JPH0321631Y2 - - Google Patents

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JPH0321631Y2
JPH0321631Y2 JP1983133929U JP13392983U JPH0321631Y2 JP H0321631 Y2 JPH0321631 Y2 JP H0321631Y2 JP 1983133929 U JP1983133929 U JP 1983133929U JP 13392983 U JP13392983 U JP 13392983U JP H0321631 Y2 JPH0321631 Y2 JP H0321631Y2
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JP
Japan
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plate
pin
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JP1983133929U
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  • Seats For Vehicles (AREA)
  • Chairs For Special Purposes, Such As Reclining Chairs (AREA)

Description

【考案の詳細な説明】 a 産業上の利用分野 本考案はシートのリクライニング装置に関す
る。
b 従来技術 従来のリクライニング装置としては第1図(特
開昭57−25809号公報参照)に示すようなものが
ある。即ち、RCはリクライニング装置で、シー
トクツシヨン(図示省略)に固設されたベース1
と、シートバツク(図示省略)に固設されたアー
ム2と、前記ベース1に固設されアーム2を回転
自在に軸支したシヤフト3と、前記ベース1を貫
通し、ベース1に対して回転自在に軸支されたピ
ン4と、該ピン4に対して軸支され、該ピン4と
共に一体に回動可能とされた操作レバー5と、該
ピン4に係合され、操作レバー5と共に一体的に
回動可能とされたカム板6と、ベース1に突設さ
れたピン7に回転自在に軸支され、スプリング8
により反時計方向に回転付勢されたオペレーテイ
ング板9と、ベース1に固設されたロツクプレー
トガイド10と、該ロツクプレートガイド10に
保持され、シヤフト3およびピン4夫々の中心を
結んだ線方向に摺動可能とされたロツクプレート
11と、該ロツクプレート11に突設され、ロツ
クプレートガイド10上に穿設された長孔12を
貫通すると共にカム板6のカム溝13に係合して
ロツクプレート11の位置決めをするポーシヨン
ピン14と、前記操作レバー5を第1図中反時計
方向に付勢するスプリング15の掛止されるよ
う、ピン4に係合し且つピン4より延在されたプ
ツシユプレート16と、アーム2に固設され、前
記オペレーテイング板9の面9aに沿つて接動可
能な面17aを有するオペレーテイング規制板1
7とよりなる。9bはアーム2が前倒れした時、
カム板6の段部6aに係合して、カム板6の戻り
を防止するよう形成されたストツパ段部、11a
は、アーム2に形成された第1歯2aと噛合し
て、アーム2の傾斜角を規制するようロツクプレ
ート11に形成された第2歯、1aはベース1に
切りおこされ、アーム2の前倒れ回転を規制する
ストツパ部、1bは前記スプリング8および15
を係止したストツパブラケツト、18は前記操作
レバー5に一体に形成された足踏みペダルであ
る。
しかしながら、かかる従来のリクライニング装
置RCにあつては、さまざまな乗員の好みのシー
トバツク角度に調節できるよう構成されているた
め、ほとんどの人の標準シートバツク角度として
メーカーが定めている所謂設計標準傾斜角位置に
対して前方・後方に複数の第1歯2aがアーム2
に形成されている。
このため、このリクライニング装置RCのアー
ム2を前倒しさせるには、操作レバー5をピン4
を中心に引き上げると、カム板6が時計方向に回
転して、カム溝13によりボーシヨンピン14が
下側に強制移動され、ボーシヨンピン14と一体
のロツクプレート11を介して第2歯11aがア
ーム2の第1歯2aより解噛合され、リターンス
プリング(図示省略)によりアーム2は前方に傾
動(前倒し、ともいう)する。そして、オペレー
テイング規制板17の面17aがオペレーテイン
グ板9の面9aに係合するので、オペレーテイン
グ板9のストツパ段部9bとカム板6の段部6a
との係合状態が保たれ、操作レバー5は引き上げ
られた位置に保持される。
次に、前倒されたシートバツク(図示省略)に
後傾動方向の力を加えると、該力によつて、アー
ム2が回転して、オペレーテイング板9の面9a
より、オペレーテイング規制板17の面17aが
外れ、オペレーテイング板9は、スプリング8に
よつて第1図反時計方向に回転されて、段部6a
よりストツパ段部9bが離れ、カム板6はブツシ
ユプレート16に付勢されたスプリング15の付
勢力によつて、ピン4を中心に反時計方向に回転
し、カム溝13によりボーシヨンピン14が上側
