JPH03214534A - 電源スイッチ - Google Patents
電源スイッチInfo
- Publication number
- JPH03214534A JPH03214534A JP2008031A JP803190A JPH03214534A JP H03214534 A JPH03214534 A JP H03214534A JP 2008031 A JP2008031 A JP 2008031A JP 803190 A JP803190 A JP 803190A JP H03214534 A JPH03214534 A JP H03214534A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- fuse
- plug
- switch
- container
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- Pending
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- Switch Cases, Indication, And Locking (AREA)
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
【産業上の利用分野〕
本発明は、ヒューズを内蔵し、そのトリップ接点端子を
備えた電源スイッチに関する.〔従来の技術〕 電源と負荷の間に接続されたヒューズが溶断したときに
生ずるトリップ信号により警報を発す石警報ヒューズが
知られている.従来は装置の電源回路にスイッチと警報
ヒューズを直列に接続配線していた. 〔発明が解決しようとする課題〕 装置のコンパクト化は永遠につづく課題である.従うで
装置のパネル面の面積は限定されている.パネル面に実
装する部品が多数の場合、限られたパネル面面積に全て
の部品を取付けることが困難になることがあった.この
ような時には、極力部品点数を減らさなければならない
. 本発明は、上述の課題にかんがみ、部品数の減少に役立
つ電源スイッチを提供することにある.〔課題を解決す
るための手段〕 上記の目的を達成するために、本発明の電源スイッチは
、鈍角で交差する第一,IJ二の操作面を有し、一つの
軸の周りに回動可能の波形スイッチ操作部の第一の操作
面は着脱可能のヒューズ容器の前面であり、そのヒュー
ズ容器の背面にはそれぞれヒューズの両端に接続される
第一.第二のプラグ、ヒューズの一端に連結されヒュー
ズ溶断時に変位する可動接触子に接続される第三のプラ
グおよび変位した前記可動接触子に接触する固定接触子
に接続される第四のプラグが突出し、第一のプラグの差
込まれるプラグ受けが第二の操作面が取付面に平行なと
きに開かれ、第一の操作面が取付面に平行なときに閉じ
る一対の接触子を介して接続される第一の電源端子、第
二のプラグの差込まれるプラグ受けが接続される第二の
電源端子ならびに第三,第四のプラグがそれぞれ差込ま
れるプラグ受けが接続される第一,第二のトリップ接点
端子を備えたものとする. 〔作用〕 波形スイッチのヒューズ容器の前面により形成?れる第
一の操作面をスイッチ取付面に平行にしたときに、一対
の接触子が閉じることにより一対の電源端子間がプラグ
受けを備えた受口,それに差込まれるプラグおよびヒュ
ーズを介して接続され、波形スイッチの第二の操作面を
スイッチ取付面に平行にしたときに前記接触子が開くこ
とにより一対の電源端子間が開放されるのでスイッチと
しての機能をもつ.そしてヒューズの一端に連結され、
ヒューズの溶断時に変位して可動接触子が固定接触子に
接触することにより、両接触子にプラグ,受口を介して
接続される一対のトリップ接点端子を警報回路に接続す
ればヒューズ溶断時に警報を発生させることができ警報
ヒューズとしての機能をもつ.すなわち、電源スイッチ
が警報ヒューズの役目を兼ねることにより部品数の低減
に役立つ.なお、ヒューズ溶断■時には、ヒューズ容器
から突出する差込みプラグを受口からはずし、新しいヒ
ューズ容器を装着することにより、ヒューズの取換えが
できる, 〔実施例〕 チ部1と固定部2からなり、スイッチ部lは固定部2に
取付けられた支え金具3の先端の軸26の周りに回動可
能に支持されている.スイッチ部1の図における左半部
には、ヒューズ容器4の受口5が固定されている.ヒュ
ーズ受口5には四つのプラグ受け51,52.53.
