JPH03215058A - 記録装置 - Google Patents
記録装置Info
- Publication number
- JPH03215058A JPH03215058A JP1080790A JP1080790A JPH03215058A JP H03215058 A JPH03215058 A JP H03215058A JP 1080790 A JP1080790 A JP 1080790A JP 1080790 A JP1080790 A JP 1080790A JP H03215058 A JPH03215058 A JP H03215058A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- paper
- paper guide
- guide
- cut
- cut paper
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Landscapes
- Handling Of Sheets (AREA)
- Handling Of Cut Paper (AREA)
- Impression-Transfer Materials And Handling Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、熱溶融性インクあるいは熱昇華性インク等
を用いる熱転写記録方式力ラーサーマルプリンタ等の記
録装置に関するものである.〔従来の技術〕 第3図は特開昭61−11274号公報に示された従来
の記録装置を示す断面図であり、図において、1はサー
マルヘッドで、ここではラインヘッドとする.2は所定
区分毎に異なった色のインクが塗布されたインクシート
、3はインクシート2の供給ロール、5はカット紙、6
はカット紙5を収納する用紙カセット、7はカット祇5
の給紙ローラ、8はインクシート2とカット紙5とを密
着させてサーマルヘッド1に押し当て移送するプラテン
、9a,9bはカット紙5をプラテン8に押圧する一対
のピンチローラ、lOは記録の終了したカット紙5を排
出する排紙するローラ、11はスタッカ、l2は12a
, 12b, 12cの3部材からなる第1のペーパー
ガイド、13は第2のペーパーガイド、l4は第3のペ
ーパーガイドで、支点l5により回転自在に軸支されて
、自重により通常は波線14Bの位置にある.l6はカ
ット紙5の有無を検知する用紙センサである。
を用いる熱転写記録方式力ラーサーマルプリンタ等の記
録装置に関するものである.〔従来の技術〕 第3図は特開昭61−11274号公報に示された従来
の記録装置を示す断面図であり、図において、1はサー
マルヘッドで、ここではラインヘッドとする.2は所定
区分毎に異なった色のインクが塗布されたインクシート
、3はインクシート2の供給ロール、5はカット紙、6
はカット紙5を収納する用紙カセット、7はカット祇5
の給紙ローラ、8はインクシート2とカット紙5とを密
着させてサーマルヘッド1に押し当て移送するプラテン
、9a,9bはカット紙5をプラテン8に押圧する一対
のピンチローラ、lOは記録の終了したカット紙5を排
出する排紙するローラ、11はスタッカ、l2は12a
, 12b, 12cの3部材からなる第1のペーパー
ガイド、13は第2のペーパーガイド、l4は第3のペ
ーパーガイドで、支点l5により回転自在に軸支されて
、自重により通常は波線14Bの位置にある.l6はカ
ット紙5の有無を検知する用紙センサである。
次に動作について説明する。用紙カット6内に収納され
たカット紙5が、給紙ローラフによりプラテン8の方向
に第1のペーパーガイドl2の間を通り給紙される。こ
の際、カット紙5の移送力により第3のペーパーガイド
l4を第1のペーパーガイドl2から持ち上げ、波線で
示す14Bの位置から実線で示す14Aの方向に回動さ
せる。次に、給紙されたカット紙5はプラテン8と前部
ピンチローラ9a及び後部ピンチローラ9bによりプラ
テン8とサーマルヘッド1の間を通り、カット紙5の先
端が用紙センサl6が検知する位置まで第2のペーパー
ガイドl3の間に移送され、第1色目の印画開始となる
。
たカット紙5が、給紙ローラフによりプラテン8の方向
に第1のペーパーガイドl2の間を通り給紙される。こ
の際、カット紙5の移送力により第3のペーパーガイド
l4を第1のペーパーガイドl2から持ち上げ、波線で
示す14Bの位置から実線で示す14Aの方向に回動さ
せる。次に、給紙されたカット紙5はプラテン8と前部
ピンチローラ9a及び後部ピンチローラ9bによりプラ
テン8とサーマルヘッド1の間を通り、カット紙5の先
