JPH03212569A - プール床昇降装置 - Google Patents
プール床昇降装置Info
- Publication number
- JPH03212569A JPH03212569A JP767090A JP767090A JPH03212569A JP H03212569 A JPH03212569 A JP H03212569A JP 767090 A JP767090 A JP 767090A JP 767090 A JP767090 A JP 767090A JP H03212569 A JPH03212569 A JP H03212569A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- movable floor
- electric motor
- drive box
- pool
- floor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Floor Finish (AREA)
- Manipulator (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、スイミングプール等に設けられる可動床を昇
降させる装置に関する。
降させる装置に関する。
(従来の技術およびその課M)
レジャーランド等のスイミングプールを多目的に使用す
るために、プール床の一部を水面上に上IL3静グフ÷
−:t I+Iイ油田l h n 面一ゆLゴール内
で昇降させて水深を可変にするといった要求がある。
るために、プール床の一部を水面上に上IL3静グフ÷
−:t I+Iイ油田l h n 面一ゆLゴール内
で昇降させて水深を可変にするといった要求がある。
従来からこの種の昇降装置して、油圧シリングか水圧シ
リングあるいは空気圧シリング等が使用されているが、
これらシリングを水中に設置すると、プール内が作動オ
イル、シリング内で腐食した水分等によって汚染された
り、あるいは十分な位置精度が得られない等の問題点が
あった。
リングあるいは空気圧シリング等が使用されているが、
これらシリングを水中に設置すると、プール内が作動オ
イル、シリング内で腐食した水分等によって汚染された
り、あるいは十分な位置精度が得られない等の問題点が
あった。
本発明は、こうした従来の問題点に着目し、プール内の
汚染を防止するとともに、十分な位置精度が得られる可
動床昇降装置を提供することを目的とする。
汚染を防止するとともに、十分な位置精度が得られる可
動床昇降装置を提供することを目的とする。
(課題を解決するための手段)
上記目的を達成するため本発明では、プール内に昇降可
能な可動床を設けるとともに、この可動床の下方に位置
して中空の密封された駆動ボックスを連結し、この駆動
ボックスの内部に電動モータを収装するとともに、駆動
ボックスの外側にこの電動モータの回転力を取り出す回
(輸を突出さする伝達機構をプール床に設けた。
能な可動床を設けるとともに、この可動床の下方に位置
して中空の密封された駆動ボックスを連結し、この駆動
ボックスの内部に電動モータを収装するとともに、駆動
ボックスの外側にこの電動モータの回転力を取り出す回
(輸を突出さする伝達機構をプール床に設けた。
(作用)
上記構成に基づき、駆動ボックスを設けることにより、
駆動源として電動モータを使用することが可能となり、
可動床の昇降動作に変換する伝達機構を介して可動床の
位置制御を高い精度で行うことができる。
駆動源として電動モータを使用することが可能となり、
可動床の昇降動作に変換する伝達機構を介して可動床の
位置制御を高い精度で行うことができる。
また、駆動ボックスを中空の密封構造とすることにより
、電動モータおよび電動モータと駆動ボ・;クスから突
出する回転輪の間に設けられる伝達機構からオイル分等
がプール内に洩れ出すことを防止できる一方、駆動ボッ
クスの浮力を利用して、より少ない駆動力で可動床の昇
降を可能とする。
、電動モータおよび電動モータと駆動ボ・;クスから突
出する回転輪の間に設けられる伝達機構からオイル分等
がプール内に洩れ出すことを防止できる一方、駆動ボッ
クスの浮力を利用して、より少ない駆動力で可動床の昇
降を可能とする。
(実施例)
以下、本発明の実施例を添付図面に基づいて説明する。
第1図、第2図に示すように、プール1の底部に固定的
に設けられるプール床2と、このプール床2に凹状に開
口するビット3が形成され、このビット3内に昇降可能
な中空箱状の可動床4が設けられる。
に設けられるプール床2と、このプール床2に凹状に開
口するビット3が形成され、このビット3内に昇降可能
な中空箱状の可動床4が設けられる。
ビット3内には可動床4を昇降する駆動ボックス5が設
けられ、可動床4と駆動ボックス5は4本の支柱6によ
