JPH03213909A - 組み込み式加熱調理器 - Google Patents
組み込み式加熱調理器Info
- Publication number
- JPH03213909A JPH03213909A JP2008697A JP869790A JPH03213909A JP H03213909 A JPH03213909 A JP H03213909A JP 2008697 A JP2008697 A JP 2008697A JP 869790 A JP869790 A JP 869790A JP H03213909 A JPH03213909 A JP H03213909A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- built
- cooling fan
- exhaust
- outlet
- induction heating
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Electric Ovens (AREA)
- Electric Stoves And Ranges (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、誘導加熱調理器などの加熱調理器において、
家具等に組み込んで使用される組み込み式加熱調理器に
関するものである。
家具等に組み込んで使用される組み込み式加熱調理器に
関するものである。
従来の技術
近年、システムキッチン等の厨房家具に組み込む加熱調
理器は加熱部表面が清潔で、しかもより安全なものへと
市場の要望が変わりつつある。
理器は加熱部表面が清潔で、しかもより安全なものへと
市場の要望が変わりつつある。
従来、組み込み式加熱調理器は、ガス式のものが主流で
あったが近年安全志向の面から電気式の機器が増加傾向
にある。しかし、現在もつとも安全で清潔と思われる電
気加熱調理器で厨房家具などの天板に組み込んで使用さ
れるものにおいて、焼成室の排気は筒等で排気経路を構
成し、直後調理器の外部へ排気されていた。
あったが近年安全志向の面から電気式の機器が増加傾向
にある。しかし、現在もつとも安全で清潔と思われる電
気加熱調理器で厨房家具などの天板に組み込んで使用さ
れるものにおいて、焼成室の排気は筒等で排気経路を構
成し、直後調理器の外部へ排気されていた。
また、組み込み式加熱調理器では排気経路が長くなると
いうこともあり、流路抵抗が大きく自然排気では排気量
が減る傾向があった。さらに誘導加熱コイルを使用した
組み込み式加熱調理器においては、駆動用回路を冷却す
る冷却ファンを使用するため、この冷却ファンにより発
生する風が焼成室に設けた排煙用排気筒の吐き出し口よ
シ流入し焼成室側へ逆流をおこし、そのため排気筒の吐
き出し口を冷却ファンの風圧を受けない調理器外部まで
出さなくてはならなかった。
いうこともあり、流路抵抗が大きく自然排気では排気量
が減る傾向があった。さらに誘導加熱コイルを使用した
組み込み式加熱調理器においては、駆動用回路を冷却す
る冷却ファンを使用するため、この冷却ファンにより発
生する風が焼成室に設けた排煙用排気筒の吐き出し口よ
シ流入し焼成室側へ逆流をおこし、そのため排気筒の吐
き出し口を冷却ファンの風圧を受けない調理器外部まで
出さなくてはならなかった。
発明が解決しようとする課題
このような従来の組み込み式加熱調理器では、現在安全
で清潔と思われる誘導加熱調理器で厨房家具などの天板
に組み込んで使用されるものにおいても、調理器加熱部
表面に凹凸がないという点については清潔であり問題な
いが、焼成室に設けた排煙用排気筒の吐き出し口を調理
器内部(上部ユニット排気カバー下方)で終わらせると
焼成室で魚等の焼き物調理を行う際、冷却ファンにより
発生する風が排気筒の吐き出し口より焼成室へと逆流し
、発生した煙や熱電が焼成室前面ドアから漏れせっかく
の清潔な加熱調理器をだいなしにしてしまうという課題
があった。
で清潔と思われる誘導加熱調理器で厨房家具などの天板
に組み込んで使用されるものにおいても、調理器加熱部
表面に凹凸がないという点については清潔であり問題な
いが、焼成室に設けた排煙用排気筒の吐き出し口を調理
器内部(上部ユニット排気カバー下方)で終わらせると
焼成室で魚等の焼き物調理を行う際、冷却ファンにより
発生する風が排気筒の吐き出し口より焼成室へと逆流し
、発生した煙や熱電が焼成室前面ドアから漏れせっかく
