JPH03214073A - 電力ケーブルの直流洩れ電流測定方法 - Google Patents
電力ケーブルの直流洩れ電流測定方法Info
- Publication number
- JPH03214073A JPH03214073A JP2008116A JP811690A JPH03214073A JP H03214073 A JPH03214073 A JP H03214073A JP 2008116 A JP2008116 A JP 2008116A JP 811690 A JP811690 A JP 811690A JP H03214073 A JPH03214073 A JP H03214073A
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- Japan
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- leakage current
- cable
- signal
- shield ring
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- Pending
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- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 10
- 238000012360 testing method Methods 0.000 claims description 9
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Landscapes
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- Testing Of Short-Circuits, Discontinuities, Leakage, Or Incorrect Line Connections (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、超高圧送電用↑[カケ−プルの直流洩れ電流
測定方法に関するものである。
測定方法に関するものである。
従来の直流洩れ電流測定方法の一例を第3図に示す。■
は被測定ケーブルであり、その両路端部2及び3には導
体引出棒4.ブッシング5及びシールドリング6を夫々
取り付ける。7は試験用の直流高電圧を発生するための
電源であり、その高圧側端子は一方の終端部2の導体引
出棒4に接続し、その低圧側端子は電流検出器8を介し
て接地電位9に接続する。被測定ケーブル1の遮蔽層も
接地電位9に接続する。
は被測定ケーブルであり、その両路端部2及び3には導
体引出棒4.ブッシング5及びシールドリング6を夫々
取り付ける。7は試験用の直流高電圧を発生するための
電源であり、その高圧側端子は一方の終端部2の導体引
出棒4に接続し、その低圧側端子は電流検出器8を介し
て接地電位9に接続する。被測定ケーブル1の遮蔽層も
接地電位9に接続する。
直流電源から導体引出棒4に高電圧を印加すると、被測
定ケーブル1に洩れ電流が発生し、この電流は、直流電
源7の低圧側に接続した電流検出器8によって検出(測
定)される。なお、ブッシング5の沿面放電電流による
測定誤差を防ぐため。
定ケーブル1に洩れ電流が発生し、この電流は、直流電
源7の低圧側に接続した電流検出器8によって検出(測
定)される。なお、ブッシング5の沿面放電電流による
測定誤差を防ぐため。
ガード電極10が夫々のブッシング5に設けられ、同電
極は直流電源7の低圧側に直接接続されている。
極は直流電源7の低圧側に直接接続されている。
上記の方法は、原理的には優れているものの、高圧側の
各部に発生するコロナ放電に伴う測定誤差を防ぐことが
できない。また5種々の作業条件の制約から、電流検出
器を直流電源の低圧側に配置することができない場合が
あり、その場合は、直′dt11 illの高圧側に電
流検出器を配置せざるを得ないという欠点がある。
各部に発生するコロナ放電に伴う測定誤差を防ぐことが
できない。また5種々の作業条件の制約から、電流検出
器を直流電源の低圧側に配置することができない場合が
あり、その場合は、直′dt11 illの高圧側に電
流検出器を配置せざるを得ないという欠点がある。
直流電源の高圧側に電流検出器を配置した場合には、出
力信号の取出が困難となる。その対策として、例えば特
公昭64−4628号公報記載のように、電流検出器の
出力信号を光信号に変換した後、同信号を光ファイバー
を用いて取り出すことが提案された。しかし、如何に絶
縁特性に優れた光ファイバーといえども、超高圧の条件
下では可成りの沿面放電が発生し、それによる測定誤差