って連結されている。
けられ、可動床4と駆動ボックス5は4本の支柱6によ
って連結されている。
第3図にも示すように、ビット3の側壁部3aには4本
のラック7が固設され、駆動ボックス5にはこのラック
7に噛み合うビニオン8が設けられる。各ラック7は上
下方向に所定ピッチで歯7aが刻まれる。ビット3の側
壁部3aには4本のレール32が設けられるとともに、
駆動ボックス5には各レール32に転接するガイドロー
ラ33が枢支され、4つの円筒歯車からなる各ビニオン
8が同期して回転することにより、駆動ボックス5は上
下方向に平行移動する。
のラック7が固設され、駆動ボックス5にはこのラック
7に噛み合うビニオン8が設けられる。各ラック7は上
下方向に所定ピッチで歯7aが刻まれる。ビット3の側
壁部3aには4本のレール32が設けられるとともに、
駆動ボックス5には各レール32に転接するガイドロー
ラ33が枢支され、4つの円筒歯車からなる各ビニオン
8が同期して回転することにより、駆動ボックス5は上
下方向に平行移動する。
第4図に示すように、駆動ボックス5は平板状の上板3
4と箱状のケーシング35との間にパツキン36が介装
され、複数のボルト37により締結される密封構造とす
る。
4と箱状のケーシング35との間にパツキン36が介装
され、複数のボルト37により締結される密封構造とす
る。
駆動ボックス5の内部に電動モータ10と、このモータ
回転力を4つの各ビニオン8に伝11する機構が設けら
れる。モータ回転力は減速歯車装置11により各ユニバ
ーサルジヨイント12.13を介してシャ7)14.1
5に伝達され、さらに一対の減速歯車装置16,17に
より各ユニバーサルジヨイント18,19.20または
21,22゜23を介して4本のシャ7)24,25お
よび26.27に伝達され、各シャ7 ) 24,25
,26゜27から各ユニバーサルジ1イン) 28,2
9,3.0,31を介して各ビニオン8の回転輪38に
回転力を伝達する。
回転力を4つの各ビニオン8に伝11する機構が設けら
れる。モータ回転力は減速歯車装置11により各ユニバ
ーサルジヨイント12.13を介してシャ7)14.1
5に伝達され、さらに一対の減速歯車装置16,17に
より各ユニバーサルジヨイント18,19.20または
21,22゜23を介して4本のシャ7)24,25お
よび26.27に伝達され、各シャ7 ) 24,25
,26゜27から各ユニバーサルジ1イン) 28,2
9,3.0,31を介して各ビニオン8の回転輪38に
回転力を伝達する。
駆動ボックス5のケーシング35には回転輪38を枢支
するチューブ39が溶着により設けられ、このチューブ
39と回転@38の間にはベアリング40およびパツキ
ン41が介装される。パツキン41は7ランジ42を介
して取付けられ、回転輪38の摺動部を密封している。
するチューブ39が溶着により設けられ、このチューブ
39と回転@38の間にはベアリング40およびパツキ
ン41が介装される。パツキン41は7ランジ42を介
して取付けられ、回転輪38の摺動部を密封している。
第5図は駆動ボックス5の上下移動を係止する機構を示
しており、駆動ボックス5のケーシング35にはチュー
ブ43を介してストッパービン4A Jar LLI
’tD 77 m+−Mr+ rh 7 h y−士
L/−LウーI↓拳のストッパービン44を嵌挿させる
孔45が設けられる。この孔45は可動床4がプール床
2と同一平面を構成する格納位置と、可動床4が水面上
に出る最上位置との2箇所に形成される。
しており、駆動ボックス5のケーシング35にはチュー
ブ43を介してストッパービン4A Jar LLI
’tD 77 m+−Mr+ rh 7 h y−士
L/−LウーI↓拳のストッパービン44を嵌挿させる
孔45が設けられる。この孔45は可動床4がプール床
2と同一平面を構成する格納位置と、可動床4が水面上
に出る最上位置との2箇所に形成される。
チューブ43とストッパービン44の間にはパツキン4
9が7ランノ50を介して介装され、ストッパービン4
4の摺動部を密封している。
9が7ランノ50を介して介装され、ストッパービン4
4の摺動部を密封している。
ストッパービン44は電動モータ46に駆動されるスク
リュウジヤツキ47により軸方向に移動し、そのストロ
ーク位置をボジシシンメータ48を介して検出し、図示
しないコントロールユニットによって制御される。
リュウジヤツキ47により軸方向に移動し、そのストロ
ーク位置をボジシシンメータ48を介して検出し、図示
しないコントロールユニットによって制御される。
電動モータ]0には電磁ブレーキ9が設けられるととも
に、電動モータ10の回転輪にはその回転位置を検出す
るアブンリュートタイプのロータリエンコーグ32が設
