JPH03212697A - 信号処理装置 - Google Patents
信号処理装置Info
- Publication number
- JPH03212697A JPH03212697A JP2008593A JP859390A JPH03212697A JP H03212697 A JPH03212697 A JP H03212697A JP 2008593 A JP2008593 A JP 2008593A JP 859390 A JP859390 A JP 859390A JP H03212697 A JPH03212697 A JP H03212697A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- noise
- voice
- signal
- unit
- section
- Prior art date
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は音声処理に用いる信号処理装置に関するもので
ある。
ある。
従来の技術
第3図は従来の信号処理装置のブロック図である。この
装置は図示のように音声に雑音が重畳された入力信号は
音声判別部9と、雑音予測部10と、キャンセル部11
とに供給される。音声判別部9ではその入力信号から音
声の有無を判別して判別結果を雑音予測部1oに供給す
る。雑音予測部1oでは音声に雑音が重畳された入力信
号と、その入力信号の音声の有無を示す音声判別部9か
ら供給される信号を用いて雑音を予測する。キャンセル
部11では音声に雑音が重畳された入力信号から、雑音
予測部10で得られた雑音の予測信号を除去して、音声
信号の出方を得るものである。
装置は図示のように音声に雑音が重畳された入力信号は
音声判別部9と、雑音予測部10と、キャンセル部11
とに供給される。音声判別部9ではその入力信号から音
声の有無を判別して判別結果を雑音予測部1oに供給す
る。雑音予測部1oでは音声に雑音が重畳された入力信
号と、その入力信号の音声の有無を示す音声判別部9か
ら供給される信号を用いて雑音を予測する。キャンセル
部11では音声に雑音が重畳された入力信号から、雑音
予測部10で得られた雑音の予測信号を除去して、音声
信号の出方を得るものである。
発明が解決しようとする課題
しかしながら、このような従来の信号処理装置では音声
判別部9の入力に雑音が多く重畳されたときに正しい音
声の有無を判別することが困難であった。さらに音声判
別部9での音声の有無が正確に判別されなければ雑音予
測1oで正しい雑音成分が予測されず、キャンセル部1
1から良好な音声出力が得られないという課題がある。
判別部9の入力に雑音が多く重畳されたときに正しい音
声の有無を判別することが困難であった。さらに音声判
別部9での音声の有無が正確に判別されなければ雑音予
測1oで正しい雑音成分が予測されず、キャンセル部1
1から良好な音声出力が得られないという課題がある。
本発明は上記課題を解決するもので、入力信号に雑音成
分の多いときにも良好な雑音除去ができる信号処理装置
を提供することを目的とする。
分の多いときにも良好な雑音除去ができる信号処理装置
を提供することを目的とする。
課題を解決するだめの手段
本発明は上記目的を達成するために、入力信号から音声
信号の有無を検出してその有無に対応する制御信号を出
力する音声判別部を備え、音声/雑音信号入力と前記制
御信号とにょシ雑音予測信号を出力する雑音予測部と、
前記音声/雑音信号と前記雑音予測信号が入力されて雑
音を除去した音声出力を得るキャンセル部とをもち、そ
の音声出力を前記音声判別部の入力信号とする構成とす
る。
信号の有無を検出してその有無に対応する制御信号を出
力する音声判別部を備え、音声/雑音信号入力と前記制
御信号とにょシ雑音予測信号を出力する雑音予測部と、
前記音声/雑音信号と前記雑音予測信号が入力されて雑
音を除去した音声出力を得るキャンセル部とをもち、そ
の音声出力を前記音声判別部の入力信号とする構成とす
る。
作 用
本発明は上記した構成により、音声/雑音信号は、キャ
ンセル部に入力され、キャンセル部にて雑音予測部で得
られた雑音予測信号をもとに雑音が除去されて音声判別
部に供給されるとともに、音声出力とされる。音声判別
部ではキャンセル部から供給される信号から音声の有無
を検出して、その結果を雑音予測部の制御信号として供
