JPH03213565A - 防縮性絹織物の製造法 - Google Patents
防縮性絹織物の製造法Info
- Publication number
- JPH03213565A JPH03213565A JP2010157A JP1015790A JPH03213565A JP H03213565 A JPH03213565 A JP H03213565A JP 2010157 A JP2010157 A JP 2010157A JP 1015790 A JP1015790 A JP 1015790A JP H03213565 A JPH03213565 A JP H03213565A
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- Japan
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- fabric
- silk fabric
- hot water
- silk
- shrink
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、防縮性の優れた絹織物を得るための新しい製
造手段の提供に関する。
造手段の提供に関する。
(従来の技術)
絹織物に防縮性を付与するに当って、従来は周知のよう
に樹脂加工手段を用いているのであり、一般にはエポキ
シ樹脂、ポリウレタン樹脂等を併用し、これを織物に浸
透被着させることにより、防縮性を持たせているのが現
状である。
に樹脂加工手段を用いているのであり、一般にはエポキ
シ樹脂、ポリウレタン樹脂等を併用し、これを織物に浸
透被着させることにより、防縮性を持たせているのが現
状である。
(発明が解決しようとする課題)
上記した従来技術には以下の諸点において、問題点があ
る。即ち樹脂加工済み絹織物においても洗濯等によって
3%以上の収縮が生じることは既知であり、更に例えば
白生地の絹織物に前記樹脂加工を施したものでは、後染
時において樹脂加工時に生じる加工斑が即染斑となる問
題もあり、また当然の事ながら、前記した防縮加工の程
度を強(すれば、これに伴って生地風合が硬くなる傾向
があるので、余り強い防縮加工を施すことはできないの
であり、このため防縮性がどうしても不充分である上に
、生地の折れ、皺等が発生し易い点においても問題があ
る。
る。即ち樹脂加工済み絹織物においても洗濯等によって
3%以上の収縮が生じることは既知であり、更に例えば
白生地の絹織物に前記樹脂加工を施したものでは、後染
時において樹脂加工時に生じる加工斑が即染斑となる問
題もあり、また当然の事ながら、前記した防縮加工の程
度を強(すれば、これに伴って生地風合が硬くなる傾向
があるので、余り強い防縮加工を施すことはできないの
であり、このため防縮性がどうしても不充分である上に
、生地の折れ、皺等が発生し易い点においても問題があ
る。
本発明は、絹織物に対する防縮性付与において生しる前
記の各問題点を解決し、好適な防縮性付与が可能となる
とともに、折れ、皺等の発生をも極力抑えた絹織物を提
供することを目的とする。
記の各問題点を解決し、好適な防縮性付与が可能となる
とともに、折れ、皺等の発生をも極力抑えた絹織物を提
供することを目的とする。
(課題を解決するための手段)
本発明は」1記の目的を達成するための手段として、圧
力が1〜2 kg/cm2.温度が100〜135℃で
絹織物を緊張状態で熱水また温熱処理するようにしたも
のであり、前記緊張状態の付与手段として絹織物を孔あ
きパイプに巻付けて行なうようにし、更に熱水処理時に
還元漂白剤を熱水中に0.1〜1.0g/Pを投入して
行なうようにしたものである。
力が1〜2 kg/cm2.温度が100〜135℃で
絹織物を緊張状態で熱水また温熱処理するようにしたも
のであり、前記緊張状態の付与手段として絹織物を孔あ
きパイプに巻付けて行なうようにし、更に熱水処理時に
還元漂白剤を熱水中に0.1〜1.0g/Pを投入して
行なうようにしたものである。
(作 用)
経糸の合撚糸と、緯糸の合撚糸により織成した精錬前の
絹織物地を、第1図の孔あきパイプに緊張を加えながら
所要幅に巻付けて1〜2kg/cm2の高圧釜内の10
0〜135℃の熱水中に浸漬して所要時間の熱水処理を
行なった。
絹織物地を、第1図の孔あきパイプに緊張を加えながら