端が用紙センサl6が検知する位置まで第2のペーパー
ガイドl3の間に移送され、第1色目の印画開始となる
。
熱転写のカラープリンタの印画原理は、第3図に示すよ
うに、インクシート2とカット紙5とを密着させて破線
で示すIBの位置にサーマルヘッド1を押圧し、サーマ
ルヘッド1の発熱でインクシート2を加熱してインクシ
ート2に塗布したインクをカット紙5に転写する。イン
クシート2の平面図は第4図に示すように、Yがイエロ
ー、Mがマゼンタ、Cがシアンの各色所定区分毎にイン
クが塗布されている。
うに、インクシート2とカット紙5とを密着させて破線
で示すIBの位置にサーマルヘッド1を押圧し、サーマ
ルヘッド1の発熱でインクシート2を加熱してインクシ
ート2に塗布したインクをカット紙5に転写する。イン
クシート2の平面図は第4図に示すように、Yがイエロ
ー、Mがマゼンタ、Cがシアンの各色所定区分毎にイン
クが塗布されている。
第3図において、Y,M,Cの順番に順次色を重ね合わ
せてカット紙5に転写していく。従って、インクシート
2は矢印Xで示す方向のみに進めるので、カット紙5は
色が変わる毎に元の位置まで戻す必要がある.カット紙
5を戻す際は、サーマルヘッド1を実線IAの位置に移
動して、カット紙5のみプラテン8とピンチローラ9a
, 9bヒによって戻す。戻されたカット紙5の後端は
第1のペーパーガイド12bと第3のペーパーガイドl
4の間に一時的に収納される。このような繰り返しによ
り各色のインクをインクシート2からカット紙5に記録
し、印画の終了したカット紙5は排紙ローラ10により
スタッカ11上に積載される。
せてカット紙5に転写していく。従って、インクシート
2は矢印Xで示す方向のみに進めるので、カット紙5は
色が変わる毎に元の位置まで戻す必要がある.カット紙
5を戻す際は、サーマルヘッド1を実線IAの位置に移
動して、カット紙5のみプラテン8とピンチローラ9a
, 9bヒによって戻す。戻されたカット紙5の後端は
第1のペーパーガイド12bと第3のペーパーガイドl
4の間に一時的に収納される。このような繰り返しによ
り各色のインクをインクシート2からカット紙5に記録
し、印画の終了したカット紙5は排紙ローラ10により
スタッカ11上に積載される。
従来の記録装置は以上のように構成されているので、カ
ット紙給紙機構が逆転駆動したとき、カット紙5が第1
のペーパーガイド12を経由して第3のペーパーガイド
l4に収納される際、上記第1のペーパーガイド12a
と第3のペーパーガイドl4の連結部に隙間が生じると
、第1のペーパーガイド12aと12cの間に間違って
カット紙5が入り込むとか、或いは第3のペーパーガイ
ド14の先端にカット紙5の後端が接触し、ジャムとな
り、カット紙5が損傷するという問題点があった.この
発明は上記のような問題点を解消するためになされたも
ので、カット紙給紙機構が逆転駆動したとき、カット紙
が第1のペーパーガイドを経由して第3のペーパーガイ
ドに確実に収納できると共に、この際ジャムの発生が防
止できる記録装置を得ることを目的とする。
ット紙給紙機構が逆転駆動したとき、カット紙5が第1
のペーパーガイド12を経由して第3のペーパーガイド
l4に収納される際、上記第1のペーパーガイド12a
と第3のペーパーガイドl4の連結部に隙間が生じると
、第1のペーパーガイド12aと12cの間に間違って
カット紙5が入り込むとか、或いは第3のペーパーガイ
ド14の先端にカット紙5の後端が接触し、ジャムとな
り、カット紙5が損傷するという問題点があった.この
発明は上記のような問題点を解消するためになされたも
ので、カット紙給紙機構が逆転駆動したとき、カット紙
が第1のペーパーガイドを経由して第3のペーパーガイ
ドに確実に収納できると共に、この際ジャムの発生が防
止できる記録装置を得ることを目的とする。
この発明に係る記録装置は、第1のペーパーガイドに穴
を設け、この穴に第3のペーパーガイドの先端部がこの
第3のペーパーガイドの自重により沈み込むようにし、
上記連結部を係台状態としたものである. 〔作用〕 この発明における記録装置は、カット紙が逆送されて第
1のペーパーガイドと第3のペーパーガイドとの係合部
を通るとき、第3のペーパーガイドの先端部が第1のペ
ーパーガイドの穴に沈み込んでいるため、スムースにカ
ット紙の移送が行われる. 〔実施例〕 以下この発明の一実施例を図について説明する.第1図
,第2図において、20は第1のペーパーガイド下で、
複数の角穴20aを有している。21はペーパーガイド
上、22は第3のペーパーガイドで、LO,3程度の1
いポリエステルシ一トで作られ、その先端はV字切込み
