JPH03216753A - Dma転送方法 - Google Patents
Dma転送方法Info
- Publication number
- JPH03216753A JPH03216753A JP1233590A JP1233590A JPH03216753A JP H03216753 A JPH03216753 A JP H03216753A JP 1233590 A JP1233590 A JP 1233590A JP 1233590 A JP1233590 A JP 1233590A JP H03216753 A JPH03216753 A JP H03216753A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- data
- bus
- transfer
- buses
- dmac
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- Pending
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- Information Transfer Systems (AREA)
- Multi Processors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明はマイクロプロセッサを使用した、複数のバスを
持つ演算処理システムにおいて、複数バス間で,データ
をD M A (DIRECT MEMORY ACC
ESS)転送するDMA転送方法に関する。
持つ演算処理システムにおいて、複数バス間で,データ
をD M A (DIRECT MEMORY ACC
ESS)転送するDMA転送方法に関する。
(従来の技術)
第2図は、第1及び第2のCPUII, 18、第1及
び第2のRAM12. 17、第1及び第2のデータバ
スDBI,DB2並びにアドレスバスABI,AB2等
を有する演算処理システムの構成図である.このシステ
ムにおける従来のDMA転送方法を以下に説明する。
び第2のRAM12. 17、第1及び第2のデータバ
スDBI,DB2並びにアドレスバスABI,AB2等
を有する演算処理システムの構成図である.このシステ
ムにおける従来のDMA転送方法を以下に説明する。
従来において,例えば第1のRAMl2から第2のRA
M17ヘデータをDMA転送する場合,データバスDB
I及びアドレスバスABIに接続されたDMAC(DM
Aコントローラ)13はCPUIIよりDMA転送が起
動されると、第1,第2のデータバスDBI,DB2及
びアドレスバスABI,AB2を獲得するために、D
M A C 13は第1のデータバスDBI及びアドレ
スバスABIを獲得した後、更に第2のデータバスDB
2及びアドレスバスAB2を獲得しに行く。
M17ヘデータをDMA転送する場合,データバスDB
I及びアドレスバスABIに接続されたDMAC(DM
Aコントローラ)13はCPUIIよりDMA転送が起
動されると、第1,第2のデータバスDBI,DB2及
びアドレスバスABI,AB2を獲得するために、D
M A C 13は第1のデータバスDBI及びアドレ
スバスABIを獲得した後、更に第2のデータバスDB
2及びアドレスバスAB2を獲得しに行く。
そして、これら両方のバスの獲得が完了すると各バス間
のアドレスバスバッファ14及びデータバスハッファl
5を活かしてアドレスバスABI,AB2相互間及びデ
ータバスDBI,DB2相互間を接続し、RAM12か
らRAM17ヘデータ転送を行なう。このデータ転送を
完了すると、上記アドレスバス及びデータバスを開放す
る。なお,図において、16はバス調停回路である。
のアドレスバスバッファ14及びデータバスハッファl
5を活かしてアドレスバスABI,AB2相互間及びデ
ータバスDBI,DB2相互間を接続し、RAM12か
らRAM17ヘデータ転送を行なう。このデータ転送を
完了すると、上記アドレスバス及びデータバスを開放す
る。なお,図において、16はバス調停回路である。
(発明が解決しようとする課題)
上記従来の方法では、各RAMに対応する第1及び第2
のバスを獲得しなければDMA転送を行なうことができ
ないため、バスの獲得までに多くの時間を要する。この
ため、特にCPUIIはバスを開け渡す時間が長くなり
、他の処理を行なうことができない。
のバスを獲得しなければDMA転送を行なうことができ
ないため、バスの獲得までに多くの時間を要する。この
ため、特にCPUIIはバスを開け渡す時間が長くなり
、他の処理を行なうことができない。
つまり,第1のデータバスDBI及びアドレスバスAB
Iを獲得した後、直ちに第2のデータバスDB2及びア
ドレスバスAB2を獲得できればよいが、第2のCPU