けられ、この検出信号はケーブル51を介して図示しな
いコントクールユニットに送られ、コントロールユニッ
トはこの検出信号に基づいてケーブル51を介して送ら
れる電流動して、可動床4を昇降させるようになってい
る。
に、電動モータ10の回転輪にはその回転位置を検出す
るアブンリュートタイプのロータリエンコーグ32が設
けられ、この検出信号はケーブル51を介して図示しな
いコントクールユニットに送られ、コントロールユニッ
トはこの検出信号に基づいてケーブル51を介して送ら
れる電流動して、可動床4を昇降させるようになってい
る。
このようにして、可動床5は電動モータ10の回転によ
りラック7お上びビニオン8を介して機械的に移動する
ので、可動床5の位置を高い精度で管理できる。
りラック7お上びビニオン8を介して機械的に移動する
ので、可動床5の位置を高い精度で管理できる。
駆動ボックス5を密封構造とすることにより、その内部
には電動モータ10および各ビニオン8への回転伝達装
置を収装することができ、オイル分等によってプール1
内を汚染することを確実に防止できる。
には電動モータ10および各ビニオン8への回転伝達装
置を収装することができ、オイル分等によってプール1
内を汚染することを確実に防止できる。
また、駆動ボックス5と可動床4を共に中空箱状の密封
構造とすることにより、これらに働く浮力を利用して電
動モータ10の省力化がはかれる。
構造とすることにより、これらに働く浮力を利用して電
動モータ10の省力化がはかれる。
この場合、駆動ボックス5および可動床4に働く浮力を
重力の略80%に設定し、電動モータ10には総重量の
20%程度の負荷が作用する。
重力の略80%に設定し、電動モータ10には総重量の
20%程度の負荷が作用する。
次に、第6図、第7図、第8図に示す他の実施例につい
て説明すると、とット53の底部には2つの駆動ボック
ス57と58が固定され、ビット53の側壁部53aに
は4つのスプロケット66が枢支される一方、各スプロ
ケット66の下方に位置して各駆動ボックス57.58
にスプロケット67が設けられ、2つのスプロケット6
6と67に渡ってチェーン68が掛は回される。各チェ
ーン68の駒間に各支柱56の下端が連結部材69を介
して係止され、可動床54は各スプロケット67の回転
により各チェーン68を介して昇降する。
て説明すると、とット53の底部には2つの駆動ボック
ス57と58が固定され、ビット53の側壁部53aに
は4つのスプロケット66が枢支される一方、各スプロ
ケット66の下方に位置して各駆動ボックス57.58
にスプロケット67が設けられ、2つのスプロケット6
6と67に渡ってチェーン68が掛は回される。各チェ
ーン68の駒間に各支柱56の下端が連結部材69を介
して係止され、可動床54は各スプロケット67の回転
により各チェーン68を介して昇降する。
ビット3の側壁WS3 aには4本のレール62が各ス
プロケット66と67およびチェーン68に沿って設け
られるとともに、可動床54の支柱56に転接する4つ
のがイドローラ63が設けられ、横方向への移動が規制
される。
プロケット66と67およびチェーン68に沿って設け
られるとともに、可動床54の支柱56に転接する4つ
のがイドローラ63が設けられ、横方向への移動が規制
される。
駆動ボックス57.58は箱状に形成され、それぞれの
内部に電動モータ64と65が収装される。
内部に電動モータ64と65が収装される。
電動モータ64の回転力は減速歯*装置71にヨリ各ユ
ニバーサルシライン)73.74を介して2本のシャ7
)77.78に伝達され、さらに各ユニバーサルノヨイ
ン)81.82を介して各スプロケット67の回転輪9
1に回転力を伝達する。同様に電動モータ65の回転力
は減速歯車装置72により各ユニバーサルジシイン)7
5.76を介して2本のシャ7)79.80に伝達され
、さらに各二二バーサルノ5イン)83,84を介して
各スプロケット67の回転輪91に回転力を伝達する。
ニバーサルシライン)73.74を介して2本のシャ7
)77.78に伝達され、さらに各ユニバーサルノヨイ
ン)81.82を介して各スプロケット67の回転輪9
1に回転力を伝達する。同様に電動モータ65の回転力
は減速歯車装置72により各ユニバーサルジシイン)7
5.76を介して2本のシャ7)79.80に伝達され
、さらに各二二バーサルノ5イン)83,84を介して
各スプロケット67の回転輪91に回転力を伝達する。
各電動モータ64,65には電磁ブレーキ85゜86が
設けられとともに、各電動モータ64,65の回転輪に
はその回転位置を検出するロータリエンコーグ87,8
8がそれぞれ設けられ、この検出信号はケーブル89を
介して図示しないフン)ロールユニットに送られ、コン
トロールユニットはこの検出信号に基づいてケーブル8
