JPH03216074A - 画像信号処理装置 - Google Patents

画像信号処理装置

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JPH03216074A
JPH03216074A JP2013025A JP1302590A JPH03216074A JP H03216074 A JPH03216074 A JP H03216074A JP 2013025 A JP2013025 A JP 2013025A JP 1302590 A JP1302590 A JP 1302590A JP H03216074 A JPH03216074 A JP H03216074A
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JP
Japan
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pulse width
signal
width modulation
circuit
modulation signal
Prior art date
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Pending
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JP2013025A
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English (en)
Inventor
Koji Hata
幸次 畑
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Fujifilm Holdings Corp
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Fuji Photo Film Co Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明は、画像信号と三角形状波信号とを人力し−ごパ
ルス幅変調信号を正確に出力することが出来るとともに
、前記パルス幅変調信号のパルス幅を安定して狭くする
ことが可能となる画像信号処理装置に関する。
[従来の技術] 一般に、画像の濃度を正確に再現するためには、画像の
明度範囲に対応する濃度階調数が高いこと、所謂、濃度
のダイナミックレンジが広いことが必要とされる。
広い濃度のダイナミックレンジを得るための従来技術と
して、画像信号と三角形状波信号とを入力してパルス幅
変調信号を出力する第3図に示す画像信号処理装置2を
掲げることが出来る。
この画像信号処理装置2は第4図に示す波形のように動
作するものであり、比較器6を含み、さらに画素同期信
号Aに同期して三角形状波である積分信号Bを比較器6
の一方の入力端子に導入する積分器4と、画素同期信号
Aに同期して画像信号Cを出力し、この画像信号Cを比
較器6の他方の入力端子に導入する画像信号発生器8と
を備える(第3図参照)。
このように構成される画像信号処理装置2の比較器6か
らパルス幅変調信号Dが出力される。
このパルス幅変調信号Dは、第5図から理解されるよう
に、画像信号Cのレベルに比例するパルス幅を有する信
号である。
ところで、画像信号処理装置2を利用する分野において
は、前記したように、所謂、濃度のダナミックレンジが
広いことが要請されている。
パルス幅変調方式を用いる場合において、濃度のダイナ
ミックレンジは、最小パルス幅に対する最大パルス幅の
比によって決定される。
一方、画像信号処理装置2を利用する分野においては、
その信号処理の高速化が要請されている。処理の高速化
を図ることにより、当該画像信号処理装置2を利用する
装置の付加価値を高めるためである。
結局、濃度のダイナミックレンジを広げることと信号処
理の高速化とを図るためには、最小パルス幅を出来るだ
け狭くすることが望まれる。
従来の画像信号処理装置2において、パルス幅変調信号
Dのパルス幅を狭くしようとする場合には、第5図に示
すように、積分信号Bの最大レベルを画像信号Cの最大
レベルよりも大きくして、且つ積分信号Bの最大レベル
と画像信号Cの最大レベルとの差(オーバードライブ量
)を小さくする必要がある。
[発明が解決しようとする課題] 然しなから、オーバードライブ量を小さくし過ぎると、
比較器6が安定に動作しなくなる虞があり、パルス幅が
不安定になってくる問題がある。また、積分器4の高速
応答性には制限があるため、第6図に示すように、積分
信号Bの尖端部に、所謂、波形なまりが発生する。結局
、比較器6の安定性の問題と波形なまりの関係で、最小
パルス幅をそれ程狭くすることが出来ないという難点が
ある。
本発明は前記の問題点を解決するためになされたもので
