JPH03214275A - 半導体集積回路 - Google Patents

半導体集積回路

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JPH03214275A
JPH03214275A JP9010190A JP1019090A JPH03214275A JP H03214275 A JPH03214275 A JP H03214275A JP 9010190 A JP9010190 A JP 9010190A JP 1019090 A JP1019090 A JP 1019090A JP H03214275 A JPH03214275 A JP H03214275A
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JP
Japan
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data
instruction
bus
external
semiconductor integrated
Prior art date
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Pending
Application number
JP9010190A
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English (en)
Inventor
Noriyoshi Sakashita
坂下 徳美
Yukihiko Shimazu
之彦 島津
Tomoaki Fujiyama
藤山 等章
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Mitsubishi Electric Corp
Original Assignee
Mitsubishi Electric Corp
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 1産業上の利用分野〕 この発明は、命令空間とデータ空間とを別個のメモリ空
間上に有する、半導体集積回路に関するものである。
1従来の技術] 第6図は従来のこの種の半導体集積回路のシ;テム構成
の一例を示す図であり、図において、1はデジタル信号
処理ブロセソサ、2は外部命令ノモリ、3は外部データ
メモリ、4はクロンク発列器、CLKはクロノク入力端
子、IADは命令フドレス出力端子、IDAは命令入力
端子、DA[はデータアドレス出力端子、DDAはデー
タ人d力端子、RDはデータリード信号出力端子、WF
iはデータライト信号出力端子である。
また、第7図は第6図におけるデジタル信号外.理プロ
セノサの簡略な内部ブロソク図であり、51はプログラ
ムカウンタ、52は内部命令メモリ53は命令レジスタ
、54はアドレスレジスタ、55は内部データメモリ、
60は命令アドレスバス、61は命令パス、62はデー
タアドレスバス63はデータバスである。
次に動作について説明する。
命令空間について、外部命令メモリ2をアクセスする場
合は、まずプログラムカウンタ5lが示ス命令アドレス
IAを命令アドレスバス6oに出力する。次に命令アド
レス出力IADにより外部命令メモリ2から命令Iを命
令人力ID?を通して命令バス61に取り込み、命令レ
ジスタ53で保持する。内部命令メモリ52をアクセス
する場合は命令アドレスIAが示す内部命令メモリ52
のデータを命令レジスタ53に保持する。
データ空間については命令レジスタ53の保持している
命令内容に従ってアドレスレジスタ54の保持するアド
レスAの示すデータDのやりとりを行う。外部データメ
モリ3をアクセスする場合はアドレスAをデータアドレ
スハ゛ス62に出力する。データアドレス出力DADに
より外部データメモリ3をアクセスし、データDを入出
力DDAを通してデータバス63とやりとりする。また
、内部データメモリ55をアクセスする場合は、アドレ
スAの示す内部データメモリ55のデータD′をデータ
パス63に出力するかあるいはデータバス63から入力
する。
以上のように、命令空間とデータ空間を異にした構成の
マイクロブロセンサは命令空間の処理とデータ空間の処
理を各々の空間のバスを用いで並行して実行できるため
にバスの競合がなく、高速で実時間処理の必要なデジタ
ル信号処理プロセッサなどで用いられている。
〔発明が解決しようとする課題〕
上記のような従来の半導体集積回路では、命令空間とデ
ータ空間を異なって有することで、高速動作を可能とし
ている。ところが、外部命令空間とデータ空間をアクセ
スするためのアドレスピン及びデータピンを各々の空間
