JPH03214298A - カードキー機能付きロッカ - Google Patents
カードキー機能付きロッカInfo
- Publication number
- JPH03214298A JPH03214298A JP1013790A JP1013790A JPH03214298A JP H03214298 A JPH03214298 A JP H03214298A JP 1013790 A JP1013790 A JP 1013790A JP 1013790 A JP1013790 A JP 1013790A JP H03214298 A JPH03214298 A JP H03214298A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- locker
- key
- card key
- data
- lockers
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Landscapes
- Lock And Its Accessories (AREA)
- Control Of Vending Devices And Auxiliary Devices For Vending Devices (AREA)
- Coin-Freed Apparatuses For Hiring Articles (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)産業上の利用分野
この発明は、ホテル等の宿泊所に併設される口・ソカに
関し、さらに詳しくはロッカの管理性能を高めたカード
キー機能付きロッカに関する。
関し、さらに詳しくはロッカの管理性能を高めたカード
キー機能付きロッカに関する。
(口)従来の技術
一般に、スキー客や観光客等の宿泊予約客が、チェック
イン時刻前に宿泊所に到着した場合、荷物を預けて滑降
あるいは観光等に出かけている。
イン時刻前に宿泊所に到着した場合、荷物を預けて滑降
あるいは観光等に出かけている。
このとき、宿泊側にあっては、客の荷物をチェックイン
までの時間、荷物管理室に保管したり、宿泊所に併設し
たロッカに預けるようにしている。
までの時間、荷物管理室に保管したり、宿泊所に併設し
たロッカに預けるようにしている。
しかし、荷物管理室に荷物を保管した場合は、盗難防止
等を考慮して専用の管理人を要し、人手がかかっていた
。また、専用のロッカを配備した場合は、このロッカに
既宿泊客とチェックイン前の宿泊予約客とが集中し、さ
らには他宿泊客が一時利用するなどロッカ不足が発生す
る問題を有していた。
等を考慮して専用の管理人を要し、人手がかかっていた
。また、専用のロッカを配備した場合は、このロッカに
既宿泊客とチェックイン前の宿泊予約客とが集中し、さ
らには他宿泊客が一時利用するなどロッカ不足が発生す
る問題を有していた。
(ハ)発明が解決しようとする問題点
この発明は、ロッカのドアを開閉するカードキーに、ロ
ッカの有効使用期間、宿泊客を特定する専用ロッカ等の
対応データを持たせて、宿泊所に併設されたロッカ不足
を解消することができるカ一ドキー機能付きロッカの提
供を目的とする。
ッカの有効使用期間、宿泊客を特定する専用ロッカ等の
対応データを持たせて、宿泊所に併設されたロッカ不足
を解消することができるカ一ドキー機能付きロッカの提
供を目的とする。
(二)問題点を解決するための手段
この発明は、宿泊所に併設されたロッカの施錠・解除操
作を、カードキーのキーデータに基づいて実行するカー
ドキー機能付きロッカであって、前記カードキーのキー
データに、宿泊客の宿泊期間に対応して、ロッカの使用
期間を設定した有効使用期間データを記録したカードキ
ー機能付きロッカである。
作を、カードキーのキーデータに基づいて実行するカー
ドキー機能付きロッカであって、前記カードキーのキー
データに、宿泊客の宿泊期間に対応して、ロッカの使用
期間を設定した有効使用期間データを記録したカードキ
ー機能付きロッカである。
また、カードキーのキーデータに、宿泊室のドアを開閉
するキーデータを併記して構成することもできる。
するキーデータを併記して構成することもできる。
(ホ)発明の作用
この発明によれば、ロッカ使用時に、カードキーのキー
データを読取らせることで、そのロッカの使用期間およ
び宿泊客か否か等のキーデータのa効性をチェックして