18が第2のデータバスDB2及びアドレスバスAB2
を使用していてこれらを直ちに獲得できない場合には、
これらを獲得できるまでCPUIIは更に待たされるこ
とになる。
Iを獲得した後、直ちに第2のデータバスDB2及びア
ドレスバスAB2を獲得できればよいが、第2のCPU
18が第2のデータバスDB2及びアドレスバスAB2
を使用していてこれらを直ちに獲得できない場合には、
これらを獲得できるまでCPUIIは更に待たされるこ
とになる。
すなわち,第1のCPUIIは第2(7)CPU18(
71処理に引きずられてしまうという欠点がある。
71処理に引きずられてしまうという欠点がある。
従って従来においては、二つのバス間でDMA転送を行
おうとすると、二つのバスを同時に獲得しなければなら
ないため、バス獲得に時間を要してCPUが実際に処理
を行える時間が減少し、また待機状態にあるCPUに対
する外部からの処理要求に対して速応性がなくなるとい
う問題があった。
おうとすると、二つのバスを同時に獲得しなければなら
ないため、バス獲得に時間を要してCPUが実際に処理
を行える時間が減少し、また待機状態にあるCPUに対
する外部からの処理要求に対して速応性がなくなるとい
う問題があった。
本発明は上記問題点を解決するためになされたもので、
その目的とするところは,バスの獲得に要する時間を減
少させてCPUの速応性を高めたDMA転送方法を提供
することにある。
その目的とするところは,バスの獲得に要する時間を減
少させてCPUの速応性を高めたDMA転送方法を提供
することにある。
(課題を解決するための手段)
上記目的を達成するため、′本発明はそれぞれにメモリ
が接続された複数のバスを備えてなる演算処理システム
であって、所定のバスにそれぞれ接続されたメモリ間で
データを転送するDMA転送方法において、DMA転送
を行なう各バス上にDMAコントローラをそれぞれ設け
、かつ、該各バス間に単一のデータ転送用バッファを設
けると共に,データ送信側のバス上の前記DMAコント
ローラは、当該バスを介して転送元のメモリから前記転
送用バッファへデータを送信し、その後,データ受信側
のバス上の前記DMAコントローラは、前記転送用バッ
ファからデータを取り出し、当該バスを介して転送先の
メモリにデータを転送するものである。
が接続された複数のバスを備えてなる演算処理システム
であって、所定のバスにそれぞれ接続されたメモリ間で
データを転送するDMA転送方法において、DMA転送
を行なう各バス上にDMAコントローラをそれぞれ設け
、かつ、該各バス間に単一のデータ転送用バッファを設
けると共に,データ送信側のバス上の前記DMAコント
ローラは、当該バスを介して転送元のメモリから前記転
送用バッファへデータを送信し、その後,データ受信側
のバス上の前記DMAコントローラは、前記転送用バッ
ファからデータを取り出し、当該バスを介して転送先の
メモリにデータを転送するものである。
また、本発明は、バスが三つ以上ある演算処理システム
であって,これらのうちの任意のバス間でDMA転送を
行なう場合にも,同様の原理により適用することができ
る。
であって,これらのうちの任意のバス間でDMA転送を
行なう場合にも,同様の原理により適用することができ
る。
(作用)
本発明によれば、任意のバスそれぞれにDMACが設け
られ、バス間にはデータ転送用バッファが設けられる。
られ、バス間にはデータ転送用バッファが設けられる。
DMA転送手順としては、まず、送信側のバス上のDM
ACがメモリから転送用バッファへデータを送り,その
後,受信側のバス上のDMACが前記転送用バッファか
らデータを取り出して転送先のメモリへ送る。このよう
にDMA転送時には,常に転送用バッファを介した片側
のバスのみを占有して二つのバスを同時に占有すること
はないため、従来のように両方のバスを同時に獲得しな
ければならないために生じる無駄時間を減少させること
ができる。
ACがメモリから転送用バッファへデータを送り,その
後,受信側のバス上のDMACが前記転送用バッファか
らデータを取り出して転送先のメモリへ送る。このよう
にDMA転送時には,常に転送用バッファを介した片側
のバスのみを占有して二つのバスを同時に占有すること
はないため、従来のように両方のバスを同時に獲得しな
ければならないために生じる無駄時間を減少させること
ができる。
これにより、一方のCPUは自側のバスのみが開放され
れば別の処理に移ることができ、外部からの処理要求に
対する速応性を高めることが可能になる。
れば別の処理に移ることができ、外部からの処理要求に
対する速応性を高めることが可能になる。
(実施例)
以下、図に沿って本発明の実施例を説明する。
第1図はこの実施例が適用される演算処理システムの構
