JPH03212336A - ラベル印字装置 - Google Patents

ラベル印字装置

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Publication number
JPH03212336A
JPH03212336A JP34137389A JP34137389A JPH03212336A JP H03212336 A JPH03212336 A JP H03212336A JP 34137389 A JP34137389 A JP 34137389A JP 34137389 A JP34137389 A JP 34137389A JP H03212336 A JPH03212336 A JP H03212336A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
mount
board
label
peeling roller
platen
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP34137389A
Other languages
English (en)
Inventor
Masao Shirotsuka
城塚 政男
Toshiro Sugiura
杉浦 俊郎
Mitsumasa Kako
加古 光政
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Brother Industries Ltd
Original Assignee
Brother Industries Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Brother Industries Ltd filed Critical Brother Industries Ltd
Priority to JP34137389A priority Critical patent/JPH03212336A/ja
Publication of JPH03212336A publication Critical patent/JPH03212336A/ja
Pending legal-status Critical Current

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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明(よ台紙に剥離可能に貼着されたラベルに印字す
るラベル印字装置に関する。
[従来の技術] 従来、台紙に剥離可能に貼着されたラベルに印字するラ
ベル印字装置は、例えば特開昭63−87275号公報
に開示されている。
このラベル印字装置は、プラテンと台紙を送るトラクタ
フィーダとの間に、剥離ローラと案内ローラとを設けて
いる。そして、この各ローラで台紙を屈曲させつつ案内
させることによって、印字されたラベルを台紙から剥離
させている。
[発明が解決しようとする課題] しかし、トラクタフィーダの回転速度が上昇する高速印
字の場合 回転時の衝撃力はトラクタフィーダの嵌合突
起を介して、台紙のスプロケット孔に直接加わる。これ
により、台紙のスプロケット孔が拡大したり、あるいは
スプロケット孔部分で台紙が破札 トラクタフィーダに
より送られる台紙に所定の張力が作用しなくなって、台
紙に弛みが発生することがある。
また、例えば案内ローラの外周面への異物付着等により
、台紙がスムーズに送られなくなった場合、プラテンと
案内ローラとの間で台紙に弛みが発生することがある。
従って、これらの台紙の弛みにより、印字されたラベル
が剥離ローラで剥離されなかったり、あるいはラベルの
印字位置がズレ、2度打ちする等の印字汚れが発生する
といった問題点があった。
本発明は上記の問題点を解決することを目的とし、ラベ
ルの台紙からの剥離を良好にさせるとともに、印字精度
を向上させ得るラベル印字装置を提供するものである。
[課題を解決するための手段] かかる目的を達成すべく、本発明のラベル印字装置(上
 台紙に貼着されたラベルに印字するラベル印字装置に
おいて、上記印字位置よりも台紙送り方向下流側に配設
された台紙送り機構と、上記台紙の非ラベル貼着側より
当接し、上記台紙を屈曲させつつ案内することによって
上記ラベルを台紙から剥離させる剥離ローラと、該剥離
ローラを上記台紙側に付勢する付勢手段とを有すること
を特徴とするものである。
[作用] 本発明のラベル印字装置において、台紙に剥離3− 可能に貼着されたラベル(表 プラテン上で印字ヘッド
によって印字される。印字されたラベルは台紙と共に、
台紙送り機構によって、その非ラベル貼着側が剥離ロー
ラに接触しかつ屈曲されつつ送られる。剥離ローラは付
勢手段により台紙側に付勢された状態で支持される。
従って、例えば台紙送り機構が急速1こ立ち上がった場
合、台紙に加わる衝撃力が付勢手段で支持された剥離ロ
ーラで緩和さね 台紙のスプロケット孔が拡大したり、
破れたりすることがなくなる。
また、付勢手段の変位による剥離ローラの移動によって
、台紙の弛みが防止される。