に対して設ける必要があり、ピンが多数必要であるとい
う問題点があった。また、ユーザによっては外部のデー
タメモリが不要であったり、命令が内部の命令メモリで
充分であったりする等の場合があり、このような場合そ
れぞれのビンが不要でコスト高となる。
この発明は、上記のような問題点を解消するためになさ
れたもので、命令空間とデータ空間を異にした構成をと
りながら、少ない外部ピン数でその利点を生かすことが
できる半導体集積回路を得ることを目的とする。
〔課題を解決するための手段〕
この発明の第1の発明に係る半導体集積回路は、命令ア
ドレスパスとデータアドレスバスを選択する第1の選択
回路と、命令バスとデータパスを選択する第2の選択回
路とを設け、外部ピンを命令空間とデータ空間について
共用するようにしたものである。
また、この発明の第2及び第3の発明においては、上記
第1及び第2の選択回路によるバスの切換えを行なうか
否かを、外部命令記憶手段を用いるか否かを設定する第
1の入力端子及び外部データ記憶装置を用いるか否かを
設定する第2の入力端子からの入力値により設定するか
、あるいは本集積回路装置の命令により設定され、上記
第1及び第2の入力端子と同様の機能を有する第1及び
第2の制御ビットにより設定するようにしたものである
〔作用〕
この発明の第1の発明における半導体集積回路では、I
SIの選択回路で命令のアドレスバスとデ一夕のアドレ
スバスが選択され、第2の選択回路で命令バスとデータ
パスが選択されるので、命令空間とデータ空間とで共通
のバスを時分割で使用でき、少ない外部ビンで命令空間
とデータ空間のアドレスおよび命令とデータ自身の入出
力が可能である。
また、この発明の第2及び第3の発明においては、第1
の入力端子あるいは第1の制御ビノトにより外部命令記
憶装置を用いるか否かが設定され、第2の入力端子ある
いは第2の制御ビットにより外部データ記憶装置を用い
るか否かが設定され、この第1の入力端子あるいは第1
の制御ビット及び第2の入力端子あるいは第2の制御ビ
ットにより第1及び第2の選択回路が選択動作を行なう
か否かが制御されるので、外部メモリ対応や内部メモリ
対応等の多数の品種開発を行なうことなく、1品種で対
応できるものが得られる。
〔実施例〕
以下、本発明の一実施例を図について説明する。
第1図は本発明の一実施例による半導体集積回路を示し
、ここでは、デジタル信号処理プロセッサに通用した場
合のシステム構成を示す。図において、1はデジタル信
号処理プロセッサ、2は外部命令メモリ、3は外部デー
タメモリ、4はクロンク発生器、5.6はアドレスレジ
スタ、7.8はデータレジスタ、9はインバータである
。また、ADDRはアドレス出力端子、DATAはデー
タ入出力端子、DALはデータアドレスラ・ノチ信号端
子、JALは命令アドレスラッチ信号端子、I/Uは命
令データ切換信号端子、R/Wはデータリードライト制
御端子、CLKはクロック入力端子、EIMは外部命令
空間使用信号端子、EDMは外部データ空間使用信号端
子である。
第2図は第1図におけるデジタル信号処理プロセッサの
内部ブロック図であり、51はプログラムカウンタ、5
2は内部命令メモリ、53は命令レジスタ、54はアド
レスレジスタ、55は内部データメモリ、56はアドレ
スバス選択回路、57はデータパス選択回路、58は各
制御信号を生成tるコントロール回路、60は命令アド
レスバス、61は命令バス、62はデータアドレスバス
、63はデータパスである。なお、アドレスバス選択回
路56およびデータパス選択回路57は命令メモリおよ
びデータメモリを共に外部メモリを用いるときには動作
マシンサイクルの半サイクル毎にパスを切換え、命令メ
モリおよびデータメモリの一方のみ外部メモリを用いる
ときにはその外部メモリを用いている側の選択回路だけ
が動作マシンサイクルの半サイクル毎にバスを切換え、
他方の選択回路は出力がトライステート状態となってお
り、切換えは行なわないというものである。
第3図は第2図のデジタル信号処理プロセッサの動作タ
イミング図である。
次に動作について説明する。
まず外部命令空間と外部データ空間の両方を用いる場合
について説明する。この場合、外部命令空間使用信号端
子EIMと外部データ空間使用信号端子EDMを共に゛
H゛に設定し、外部命令メモリ及び外部データメモリを
使用するモードにする。次にプログラムカウンタ51が
示す命令アドレスIAを命令アドレスバス60に出力す
る。命令アドレスIAはアドレスバス選択回路56によ
り第3図に示すような期間、動作マシンサイクルN,N
+1, ・・・の前半にアドレス出力端子ADDRに出
力する。命令アドレスIAは命令アドレスランチ信号端
子IALの出力するランチ信号によりアドレスレジスタ