に強制移動され、ロツクプレート11の第2歯1
1aがアーム2の第1歯2aと再噛合することに
なる。この再噛合位置は第1歯2aの前側部であ
り、設計標準傾斜角より前方であり、窮屈な姿勢
を強いることになる。又、乗降性が良くない。
c 考案の目的 本願考案はかかる従来例に鑑み、アームの前傾
斜状態から、起立状態に戻した時、アームの第1
歯と、ロツクプレートの第2歯との再噛合位置が
第1歯の前側部でなく設計標準傾斜角位置となる
ようにして、前記問題点を解決することを目的と
する。
d 考案の構成 かかる目的を達するため、シートクツシヨンに
固設されたベースとシートバツクに固設されたア
ームとがシヤフトによつて連結され、前記アーム
に形成された歯とベースに固設されたロツクプレ
ートガイド及びカム板により位置決めされるロツ
クプレートに形成された歯とにより任意の傾斜に
固定自在にシートバツクを枢支したシートのリク
ライニング装置において、前記シヤフトに摺動可
能に軸支され、アーム上に形成された歯と係合し
うる歯を有し、歯の係合が確実となる方向に付勢
されたオペレーテイング規制板と、前記ロツクプ
レートに一体的に揺動されるオペレーテイング板
と、ベースのピンに軸支され、ロツクプレート上
のポーシヨンピンを介し該プレート上の歯がアー
ム上に形成された歯に噛み合うように付勢された
カム板と、ベースの前記ピンに軸支され、前記カ
ム板の突片と当接してカム板を回動させる突片を
有する前側の操作レバーと、ベースの前記ピンに
軸支され、前記操作レバーのピンと当接しうる突
片を有し、一端に前記オペレーテイング規制板上
のピンと係合離脱可能な凹部を有するレバー、と
から成ることを特徴とするシートのリクライニン
グ装置とすることにより、リクライニング位置記
憶設定のためのオペレーテイング規制板を設け、
ロツク解除とリクライニング記憶解除(変更)操
作に操作の回転差を設けた事による各人の好みの
位置を任意に記憶させることができるのである。
e 実施例 以下、この考案を図面に基づいて説明する。
第2図乃至第6図は、この考案の一実施例を示
す図である。第1図と同一又は均等の部位、部品
は、同一符号を用いて重複する説明を省略する。
まず構成を説明すると、RC′は、本願考案のリ
クライニング装置、20は、二叉状に形成され、
その中央には長溝20bを有し該長溝20bによ
りシヤフト3に摺動かつ回動自在に軸支されたオ
ペレーテイング規制板であり、該プレート20の
一方の舌片20cにはピン20dとシヤフト3間
に張設されたバネ22により該一方の舌片20c
がシヤフト3方向に付勢されている。20eは、
一方の舌片20cの端部20fに設けられた歯
で、前記バネ22の付勢力でアーム2上に形成さ
れた歯形2aに係合している。24は、ビス26
によりポーシヨンピン14を介してロツクプレー
ト11上に固設されたオペレーテイング板で該オ
ペレーテイング板24上の面24aはオペレーテ
イング板24がシヤフト3より遠ざかる方向に移
動したとき、オペレーテイング規制板20上の面
20aと当接摺動可能となつている。ロツクプレ
ート11上の歯形28はアーム2上の歯形2aと
係合離脱することによりアーム2の傾角を任意に
固定する。18は前側の操作レバー5とは独立に
ピン4に軸支され且つ図示されないバネで図中反
時計方向に付勢された後側の足踏みペダルであ
る。この操作レバー5と足踏みペダル18にはそ
れぞれ突片5a,18aが設けられ、操作レバー
5と足踏みペダル18の図中時計方向の回動に伴
ないピン4に軸支されたカム板6の突片6bに当
接し、カム板6を図中時計方向に回動させるよう
になつている。カム板6はピン4まわりに図示さ
れないバネにより図中反時計方向に付勢されてい
る。
ロツクプレート11はベース1に固設されたロ
ツクプレートガイド10に保持されており、シヤ
フト3とピン4とを結ぶ線上方向にのみ可動とな
つている。
32はベース1上のピン4に回動自在に軸支さ
れ、前側の操作レバー5上のピン5bと当接しう
る突片32aを有し、該突片32aとピン5b間
に張設されたバネ34によりピン4まわりに図中
反時計方向に付勢されているレバーである。32
bは該レバー32の一端に設けられた凹部で、オ
ペレーテイング規制板20上のピン20dと当接
係合しピン20dの位置決めができる様に形成さ
れている。32cはベース1上に固設されたシヤ
フト3と当接している面で、レバー32の図中反
時計方向の回動を規制する様になつている。
36はベース1上に設けられた長溝で、アーム
2上に固設されたピン2bと係合しアーム2の回
動範囲を規制するストツパーとなつている。
38は前側の操作レバー5を図中反時計方向に
付勢するためのバネである。
本考案は以上のような構成であるので、次に作
用を説明する。
〔アーム2を前倒しさせる場合〕 第2図において、足踏みペダル18を踏んで図
中時計方向回転させると、足踏みペダル18上の
突片18aでカム板6上の突片6bを押し、カム
板6をピン4まわりに時計方向回転させる。カム
板6上のカム溝13に係合したボーシヨンピン1
4を介しロツクプレート11はピン4方向に引き
寄せられ、歯28はアーム2上の歯2aとの係合