、宿泊客に対応した特定の口冫力を宿泊客が専有して使
用する。
データを読取らせることで、そのロッカの使用期間およ
び宿泊客か否か等のキーデータのa効性をチェックして
、宿泊客に対応した特定の口冫力を宿泊客が専有して使
用する。
さらに、このカードキーに併記された宿泊室のキーデー
タを読取らせることで、宿泊室のドアを開閉操作する。
タを読取らせることで、宿泊室のドアを開閉操作する。
(へ)発明の効果
このように、ロッカの使用期間は宿泊客の宿泊期間に対
応した最適な使用状態が得られるため、全てのロッカを
能率よく有効に使用することができ、ことに既宿泊客と
チェックイン前の宿泊予約客とのロッカ使用時間が明確
に区分されて利用性能がよく、さらには他宿泊客の使用
を防止してロッカ不足を確実に解消することができ、宿
泊客に対するサービス性の向上が図れる。
応した最適な使用状態が得られるため、全てのロッカを
能率よく有効に使用することができ、ことに既宿泊客と
チェックイン前の宿泊予約客とのロッカ使用時間が明確
に区分されて利用性能がよく、さらには他宿泊客の使用
を防止してロッカ不足を確実に解消することができ、宿
泊客に対するサービス性の向上が図れる。
また、カードキーをルームキーに兼用することで、宿泊
室専用の別のキーが不要となり、この携帯に便利な1枚
のカードキーを有効利用して、宿泊客の便宜を図ること
ができる。
室専用の別のキーが不要となり、この携帯に便利な1枚
のカードキーを有効利用して、宿泊客の便宜を図ること
ができる。
(ト)実施例
この発明の一実施例を以下図面に基づいて詳述する。
図面はホテルに併設したカードキー機能付きロッカを示
し、第1図において、このカードキー機能付きロッカ1
1は、前面開口部がドア12により片開き式に開閉許容
され、このドア12の前面にカードキー13を挿脱する
カード挿入口14を有している。
し、第1図において、このカードキー機能付きロッカ1
1は、前面開口部がドア12により片開き式に開閉許容
され、このドア12の前面にカードキー13を挿脱する
カード挿入口14を有している。
このカード挿入口14の内方には、ドア12の施錠装置
に連動するカードリーダを装備しており、ここで挿入さ
れたカードキー13の磁気データを読取り、適正と判定
すれば、施錠・解除操作を実行する。
に連動するカードリーダを装備しており、ここで挿入さ
れたカードキー13の磁気データを読取り、適正と判定
すれば、施錠・解除操作を実行する。
この場合、上述のカードキー13には、ロッカ1】のド
ア12を開閉規制する施錠・解除データを磁気記録する
と共に、宿泊客の宿泊期間に対応してロッカの使用期間
を設定した有効使用期間データを磁気記録している。
ア12を開閉規制する施錠・解除データを磁気記録する
と共に、宿泊客の宿泊期間に対応してロッカの使用期間
を設定した有効使用期間データを磁気記録している。
その何効使用期間データの一例を、第2図のタイムチャ
ートを参照して説明すると、カードキー13のロッカ有
効使用期間は、ロッカの利用状況から宿泊期間よりも長
く設定するものであって、宿泊予約客がチェソクインす
るチェックイン時刻の数時間前から予約客専用のロッカ
を使用可能に、またチェックアウト時刻の数時間後まで
予約客専用のロッカを使用可能に有効期間を設定して宿
泊客のサービス性の向上を図っている。
ートを参照して説明すると、カードキー13のロッカ有
効使用期間は、ロッカの利用状況から宿泊期間よりも長
く設定するものであって、宿泊予約客がチェソクインす
るチェックイン時刻の数時間前から予約客専用のロッカ
を使用可能に、またチェックアウト時刻の数時間後まで
予約客専用のロッカを使用可能に有効期間を設定して宿
泊客のサービス性の向上を図っている。
また、この場合、既宿泊客と予約宿泊客とのロッカ使用
期間が重ならないように設定するのは勿論のこと、宿泊
客の行動に適応させるべく、全ての宿泊客に長時間に渡
ってロッカを確保することができる。
期間が重ならないように設定するのは勿論のこと、宿泊
客の行動に適応させるべく、全ての宿泊客に長時間に渡
ってロッカを確保することができる。
また、このカードキー13には、第3図に示すように、
ロッカ室31のドア32の施錠装置を施錠・解除するキ
ーデータを併記させて、ロッカ室31の入室管理性能を
高め、安全性および信頼性に富むロッカ利用を図ってい
る。
ロッカ室31のドア32の施錠装置を施錠・解除するキ
ーデータを併記させて、ロッカ室31の入室管理性能を