54がある.固定部2の底部のそれらのプラグ受けに対
向する位置には電源端子61,62. }リップ接点端
子63.64を備えている,プラグ受け52,53.5
4はそれぞれ対向する端子62.63.64と配1[7
により接続されているが、プラグ受け51は可動接触子
81に、電源端子61は固定接触子82に接続されてい
る. スイッチ部1の右半部の上面10およびヒューズ客器4
の上面40は180 °に近い鈍角で交差しており、こ
のスイッチの操作面を形成する.従ってこのスイッチは
波形スインチとなる.このスイッチを装置パネル面9に
埋込んで取付けた場合、操作面10がパネル面9と同一
平面にあるときには、可動接触子81と固定接触子82
は離れており、操作面40がパネル面9と同一平面にあ
るときには、可動接触子81と固定接触子82が接触す
る.第2図(JIl.(blはヒューズ容器4の内部構
造を示す.容器外には差込みプラグ11,12,13.
14が突出しており、プラグ11.12は容器内のヒュ
ーズ支持導体21.22にそれぞれ連結され、ブラグ1
3は容器内の可動接触子23に、ブラグ14は容器内の
固定接触子24に連結されている.第2図ta)に示す
ように、ヒューズ支持導体21および22の間にはヒュ
ーズ金属線15が張られているが、さらにそのヒューズ
金属線の端部は、一端が絶縁体16に固定された板ばね
17の先端に連結されており、板ばねをヒューズ支持導
体22の側に引寄せている.この状態では、可動接触子
23は固定接触子24と絶縁体18で定められる間隔を
保っている.このヒューズ容器4を第1図に示すように
ヒューズ受口5に装着すれば、差込プラグ11.12.
13.14とプラグ受け51.52,53.54とはそ
れぞれ結合し、電源スイッチの操作面40を押して装置
パネル面9と同一平面にしたとき、ヒューズ金属線15
と電源端子61.62とが直列接続される.電源端子6
1.62を介して過電流が流れてヒューズ金属縞15が
溶断したときの状態を第2図山》に示す.この際には、
板ばね17をヒューズ支持導体22の側に引寄せている
力がなくなるため、板ばねは反対側に動いて絶縁体l8
を介して可動接触子23を押す.その結果、可動接触子
23は傾いて固定接触子24に接触する.すなわち、ト
リップ接点端子63.64の間が短絡されたことになる
.第3図は、この電源スイッチの等価回路を示し、鎖線
31で囲まれた範囲が電源スイフチであり、第1図,第
2図の部分と対応する部分には同一の符号が付されてい
る.図は、スイッチの操作面10を押した状態で、電源
端子61.62に接続された電源回路32は開いている
.スイッチの操作面40を押せば、可動接触子81と固
定接触子82が接触し、電源回路32は閉じる.電源回
路が閉じた状態でヒューズ金属線15が溶断ずると、可
動接触子23と固定接触子24が接触するので、トリッ
プ信号がトリップ接点端子63.64からヒューズ警報
回路33へ通知される.従って、ヒューズ警報回路33
に接続された警報装置により、ヒューズトリップ信号を
発生させることができる. 第4図はスイッチ部1の支持機構を拡大して示す.第4
図には図示されないスイッチ部に溝付き軸25が固定さ
れており、固定部2に取付けられた支持金具3の先端の
軸26の周りに回動可能である.ヒューズ容器4の操作
面40を押したときには、溝付軸25は矢印方向に回動
してストンバ金具27が溝付軸の溝28からはずれて溝
29にはまり込み、スインチ部1の操作面10が、装置
パネル面9から突出した形で係止される.このとき、可
動接触子81が固定接触子82が接触する.逆にスイッ
チ部1の操作面10を押したときには、ストンパ金具2
7が溝29からはずれて溝28にはまり込み、ヒューズ
容器4の操作面40が装置パネル面9から突出した形で
係止される.従ってヒューズ容器4の脱着が可能である
.すなわち、ヒューズ容器の脱着は、電源回路が切断さ
れたときにのみ可能である.ヒューズ金属線が溶断した
ときには、ヒューズ容器4を交換すればよい. 〔発明の効果〕 本発明によれば、電源スイッチにヒューズ容器を内蔵し
、ヒューズ容器の一面をスイッチ操作面として用い、ヒ
ューズ容器にはヒューズ溶断時にのみ接触する一対の接
触子を内蔵し、ヒューズトリップ信号を取出すことので
きるトリップ接点端子を備えることにより、警報ヒュー
ズの機能を兼ね備えた電源スイッチを得ることができた
.これにより部品数の低減が達せられ、またヒューズ容
器の脱着をスイッチ・オフの時にのみ可能にすることが
できるので、安全性の点においても有効である.