成を示すものであり、図において1は第1のCPU、8
は第2のCPU、2は第1のRAM、3は第1のDMA
C、6は第2のDMAC.ABIはCPU1とRAM2
とDMAC3とが接続された第1のアドレスバス、AB
2はCPU8とRAM7とDMAC6とが接続された第
2のアドレスバス、DBIはC;PUIとRAM2とD
MAC3とが接続された第1のデータバス、DB2はC
PU8とRAM7とDMAC6とが接続された第2のデ
ータバス、4はデータバスDBI,DB2が相互に接続
されるデータ転送用バッファ、5はデータバスDBIと
DMAC6との間に設けられたDMAC制御回路をそれ
ぞれ示している。
成を示すものであり、図において1は第1のCPU、8
は第2のCPU、2は第1のRAM、3は第1のDMA
C、6は第2のDMAC.ABIはCPU1とRAM2
とDMAC3とが接続された第1のアドレスバス、AB
2はCPU8とRAM7とDMAC6とが接続された第
2のアドレスバス、DBIはC;PUIとRAM2とD
MAC3とが接続された第1のデータバス、DB2はC
PU8とRAM7とDMAC6とが接続された第2のデ
ータバス、4はデータバスDBI,DB2が相互に接続
されるデータ転送用バッファ、5はデータバスDBIと
DMAC6との間に設けられたDMAC制御回路をそれ
ぞれ示している。
次にこの動作を説明する。なお、以下の説明では、第1
のRAM2から第2のRAM7ヘデータを転送する場合
のみについて述べるが、逆方向の転送も同様の手順で行
なうことが可能である。また、三つ以上の複数バス間の
データ転送も同様な方法によって行なうことができる。
のRAM2から第2のRAM7ヘデータを転送する場合
のみについて述べるが、逆方向の転送も同様の手順で行
なうことが可能である。また、三つ以上の複数バス間の
データ転送も同様な方法によって行なうことができる。
まず第1図において,第1のRAM2から第2のRAM
7ヘデータを転送する場合、第1のCPU1は転送元ア
ドレス(第1のRAM2のアドレス)と転送数とを第1
のDMAC3に設定する。
7ヘデータを転送する場合、第1のCPU1は転送元ア
ドレス(第1のRAM2のアドレス)と転送数とを第1
のDMAC3に設定する。
次に,第1のCPUIは、DMAC制御回路5を?して
転送先アドレス(第2のRAM7のアドレス)と転送数
とを第2のDMAC6に設定する。
転送先アドレス(第2のRAM7のアドレス)と転送数
とを第2のDMAC6に設定する。
その後、第1のCPUIが第1のDMAC3に転送指令
を与えると,第1のDMAC3は第1のRAM2からデ
ータバスDBIを介して転送用バッファ4ヘデータを送
る。第1のDMAC3は第1の転送要求信号(第1のD
MAC3の転送終了信号)Sエを第2のDMAC6へ送
ることにより、第2のDMAC6は転送用バッファ4か
らデータを取り出してデータバスDB2を介し第2のR
AM7へ送る。これで1データ単位(8ビットあるいは
16ビット)の転送が終わり,次の1データ単位の転送
を開始する。
を与えると,第1のDMAC3は第1のRAM2からデ
ータバスDBIを介して転送用バッファ4ヘデータを送
る。第1のDMAC3は第1の転送要求信号(第1のD
MAC3の転送終了信号)Sエを第2のDMAC6へ送
ることにより、第2のDMAC6は転送用バッファ4か
らデータを取り出してデータバスDB2を介し第2のR
AM7へ送る。これで1データ単位(8ビットあるいは
16ビット)の転送が終わり,次の1データ単位の転送
を開始する。
すなわち、第2のDMAC6は第2の転送要求信号(第
2のDMAC6の転送終了信号)S2を第1のDMAC
3へ送り,これを受けたDMAC3は次の1データ単位
を第lのRAM2から転送用バッファ4へ送る。第1の
DMAC3は第1の転送要求信号(第1のDMAC3の
転送終了信号)S■を第2のDMAC6へ送ることによ
り、第2のDMAC6は転送用バッファ4からデータを
取り出して第2のRAM7へ送る。これで次の1データ
単位の転送が終了し、このような転送の繰り返しを設定
転送数だけ行なうことにより、全データのDMA転送が
完了することになる。
2のDMAC6の転送終了信号)S2を第1のDMAC
3へ送り,これを受けたDMAC3は次の1データ単位
を第lのRAM2から転送用バッファ4へ送る。第1の
DMAC3は第1の転送要求信号(第1のDMAC3の
転送終了信号)S■を第2のDMAC6へ送ることによ
り、第2のDMAC6は転送用バッファ4からデータを
取り出して第2のRAM7へ送る。これで次の1データ
単位の転送が終了し、このような転送の繰り返しを設定
転送数だけ行なうことにより、全データのDMA転送が
完了することになる。
なお、上記実施例は、メモリ及びDMACがそれぞれ設
