JPH03216717A - 作業システム - Google Patents

作業システム

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JPH03216717A
JPH03216717A JP2012191A JP1219190A JPH03216717A JP H03216717 A JPH03216717 A JP H03216717A JP 2012191 A JP2012191 A JP 2012191A JP 1219190 A JP1219190 A JP 1219190A JP H03216717 A JPH03216717 A JP H03216717A
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JP
Japan
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work
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Pending
Application number
JP2012191A
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English (en)
Inventor
Miyuki Nara
奈良 実由紀
Riyouji Miyazaki
宮崎 亮児
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Hitachi Microcomputer System Ltd
Original Assignee
Hitachi Microcomputer Engineering Ltd
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Publication date
Application filed by Hitachi Microcomputer Engineering Ltd filed Critical Hitachi Microcomputer Engineering Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は,所望の情報入力を可能とする入力手段と、こ
の入力手段の操作に応じて情報表示を行う表示手段とを
有する作業システム、さらには当該システムでの長時間
作業の際にオペレータに対して休息を促す機能を備えた
ものに関し、例えばコンピュータシステムに適用して有
効な技術に関するものである。
〔従来の技術〕
コンピュータシステム(電子計算機)において人間とコ
ンピュータシステムとの間で情報のやりとりを行うには
、両者のインタフェースとしての入出力装置が必要とな
る。入力装置としては、人間の打けん操作によって文字
や記号などを符号に変換し、それをコンピュータに入力
可能とするキーボードを挙げることができ、出力装置と
しては、コンピュータからの出力データを可視化するC
RTディスプレイを挙げることができる。かかる装置に
おいては,キーボードを操作することにより所望の情報
をコンピュータに認識させることができ、そして予め定
められたプログラムに従った処理の結果をCRTディス
プレイに表示させることができる。コンピュータシステ
ムではこのような入出力装置を用いることにより、一定
の作業が可能とされる。
また、パーソナルコンピュータ特に電池を電源として動
作するものにおいては、CRTディスプレイに代えて液
晶ディスプレイを用いるのが一般的であるが、キーボー
ド操作が一定時間行われない場合に表示画面をシャット
ダウン(無表示状態)とし、その後のキーボード操作で
再び情報表示を行う機能を備えたものがある。この機能
は特にオートオフ機能と称され、消費電力を抑えて電池
の長寿命化を図る上で有効とされる。
尚、コンピュータシステムについて記載された文献の例
としては昭和58年8月20日にオーム社より発行され
た[電気通信ハンドブック」がある。
(発明が解決しようとする課題) 上記の入出力装置を用いた作業について本発明者が検討
したところによれば、次のような問題があることが明ら
かにされた。
上記入出力装置を用いた作業においては、長時間に亘リ
キーボードを操作しつづけ,また表示画面を見続けるこ
とによって身体の不調や目の疲れを生ずる虞れのあるこ
とから、一般的には連続作業1時間毎に15分程度の休
息をとるのが望ましいとされている。しかしながら、オ
ペレータは作業に没頭するあまり休息をとるのを忘れて
しまうことがある。換言すれば、上記入出力装置を用い