備えた電源スイッチに関する.〔従来の技術〕 電源と負荷の間に接続されたヒューズが溶断したときに
生ずるトリップ信号により警報を発す石警報ヒューズが
知られている.従来は装置の電源回路にスイッチと警報
ヒューズを直列に接続配線していた. 〔発明が解決しようとする課題〕 装置のコンパクト化は永遠につづく課題である.従うで
装置のパネル面の面積は限定されている.パネル面に実
装する部品が多数の場合、限られたパネル面面積に全て
の部品を取付けることが困難になることがあった.この
ような時には、極力部品点数を減らさなければならない
. 本発明は、上述の課題にかんがみ、部品数の減少に役立
つ電源スイッチを提供することにある.〔課題を解決す
るための手段〕 上記の目的を達成するために、本発明の電源スイッチは
、鈍角で交差する第一,IJ二の操作面を有し、一つの
軸の周りに回動可能の波形スイッチ操作部の第一の操作
面は着脱可能のヒューズ容器の前面であり、そのヒュー
ズ容器の背面にはそれぞれヒューズの両端に接続される
第一.第二のプラグ、ヒューズの一端に連結されヒュー
ズ溶断時に変位する可動接触子に接続される第三のプラ
グおよび変位した前記可動接触子に接触する固定接触子
に接続される第四のプラグが突出し、第一のプラグの差
込まれるプラグ受けが第二の操作面が取付面に平行なと
きに開かれ、第一の操作面が取付面に平行なときに閉じ
る一対の接触子を介して接続される第一の電源端子、第
二のプラグの差込まれるプラグ受けが接続される第二の
電源端子ならびに第三,第四のプラグがそれぞれ差込ま
れるプラグ受けが接続される第一,第二のトリップ接点
端子を備えたものとする. 〔作用〕 波形スイッチのヒューズ容器の前面により形成?れる第
一の操作面をスイッチ取付面に平行にしたときに、一対
の接触子が閉じることにより一対の電源端子間がプラグ
受けを備えた受口,それに差込まれるプラグおよびヒュ
ーズを介して接続され、波形スイッチの第二の操作面を
スイッチ取付面に平行にしたときに前記接触子が開くこ
とにより一対の電源端子間が開放されるのでスイッチと
しての機能をもつ.そしてヒューズの一端に連結され、
ヒューズの溶断時に変位して可動接触子が固定接触子に
接触することにより、両接触子にプラグ,受口を介して
接続される一対のトリップ接点端子を警報回路に接続す
ればヒューズ溶断時に警報を発生させることができ警報
ヒューズとしての機能をもつ.すなわち、電源スイッチ
が警報ヒューズの役目を兼ねることにより部品数の低減
に役立つ.なお、ヒューズ溶断■時には、ヒューズ容器
から突出する差込みプラグを受口からはずし、新しいヒ
ューズ容器を装着することにより、ヒューズの取換えが
できる, 〔実施例〕 チ部1と固定部2からなり、スイッチ部lは固定部2に
取付けられた支え金具3の先端の軸26の周りに回動可
能に支持されている.スイッチ部1の図における左半部
には、ヒューズ容器4の受口5が固定されている.ヒュ
ーズ受口5には四つのプラグ受け51,52.53.
54がある.固定部2の底部のそれらのプラグ受けに対
向する位置には電源端子61,62. }リップ接点端
子63.64を備えている,プラグ受け52,53.5
4はそれぞれ対向する端子62.63.64と配1[7
により接続されているが、プラグ受け51は可動接触子
81に、電源端子61は固定接触子82に接続されてい
る. スイッチ部1の右半部の上面10およびヒューズ客器4
の上面40は180 °に近い鈍角で交差しており、こ
のスイッチの操作面を形成する.従ってこのスイッチは
波形スインチとなる.このスイッチを装置パネル面9に
埋込んで取付けた場合、操作面10がパネル面9と同一
平面にあるときには、可動接触子81と固定接触子82
は離れており、操作面40がパネル面9と同一平面にあ
るときには、可動接触子81と固定接触子82が接触す
る.第2図(JIl.(blはヒューズ容器4の内部構
造を示す.容器外には差込みプラグ11,12,13.