所要幅に巻付けて1〜2kg/cm2の高圧釜内の10
0〜135℃の熱水中に浸漬して所要時間の熱水処理を
行なった。
また、精錬した絹織物地を、第2図の針を植え込みした
板状体に緊張を加えながら所要幅に順次折返し重合しな
がら固定し、これを1〜2kg/cm2の高圧釜内で1
00〜135℃の湿熱処理を行なった。
板状体に緊張を加えながら所要幅に順次折返し重合しな
がら固定し、これを1〜2kg/cm2の高圧釜内で1
00〜135℃の湿熱処理を行なった。
その結果、高圧による絹織物の繊維組織中への熱水、湿
熱処理が完全に行なえ、しかも緊張状態での処理である
ので優れた肪酸縮性を発現する。
熱処理が完全に行なえ、しかも緊張状態での処理である
ので優れた肪酸縮性を発現する。
(実施例)
以下、本発明の防縮性絹織物の製造法について説明する
。
。
本発明に用いる絹織物は、例えば複合糸を経糸、緯糸に
用いたものであるが、織物の織組織は如何なるものでも
良い。
用いたものであるが、織物の織組織は如何なるものでも
良い。
本発明は、上記絹織物に対し圧力カ月〜2kg/cm”
、温度が100〜135℃で、緊張状態のもとで熱水処
理または温熱処理が行なわれる。この際、熱水処理が温
熱処理に比し好ましい。か\る熱処理は前記絹織物の精
錬前(織成直後の生糸の状態の織物)又は、精錬後(セ
リシンを除去した状態の織物)のいずれの段階で処理し
ても良い。
、温度が100〜135℃で、緊張状態のもとで熱水処
理または温熱処理が行なわれる。この際、熱水処理が温
熱処理に比し好ましい。か\る熱処理は前記絹織物の精
錬前(織成直後の生糸の状態の織物)又は、精錬後(セ
リシンを除去した状態の織物)のいずれの段階で処理し
ても良い。
前記熱処理に先立ち、絹織物地2は第1図に示すように
多数の通孔1aを有する孔あきパイプ1に適宜の緊張を
加えながら、所要幅に巻付けられる。
多数の通孔1aを有する孔あきパイプ1に適宜の緊張を
加えながら、所要幅に巻付けられる。
または第2図に示すように多数の通孔3aを有しく通孔
がな(でも良い)た方形板の一面の対応二辺の端部近傍
に沿って多数の針3bを植設してなる板状体3を用い、
これに絹織物地2に適宜の緊張を加えながら所要幅に順
次折返し、重合しながら針を介して固定する。
がな(でも良い)た方形板の一面の対応二辺の端部近傍
に沿って多数の針3bを植設してなる板状体3を用い、
これに絹織物地2に適宜の緊張を加えながら所要幅に順
次折返し、重合しながら針を介して固定する。
次に、上記のようにして準備されたパイプ1に巻付けら
れた絹織物地2、または板状体3に固定した絹織物地2
は1〜2kg/cm2に加圧された高圧釜内において1
00〜135 ’Cの熱水中に浸漬され、若しくは熱蒸
気の雰囲気中において所要時間の熱処理を受ける。この
さい、前記高圧釜の圧力を1〜2kg/cm”としたの
は織物の組織内部まで充分熱水または熱蒸気を浸透させ
て熱処理効果を均一に発現させるためであり、これがl
kg/cm2未満ではその効果が不充分であり、一方
2kg/cm2を越えると、織物の品質を損なう等あま
り好ましくない。
れた絹織物地2、または板状体3に固定した絹織物地2
は1〜2kg/cm2に加圧された高圧釜内において1
00〜135 ’Cの熱水中に浸漬され、若しくは熱蒸
気の雰囲気中において所要時間の熱処理を受ける。この
さい、前記高圧釜の圧力を1〜2kg/cm”としたの
は織物の組織内部まで充分熱水または熱蒸気を浸透させ
て熱処理効果を均一に発現させるためであり、これがl
kg/cm2未満ではその効果が不充分であり、一方
2kg/cm2を越えると、織物の品質を損なう等あま
り好ましくない。
また、前記熱処理温度を100〜135℃としたのは、
100℃未満では熱処理不充分で所期の効果に乏しく、
また135℃を越えると糸の強度が低下すると共に黄変
の生じるおそれがある。
100℃未満では熱処理不充分で所期の効果に乏しく、
また135℃を越えると糸の強度が低下すると共に黄変
の生じるおそれがある。
なお、前記熱水処理する場合は、)zイドロサルファイ
ドなどの還元漂白剤を熱水中に0.1〜1.0g/Pの
範囲で投入使用することが好ましい。この際、還元漂白
剤が0.1g/1未満の場合は、絹糸の漂白が十分に行
なわれず、また還元漂白剤が1.0 g / e超の場
合は、絹糸自体が薬剤で損傷される恐れがあり好ましく
ない。
