JPH03213296A - カッター位置測定方法 - Google Patents
カッター位置測定方法Info
- Publication number
- JPH03213296A JPH03213296A JP2006624A JP662490A JPH03213296A JP H03213296 A JPH03213296 A JP H03213296A JP 2006624 A JP2006624 A JP 2006624A JP 662490 A JP662490 A JP 662490A JP H03213296 A JPH03213296 A JP H03213296A
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- Japan
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- cutter
- recording paper
- recording
- recording head
- marks
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、静電プロッタ等の画像記録装置において記録
紙を切断するためのカッターの位置を測定する方法に関
する。
紙を切断するためのカッターの位置を測定する方法に関
する。
従来の技術
従来の静電プロッタにおけるカッター位置測定方法につ
いて、第1図及び第3図によって説明する。
いて、第1図及び第3図によって説明する。
第1図において、■は静電記録紙、2及び3は不図示の
ステップモータ等によって駆動される記録紙1の搬送用
ローラ、4は記録紙1に静電潜像を形成する静電記録ヘ
ッド、5はその静電潜像の現像のための現像器、6及び
7は記録済み状態読取υ用のCCDセンサである。重ね
記録の場合、記録紙1に記録された基準マークを、この
CCDセンサ6.7によって読取シ、基準マークを位置
基準として画像の記録位置を補正する。8は記録紙1を
切断するためのカッターである。
ステップモータ等によって駆動される記録紙1の搬送用
ローラ、4は記録紙1に静電潜像を形成する静電記録ヘ
ッド、5はその静電潜像の現像のための現像器、6及び
7は記録済み状態読取υ用のCCDセンサである。重ね
記録の場合、記録紙1に記録された基準マークを、この
CCDセンサ6.7によって読取シ、基準マークを位置
基準として画像の記録位置を補正する。8は記録紙1を
切断するためのカッターである。
このカッター8は、静電記録ヘッド4からの記録紙搬送
距離すなわち静電記録ヘッド4に対する相対的な位置り
が設計値tとなるように配置されるものであるが、個々
0装置によってカッター8の位置誤差があシ、またカッ
ター8の交換によっても位置誤差が生じるため、個々の
装置毎にカンタ−8の実際の位置すなわちLを測定し、
測定結果に応じて記録紙送り量またはカッター位置の調
整を行う必要がある。
距離すなわち静電記録ヘッド4に対する相対的な位置り
が設計値tとなるように配置されるものであるが、個々
0装置によってカッター8の位置誤差があシ、またカッ
ター8の交換によっても位置誤差が生じるため、個々の
装置毎にカンタ−8の実際の位置すなわちLを測定し、
測定結果に応じて記録紙送り量またはカッター位置の調
整を行う必要がある。
従来は、静電記録ヘッド4によって記録紙1にカンタ−
8の裁断面と平行な位置測定用ラインを記録してから、
記録紙1を設計値tに等しい量だけ順送りしてカッター
8により切断し、記録紙1の切断端と位置測定用ライン
とのずれ士Δtを人手作業によって測定し、 L=を土ΔL を求めていた。
8の裁断面と平行な位置測定用ラインを記録してから、
記録紙1を設計値tに等しい量だけ順送りしてカッター
8により切断し、記録紙1の切断端と位置測定用ライン
とのずれ士Δtを人手作業によって測定し、 L=を土ΔL を求めていた。
第3図はこの測定の説明図であり、L>tの場合を示し
ている。lAは記録紙1の切断端、9は位置測定用ライ
ンである。
ている。lAは記録紙1の切断端、9は位置測定用ライ
ンである。
発明が解決しようとする課題
しかし、上述のような人手作業に依存する方法によれば
、測定の効率及び精度の面において問題があり、また測
定結果に応じた記録紙送シ量の自動調整が不可能である
という問題もあった。
、測定の効率及び精度の面において問題があり、また測
定結果に応じた記録紙送シ量の自動調整が不可能である
という問題もあった。
この問題を解決する一方法として、カッター8の位置に
センサを新たに設け、静電記録ヘッド4によって位置測
定用ラインを記録してから、そのラインが上記センサに
よって検出されるまで記録紙1を順送りし、この際の記
録紙送シ量すなわち距離りを、例えば搬送駆動用パルス
モータの駆動パルス数をカウントして距離に換算するこ
とによυ求める方法が考えられる。しかし、測定専用の
センサの追加(装置構成の変更)をしなければならず、
