JPH03212729A - データバッファ分割制御方式 - Google Patents
データバッファ分割制御方式Info
- Publication number
- JPH03212729A JPH03212729A JP913290A JP913290A JPH03212729A JP H03212729 A JPH03212729 A JP H03212729A JP 913290 A JP913290 A JP 913290A JP 913290 A JP913290 A JP 913290A JP H03212729 A JPH03212729 A JP H03212729A
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- buffer
- data transfer
- data buffer
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔概 要〕
データ転送の高速化を図るために設けられる大容量のデ
ータバッファを分割制御するデータバッファ分割制御方
式に関し、 データ転送の中断時に先取りしているデータを保証し、
再開時にデータ転送時間の短縮を図ることができること
を目的とし、 データバッファを用いて転送データのバッファリングを
行うデータバッファ制御回路において、データバッファ
は、その領域を二分割して使用する構成であり、データ
バッファの一方の領域を使用した第一の媒体とのデータ
転送の中断時に、その時点のバッファアドレスを格納し
、その後の第二の媒体とのデータ転送に際して、データ
バッファの他方の領域を用いたデータ転送を指示する中
断処理手段と、第一の媒体とのデータ転送の再開時には
、中断時のバッファアドレスを再設定してデータバッフ
ァの一方の領域を用いたデータ転送を指示する再開処理
手段とを備えて構成する。
ータバッファを分割制御するデータバッファ分割制御方
式に関し、 データ転送の中断時に先取りしているデータを保証し、
再開時にデータ転送時間の短縮を図ることができること
を目的とし、 データバッファを用いて転送データのバッファリングを
行うデータバッファ制御回路において、データバッファ
は、その領域を二分割して使用する構成であり、データ
バッファの一方の領域を使用した第一の媒体とのデータ
転送の中断時に、その時点のバッファアドレスを格納し
、その後の第二の媒体とのデータ転送に際して、データ
バッファの他方の領域を用いたデータ転送を指示する中
断処理手段と、第一の媒体とのデータ転送の再開時には
、中断時のバッファアドレスを再設定してデータバッフ
ァの一方の領域を用いたデータ転送を指示する再開処理
手段とを備えて構成する。
本発明は、データ転送の高速化を図るために設けられる
大容量のデータバッファを分割制御するデータバッファ
分割制御方式に関する。
大容量のデータバッファを分割制御するデータバッファ
分割制御方式に関する。
[従来の技術]
大量のデータを転送するための構成では、データ転送を
行う装置間に大容量のデータバッファを配置し、データ
バッファ制御回路の制御によりデータ転送の高速化を図
っている。
行う装置間に大容量のデータバッファを配置し、データ
バッファ制御回路の制御によりデータ転送の高速化を図
っている。
ここで、データ転送を行うチャネル装置の構成について
第4図に示す。
第4図に示す。
第4図において、チャネル装置70は、入出力バス61
に接続される入出力ハス制御回路71、各入出力装置6
31.632に接続される入出力装置制御回路73、入
出力バス制御回路71および入出力装置制御回路73の
間で、転送データのバッファリングを行うデータバッフ
ァ75およびデータバッファ制御回路77により構成さ
れる。
に接続される入出力ハス制御回路71、各入出力装置6
31.632に接続される入出力装置制御回路73、入
出力バス制御回路71および入出力装置制御回路73の
間で、転送データのバッファリングを行うデータバッフ
ァ75およびデータバッファ制御回路77により構成さ
れる。
第5図は、従来のデータバッファの動作を説明する図で
ある。
ある。
図において、書き込みアドレスレジスタ(WADR)8
1および読み出しアドレスレジスタ(RADR) 83
には、転送データの書き込みあるいは読み出しに応じて
、それぞれ所定の先頭アドレスが設定される。
1および読み出しアドレスレジスタ(RADR) 83
には、転送データの書き込みあるいは読み出しに応じて
、それぞれ所定の先頭アドレスが設定される。
データバッファ75に入力されるデータは、書き込みア
ドレスレジスタ81が出力する書き込みアドレスに従っ
て順次書き込まれる。また、データバッファ75から出
力されるデータは、読み出しアドレスレジスタ83が出
力する読み出しアドレスに従って順次読み出される。な
お、書き込みアドレスレジスタ81および読み出しアド
レスレジスタ83が出力するアドレスは、それぞれイン
クリメンタ(+1)85.87を介して更新される。
ドレスレジスタ81が出力する書き込みアドレスに従っ
て順次書き込まれる。また、データバッファ75から出
力されるデータは、読み出しアドレスレジスタ83が出
力する読み出しアドレスに従って順次読み出される。な