ドなどの還元漂白剤を熱水中に0.1〜1.0g/Pの
範囲で投入使用することが好ましい。この際、還元漂白
剤が0.1g/1未満の場合は、絹糸の漂白が十分に行
なわれず、また還元漂白剤が1.0 g / e超の場
合は、絹糸自体が薬剤で損傷される恐れがあり好ましく
ない。
かくして所要時間の熱処理の後、高圧釜から取出され乾
燥その他の適宜処理が行なわれる。
燥その他の適宜処理が行なわれる。
次に本発明の好ましい具体的実施例をあげる。
〈実施例1〉
経糸として生糸27中×2本による合撚糸(S撚)、緯
糸として生糸27中×10本による合撚糸(S撚)によ
り織成した精錬前の絹織物地を第1図の如く、孔あきパ
イプに適宜の緊張を加えながら、所要幅に巻付けて高圧
釜内に入れ、圧力1.5kg/cm2を付加して125
℃の熱水中で、且つ同熱水中に還元漂白剤としてハイド
ロサルファイドを0.3g/l加えて30分間熱処理し
た。
糸として生糸27中×10本による合撚糸(S撚)によ
り織成した精錬前の絹織物地を第1図の如く、孔あきパ
イプに適宜の緊張を加えながら、所要幅に巻付けて高圧
釜内に入れ、圧力1.5kg/cm2を付加して125
℃の熱水中で、且つ同熱水中に還元漂白剤としてハイド
ロサルファイドを0.3g/l加えて30分間熱処理し
た。
この結果、染色加工を施した後でも絹織物地が殆ど収縮
せず、幅の均一な、しかも皺のない防縮性の織物を得る
ことができた。
せず、幅の均一な、しかも皺のない防縮性の織物を得る
ことができた。
〈実施例2〉
経糸として生糸27中×2本による合撚糸(Z撚)、緯
糸として生糸27中×10本による合撚糸(Z撚)によ
り織成した絹織物地を20〜25%減量(精錬)し、第
2図の如く針を適宜植え込みした板状体に、織物地に適
宜の緊張を加えながら所要幅に順次折返し、重合しなが
ら針を介して固定し、板状体に固定した織物地を釜内圧
力1.5kg/cm”の高圧釜内で、130’Cで30
分間温熱処理を施した結果、実施例1と同様に皺のない
肪酸縮性の絹織物を得ることができた。
糸として生糸27中×10本による合撚糸(Z撚)によ
り織成した絹織物地を20〜25%減量(精錬)し、第
2図の如く針を適宜植え込みした板状体に、織物地に適
宜の緊張を加えながら所要幅に順次折返し、重合しなが
ら針を介して固定し、板状体に固定した織物地を釜内圧
力1.5kg/cm”の高圧釜内で、130’Cで30
分間温熱処理を施した結果、実施例1と同様に皺のない
肪酸縮性の絹織物を得ることができた。
(発明の効果)
本発明は、圧力が1〜2 kg/cm2、温度が100
〜135℃という特定条件のもとで、かつ緊張状態のも
とで絹織物に対し熱水または温熱処理するようにしたの
で、染色斑を生じたり、また皺や折れを生じるおそれな
(絹織物特有の生地風合を損なうことなく、柔軟性を失
うことがないのであり、従来の樹脂加工品において見ら
れる生地の硬化という欠点もない。
〜135℃という特定条件のもとで、かつ緊張状態のも
とで絹織物に対し熱水または温熱処理するようにしたの
で、染色斑を生じたり、また皺や折れを生じるおそれな
(絹織物特有の生地風合を損なうことなく、柔軟性を失
うことがないのであり、従来の樹脂加工品において見ら
れる生地の硬化という欠点もない。
特に高圧下の、かつ緊張状態での熱水、または温熱処理
は、防縮性の効果をより向上させ、絹織物全体を均一に
処理でき、更に緊張状態を孔あきパイプ等を使用して保
持させたため、従来のフリーで処理するものに比し織物
地幅がハラつくことなく、幅の均一な絹織物が得られる
。
は、防縮性の効果をより向上させ、絹織物全体を均一に
処理でき、更に緊張状態を孔あきパイプ等を使用して保
持させたため、従来のフリーで処理するものに比し織物
地幅がハラつくことなく、幅の均一な絹織物が得られる
。
第1図は、本発明において使用する織物地の緊張状態を
付与するための孔あきパイプの斜視図、第2図は同じく
板状体の斜視図である。 1・・・孔あきパイプ、1a・・・通孔、2・・・絹織
物地、3・・・板状体、3a・・・通孔、3b・・・針
。
付与するための孔あきパイプの斜視図、第2図は同じく
板状体の斜視図である。 1・・・孔あきパイプ、1a・・・通孔、2・・・絹織
物地、3・・・板状体、3a・・・通孔、3b・・・針
。
Claims (4)
- (1)圧力が1〜2kg/cm^2、温度が100〜1