けられた二つのバスを有する演算処理システムに本発明
を適用した場合のものであるが,本発明は同様の三つ以
上のバスを備えたシステムにおいて、任意のバス間でデ
ータをDMA転送する場合に適用することができる. (発明の効果) 以上のように本発明によれば、各バスに設けられた個々
のDMACが個々のバス上で通常の転送動作を行ない、
かつ転送用バッファがバス間のデータの仲介を行なう構
成であり、DMA転送時には両方のバスを同時に占有す
る必要がない。
けられた二つのバスを有する演算処理システムに本発明
を適用した場合のものであるが,本発明は同様の三つ以
上のバスを備えたシステムにおいて、任意のバス間でデ
ータをDMA転送する場合に適用することができる. (発明の効果) 以上のように本発明によれば、各バスに設けられた個々
のDMACが個々のバス上で通常の転送動作を行ない、
かつ転送用バッファがバス間のデータの仲介を行なう構
成であり、DMA転送時には両方のバスを同時に占有す
る必要がない。
このため、従来のようにデータ転送時に片側のバスが既
に獲得されている状態で、その獲得されている側のCP
Uは他側のバスが獲得されるまでホールドされるという
不都合がない。従って,DMA転送にあたりバス獲得の
ための無駄時間を減少させることができ、CPUは外部
からの処理要求に対し迅速に対処することができるとい
う効果がある。
に獲得されている状態で、その獲得されている側のCP
Uは他側のバスが獲得されるまでホールドされるという
不都合がない。従って,DMA転送にあたりバス獲得の
ための無駄時間を減少させることができ、CPUは外部
からの処理要求に対し迅速に対処することができるとい
う効果がある。
第1図は本発明の一実施例が適用される演算処理システ
ムの構成図、第2図は従来の技術を説明するための演算
゛処理システムの構成図である。 1,8・・・CPU 2,7・・・RAM3,
6・・・DMAC 4・・・データ転送用バッファ5
・・・DMAC制御回路 ABI,AB2・・・アドレスバス DBI,DB2・・・データバス S,,S,・・・転送要求信号
ムの構成図、第2図は従来の技術を説明するための演算
゛処理システムの構成図である。 1,8・・・CPU 2,7・・・RAM3,
6・・・DMAC 4・・・データ転送用バッファ5
・・・DMAC制御回路 ABI,AB2・・・アドレスバス DBI,DB2・・・データバス S,,S,・・・転送要求信号
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 それぞれにメモリが接続された複数のバスを備えてなる
演算処理システムであって、所定のバスにそれぞれ接続
されたメモリ間でデータを転送するDMA転送方法にお
いて、 DMA転送を行なう各バス上にDMAコントローラをそ
れぞれ設け、かつ、該各バス間に単一のデータ転送用バ
ッファを設けると共に、データ送信側のバス上の前記D
MAコントローラは、当該バスを介して転送元のメモリ
から前記転送用バッフアへデータを送信し、その後、デ
ータ受信側のバス上の前記DMAコントローラは、前記
転送用バッファからデータを取り出し、当該バスを介し
て転送先のメモリにデータを転送することを特徴とする
DMA転送方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1233590A JPH03216753A (ja) | 1990-01-22 | 1990-01-22 | Dma転送方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1233590A JPH03216753A (ja) | 1990-01-22 | 1990-01-22 | Dma転送方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03216753A true JPH03216753A (ja) | 1991-09-24 |
Family
ID=11802432
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1233590A Pending JPH03216753A (ja) | 1990-01-22 | 1990-01-22 | Dma転送方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03216753A (ja) |
-
1990
- 1990-01-22 JP JP1233590A patent/JPH03216753A/ja active Pending
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