が解かれ、アーム2がフリーとなり、図示されな
いバネによりアーム2は第3図に示すように前倒
れ状態となる。このとき、ビス26でロツクプレ
ート11に一体的に固定されたオペレーテイング
板24は該オペレーテイング板24上の面24a
がオペレーテイング規制板20上のピン4から遠
ざかる動きも規制され、アーム2はフリー状態で
保持される。
〔アーム2を中立状態に戻す場合〕 第3図の状態からアーム2を図中時計方向に戻
していくとオペレーテイング板24の面24a上
をオペレーテイング規制板20上の面20aが摺
接しながら動き、摺接中は歯2aと歯28との係
合を規制した状態を保つことになる。そして面2
4aと面20aの係合が外れて、アーム2が記憶
位置にくるとロツクプレート11がピン4から遠
ざかる方向に動くことができ、歯2aを歯28が
係合し、記憶された位置にアーム2がロツクされ
る(第2図)。
同様の操作は第4図に示すように前側の操作レ
バー5により行うことができる。
〔アーム2の中立記憶位置を変更する場合〕 第4図から、さらに、前側の操作レバー5を図
中時計方向に回動させると操作レバー5上のピン
5bでレバー32上の突片32aを押し、レバー
32をピン4回りに図中時計方向回転をさせ、レ
バー32上の凹部32bがオペレーテイング規制
板20上のピン20dに当接するようになる。こ
の状態を第5図に示す。
さらに操作レバー5を回動させると、レバー3
2の凹部32bがピン20dを押すので、長溝2
0bによりオペレーテイング規制板20が右方に
移動し、歯20eと歯2aとの係合が解かれる
(第6図)。
このとき、凹部32bの形状によりピン20d
が位置決めされ、従つてオペレーテイング規制板
20の位置がアーム2に対し保持されている。こ
の状態でアーム2を動かすと、アーム2とオペレ
ーテイング規制板20の位置関係が変る。アーム
2を任意の位置に動かし、操作レバー5を戻す
と、レバー32はバネ34により反時計方向に回
転し、ピン20dから離れるので、バネ22によ
りオペレーテイング規制板20が左方に移動し、
歯20eがアーム2上の歯2aに再係合し、その
位置が記憶され、更に操作レバー5を戻すと、突
片5aが、突片6aから離れるので、カム板6が
反時計方向に回転し、ボーシヨンピン14を介し
てロツクプレート11がピン4から離れる方向に
移動するので歯28と歯2aが係合し、アーム2
がベース1に対し固定される。
上記では前側の操作レバー5の回動に対し、ア
ーム2のロツク解除とオペレーテイング規制板2
0のアーム2との係合離脱の間に位置の差を設け
たが、これを、例えばピン5bと突片32aをは
じめから当接又は操作レバー5とレバー32とを
一体化させることにより同時に行わしめれば、前
側の操作レバー5はリクライニング角度変更及び
記憶位置変更専用レバーであり、後側の足踏みペ
ダル18は前倒れ専用レバーとしてより明確な使
い分けができる。
第7図には、他の実施例を示す。
この実施例は、第1の実施例に対し後側の足踏
みペダル18を削除したもので、前側の操作レバ
ー5の2段階使い分けにより可能となる。即ち、
アーム2を前倒れさせるときは、操作レバー5を
第4図と第5図の間まで操作して行ない、リクラ
イニングさせるときは第6図まで操作することに
より使い分ける。
この場合、バネ22のバネ定数を強くすること
により、誤操作を防止し、チエツク機能を持たせ
ることができる。換言すると、前倒れ操作は比較
的軽く、リクライニング操作はステツプ状に重く
なるようにすることによつて可能となる。
f 考案の効果 以上説明してきたように、この考案によれば、
その構成をリクライニング位置記憶設定のための
オペレーテイング規制板を設け、ロツク解除とリ
クライニング記憶解除(変更)操作に位置に差を
設けたため各人の好みの位置を任意に記憶させる
ことができ、シートバツクを前倒ししても必ずも
との位置に復帰させることができる、と同時に、
前倒れ操作と記憶位置変更操作を誤操作なく行な
わしめることができるという効果が得られる。
【図面の簡単な説明】
第1図は、従来のリクライニング装置の正面説
明図、第2図は、本願考案の一実施例のリクライ
ニング装置の正面説明図、第3図は第2図の足踏
みペダルの操作による前倒れ状態を示す正面説明
図、第4図、第5図は第2図の操作レバーの操作
により歯形の係合を解除した状態を示す正面説明
図、第6図は操作レバーの操作によりオペレーテ
イング規制板を記憶解除した状態を示す正面説明
図、第7図は本考案の他の実施例のリクライニン
グ装置の正面説明図である。 RC,RC′……リクライニング装置、1……シ
ートクツシヨンに固設されたベース、2……シー
トバツクに固設されたアーム、2a……歯形、3
……シヤフト、4……ピン、5……操作レバー、
5a……操作レバー5の突片、6……カム板、1
0……ロツクプレートガイド、11……ロツクプ
レート、14……ポーシヨンピン、20……オペ
レーテイング規制板、20d……オペレーテイン
グ規制板20のピン、20e……オペレーテイン
グ規制板20の歯、24……オペレーテイング
板、28……ロツクプレート11の歯形、6b…
…カム板6の突片、32……レバー、32a……
レバー32の突片、32b……レバー32の凹
部。