た作業においては自己管理によって休息をとるのが現実
的に困難であり、オペレータ自身が気付いたときには長
時間に亘る作業によって身体に様々な支障をきたしてい
るのが実情である。
尚、従来のオートオフ機能は、キーボード操作が一定時
間行われない場合に表示画面をシャットダウンするもの
であるから、この機能によって上記の問題が解決される
ものではない。
本発明の目的は、自己管理による休息のとり忘れ防止を
図った作業システムを提供することにある。
本願の前記ならびにそのほかの目的と新規な特徴は、本
明細書の記述及び添付図面から明らかになるであろう。
〔課題を解決するための手段〕
本願において開示される発明のうち代表的なものの概要
を簡単に説明すれば下記の通りである。
すなわち、情報入力を可能とする入力手段の操作による
連続作業時間を計測する計測手段と、この計測手段の計
測結果が、予め定められた基準時間に達したとき、所定
時間だけ上記入力手段からの情報入力を禁止する入力制
御手段とを備えて作業システムを構成したものである。
ここで、上記第1の計測手段によって計測された連続作
業時間が予め定められた基準時間に達したとき、表示画
面をシャットダウンするように構成することができる。
また、上記計測手段の計測結果が、予め定められた基準
時間に達したとき,当該作業の中断を促すためのメッセ
ージ又は警告を発するように構成することもできる。
〔作 用〕
上記した手段によれば、連続作業時間が、予め定められ
た基準時間に達したときに上記入力手段からの情報入力
が禁止され、又はメッセージ又は警告が発せられ、この
ことが、上記入力手段を操作するオペレータの自己管理
に起因する休息とり忘れを防止するように作用する。
〔実 施 例〕
第2図には本発明の一実施例であるコンピュータシステ
ムが示される。
同図に示されるコンピュータシステムは、オペレータの
操作により所望の情報入力を可能とする入力装置1、こ
の入力装置1より入力された情報や予め定められたプロ
グラム及び当該プログラム実行による情報処理結果など
を記憶する記憶装置2、この記憶装置2の記憶内容を必
要に応じて表示可能な表示装置3、情報処理のための所
定の演算処理を行う演算装置4、及び本実施例システム
の各部の動作制御を司る制御装置5を含んで成る。
上記入力装置1は,特に制限されないが、オぺレータの
打けん操作に応じて文字や記号などの符号化を可能とす
るキーボードを含み、この入力装置1が本発明における
入力手段に該当する。
記憶装置2は、特に制限されないが、磁気記憶素子や半
導体記憶素子が多用されて成り、この記憶装置2には、
上記制御装置5によって直接的に情報等の読み書きが制
御される主記憶装置のみならず、磁気テープ、磁気ディ
スクなどの補助記憶装置も含まれる。尚、この補助記憶
装置は、上記入力装置1や表示装置3と同様に周辺装置
として扱われる。
上記表示装置3には、特に制限されないが、記憶装置2
より読出された情報をアナログ信号に変換するD/A変
換器やこのD/A変換器の出力を可視化するCRTディ
スプレイが含まれる。ここでこの表示装置3が本発明に
おける表示手段の一例である。
上記演算装置4は、特に制限されないが、上記記憶装1
12内の情報に主として4則演算及び論理操作を施す機
能を有し、この演算装置4には、若千のデータを蓄える
レジスタ群、加算器を中核とした演算回路、論理操作回
路、及びその制御回路が含まれる。
上記制御装I5は、特に制限されないが,上記入力装置
1、記憶装置2、表示装置3、演算装置4の動作を制御
するもので、上記記憶装置2内のプログラムに従って演
算その他の処理を自動的に逐次進行させる。この制御装
置5は上記演算装置4とともに中央処理装置(CPU)
若しくはプロセッサと称される場合もある。
本実施例システムにおいて上記制御装置5は、特に制限
されないが,オペレータによる連続作業時間が所定時間
を越えた場合にオペレータに休息を促すための警告オー
トオフ機能6と、オペレータによって所定時間以上キー
ボード操作が行われない場合に表示装置3の表示画面を
シャットダウンして消費電力を軽減するオートオフ機能
とを備えている。
第1図には上記制御装置5の主要機能ブロックが示され
る。
同図に示されるように制御装置5は、上記警告オートオ
フ機能5aを実現するために入力制御手段6、第1の計
測手段7,第1の表示制御手段10が設けられ、また上
記オートオフ機能5bを実現するために第2の計測手段
9、第2の表示制御手段11が設けられる。
第1の計測手段7は、上記入力装置1の操作による連続
作業時間を計測する。ここで連続作業時間の計測は、本
実施例システムの電源投入(パワーオン)後、連続的に