[実施例] 以下、本発明の実施例を図面に基づいて詳細に説明する
第1図は本発明に係わるラベル印字装置の一部破断側面
図を示している。図において、プラテン軸1により回転
可能に支持されたプラテン3に1よその外周面と所定の
間隙を有して印字ヘッド5が配設される。
4− プラテン3の台紙送り方向(図の矢印イ方向)下流側に
は、台紙送り機構としてのプルトラクタ7が、また、上
流側にはブツシュトラクタ9が配設され、このブツシュ
トラクタ9には台紙押え機構11が配設される。そして
、プラテン3とプルトラクタ7との間には剥離ローラ1
3と案内ロラ15が配設される。剥離ローラ13は付勢
手段である板バネ17a、17bによって矢印口方向に
付勢された状態で支持されている。
多数のラベル19が所定間隙で貼着された長尺状の台紙
21は、ブツシュトラクタ9側から挿入ざ札 プラテン
3、剥離ローラ13、案内ローラ15で屈曲されつつ、
プルトラクタ7に供給される。この台紙21は、その左
右両端に穿設されたスプロケット孔23(第3図参照)
が、後述する方法によりプルトラクタ7と係合し、該プ
ルトラフタフの動作によって、矢印イ方向に送られる。
そして、このプルトラクタ7による台紙21の送りによ
り、第2図に示すように、剥離ローラ13でラベル19
が台紙21から剥離される。
上記プラテン3の下側には紙案内板25が配設さね こ
の紙案内板25には複数の紙押えローラ27が回転可能
に支持されている。また、プルトラクタ7(よ左右一対
のトラクタ7a、7bで構成さ札 プラテン軸1に並行
に配設される駆動軸29、ガイド軸31及び従動軸35
によって支持されている。
トラクタ7a(L 駆動軸29に嵌合された駆動プーリ
33aと、従動軸35に嵌合された従動プーリ37aと
を有する。駆動プーリ33aと従動プーリ37aとの間
にはベルト39aが巻回される。このベルト39aの外
周面には複数の嵌合突起41aが、台紙21の上記スプ
ロケット孔23と同一間隔で突設されている。なお、ト
ラクタ7aの上面には、台紙21のベルト39aからの
外れを防止する紙保持カバー(図示せず)が開閉可能に
配設される。
一方、トラクタ7bもトラクタ7aと同様に構成される
。そして、これらのトラクタ7a、7bは駆動軸29、
ガイド軸31及び従動軸35の軸方向に移動可能に配設
さ札 台紙21の幅に応じてその設定位置が調整される
。また、駆動軸29]上 プラテン軸1に図示しないク
ラッチ機構で連結さね該プラテン軸1と同期して回転す
る。
プルトラクタ7とプラテン3との間に配設される上記剥
離ローラ13は、第3図に示すように、板バネ17aに
よって支持されている。即ち、剥離ローラ13の一端側
が、支持板45aに設けた角孔47aに挿入さ札 その
先端が、支持板45aに固定された板バネ17aの先端
部に載置される。これにより、剥離ローラ13は板バネ
17aによって台紙21側(第1図矢印口方向)に付勢
される。なお、剥離ローラ]3の他端側にも図示しない
同じ板バネ17bが配設さ札 この両板バネ17a、1
7bによって、剥離ローラ13が支持されることになる
一方、上記台紙押え機構]1は、第4図及び第5図に示
す如く構成される。即ち、台紙押え機構1111、 台
紙21が押圧される平板49と、この平板49の両側に
設けられる一対の側板51a、51bと、側板51a、
51bの後方上部に設けられるバネ取付板53a、53
bとを有する。そして、この平板49、側板51a、5
1b、バネ取付板53a、53bは、例えば合成樹脂に
より一体的に形成される。なお、平板49の幅は、使用
する台紙21の幅に応じて設定される。
バネ取付板53a、53bには板バネ55a、55bが
、複数のネジ57によってそれぞれ固定される。この板
バネ55a、55b[i  その屈曲部55a−1,5
5b−1が、平板49の上面に所定の圧力で接触する如
く配設される。
側板51a、51bには前方(台紙送り方向)及び下方
に向けて開口する切欠き59.61がそれぞれ設けられ
る。そして、この切欠き59を後述するブツシュトラク
タ9を駆動させる駆動軸63に上方から遊嵌させ、その
後、バネ取付板53a、53b側を後方(第1図の矢印
二方向)に回転させることにより、切欠き61をガイド
軸65に遊嵌させる。これにより、台紙押え機構11が
第4図に示すように、ブツシュトラクタ9の左右7− のトラクタ9a、9b間に配設される。
この台紙押え機構11は、装置本体の用紙供給口67(
第1図参照)がら供給ざ札平板49上に載置される台紙
21を板バネ55a、55bによって所定の押圧力で平
板49に押し付ける。これにより、プルトラクタ7によ
って引っ張られる台紙21に所定の張力を与え、台紙2
1の弛みを防止する。
なお、ブツシュトラクタ91上 プルトラクタ7と同様
に、左右一対のトラクタ9a、9bで構成される。即ち
、第4図に示すように、トラクタ9a(友駆動軸63に
嵌合された駆動プーリ67aと、嵌合突起69aが突設
されたベルト71a等からなる。また、トラクタ9bは
、駆動プーリ67b、嵌合突起69bが突設されたベル
ト71b等からなる。このブツシュトラクタ91上 例
えば台紙21上のラベル19に印字する場合に、印字装
