JPH03212620A - アクティブマトリクス型液晶表示装置 - Google Patents

アクティブマトリクス型液晶表示装置

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JPH03212620A
JPH03212620A JP2008025A JP802590A JPH03212620A JP H03212620 A JPH03212620 A JP H03212620A JP 2008025 A JP2008025 A JP 2008025A JP 802590 A JP802590 A JP 802590A JP H03212620 A JPH03212620 A JP H03212620A
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JP
Japan
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display
electrode
display electrode
conductor
liquid crystal
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JP2008025A
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Hidetaka Noriyama
英孝 乗山
Tomio Kashihara
富雄 樫原
Masanaru Abe
阿部 昌匠
Isao Fukui
功 福井
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Toshiba Corp
Original Assignee
Toshiba Corp
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Priority to US07/642,666 priority patent/US5132819A/en
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔発明の目的〕 (産業上の利用分野) 本発明は、薄膜トランジスタ等を画素駆動用のスイッチ
ング素子として用いたアクティブマトリクス型液晶表示
装置に関する。
(従来の技術) 液晶表示装置は、薄型・軽量で低消費電力である等の特
徴を持っており、携帯用機器のデイスプレィ装置として
広く用いられている。このうち、特に、高精細を要求さ
れるパーソナルコンピュータのデイスプレィ装置や、テ
レビ画面用等としては、アクティブマトリクス型が多く
用いられている。このアクティブマトリクス型液晶表示
装置は、画素毎に設けられた薄膜トランジスタ(以下、
TPTと呼ぶ)等によるスイッチング素子によって、表
示素子アレイに画像信号を選択的に印加するもので、高
コントラストでクロストークのない鮮明な画像を得るこ
とができる。
以下、第4図によりアクティブマトリクス型液晶表示装
置の動作原理を説明する。第4図において、行選択線で
ある複数の走査線11と、列選択線である複数の信号線
12との各交点部分にはスイッチング素子である前記T
 F T 13を設け、このTFT13を介して液晶層
14と画素容量15とを接続している。そして、走査回
路16は、複数の走査線11に対して順次ゲートパルス
を印加する。また、信号ホールド回路17は、上記ゲー
トパルスに同期して、このゲートパルスが加わった走査
線11の1ライン分の画像信号を複数の信号線12に出
力する。
T P T 13は、対応する走査線11にゲートパル
スが印加されている間、導通状態になっており、そのと
き信号線12に出力されている画像信号に応じて画素容
量15に電荷を蓄積させ、液晶層14を駆動する。ゲー
トパルスが次の走査線11に移ると、上記1ライン分の
T F T 13は非導通状態になり、蓄積された電荷
は次に走査を受けるまで保持される。
この結果、液晶層14の表示状態は維持される。
第5図および第6図は、この種のアクティブマトリクス
型液晶表示装置の1画素分の構成例を示しており、第5
図はアレイ基板上での平面図、第6図は第5図VI−V
1部の断面図である。
上記T F T 13は、図示下方のガラス基板20上
に形成され、走査線11と一体のゲート電極21.ゲー
ト絶縁膜22、半導体層23、信号線12と一体のドレ
イン電極24、ソース電極25からなり、このソース電
極25に表示電極26が接続されている。また、走査線
11とほぼ平行に補助容量線27が形成されている。こ
の補助容量線27は、ゲート絶縁膜22を介して表示電
極26と部分的に対向するように設けられており、表示
電極26との重なり部分で付加的な補助容量を得ている
。この補助容量は、第4図における画素容量15を増加
