JPH03214867A - 同期信号検出回路 - Google Patents
同期信号検出回路Info
- Publication number
- JPH03214867A JPH03214867A JP2008478A JP847890A JPH03214867A JP H03214867 A JPH03214867 A JP H03214867A JP 2008478 A JP2008478 A JP 2008478A JP 847890 A JP847890 A JP 847890A JP H03214867 A JPH03214867 A JP H03214867A
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- Japan
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- signal
- horizontal synchronization
- synchronization signal
- synchronizing signal
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- 238000001514 detection method Methods 0.000 title claims description 14
- 239000000284 extract Substances 0.000 claims description 2
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 claims description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 7
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Synchronizing For Television (AREA)
- Compression Or Coding Systems Of Tv Signals (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はテレビジョンに利用される同期信号検出回路に
係わり、特にD2規格のデジタルビデオ信号から垂直同
期信号を検出できる同期信号検出回路に関する。
係わり、特にD2規格のデジタルビデオ信号から垂直同
期信号を検出できる同期信号検出回路に関する。
テレビジョン受像機では、伝送されてきたビデオ信号か
ら水平同期信号、垂直同期信号を分離し、これら同期信
号を基にCRT上に画像を得ていることは周知の通りで
ある。
ら水平同期信号、垂直同期信号を分離し、これら同期信
号を基にCRT上に画像を得ていることは周知の通りで
ある。
特に、最近では、デジタル技術の発展からテレビジョン
受像機やビデオ機器等にもこのデジタル技術が適用され
ている。このようにデジタル技術を採用したテレビジョ
ン方式では、各種の規格が採用されている。
受像機やビデオ機器等にもこのデジタル技術が適用され
ている。このようにデジタル技術を採用したテレビジョ
ン方式では、各種の規格が採用されている。
第3図はD2規格を採用したデジタルビデオ信号から垂
直同期信号を検出する従来の同期信号検出回路を示す回
路図である。
直同期信号を検出する従来の同期信号検出回路を示す回
路図である。
第3図に示す同期信号検出回路は、時定数TAを検定す
るための抵抗RA およびコンデンサCAを接続したモ
ノステーブルマルチバイブレータM?A と、時定数T
,を検定する抵抗RBおよびコンデンサCI1 を接続
したモノステーブルマルチバイブレークMMB とを直
列接続して構成したものである。
るための抵抗RA およびコンデンサCAを接続したモ
ノステーブルマルチバイブレータM?A と、時定数T
,を検定する抵抗RBおよびコンデンサCI1 を接続
したモノステーブルマルチバイブレークMMB とを直
列接続して構成したものである。
また、両マルチバイブレータM MA SM Me は
反転入力端子に信号を人力するようにしてあり、マルチ
バイブレータMMA は反転出力端子から慣号を出力し
、マルチバイブレークM M n は非反転出力端子か
ら信号を出力している。抵抗RASRとも電源v。0に
接続してある。
反転入力端子に信号を人力するようにしてあり、マルチ
