・・ドラムモー
タ、10・・・・・・回転ドラム、20・・・・・・演
算処理回路、22・・・・・・エツジ検出回路、24・
・・・・・ラッチ回路。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 制御対象の回転周期を順次検出して、目標回転周期に対
    する周期誤差を検出する回転周期検出手段と、 上記周期誤差及び1サンプル前の上記周期誤差にそれぞ
    れ所定値を乗算して比較結果を出力する比較手段と、 上記比較結果に基づいて、上記制御対象を急加速した後
    、定常状態に切り換える切り換え手段とを具えることを
    特徴とするサーボ回路。
JP2005675A 1990-01-12 1990-01-12 サーボ回路 Expired - Lifetime JP3018362B2 (ja)

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JP2005675A JP3018362B2 (ja) 1990-01-12 1990-01-12 サーボ回路

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US7928675B2 (en) 2006-08-17 2011-04-19 Aisin Aw Co., Ltd. Feedback control method and apparatus for electric motor

Citations (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS614479A (ja) * 1984-06-19 1986-01-10 Fuji Xerox Co Ltd モ−タの速度制御回路
JPS62169811U (ja) * 1986-04-15 1987-10-28
JPH01148089A (ja) * 1987-12-01 1989-06-09 Matsushita Electric Ind Co Ltd モータの制御装置

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