JPH03214202A - 調節計 - Google Patents

調節計

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JPH03214202A
JPH03214202A JP26253189A JP26253189A JPH03214202A JP H03214202 A JPH03214202 A JP H03214202A JP 26253189 A JP26253189 A JP 26253189A JP 26253189 A JP26253189 A JP 26253189A JP H03214202 A JPH03214202 A JP H03214202A
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JP
Japan
Prior art keywords
set value
value
auxiliary
process amount
overshoot
Prior art date
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Pending
Application number
JP26253189A
Other languages
English (en)
Inventor
Yoshihide Yasuda
安田 嘉秀
Shuichi Mano
修一 真野
Nobuari Mori
守 伸有
Tadashi Azegami
畔上 忠
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Yokogawa Electric Corp
Original Assignee
Yokogawa Electric Corp
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〈産業上の利用分野〉 この発明は、電気炉などを制御する調節計において、プ
ロセス量のオーバーシュートを効果的に抑制するもので
ある。
〈従来技術〉 第12図は調節計の構成を示したものである。
プロセス量の目標設定値であるTSP及びプロセス量は
PID制御演算部1に入力される。PID制御演算部1
は目標設定値TSPとプロセス量との偏差に比例、積分
、微分演算を施し、操作量を演算してプロセス2例えば
電気炉に出力する。プロセス2の出力であるプロセス量
PVはprDof御演算部1に入力される。この様にし
て、プロセス量が最終的に目標設定値”rspに一致す
るようにされる。なお、目標設定値′I″SPを変化率
規制部に人力して一定割合で増加(または減少)する設
定ビiを得て、この設定値をPID制御演算部1に入力
するようにする構成もある。
この様な調節計では、プロセス量のオーバーシュー1−
を防止することか重要である。すなわち、プロセス量は
目標設定値′I″SPに漸近して、この”r’ s p
を越えないようにしなければならない、第13図<A)
〜(D)は制御の一例を表わしたものであり、P■はプ
ロセス量、OU Tは操作量の変化を表わす、また、時
刻t。で目標設定値T SPか印加されるものとする。
目標設定値T” S Pが印加されると直ちに操作10
UTが出力され、プロセス量PVが漸近的に目標設定値
”r s pに接近する。オペレータは経験を積むこと
によってプロセス量P■の変化の状態から、オーバーシ
ューhの有無を判定する事が出来る0例えば、(A)の
場合はオーバーシュートする危険性(NGで表わす)を
、(B)の場合はオーバーシュー1−シないこと(Gで
表わす)を判定する事か出来る。同様にして、(A>、
(B)と異なる時点(C)、(D)においても、(C)
はオーバーシュートする危険性を(NG)、CD>はし
ないこと(G)を判定することが出来る。第14図は第
13図より応答の速い例を示す。この場合も、オペレー
タは経験により(A)、(C>はオーバーシュートの危
険性を(NG)、CB>、(D)はしないこと(G)を
判定することか出来る。オペレータはオーバーシュート
する危険性を察知した時は、電気炉のヒータ電源の電圧
を下げる等の処置を行つて一オーバーシュートを防止す
るようにする。
〈発明が解決すべき課題〉 しかしながら、この様な調節計においては、オペレータ
が経験によりプロセス量のオーバーシュートの危険性を
察知するものであるためオペレータか常についていなけ
ればならす、省力化が出来ないという課題かあった。
また、オーバーシュートの危険性を察知するには経験か
必要であるため、初心者には扱い雑いという課題もあっ
た。
〈発明の目的〉 この発明の目的は、プロセス量のオーバーシュートを防
止することが出来る調節計を提供する事にある。
く課題を解決する為の手段〉 前記課題を解決するため本発明は、補助制御部によりプ