バイブレータMMA は反転出力端子から慣号を出力し
、マルチバイブレークM M n は非反転出力端子か
ら信号を出力している。抵抗RASRとも電源v。0に
接続してある。
このような従来の同期信号検出回路の動作を第4図を参
照して説明する。この第4図の横軸に時間Tがとられて
おり、縦軸に各信号のオンオフ状態が示されている。
照して説明する。この第4図の横軸に時間Tがとられて
おり、縦軸に各信号のオンオフ状態が示されている。
まず、両マルチバイブレータMMASMMIlの時定数
T− 、TB は、水平同期信号の周期をT.とすると
、 Tl( > TA > Tl1 / 22T■ >
TIl>T, と決定されている。
T− 、TB は、水平同期信号の周期をT.とすると
、 Tl( > TA > Tl1 / 22T■ >
TIl>T, と決定されている。
ここで、入力された水平同期信号(a)の周期が、第4
図の期間T,〜T2 に示すようにT.のときには、信
号(a)の周期が時定数TA より大きいので、マルチ
バイブレークMMAは時定数T^だけ“0”となるパル
スを出力してから初期状態に復帰する。
図の期間T,〜T2 に示すようにT.のときには、信
号(a)の周期が時定数TA より大きいので、マルチ
バイブレークMMAは時定数T^だけ“0”となるパル
スを出力してから初期状態に復帰する。
また、人力された水平同期信号(a)の周期が、第4図
の期間T2 〜T,に示すようにTH/2のときには、
信号(a)の周期が時定数TA より小さいので、マル
チバイブレークM M A は″0”を出力したまま初
期状態に復帰しない。
の期間T2 〜T,に示すようにTH/2のときには、
信号(a)の周期が時定数TA より小さいので、マル
チバイブレークM M A は″0”を出力したまま初
期状態に復帰しない。
さらに、入力された水平同期信号(a)の周期が、第4
図の期間T,以降に示すようにTH となると、信号(
a)の周期が時定数TA より大きくなるので、マルチ
バイブレークMMA は時定数T.だけ”0”となるパ
ルスを出力してから初期状態に復帰する。
図の期間T,以降に示すようにTH となると、信号(
a)の周期が時定数TA より大きくなるので、マルチ
バイブレークMMA は時定数T.だけ”0”となるパ
ルスを出力してから初期状態に復帰する。
一方、マルチバイブレークMM.は、第4図の期間T1
〜T2 では、時定数TB より小さい期間の時定数
TA のパルス信号(b)がマルチバイブレークMMA
から常時入力されているので、常時、“1”の信号(C
)を出力したまま初期状態に復帰しない。
〜T2 では、時定数TB より小さい期間の時定数
TA のパルス信号(b)がマルチバイブレークMMA
から常時入力されているので、常時、“1”の信号(C
)を出力したまま初期状態に復帰しない。
ところが、マルチバイブレークMMBは、第4図の期間
T 2 以降では、マルチバイブレークMM,からパル
ス信号(b)が入力されなくなるので、時刻′「2から
時定数TB を経過すると、“0“のイご号(C)を出
力する。
T 2 以降では、マルチバイブレークMM,からパル
ス信号(b)が入力されなくなるので、時刻′「2から
時定数TB を経過すると、“0“のイご号(C)を出
力する。
再び、時間T3 以降にマルチバイブレークMMから”
1”のパルス信号(b)が入力されると、マルチバイブ
レータMM.は、″1”の信号(C)を出力し、この状
態を継続する。
1”のパルス信号(b)が入力されると、マルチバイブ
レータMM.は、″1”の信号(C)を出力し、この状
態を継続する。
このようにして垂直同期信号(C)が検出でき粘
〔発明が解決しようとする課題〕
しかしながら、このような従来の同期信号検出iiEl
路による垂直同期信号の検出では、検出される垂直同期
信号(c)と、人力信号(a)との位相関係がマルチ・
1イブレータMM.の時定数T8 に,よって決定され
ることから、次のような問題が発生する。すなわち、時
定数T,を決定しているコンデンサCB と、抵抗R.
の値が温度により変化したり、経年変化により変化した
りすると、前記した位相関係が変化してしまう。
路による垂直同期信号の検出では、検出される垂直同期
信号(c)と、人力信号(a)との位相関係がマルチ・
1イブレータMM.の時定数T8 に,よって決定され
ることから、次のような問題が発生する。すなわち、時
定数T,を決定しているコンデンサCB と、抵抗R.