させ、保持期間でのTFT13の漏れ電流、および、表
示電極26と他の電極との間の容量結合による表示電極
電位の変動を緩和する。
一方、図示上方のガラス基板28には共通電極29が形
成されており、液晶層14を介して図示下方のガラス基
板20と対向している。そして、この共通電極29と前
記表示電極26との間の電界により、この間に位置する
液晶層14を駆動して所定の表示を行う。
(発明が解決しようとする課題) 上記のような構造のアクティブマトリクス型液晶表示装
置は電極配置が複雑であり、しかも、多層配線を用いて
いるため、電極間のショートが発生し易い。これらのシ
ョートの多くは、ゲート絶縁膜22を介して配置された
ゲート電極21とソース電極25との間、および、表示
電極26と補助容量線27との間に発生する。このよう
なショートが発生すると、表示電極26の電位が所定値
にならず、表示画面上に点欠陥が生じる。特に、輝点欠
陥は、画質を大きく損なうため、歩留り低下の大きな要
因になっている。
このような点欠陥が生じた場合、ショート部分を取除く
ための補修が必要となる。このような補修法については
従来から種々提案されているが、代表的な例としてレー
ザを用いる補修法がある。
この補修法では、例えば、ショートが表示電極26と補
助容量線27との間で生じた場合、第5図で示すように
、補助容量線27をレーザにより破線部分aでカッティ
ングし、ショート部分を取除いている。
しかし、上記の補修法によると、補修を施した画素では
補助容量が無くなってしまうので、TFT13のリーク
電流や、表示電極26と他の電極との間の容量結合によ
る影響を受は易くなる。このため、表示電極26の電位
が所定の電位からずれてしまい、点欠陥を完全に目立た
なくすることは困難である。また、このような補修方法
は、補助容量線27が片側からしか給電されていない場
合や、ゲート電極21とソース電極25との間のショー
トには適用できない。
本発明の目的は、電極間等のショートに起因する点欠陥
をレーザ補修法等により、はぼ完全に補修することが可
能で、点欠陥のほとんど無い高い表示品位を有するアク
ティブマトリクス型液晶表示装置を提供することにある
〔発明の構成〕
(課題を解決するための手段) 本発明によるアクティブマトリックス型液晶表示装置は
、それぞれ複数の行選択線および列選択線を絶縁膜を介
して互いに交差するごとく配設し、それぞれ1画素とな
るこれらの各交点部分に、それぞれスイッチング素子お
よびこのスイッチング素子を介して表示電極を設け、さ
らにこの表示電極の一部に補助容量を形成すると共に、
この表示電極とこれに対向する共通電極との間に液晶層
を挾持した構成において、前記表示電極を1画素当り複
数個に分割して配置すると共に、この各表示電極に前記
スイッチング素子をそれぞれ設け、前記各表示電極間に
各表示電極とそれぞれ絶縁膜を介して重なり合い且つ他
の画素構成要素と電気的に接続されていない導電体を設
けたものである。
(作用) 本発明では、電極間等にショートが生じた場合、このシ
ョート部分をレーザカッティング等により除去し、つい
で、導電体を各表示電極との重なり部分でショートさせ
、各表示電極を導電体により電気的に接続する。
(実施例) 以下、本発明の一実施例を第1図および第2図を参照し
て説明する。なお、前記第4図、第5図および第6図に
示した装置と対応する部分には同一符号を付して説明す
る。
第1図は、アレイ基板上の1画素部分を示す平面図であ
る。第1図において、行選択線である複数の走査線11
と、列選択線である複数の信号線12とが互いに交差す
るごとく配設され、これらの各交点部分にはスイッチン
グ素子であるTFT13が設けられている。このT P
 T +3は、上記走査線11と一体のゲート電極21
、半導体層23、上記信号線12と一体のドレイン電極
24、ソース電極25を有してなり、このソース電極2
5に表示電極26が接続されている。また、上記走査線
11とほぼ平行に補助容量線27が形成されている。
そして、上記スイッチング素子としてのTPTI3およ
び表示電極26は、1画素当り2個づつ設けられており
、これらは図示横方向の行選択線としての走査線11の
長さ方向に沿って並置されている。すなわち、表示電極
26は1画素当り2個に分割して配置されていると共に
、この分割した各表示電極26にT F T 13がれ
ぞれ設けられて゛いる。また、上記1画素当り2つの表
示電極26に対しては、これらとそれぞれ一部が重なる
ように導電体31が設けられている。ただし、この導電
体31は、第2図で示すように、ゲート絶縁膜22によ
り、前記2つの表示電極26との間が絶縁されている。
また、これら2つの表示電極26を横切って走査線11
とほぼ平行に上記補助容量線27が形成されている。
第2図は、上記1画素部分の第1図n−yn部の断面図
である。