22bにより櫛歯状をしている。第3のペーパーガイド
22の後端は、第1のペーパーガイド中23に固着され
ている。そして、上記角穴20aに、上記櫛歯状先端2
2aが挿入され係合状態にある.なお、その他の構成に
ついては従来と同様なので、同一符号を付して説明を省
略する。
を設け、この穴に第3のペーパーガイドの先端部がこの
第3のペーパーガイドの自重により沈み込むようにし、
上記連結部を係台状態としたものである. 〔作用〕 この発明における記録装置は、カット紙が逆送されて第
1のペーパーガイドと第3のペーパーガイドとの係合部
を通るとき、第3のペーパーガイドの先端部が第1のペ
ーパーガイドの穴に沈み込んでいるため、スムースにカ
ット紙の移送が行われる. 〔実施例〕 以下この発明の一実施例を図について説明する.第1図
,第2図において、20は第1のペーパーガイド下で、
複数の角穴20aを有している。21はペーパーガイド
上、22は第3のペーパーガイドで、LO,3程度の1
いポリエステルシ一トで作られ、その先端はV字切込み
22bにより櫛歯状をしている。第3のペーパーガイド
22の後端は、第1のペーパーガイド中23に固着され
ている。そして、上記角穴20aに、上記櫛歯状先端2
2aが挿入され係合状態にある.なお、その他の構成に
ついては従来と同様なので、同一符号を付して説明を省
略する。
以上のように構成された記録装置においては、用紙カセ
ット6内に収納されたカット紙5が給紙ローラ7により
プラテン8の方向に、第1のペーパーガイド下20と第
1のペーパーガイド中23の間を通り給紙される。この
際、カット紙5の移送力により第3のペーパーガイド2
2の先端22aが第1のペーパーガイド下20の角穴2
0aから押し上げられる。
ット6内に収納されたカット紙5が給紙ローラ7により
プラテン8の方向に、第1のペーパーガイド下20と第
1のペーパーガイド中23の間を通り給紙される。この
際、カット紙5の移送力により第3のペーパーガイド2
2の先端22aが第1のペーパーガイド下20の角穴2
0aから押し上げられる。
次に、給紙されたカット紙5はプラテン8と前部ピンチ
ローラ9a及び後部ピンチローラ9bにより、プラテン
8とサーマルヘッド1の間を通り、カット紙5の先端が
用紙センサ16に検知される位置まで、第2のペーパー
ガイドl3の間にカット紙5は移送され、第1色目の印
画開始の状態となる。ここで印画の際、従来と同様にカ
ラー印画を行うには,カット紙5をプラテン8とピンチ
ローラ9a,9bによって戻す必要がある。戻されたカ
ット紙5の後端は第1のペーパーガイド下20と第1の
ペーパーガイド上21の間を通り、第3のペーパーガイ
ド22と上記第1のペーパーガイド上2lの間に一時的
に収納される.このとき第3のペーパーガイドの先端櫛
歯状部22aが第1のペーパーガイドの穴20aに沈み
込んでいるため、第3のペーパーガイド22の端面にカ
ット紙5の後端が接触しジャムとなることを防止するこ
とができる。
ローラ9a及び後部ピンチローラ9bにより、プラテン
8とサーマルヘッド1の間を通り、カット紙5の先端が
用紙センサ16に検知される位置まで、第2のペーパー
ガイドl3の間にカット紙5は移送され、第1色目の印
画開始の状態となる。ここで印画の際、従来と同様にカ
ラー印画を行うには,カット紙5をプラテン8とピンチ
ローラ9a,9bによって戻す必要がある。戻されたカ
ット紙5の後端は第1のペーパーガイド下20と第1の
ペーパーガイド上21の間を通り、第3のペーパーガイ
ド22と上記第1のペーパーガイド上2lの間に一時的
に収納される.このとき第3のペーパーガイドの先端櫛
歯状部22aが第1のペーパーガイドの穴20aに沈み
込んでいるため、第3のペーパーガイド22の端面にカ
ット紙5の後端が接触しジャムとなることを防止するこ
とができる。
以上のようにこの発明によれば、第1のペーパーガイド
の穴に第3のペーパーガイドの先端部が沈み込むように
構成したので、カット紙の逆送の際、動作が円滑に行わ
れ、信頼性の高い装置を得ることができる。
の穴に第3のペーパーガイドの先端部が沈み込むように
構成したので、カット紙の逆送の際、動作が円滑に行わ
れ、信頼性の高い装置を得ることができる。
第1図はこの発明の一実施例を示す断面側面図、第2図
はこの発明の第1ペーパーガイドと第3ペーパーガイド
を示す斜視図、第3図は従来の記録装置を示す断面側面
図、第4図はインクシートの平面図である. 図中、1はサーマルヘッド、2はインクシート、3は供
給ロール、4は巻取りロール、5はカット紙、6は用紙
カセット、7は給紙ローラ、8はプラテン、9a,9b
はピンチローラ、10は排紙ローラ、l3は第2のペー