の値が温度により変化したり、経年変化により変化した
りすると、前記した位相関係が変化してしまう。
本発明は上述した従来の問題点を解消し、位相関係が温
度等で変化しない同期信号検出回路を提供することを目
的とする。
度等で変化しない同期信号検出回路を提供することを目
的とする。
上述した目的を達成するために本発明の同期信号検出回
路は、デジタルビデオ信号から検出した第1の水平同期
信号およびデジタルビデオ信号から検出した等化パルス
を含む第2の水平同期信号から等化パルスのみを取り出
す等化パルス検出器と、第1の水平同期信号およびデジ
タルビデオ信号から検出した等化パルスを含む第3の水
平同期信号から垂直同期期間以外にのみ水平同期信号を
出力する水平同期検出器と、この水平同期検出器からの
水平同期信号をリセット信号として取り込み、このリセ
ット信号がないときに等化パルス検出器からの等化パル
スを計数して所定位置に垂直同期信号として出力するカ
ウンタとから構成したことを特徴とするものである。
路は、デジタルビデオ信号から検出した第1の水平同期
信号およびデジタルビデオ信号から検出した等化パルス
を含む第2の水平同期信号から等化パルスのみを取り出
す等化パルス検出器と、第1の水平同期信号およびデジ
タルビデオ信号から検出した等化パルスを含む第3の水
平同期信号から垂直同期期間以外にのみ水平同期信号を
出力する水平同期検出器と、この水平同期検出器からの
水平同期信号をリセット信号として取り込み、このリセ
ット信号がないときに等化パルス検出器からの等化パル
スを計数して所定位置に垂直同期信号として出力するカ
ウンタとから構成したことを特徴とするものである。
このような同期信号検出回路によれば、外部条件等に影
響されることなく一定の位相関係の垂直同期信号を得る
ことができる。
響されることなく一定の位相関係の垂直同期信号を得る
ことができる。
次に、本発明について図面を参照して説明する。
第1図は、本発明の同期信号検出回路の一実施例を示す
ブロック図である。
ブロック図である。
第1図に示す等化パルス検出器1には、D2規格のデジ
タルビデオ信号から検出された水平同期信号の前縁部分
を取り出して形成した信号Saと、D2規格のデジタル
ビデオ信号から検出された水平同期信号の前縁部分と等
化パルスの前縁部分を取り出して形成した信号sbとが
供給されている。
タルビデオ信号から検出された水平同期信号の前縁部分
を取り出して形成した信号Saと、D2規格のデジタル
ビデオ信号から検出された水平同期信号の前縁部分と等
化パルスの前縁部分を取り出して形成した信号sbとが
供給されている。
この等化パルス検出器1は、信号Saと信号sbとの排
他的論理和をとることにより、等化パルスSdを得られ
るような回路構成となっている。
他的論理和をとることにより、等化パルスSdを得られ
るような回路構成となっている。
信号3aは垂直同期期間以外の水平同期信号を検出する
水平同期検出器2にも供給してある。この水平同期検出
器2には、D2規格のデジタルビデオ償号から検出され
た水平同期信号の後縁部分と等化パルスの後縁部分を取
り出して形成した信号Scも人力されている。水平同期
検出器2は、信号Saと信号Scとの時間差が垂直同期
期間以外の時間差と一致したときのみ水平同期信号Se
を出力することにより、垂直同期期間内では水平同期信
号Seを出力しないように回路構成されている。
水平同期検出器2にも供給してある。この水平同期検出
器2には、D2規格のデジタルビデオ償号から検出され
た水平同期信号の後縁部分と等化パルスの後縁部分を取
り出して形成した信号Scも人力されている。水平同期
検出器2は、信号Saと信号Scとの時間差が垂直同期
期間以外の時間差と一致したときのみ水平同期信号Se
を出力することにより、垂直同期期間内では水平同期信
号Seを出力しないように回路構成されている。
等化パルスSdと水平同期信号Seとは、カウンタ3に
与えられている。カウンタ3は、水平同期信号Seが入
力されないときにのみ、等化パルスSdを計数し、一定
の計数値になったときに垂直同期信号Sfを出力するよ
うに回路構成してある。
与えられている。カウンタ3は、水平同期信号Seが入
力されないときにのみ、等化パルスSdを計数し、一定
の計数値になったときに垂直同期信号Sfを出力するよ
うに回路構成してある。
このように構成された実施例の作用を第2図を参照して
説明する。
説明する。
第2図には横軸に時間がとってあり、縦軸に信号Sa〜
信号Sfの状態がとられている。
信号Sfの状態がとられている。
信号Saと信号sbは、等化パルス検出器lに入力され
ている。等化パルス検出器1では、信号Saと信号sb
との排他的論理和をとっており、第2図の期間t1 〜
t2 および時刻t,以降では等化パルスSdを出力せ
ず、また期間t2〜t3では等化パルスSdを出力して
いる。もちろん、時刻t3以降でも、等化パルス検出器
1は、垂直同期期間になれば期間t2 〜t,と同様の
動作をすることはいうまでもない。この等化パルスSd
は、カウンタ3の信号人力端子に供給される。
ている。等化パルス検出器1では、信号Saと信号sb
との排他的論理和をとっており、第2図の期間t1 〜
t2 および時刻t,以降では等化パルスSdを出力せ
ず、また期間t2〜t3では等化パルスSdを出力して
いる。もちろん、時刻t3以降でも、等化パルス検出器
1は、垂直同期期間になれば期間t2 〜t,と同様の