14が突出しており、プラグ11.12は容器内のヒュ
ーズ支持導体21.22にそれぞれ連結され、ブラグ1
3は容器内の可動接触子23に、ブラグ14は容器内の
固定接触子24に連結されている.第2図ta)に示す
ように、ヒューズ支持導体21および22の間にはヒュ
ーズ金属線15が張られているが、さらにそのヒューズ
金属線の端部は、一端が絶縁体16に固定された板ばね
17の先端に連結されており、板ばねをヒューズ支持導
体22の側に引寄せている.この状態では、可動接触子
23は固定接触子24と絶縁体18で定められる間隔を
保っている.このヒューズ容器4を第1図に示すように
ヒューズ受口5に装着すれば、差込プラグ11.12.
13.14とプラグ受け51.52,53.54とはそ
れぞれ結合し、電源スイッチの操作面40を押して装置
パネル面9と同一平面にしたとき、ヒューズ金属線15
と電源端子61.62とが直列接続される.電源端子6
1.62を介して過電流が流れてヒューズ金属縞15が
溶断したときの状態を第2図山》に示す.この際には、
板ばね17をヒューズ支持導体22の側に引寄せている
力がなくなるため、板ばねは反対側に動いて絶縁体l8
を介して可動接触子23を押す.その結果、可動接触子
23は傾いて固定接触子24に接触する.すなわち、ト
リップ接点端子63.64の間が短絡されたことになる
.第3図は、この電源スイッチの等価回路を示し、鎖線
31で囲まれた範囲が電源スイフチであり、第1図,第
2図の部分と対応する部分には同一の符号が付されてい
る.図は、スイッチの操作面10を押した状態で、電源
端子61.62に接続された電源回路32は開いている
.スイッチの操作面40を押せば、可動接触子81と固
定接触子82が接触し、電源回路32は閉じる.電源回
路が閉じた状態でヒューズ金属線15が溶断ずると、可
動接触子23と固定接触子24が接触するので、トリッ
プ信号がトリップ接点端子63.64からヒューズ警報
回路33へ通知される.従って、ヒューズ警報回路33
に接続された警報装置により、ヒューズトリップ信号を
発生させることができる. 第4図はスイッチ部1の支持機構を拡大して示す.第4
図には図示されないスイッチ部に溝付き軸25が固定さ
れており、固定部2に取付けられた支持金具3の先端の
軸26の周りに回動可能である.ヒューズ容器4の操作
面40を押したときには、溝付軸25は矢印方向に回動
してストンバ金具27が溝付軸の溝28からはずれて溝
29にはまり込み、スインチ部1の操作面10が、装置
パネル面9から突出した形で係止される.このとき、可
動接触子81が固定接触子82が接触する.逆にスイッ
チ部1の操作面10を押したときには、ストンパ金具2
7が溝29からはずれて溝28にはまり込み、ヒューズ
容器4の操作面40が装置パネル面9から突出した形で
係止される.従ってヒューズ容器4の脱着が可能である
.すなわち、ヒューズ容器の脱着は、電源回路が切断さ
れたときにのみ可能である.ヒューズ金属線が溶断した
ときには、ヒューズ容器4を交換すればよい. 〔発明の効果〕 本発明によれば、電源スイッチにヒューズ容器を内蔵し
、ヒューズ容器の一面をスイッチ操作面として用い、ヒ
ューズ容器にはヒューズ溶断時にのみ接触する一対の接
触子を内蔵し、ヒューズトリップ信号を取出すことので
きるトリップ接点端子を備えることにより、警報ヒュー
ズの機能を兼ね備えた電源スイッチを得ることができた
.これにより部品数の低減が達せられ、またヒューズ容
器の脱着をスイッチ・オフの時にのみ可能にすることが
できるので、安全性の点においても有効である.
第1図は本発明の一実施例の電源スイッチの断面図、第
2図はそのヒューズ容器を示し、そのうちialは$6
,(b)はヒューズ溶断時の断面図、第3図は第1図の
電源スイッチの等価回路図、第4図は第1図の電源スイ
ッチのスイッチ部支持機構の拡大図である.