9を介して送られる電流により電動モータ64.65お
よび電磁ブレーキ85.86を駆動して、可動床54を
昇降させる。
設けられとともに、各電動モータ64,65の回転輪に
はその回転位置を検出するロータリエンコーグ87,8
8がそれぞれ設けられ、この検出信号はケーブル89を
介して図示しないフン)ロールユニットに送られ、コン
トロールユニットはこの検出信号に基づいてケーブル8
9を介して送られる電流により電動モータ64.65お
よび電磁ブレーキ85.86を駆動して、可動床54を
昇降させる。
この実施例でも第5図に示したように可動床54を所定
位置に保持する機構が設けられる。
位置に保持する機構が設けられる。
(発明の効果)
以上の通り本発明によれば、プール内に昇降可能な可動
床を設けるとともに、この可動床の下方に位置して中空
の密封された駆動ボックスを連結し、この駆動ボックス
の内部に電動モータを収装するとともに、駆動ボックス
の外側にこの電動モータの回転力を取り出す回転輪を突
出させ、この回転輪の回転を可動床の昇降動作に変換す
る伝達機構をプール床に設けたため、可動床の位置を高
い精度で調節することができ、またプール内の水を汚染
することがなく、安全性、施工性および耐久性を十分に
確保して、実用化を容易にすることができる一方、中空
の駆動ボックスの浮力を利用することにより、比較的に
少ない駆動力で可動床を昇降させることができる。
床を設けるとともに、この可動床の下方に位置して中空
の密封された駆動ボックスを連結し、この駆動ボックス
の内部に電動モータを収装するとともに、駆動ボックス
の外側にこの電動モータの回転力を取り出す回転輪を突
出させ、この回転輪の回転を可動床の昇降動作に変換す
る伝達機構をプール床に設けたため、可動床の位置を高
い精度で調節することができ、またプール内の水を汚染
することがなく、安全性、施工性および耐久性を十分に
確保して、実用化を容易にすることができる一方、中空
の駆動ボックスの浮力を利用することにより、比較的に
少ない駆動力で可動床を昇降させることができる。
第1図は本発明の実施例を示す縦断面図、第2図は横断
面図、第3図は要部斜視図、第4図、第5図はそれぞれ
要部断面図である。第6図は他の実施例を示す縦断面図
、第7図は横断面図、第8図は要部斜視図である。 1・・・プール、2・・・プール床、3・・・ビット、
4・・・可動床、5・・・駆動ボックス、6・・・電動
モータ、7・・・ラック、8・・・ピニオン、37,4
1,49・・・パツキン、38・・・回転輪。 第 図 8・・・ビニオン 第2図 第3 図 第4 図 第5図 第6図 ^4 第7図 第8図
面図、第3図は要部斜視図、第4図、第5図はそれぞれ
要部断面図である。第6図は他の実施例を示す縦断面図
、第7図は横断面図、第8図は要部斜視図である。 1・・・プール、2・・・プール床、3・・・ビット、
4・・・可動床、5・・・駆動ボックス、6・・・電動
モータ、7・・・ラック、8・・・ピニオン、37,4
1,49・・・パツキン、38・・・回転輪。 第 図 8・・・ビニオン 第2図 第3 図 第4 図 第5図 第6図 ^4 第7図 第8図
Claims (1)
- プール内に昇降可能な可動床を設けるとともに、この可
動床の下方に位置して中空の密封された駆動ボックスを
連結し、この駆動ボックスの内部に電動モータを収装す
るとともに、駆動ボックスの外側にこの電動モータの回
転力を取り出す回転輪を突出させ、この回転輪の回転を
可動床の昇降動作に変換する伝達機構をプール床に設け
たことを特徴とするプール床昇降装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP767090A JP2790352B2 (ja) | 1990-01-17 | 1990-01-17 | プール床昇降装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP767090A JP2790352B2 (ja) | 1990-01-17 | 1990-01-17 | プール床昇降装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03212569A true JPH03212569A (ja) | 1991-09-18 |
| JP2790352B2 JP2790352B2 (ja) | 1998-08-27 |
Family
ID=11672237
