JPH0321278A - 回転リール - Google Patents

回転リール

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JPH0321278A
JPH0321278A JP1047557A JP4755789A JPH0321278A JP H0321278 A JPH0321278 A JP H0321278A JP 1047557 A JP1047557 A JP 1047557A JP 4755789 A JP4755789 A JP 4755789A JP H0321278 A JPH0321278 A JP H0321278A
Authority
JP
Japan
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reel
ring
outer peripheral
fitting
rotating
Prior art date
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Pending
Application number
JP1047557A
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English (en)
Inventor
Hiroto Nakazawa
中沢 弘人
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
SAMII KOGYO KK
Original Assignee
SAMII KOGYO KK
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Publication date
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Publication of JPH0321278A publication Critical patent/JPH0321278A/ja
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 「産業上の利用分野」 本発明は、回転リール、 更に詳しくは、スロッ1・マシンに用いるリールの円周
面上に絵屑を印刷したリールテープを貼って用いる回転
リールにおいて、 製造が簡易で製造コストが安く、且つ貼られたリールテ
ープがずれたり剥がれたシしにくい、  という特徴を
有する回転リールに関するものである.「従来の技術」 (1)  スロットマシンに用いる回転リールは、 放
射状に適宜肉抜きした支持部と、その支持部の外周から
ほぼ直角に突出させてなる円筒状の外周部と,外周部の
一端または両端に突設させたリングとから形成さhる回
転リール、及びその回転リールの外周酊に固定される帯
状のリールテープとから形成される. この回転リールは、−iに熱可塑性樹脂等の材料によっ
て抜き型を用いて戒型製造されるため、抜きテニパを有
している. 従来、回転リールの外形に関しては、大きく分けて次の
ような21mMのものがあった.(2〉  第1の例と
して、例えば、第5図にその斜視図を示すようなもので
ある. 第5図に示す回転リールは、リール11と帯状のリール
テーブ40とから形成される.このリール11は、筒状
の外周部30と この外周部30の一側端から外周部3
0の中心に向かって設けた支持部l5と その外周部3
0の外周面の一端周上に凸状の突起状物を突設させてな
る山リング部35 とからなる. その支持部15は、中心に貫通六を有する円盤状の中心
円部16、  その中心円部16の中心から放射状に伸
びた複数の放射部20、 放射部20の中心円部16の
外側部分に中心円部16の中心と同心としたドーナツ状
の外円部25、  及びその外円部25の外周上から中
心円部16の中心を中心として放射状に沖びた多数の先
端部29からなる. 外周部30は、中心円部lOがなす平面に対して直角よ
りも抜きテーバ分だけ大きな角度にて先端部29から突
出した板からなる. 山リング部35は、断面形状が四角形のリング状の内曲
面を外周部30の外周面の一端周上から突設させて形成
されている. このよう′なリール11を「片山リール」という.回転
リールは、上記のようなりールl1と、リール11の外
周部30の外周面に貼付されるリールテープ40とによ
って形成される.なお、リール11の成型が抜き型で行
われるため、通常の片山リールの外周部30は、山リン
グ部35側から反山リング部35側に向かって先細りし
ている. (3)第2の例の回転リールとしては、図示は省略する
が、第1の例として説明した第5図をもとにして説明す
る. 回転リールは、まず外周部の外周面の両端に山リング部
を位置させたようなリールを形成し、その2つの山リン
グ部の間にリールテープを固定して回転リールを形成す
るものである. 外周部は,一方の山リング部側から他方の反山リング部
側に向かって先細りしている.このような回転リール本
体を「両山リール」という. 「発明が解決しようとする課題」 しかしながら、従来の回転リールの製造においては、回