置本体に取り付けられる。そして、このブツシュトラク
タ9に上記台紙押え機構11が配設されることになる。
8− 次に、印字されたラベル19が台紙21がら剥離される
までの動作について、第1図を基にして説明する。
まず台紙21を、装置本体の供給口67がら、台紙押え
機構11の平板49上 プラテン3の外周面、剥離ロー
ラ13、案内ローラ15を介してプルトラクタ7まで供
給する。この台紙21は台紙押え機構11の平板49上
に載置されるのみで、ブツシュトラクタ9には係合させ
ない。
その後、台紙21を引っ張り、左右両端のスプロケット
孔23を、トラクタ7a、7bの嵌合突起41a、41
bにそれぞれ嵌合させる。この時、台紙21(友台紙押
え機構11の板バネ55a、55bによって平板49に
所定の押圧力(上記引っ張り力以上の力)で押し付けら
れているため、引っ張りによって引き出されることがな
い。
従って、剥離ローラ13が台紙2]の張力に応じた矢印
凸方向の力を受け、この力によって板バネ17a、17
bを、その付勢力に抗して矢印凸方向に押し下げる。こ
れにより剥離ローラ]3(よ板バネ17a、17bの付
勢力と台紙2]の張力とが釣り合った位置で支持され、
台紙21が十分に屈曲されることになる。
プラテン3の外周面上で印字ヘッド5によってラベル1
9に所定の印字が行われると、プラテン3の回転と同期
して、プルトラフタフの駆動軸29が回転する。これに
より、トラクタ7a、7bのベルト39a、39bが回
転し、その嵌合突起41a、41bを介して台紙21が
プラテン3側から引き出される。
プラテン3側から引き出された台紙21は、非ラベル貼
着側が剥離ローラ13に接触し、かつ大きく屈曲されつ
つ案内される。この剥離ローラ13での屈曲により、印
字されたラベル19が台紙21から剥離される。即ち、
台紙21が剥離ローラ13で大きく屈曲される際、ラベ
ル19の復元力によって、該ラベル19が台紙21から
剥離される。
この時、剥離ローラ13は、板バネ17a、17bの作
用1こよって台紙21の張力の変化を緩衝11− させつつ、送られてくる台紙21からラベル19を順次
剥離させる。なお、台紙21は台紙押え機構11の左右
の側板51a、51bによって、その幅方向の移動が規
制されている。
このように上記実施例にあっては、プラテン3とプルト
ラクタ7との間に、両端が板バネ17a、17bによっ
て支持された剥離ローラ13を配設する。また、プラテ
ン3の台紙送り方向上流側に、台紙押え機構11を配設
する。
このため、プルトラフタフの回転速度が上昇した場合、
嵌合突起41a、41bから台紙21のスプロケット孔
23に加わる衝撃力を板バネ17a、17bの作用によ
って緩和させることができる。これにより、スプしゲッ
ト孔23の拡大あるいはスプロケット孔23部での台紙
21の破れを防ぐことができ、これらの原因1こ基づく
台紙21の弛緩を防止することができる。
また、例えば、案内ローラ15の外周面に異物等が付着
して、台紙21がスムーズに送られなくなった場合に発
生する、プラテン3と案内ローラ2− 15間での台紙21の弛み(張力の変化)を剥離ローラ
13によって防止することができる。即ち、台紙21の
弛みに応じて剥離ローラ13を支持している板バネ17
a、17bが変位し、剥離ローラ13を上方(矢印口方
向)に移動させて台紙21の弛みを防止する。
従って、剥離ローラ13によって台紙21の弛みが防止
されるため、台紙21が剥離ローラ13で十分な角度で
折り曲げら札 台紙21からのラベル19の剥離を良好
に行うことができるとともに、台紙21の弛みによるラ
ベル19の位置ズレを防止することができ、印字精度を
向上させることができる。
また、上記実施例にあっては、台紙押え機構11によっ
て、台紙21の幅方向の移動が規制されるため、印字中
に台紙21が幅方向に動くこともなく、ラベル19の所
定位置への印字が可能になる。
さらに、上記実施例にあっては、台紙21をブツシュト
ラクタ9に係合させることなく、台紙押え機構1]の平
板49上を通過させるため、この台紙押え機構11を、
ブツシュトラクタ9の駆動軸63、ガイド軸65の代り
に図示しない適宜の支持装置によって支持すれば、ブツ
シュトラクタ9及び、このトラクタ9をプラテン軸1に
連動させるためのクラッチ機構(図示せず)等を廃止す
ることができ、構成を簡易にしてコストダウンを図るこ
とができる。
第6図及び第7図は台紙押え機構の他の例を示している
。この台紙押え機構は、2つの押え部材75a、75b
を有する。押え部材75 a [;j 平板77aと側
板79aとを有し、側板79aの上面(もしくは内側面
)に板バネ81aをネジ83等によって固定する。また
、押え部材75bは、平板77b、側板79b、板バネ
81b等がらなす、押え部材75aと対称的に構成され
る。
そして、押え部材75aの側板79aには前方及び下方
に開口する切欠き85及び87を設け、この切欠き85
.87を、上記実施例の台紙押え機構11と同様の方法
により、例えば上記プッシュ+ラクタ9の駆動軸63及
びガイド軸65に遊嵌させる。これにより、第6図に示
すように、押え部材75aがトラクタ9aの内側に配設
される。