お、書き込みアドレスレジスタ81および読み出しアド
レスレジスタ83が出力するアドレスは、それぞれイン
クリメンタ(+1)85.87を介して更新される。
ところで、従来の構成では、例えば入出力装置のディス
コネクトによりデータ転送が一時中断したときには、デ
ータバッファは転送データの先取りを行っているので、
まだ転送されていない有効なデータが残っている状態に
ある。
コネクトによりデータ転送が一時中断したときには、デ
ータバッファは転送データの先取りを行っているので、
まだ転送されていない有効なデータが残っている状態に
ある。
一方、データ転送が中断した場合には、効率面から直ち
に他の入出力装置との間のデータ転送のための制御に移
る必要があり、上述した状態にあるデータバッファでは
、他のデータ転送のために残っているデータをすべて無
効にせざるを得なかった。
に他の入出力装置との間のデータ転送のための制御に移
る必要があり、上述した状態にあるデータバッファでは
、他のデータ転送のために残っているデータをすべて無
効にせざるを得なかった。
したがって、中断前のデータ転送を再開するには、中断
した所からのデータを再度取り直す必要があった。
した所からのデータを再度取り直す必要があった。
本発明は、データ転送の中断時に先取りしているデータ
を保証し、再開時にデータ転送時間の短縮を図ることが
できるデータバッファ分割制御方式を提供することを目
的とする。
を保証し、再開時にデータ転送時間の短縮を図ることが
できるデータバッファ分割制御方式を提供することを目
的とする。
〔課題を解決するための手段]
第1図は、本発明の原理ブロック図である。
図において、データバッファ11は、その領域を二分割
して使用する構成である。
して使用する構成である。
中断処理手段13は、データバッファ11の一方の領域
を使用した第一の媒体とのデータ転送の中断時に、その
時点のバッファアドレスを格納し、その後の第二の媒体
とのデータ転送に際して、データバッファ11の他方の
領域を用いたデータ転送を指示する構成である。
を使用した第一の媒体とのデータ転送の中断時に、その
時点のバッファアドレスを格納し、その後の第二の媒体
とのデータ転送に際して、データバッファ11の他方の
領域を用いたデータ転送を指示する構成である。
再開処理手段15は、第一の媒体とのデータ転送の再開
時には、中断時のバッファアドレスを再設定してデータ
バッファ11の一方の領域を用いたデータ転送を指示す
る構成である。
時には、中断時のバッファアドレスを再設定してデータ
バッファ11の一方の領域を用いたデータ転送を指示す
る構成である。
本発明は、データバッファ11の領域を二分割し、一つ
の領域を使用したデータ転送が中断された場合に、中断
処理手段13が他のデータ転送にはデータバッファ11
の他の領域を使用することを指示することにより、転送
中断時までの先取りデータを保存することができる。
の領域を使用したデータ転送が中断された場合に、中断
処理手段13が他のデータ転送にはデータバッファ11
の他の領域を使用することを指示することにより、転送
中断時までの先取りデータを保存することができる。
したがって、転送再開時には、再開処理手段15が再び
データバッファ11の中断時に使用していた領域を指定
し、先取りデータからのデータ転送を行うことにより、
再開されたデータ転送の転送時間の短縮を図ることがで
きる。
データバッファ11の中断時に使用していた領域を指定
し、先取りデータからのデータ転送を行うことにより、
再開されたデータ転送の転送時間の短縮を図ることがで
きる。
以下、図面に基づいて本発明の実施例について詳細に説
明する。
明する。
第2図は、本発明の一実施例構成を示すブロック図であ
る。
る。
なお、本実施例では、複数の入出力装置のデータ転送を
制御するチャネル装置内のデータバッファについて説明
する。
制御するチャネル装置内のデータバッファについて説明
する。
図において、データバッファ(#0、#1)21゜、2
1、は、バッファ領域が2分割されたものである。書き
込みアドレスレジスタ(WADR) 23および読み出
しアドレスレジスタ(RADR) 25には、回外の制
御系から各バッファ領域に応した先頭アドレスがアンド
ゲート27.29を介してセットされ、インクリメンタ
(+1)31.33によりそれぞれ指定されたバッファ
領域まで更新されるアドレスがデータバッファ21に供
給される。
1、は、バッファ領域が2分割されたものである。書き
込みアドレスレジスタ(WADR) 23および読み出
しアドレスレジスタ(RADR) 25には、回外の制
御系から各バッファ領域に応した先頭アドレスがアンド
ゲート27.29を介してセットされ、インクリメンタ
(+1)31.33によりそれぞれ指定されたバッファ
領域まで更新されるアドレスがデータバッファ21に供
給される。
また、書き込みアドレスレジスタ23および読み出しア
ドレスレジスタ25の内容は、アンドゲート35.37
を介してそれぞれ対応するストアレジスタ(SWADR
,5RADR) 39.41にセーフ゛される。また、
各ストアレジスタ39.41の内容は、アンドゲート4
3.45を介して、書き込みアドレスレジスタ23およ