ロセス量の目標設定値または設定値に整定する状況を監
視して補助設定値を算出し、この補助設定値を制御演算
部に出力することにより、プロセス量のオーバーシュー
トを防止するようにしなものである。
く作用〉 プロセス量の整定状況を監視し、設定値を修正する事に
より、プロセス量のオーバーシュートを防止する。
〈実施例〉 第1図に本発明に係る調節計の一実施例を示す。
なお、第12図と同じ要素には同一符号を付し、説明を
省略する。第1図において、10は変化率規制部であり
、目m設定値TSPが入力されて所定の時間でゼロから
目標設定値TSPまで変化する信号である設定値SPを
出力する。11は補助制御部であり、目標設定値TSP
、設定値SP及びプロセス量が入力され、補助設定値S
SP及び選択信号SELを出力する。12は選択部であ
り、設定値SP及び補助設定値SSPが入力され、選択
信号SELに基づいてこれらの1つを選択してPID制
御演算部1に設定値として出力する。
次に5この実施例の動作を説明する。補助制御部11は
下式(1)、(2)式に基づいてプロセス量のオーバー
シュートが起こりうるか(NG)起こらないか(G)を
判定する。
DV≧に−DPVのときはG ・・・・・・・・・(1
)DV<K −DPVのときはNG  ・・・・・・(
2)DV二目標設定値T’SP(または設定値SP)と
プロセス量pvの偏差 DPV:所定時間上[当りのプロセス量PVの変化 に:定数 第2図は制御の一例を示したものであり、PVはプロセ
ス量、OU Tは操作量、TSPは目標設定値、L、 
A Gはプロセスに操作量か入力されてからプロセス量
か変化する間での時間であるプロセスの等価無駄時間を
表わす、に=2とすると、(A)の場合はその先端部に
おいて DV<K −D PV であるので前記(2)式から判定はNGとなり5オーバ
ーシユートが発生しうる。(B)はその先端部において
、 DV>K −D PV となり、前記く1)式から判定はGとなり、オーバーシ
ュートは発生しないと判断される。なお、所定時間t1
として、プロセスの等価無駄時間LAGの1/2を用い
た。前記(1)、(2)式の判定は経験則によって導出
したものである。プロセス量P■か十分に立ち上がって
いないとき、すなわちDVか大きいときは判定は常にG
となり、オーバーシュートの危険性はない。補助制御部
11は判定かNGのときは設定値SPを目標設定値T 
S Pから離すように修正した値を補助設定値SSPと
して出力し、Gの判定のときは目標設定値’I” S 
F)に近付けるように修正した値を出力する。
この操作によりプロセス量PVのオーバーシュートが防
止出来るのは自明である。なお、このときは選択信号S
ELは常に補助設定値S S P側を選択するようにセ
ラ1へされる。従って、選択部12及び選択信号S E
 1.、は必須の要素ではない。
第3図は制御の先端部における状態を拡大したものであ
り、設定値SPが一定勾配で目標設定値′T’ S P
に漸近し、プロセス量PVかこの設定値SPに追従しよ
うとしている。DVは図に示すように、K、DPV (
K=2)に比べて大きいので、前記(1)式から判定は
Gになる。この場合、選択部12が設定値SPを選択す
るように選択信号SELを設定する。補助設定値SSP
は目標設定値TSPと設定値SPの間にあればよい0判
定がGのときは補助設定値SSPを設定値SPに一致さ
せるようにすると、選択部12及び選択信号SE Lが
不要になる。
補助設定(tls s pの値として、下式(3)式を
用いる事も出来る。
5SP= (’I’5P−K  −DPV)  ・p 
+。
・・・・・・・・・(3) K2:定数(例えば2) P、二極性調整用の定数、−1または1この場合は、選
択部12によって設定値SPと補助設定値SSPの内、
目標設定値”I’ S Pから離れている方の値を選択
するようにする。設定値SPが目標設定値TSPに近付
き、補助設定値SSPを越えた後は、SSPはDPVが
一定であれば一定値になり−DPVが小さくなれば前記
(3)式によって自然に目標設定値’r s pに近付
く。この場合も、補助設定部11によって上記の条件を
満たずように補助設定値SSPを設定してやれは、選択
部12及び選択信号SELは不要になる。また、変化率
規制部10かない場合、すなわち5P−TSPの場合は
、最初から補助設定値SSPが選択される。この場合の
制御状態を第4図(A)に示す。補助設定値SSPは最
初低下し、次に目標設定値′l″SPに近付いて行く、
この場合は常にGと判定され、オーパージxl〜は発生
しない。
但し、CB)に示すように途中でNGと判定される状態
か生じると、選択部12により補助設定値SSPを切り
替えてGの状態に変化させる必要かある。
前記の実施例ではDVとD P Vの相関をGとNGの
