JPH03216285A - 常温接合用チャンバー装置 - Google Patents

常温接合用チャンバー装置

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JPH03216285A
JPH03216285A JP988190A JP988190A JPH03216285A JP H03216285 A JPH03216285 A JP H03216285A JP 988190 A JP988190 A JP 988190A JP 988190 A JP988190 A JP 988190A JP H03216285 A JPH03216285 A JP H03216285A
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JP
Japan
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bonding
joining
airtight chamber
chamber
inert gas
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Pending
Application number
JP988190A
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English (en)
Inventor
Shoichiro Kaihara
正一郎 貝原
Terumi Nakamura
照美 中村
Suemi Hirata
平田 末美
Takehiro Murayama
村山 武弘
Minoru Nishii
西井 実
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
IHI Corp
Original Assignee
Ishikawajima Harima Heavy Industries Co Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明は汎用性に優れた常温接合用チャンバー装置に関
するものである。
[従来の技術] 摩擦接合法は、接合材料同志を突合わせて相対回転運動
を行わせ、その接合面に発生する摩擦熱を利用して接合
する方法である。
第4図は摩擦接合装置の一例を示すもので、電動機aに
よって回転するはずみ車bに取付けられ、一方の接合材
料Cをクランプして回転する回転チャックdと、該回転
チャックdと同一軸線上に配置されており他方の接合材
料eを前記接合材料Cに対向してクランブし、案内部材
rに沿って前記回転チャックdに対して近接・離反可能
に設けられた固定チャック9と、該固定チャック9を移
動させて接合材料C,θの圧接を行う油圧シリンダ等か
らなる押圧装置hとを備えている。
一方の接合材料Cを取付けた回転チャックdを一定回転
速度で回転させた状態で、他方の接合材料eを取付けた
固定チャッククを押圧装置hによって前進させることに
より、接合材料C,Cの接合面同志を圧接すると、摩擦
部は赤熱して軟化状態となり回転エネルギーが熱発生に
よって消耗することになって、急速に回転運動が減速し
、自然停止して圧接が完了する。父上記において、摩擦
部が適温になったときにブレキをかけて回転を停止させ
る方法も採用されている。
上記回転停止後の押付け圧力はそのままアブセット圧力
として維持させたり、更にこれを増大してアブセットを
行うことが一般的に行われている。
上記摩擦接合時、接合面には接合を妨害する酸化物、薄
いガス吸着膜、汚れ等があるため、これらを摩擦中に分
解或いは大きな加圧力によって第5図に示すようにバリ
iとして接合部から外部に押し出させて、活性化を図る
ことにより高い接合強度を得るようにしており、通常従
来方式における摩擦部の温度はその材料の融点直下まで
上昇している。
しかし、上記従来方式においては、接合面を活性化させ
て強固な接合を得るために、強力な押付力によって接合
部に充分なバリlが形成されるようにしているために、
接合材料C,Cの塑性変形が著しく、しかも堅牢な装置
と大きな駆動力を必要とする問題を有していた。
又、上記したように強力な押圧力によって接合面の活性