び読み出しアドレスレジスタ25にセットされる。
ドレスレジスタ25の内容は、アンドゲート35.37
を介してそれぞれ対応するストアレジスタ(SWADR
,5RADR) 39.41にセーフ゛される。また、
各ストアレジスタ39.41の内容は、アンドゲート4
3.45を介して、書き込みアドレスレジスタ23およ
び読み出しアドレスレジスタ25にセットされる。
フリップフロップ47.49は、ディスコネクト信号り
の入力からりコネクト信号Rの入力までの間を論理「1
」となる中断制御信号SUSを生成する構成であり、こ
の中断制御信号SUSがデータム・7フア(#1)21
.のイネーブル端子およびインバータ51.53を介し
てデータバッファ(#0)21.のイネーブル端子に接
続される。
の入力からりコネクト信号Rの入力までの間を論理「1
」となる中断制御信号SUSを生成する構成であり、こ
の中断制御信号SUSがデータム・7フア(#1)21
.のイネーブル端子およびインバータ51.53を介し
てデータバッファ(#0)21.のイネーブル端子に接
続される。
また、ノアゲート55およびアンドゲート57は、それ
ぞれ中断制御信号SUSおよびフリップフロップ47の
反転出力dの否定論理和および論理積をとり、それぞれ
退避制御信号CHIおよび復帰制御信号CH2を出力す
る。なお、この退避制御信号CHIは、アンドゲート2
7.29.35.37の制御に用いられ、復帰制御信号
CH2はアンドゲート43.45の制御に用いられる。
ぞれ中断制御信号SUSおよびフリップフロップ47の
反転出力dの否定論理和および論理積をとり、それぞれ
退避制御信号CHIおよび復帰制御信号CH2を出力す
る。なお、この退避制御信号CHIは、アンドゲート2
7.29.35.37の制御に用いられ、復帰制御信号
CH2はアンドゲート43.45の制御に用いられる。
ここで、第3図に各信号の論理レベルのタイムチャート
を示す。
を示す。
このような構成により、ディスコネクト信号りが入力さ
れるまでの間およびリコネクト信号Rが入力された以降
は、中断制御信号SUSが論理「O」であるのでデータ
バッファ(#0)21゜がイぶ−プルとなり、ディスコ
ネクト信号りの入力からりコネクト信号Rの入力までの
間は、中断制御信号SUSが論理「1」であるのでデー
タバッファ(#1)21+ がイネーブルとなり、それ
ぞれ交互にデータバッファとして機能させることができ
る。
れるまでの間およびリコネクト信号Rが入力された以降
は、中断制御信号SUSが論理「O」であるのでデータ
バッファ(#0)21゜がイぶ−プルとなり、ディスコ
ネクト信号りの入力からりコネクト信号Rの入力までの
間は、中断制御信号SUSが論理「1」であるのでデー
タバッファ(#1)21+ がイネーブルとなり、それ
ぞれ交互にデータバッファとして機能させることができ
る。
したがって、通常は入出力装置Aとのデータ転送に用い
られているデータバッファ(#0)21゜は、その入出
力装置からディスコネクト信号りが通知されると、退避
制御信号CHIが論理「1」となってディセーブルとな
り、書き込みアドレスレジスタ23あるいは読み出しア
ドレスレジスタ25の内容が、アンドゲート35.37
を介してそれぞれストアレジスタ39.41にセーブさ
れる。
られているデータバッファ(#0)21゜は、その入出
力装置からディスコネクト信号りが通知されると、退避
制御信号CHIが論理「1」となってディセーブルとな
り、書き込みアドレスレジスタ23あるいは読み出しア
ドレスレジスタ25の内容が、アンドゲート35.37
を介してそれぞれストアレジスタ39.41にセーブさ
れる。
一方、書き込みアドレスレジスタ23あるいは読み出し
アドレスレジスタ25には、アンドゲート27.29を
介して他の入出力装置Bからのデータ転送に必要なアド
レス(データバッファ(#1)21、の先頭アドレス)
が設定され、以後データバッファ(#1)21.を介し
てデータ転送が行われる。
アドレスレジスタ25には、アンドゲート27.29を
介して他の入出力装置Bからのデータ転送に必要なアド
レス(データバッファ(#1)21、の先頭アドレス)
が設定され、以後データバッファ(#1)21.を介し
てデータ転送が行われる。
ここで、入出力装置Bのデータ転送が終了すると、入出
力装置Aからリコネクト信号Rが通知され、復帰制御信
号CH2が論理「1」となり、ストアレジスタ39.4
1の内容が、アンドゲート43.45を介してそれぞれ
書き込みアドレスレジスタ23あるいは読み出しアドレ
スレジスタ25にセットされる。したがって、データバ
ッファ(#0)21.に先読みして保持されているデー
タから、中断していた入出力装置Aとのデータ転送を再
開することができる。
力装置Aからリコネクト信号Rが通知され、復帰制御信
号CH2が論理「1」となり、ストアレジスタ39.4
1の内容が、アンドゲート43.45を介してそれぞれ
書き込みアドレスレジスタ23あるいは読み出しアドレ
スレジスタ25にセットされる。したがって、データバ
ッファ(#0)21.に先読みして保持されているデー
タから、中断していた入出力装置Aとのデータ転送を再
開することができる。
すなわち、入出力装置Aとの間のデータ転送が中断され
た時点で先取りしていたデータは、データバッファ(#