パーガイド、20は第1のペーパーガイド下、20aは
角穴、2lは第1のペーパーガイド上、22は第3のペ
ーパーガイド、22aは櫛歯状部、22bはV字切込み
、23は第1のペーパーガイド中である. なお、図中同一符号は同一又は相当部分を示す。
はこの発明の第1ペーパーガイドと第3ペーパーガイド
を示す斜視図、第3図は従来の記録装置を示す断面側面
図、第4図はインクシートの平面図である. 図中、1はサーマルヘッド、2はインクシート、3は供
給ロール、4は巻取りロール、5はカット紙、6は用紙
カセット、7は給紙ローラ、8はプラテン、9a,9b
はピンチローラ、10は排紙ローラ、l3は第2のペー
パーガイド、20は第1のペーパーガイド下、20aは
角穴、2lは第1のペーパーガイド上、22は第3のペ
ーパーガイド、22aは櫛歯状部、22bはV字切込み
、23は第1のペーパーガイド中である. なお、図中同一符号は同一又は相当部分を示す。
Claims (1)
- 所定区分毎に異なった色のインクを塗布したインクシー
ト上のインクをカット紙に転写する記録機構と、各色信
号に同期して上記インクシートを駆動するインクシート
駆動機構と、上記各色の記録タイミングに応じて正転も
しくは逆転させて上記カット紙を往復運動させるカット
紙給送機構と、カット紙を収納する用紙カセットと、こ
の用紙カセット内のカット紙を上記カット紙給送機構に
給紙する給紙ローラーと、このカット紙を上記カット紙
給送機構に導く第1のペーパーガイドと、記録の終了し
たカット紙をスタッカに排出する排出ローラーと、この
カット紙を上記スタッカに導く第2のペーパーガイドと
、上記カット紙給送機構が逆転駆動したときカット紙を
上記第1のペーパーガイドを経由して一時的に収納する
第3のペーパーガイドを有する記録装置において、上記
第1のペーパーガイドに穴を設け、この穴に上記第3の
ペーパーガイドの先端部がこの第3のペーパーガイドの
自重により沈み込むようにし、上記用紙カセットよりカ
ット紙が上記カット紙給送機構に給紙されるときのみ、
このカット紙の移送力により上記第3のペーパーガイド
を上記第1のペーパーガイドから持ち上げて上記カット
紙を移送するようにしたことを特徴とする記録装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1080790A JPH03215058A (ja) | 1990-01-20 | 1990-01-20 | 記録装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1080790A JPH03215058A (ja) | 1990-01-20 | 1990-01-20 | 記録装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03215058A true JPH03215058A (ja) | 1991-09-20 |
Family
ID=11760616
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1080790A Pending JPH03215058A (ja) | 1990-01-20 | 1990-01-20 | 記録装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03215058A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US20160131537A1 (en) * | 2013-06-04 | 2016-05-12 | Commissiariat A L'energie Atomique Et Aux Energies Alternatives | Temperature sensor with heat-sensitive paste |
-
1990
- 1990-01-20 JP JP1080790A patent/JPH03215058A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US20160131537A1 (en) * | 2013-06-04 | 2016-05-12 | Commissiariat A L'energie Atomique Et Aux Energies Alternatives | Temperature sensor with heat-sensitive paste |
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