高め、安全性および信頼性に富むロッカ利用を図ってい
る。
さらに、カードキー13には、第4図に示すように、宿
泊室41のドア42の施錠装置を施錠・解除するキーデ
ータを併記させて、一枚のカードを共通利用するカード
の有効利用を図っている。
泊室41のドア42の施錠装置を施錠・解除するキーデ
ータを併記させて、一枚のカードを共通利用するカード
の有効利用を図っている。
このように、カードキー13には、ロッカNαデータ、
ロッカ室データ、ルームNαデータの各キーデータを磁
気記録し、宿泊予約客のチェックイン時に、ホテルのフ
ロントに設置されたカード発行機により、このカードキ
ー13を発行して客に手渡す。
ロッカ室データ、ルームNαデータの各キーデータを磁
気記録し、宿泊予約客のチェックイン時に、ホテルのフ
ロントに設置されたカード発行機により、このカードキ
ー13を発行して客に手渡す。
第5図はカードキー機能付きロツヵの制御回路ブロック
図を示し、CPU51はROM52に格納されたプログ
ラムに沿って各回路装置を制御し、その制御データをR
AM53に読出し可能に記憶する。
図を示し、CPU51はROM52に格納されたプログ
ラムに沿って各回路装置を制御し、その制御データをR
AM53に読出し可能に記憶する。
カードリーダ54は、カードキー13に形成された磁気
ストライプのキーデータを磁気読取り確認する。
ストライプのキーデータを磁気読取り確認する。
施錠装置55は、ロッヵ11のドア12に対応して装備
され、このロッカのカード挿入口14に、データ対応す
る所定のカードキー13が挿入されることで、施錠・解
除動作する施錠機能を有している。
され、このロッカのカード挿入口14に、データ対応す
る所定のカードキー13が挿入されることで、施錠・解
除動作する施錠機能を有している。
レディランプ56は、カード挿入口14の近傍位置にあ
って、通常は点灯表示してカードキー13の挿入許容状
態を表示しており、カートキ−13が挿入された時点で
消灯する。
って、通常は点灯表示してカードキー13の挿入許容状
態を表示しており、カートキ−13が挿入された時点で
消灯する。
OKランプ57は、挿入されたカードキー13のキーデ
ータが適正と判定したとき、点灯表示する。
ータが適正と判定したとき、点灯表示する。
また、NGランプ58は、挿入されたカードキー13の
キーデータが不適と判定したとき、点灯表示する。
キーデータが不適と判定したとき、点灯表示する。
通信モデム59は、CPU51とホストコンピュータと
を接続して、カードキー13と一対のロッカ11毎に、
その施錠・解除データを送信制御する。また、ホストコ
ンピュータからタイマ信号を受信するようにしたり、C
PU5 1にタイマ機能を持たせるようにしてもよい。
を接続して、カードキー13と一対のロッカ11毎に、
その施錠・解除データを送信制御する。また、ホストコ
ンピュータからタイマ信号を受信するようにしたり、C
PU5 1にタイマ機能を持たせるようにしてもよい。
次に、カード発行機の処理動作を第6図のフローチャー
トを参照して説明する。
トを参照して説明する。
今、宿泊予約客のチェックインに応じてカードキー13
を発行する際、パソコン等と接続したカード発行機に、
宿泊客のルームNαと、ロソカ階と、その有効使用期間
との各データをキー人力操作する(第1〜第3ステップ
n1〜n3)。
を発行する際、パソコン等と接続したカード発行機に、
宿泊客のルームNαと、ロソカ階と、その有効使用期間
との各データをキー人力操作する(第1〜第3ステップ
n1〜n3)。
この入力操作された各種データを、カード裏面の磁気ス
トライプにエンコーダを介して磁気記録し(第4ステッ
プn4)、 続いてカード表面にプリンタを介して、ルームNαとロ
ッカ尚等の主要事項を印字し、これら多目的を有する記
録事項の記録が終了した時点で、宿泊客専用のカードキ
ー13として発行する(第5ステップn5)。
トライプにエンコーダを介して磁気記録し(第4ステッ
プn4)、 続いてカード表面にプリンタを介して、ルームNαとロ
ッカ尚等の主要事項を印字し、これら多目的を有する記
録事項の記録が終了した時点で、宿泊客専用のカードキ
ー13として発行する(第5ステップn5)。
次いて、カードキー機能付きロッヵの開閉処理動作を第
7図のフローチャートを参照して説明する。
7図のフローチャートを参照して説明する。
今、ロッカ11のカード挿入口14にカードキー13を