キー入力が行われる時間を計測することで可能とされる
。ただし、キー入力の間隔があまり長い場合には、換言
すればキー入力の間隔が予め定められた時間を越える場
合には、それはキーボードを用いた作業が中断されてい
るものとみなされ、第1の計測手段7による計測は行わ
れない。
入力制御手段6は、上記第1の計測手段7によって計測
された連続作業時間が、予め定められた第1の基準時間
に達したとき、所定時間だけ上記入力装置1からの情報
入力を禁止する。ここで上記第1の基準時間は、特に制
限されないが、身体に支障を来さない範囲で可能な限り
長い連続作業時間に等しくなるように決定され、本実施
例システムでは一応2時間としている。この第1の基準
時間は固定的ではなく,オペレータの個人差若しくは作
業内容等に応じて適宜に変更可能とされるまた、上記入
力装置1からの情報入力禁止は、オペレータのキーボー
ド操作にかかわらず、当該キーボード操作に係る文字や
記号の符号化を阻止、若しくは当該符号化情報のシステ
ム内への取込みを阻止することで可能とされる。そして
この情報入力禁止時間は、強制的に作業を中断して休息
をとらせるための時間であり、任意に設定することがで
きる。本実施例システムでは一応3分間とされる。
更に本実施例システムでは、警告オートオフ機能5aが
作動したことをオペレータに知らしめ、そして作業中断
を撤底させるために上記連続作業時間が第1の基準時間
に達したとき、上記入力装置1からの情報入力を禁止す
るのみならず、これと同時に表示装置3の表示画面をシ
ャットダウンするようにしている。表示画面のシャット
ダウンは、表示装13に対する情報表示のための電源供
給を停止することにより、若しくはそれまでの表示情報
に代えて、表示画面を最低輝度状態とするための情報を
表示装置3に与えることにより実現される。
また第2の計測手段9は、本実施例システムの電源投入
後において上記入力装[1の操作による情報入力がなさ
れない時間を計測する。情報入力がなされていないこと
は、上記入力装置1の操作状態を監視する計測制御手段
8によって検知される。
第2の表示制御手段11は,上記第2の計測手段9によ
って計測された時間が、予め定められた第2の基準時間
に達したときに上記表示装置3の表示画面をシャットダ
ウンする。すなわち上記入力装置1の操作による情報入
力が一定時間以上なされない場合には、それは本実施例
システムを用いた作業が中断されているものとみなされ
、消費電力の軽減のため表示画面がシャットダウンされ
る。ここでのシャットダウンは消費電力の軽減が目的と
されることから後のキー入力まで行われ、またそれは表
示装置3に対する情報表示のための電源供給を停止する
ことによって実現される・更に上記計測制御手段8は、
所定の条件成立により,上記第1,第2の計測手段7,
8のセット/リセットを行うとともに、上記第1,第2
の表示制御手段10.11による表示画面シャットダウ
ンの解除、及び入力制御手段6による情報入力禁止の解
除を行う。
次に上記構成による実施例システムの作用を第3図のフ
ローチャートに従って説明する。
本実施例システムに電源が投入(パワーオン)されると
(ステップSTI).計測制御手段8によって第1,第
2の計測手段7.8のセット(タイマセット)が行われ
る(ステップST2)。そしてこの計測制御手段8によ
りキー入力があるか否かの判別が行われる(ステップS
T3)。この判別においてキー入力がある“Y”と判断
された場合には、それは入力装置1を操作してオペレー
タが作業していることを意味するから、第1の計測手段
7によって連続作業時間が2時間(第1の基準時間)に
達したか否かの判別が行われる(ステップST4)。尚
、キー入力がある場合は勿論のこと、キー入力が無い場
合でも後述するステップST9の判別において無入力状
態が第2の基準時間を越えた゛Y”と判断されない限り
、作業が継続されているものとみなされる。そして上記
ステップST4の判別において連続作業時間が2時間に
達した“Y ptと判断された場合には、第1の表示制
御手段10により表示装置3の表示画面がシャットダウ
ンされる(ステップST5)。これと同時に入力制御手
段6の制御によりその後の情報入力が禁止される。この
表示画面のシャクトダウン及び情報入力禁止時間は3分
間とされる。これによってオペレータは強制的に休息さ
せられる6上記の表示画面のシャットダウン及び情報入
力禁止時間は3分間とされるが,3分間経過後において
も再びオペレータによってキー入力が行われない場合に
は表示画面はシャットダウンされたままの状態とされる
すなわち表示画面のシャットダウン及び情報入力禁止の
3分間が経過した時点で先ず情報入力禁止が解除され、