化を行うようにしても、摩擦部の赤熱により接合部の変
質、強度低下を生じ、そのために接合できる材料の範囲
も狭められてしまう等の問題を有していた。
このために、近年、接合材料同志を真空、又は不活性ガ
ス雰囲気等の中で接合面に摩擦力を加えることにより、
小さな摩擦力での接合を可能にしたり、又不活性ガス雰
囲気の中で両接合材料に通電し接合面間で放電させて接
合面を活性化させることにより、極めて小さな摩擦力で
の接合を可能にする常温接合法が研究されている。
[発明か解決しようとする課題] しかし、上記真空或いは不活性ガス雰囲気内で接合する
場合、該雰囲気を保持するための構成が大型化したり、
或いは接合できる材料の形状に制約を受ける等の問題を
有していた。
本発明は、真空、又は不活性ガスの雰囲気を小さな構成
にて達成し、且つ種々の接合のための装置への適用を可
能にし、更に接合を行う材料の形状に制約を受けない汎
用性に優れた常温接合装置を提供することを目的として
いる。
[課題を解決するための手段] 本発明は真空発生装置又は不活性ガス導入装置に接続可
能な接続口を有した気密チャンバーと、該気密チャンバ
ーに設けた開閉蓋と、前記気密チャンバーの対向する壁
に対応して形成した挿通孔と、該両挿通孔の夫々に局部
シール装置を介して挿通され且つその外側端部に連結部
を合すると共に内側端部に着脱チャックを有してなる材
料支持軸とを備えたことを特徴とする常温接合用チャン
バー装置にかかるものである。
[作   用] 気密チャンバー内に対向配置された着脱チャックに対し
、開閉蓋を外すことにより接合材料を取付け、続いて開
閉蓋を閉め、更に気密チャンバー内を真空、又は不活性
ガス雰囲気に保持させた後、接合材料に摩擦力を加える
、或いは接合面を活性化してから摩擦力を加える等によ
って接合を行う。
上記において、着脱チャックに対する接合材料の着脱を
気密チャンバー内にて行うようにしているので、着脱チ
ャックにて固定できる接合材料であれば形状に関係なく
容易に取付けて接合を行うことができる。
気密チャンバーが着脱チャック部を包囲する形状である
ため、容量が小さく、真空又は不活性ガス雰囲気に保持
させるための操作が容易である。
又、小型であり、且つ材料支持軸の外側端部に連続部を
脊しているので、運搬により接合のための種々の装置に
容易に適用できる。
[実 施 例] 以下、本発明の実施例を図面を参照しつつ説明する。
第1図は本発明の一実施例であり、回転駆動装置2に備
えた駆動軸3と、抑圧装置4に備えた抑圧軸5との間に
、本発明の常温接合用チャンバー装置1を備えた場合を
示している。
常温接合用チャンバー装置1は、内部に所要の空間6を
形成する気密チャンバー7を有しており、該気密チャン
バー7の対向する左右の壁には挿通孔8.9が対応して
形成されており、方の挿通孔8には、気密チャンパー7
に向えた局部シール装置10を介して内外側に延びる一
方の回転側材料支持軸11か挿通してあり、該材料支持
軸l1の内側端には着脱チャック12が備えてあると共
に、外側端には前記駆動軸3に対して連結・切離し可能
な連結部l3が一体に備えてある。又、前記材料支持軸
IIの外側外周部には該材料支持軸l1を固定部材l4
に支持させるための軸受15か備えられている。
又、前記他方の挿通孔9には、気密チャンバ7の外側に
設けられた伸縮装置l6をも貫通する他方の抑圧側材料
支持軸17が設けられており、該材料支持軸17の内側
端には着脱チャックl8が伺えてあると共に、外側端に
は前記抑圧軸5に対して連結・切離し可能な連結部19
か一体に備えてある。
又材料支持軸l7の外側外周部には、該材料支持軸l7
を固定部材l4に支持させるための軸受26か備えられ
ている。
前記伸縮装置16は、前記気密チャンパー7の挿通孔9
外側面を気密に包囲するように固定した固定端板20と
、該固定端板20に一端を固定されたべローズ2lと、
該ベローズ2lの他端に固定された移動端板22と、前
記移動端板22の回転を防止する回り止め板23とを脊
しており、且つ前記移動端板22の材料支持軸l7の挿
通孔24外側には局部ンール装置25が設けられている
前記気密チャンバー7は支持台27上に支持されるよう
になっており、その外周の所要位置には、接続口28が
設けられていて、該接続口28に導管29を介して真空
発生装置又は不活性ガス導入装置30が接続されるよう