2つの状態で判定するようにしたが、補助設定値SSP
の操作に用いる場合には、より細分化して状態を評価し
たほうかよい、その為に、ファジー#論法を用いて補助
設定値SSPを導くようにする、(?Iえば、プロセス
量F) Vか補助設定fNSspを越えたときのDPV
、DV、DSP(−TSP−8P)の量を100%とし
て推論を進め、SSPを修正して最終的に目標設定値”
i” s pに一致させて行くようにする。その為、下
記に例示するような推論ルールを用いる。
f DSP is PHand DV is 10 a
nd DPV is N5thenΔSSP is P
H−・−・−−−−−−(4)f DSP +s Pa
 and DV is PS and DPVis 7
0thenΔSSP +s Pa  −−−−−−・−
−−−−(5)ルール(4)の意味は、1−もし、DS
Pか正で中、かつDνかセロ、かつDPVが負で小 な
らば、ΔSSPは正で中にする。」事を表わし、ルール
(5)は「もし、DSPが正で大、かつDνか正で小、
かつDPVがセ17ならば、ΔSSPは正で大にする。
」事を表わす。第5図に推論ルールの組み合わせの例を
、第6図に前件部のメンバーシップ関数を示すにれらの
ルールの組み合わせとメンバーシップ関数により、補助
設定値SSPの修正値ΔSSPが求められる。第7図は
後件部のメンバーシップ関数と高さ法によるファジー推
論の方法を示したものである。なお、ルールは前記(4
)、(5)式による。なお、DSP、DV、DPVの値
はそれぞれ70%、5%、−10%とする。■は前記(
4)式のルールによるものである。DSPはメンバーシ
ップ関数PMによりO16、DVは同ZOにより0.7
5、DPVは同NSにより0,5が求められ、これらの
最小値0.5が得られる6ΔS S PはPMなので5
0%になる。■は前記(5)式のルールによるものであ
り、DSPはメンバーシップ間数PBにより0.l、D
Vは同PSにより0.25、DPVは同ZOにより0.
5が得られる。ΔSSPはPBなので100%になる。
最終的な修正値はこの2つのルールによって求められた
ΔSSPを比例配分して、下式により求められる。
ΔS S P = (50%x O,5+−100%x
o、25) /(0,5+0.25)  =66.7%
このようにして、補助設定(dis s pの修正値Δ
SS Pの値66.7%を求めることが出来る。
第8図に制御の一例を示す、PVはプロセス量、OUT
は操作量、SSPは補助設定値である。
(A)に示すように最初SSPは下かり、その後徐々に
目標設定値TSPに漸近する。その為、プロセス量P■
はオーバーシュートすることなく、目標設定値TSPに
集束する。(B)は外乱が入った場合の動作である。外
乱によりプロセス量P■が低下すると補助設定値SSP
も低下し、その後徐々に目標設定値’Fspに漸近する
。従って、プロセス量P■はオーバーシュートすること
はない、第9図は本発明による制御と従来の制御を比較
した特性図である。PV−1は従来の制御によるプロセ
ス量の変化、PV−2は本発明の制御によるプロセス量
の変化を表わす、従来の制御では設定値SPが一定値に
なったとき(A>、(B)及び外乱か発生したとき(C
)共にオーバーシュートか発生ずるが、本発明の制御に
よるとオーバーシュートは発生しない、第10図は他の
ステップ応答の例であり、(A、 )は本発明によるプ
ロセス量PVの応答波形である。オーバーシュートは発
生しない、(B)は従来の応答波形の一例であり、比較
として掲げた。プロセス量PVにオーパージ、−トが発
生ずる。
第11図に本発明の他の実施例を示す。なお、第1図と
同じ要素には同一符号を付し、説明を省略する。第11
図において、13はチューナであり、プロセス量P■及
びチューニング指令が入力され、PID制御演算部1に
パラメータデータ及び出力指令を、補助制御部11に補
助パラメータデータを出力する。チューナ13はプロセ
ス2の特性に応じてPIDID制御部3部1用するPI
Dパラメータをチューニングするものである。チューニ
ング指令がチューナ13に入力されると、チューナ13
は出力指令をPID制御演算部1に出力する。PID#
Jm演ユ部lはこの指令によりプロセス1に所定の外乱
を与える。チューナ13はこの外乱によるプロセス量P
■の応答を解析し、制御パラメータ及び補助パラメータ
を算出し、それぞれPID制御演算部1及び補助制御部
11に出力する。制御パラメータとしてはPID制御定
数があり、補助パラメータとしては等価無駄時間及び時
定数がある。補助制御部11はこれらの補助パラメータ
から選択信号SEL及び補助設定値SSPを算出する。
このようにすることにより、補助制御部11の構成を簡
単にする事が出来、かつ補助パラメータを自動設定する
ことが可能になる。