2図はそのヒューズ容器を示し、そのうちialは$6
,(b)はヒューズ溶断時の断面図、第3図は第1図の
電源スイッチの等価回路図、第4図は第1図の電源スイ
ッチのスイッチ部支持機構の拡大図である.
Claims (1)
- 1)鈍角で交差する第一、第二の操作面を有し、一つの
軸の周りに回動可能の波形スイッチ操作部の第一の操作
面は着脱可能のヒューズ容器の前面であり、そのヒュー
ズ容器の背面にはそれぞれヒューズの両端に接続される
第一、第二のプラグ、ヒューズの一端に連結されヒュー
ズ溶断時に変位する可動接触子に接続される第三のプラ
グおよび変位した前記可動接触子に接触する固定接触子
に接続される第四のプラグが突出し、第一のプラグの差
込まれるプラグ受けが第二の操作面が取付面に平行なと
きに開かれ、第一の操作面が取付面に平行なときに閉じ
る一対の接触子を介して接続される第一の電源端子、第
二のプラグの差込まれるプラグ受けが接続される第二の
電源端子ならびに第三、第四のプラグがそれぞれ差込ま
れるプラグ受けが接続される第一、第二のトリップ接点
端子を備えたことを特徴とする電源スイッチ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2008031A JPH03214534A (ja) | 1990-01-17 | 1990-01-17 | 電源スイッチ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2008031A JPH03214534A (ja) | 1990-01-17 | 1990-01-17 | 電源スイッチ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03214534A true JPH03214534A (ja) | 1991-09-19 |
Family
ID=11681970
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2008031A Pending JPH03214534A (ja) | 1990-01-17 | 1990-01-17 | 電源スイッチ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03214534A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2003083888A1 (en) * | 2002-04-02 | 2003-10-09 | Telefonaktiebolaget Lm Ericsson (Publ) | Relay and cross-connect |
| JP2012527716A (ja) * | 2009-05-21 | 2012-11-08 | ビーワイディー カンパニー リミテッド | 電流ヒューズ装置及びそれを含む電池アセンブリ |
| CN103325587A (zh) * | 2013-06-13 | 2013-09-25 | 姜全海 | 小型多功能操动机构 |
| CN103325639A (zh) * | 2013-06-13 | 2013-09-25 | 沈阳春兴成套电器制造有限公司 | 真空断路器及负荷开关 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59115944U (ja) * | 1983-01-28 | 1984-08-04 | 松下電器産業株式会社 | テレビ置台 |
| JPS60123028U (ja) * | 1984-01-23 | 1985-08-19 | 株式会社岡村製作所 | コンピユ−タ機器載置台 |
| JPS62284860A (ja) * | 1986-12-13 | 1987-12-10 | 株式会社 ニツト−製作所 | 証券店舗の接客用業務設備 |
-
1990
- 1990-01-17 JP JP2008031A patent/JPH03214534A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59115944U (ja) * | 1983-01-28 | 1984-08-04 | 松下電器産業株式会社 | テレビ置台 |
| JPS60123028U (ja) * | 1984-01-23 | 1985-08-19 | 株式会社岡村製作所 | コンピユ−タ機器載置台 |
| JPS62284860A (ja) * | 1986-12-13 | 1987-12-10 | 株式会社 ニツト−製作所 | 証券店舗の接客用業務設備 |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2003083888A1 (en) * | 2002-04-02 | 2003-10-09 | Telefonaktiebolaget Lm Ericsson (Publ) | Relay and cross-connect |
| US7102482B2 (en) | 2002-04-02 | 2006-09-05 | Telefonaktiebolaget Lm Ericsson (Publ) | Relay and cross-connect |
| KR100867024B1 (ko) * | 2002-04-02 | 2008-11-04 | 텔레폰악티에볼라겟엘엠에릭슨(펍) | 릴레이 및 교차-접속부 |
| JP2012527716A (ja) * | 2009-05-21 | 2012-11-08 | ビーワイディー カンパニー リミテッド | 電流ヒューズ装置及びそれを含む電池アセンブリ |
| CN103325587A (zh) * | 2013-06-13 | 2013-09-25 | 姜全海 | 小型多功能操动机构 |
| CN103325639A (zh) * | 2013-06-13 | 2013-09-25 | 沈阳春兴成套电器制造有限公司 | 真空断路器及负荷开关 |
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