の清潔な加熱調理器をだいなしにしてしまうという課題
があった。
また、冷却ファンの風圧を受けない調理器外部まで直接
排気筒の吐き出し口を出すと吐き出し口の汚れが非常に
めだつと共に調理物を吐き出し口へ落とし最悪の場合排
気筒を塞ぐという課題もあった。
排気筒の吐き出し口を出すと吐き出し口の汚れが非常に
めだつと共に調理物を吐き出し口へ落とし最悪の場合排
気筒を塞ぐという課題もあった。
本発明は上記課題を解決するもので、安全で清潔な組み
込み式加熱調理器を提供することを目的としている。
込み式加熱調理器を提供することを目的としている。
課題を解決するだめの手段
上記目的を達成するために、本発明は焼成室に設けた排
煙用排気筒の吐き出し口方向を前記冷却ファンにより生
ずる風向に対し90°以下となるよう構成したものであ
る。
煙用排気筒の吐き出し口方向を前記冷却ファンにより生
ずる風向に対し90°以下となるよう構成したものであ
る。
作 用
上記した構成により本発明は焼成室に設けた排煙用排気
筒の吐き出し口方向を前記冷却ファンにより生ずる風向
に対し90’以下となるよう構成し、焼成室から発生し
た煙を冷却ファンにより発生した風に影響される事なく
吐き出し口より煙を排圧することができるものである。
筒の吐き出し口方向を前記冷却ファンにより生ずる風向
に対し90’以下となるよう構成し、焼成室から発生し
た煙を冷却ファンにより発生した風に影響される事なく
吐き出し口より煙を排圧することができるものである。
実施例
以下、本発明の一実施例について第1図と第2図および
第3図を3照しながら説明する。
第3図を3照しながら説明する。
第2図において、1は厨房家具の天板であり、天板開口
部2を有している。3は調理器本体4の上部ユニットで
あシ、天板開口部2に上面よシ装着し下部ユニット6と
電気的に接続されている。
部2を有している。3は調理器本体4の上部ユニットで
あシ、天板開口部2に上面よシ装着し下部ユニット6と
電気的に接続されている。
前記上部ユニット3は上面に耐熱性の調理プレート6と
その下に複数の誘導加熱コイtv7a、7b。
その下に複数の誘導加熱コイtv7a、7b。
7Cを有し、前記調理プレート6には、誘導加熱コイ/
1z7a、7b、7cの上方位置に、環状の模様を描き
、外枠8により固定されている。また、誘導加熱コイル
7a、了す、7cは電気的に下部ユニット6に接続され
ている。9は誘導加熱コイ/v7a、7b、7aを冷却
する第1の冷却ファンモーターであり、1oは誘導加熱
コイ/L/7a。
1z7a、7b、7cの上方位置に、環状の模様を描き
、外枠8により固定されている。また、誘導加熱コイル
7a、了す、7cは電気的に下部ユニット6に接続され
ている。9は誘導加熱コイ/v7a、7b、7aを冷却
する第1の冷却ファンモーターであり、1oは誘導加熱
コイ/L/7a。
了す、了C及び第1の冷却ファンモーター9を保持する
底板であり上部ユニット3の筐体を形成している。また
、下部ユニット6の内部には、前記誘導加熱コイyv7
a、7b、7aおよび第1の冷却ファンモーター9を駆
動する制御回路11と、その一部のスイッチング素子1
2およびこの制御回路11を冷却する第2の冷却ファン
モーター13と、第3図に示すヒーター14を内蔵した
焼成室16と、この焼成室15の一部に設けた穴と上部
ユニット3の排気部16とをつなぐ排気筒17とから構
成され、前記排気筒17の加熱室接合部でヒータ−14
上部に触媒18を装着している。
底板であり上部ユニット3の筐体を形成している。また
、下部ユニット6の内部には、前記誘導加熱コイyv7
a、7b、7aおよび第1の冷却ファンモーター9を駆
動する制御回路11と、その一部のスイッチング素子1
2およびこの制御回路11を冷却する第2の冷却ファン
モーター13と、第3図に示すヒーター14を内蔵した
焼成室16と、この焼成室15の一部に設けた穴と上部
ユニット3の排気部16とをつなぐ排気筒17とから構
成され、前記排気筒17の加熱室接合部でヒータ−14
上部に触媒18を装着している。
19は下部ユニット6前面に設けられた操作部であり、
20は下部ユニット6の吸気部で21がその排気部であ
る。また、操作部19は操作部取り付は面22に対して
出し入れ可能な収納形式に構成されており、それと略直
角に位置し収納時本体4内部に入りこむ上面部23にス
イッチ操作部24を設けている。26は上部ユニット3
の吸気部で、排気部1eと連通している。26は調理プ