を無視することができない。しかも、光ファイバーの沿
面閃絡電圧は、超高圧電カケ−プルの試験の観点から見
る限り木だ不充分であって、大気の湿度が高い場合には
重大な閃絡事故につながる危険性がある。
力信号の取出が困難となる。その対策として、例えば特
公昭64−4628号公報記載のように、電流検出器の
出力信号を光信号に変換した後、同信号を光ファイバー
を用いて取り出すことが提案された。しかし、如何に絶
縁特性に優れた光ファイバーといえども、超高圧の条件
下では可成りの沿面放電が発生し、それによる測定誤差
を無視することができない。しかも、光ファイバーの沿
面閃絡電圧は、超高圧電カケ−プルの試験の観点から見
る限り木だ不充分であって、大気の湿度が高い場合には
重大な閃絡事故につながる危険性がある。
なお、′市カケープルの直流洩れ電流は、いオ)ゆる改
編法による絶縁抵抗測定器を用いて間接的に測定するこ
とも可能であるが、この方法は、被測定ケーブルに高電
圧を印加した状態では使用することができないため、超
高圧電カケ−プルの試験の目的には本質的に不向きであ
る。
編法による絶縁抵抗測定器を用いて間接的に測定するこ
とも可能であるが、この方法は、被測定ケーブルに高電
圧を印加した状態では使用することができないため、超
高圧電カケ−プルの試験の目的には本質的に不向きであ
る。
本発明の目的は、上記のような従来技術の欠点を全て解
消し、どのような条件下でも正確がり安全に超高圧電カ
ケ−プルの直流洩れ電流を測定することができる改良さ
れた方法を堤供しようとするものである。
消し、どのような条件下でも正確がり安全に超高圧電カ
ケ−プルの直流洩れ電流を測定することができる改良さ
れた方法を堤供しようとするものである。
上記の課題は、被測定ケーブルの終端部に設けたシール
ドリング内に洩れ電流検出装置、信号処理装置、無線送
信装置、アンテナその他の必要な装置を収納し、洩れ電
流検出装置の出力信号を高周波信号に変換した後、シー
ルドリングの一部に設けた電波漏洩窓から地上の無線受
信装置に伝送することによって解決することが可能であ
る。
ドリング内に洩れ電流検出装置、信号処理装置、無線送
信装置、アンテナその他の必要な装置を収納し、洩れ電
流検出装置の出力信号を高周波信号に変換した後、シー
ルドリングの一部に設けた電波漏洩窓から地上の無線受
信装置に伝送することによって解決することが可能であ
る。
送信用のアンテナをシールドリングの外側に設けたので
は、コロナ放電による電波FII害や絶縁破壊による機
器破損の大きな原因となる。このため。
は、コロナ放電による電波FII害や絶縁破壊による機
器破損の大きな原因となる。このため。
本発明においては、アンテナを含む一切の必要な装置を
シールドリング内に収納する。しかし、これでは電波が
シールドリングによって遮蔽されてし7まうので、シー
ルドリングの一部に電波の漏洩窓を設け、この窓から電
波を漏洩させる。このようにすれば、電波障害や機器破
損などを伴うことなく、洩れ電流検出器の出力信号を地
上の無線受信装置へ空間伝送することができる。
シールドリング内に収納する。しかし、これでは電波が
シールドリングによって遮蔽されてし7まうので、シー
ルドリングの一部に電波の漏洩窓を設け、この窓から電
波を漏洩させる。このようにすれば、電波障害や機器破
損などを伴うことなく、洩れ電流検出器の出力信号を地
上の無線受信装置へ空間伝送することができる。
(実施例J
第1図は1本発明による直流洩れ電流11111定方法
を説明するための系統図である。図において、11は被
測定ケーブルであり、その終端部には、従来の場合と同
様、シールドリング12が設けられている。14はイン
ピーダンスによる電位降下を利用した洩れ電流検出装置
、 15は洩れ@流検出装置の出カイ、1号を読み取っ
て同信号をディジタル信号に変換するための信号処理装
置、16は信号処理装置15の出力信号を高周波信号に
変換して送信するための無線送信装置、17は無線送信
装置16に接続されたアンテナ、18は信号処理装置1
5及び無線送信装置1Gを駆動するためのバッテリー電
源であり、これらの装置は全てシールドリング12内に
収納されている。なお、19は被測定ケーブル11の芯
線を弓き出すための導体引出棒、20は試験用のIII
流高定高電圧生するための直流電源である。
を説明するための系統図である。図において、11は被
測定ケーブルであり、その終端部には、従来の場合と同
様、シールドリング12が設けられている。14はイン
ピーダンスによる電位降下を利用した洩れ電流検出装置
、 15は洩れ@流検出装置の出カイ、1号を読み取っ
て同信号をディジタル信号に変換するための信号処理装
置、16は信号処理装置15の出力信号を高周波信号に
変換して送信するための無線送信装置、17は無線送信
装置16に接続されたアンテナ、18は信号処理装置1
5及び無線送信装置1Gを駆動するためのバッテリー電