転リール本体は熱可塑性樹脂等の材利によって抜き型を
用いて成型してIJ造されるため、次のような欠点があ
った. (1〉  第1の例として説明した片山リールたるりー
ル11は、その抜き型の製造が比較的容易であり、抜き
型自体の製造も容易である. しかし、リールl1の外周部30は 「山リング部35(l!IIから反山リング部35側に
向かって先細りしている」、として説明したように、リ
ールl1には抜きテーバが設けられているため、外周部
30は傾いている.このため、リールテープ40を外周
部30に貼f寸しても両者の接触面積が小さいので、接
着力が弱い.  よって、リールテープ40が剥がれた
りよじれたりしやすかった.(2)第2の例として説明
した岡山リールは、2つの山リング部の間にリールテー
フ゜を貼けして形成するものなので、リールテープは動
きにくく回転リールが回転した際であってもリールテー
プが剥がれたりよじれたりしにくかった. しかし両山リールは、それを製造する際に使用する抜き
型が複雑となる.  即ち、抜き型が円周の外側方向に
向かって抜けなければ2つの山リールは作れないため、
抜き型がTI.雑となるので抜き型自体の製造が容易で
なく、また製造過程も多くて、回転リールの製造も容易
に行えないものであった. (3〉  前記したように、片山リールのリールテープ
の剥がれ易さという欠点は両山リールにて解決でき、両
山リールの製造が容易でないという欠点は片山リールに
て解決できるのである.  しかし、両者の欠点を同時
に解決するような回転リール、即ちリールテープが剥が
れに<<シかも製造が容易であるというような回転リー
ルは提供されていなかった. そこで本発明の目的は、リールテープがffil+がれ
に<<シかも製造が容易であるというような回転リール
を提洪することにある. 「課題を解決するための手段」 前記したような従来技術の欠点を鑑みた本発明者は、 
両山リールを容易につくることができないかと考え、本
発明に至ったものである.即ち、本発明によれば、 筒状の外周部30と この外周部30の一側端から外周
部30の中心に向かって設けた支持部15と その外周
部30の外周面の一端周上に凸状の突起状物を突設させ
てなる山リング部35 とからなる片山リール10と、
  その片山リール10とは別体に形成され 且つ片山
リール10の上山リング部3 5 ffl.lIに 外
周部30の外周面からの高さが山リング35とほほ′同
じ高さとなるように固定されるはめ込みリング50と、
  片山リール10とはめ込みリング50とによって形
成された回転リール本体60の山リング部35とはめ込
みリング50との間の外周部30に固定される帯状のリ
ールテーブ、  とから形成されることを特徴とする回
転リール 、が提供される. 「実施例」 以下、本発明を実施例によって更に詳しく説明するが,
本発明が以下に記す実施例に限られないことは明らかで
あろう. 第1図は、本発明の一実施例としての片山リールの測面
図及び平面図である. 第2図は、本発明の一実施例としての片山リールとは別
体に形成したはめ込みリングの側面図及び平面図である
. 第3図は、片山リールとはめ込みリングとの結合部分を
示す断面図である. (1)本実施例の回転リールは、片山リール10、片山
リール10にはめ込まれて回転リール本木60を形成す
るはめ込みリング50、及び帯状のリールテーブ40か
ら形成されている, 以下においては、回転リールが立てられている状態を想
定して説明する. (2)片山リール10は、筒状の外周部30と この外
周部30の一側端から外周部30の中心に向かって設け
た支持部15と その外周部30の反支持部15側の外
周面の周上に凸状の突起状物を突設させてなる山リング
部35とからなる.支持部15は、中心に貫通六を有す
る円盤状の中心円部16、その中心円部16の中心から
放射状に沖びる4つの放射部20、及びその放射部20
の中心円部16からみて外側部分に位置し且つ中心円部
16の中心と同心であるドーナツ状の外円部25からな
る. 外周部30は、外円部25の外周から中心円部16がな
す平面に対して直角よりも抜きテーパ分だけ大きな角度
に突出する多数の平板によって形成されている. 山リング部35は、リング状であり且つその内助面を外
周部30の外周面の一端周上に連続して位置させながら
外方に向かって突設させて形成される。
片山リール10全体としては、山リング部35開から反
山リング部351!TJへ向かって抜きテーパ分だけ先
細りしたテーバ形状をしている.■ 中心円部16の中
心に設けられた貫通穴は、別途設けられたモーターの回
転軸につながれて本実施例の回転リールを回転させるた
めのものである. ■ 放射部20には、軽景1ヒのための肉抜き六があけ
られている. ■ 外円部25には、同一円周上等間隔に8箇所、長方
形のはめ込み六26があけられている。  このはめ込
み六26は、外円部25の反山リング部35側から山リ
ング部35側へと貫通している.このはめ込み穴26の
反山リング部35fft!l,/+1ら山リング部35
側までの距離を「はめ込み穴26の深さ』とする. (3)はめ込みリング50は、第2図に示すように、断
面が段形状をしたリング形状をしている.  この段形
