JPS62145345A - 直接メモリアクセス間隔制御方式 - Google Patents
直接メモリアクセス間隔制御方式Info
- Publication number
- JPS62145345A JPS62145345A JP28702785A JP28702785A JPS62145345A JP S62145345 A JPS62145345 A JP S62145345A JP 28702785 A JP28702785 A JP 28702785A JP 28702785 A JP28702785 A JP 28702785A JP S62145345 A JPS62145345 A JP S62145345A
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- JP
- Japan
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- dma
- memory
- transfer
- slave system
- data
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔概要〕
直接メモリアクセス間隔制御方式であって、直接メモリ
アクセス(以下DMAと称する)を規定の間隔で処理す
る時、特に転送速度を問題としないメモリ間のDMA転
送と、高速性を要する[1MA転送とが競合すると、ど
ちらか一方のDMA転送を禁止していたのに対して、転
送速度を特に問題としないメモリ間のDMA転送間隔を
制御することにより、競合時もどちらか一方のDMA転
送を禁止することなく、しかも高速性を要するDMA転
送もエラー発生なく DMA転送することが可能となる
。
アクセス(以下DMAと称する)を規定の間隔で処理す
る時、特に転送速度を問題としないメモリ間のDMA転
送と、高速性を要する[1MA転送とが競合すると、ど
ちらか一方のDMA転送を禁止していたのに対して、転
送速度を特に問題としないメモリ間のDMA転送間隔を
制御することにより、競合時もどちらか一方のDMA転
送を禁止することなく、しかも高速性を要するDMA転
送もエラー発生なく DMA転送することが可能となる
。
本発明は、特に転送速度を問題としないメモリ間のDM
A転送と、高速性を要するDMA転送とが競合した場合
の直接メモリアクセス間隔制御方式に関する。
A転送と、高速性を要するDMA転送とが競合した場合
の直接メモリアクセス間隔制御方式に関する。
メインシステム(例えば、デュアルプロセッサにおける
メインプロセッサが制御するシステム)と、それに従属
するスレーブシステム(例えば、入出力制御プロセッサ
が制御するシステム)及び入出力装置(以下I10と称
する)とから構成されるシステム間でデータの遺り取り
を行う場合の1つの方法として、DMA方式がある。
メインプロセッサが制御するシステム)と、それに従属
するスレーブシステム(例えば、入出力制御プロセッサ
が制御するシステム)及び入出力装置(以下I10と称
する)とから構成されるシステム間でデータの遺り取り
を行う場合の1つの方法として、DMA方式がある。
このDMA方式は、プロセッサ(以下CPUと称する)
の動作とは独立にメモリ(RAM) とメモリ(RA
M)との間、又はメモリ(RAM) とIloとの間の
データ転送を所定間隔を持って行う方式である。
の動作とは独立にメモリ(RAM) とメモリ(RA
M)との間、又はメモリ(RAM) とIloとの間の
データ転送を所定間隔を持って行う方式である。
この方式で、例えばIloがハードディスクである場合
は、メモリ(RAM) とIloとの間のDMAは高速
性が要求される。
は、メモリ(RAM) とIloとの間のDMAは高速
性が要求される。
一方、メモリ(RAM) とメモリ(RIIIM)
との間のDMAは特に転送速度を問題とせず、かかる2
つの叶Aが競合した場合、効率的にDMA転送が実行さ
れる方式の開発が要望されている。
との間のDMAは特に転送速度を問題とせず、かかる2
つの叶Aが競合した場合、効率的にDMA転送が実行さ
れる方式の開発が要望されている。
〔従来の技術と発明が解決しようとする問題点〕第3図
は従来例を説明するブロック図を示す。
は従来例を説明するブロック図を示す。
本ブロック図は、例えばデュアルプロセッサ方式を採用