給するように動作する。したがって音声判別部には音声
/雑音信号よりあらかじめ雑音が除去されて入力される
ため、正確な音声の有無の判別が行なえるようになると
ともに、雑音の予測を正しく行なえ、良好な音声出力を
得る。
ンセル部に入力され、キャンセル部にて雑音予測部で得
られた雑音予測信号をもとに雑音が除去されて音声判別
部に供給されるとともに、音声出力とされる。音声判別
部ではキャンセル部から供給される信号から音声の有無
を検出して、その結果を雑音予測部の制御信号として供
給するように動作する。したがって音声判別部には音声
/雑音信号よりあらかじめ雑音が除去されて入力される
ため、正確な音声の有無の判別が行なえるようになると
ともに、雑音の予測を正しく行なえ、良好な音声出力を
得る。
実施例
以下本発明の一実施例について第1図を参照しながら説
明する。
明する。
第1図は本発明の一実施例における信号処理装置のブロ
ック図を示すものである。図に示すように雑音予測部1
は音声/雑音入力と音声判別部3によって供給される制
御信号とにより雑音を予測してキャンセル部2に雑音予
測信号を供給する。
ック図を示すものである。図に示すように雑音予測部1
は音声/雑音入力と音声判別部3によって供給される制
御信号とにより雑音を予測してキャンセル部2に雑音予
測信号を供給する。
キャンセル部2は、音声/雑音入力から雑音予測部1よ
り供給される雑音予測信号に応じて雑音の除去を行い、
音声出力を得るとともに、音声判別部3にその音声出力
を供給する。音声判別部3はその音声出力より実際の音
声の有無を検出し、音声検出出力とするとともに、雑音
予測部1にその音声検出出力を制御信号として供給する
ような構成となっている。
り供給される雑音予測信号に応じて雑音の除去を行い、
音声出力を得るとともに、音声判別部3にその音声出力
を供給する。音声判別部3はその音声出力より実際の音
声の有無を検出し、音声検出出力とするとともに、雑音
予測部1にその音声検出出力を制御信号として供給する
ような構成となっている。
上記構成における動作を説明する。音声に雑音が重畳さ
れた音声/雑音入力はキャンセル部2に供給されて、雑
音予測部1より供給される雑音予測信号に応じて、雑音
の除去が行なわれて音声出力を得る。そしてキャンセル
部2で雑音を除去された音声/雑音入力は、音声判別部
3に供給されて音声の有無を検出して音声検出出力を得
る。ここで雑音予測部1は音声判別部3より供給される
音声の有無を示す音声検出出力を制倒信号として用いて
、音声/雑音入力信号の雑音を予測し、その雑音予測信
号をキャンセル部2に供給するように動作する。
れた音声/雑音入力はキャンセル部2に供給されて、雑
音予測部1より供給される雑音予測信号に応じて、雑音
の除去が行なわれて音声出力を得る。そしてキャンセル
部2で雑音を除去された音声/雑音入力は、音声判別部
3に供給されて音声の有無を検出して音声検出出力を得
る。ここで雑音予測部1は音声判別部3より供給される
音声の有無を示す音声検出出力を制倒信号として用いて
、音声/雑音入力信号の雑音を予測し、その雑音予測信
号をキャンセル部2に供給するように動作する。
このように本発明の実施例の信号処理装置によれば、音
声/雑音入力からあらかじめ雑音を除去した信号から音
声判別を行なうことにより、雑音に関係なく正確に音声
の有無を判別することが可能となる。またこれにより、
雑音予測も正確に行なうことができ、よシ効果的に音声
/雑音入力から雑音の除去が行なえ、クリアな音声出力
を得ることができる。
声/雑音入力からあらかじめ雑音を除去した信号から音
声判別を行なうことにより、雑音に関係なく正確に音声
の有無を判別することが可能となる。またこれにより、
雑音予測も正確に行なうことができ、よシ効果的に音声
/雑音入力から雑音の除去が行なえ、クリアな音声出力
を得ることができる。
次に本発明の第2の実施例について第2図を参照しなが
ら説明する。
ら説明する。
第2図は本発明の他の実施例における信号処理装置のブ
ロック図である。図示のように第1のキャンセル部6は
音声/雑音入力からの第1の雑音予測部4で予測された
雑音を除去した信号を音声判別部6.第2の雑音予測部
7.および第2のキャンセル部8に供給する。音声判別
部6は第1のキャンセル部6より供給される信号の音声
の有無を検出して音声検出出力とするとともに、第1の