35℃で絹織物を緊張状態で熱水または湿熱処理するよ
うにした防縮性絹織物の製造法。 - (2)絹織物を孔あきパイプに巻付けて緊張状態のもと
で熱水処理するようにした請求項1に記載の防縮性絹織
物の製造法。 - (3)熱水処理時に、還元漂白剤を熱水中に0.1〜1
.0g/lを投入するようにした請求項1に記載の防縮
性絹織物の製造法。 - (4)熱水処理時に、還元漂白剤を熱水中に0.1〜1
.0g/lを投入するようにした請求項2に記載の防縮
性絹織物の製造法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2010157A JPH03213565A (ja) | 1990-01-18 | 1990-01-18 | 防縮性絹織物の製造法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2010157A JPH03213565A (ja) | 1990-01-18 | 1990-01-18 | 防縮性絹織物の製造法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03213565A true JPH03213565A (ja) | 1991-09-18 |
Family
ID=11742443
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2010157A Pending JPH03213565A (ja) | 1990-01-18 | 1990-01-18 | 防縮性絹織物の製造法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03213565A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2018164020A1 (ja) * | 2017-03-10 | 2018-09-13 | Spiber株式会社 | タンパク質繊維の製造方法及び製造装置 |
| WO2019065764A1 (ja) * | 2017-09-29 | 2019-04-04 | スーパーレジン工業株式会社 | 繊維の製造方法及び布帛の製造方法 |
| JP2024069360A (ja) * | 2016-11-11 | 2024-05-21 | アムシルク・ゲーエムベーハー | シルクポリペプチド繊維の使用 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59211671A (ja) * | 1983-05-18 | 1984-11-30 | 今井 信次郎 | 正絹織物の精練方法 |
-
1990
- 1990-01-18 JP JP2010157A patent/JPH03213565A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59211671A (ja) * | 1983-05-18 | 1984-11-30 | 今井 信次郎 | 正絹織物の精練方法 |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2024069360A (ja) * | 2016-11-11 | 2024-05-21 | アムシルク・ゲーエムベーハー | シルクポリペプチド繊維の使用 |
| WO2018164020A1 (ja) * | 2017-03-10 | 2018-09-13 | Spiber株式会社 | タンパク質繊維の製造方法及び製造装置 |
| US11286286B2 (en) | 2017-03-10 | 2022-03-29 | Spiber Inc. | Method and device for manufacturing protein fiber |
| WO2019065764A1 (ja) * | 2017-09-29 | 2019-04-04 | スーパーレジン工業株式会社 | 繊維の製造方法及び布帛の製造方法 |
| JPWO2019065764A1 (ja) * | 2017-09-29 | 2020-10-22 | 内浜化成株式会社 | 繊維の製造方法及び布帛の製造方法 |
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