になっている。
又、気密チャンパー7の上側にはシール材3lにより気
密が保持可能な開閉蓋32が設けてある。
図中33は不活性ガス雰囲気を形成する場合の空気抜き
穴、第2図中34は気密チャンパー7外部から接合材料
35.38の位置合わせや接合状態などを監視するだめ
ののぞき窓である。
又、第1図の装置においては、前記回転側及び抑圧側の
材料支持軸11.17に電源37を接続して、前記着脱
チャック12.18に支持した接合材料35.36間で
放電を行えるようにしている。
前記局部シール装置10.25は、第3図に局部シール
装置lOを例にとって示す如く、挿通孔8の外側に、半
径方向内側が開口する環状の凹状空間38を形成するよ
うにした支持金具39かシールリング40を介して固定
されており、前記凹状空間38内に環状のシール体4l
か挿入されている。
シール体4lは、内側シール板42と外側シール板43
とを形成するように断而略C字状を脊した環状のシール
材44を備えており、該シール材44は、所要の弾性変
形能と高い耐摩耗性を有する合成樹脂材にて構成されて
いる。
上記シール材44のC字状内部には高い弾撥力を存した
環状のコイルバネ45か挿入されている。
上記構成において、シール体4lの内径は、シールを行
う接合材料35等の外径よりゎずがに小さい径となって
おり、従って接合材料35をシール体4lの内側に合わ
せて押し込むと、内側シール板42が拡張されてその分
コイルバネ45が第4図に示すように押し潰された形状
となって、内側シール板42が接合材料35に、又外側
シール板43が支持金具39に強く圧接されることによ
り高いシール性が確保されるようになっている。
本発明の常温接合用チャンバー装置lを使用する際は、
材料支持軸11を連結部13を介して回転駆動装置2の
駆動軸3に連結すると共に、材料支持軸l7を連結部l
9を介して押圧装置4の押圧軸5に連結し、且っ気密チ
ャンハー7を支持台27により支持すると共に、軸受1
5,26を固定部材l4上に支持する。
更に、接続口28に導管29を介して真空発生装置又は
不活性ガス導入装置3oを接続する。
又、開閉蓋32を外してそこから接合材料35.36を
挿入して着脱チャック12.18に夫々装着する。
上記状態において、真空発生装置又は不活性ガス導入装
置30を作動して気密チャンパー7内の空間6を真空、
又は不活性ガス雰囲気もしくはloppa以下の酸素を
含む不活性の雰囲気に保持する。このとき、気密チャン
パー7内を不活性ガス雰囲気とする場合は空気抜き穴3
3を開けて空気を出しながら不活性ガスによる置換を行
つO 続いて、回転駆動装置2により接合材料35を回転させ
ながら抑圧装置4にて接合材料36を押付けると、真空
又は不活性ガス雰囲気により接合面の活性化が良好に行
われて、小さな摩擦力にて良好な接合か行われる。
上記不活性ガス雰囲気での接合に先立ち、電源37によ
り材料支持軸l1及びl7に通電すると、接合材料35
.36間で放電が行われることにより接合面か更に良好
に活性化されるので、より小さな摩擦力にて良好な接合
が可能となる。
前記常温接合用チャンバー装置1によれば、開閉蓋32
の脱着により着脱チャック12. 18への接合材料3
5.36の着脱を容易に行うことができ、且つ着脱チャ
ック12.18にて固定できる材料であればその形状、
大きさに制限されることなく接合を行うことができる。
更に、上記常温接合用チャンバー装置lは、連結部13
.19を介して種々の接合を行うための装置に適用する
ことができる。
又、前記気密チャンバー7に、ベローズ2lを有した伸
縮装置16を備えるようにしているので、材料支持軸1
7が押付け移動しても、簡単な局部シール装置25にて
良好なシールを保持させることができる。
又、上記抑圧側の材料支持軸l7も回転させるようにす
ることも容易に可能である。その場合、回り止め板23
を有しているので、ベローズ2lや移動端板がねじれる
ことが防止される。
又、前記接合に先立ち、接合材料35.3Gの接合面を
、真空、又は不活性ガス雰囲気中にて物理的活性化法に
より積極的に活性化させておくことによっても、小さな
摩擦力で強固な接合を容易にしかも安定して得ることが
できる◎第2図は上記物理的活性化法の一例を示すもの
で、前記気密チャンバー7における前記のぞき窓34と