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP767090A Expired - Lifetime JP2790352B2 (ja) | 1990-01-17 | 1990-01-17 | プール床昇降装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2790352B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN107143163A (zh) * | 2016-05-24 | 2017-09-08 | 江山行诚科技信息咨询服务有限公司 | 设有过载自保护电机的旋转舞台 |
| CN108086724A (zh) * | 2017-12-18 | 2018-05-29 | 方特欢乐世界(芜湖)经营管理有限公司 | 一种双舞台人员输送装置 |
| KR20180091464A (ko) * | 2017-02-07 | 2018-08-16 | 한국해양과학기술원 | 멀티 바디 병렬계류 육상 재연 모형실험 장치 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR101607874B1 (ko) * | 2014-06-20 | 2016-03-31 | 삼성중공업 주식회사 | 모형 시험 수조 |
-
1990
- 1990-01-17 JP JP767090A patent/JP2790352B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN107143163A (zh) * | 2016-05-24 | 2017-09-08 | 江山行诚科技信息咨询服务有限公司 | 设有过载自保护电机的旋转舞台 |
| KR20180091464A (ko) * | 2017-02-07 | 2018-08-16 | 한국해양과학기술원 | 멀티 바디 병렬계류 육상 재연 모형실험 장치 |
| CN108086724A (zh) * | 2017-12-18 | 2018-05-29 | 方特欢乐世界(芜湖)经营管理有限公司 | 一种双舞台人员输送装置 |
| CN108086724B (zh) * | 2017-12-18 | 2023-12-22 | 华强方特(芜湖)文化产业有限公司 | 一种双舞台人员输送装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2790352B2 (ja) | 1998-08-27 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5492436A (en) | Apparatus and method for moving rig structures | |
| US20090008615A1 (en) | Roller chain and sprocket system | |
| CA2287317C (en) | Tower | |
| US4488708A (en) | Draw works | |
| CN106346453A (zh) | 一种用于水下机械手的抗倾覆底座 | |
| CN104551084A (zh) | 一种深水抽油钻孔设备 | |
| JPH03212569A (ja) | プール床昇降装置 | |
| US4183189A (en) | Flange connector | |
| US4387881A (en) | Barge jacking apparatus | |
| CN108083144A (zh) | 全电控起重伸缩臂 | |
| US3245658A (en) | Offshore platform elevating equipment | |
| CN104264647B (zh) | 一种自升式钻井平台悬臂梁滑移装置 | |
| CN115092365A (zh) | 深海环境下具有收回功能的可回转推进装置及操作方法 | |
| JPS63247422A (ja) | プラットフォームの支持脚用懸架装置 | |
| JP4629609B2 (ja) | 箱形循環式駐車装置 | |
| CN106219414A (zh) | 一种高放射环境下使用的起重机 | |
| CN215366816U (zh) | 一种桥梁拱肋检查车行走装置 | |
| SU1646843A1 (ru) | Манипул тор | |
| JPH0722521Y2 (ja) | 舶用キャプスタン・ケーブル巻取機兼用駆動装置 | |
| JPH0529220Y2 (ja) | ||
| CN221165521U (zh) | 一种货运电梯轿厢 | |
| JPH0425498Y2 (ja) | ||
| CN120817215A (zh) | 一种半下沉式多功能深水设备月池移运台车系统 | |
| CN216583984U (zh) | 一种大长宽比升降平台 | |
| RU2497743C1 (ru) | Судовой подъемник |