挿入操作すると、これに基づいてレディランプ56が消
灯し、カードキーの挿入動作を表示する一方、このカー
ドキー13に磁気記録されたキーデータがカードリーダ
54によって読取られる(第11〜第14ステップni
l−nl4)。
挿入操作すると、これに基づいてレディランプ56が消
灯し、カードキーの挿入動作を表示する一方、このカー
ドキー13に磁気記録されたキーデータがカードリーダ
54によって読取られる(第11〜第14ステップni
l−nl4)。
このとき、ロッカNαと対応するキーデータか否か、ま
た何効使用期間内か否か等の読取りデータが判定され、
a効と判定されると(第15〜第16ステソプn15〜
n16)、 この口・vカのドア12の施錠装置が解除され、これに
基づいてOKランブ57が点灯表示して、ドア12の解
除完了を客に知らせる。そして、客はカードキー13を
引抜いてドア12を開口操作し、その後再び閉鎖して施
錠すると、OKランプ57は消灯し、レディランプ56
が点灯する(第17〜第18ステップnl7〜nl8)
。
た何効使用期間内か否か等の読取りデータが判定され、
a効と判定されると(第15〜第16ステソプn15〜
n16)、 この口・vカのドア12の施錠装置が解除され、これに
基づいてOKランブ57が点灯表示して、ドア12の解
除完了を客に知らせる。そして、客はカードキー13を
引抜いてドア12を開口操作し、その後再び閉鎖して施
錠すると、OKランプ57は消灯し、レディランプ56
が点灯する(第17〜第18ステップnl7〜nl8)
。
また、他のカードキー13が誤って挿入された場合、あ
るいは有効期間外に使用された場合は、カードキー13
の有効性を判定しないためにNGランプ58が点灯して
、不適であることを客に知らせる。そして、カードキー
を引抜けば、NGランプ58は消灯し、レディランプ5
6が点灯して元の待機状態となる(第19〜第20ステ
ップ019〜n20)。
るいは有効期間外に使用された場合は、カードキー13
の有効性を判定しないためにNGランプ58が点灯して
、不適であることを客に知らせる。そして、カードキー
を引抜けば、NGランプ58は消灯し、レディランプ5
6が点灯して元の待機状態となる(第19〜第20ステ
ップ019〜n20)。
上述のように、ロッカの使用期間は宿泊客の宿泊期間に
対応した最適な使用状態が得られるため、全てのロンカ
を能率よく有効に使用することができ、ことに既宿泊客
とチェックイン前の宿泊予約客とのロッカ使用時間か明
確に区分されて利用性能がよく、さらには他宿泊客の使
用を防止して口ッカ不足を確実に解消することができ、
宿泊客に対するサービス性の向上が図れる。
対応した最適な使用状態が得られるため、全てのロンカ
を能率よく有効に使用することができ、ことに既宿泊客
とチェックイン前の宿泊予約客とのロッカ使用時間か明
確に区分されて利用性能がよく、さらには他宿泊客の使
用を防止して口ッカ不足を確実に解消することができ、
宿泊客に対するサービス性の向上が図れる。
また、カードキーをルームキーに兼用することで、宿泊
室専用の別のキーが不要となり、この携帯に便利な1枚
のカードキーを有効利用して、宿泊客の便宜を図ること
ができる。
室専用の別のキーが不要となり、この携帯に便利な1枚
のカードキーを有効利用して、宿泊客の便宜を図ること
ができる。
図面はこの発明の一実施例を示し、
第1図はカードキー機能付きロッカの外観斜視図、第2
図は各カー1・キーの有効設定時間を示すタイムチャー
ト、 第3図はロッカ室のドアを示す正面図、第4図は宿泊室
のトアを示す正面図、 第5図はカードキー機能付きロッカの制御回路ブロック
図、 第6図はカードキー発行時のフローチャート、第7図は
カードキー使用状態のフローチャートである。 】1・一・カードキー機能付きロッカ 12.32.42・・ドア 13・・・カートキー4 1 宿泊室 11・・ カードキー!!^bt.二〇・ノ乃12・F
了 13 n−ドキー 第3図 ?■,n室のトア2示すJ面図 31 41 叡泊r 第4図 M泊!Oドアと爪ず正色囚 第6図 カードキー老行吟のフロー呼ヤート 第7図 υ−ドキ 便片V廖IOフロ一千ヤート Q]D
図は各カー1・キーの有効設定時間を示すタイムチャー
ト、 第3図はロッカ室のドアを示す正面図、第4図は宿泊室
のトアを示す正面図、 第5図はカードキー機能付きロッカの制御回路ブロック
図、 第6図はカードキー発行時のフローチャート、第7図は