源であり、これらの装置は全てシールドリング12内に
収納されている。なお、19は被測定ケーブル11の芯
線を弓き出すための導体引出棒、20は試験用のIII
流高定高電圧生するための直流電源である。
洩れ電流検出装置14はシールドリング12と導体引出
棒19との間に接続されている。また、直流電源20の
高圧側端子はシールドリング[2に接続され。
棒19との間に接続されている。また、直流電源20の
高圧側端子はシールドリング[2に接続され。
その低圧側端子は被測定ケーブル11の遮蔽層21と共
に接地電位22に接続されている。
に接地電位22に接続されている。
シールドリング12と被測定ケーブル11の遮蔽層21
(接地電位22)との間に直流電源20からの高電圧を
印加すると、絶縁体の劣化に起因する直流洩れ電流が被
測定ケーブル11に流れる。このため。
(接地電位22)との間に直流電源20からの高電圧を
印加すると、絶縁体の劣化に起因する直流洩れ電流が被
測定ケーブル11に流れる。このため。
洩れ電流検出器fa14の出力端子には、洩れ電流に比
例した出力信号が現われる。この出力信号は信号処理袋
!15によって読み取られ、同装置内においてディジタ
ル信号に変換される。このディジタル信号は、更に無線
送信装!11.6によって高周波信号に変換された後、
電波となってアンテナ17から送信される。
例した出力信号が現われる。この出力信号は信号処理袋
!15によって読み取られ、同装置内においてディジタ
ル信号に変換される。このディジタル信号は、更に無線
送信装!11.6によって高周波信号に変換された後、
電波となってアンテナ17から送信される。
アンテナ17からの電波を外部に放射させるために、シ
ールドリング12の一部に電波漏洩窓2:Iを開けてお
く。この漏洩窓の構造は、使用する電波の種類によって
異なるが、通常の場合は、シールドリング12の金属壁
を一部切り取ったスリット状の窓が望ましい。その寸法
は、電波の種類又は波長によって必然的に定まる。
ールドリング12の一部に電波漏洩窓2:Iを開けてお
く。この漏洩窓の構造は、使用する電波の種類によって
異なるが、通常の場合は、シールドリング12の金属壁
を一部切り取ったスリット状の窓が望ましい。その寸法
は、電波の種類又は波長によって必然的に定まる。
シールドリング12から漏洩した電波は、地[−のモニ
タ一部24に空間伝送され、受信アンテナ25を介して
無線受信装置26によって受信されろ。モニタ一部24
は、無線受信装置26のほか、演算処理装置27及び表
示装置28を備えており、演算処理装置27は、無線受
信装置26の出力信号を解読し、all定された洩れ電
流の値を表示袋U28に出力する5、第2図は、シール
ドリング12の内部構造を更に具体的に示したものであ
る。なお、第1図と同一の部品は等は同一の符号をもっ
て表示しである。
タ一部24に空間伝送され、受信アンテナ25を介して
無線受信装置26によって受信されろ。モニタ一部24
は、無線受信装置26のほか、演算処理装置27及び表
示装置28を備えており、演算処理装置27は、無線受
信装置26の出力信号を解読し、all定された洩れ電
流の値を表示袋U28に出力する5、第2図は、シール
ドリング12の内部構造を更に具体的に示したものであ
る。なお、第1図と同一の部品は等は同一の符号をもっ
て表示しである。
シールドリング12は、ケーブル終端部のブッシング2
90L端に被せられ、必要な装置を収納するための空間
を形成する。同空間の−・隅には洩れ電流検出装置14
が取付けられており、かつ、その上部には高圧接続端子
30が載置されている。同端子は、直流型11iX(図
示せず)の高圧側端子からの高圧線を引き込むためのも
のである。
90L端に被せられ、必要な装置を収納するための空間
を形成する。同空間の−・隅には洩れ電流検出装置14
が取付けられており、かつ、その上部には高圧接続端子
30が載置されている。同端子は、直流型11iX(図
示せず)の高圧側端子からの高圧線を引き込むためのも
のである。
中央の台上には、信号処理装置15が載置され、かつ、
その側面には無線送信装置16が取付けられている。な
お、30a及び30bは、洩れ゛越流検出装置14と信
号処理装置15との間を電気的に接続するための導線で
あり、30cは洩れ電流検出装置14と導体引出棒19
との間を電気的に接続するための導線である。
その側面には無線送信装置16が取付けられている。な
お、30a及び30bは、洩れ゛越流検出装置14と信
号処理装置15との間を電気的に接続するための導線で
あり、30cは洩れ電流検出装置14と導体引出棒19
との間を電気的に接続するための導線である。
本発明によれば、印加電圧の大きさや雰囲気の状態に関
係なく、極めて安全かつ高精度に電力ケーブルの直流洩
れ電流を測定することができる。