状のはめ込みリング50の外径の小さい方をはめ込み部
50A、外径の大きな方を大径リング部50Bとする. はめ込み部50A側の内径は、片山リール10の反山リ
ング35の外径とほぼ同値である.  また、はめ込み
リング50の大径リング部50B側の外径は、片山リー
ル10の山リング部35の外径とほぼ同値である. ■ はめ込みリング50のはめ込み部5OA側には、外
円部25のはめ込み穴26に対応した8つの片矢印状の
挿入部5lが反大径リング部50B側に向かって突出す
るように設けられている.第3図にその横断面図を示す
ように、この挿入部51は、はめ込み部50A側から反
大径リング部50B側へ突出し且つ縦断面を長方形とし
た根元部51Aと、 根元部51A先端から反大径リン
グ部50B側に向かう矢印形状の矢印部51Bとからな
る. ■ 根元部51Aの縦断面形状は、はめ込み穴26の形
状たる長方形よりもひとまわり小さい長方形であり、ま
た矢印部51Bに向かって抜きテーパ分だけ先細りして
いる.  根元部51Aのはめ込み部50A側から矢印
部51Bのはめ込み部50Al[1端までの長さは、前
述した「はめ込み穴26の深さJと同値である. ■ 矢印部51Bは、はめ込みリング50の反内曲面側
を平滑とした片矢印形状をなしている.矢印部51Bに
おいては、はめ込み部50A側から反大径リング部50
Bに向かう縦断面積が一旦増加した後に減少してゆく片
矢印形状をしており、その最大の縦断面積は、はめ込み
穴26の反山リング部35側の入口面積とほぼ同値であ
る.■ はめ込み部50Aにおいて、はめ込みリング5
0の中心からみて挿入部5lよりも外方の同心円上の等
間隔に12[17所、外周部30の抜きテーパ長さに相
当する厚さを有する平滑板52を反大径リング部50B
側に向かって突設させている.はめ込みリング50の中
心に対して相対する平滑板52の外面から外面までの距
離は、外周部30の山リング部35側の外曲面のなす円
の直径とほぼ同値である.  また、はめ込みリング5
0の中心に対して相対する平滑板52の内面から内面ま
での距離は、外周部30の反山リング部35側の外曲面
のなす円の直径とほぼ同値である.(4)片山リール1
0のはめ込み穴26にはめ込みリング50の挿入部51
を押入固定することによって、回転リール本本60を形
成する. 即ち、挿入部51の最大の縦断面積がはめ込
み六26の入口面積と同値であり、且つ根元部51Aの
はめ込み部50Aから矢印部51Bのはめ込み部50A
flTJ端までの長さが「はめ込み穴26の深さ」と同
値であるので、 はめ込み穴26に押入部51が挿入さ
れると、はめ込みリング50は片山り一ル10に固定さ
れて回転リール本体60が形成されることとなる.  
この時、はめ込みリング50の中心に対して相対する平
滑板52の内面から内面までの距離が外周部30の反山
リング部35側の外曲面のなす円の直径とほぼ同値であ
るので、平滑板52の内{間の面は、外周部30に接す
ることとなる. ■ はめ込みリング50の大径リング部50Bの外径は
片山リール10の山リング部35の外径をほぼ同値であ
るので、大径リング部50B側が回転リール本体60の
もうひとつの山リングを形成し、これによって回転リー
ル本体60は両山リールとなる. ■ 片山リール10とはめ込みリング50とによって形
成された回転リール本体60の外周部30の外周面上で
あって山リング部35と大径リング部35との間にリー
ルテープ40を固定することによって、回転リールが形
成される. 以下に、本実施例の効果について説明する.本実施例の
回転リールは、 片山リール10とその片山リール10に固定されるはめ
込みリング50とによって両山リールたる回転リール本
体60を形或し、  その回転リール本体60の周面に
リールテープ40を固定させることによって回転リール
を形成するため、  以下の様な効果がある. ■ 回転リール本体60を構戒する部品点数は増えるも
のの、片山リール10、はめ込みリング50とも、それ
ぞれの部品の製造は簡易な抜き型を用いて製造すること
ができる.  よって、製造が容易な回転リールを提供
することができる.■ 片山リール10とはめ込みリン
グ50とによって形成された回転リール本木60には若
干の抜きテーパは残るものの、リールテープ40にとっ
ては両端を抑える山があるので剥がれたりよじれたりし
にくい回転リールとなる.  従って,りールテープ4
0が剥がれたりよじれたりすることによる修理や交換を
頻繁に行わなくてもよい回転リールを提供することがで
きる. ■ はめ込みリング50は平滑板52を有しており、 
 はめ込みリング50の中心に対して相対する平滑板5
2の外面から外面までの距離は、外周部30の山リング
部35側の外曲面のなす円の直径と同値である.  従
って、片山リール10とはめ込みリング50とによって
回転リール本体60を形成すると、平滑板52の外面は
外周部30の山リング部35側の外曲面とほぼ水平をな
すので、リールテープの表面を傾かせずに回耘リール本
体60の外周部30に固定することができる.よって,
リールテーブが剥がれたりよじれたりしにくい回転リー
ルを提供することができる.以下に、本実施例のバリエ