なお、プロセスの特性とPIDパラメータとか既知の関
係で設定される事から、前記(1)、(2)式の所定時
間′F1を算出するために等価無駄時間、時定数の代わ
りに積分時間値または微分時間値を用いることが出来、
これらの時間値をPID制御演算部1から得るようにす
ることら可能である。
〈発明の効果〉 以上、実施例に基づいて具体的に説明したように、この
発明では補助制御部により補助設定値を求め、この補助
設定値によって設定値を修正することによりプロセス量
のオーバーシュートを防止するようにしたものである。
その為、従来オペレータがプロセス量のオーバーシュー
l−を了・λ川して制御していたものが自動的にオーバ
ーシュートを予測して防止することが出来るので、省力
化か可能になるという効果がある。
また、熟練を要しないで制御か可能になるという効果も
ある。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明に係る調節計の一実施例を示ず構成図、
第2図、第4図はその動作を説明するための特性曲線図
、第5図〜第7図はファジィ推論の説明図、第8図〜第
10図は応答波形、第11図は他の実施例を示す構成図
、第12図は従来の調節計の構成図、第13.14図は
その動作説明図である。 1・・・l’lD制御演算部、2・・・プロセス、11
・・・補助制御部、12・・・選択部、13・・・チュ
ーナ。 第1図 一一一ゆ鍔間 第3図 第4図 (A) (B) 第5図 (A) (B) 第6図 メンバーシップ関数 第9図 第10図 (A) (B) 時間〈− 時間や−一 第12図 第13図 一÷時間 第14図 (A) (B) (C) (D) −一一十時間 手 続 禎 正 書(方式) %式% 発明の名称 調節計 名 称 横河電機株式会社 代 理 人 6、補正の対象 明細書の図面の簡単な説明の欄 7、補正の内容 を拡大した特性曲線図、第5図〜第7図は・と補正する
。 ゛ 0 」

Claims (6)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)目標設定値または設定値及びプロセス量が入力さ
    れ、所定の演算により操作量をプロセスに出力する制御
    演算部と、 前記目標設定値または設定値及びプロセス量が入力され
    る補助制御部とを有し、 この補助制御部はプロセス量が前記目標設定値または設
    定値に整定する状況を監視し、補助設定値を演算して前
    記制御演算部に出力するようにしてプロセス量のオーバ
    ーシュートを防止するようにしたことを特徴とする調節
    計。
  2. (2)プロセス量のオーバーシュートを監視する指標と
    して、所定時間当りのプロセス量の変化量と、目標設定
    値または設定値に対するプロセス量の偏差との比較値を
    用いるようにしたことを特徴とする請求項第1項記載の
    調節計。
  3. (3)前記プロセス量のオーバーシュートを監視する指
    標を参照して、前記補助設定値を前記目標設定値または
    設定値に近付けまたは離反させるようにしたことを特徴
    とする請求項第2項記載の調節計。
  4. (4)目標設定値、設定値及び補助設定値が異なる値で
    混在するときは、設定値または補助設定値のうち目標設
    定値から離れている方を制御演算部に出力するようにし
    たことを特徴とする請求項第1項記載の調節計。
  5. (5)前記所定値として制御演算部に設定する積分時間
    値または微分時間値を用いるようにしたことを特徴とす
    る請求項第2項記載の調節計。
  6. (6)前記所定値としてプロセスの等価無駄時間に比例
    する値を用いたことを特徴とする請求項第2項記載の調
    節計。
JP26253189A 1989-10-06 1989-10-06 調節計 Pending JPH03214202A (ja)

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Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS4885909A (ja) * 1972-02-21 1973-11-14
JPS5034176A (ja) * 1973-07-30 1975-04-02

Patent Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS4885909A (ja) * 1972-02-21 1973-11-14
JPS5034176A (ja) * 1973-07-30 1975-04-02

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