雑音予測部4.第2の雑音予測部7にその音声検出出力
を制御信号として供給する。第2のキャンセル部8は第
1のキャンセル部5より供給される信号から第2の雑音
予測部子で予測された雑音を除去し、音声出力とする。
ロック図である。図示のように第1のキャンセル部6は
音声/雑音入力からの第1の雑音予測部4で予測された
雑音を除去した信号を音声判別部6.第2の雑音予測部
7.および第2のキャンセル部8に供給する。音声判別
部6は第1のキャンセル部6より供給される信号の音声
の有無を検出して音声検出出力とするとともに、第1の
雑音予測部4.第2の雑音予測部7にその音声検出出力
を制御信号として供給する。第2のキャンセル部8は第
1のキャンセル部5より供給される信号から第2の雑音
予測部子で予測された雑音を除去し、音声出力とする。
第1の雑音予測部4と。
第2の雑音予測部7は、ともに音声判別部6からの制御
信号を用いて、それぞれ音声/雑音入力。
信号を用いて、それぞれ音声/雑音入力。
第1のキャンセル部5より供給される信号の雑音予測を
行う。そして第2の雑音予測部7はその結果を第2のキ
ャンセル部8に供給し、その第2のキャンセル部8はそ
の結果を音声出力とするような構成となっている。
行う。そして第2の雑音予測部7はその結果を第2のキ
ャンセル部8に供給し、その第2のキャンセル部8はそ
の結果を音声出力とするような構成となっている。
上記構成における動作を説明すると、音声に雑音が重畳
された音声/雑音入力は第1のキャンセル部5に供給さ
れて、第1の雑音予測部4より供給される雑音予測信号
に応じて雑音の除去が行なわれる。そして第1のキャン
セル部6で雑音をあらかじめ除去された第1の音声出力
は第2のキャンセル部8に供給されて、第2の雑音予測
部7より供給される第2の雑音予測信号に応じてさらに
雑音の除去を正確に行い音声出力を得る。また第1のキ
ャンセル部6で雑音をあらかじめ除去された第1の音声
出力は音声判別部6に供給されて音声の有無を検出して
音声検出出力(制御信号)を得る。ここで、第1の雑音
予測部4は、音声判別部6から供給される音声の有無を
示す制御信号を用いて音声/雑音入力信号の雑音を予測
し、その第1の雑音予測信号を第1のキャンセル部6に
供給する。さらに、第2の雑音予測部7は同様に音声判
別部6より供給される音声の有無を示す制御信号を用い
て、第1のキャンセル部5によってあらかじめ雑音を除
去された第1の音声高力信号からさらに精度よく雑音を
予測し、その第1の雑音予測信号を第2のキャンセル部
8に供給するように動作する。このように本発明の第2
の実施例の信号処理装置によれば、雑音に関係なく正確
に音声の有無を判別できるとともに、あらかじめ雑音を
除去した第1の音声出力からさらに雑音を正確に予測し
て除去することで、−初伝レベルでかつ急激な変動を有
する非定常的な雑音の除去を行なうことが可能となる。
された音声/雑音入力は第1のキャンセル部5に供給さ
れて、第1の雑音予測部4より供給される雑音予測信号
に応じて雑音の除去が行なわれる。そして第1のキャン
セル部6で雑音をあらかじめ除去された第1の音声出力
は第2のキャンセル部8に供給されて、第2の雑音予測
部7より供給される第2の雑音予測信号に応じてさらに
雑音の除去を正確に行い音声出力を得る。また第1のキ
ャンセル部6で雑音をあらかじめ除去された第1の音声
出力は音声判別部6に供給されて音声の有無を検出して
音声検出出力(制御信号)を得る。ここで、第1の雑音
予測部4は、音声判別部6から供給される音声の有無を
示す制御信号を用いて音声/雑音入力信号の雑音を予測
し、その第1の雑音予測信号を第1のキャンセル部6に
供給する。さらに、第2の雑音予測部7は同様に音声判
別部6より供給される音声の有無を示す制御信号を用い
て、第1のキャンセル部5によってあらかじめ雑音を除
去された第1の音声高力信号からさらに精度よく雑音を
予測し、その第1の雑音予測信号を第2のキャンセル部
8に供給するように動作する。このように本発明の第2
の実施例の信号処理装置によれば、雑音に関係なく正確
に音声の有無を判別できるとともに、あらかじめ雑音を
除去した第1の音声出力からさらに雑音を正確に予測し
て除去することで、−初伝レベルでかつ急激な変動を有
する非定常的な雑音の除去を行なうことが可能となる。
発明の効果
以上の実施例から明らかなように、本発明によれば、音