また、所要の測定精度゛を得るには、このセンサとして
精度のよい高価なものを用い、かつ高精度に位置決めを
しなければならず、必ずしも好ましい方法とはいえない
。
センサを新たに設け、静電記録ヘッド4によって位置測
定用ラインを記録してから、そのラインが上記センサに
よって検出されるまで記録紙1を順送りし、この際の記
録紙送シ量すなわち距離りを、例えば搬送駆動用パルス
モータの駆動パルス数をカウントして距離に換算するこ
とによυ求める方法が考えられる。しかし、測定専用の
センサの追加(装置構成の変更)をしなければならず、
また、所要の測定精度゛を得るには、このセンサとして
精度のよい高価なものを用い、かつ高精度に位置決めを
しなければならず、必ずしも好ましい方法とはいえない
。
本発明は、上述の問題点に鑑みてなされたもので、コス
ト上昇を招く高価な高精度センサを追加することなく、
人為的な誤差及び非効率を排除でき、さらに測定結果に
応じた記録紙送り量の自動調整も容易なカッター位置測
定方法を提供することを目的とする。
ト上昇を招く高価な高精度センサを追加することなく、
人為的な誤差及び非効率を排除でき、さらに測定結果に
応じた記録紙送り量の自動調整も容易なカッター位置測
定方法を提供することを目的とする。
課題を解決するだめの手段
本発明は上述の課題を解決するため、画像記録のための
記録ヘッドによって、所定個数の線等の位置測定用マー
クを記録紙にその搬送方向に一定の間隔で並べて記録し
てから、記録紙の切断のためのカッターの記録ヘッドに
対する設計上の相対的位置に対応した所定量だけ記録紙
を順送りして前記カッターにより切断し、次に記録紙を
逆送りしてカッターと記録ヘッドとの間に設けられたセ
ンサにより検出された記録紙上の位置測定用マークの個
数を計数することによって、カッターの記録ヘッドに対
する相対的な位置を測定するというものである。
記録ヘッドによって、所定個数の線等の位置測定用マー
クを記録紙にその搬送方向に一定の間隔で並べて記録し
てから、記録紙の切断のためのカッターの記録ヘッドに
対する設計上の相対的位置に対応した所定量だけ記録紙
を順送りして前記カッターにより切断し、次に記録紙を
逆送りしてカッターと記録ヘッドとの間に設けられたセ
ンサにより検出された記録紙上の位置測定用マークの個
数を計数することによって、カッターの記録ヘッドに対
する相対的な位置を測定するというものである。
作用
例えば位置測定用マークを、記録ヘッドの中心とその前
後に一定間隔で並べて記録し、記録ヘッドからカッター
までの設計上の記録紙搬送距離に等しい量だけ記録紙を
順送りしてカッターにより切断させる。もし、カッター
の位置が設計上の位置に正確に一致しているならば、中
心の位置測定用マークとカッターによる切断端とが一致
するはずである。そして、カッターの位置誤差があるな
らば、その誤差の大きさ及び方向に対応した量だけ同一
方向に切断端は中心の測定用マークからずれ、カッター
の位置もしくは位置誤差によって決ま゛る個数の位置測
定用マークが記録紙の切断端の手前に残る。
後に一定間隔で並べて記録し、記録ヘッドからカッター
までの設計上の記録紙搬送距離に等しい量だけ記録紙を
順送りしてカッターにより切断させる。もし、カッター
の位置が設計上の位置に正確に一致しているならば、中
心の位置測定用マークとカッターによる切断端とが一致
するはずである。そして、カッターの位置誤差があるな
らば、その誤差の大きさ及び方向に対応した量だけ同一
方向に切断端は中心の測定用マークからずれ、カッター
の位置もしくは位置誤差によって決ま゛る個数の位置測
定用マークが記録紙の切断端の手前に残る。
したがって、記録紙を逆送りし、記録紙の切断端の手前
に残った位置測定用マークをセンサによって検出し、そ
の個数を計数することにより、記録ヘッドに対する相対
的なカッター位置を測定することができる。
に残った位置測定用マークをセンサによって検出し、そ
の個数を計数することにより、記録ヘッドに対する相対
的なカッター位置を測定することができる。
また、位置測定精度は位置測定用マークの間隔によって
決まり、例えば記録紙の最小送り量の間隔で位置測定用
マークを記録するならば、必要十分な測定精度を得られ
る。
決まり、例えば記録紙の最小送り量の間隔で位置測定用
マークを記録するならば、必要十分な測定精度を得られ
る。
々お、位置測定用マークの読取りのためのセンサとして
は、重ね記録の場合の基準マーク読取りのために設けら
れているCCDセンサ等を利用できるため、高価な高精
度・センサを別に追加する必要がない。
は、重ね記録の場合の基準マーク読取りのために設けら
れているCCDセンサ等を利用できるため、高価な高精
度・センサを別に追加する必要がない。
実施例
静電プロノタに適用した本発明の一実施例について、第
1図及び第2図を参照し説明する。
1図及び第2図を参照し説明する。
第1図において、11は記録紙1の逆送り時にCCDセ
ンサ6.7によって検出された位置測定用マークの個数