動作をすることはいうまでもない。この等化パルスSd
は、カウンタ3の信号人力端子に供給される。
また、信号Saと信号Scは、水平同期検出器2に人力
される。水平同期検出器2では、信号Saと信号Scと
の時間差を内蔵のカウンタで計数し、その計数値が垂直
同期期間(第2図では期間一t2 〜t3)以外の水平
同期信号の時間差と一致したときにのみ水平同期信号S
eを出力する。したがって、垂直同期信号区間では、水
平同期信号Seは出力されない。この水平同期信号Se
は、カウンタ3のリセント端子に入力される。
される。水平同期検出器2では、信号Saと信号Scと
の時間差を内蔵のカウンタで計数し、その計数値が垂直
同期期間(第2図では期間一t2 〜t3)以外の水平
同期信号の時間差と一致したときにのみ水平同期信号S
eを出力する。したがって、垂直同期信号区間では、水
平同期信号Seは出力されない。この水平同期信号Se
は、カウンタ3のリセント端子に入力される。
カウンタ3では、水平同期信号Seが人力されるたびに
リセットされるが(期間t1 〜t2 や、時間t3
以降)、垂直同期期間内では水平同期信号Seが入力さ
れないので等化パルスSdを計数することになる。そし
て、カウンタ3は、この等化パルスSdの所定位置に垂
直同期信号Sfを出力することにより、垂直同期信号S
fを検出することができる。
リセットされるが(期間t1 〜t2 や、時間t3
以降)、垂直同期期間内では水平同期信号Seが入力さ
れないので等化パルスSdを計数することになる。そし
て、カウンタ3は、この等化パルスSdの所定位置に垂
直同期信号Sfを出力することにより、垂直同期信号S
fを検出することができる。
このような動作は、以降垂直同期期間ごとに実行されて
垂直同期信号を検出することになる。
垂直同期信号を検出することになる。
以上説明したように本発明は、垂直同期信号をデジタル
的に検出するようにしたので、外部条件に影響されるこ
となく一定の位相関係の垂直同期信号を得ることができ
る。
的に検出するようにしたので、外部条件に影響されるこ
となく一定の位相関係の垂直同期信号を得ることができ
る。
第1図は本発明の実施例を示すブロック図、第2図は同
実施例の作用を説明するためのタイミング図、第3図は
従来の同期信号検出回路を示すブロック図、第4図は従
来装置の動作を説明するためのタイミング図である。 1・・・・・・等化パルス検出器、 2・・・・・・水平同期検出器、 3・・・・・・カウンタ。
実施例の作用を説明するためのタイミング図、第3図は
従来の同期信号検出回路を示すブロック図、第4図は従
来装置の動作を説明するためのタイミング図である。 1・・・・・・等化パルス検出器、 2・・・・・・水平同期検出器、 3・・・・・・カウンタ。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 デジタルビデオ信号から検出した第1の水平同期信号お
よびデジタルビデオ信号から検出した等化パルスを含む
第2の水平同期信号から等化パルスのみを取り出す等化
パルス検出器と、 前記第1の水平同期信号およびデジタルビデオ信号から
検出した等化パルスを含む第3の水平同期信号から垂直
同期期間以外にのみ水平同期信号を出力する水平同期検
出器と、 前記水平同期検出器からの水平同期信号をリセット信号
として取り込み、このリセット信号がないときに前記等
化パルス検出器からの等化パルスを計数して所定位置に
垂直同期信号として出力するカウンタ とを具備することを特徴とする同期信号検出回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2008478A JP2596156B2 (ja) | 1990-01-19 | 1990-01-19 | 同期信号検出回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2008478A JP2596156B2 (ja) | 1990-01-19 | 1990-01-19 | 同期信号検出回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03214867A true JPH03214867A (ja) | 1991-09-20 |
| JP2596156B2 JP2596156B2 (ja) | 1997-04-02 |
Family
ID=11694222
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2008478A Expired - Fee Related JP2596156B2 (ja) | 1990-01-19 | 1990-01-19 | 同期信号検出回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2596156B2 (ja) |
-
1990
- 1990-01-19 JP JP2008478A patent/JP2596156B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2596156B2 (ja) | 1997-04-02 |
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Legal Events
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