声に雑音が重畳された入力信号をキャンセル部であらか
じめ雑音の除去した信号を用いて音声判別部で音声の有
無の判別を行なうように構成しているので、音声に重畳
された雑音の大きさに関係なく、音声の有無を正確に判
別することが可能になるという効果を得ることができる
。さらに音声の有無を正確にすることで雑音の予測能力
が高まり、正確に雑音の除去を行なえて、クリアな音声
出力を得ることができるという効果が得られる。
声に雑音が重畳された入力信号をキャンセル部であらか
じめ雑音の除去した信号を用いて音声判別部で音声の有
無の判別を行なうように構成しているので、音声に重畳
された雑音の大きさに関係なく、音声の有無を正確に判
別することが可能になるという効果を得ることができる
。さらに音声の有無を正確にすることで雑音の予測能力
が高まり、正確に雑音の除去を行なえて、クリアな音声
出力を得ることができるという効果が得られる。
さらに、あらかじめ雑音除去したキャンセル部の音声出
力を入力とする、第2のキャンセル部と第2の雑音予測
部を備え、その第2のキャンセル部によってさらに雑音
除去した信号を音声出力とする構成にすることによって
、−層低レベルでかつ急激な変動を有する非定常的な雑
音の除去を可能にするという効果がある。
力を入力とする、第2のキャンセル部と第2の雑音予測
部を備え、その第2のキャンセル部によってさらに雑音
除去した信号を音声出力とする構成にすることによって
、−層低レベルでかつ急激な変動を有する非定常的な雑
音の除去を可能にするという効果がある。
第1図は本発明の第1の実施例の信号処理装置のブロッ
ク図、第2図は本発明の第2の実施例の信号処理装置の
ブロック図、第3図は従来の信号処理装置のブロック図
である。 1・・・・・・雑音予測部、2・・・・・・キャンセル
部、3・・・・・・音声判別部。
ク図、第2図は本発明の第2の実施例の信号処理装置の
ブロック図、第3図は従来の信号処理装置のブロック図
である。 1・・・・・・雑音予測部、2・・・・・・キャンセル
部、3・・・・・・音声判別部。
Claims (2)
- (1)入力信号から音声信号の有無を検出してその有無
に対応する制御信号を出力する音声判別部を備え、音声
/雑音信号入力と前記制御信号とにより雑音予測信号を
出力する雑音予測部と、前記音声/雑音信号と前記雑音
予測信号が入力されて雑音を除去した音声出力を得るキ
ャンセル部をもち、その音声出力を前記音声判別部の入
力信号とした信号処理装置。 - (2)入力信号から音声信号の有無を検出してその有無
に対応する制御信号を出力する音声判別部を備え、音声
/雑音信号入力と前記制御信号とにより第1の雑音予測
信号を出力する第1の雑音予測部と、前記音声/雑音信
号と前記第1の雑音予測信号が入力されて雑音を除去し
た第1の音声出力を得る第1のキャンセル部と、その第
1の音声出力を前記音声判別部の入力信号とする信号処
理装置に、前記第1の音声出力と前記制御信号とにより
第2の雑音予測信号を出力する第2の雑音予測部とを設
け、前記第1の音声出力と前記第2の雑音予測信号が入
力されて雑音を除去した音声出力を得るようにした信号
処理装置。
Priority Applications (14)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2008593A JPH03212697A (ja) | 1990-01-18 | 1990-01-18 | 信号処理装置 |
| AU68687/91A AU633673B2 (en) | 1990-01-18 | 1991-01-07 | Signal processing device |
| KR1019910000600A KR950011964B1 (ko) | 1990-01-18 | 1991-01-16 | 신호처리장치 |
| CA002034354A CA2034354C (en) | 1990-01-18 | 1991-01-17 | Signal processing device |
| EP91100591A EP0438174B1 (en) | 1990-01-18 | 1991-01-18 | Signal processing device |
| DE69131883T DE69131883T2 (de) | 1990-01-18 | 1991-01-18 | Vorrichtung zur Rauschreduzierung |