反対の側面に、加工具収納室46を突設し、且つ気密チ
ャンパー7内に備えるようにしたやすり、ダイヤモンド
研磨等からなる加工具47に固定された操作アーム48
を、前記加工具収納室46の外側壁に前記と同様の局部
シール装置10を備えて形成されたアーム挿入口49に
貫通させるようにしている。
この場合は、回転させた一方の接合材料35の接合面に
前記加工具47を押し付けることにより切削を行って活
性而を出させ、又他方の接合材料3Gは操作アーム48
により加工具47を移動させてその接合面の切削を行う
ようにする。このとき、のぞき窓34から内部の状況を
見ながら作業を行うことかできる。活性化の作業か終了
したら、加工具47は接合の邪魔にならないように仮想
線で示す如く加工具収納室46内に収納させておく。
尚、本発明の常温接合用チャンバー装置は、上述の実施
例にのみ限定されるものではなく、本発明の要旨を逸脱
しない範囲内において種々変更を加え得ることは勿論で
ある。
[発明の効果] 以上説明したように、本発明の常温接合用チャンバー装
置によれば、下記の如き種々の優れた効果を奏し得る。
(i)  着脱チャックに対する接合材料の着脱を、開
閉蓋を介して気密チャンバー内にて行えるようにしてい
るので、着脱チャックにて固定できる接合材料であれば
形状、大きさに関係なく容易に着脱チャックに取付けて
真空、又は不活性ガス雰囲気での接合を行うことができ
る。
(i)  気密チャンバーが着脱チャック部分を包囲す
る形状であるため、容量が小さくでき、真空、又は不活
性ガス雰囲気に保持させるための操作が容易である。
■ 小型であり、且つ材料支持軸の外側端部に連結部を
有しているので、運搬により、接合のための種々の装置
に容易に適用することができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例の切断側面図、第2図は第1
図の■−■方向から見た構成の一例を示す拡大断面図、
第3図は局部シール装置の拡大断面図、第4図は従来の
摩擦接合装置の一例を示す側面図、第5図は従来の摩擦
接合装置により接合された接合部の断面図である。 1は常温接合用チャンバー装置、7は気密チャンバー、
8,9は挿通孔、IOは局部シール装置、11は材料支
持軸、l2は着脱チャック、l3は連結部、l7は材料
支持軸、l8は着脱チャック、l9は連結部、25は局
部シール装置、28は接続口、30は真空発生装置又は
不活性ガス導入装置、32は開閉蓋を示す。 第2図 第4図 第5図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1)真空発生装置又は不活性ガス導入装置に接続可能な
    接続口を有した気密チャンバーと、該気密チャンバーに
    設けた開閉蓋と、前記気密チャンバーの対向する壁に対
    応して形成した挿通孔と、該両挿通孔の夫々に局部シー
    ル装置を介して挿通され且つその外側端部に連結部を有
    すると共に内側端部に着脱チャックを有してなる材料支
    持軸とを備えたことを特徴とする常温接合用チャンバー
    装置。
JP988190A 1990-01-19 1990-01-19 常温接合用チャンバー装置 Pending JPH03216285A (ja)

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JP988190A JPH03216285A (ja) 1990-01-19 1990-01-19 常温接合用チャンバー装置

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US8336755B2 (en) 2007-06-23 2012-12-25 Rolls-Royce, Plc Friction welding enclosure

Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS55114486A (en) * 1979-02-28 1980-09-03 Hitachi Ltd Diffusion-bonding device

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