を計数するための計数部である。この計数部11は、静
電プロッタがもともと備えているカウンタ、あるいはC
PUの機能を利用して容易に実現できるものである。ま
た、測定結果に応じて記録紙送シ量を自動調整する場合
には計数部11を静電プロッタ内部に置く必要があるが
、そうでなければ計数部11を静電プロッタの外部に設
けることもできる。
ンサ6.7によって検出された位置測定用マークの個数
を計数するための計数部である。この計数部11は、静
電プロッタがもともと備えているカウンタ、あるいはC
PUの機能を利用して容易に実現できるものである。ま
た、測定結果に応じて記録紙送シ量を自動調整する場合
には計数部11を静電プロッタ内部に置く必要があるが
、そうでなければ計数部11を静電プロッタの外部に設
けることもできる。
次に、第2図によって、カッター位置測定動作を説明す
る。
る。
カッター位置測定の場合、まず所定個数の位置測定用マ
ークを静電記録ヘッド4によって静電潜像として記録紙
1に記録し、それを現像器5によって現像する。そして
、中心の位置測定用マークが静電記録ヘッド4の中心(
位置基準)と一致するように記録紙1を位置させる。
ークを静電記録ヘッド4によって静電潜像として記録紙
1に記録し、それを現像器5によって現像する。そして
、中心の位置測定用マークが静電記録ヘッド4の中心(
位置基準)と一致するように記録紙1を位置させる。
第2図の囚はこの状態を示している。12は位置測定用
マークとしてのラインである。この例では、静電記録ヘ
ッド4の中心位置13と一致する1本と、その前後の各
3本の合計7本のライン12が記録される。またライン
12の間隔は、例えば記録紙1の最小送り量αである。
マークとしてのラインである。この例では、静電記録ヘ
ッド4の中心位置13と一致する1本と、その前後の各
3本の合計7本のライン12が記録される。またライン
12の間隔は、例えば記録紙1の最小送り量αである。
記録紙搬送駆動用モータがパルスモータであれば、1パ
ルス当たりのパルスモータの回転角やローラ2,3の径
等によってαが決まる。
ルス当たりのパルスモータの回転角やローラ2,3の径
等によってαが決まる。
次に、静電記録ヘッド4の中心からカッター8の裁断面
の中心までの設計上の記録紙搬送距離乙に等しい量だけ
記録紙1の順送シを行わせ、カッター8により記録紙1
を切断させる。
の中心までの設計上の記録紙搬送距離乙に等しい量だけ
記録紙1の順送シを行わせ、カッター8により記録紙1
を切断させる。
第2図の(J3)は切断状態を示している。カッター8
が設計上の位置にあるならば、中央のライン12゜と切
断位置14とが一致するはずである。しかし、この例で
は図示のような位置関係であるため、L=l+ΔL であシ、Δt−α+Δαがカッター8の位置誤差である
ことは明らかである。そして、Δαは最高でも記録紙1
の最小送り量に過ぎず、これを無視しでも問題がないの
で L=t+α とみなしても精度は十分である。この式から明らかなよ
うに、切断位置14の手前側のライン12の本数よシカ
ツタ−8の位置が分かる。
が設計上の位置にあるならば、中央のライン12゜と切
断位置14とが一致するはずである。しかし、この例で
は図示のような位置関係であるため、L=l+ΔL であシ、Δt−α+Δαがカッター8の位置誤差である
ことは明らかである。そして、Δαは最高でも記録紙1
の最小送り量に過ぎず、これを無視しでも問題がないの
で L=t+α とみなしても精度は十分である。この式から明らかなよ
うに、切断位置14の手前側のライン12の本数よシカ
ツタ−8の位置が分かる。
そこで、記録紙1の逆送シを行い、CCDセンサ6.7
によって記録紙1の切断端が通過するまでに検出された
ライン12の本数を計数部11で計数することにより、
実際のカッター位置りを高精度に測定できる〇 そして、この測定結果を静電プロッタの制御部(CPU
)へ送ることにより、記録紙排出のため゛の送シ量等の
自動調整を行うことができる。
によって記録紙1の切断端が通過するまでに検出された
ライン12の本数を計数部11で計数することにより、
実際のカッター位置りを高精度に測定できる〇 そして、この測定結果を静電プロッタの制御部(CPU
)へ送ることにより、記録紙排出のため゛の送シ量等の
自動調整を行うことができる。
なお、記録紙lの順送シ開始時に必ずしも中央のライン
12oを静電記録ヘッド4の中心位置13に一致させな
くともよい。要は、順送シ開始時にライン12と静電記
録ヘッド4の中心との相対的位置が特定されていれば、
その位置に応じて順送シ量を補正することKよって同様
の測定が可能である。
12oを静電記録ヘッド4の中心位置13に一致させな
くともよい。要は、順送シ開始時にライン12と静電記
録ヘッド4の中心との相対的位置が特定されていれば、
その位置に応じて順送シ量を補正することKよって同様
の測定が可能である。
本実施例は静電プロッタの例であったが、記録方式の違
う画像記録装置においても本発明は同様に適用可能であ