キー入力がなされたか否かの判別が計測制御手段8によ
って行われる(ステップST6)。この判別においてキ
ー入力がなされたit Y 31と判断された場合には
第1の表示制御手段1oによる表示画面のシャットダウ
ンが当該シャットダウン直前の表示状態に復帰される(
ステップST7)。そして計測制御手段9により第1の
計測手段7のリセット(タイマリセット)が行われ(ス
テップST8).次の連続作業時間計測のために第1の
計測手段7が再びセットされる(ステップST2)。
また、上記ステップST3の判別においてキー入力がな
されないIIN”と判断された場合には、一定時間(第
2の基準時間)経過しているか否かの判別が第2の計測
手段9により行われ(ステップST9) 、この判別に
おいて、キー入力の無い状態が一定時間経過していない
It N 71と判断された場合には上記ステップST
3の判別に戻る。そして無入力状態が一定時間を越えた
場合には、消費電力軽減のため、第2の表示制御手段1
1により表示装置3の表示画面がシャットダウンされる
(ステップSTIO)。このシャットダウンは、その後
のキー入力により解除される。すなわちその後のキー入
力がなされた場合に限り表示装置3の表示画面が当該シ
ャットダウン直前の表示状態に復帰される(ステップS
TII,ST7).そして計測制御手段8により第2の
計測手段9のリセットが行われ(ステップST8) 、
再び第2の計測手段9がセットされる(ステップST2
).以上の判別実行は本実施例システムの電源が切られ
るまで繰返される。
上記実施例によれば以下の作用効果を奏する。
(1)第1の計測手段7によって連続作業時間が計測さ
れ、この連続作業時間が、予め定められた第1の基準時
間に達した場合に入力制御手段6により情報入力が禁止
されることから、オペレータはそれまで作業に没頭して
いたにもかかわらず、適確に休息をとることができ、長
時間作業に起因する支障例えば身体の不調若しくは目の
疲れを抑えることができる。
(2)上記の連続作業時間が、予め定められた第1の基
準時間に達した場合に上記の情報入力禁止とともに、第
1の表示制御手段10により表示画面のシャットダウン
が行われるようになっているので,警告オートオフ機能
5aが作動されたことをオペレータに速やかに知らしめ
ることができ、また、これによって作業中断を撤底させ
ることができる。
(3)キー入力がなされている場合には勿論のこと、キ
ー入力が無い場合でも、その無入力状態が第2の基準時
間を越えない限り、換言すればステップST9の判別に
おいて無入力状態で一定時間経過した(# Y I+と
判断されない限り作業が継続されているものとみなされ
,これにより連続作業時間の適確な計測が可能となる。
以上本発明者によってなされた発明を実施例に基づいて
具体的に説明したが,本発明は上記実施例に限定されず
、その要旨を逸脱しない範囲において種々変更可能であ
る。
例えば、上記実施例では警告オートオフ機能5aとオー
トオフ機能5bとを備えたものについて説明したが、オ
ートオフ機能5bを省略してもよい。
また、上記実施例では入力制御手段6により情報入力が
禁止されるのと同時に第1の表示制御手段10により表
示画面がシャットダウンされるようにしたが、この表示
画面のシャットダウンを行わないようにしてもよい。す
なわち、情報入力禁止によって本発明の目的は一応達成
される。
更に、上記表示画面のシャットダウンに代えて表示装置
3の表示画面に『休息をとって下さい』などのように作
業中断を促すメッセージを表示するようにしてもよい。
このようなメッセージの表示制御は第1の表示制御手段
10によって行うように構成することができる。すなわ
ち連続作業時間が第1の基準時間に達した場合、第1の
表示制御手段10はそれまでの表示内容に代えて若しく
は当該表示内容に影響しない表示エリアに上記メッセー
ジを表示させる。特にそれまでの表示内容に影響しない
表示エリアに上記メッセージを表示する場合には当該メ
ッセージの認識を容易とするため当該メッセージを所定
の周期で点滅させるか、あるいはそれまでの表示内容と
異なる色彩で表示するようにするとよい。またメッセー
ジ表示に代えてブザーや警告ランプなどの警告手段によ
って警告を発するようにしてもよい。そしてこのような
メッセージ表示あるいは警告発生を行う場合において、
上記実施例における情報入力禁止を行わないようにする
こともできる。このようにすれば、上記実施例のように
作業中にいきなり情報入力禁止状態とされることがない
から、当該作業を中断するに都合の良い所まで当該作業
を続け、しかる後に休息をとることができる。
更に、本発明における入力手段には、キーボードのみな