Claims (1)

  1. 【実用新案登録請求の範囲】 シートクツシヨンに固設されたベースとシート
    バツクに固設されたアームとがシヤフト3によつ
    て連結され、前記アームに形成された歯形とベー
    スに固設されたロツクプレートガイド及びカム板
    により位置決めされるロツクプレートに形成され
    た歯形とにより任意の傾斜に固定自在にシートバ
    ツクを枢支したシートのリクライニング装置にお
    いて、 前記シヤフトに摺動可能に軸支され、アーム上
    に形成された歯形と係合しうる歯を有し、歯の係
    合が確実となる方向に付勢されたオペレーテイン
    グ規制板と、 前記ロツクプレートに一体的に揺動するオペレ
    ーテイングプレートと、 ベースのピンに軸支され、ロツクプレート上の
    ポーシヨンピンを介し該プレート上の歯形がアー
    ム上に形成された歯形に噛み合うよう付勢された
    カム板と、 ベースの前記ピンに軸支され、前記カム板の突
    片と当接してカム板を回動させる突片を有する前
    側の操作レバーと、 ベースの前記ピンに軸支され、前記操作レバー
    のピンと当接しうる突片を有し、一端に前記オペ
    レーテイング規制板上のピンと係合離脱可能な凹
    部を有するレバー、 とから成ることを特徴とするシートのリクライニ
    ング装置。
JP1983133929U 1983-08-29 1983-08-29 シ−トのリクライニング装置 Granted JPS6042149U (ja)

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JP1983133929U JPS6042149U (ja) 1983-08-29 1983-08-29 シ−トのリクライニング装置

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JPS6042149U JPS6042149U (ja) 1985-03-25
JPH0321631Y2 true JPH0321631Y2 (ja) 1991-05-10

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ID=30301940

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