あって、遅延回路と論理積回路とを利用して、パルス幅
変調信号の最小パルス幅を遅延時間分だけ安定して狭く
することが出来、従って、正確な狭パルス幅変調信号を
出力することを可能とする画像信号処理装置を提供する
ことを目的とする。
[課題を解決するための手段] 上記の課題を解決するために、本発明は画像信号と三角
形状波信号とを比較してパルス幅変調信号を出力するパ
ルス幅変調回路と、前記パルス幅変調信号を所定時間信
号遅延させる遅延回路と、 前記パルス幅変調回路から出力されるパルス幅変調信号
が一方の人力端子に導入され、他方の入力端子には前記
遅延回路から出力される遅延パルス幅変調信号が導入さ
れて、前記パルス幅変調信号のパルス幅よりも狭いパル
ス幅を有する狭パルス幅変調信号を出力する論理積回路
と、 を備えることを特徴とする。
「作用コ 上記のように構成される本発明の画像信号処理装置では
、パルス幅変調回路から出力されるパルス幅変調信号を
そのまま論理積回路の一方の人力端子に導入し、一方、
前記パルス幅変調信号を遅延回路を介.して前記論理積
回路の他方の人力端子に導入することで、遅延回路の遅
延時間分だけパルス幅が狭くなる狭パルス幅変調信号を
得ることが出来る。
[実施例コ 次に、本発明の一実施例に係る画像信号処理装置につい
て、これを組み込む装置との関係において好適な実施例
を挙げ、添付の図面を参照しながら以下詳細に説明する
第1図において、参照符号20は本実施例に係る画像信
号処理装置22を組み込む露光装置である。
この露光装置20は、フイルムFを発光光Lて露光記録
するレーザダイオードLDと、画素同期信号S1とデジ
タル画像データSDとに基づいて狭パルス幅変調信号S
p3、Sp3を出力する画像信号処理装置22と、前記
狭パルス幅変調信号Sp3を入力して前記レーザダイオ
ドLDを直接変調するだめの駆動電流Iを出力丈るレー
ザダイオード駆動回路24 (以下、LD駆動回路とい
う)とからなる。
前記画像信号処理装置22は画素同期信号S1と、画像
信,号S3とを入力して第1のパルス幅変調信号Spl
を出力するパルス幅変調回路23と、前記第1のパルス
幅変調信号Splを人力して前記狭パルス幅変調信号S
p3、Sp3を出力する狭パルス発生回路25とを有す
る。
前記パルス幅変調回路23には方形波信号である画素同
期信号S1を人力して三角形状波信号S2を出力するミ
ラー積分器26と、前記デジタル画像データSDを入力
して画像信号S3を発生する画像信号出力器28と、前
記三角形状波信号S2と画像信号S3とを入力して第1
のパルス幅変調信号Splを出力ずる比較器30とから
構成される。
一方、前記狭パルス発生回路25は、遅延時間がtdで
ある遅延回路29と、整合用抵抗ROと、遅延回路29
の出力信号である第2のパルス幅変調信号Sp2と前記
比較回路30の出力信号である第1のパルス幅変調信号
Splとを入力して狭パルス幅変調信号Sp3、Sp3
を出力するECL  ICからなる論理積回路31とか
ら構成される。
ここで、前記画像信号S3は、第2図に示すように、第
1の直流レベルV1と、この第1の直流レベルV1を越
える第2の直流レベルV2との間のレベルVxを変化領
域とする信号であり、三角形状波信号S2は前記第1の
直流レベルV1未満の第3の直流レベルV3と、前記第
2の直流レベルV2間のレベルVYを変化領域とするも
のである。
なお、三角形状波信号S2にかかる第3の直流レベルv
3は前記ミラー積分器26を構成する演算増幅器27の
入力側に設けられた抵抗R1と抵抗RV2からなる抵抗
分圧回路32の中、抵抗RV2の値を変化させることに
よって変化することが出来、三角形状波信号S2の傾斜
は抵抗R3とコンデンサC3で決定出来る。また、第1
の直流レベルV1と第2の直流レベルV2のレベル決定
については後述する。
前記画像信号出力器28は、D/A変換器34と、前記
D/A変換器34の基準電圧人力端子Vrefに接続さ
れる抵抗R4と抵抗RV5からなる抵抗分圧回路36と
からなり、D/A変換器34の出力端子Voutは比較
器30の入力端子に接続される。従って、前記第1の直
流レベルV1と第2の直流レベルV2は抵抗分圧回路3
6の抵抗RV5を変化させればよい。
なお、D/A変換器34のデータ入力端子Daには10
ビットのデジタル画像データSDが導入されるように構
成されている。
前記LD駆動回路24は極性の異なる狭パルス幅変調信
号Sp3、Sp3が導入される電流スイッチ部40と、
電流■の値を決定する定電流部42とから構成され、電
流スイッチ部40はエミッタ端子同士が結合されたトラ
ンジスタTR’lとトランジスタTR2とから基本的に
構成されている。一方、前記定電流部42は、定電圧発
生器44とトランジスタTR3と抵抗R16とから構成
され、電流Iは、電源電圧−■CCとトランジスタTR
3のエミッタ間電圧と抵抗R16とによって決定される