らず、トラックボールやジョイスティックあるいはマウ
スなどの各種入力装置が含まれ,また本発明における表
示手段には、CRTディスプレイの他に液晶ディスプレ
イやプラズマディスプレイなどの各種表示装置が含まれ
る。
以上の説明では主として本発明者によってなされた発明
をその背景となった利用分野であるコンピュータシステ
ムに適用した場合について説明したが、本発明はそれに
限定されるものではなく、例えばワードプロセッサやワ
ークステーション更には通信システムの端末装置などに
も広く適用することができる。本発明は少なくとも入力
手段を介して所望の情報入力を行う条件のものに適用す
ることができる。
〔発明の効果〕
本願において開示される発明のうち代表的なものによっ
て得られる効果を簡単に説明すれば,下記の通りである
, すなわち、連続作業時間が所定の基準時間に達したとき
に入力手段からの情報入力が禁止され、または所定のメ
ッセージ表示あるいは警告が発せられることで、オペレ
ータの自己管理に起因する休息とり忘れを阻止すること
ができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例システムの主要機能ブロック
図、 第2図は本発明の一実施例システムの全体ブロック図, 第3図は本実施例システムの動作流れ図である。 1・・・入力装置、2・・・記憶装置,3・・・表示装
置、4・・・演算装置、5・・・制御装置、5a・・・
警告オートオフ機能.5b・・・オートオフ機能,6・
・・入力制御手段、7・・・第1の計測手段、8・・・
計測制御手段、9・・・第2の計測手段、10・・・第
1の表示制御手段、11・・・第2の表示制御手段。 第 l 図 第 2 図

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、所望の情報入力を可能とする入力手段と、この入力
    手段の操作に応じて情報表示を行う表示手段とを有する
    作業システムであって、上記入力手段の操作による連続
    作業時間を計測する計測手段と、この計測手段によって
    計測された連続作業時間が、予め定められた基準時間に
    達したとき、所定時間だけ上記入力手段からの情報入力
    を禁止する入力制御手段とを含むことを特徴とする作業
    システム。 2、上記計測手段によって計測された連続作業時間が上
    記基準時間に達したとき、上記表示画面をシャットダウ
    ンする表示制御手段を含む請求項1記載の作業システム
    。 3、所望の情報入力を可能とする入力手段と、この入力
    手段の操作に応じて情報表示を行う表示手段とを有する
    作業システムであって、上記入力手段の操作による連続
    作業時間を計測する計測手段と、この計測手段によって
    計測された連続作業時間が予め定められた基準時間に達
    したとき、当該作業の中断を促すためのメッセージを上
    記表示手段に表示させる表示制御手段とを含むことを特
    徴とする作業システム。 4、所望の情報入力を可能とする入力手段と、この入力
    手段の操作に応じて情報表示を行う表示手段とを有する
    作業システムであって、上記入力手段の操作による連続
    作業時間を計測する計測手段と、この計測手段によって
    計測された連続作業時間が予め定められた基準時間に達
    したとき、当該作業の中断を促すための警告を発する警
    告手段とを含むことを特徴とする作業システム。 5、上記計測手段は、情報無入力状態が所定時間を越え
    ない限り連続作業時間の計測を続行する請求項1、2、
    3又は4記載の作業システム。
JP2012191A 1990-01-22 1990-01-22 作業システム Pending JPH03216717A (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US5131702A (en) * 1988-07-25 1992-07-21 Ardyne, Inc. Automotive bumper and its manufacturing process

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US5131702A (en) * 1988-07-25 1992-07-21 Ardyne, Inc. Automotive bumper and its manufacturing process

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