る。また、位置測定用マークとして線以外の適当な記号
を用いてもよい。
う画像記録装置においても本発明は同様に適用可能であ
る。また、位置測定用マークとして線以外の適当な記号
を用いてもよい。
発明の効果
以上の説明から明らかなように、本発明は、記録ヘッド
によって、所定個の線等の位置測定用マークを記録紙に
一定の間隔で並べて記録してから、記録紙の切断のため
のカッターの記録ヘッドに対する設計上の相対的位置に
対応した所定量だけ記録紙を順送りして前記カッターに
より切断し、次に記録紙を逆送りしてカッターと記録ヘ
ッドとの間に設けられたセンサにより検出された記録紙
上の位置測定用マークの個数を計数することによって、
カッターの記録ヘッドに対する相対的な位置を測定する
ため、人為的な誤差及び非効率を排除し高精度かつ効率
的なカッター位置測定が可能となシ、また、装置のコス
ト上昇を招くような高精度のセンサを追加する必要がな
く、さらに測定結果に応じた記録紙送シ量の自動調整も
容易に可能となるという効果を有するものである。
によって、所定個の線等の位置測定用マークを記録紙に
一定の間隔で並べて記録してから、記録紙の切断のため
のカッターの記録ヘッドに対する設計上の相対的位置に
対応した所定量だけ記録紙を順送りして前記カッターに
より切断し、次に記録紙を逆送りしてカッターと記録ヘ
ッドとの間に設けられたセンサにより検出された記録紙
上の位置測定用マークの個数を計数することによって、
カッターの記録ヘッドに対する相対的な位置を測定する
ため、人為的な誤差及び非効率を排除し高精度かつ効率
的なカッター位置測定が可能となシ、また、装置のコス
ト上昇を招くような高精度のセンサを追加する必要がな
く、さらに測定結果に応じた記録紙送シ量の自動調整も
容易に可能となるという効果を有するものである。
4、
第1図は本発明の一実施例による静電プロッタト・・記
録紙、4・・・静電記録ヘッド、5・・・現像器、6.
7・・・CCDセンサ、8・・・カッター、11・・・
計数部、12 (12o= ・・・912g)・・・位
置測定用ライン(マーク)、13・・・静電記録ヘッド
の中心位置、14・・・切断位置。
録紙、4・・・静電記録ヘッド、5・・・現像器、6.
7・・・CCDセンサ、8・・・カッター、11・・・
計数部、12 (12o= ・・・912g)・・・位
置測定用ライン(マーク)、13・・・静電記録ヘッド
の中心位置、14・・・切断位置。
Claims (1)
- 画像記録のための記録ヘッドによって、所定個数の線等
のマークを記録紙にその搬送方向に一定の間隔で並べて
記録してから、前記記録紙の切断のためのカッターの前
記記録ヘッドに対する設計上の相対的位置に対応した所
定量だけ前記記録紙を順送りして前記カッターにより切
断し、次に前記記録紙を逆送りして前記カッターと前記
記録ヘッドとの間に設けられたセンサにより検出された
前記マークの個数を計数することを特徴とする画像記録
装置におけるカッター位置測定方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2006624A JPH03213296A (ja) | 1990-01-16 | 1990-01-16 | カッター位置測定方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2006624A JPH03213296A (ja) | 1990-01-16 | 1990-01-16 | カッター位置測定方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03213296A true JPH03213296A (ja) | 1991-09-18 |
Family
ID=11643516
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2006624A Pending JPH03213296A (ja) | 1990-01-16 | 1990-01-16 | カッター位置測定方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03213296A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2019206138A (ja) * | 2018-05-30 | 2019-12-05 | ブラザー工業株式会社 | 加工装置 |
-
1990
- 1990-01-16 JP JP2006624A patent/JPH03213296A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2019206138A (ja) * | 2018-05-30 | 2019-12-05 | ブラザー工業株式会社 | 加工装置 |
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