。そして、前記したように、LD駆動回路24から出力
される電流Iは、レーザダイオードLDに導入される。
本実施例に係る画像信号処理装置を組み込む露光装置は
以上のように構成されるものであり、次に、その動作に
ついて説明する。
第2図は第1図に示す露光装置20の動作を説明する波
形図である。
そこで、方形波信号の画素番号n乃至n+5(第2図参
照)にかかる画素同期信号S1が画像信号処理装置22
を構成するミラー積分器26とD/A変換器34の同期
信号人力端子CLとに人力される。この場合、ミラー積
分器26は画素同期信号S1を積分して、第2図に示す
ように、直流レベルが第3の直流レベルV3と第2の直
流レベルV2間を変化領域とする三角形状波信号S2を
出力する。
一方、前記画素同期信号S1に同期して、前記画像信号
出力器28を構成するD/A変換器34に入力されるデ
ジタル画像データSDは、その直流レベルが第1の直流
レベルV1と第2の直流レベルV2間を変化領域とする
画像信号S3に変換される。なお、画像信号S3の直流
レベルは、ここでは、第1の直流レベルv1、第2の直
流レベルV2、前記第1の直流レベルV1と第2の直流
レベルV2との間の第4の直流レベルV4の3つのレベ
ルとしている。
そこで、比較器30の出力信号として、第2図に示す第
1のパルス幅変調信号Splが得られる。この場合、図
から理解されるように、画像信号S3についての第1の
直流レベルV1と三角形状波信号S2についての第3の
直流レベルV3間に、所謂、オフセッ}Voffを持た
せることで、図に示すような、画像信号S3にかかる画
素番号nから画素番号n+1に移る際の信号遅延、ある
いは画素番号n+2から画素信号n+3に移る際の信号
遅延が発生しても画像信号S3の波形が整定された後の
信号レベルで比較処理を行っているので、同一の第1の
直流レベルV1を有する画像信号S3に対して、当該画
像信号処理装置22から出力されるパルス幅変調信号S
plのパルス幅PA,PB,PCは正確に一定なものと
なり変動することがない。
この第1のパルス幅変調信号Splは、前記したように
、論理積回路31の一方の人力端子にそのまま導入され
るとともに、整合用抵抗RO、遅延時間がtdである遅
延回路29を介して論理積回路31の他方の入力端子に
第2のパルス幅変調信号Sp2として導入される。第2
のパルス幅変調信号Sp2は、第2図から理解されるよ
うに、第1のパルス幅変調信号Splに比較して遅延時
間tdだけ遅れた信号となる。
論理積回路31の出力信号である狭パルス幅変調信号S
p3は、第2図に示すように、前記第1のパルス幅変調
信号Splと、第2のパルス幅変調信号Sp2の共通す
るハイレベル部分のみが通過した信号となるので、結局
、第2のパルス幅変調信号Sp2を構成する各パルスの
パルス幅が遅延時間tdだけ狭くなってLD駆動回路2
4に導入されることになる。なお、狭パルス幅変調信号
Sp3は狭パルス幅変調信号Sp3の反転信号として得
られる。
LD駆動回路24では、前記狭パルス幅変調信号Sp3
のハイレベルおよび狭パルス幅変調信号Sp3のローレ
ベルに対応して、電流スイツチ部40を構成するトラン
ジスタTRIが能動状態とされ、トランジスタTR2が
オフ状態とされる。一方、狭パルス幅変調信号Sp3の
ローレベルおよび狭パルス幅変調信号Sp3のハイレベ
ルに対応してトランジスタTR1がオフ状態とされる。
そして、トランジスタTR’lが能動状態とされた際に
は、レーザダイオードLDを駆動する電流Iが定電流部
42側から供給され、これによって前記狭パルス幅変調
信号Sp3によってレーザダイオードLDが変調される
。従って、フイルムFを紙面と直交する方向に移動させ
なからレーザダイオードLDから前記狭パルス幅変調信
号Sp3に応じた発光光LをフイルムF上に照射するこ
とで、フイルムF上に前記デジタル画像データSDに対
応する画像が形成される。
この場合、本実施例によれば、例えば、パルス幅変調信
号Splのパルス幅が1 5ns乃至19(lnsであ
り、遅延回路29の遅延時間tdがIonsであるとす
れば、狭パルス幅変調信号Sp3のパルス幅が5nse
cから180nsecとされ、パルス幅変調信号Spl
の各パルスのパルス幅が狭くなる。従って、最小パルス
幅に対する最大パルス幅の比で表される、所謂、濃度の
ダイナミックレンジは、(190n s / 1 5 
n s ) = 1 2. 7から(1 8 0 n 
s/5ns) −36になり、略3倍に広がることとな
る。
なお、Ionsの遅延時間tdを得る遅延回路29には
同軸ケーブルを略2m使用することで得られ、同軸ケー
ブルの高速応答性がよいことから、その出力側において
、さほどには波形歪を生じない。また、同軸ケーブルに
代替して、ECL  ICのバッファ素子を遅延時間分
直列に接続してもよい。
また、レーザダイオードLDから出力される発光光Lの