している端末機において、端末機全体の制御及びl10
3より受は取ったデータの演算を行うメインシステム1
と、 I103の制御を専門εこ行う、例えばI10制?11
装置に相当するスレーブシステム2と、 スレーブシステム2の制御下にあるl103とから構成
されている。
している端末機において、端末機全体の制御及びl10
3より受は取ったデータの演算を行うメインシステム1
と、 I103の制御を専門εこ行う、例えばI10制?11
装置に相当するスレーブシステム2と、 スレーブシステム2の制御下にあるl103とから構成
されている。
又、メインシステム1は、
メインシステム1内のf)j作詞′4111 /動作監
視及び外部との信号の遺り取りの制御を行うcpUlt
と、メモリ(RAM)13に格納しているか又は格納す
るデータのDMAを制御するDMA制御装置(以下DM
ACと称する)12と、 データを記録したり、記録したデータの転送をDMAC
の制御のちとにDMAで行うメモリ(1?AM) 13
とから構成されている: 更に、スレーブシステム2もメインシステム1と同様な
機能を有するCPt121 、 DMAC22,メモリ
(RAM)23 と、 CPU11又はCPt121からDMA制御情報が書込
まれ、それにより相手システムのCPt121又はCP
IJllに対して介入要求信号(以下iRQと称する)
■′又は■を送出する叶Aレジスク24と、 スレーブシステム2とメインシステム1との間でDMA
されるデータを一時的に格納するデータバッファ25と
から構成されている。
視及び外部との信号の遺り取りの制御を行うcpUlt
と、メモリ(RAM)13に格納しているか又は格納す
るデータのDMAを制御するDMA制御装置(以下DM
ACと称する)12と、 データを記録したり、記録したデータの転送をDMAC
の制御のちとにDMAで行うメモリ(1?AM) 13
とから構成されている: 更に、スレーブシステム2もメインシステム1と同様な
機能を有するCPt121 、 DMAC22,メモリ
(RAM)23 と、 CPU11又はCPt121からDMA制御情報が書込
まれ、それにより相手システムのCPt121又はCP
IJllに対して介入要求信号(以下iRQと称する)
■′又は■を送出する叶Aレジスク24と、 スレーブシステム2とメインシステム1との間でDMA
されるデータを一時的に格納するデータバッファ25と
から構成されている。
次に、上記のように構成されているシステムにおイテ、
CPUIIからCPU21 ヘf71CPU間DMAを
行い、その時■103とCPU21 との間のDMAが
競合した場合を例として、その動作を説明する。
CPUIIからCPU21 ヘf71CPU間DMAを
行い、その時■103とCPU21 との間のDMAが
競合した場合を例として、その動作を説明する。
尚、メインシステム1とスレーブシステム2との間のD
MA間隔は予め固定された間隔で行われ、スレーブシス
テム2とl103との間のDMA間隔は、メインシステ
ム1とスレーブシステム2とより高速度に実施されるも
のとする。
MA間隔は予め固定された間隔で行われ、スレーブシス
テム2とl103との間のDMA間隔は、メインシステ
ム1とスレーブシステム2とより高速度に実施されるも
のとする。
メインシステム1のcputtはDMAC12に対して
OM八へ理を行うための準備をデータバスaを通じて指
示し、同時にデータバスaを通じてDMA レジスタ2
4にスレーブシステム2のDMA制御情幸艮を書込む。
OM八へ理を行うための準備をデータバスaを通じて指
示し、同時にデータバスaを通じてDMA レジスタ2
4にスレーブシステム2のDMA制御情幸艮を書込む。
DI’lA レジスタ24にDMA 1lil制御情報
が書込まれると、DMA レジスタ24からスレーブシ
ステム2のCP[I21に対してiRQ■′が発生し、
スレーブシステム2のCPt121はDMA レジスタ
24からDMA制御情報を読取り、読取ったDMA制御
情報により、スレーブシステム2内データバスCを通じ
てDI’1AC22に対して、メインシステム1からの
DMAデータを受は取るための準備を指示する。
が書込まれると、DMA レジスタ24からスレーブシ
ステム2のCP[I21に対してiRQ■′が発生し、
スレーブシステム2のCPt121はDMA レジスタ
24からDMA制御情報を読取り、読取ったDMA制御