係なく、極めて安全かつ高精度に電力ケーブルの直流洩
れ電流を測定することができる。
第1図は9本発明による直流洩れ電流測定方法の一実施
例を示す系統図、第2図は、本発明の方法に使用するケ
ーブル終端部の具体的構造を示す断面図、第3図は従来
の直流洩れ電流測定方法の一例を示す概略図である。 く符号の説明〉 11・・・被測定ケーブル、12・・・シールドリング
、14・・・洩れ電流検出装置、15・・・信号処理装
置、16・・無線送(ご装置、20・・・試験用直流電
源、23・・・電波漏洩窓、24・モニタ一部、26・
・無線受信装置、27・・演算処理装置、28・表示装
置。
例を示す系統図、第2図は、本発明の方法に使用するケ
ーブル終端部の具体的構造を示す断面図、第3図は従来
の直流洩れ電流測定方法の一例を示す概略図である。 く符号の説明〉 11・・・被測定ケーブル、12・・・シールドリング
、14・・・洩れ電流検出装置、15・・・信号処理装
置、16・・無線送(ご装置、20・・・試験用直流電
源、23・・・電波漏洩窓、24・モニタ一部、26・
・無線受信装置、27・・演算処理装置、28・表示装
置。
Claims (1)
- 1、被測定ケーブルの終端部に設けたシールドリング内
に洩れ電流検出装置、信号処理装置、無線送信装置、ア
ンテナその他の必要な装置を収納し、洩れ電流検出装置
の出力信号を高周波信号に変換した後、シールドリング
の一部に設けた電波漏洩窓から地上の無線受信装置に空
間伝送することを特徴とする電力ケーブルの直流洩れ電
流測定方法
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2008116A JPH03214073A (ja) | 1990-01-19 | 1990-01-19 | 電力ケーブルの直流洩れ電流測定方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2008116A JPH03214073A (ja) | 1990-01-19 | 1990-01-19 | 電力ケーブルの直流洩れ電流測定方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03214073A true JPH03214073A (ja) | 1991-09-19 |
Family
ID=11684317
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2008116A Pending JPH03214073A (ja) | 1990-01-19 | 1990-01-19 | 電力ケーブルの直流洩れ電流測定方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03214073A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2013019552A1 (en) * | 2011-07-29 | 2013-02-07 | American Power Conversion Corporation | Systems and methods for current and voltage monitoring |
| CN104062483A (zh) * | 2014-07-01 | 2014-09-24 | 杭州意能防雷技术有限公司 | 分布式高压电缆屏蔽层电流监测系统及其电流监测方法 |
| JP2014182014A (ja) * | 2013-03-19 | 2014-09-29 | Kyushu Electric Power Co Inc | 電力ケーブル高抵抗絶縁不良箇所標定方法及び装置 |
-
1990
- 1990-01-19 JP JP2008116A patent/JPH03214073A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2013019552A1 (en) * | 2011-07-29 | 2013-02-07 | American Power Conversion Corporation | Systems and methods for current and voltage monitoring |
| JP2014182014A (ja) * | 2013-03-19 | 2014-09-29 | Kyushu Electric Power Co Inc | 電力ケーブル高抵抗絶縁不良箇所標定方法及び装置 |
| CN104062483A (zh) * | 2014-07-01 | 2014-09-24 | 杭州意能防雷技术有限公司 | 分布式高压电缆屏蔽层电流监测系统及其电流监测方法 |
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