カードキー使用状態のフローチャートである。 】1・一・カードキー機能付きロッカ 12.32.42・・ドア 13・・・カートキー4 1 宿泊室 11・・ カードキー!!^bt.二〇・ノ乃12・F
了 13 n−ドキー 第3図 ?■,n室のトア2示すJ面図 31 41 叡泊r 第4図 M泊!Oドアと爪ず正色囚 第6図 カードキー老行吟のフロー呼ヤート 第7図 υ−ドキ 便片V廖IOフロ一千ヤート Q]D
Claims (2)
- (1)宿泊所に併設されたロッカの施錠・解除操作を、
カードキーのキーデータに基づいて実行するカードキー
機能付きロッカであって、 前記カードキーのキーデータに、宿泊客の宿泊期間に対
応して、ロッカの使用期間を設定した有効使用期間デー
タを記録したカードキー機能付きロッカ。 - (2)カードキーのキーデータに、宿泊室のドアを開閉
するキーデータを併記した特許請求の範囲第1項記載の
カードキー機能付きロッカ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1013790A JPH03214298A (ja) | 1990-01-18 | 1990-01-18 | カードキー機能付きロッカ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1013790A JPH03214298A (ja) | 1990-01-18 | 1990-01-18 | カードキー機能付きロッカ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03214298A true JPH03214298A (ja) | 1991-09-19 |
Family
ID=11741894
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1013790A Pending JPH03214298A (ja) | 1990-01-18 | 1990-01-18 | カードキー機能付きロッカ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03214298A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0543289U (ja) * | 1991-11-08 | 1993-06-11 | 株式会社アルフア | ロツカー装置 |
| EP0708423A1 (en) * | 1994-09-21 | 1996-04-24 | Alpha Corporation | Coin-operated locker |
| JP2021140565A (ja) * | 2020-03-06 | 2021-09-16 | オムロン株式会社 | 施設利用管理システム、施設利用管理方法、及びプログラム |
| JP2021140743A (ja) * | 2020-03-06 | 2021-09-16 | オムロン株式会社 | 施設利用管理システム、施設利用管理方法、及びプログラム |
-
1990
- 1990-01-18 JP JP1013790A patent/JPH03214298A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0543289U (ja) * | 1991-11-08 | 1993-06-11 | 株式会社アルフア | ロツカー装置 |
| EP0708423A1 (en) * | 1994-09-21 | 1996-04-24 | Alpha Corporation | Coin-operated locker |
| US5701988A (en) * | 1994-09-21 | 1997-12-30 | Alpha Corporation | Coin-operated locker |
| JP2021140565A (ja) * | 2020-03-06 | 2021-09-16 | オムロン株式会社 | 施設利用管理システム、施設利用管理方法、及びプログラム |
| JP2021140743A (ja) * | 2020-03-06 | 2021-09-16 | オムロン株式会社 | 施設利用管理システム、施設利用管理方法、及びプログラム |
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