0)21゜に保存され、データ転送再開時に中断時のア
ドレスを再設定することにより、再びデータバッファ(
#0)21゜を用いたデータ転送を再開することができ
、先取りデータを無駄にすることなく効率的なデータ転
送処理を行うことができる。
た時点で先取りしていたデータは、データバッファ(#
0)21゜に保存され、データ転送再開時に中断時のア
ドレスを再設定することにより、再びデータバッファ(
#0)21゜を用いたデータ転送を再開することができ
、先取りデータを無駄にすることなく効率的なデータ転
送処理を行うことができる。
上述したように、本発明によれば、データ転送の中断が
生じた場合に、その時点で先取りしていたデータを保証
することにより、データ転送再開後の転送処理時間の短
縮を図ることができる。
生じた場合に、その時点で先取りしていたデータを保証
することにより、データ転送再開後の転送処理時間の短
縮を図ることができる。
第1図は本発明の原理ブロック図、
第2図は本発明の一実施例構成を示すブロック図、
第3図は各信号の状態を示すタイムチャート、第4図は
データ転送を行うチャネル装置の構成を示すブロック図
、 第5図は従来のデータバッファの動作を説明する図であ
る。 図において、 11はデータバッファ、 13は中断処理手段、 15は再開処理手段、 21はデータバッファ、 23は書き込みアドレスレジスタ(WADR)、25は
読み出しアドレスレジスタ(RADR)、27.29.
35.37.43.45.57はアンドゲート、 3L33はインクリメンタ(+1)、 9.41はストアレジスタ(SWADR7,49はフリ
ップフロップ、 l、53はインバータ、 5はノアゲートである。 5RADR)、 データ 本発明原理ブロック図 第 図 クロック信号CLK ディスコ7クト信号り 各信号の状態を示すタイムチャート 第3図 先須アドレス 先頭ア]レス 本発明実施例の構成を示すブロック図 データ転送を行うチャネル装置の構成を示す口筒 図 データ
データ転送を行うチャネル装置の構成を示すブロック図
、 第5図は従来のデータバッファの動作を説明する図であ
る。 図において、 11はデータバッファ、 13は中断処理手段、 15は再開処理手段、 21はデータバッファ、 23は書き込みアドレスレジスタ(WADR)、25は
読み出しアドレスレジスタ(RADR)、27.29.
35.37.43.45.57はアンドゲート、 3L33はインクリメンタ(+1)、 9.41はストアレジスタ(SWADR7,49はフリ
ップフロップ、 l、53はインバータ、 5はノアゲートである。 5RADR)、 データ 本発明原理ブロック図 第 図 クロック信号CLK ディスコ7クト信号り 各信号の状態を示すタイムチャート 第3図 先須アドレス 先頭ア]レス 本発明実施例の構成を示すブロック図 データ転送を行うチャネル装置の構成を示す口筒 図 データ
Claims (1)
- (1)データバッファを用いて転送データのバッファリ
ングを行うデータバッファ制御回路において、データバ
ッファ(11)は、その領域を二分割して使用する構成
であり、 前記データバッファ(11)の一方の領域を使用した第
一の媒体とのデータ転送の中断時に、その時点のバッフ
ァアドレスを格納し、その後の第二の媒体とのデータ転
送に際して、前記データバッファ(11)の他方の領域
を用いたデータ転送を指示する中断処理手段(13)と
、 前記第一の媒体とのデータ転送の再開時には、前記中断
時のバッファアドレスを再設定して前記データバッファ
(11)の一方の領域を用いたデータ転送を指示する再
開処理手段(15)とを備えたことを特徴とするデータ
バッファ分割制御方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP913290A JPH03212729A (ja) | 1990-01-17 | 1990-01-17 | データバッファ分割制御方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP913290A JPH03212729A (ja) | 1990-01-17 | 1990-01-17 | データバッファ分割制御方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03212729A true JPH03212729A (ja) | 1991-09-18 |
Family
ID=11712106
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP913290A Pending JPH03212729A (ja) | 1990-01-17 | 1990-01-17 | データバッファ分割制御方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03212729A (ja) |
-
1990
- 1990-01-17 JP JP913290A patent/JPH03212729A/ja active Pending
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