強度を一定値に保持するために、狭パルス発生回路25
を構成する論理積回路31から出力される狭パルス幅変
調信号Sp3、Sp3を第7図に示ずΔP C (Au
tomatic PowerControl)回路が付
加されたLD駆動回路50に供給するようにしてもよい
なお、このAPC回路は、第7図から理解されるように
、レーザダイオードLDの発光光Lの強度をモニタする
フォトダイオードPDと、フォトダイオードPDの出力
電流lを電圧信号e1に変換するI/V変換器52と、
電圧信号e1をデジタル電圧信号E1に変換するA/D
変換器54と、デジタル電圧信号E1とレーザダイオー
ドLDを駆動する電流Iとの対応関係について予め測定
されて格納されているルックアップテーブルを含むワン
チップマイクロプロセッサであるCPU56と、前記対
応関係に基づいてCPU5 6から出力されるデジタル
電圧信号E2をアナログ電圧信号e2に変換するD/A
変換器58と、このアナログ電圧信号e2にかかる出力
インピーダンスを低下させて前記定電流部42を構成す
るトランジスタTR3のベース端子に導入する利得が1
のバッファ59とから構成されている。
[発明の効果] 以上のように、本発明によれば、パルス幅変調信号を遅
延回路と論理積回路とを用いて、狭パルス幅変調信号に
変換することが出来る。
ここで、遅延回路と論理積回路とは比較的高速、広帯域
な回路が採用出来るので、狭パルス幅変調信号には、所
謂、波形なまりが発生しない。このため、画像の明度範
囲に対応する濃度階調数が高く出来、所謂、濃度のダイ
ナミックレンジの広い画像信号処理装置が得られる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例に係る画像信号処理装置を組
み込む露光装置の回路ブロック図、第2図は第1図に示
す露光装置の動作を説明するための波形図、 第3図は従来技術に係る画像信号処理装置の回路ブロッ
ク図、 第4図乃至第6図は第3図に示す画像信号処理装置の動
作を説明する波形図、 第7図は第1図に示す露光装置の中、レーザダイオード
駆動回路の変形例を示す回路ブロック図である。 20・・・露光装置 22・・・画像信号処理装置 23・・・パルス幅変調回路 25・・・狭パルス発生回路 26・・・ミラー積分器 28・・・画像信号出力器 29・・・遅延回路 30・・・比較器 31・・・論理積回路 32、36・・・抵抗分圧回路 34・・・D/A変換器 F・・・フイルム L・・・発光光 LD・・・レーザダイオード S1・・・画素同期信号 S2・・・三角形状波信号 S3・・・画像信号 SD・・・デジタル画像データ Spl・・・第1のパルス幅変調信号 Sp2・・・第2のパルス幅変調信号 Sp3、Sp3・・・狭パルス幅変調信号V1〜■3・
・・直流レベル

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)画像信号と三角形状波信号とを比較してパルス幅
    変調信号を出力するパルス幅変調回路と、前記パルス幅
    変調信号を所定時間信号遅延させる遅延回路と、 前記パルス幅変調回路から出力されるパルス幅変調信号
    が一方の入力端子に導入され、他方の入力端子には前記
    遅延回路から出力される遅延パルス幅変調信号が導入さ
    れて、前記パルス幅変調信号のパルス幅よりも狭いパル
    ス幅を有する狭パルス幅変調信号を出力する論理積回路
    と、 を備えることを特徴とする画像信号処理装置。
JP2013025A 1990-01-22 1990-01-22 画像信号処理装置 Pending JPH03216074A (ja)

Priority Applications (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2013025A JPH03216074A (ja) 1990-01-22 1990-01-22 画像信号処理装置
US07/642,987 US5291562A (en) 1990-01-22 1991-01-18 Image signal processing apparatus producing a narrowed pulse width modulated signal using an asymmetrically centered triangle reference waveform

Applications Claiming Priority (1)

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JP2013025A JPH03216074A (ja) 1990-01-22 1990-01-22 画像信号処理装置

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