以下、この部分の構成を製造工程にしたがって説明する
。始めに、図示下方のアレイ基板A側を説明する。まず
、例えばガラス等からなる絶縁性基板20の一生面(図
示上面)に、例えば遮光性材料であるクロム(Cr)膜
をスパッタ法で被覆させた後、所定の形状にフォトエツ
チングすることによって、ゲート電極21、補助容量線
27および導電体31をそれぞれ形成する。この際、第
1図の行選択線としての走査線11もゲート電極21と
一体に同じ工程で形成する。次に、これらを覆うように
、例えば酸化シリコン(S i Ox)からなるゲート
絶縁膜22をプラズマCVD法により形成する。
このゲート絶縁膜22が、第1図におけるゲート電極2
1とドレイン電極24、ソース電極25との間に介在す
る絶縁膜である。また、このゲート絶縁膜22の、ゲー
ト電極21と対向する部分には、例えばi型の水素化ア
モルファスシリコン(a−3i : H)からなる半導
体層23を、プラズマCVD法を利用して形成する。こ
の半導体層23上には、電気的に互いに分離されたn型
a−3i:Hからなるドレイン領域24aとソース領域
251とを、同じくプラズマCVD法を利用して設けて
いる。
また、ゲート絶縁膜22上の、ソース領域2Sa側に隣
り合う部分には、表示電極26を設ける。この表示電極
26は、例えばITO(インジウム・チン・オキサイド
)膜をスパッタ法で被覆した後、所定形状にフォトエツ
チングすることにより形成される。また、ソース領域2
5!には、ソース電極25の一端が接続され、このソー
ス電極25の他端は表示電極26上に延在して接続され
ている。
一方、ドレイン領域241には、ドレイン電極24の一
端が接続されている。ここで、ドレイン電極24とソー
ス電極25とは、例えばモリブデン(MO)膜とアルミ
ニウム(A1)膜とをスパッタ法で順次被膜形成した後
、所定形状にフォトエツチングするという同じ工程で形
成する。また、第1図における列選択線としての信号線
12もドレイン電極24と一体に同じ工程で形成する。
これによって、所定のアレイ基板Aが得られる。
次に、図示上方の対向基板B側は、まず、例えばガラス
等からなる絶縁性基板28の一主面(図示下面)に、例
えばITOからなる共通電極29を形成する。
ここで、前記アレイ基板Aの一主面上の全面には、例え
ば低温キュア型のポリイミド(PI)からなる配向膜3
2が形成されているが、上記対向基板Bの一主面全面に
も、同じく、例えば低温キュア型のポリイミドからなる
配向膜33を形成する。
そして、アレイ基板Aおよび対向基板Bの一主面にそれ
ぞれ形成された配向膜32.33を布等により所定の方
向にこすることにより、ラビングによる配向処理をそれ
ぞれ施す。さらに、アレイ基板Aと対向基板Bとを前述
したー主面が互いに対抗し、かつ互いの配向軸がほぼ9
G’を成すように組合わせる。そして、これらによって
得られる間隔内に液晶層14を挾持させる。
なお、アレイ基板Aおよび対向基板Bの各他生面側には
、それぞれ偏光板34.35が被着されており、これら
アレイ基板Aおよび対向基板Bのどちらか一方の他主面
側から照明が行われる。
上記構成において、表示電極26と補助容量線27との
間の、例えば第1図で示すX印のポイントx1でショー
トが生じた場合、まず、レーザにより補助容量線27の
破線11部分、すなわち、図示左方の表示電極26の両
側に相当する部分を切断することにより、ショート部分
を取除く。ついで、導電体31と2つの表示電極26と
の重なり部分をレーザで打ち抜き、ゲート絶縁膜22を
貫いて導電体31と2つの表示電極26との間をショー
トさせ、2つの表示電極26を導電体31により電気的
に接続する。
このようにすると、画素全体では、当初の補助容量の1
/2が残ることになり、第5図の従来の場合に比べて、
TFT13のリーク電流や、表示電極26と周囲の電極
との容量結合による表示電極電位のずれを小さく抑える
ことができ、補修を施した画素をほとんど目立たなくす
ることができる。
また、ゲート電極21とソース電極25とが、例えば第
1図のX印のポイントx2でショートした場合は、レー
ザによりソース電極25を破線a2に沿って切断し、ソ
ース電極25を表示電極26から切り離すことにより、
ショート部分を取除く。この場合も上記と同様にして、
2つの表示電極26を導電体31によって電気的に接続
することにより、TFT13から切り離された表示電極
26にも電荷を供給することができる。
実際に上記の点欠陥補修を施した液晶パネルの表示状態
を白ラスタ−、黒ラスター、動画表示でそれぞれ観察し
たが、いずれの場合も、補修画素とその周辺の画素との
輝度差は非常に小さく、実用上問題ないレベルに抑える
ことができた。
第3図は本発明の他の実施例におけるアレイ基板上の1
画素部分を示す平面図である。この実施例は、第1図の
実施例に対し、補助容量線27の位置と2つの表示電極