レート6の上に載置される調理鍋で、27は上部ユニッ
ト3と下部ユニット5を電気的に接続する配線である。
20は下部ユニット6の吸気部で21がその排気部であ
る。また、操作部19は操作部取り付は面22に対して
出し入れ可能な収納形式に構成されており、それと略直
角に位置し収納時本体4内部に入りこむ上面部23にス
イッチ操作部24を設けている。26は上部ユニット3
の吸気部で、排気部1eと連通している。26は調理プ
レート6の上に載置される調理鍋で、27は上部ユニッ
ト3と下部ユニット5を電気的に接続する配線である。
28は操作部数シ付は面22に設けられたボタンで、ボ
タン28の操作により操作部19が露出するように設け
られている。
タン28の操作により操作部19が露出するように設け
られている。
また、29は第1の冷却ファンモーター9から送られた
空気の風向を一定にし、安定した風速が得られるように
排気筒17の吐き出し口30の近傍に設けられたガイド
で、このガイド29により整流された排出空気の排出風
向に対し、前記吐き出し口3oの排煙空気の吐き出し方
向が、90’以下のびになるように構成されている。
空気の風向を一定にし、安定した風速が得られるように
排気筒17の吐き出し口30の近傍に設けられたガイド
で、このガイド29により整流された排出空気の排出風
向に対し、前記吐き出し口3oの排煙空気の吐き出し方
向が、90’以下のびになるように構成されている。
上記構成において、動作を説明すると下部ユニット6前
而に設けられた操作部19は、通常第1図に示すように
、使用されていないとき操作部取り付は面22と同面に
なるよう収納されており、使用時ボタン28を操作する
ことにより第2図に示すように操作部19より露出した
状態となる。
而に設けられた操作部19は、通常第1図に示すように
、使用されていないとき操作部取り付は面22と同面に
なるよう収納されており、使用時ボタン28を操作する
ことにより第2図に示すように操作部19より露出した
状態となる。
そして、スイッチ操作部24を操作することにより信号
が発せられ制御回路11を駆動し、上部ユニット3に内
蔵された誘導加熱コイ1v7a、7b。
が発せられ制御回路11を駆動し、上部ユニット3に内
蔵された誘導加熱コイ1v7a、7b。
7Cを加熱状態にしたり、焼成室16に内蔵されたヒー
ター14に通電したシする。前記誘導加熱コイルアa
、7b 、7cを加熱状態にし調理鍋26を誘導加熱コ
イ/1z7a、7b、7cの上面の調理プレート6の上
に置くと調理鍋26は誘導加熱コイ/L/ 7 a +
了す、7cから発せられる磁気により加熱される。
ター14に通電したシする。前記誘導加熱コイルアa
、7b 、7cを加熱状態にし調理鍋26を誘導加熱コ
イ/1z7a、7b、7cの上面の調理プレート6の上
に置くと調理鍋26は誘導加熱コイ/L/ 7 a +
了す、7cから発せられる磁気により加熱される。
前記焼成室15に内蔵したヒーター14に通電すると、
焼成室15内が高温になシ、魚等の調理物が焼きあげら
れる。その除煙が発生し、焼成室15内に充満するが排
気筒17に導かれ排気経路の途中に設けられている多孔
製の触媒18に接触する。このとき、前記触tJX18
はヒーター14により高温に保たれ触媒18の孔を通過
する煙を二酸化炭素と水に分解する。そして、吐き出し
口3゜近傍に設けられたガイド29によシ整流された第
1の冷却ファンモーター9から発生する風の向きに対し
、吐き出し口3oからの排煙空気の吐き出し方向が90
0以下であるので、吐き出し口30から焼成室16内に
逆流するのが防止出来るものである。
焼成室15内が高温になシ、魚等の調理物が焼きあげら
れる。その除煙が発生し、焼成室15内に充満するが排
気筒17に導かれ排気経路の途中に設けられている多孔
製の触媒18に接触する。このとき、前記触tJX18
はヒーター14により高温に保たれ触媒18の孔を通過
する煙を二酸化炭素と水に分解する。そして、吐き出し
口3゜近傍に設けられたガイド29によシ整流された第
1の冷却ファンモーター9から発生する風の向きに対し
、吐き出し口3oからの排煙空気の吐き出し方向が90
0以下であるので、吐き出し口30から焼成室16内に
逆流するのが防止出来るものである。
なお、ガイド29が無くても、吐き出し口付近の風向が
一定で、安定した風速があれば、吐き出し方向と風向方
向の角度を9o0以下にすることにより、レベルの差は
あるが同じような効果を得ることが可能である。