5で一旦保持した後、外部命令メモリ2をアクセスする
。外部命令メモリ2から出力した命令Iはその動作マシ
ンサイクルの後半に命令データ切換信号端子I/Uによ
りデータレジスタ7で保持した後、データ入出力端子D
ATAに出力する。取り込んだ命令Iはデータパス選択
回路57で選択して命令バス61に出力し、命令レジス
タ53で保持する。
データ空間については命令レジスタ53の保持している
命令内容に従ってアドレスレジスタ54の示すアドレス
Aに対応するデータのやりとりを行う。アドレスAはデ
ータアドレスパス62を通一でアドレスパス選択回路5
6に入力し、第3図に示すような動作マシンサイクルの
後半の間、アドレス出力端子ADDRに出力する。その
後、データアドレスランチ信号端子DALの出力するラ
ッチ信号によりアドレスレジスタ6で一旦保持し、外部
データメモリ3をアクセスする。データリードライト制
御端子R/Wが゛H”の外部メモリ読み出し時には、外
部データメモリ3から出力したデータDはその次の動作
マシンサイクルの前半に命令データ切換信号端子1/D
によりデータレジスタ8で保持した後、データ入出力端
子DATAに出力する。取り込んだデータDはデータパ
ス選択回路57で選択してデータバス63に出力する。
データリードライト制御端子R/Wが“L゛の外部メモ
リ書き込み時は、読み出し時と同様のタイミングで、デ
ータバス63からデータパス選択回路57.データ入出
力端子DATA,データレジスタ8を通してデータを外
部データメモリ3に書き込む。
外部データ空間のみ用いる場合は、外部命令空間使用信
号端子EIMを′L゜に設定し、かつ外部データ空間使
用信号端子EDMを“H“に設定する。第4図はその時
のシステム構成図、第5図は第4図のシステム構成時の
動作タイミング図である。
アドレスレジスタ54の保持するアドレスAをデータア
ドレスバス62を通してアドレスバス選択回路56に入
力し、第5図に示すような動作マシンサイクルの後半と
次の動作マシンサイクルの前半にアドレス出力端子AD
DRに出力する。データリードライト制御端子R/Wに
よって外部メモリ読み出し時には、外部データメモリ3
から出力したデータDはその次の動作マシンサイクルの
前半にデータ入出力端子DATAに出力する。取り込ん
だデータDはデータパス選択回路57で選択し、データ
バス63に出力する。外部メモリ書き込み時は読み出し
時と同様のタイミングで、データバス63からデータパ
ス選択回路57を通して外部データメモリ3に書き込む
なお、外部命令空間のみ用いる場合も、外部データ空間
のみ用いる場合と同様なシステム構成で外部命令空間を
アクセスする。
このように、本実施例では、命令とデータ空間のアドレ
スを設定するアドレス出力ピンと、命令とデータをやり
とりするデータ入出力ビンを共用にし、動作マシンサイ
クルを命令アクセスとデータアクセスの2つに時分割し
て動作するよう構成したことにより、命令空間とデータ
空間とで外部ピンを共用しながら、外部メモリアクセス
の低下をなくすことが可能となっている。
また、外部メモリ対応や内部メモリのみ対応可能の品種
といった多数の品種開発を行わずに1品種で対応できる
効果がある。
さらに、上記実施例のように、バスの切換えを行なうか
否かの選択を外部信号により行なうのではなく、第7図
.第8図に示すように、本半導体集積回路自身の命令に
よりセットされるビットにより切換えるようにしてもよ
《、上記実施例と同様の効果を奏する。
この第7図.第8図の実施例の動作,構成は第1図,第
2図に示すものと殆ど同様であり、かつそのタイムチャ
ートも第3図と同様であるので、以下その相違点につい
てのみ説明する。
第7図において、100は外部命令空間制御ビット、1
01は外部データ空間制御ビットである。
この第7図の装置において、外部命令空間と外部データ
空間の両方を用いる場合、まず、デジタル信号処理プロ
セッサ1のチップのリセット後に外部空間の制御を行う
命令により、外部命令空間制御ビ7}100と外部デジ
タル空間制御ビ・7}101を“H゛に設定する。次に
プログラムカウンタ51の命令アドレスIAを命令アド
レスバス60に出力する。これ以後の動作は第1図と全
く同様であり、これにより、外部からの指令信号によら
ず、自己の命令によりバスの選択を行なうか否かを制御
できる。
また、この第7図,第8図の実施例においても、第1図
.第2図の実施例と同様に、外部データ空間,外部命令
空間のいずれか一方のみを用いることができることは言
うまでもない。
C発明の効果〕 以上のように、この発明に係る半導体集積回路によれば
、高速化のために命令空間とデータ空間とを別にした構
成の半導体集積回路において、外部ビンを命令空間とデ