ーションについて説明する. (1)  本実施例の回転リールにおいては、片山りー
ル10とはめ込みリング50とによって両山の回転リー
ル本体60を形成する方法として、  片山リール10
llmに設けた貫通穴26に、はめ込みリング50rs
に設けた挿入部51を挿入固定するとして説明したが、
これに限られるものではない9例えば、次のような手段
がある. ■ 片山リール測に押入部を設け、 はめ込みリングI
ltlJにその押入部に適合するはめ込み穴を設けるこ
ととしても,両山の回転リール本体60を形成すること
は可能である. ■ 押入部やはめ込み穴を設けずに、片山リールとはめ
込みリングとが接触する面を接着等の池の固定手段によ
って固定しても、両山の回転リール本体60を形成する
ことは可能である.(2)本実施例の回転リールは、 
 外周部3oの反中心円部1 6 11fll端に山リ
ング部35を設けて形成した片山リール10を形或し、
その片山リール10の反山リング部35011にはめ込
みリング50をはめ込むことによって両山リールを形成
するものであるとして説明したが、  これに限られる
ものではない. 第4図にその断面図を示すように、外周部30の中心円
部16側端に山リング部35を設けて片山リール10を
形戊し、その片山リール10の反山リング部351!I
I+に{まめ込みリング50をはめ込むこととしても、
両山リールを形成することし可能である. (3)本実施例で示した山リング部35及び大径リング
50Bは、回転リール本tk60を形成した際に、外周
部30の外周面の両端周上に連続して突出しているもの
として図示したが、これに限られ7るらのではない. 
 山リング部35とはめ込みリング50との開に固定さ
れるリールテープがずれたりよじれたりしない範囲で、
適宜欠設部を設けてもよい. 「発明の効果」 以上説明したように、本発明によれば、片山リールとそ
の片山リールに固定するはめ込みリングとによって両山
リールたる回転リール本体を形成し、  その回転リー
ル本体の円面にリールテープを位置させることによって
回転リールを形成したため、  以下の様な効果がある
.■ 回転リール本体を閘成する部品点数はjf1える
ものの、各々の製造は容易に行うことができる.■ リ
ールとはめ込みリングとによって形成された回転リール
本体には若干の抜きテーパは残るものの,リールテープ
にとっては両端をIt’llえる山があるので剥がれた
りよじれたりしにくい回転リールとなる.  従って、
リールテープのlqがれやよじれによる、回転リールの
修理や交換を#I繁に行わなくてもよい回転リールを提
供することができる.
【図面の簡単な説明】
第1図は、本発明の一実施例としての片山リールの側面
図及び平面図である. 第2図は、本発明の一実施例としての片山リールとは別
体に形成したはめ込みリングの11111面図及び平面
図である. 第3図は、片山リールとはめ込みリングとの結合部分を
示す断面図である. 第4図は、本発明の他の実施例を示ず断面図である. 第5Uf!Uは、従来の回転リールの例を示す斜視図で
ある. lO二片山リール 15:支持部 20:放射部 26:はめ込み穴 30:外周部 40:リールテープ 50:はめ込みリング 500:大径リング部 51A:根元部 52:平滑仮 60:回転リール本体

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)筒状の外周部30とこの外周部30の一側端から
    外周部30の中心に向かって設けた支持部15とその外
    周部30の外周面の一端周上に凸状の突起状物を突設さ
    せてなる山リング部35とからなる片山リール10と、 その片山リール10とは別体に形成され且つ片山リール
    10の反山リング部35側に外周部30の外周面からの
    高さが山リング35とほぼ同じ高さとなるように固定さ
    れるはめ込みリング50と、 片山リール10とはめ込みリング50とによって形成さ
    れた回転リール本体60の山リング部35とはめ込みリ
    ング50との間の外周部30に固定される帯状のリール
    テープ、 とから形成されることを特徴とする回転リール。
JP1047557A 1989-02-28 1989-02-28 回転リール Pending JPH0321278A (ja)

Priority Applications (1)

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JP1047557A JPH0321278A (ja) 1989-02-28 1989-02-28 回転リール

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JP1047557A JPH0321278A (ja) 1989-02-28 1989-02-28 回転リール

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Cited By (1)

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