| DE69105760T DE69105760T2 (de) | 1990-01-18 | 1991-01-18 | Einrichtung zur Signalverarbeitung. |
| NO910220A NO306800B1 (no) | 1990-01-18 | 1991-01-18 | Signalbehandlingsanordning |
| FI910292A FI104663B (fi) | 1990-01-18 | 1991-01-18 | Signaalinkäsittelylaite |
| EP94108160A EP0637012B1 (en) | 1990-01-18 | 1991-01-18 | Signal processing device |
| US08/095,179 US6038532A (en) | 1990-01-18 | 1993-07-23 | Signal processing device for cancelling noise in a signal |
| HK184895A HK184895A (en) | 1990-01-18 | 1995-12-07 | Signal processing device |
| HK98110578.2A HK1010009B (en) | 1990-01-18 | 1998-09-10 | Signal processing device |
| FI990865A FI118022B (fi) | 1990-01-18 | 1999-04-16 | Signaalinkäsittelylaite |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2008593A JPH03212697A (ja) | 1990-01-18 | 1990-01-18 | 信号処理装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03212697A true JPH03212697A (ja) | 1991-09-18 |
Family
ID=11697281
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2008593A Pending JPH03212697A (ja) | 1990-01-18 | 1990-01-18 | 信号処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03212697A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2012176932A1 (ja) * | 2011-06-24 | 2012-12-27 | 日本電気株式会社 | 音声処理装置、音声処理方法および音声処理プログラム |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59124397A (ja) * | 1982-12-29 | 1984-07-18 | 松下電器産業株式会社 | 無音区間検出回路 |
| JPS60254100A (ja) * | 1984-05-30 | 1985-12-14 | 沖電気工業株式会社 | 音声認識方式 |
-
1990
- 1990-01-18 JP JP2008593A patent/JPH03212697A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59124397A (ja) * | 1982-12-29 | 1984-07-18 | 松下電器産業株式会社 | 無音区間検出回路 |
| JPS60254100A (ja) * | 1984-05-30 | 1985-12-14 | 沖電気工業株式会社 | 音声認識方式 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2012176932A1 (ja) * | 2011-06-24 | 2012-12-27 | 日本電気株式会社 | 音声処理装置、音声処理方法および音声処理プログラム |
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