また、押え部材75aと同様に構成される押え部材75
bもトラクタ9bの内側に配設される。
このように構成しても、上記実施例と同様、台紙21を
平板77a、77bに所定の押圧力で押し付けることが
できるとともに、側板79a、79bにより台紙21の
幅方向への移動を防止することができる。また、押え部
材75’a、75bを、左右のトラクタ9a、9bに対
応して配設し得るため、台紙21の種々の幅に容易に適
用することができ、汎用性を向上させることができる。
なお、上記実施例においては、付勢手段として板バネ1
7a、17bを使用し、剥離ローラ13を下方から付勢
するように構成したが、本発明はこのような実施例に何
等限定されるものではない。
例え1云 板バネの代わりにコイルバネを使用したり、
剥離ローラを上方から支持することによって付勢する等
、適宜の付勢手段を採用し得る。
15− また、上記実施例においては、台紙押え機構によって、
台紙に所定の張力を付与したが、例えば、ブツシュトラ
クタの嵌合突起に台紙のスプロケット孔を嵌合させて、
台紙に所定の張力を付与するように構成してもよい。
[発明の効果] 以上詳述したように、本発明のラベル印字装置によれば
、剥離ローラで台紙の弛みが防止されるため、印字され
たラベルの台紙からの剥離を良好に行うことができると
とも、ラベルの位置ズレによる印字汚れ等を防止して、
印字精度を向上させることができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明に係わるラベル印字装置の一部破断側面
図、第2図は同要部の拡大図、第3図は同要部の斜視図
、第4図は第1図のIV−IV断面図、第5図は台紙押
え機構の斜視図、第6図は台紙押え機構の他の例を示す
第4図と同様の断面図、第7図は同斜視図である。 3・・・プラテン、    5・・・印字ヘッド、6− 7・・・プルトラクタ、  9・・・ブツシュトラクタ
、]1・・・台紙押え機構、]3・・・剥離ロープ17
a、17b・・・板ば様 19・・・ラベル、    21・・・台紙。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 台紙に貼着されたラベルに印字するラベル印字装置
    において、 上記印字位置よりも台紙送り方向下流側に配設された台
    紙送り機構と、 上記台紙の非ラベル貼着側より当接し、上記台紙を屈曲
    させつつ案内することによつて上記ラベルを台紙から剥
    離させる剥離ローラと、 該剥離ローラを上記台紙側に付勢する付勢手段と、 を有することを特徴とするラベル印字装置。
JP34137389A 1989-12-29 1989-12-29 ラベル印字装置 Pending JPH03212336A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP34137389A JPH03212336A (ja) 1989-12-29 1989-12-29 ラベル印字装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP34137389A JPH03212336A (ja) 1989-12-29 1989-12-29 ラベル印字装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH03212336A true JPH03212336A (ja) 1991-09-17

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ID=18345562

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP34137389A Pending JPH03212336A (ja) 1989-12-29 1989-12-29 ラベル印字装置

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JP (1) JPH03212336A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO1999042372A1 (fr) * 1998-02-20 1999-08-26 Shinsei Industries Co., Ltd. Etiqueteuse

Cited By (3)

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WO1999042372A1 (fr) * 1998-02-20 1999-08-26 Shinsei Industries Co., Ltd. Etiqueteuse
US6328086B1 (en) 1998-02-20 2001-12-11 Shinsei Industries Co., Ltd. Labeling machine
CN1089707C (zh) * 1998-02-20 2002-08-28 新盛工业股份有限公司 标签粘贴机

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