ータ空間で共用し、時分割で動作させるようにしたので
、命令空間とデータ空間を異なって持つことによる高速
性を損なうことなく、外部メモリアクセスの効率の低下
もほとんどなく、ビン数を減らすことができる。
また、外部メモリ対応や内部メモリのみ対応可能の品種
といった多数の品種開発を行わずに1品種で対応できる
効果がある。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例による半導体集積回路のシス
テム構成図、第2図は第1図における本発明の一実施例
の内部ブロック図、第3図は第1図のシステム構成時の
動作タイミング図、第4図は第1図の実施例において外
部命令空間を用いない場合のシステム構成図、第5図は
第4図のシステム構成時のタイミング図、第6図は従来
の半導体集積回路を用いたシステム構成図、第7図は従
来の半導体集積回路の内部プロノク図である。 第8図は本発明の他の実施例による半導体集積回路のシ
ステム構成図、第9図は第8図における内部ブロック図
である。 図において、lはデジタル信号処理プロセッサ、2は外
部命令メモリ、3は外部データメモリ、4はクロック発
生器、5.6はアドレスレジスタ、7.8はデータレジ
スタ、51はプログラムカウンタ、52は内部命令メモ
リ、53は命令レジスタ、54はアドレスレジスタ、5
5は内部データメモリ、56はアドレスバス選択回路、
57はデータバス選択回路、58はコントロール回路、
60は命令アドレスバス、61は命令バス、62はデー
タアドレスバス、63はデータパス、100は外部命令
空間制御ビント、101は外部データ空間制御ビノトで
ある。 なお図中同一符号は同一又は相当部分を示す。

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)命令空間とデータ空間とを異なって有し、前記命
    令空間のアドレスを転送する第1のアドレスバスと、 前記データ空間のアドレスを転送する第2のアドレスバ
    スと、 前記命令空間の命令を転送する命令バスと、前記データ
    空間のデータをやりとりするデータバスとを有する半導
    体集積回路において、 前記第1及び第2のアドレスバスを選択する第1の選択
    手段と、 前記命令バス及び前記データバスを選択する第2の選択
    手段とを備えたことを特徴とする半導体集積回路。
  2. (2)外部命令記憶手段を用いるか否かを設定する第1
    の入力端子と、 外部データ記憶装置を用いるか否かを設定する第2の入
    力端子とを備え、 前記第1及び第2の選択手段は前記第1及び第2の入力
    端子の入力値に応じてバスの選択動作を行うか否かを決
    定することを特徴とする請求項1記載の半導体集積回路
  3. (3)外部命令記憶手段を用いるか否かを本半導体集積
    回路の命令で制御する第1の制御ビットと、外部データ
    記憶装置を用いるか否かを本半導体集積回路の命令で制
    御する第2の制御ビットとを備え、 前記第1及び第2の選択手段は前記第1及び第2の制御
    ビットの値に応じてバスの選択を行なうか否かを決定す
    ることを特徴とする請求項1記載の半導体集積回路。
JP9010190A 1990-01-18 1990-01-18 半導体集積回路 Pending JPH03214275A (ja)

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JP9010190A JPH03214275A (ja) 1990-01-18 1990-01-18 半導体集積回路

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2006109368A1 (ja) * 2005-04-05 2006-10-19 Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. 半導体集積回路
US7405980B1 (en) * 2000-05-17 2008-07-29 Marvell International Ltd. Shared terminal memory interface

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US8386735B1 (en) 2000-05-17 2013-02-26 Marvell International Ltd. Memory architecture and system, and interface protocol
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