26の形状が異なっている。
すなわち、補助容量線27を2つの表示電極26の上端
部に配置し、また、各表示電極26には、補助容量線2
7に沿ったくびれ部36を設けている。
上記構成において、表示電極26と補助容量線27との
間、すなわち、第3図のX印のポイントx3でショート
が発生した場合は、一方の表示電極26を破線13の部
分で切断することにより、ショート部分を取除く。その
後、導電体31と2つの表示電極26との重なり部分を
レーザで打ち抜き、導電体31を介して2つの表示電極
26を電気的に接続する。
ここで、第1図で示した実施例では、補助容量線27と
一方の表示電極26との間のショートに対して補助容量
線27を切断するため、補助容量線4Gが両側から給電
されていたとしても1ラインで1個所の補修しかできず
、一方、片側からの給電の場合には、補修することがで
きない。これに対し、第3図の実施例では、表示電極2
6を切断するため、補助容量線27が片側からしか給電
されていない場合にも適用することができる。レーザ補
修による効果は、第1図の実施例とまったく同じである
なお、上記いずれの実施例においても、表示電極26は
1画素につき2個設けているが、3個以上に分割して並
設してもよい。このように、表示電極26を1画素につ
き複数個に分けることにより、故障部分が確認しやすく
なる。また、補助容量線27は、必要なければ特に設け
なくてもよい。
〔発明の効果〕
以上のように本発明によれば、電極間等のショートに起
因する点欠陥をレーザ補修法等により、はとんど完全に
補修することが可能となり、このため、点欠陥のほとん
ど無い、高い表示品位を有するアクティブマトリクス型
液晶表示装置を得ることができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明によるアクティブマトリクス型液晶表示
装置の一実施例を示すアレイ基板上の1画素部分の平面
図、第2図は第1図における■−■部の断面図、第3図
は本発明の他の実施例を示すアレイ基板上の1画素部分
の平面図、第4図はアクティブマトリクス型液晶表示装
置の動作原理の説明図、第5図は従来のアクティブマト
リクス型液晶表示装置を示すアレイ基板上の1画素部分
の平面図、第6図は第5図Vl−VI部の断面図である
。 11・・行選択線、12・・列選択線、13・・スイッ
チング素子、14・・液晶層、22・・絶縁膜、26・
・表示電極、29・・共通電極、31・・導電体。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)それぞれ複数の行選択線および列選択線を絶縁膜
    を介して互いに交差するごとく配設し、それぞれ1画素
    となるこれらの各交点部分に、それぞれスイッチング素
    子およびこのスイッチング素子を介して表示電極を設け
    、さらにこの表示電極の一部に補助容量を形成すると共
    に、この表示電極とこれに対向する共通電極との間に液
    晶層を挾持したアクティブマトリクス型液晶表示装置に
    おいて、 前記表示電極を1画素当り複数個に分割して配置すると
    共に、この各表示電極に前記スイッチング素子をそれぞ
    れ設け、前記各表示電極間に各表示電極とそれぞれ絶縁
    膜を介して重なり合い且つ他の画素構成要素と電気的に
    接続されていない導電体を設けたことを特徴とするアク
    ティブマトリクス型液晶表示装置。
JP2008025A 1990-01-17 1990-01-17 アクティブマトリクス型液晶表示装置 Pending JPH03212620A (ja)

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DE69108062T DE69108062T2 (de) 1990-01-17 1991-01-16 Flüssigkristall-Anzeigevorrichtung mit aktiver Matrix.
EP91100461A EP0438138B1 (en) 1990-01-17 1991-01-16 Liquid-crystal display device of active matrix type
US07/642,666 US5132819A (en) 1990-01-17 1991-01-17 Liquid-crystal display device of active matrix type having connecting means for repairing defective pixels
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Cited By (5)

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