一定で、安定した風速があれば、吐き出し方向と風向方
向の角度を9o0以下にすることにより、レベルの差は
あるが同じような効果を得ることが可能である。
発明の効果
以上の実施例から明らかなように本発明によれば、組み
込み式加熱調理器のように焼成室からの排気経路が長く
なる加熱器においても、排気経路の空気の流れを円滑に
し、焼成室から発生した煙を除去し排気部を汚さない組
み込み式加熱調理器を提供できる。
込み式加熱調理器のように焼成室からの排気経路が長く
なる加熱器においても、排気経路の空気の流れを円滑に
し、焼成室から発生した煙を除去し排気部を汚さない組
み込み式加熱調理器を提供できる。
第1図は本発明の一実施例における組み込み式加熱調理
器の要部断面図、第2図は同組み込み式加熱調理器の斜
視図、第3図は同組み込み式加熱調理器の煙の排気経路
を示す断面図である。 3・・・・・・上部ユニット、5・・・・・・下部ユニ
ット、6・・・・・・調理プレート、7a 、 7b
、7C・・・・・・誘導加熱コイル、11・・・・・・
制御回路、13・・・・・・冷却ファン、14・・・・
・・ヒーター、16・・・・・・焼成室、17・・・・
・・排気筒。
器の要部断面図、第2図は同組み込み式加熱調理器の斜
視図、第3図は同組み込み式加熱調理器の煙の排気経路
を示す断面図である。 3・・・・・・上部ユニット、5・・・・・・下部ユニ
ット、6・・・・・・調理プレート、7a 、 7b
、7C・・・・・・誘導加熱コイル、11・・・・・・
制御回路、13・・・・・・冷却ファン、14・・・・
・・ヒーター、16・・・・・・焼成室、17・・・・
・・排気筒。
Claims (1)
- 調理プレートと、この調理プレートの下部に設けた少な
くとも1個の誘導加熱コイルを有する上部ユニットと、
この誘導加熱コイルを駆動する制御回路および、前記制
御回路を冷却する冷却ファンと、ヒーターを内蔵した焼
成室を有する下部ユニットとを備え、前記焼成室に設け
た排煙用排気筒の吐き出し口方向を前記冷却ファンによ
り生ずる排出空気の排出風向に対し90°以下とした組
み込み式加熱調理器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2008697A JPH03213909A (ja) | 1990-01-18 | 1990-01-18 | 組み込み式加熱調理器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2008697A JPH03213909A (ja) | 1990-01-18 | 1990-01-18 | 組み込み式加熱調理器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03213909A true JPH03213909A (ja) | 1991-09-19 |
Family
ID=11700118
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2008697A Pending JPH03213909A (ja) | 1990-01-18 | 1990-01-18 | 組み込み式加熱調理器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03213909A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0510908U (ja) * | 1991-07-29 | 1993-02-12 | サンウエーブ工業株式会社 | グリル付き電気こんろの排気構造 |
| CN106225036A (zh) * | 2016-08-29 | 2016-12-14 | 叶青 | 一种环保冷却式过滤筒 |
-
1990
- 1990-01-18 JP JP2008697A patent/JPH03213909A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0510908U (ja) * | 1991-07-29 | 1993-02-12 | サンウエーブ工業株式会社 | グリル付き電気こんろの排気構造 |
| CN106225036A (zh) * | 2016-08-29 | 2016-12-14 | 叶青 | 一种环保冷却式过滤筒 |
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