情報により、スレーブシステム2内データバスCを通じ
てDI’1AC22に対して、メインシステム1からの
DMAデータを受は取るための準備を指示する。
準備が終了すると、DMAC22は叶へ要求信号■をメ
インシステ1内DMAC12に対して送出する。叶AC
12は、同時にアドレスバスbを通じてメモリ(R静)
13の指定番地の内容をDMAでデータバッファ25に
転送する。
インシステ1内DMAC12に対して送出する。叶AC
12は、同時にアドレスバスbを通じてメモリ(R静)
13の指定番地の内容をDMAでデータバッファ25に
転送する。
データバッファ25へDMAデータの転送が終了すると
、同時にDMAC12からスレーブシステム2のD1八
C22に対して、DMA応答信号■が送出され、DMA
データの受は入れの準備を行わせる。
、同時にDMAC12からスレーブシステム2のD1八
C22に対して、DMA応答信号■が送出され、DMA
データの受は入れの準備を行わせる。
その後、DMAデーデーは入れ準備が終了すると、デー
タハソファ25にラッチされているデータがスレーブシ
ステム2のメモリ(RAM) 23に対してDMA転送
される。又、DMA転送が終了すると、次のDMA要求
信号■がDMAC22より送出される。
タハソファ25にラッチされているデータがスレーブシ
ステム2のメモリ(RAM) 23に対してDMA転送
される。又、DMA転送が終了すると、次のDMA要求
信号■がDMAC22より送出される。
尚、スレーブシステム2からメインシステム1へのDM
A転送を行う場合は信号の遺り取りが反対となる。即ち
、DMA レジスタ24へのDMA制御情報の書込みは
CPU21から行い、iRQ■はCPUIIに対して送
出される。但し、DMA要求信号■とD?’lA応答信
号応答信号係はメイン−スレーブ(M−5)の時と同じ
である。
A転送を行う場合は信号の遺り取りが反対となる。即ち
、DMA レジスタ24へのDMA制御情報の書込みは
CPU21から行い、iRQ■はCPUIIに対して送
出される。但し、DMA要求信号■とD?’lA応答信
号応答信号係はメイン−スレーブ(M−5)の時と同じ
である。
一方、スレーブシステム2とl103との叶^転送は、
例えばスレーブシステム2からl103へDMA転送が
行われる場合、l103からのDMA要求信号■とスレ
ーブシステム2からのDMA応答信号■との遺り取りに
て行われる。
例えばスレーブシステム2からl103へDMA転送が
行われる場合、l103からのDMA要求信号■とスレ
ーブシステム2からのDMA応答信号■との遺り取りに
て行われる。
以上のような要領で、それぞれデータ転送が叶Aで行わ
れる場合、特に転送速度を問題としないメモリ(RAM
)13とメモリ(RA門)23とのDMAと、高速性が
要求されるスレーフシステム2とl103 (例えば、
ハードディスクを有する場合)とのDI’lAが競合す
る場合、スレーブシステム2とl103とのDMA間に
メインシステム1とスレーブシステム2とのDMA も
実行されると、このスレーブシステム2と1103との
DMAは待機状態となることがある。
れる場合、特に転送速度を問題としないメモリ(RAM
)13とメモリ(RA門)23とのDMAと、高速性が
要求されるスレーフシステム2とl103 (例えば、
ハードディスクを有する場合)とのDI’lAが競合す
る場合、スレーブシステム2とl103とのDMA間に
メインシステム1とスレーブシステム2とのDMA も
実行されると、このスレーブシステム2と1103との
DMAは待機状態となることがある。
従って、高速性が要求されるD 、1.I Aは競合に
よりそのDMA転送速度が落ちて、スレーブシステム2
とl103間のDMAにエラーが発生してしまう。そご
で、競合によるエラー発生を防止するためには、どちら
かのDMAを禁止しなければならないと言う問題点があ
った。
よりそのDMA転送速度が落ちて、スレーブシステム2
とl103間のDMAにエラーが発生してしまう。そご
で、競合によるエラー発生を防止するためには、どちら
かのDMAを禁止しなければならないと言う問題点があ
った。
第1図は本発明の詳細な説明するブロック図を示す。
本発明の原理ブロック図は第3図で説明したメインシス
テム1.スレーブシステム2. l103とから構成さ
れており、 特にスレーブシステム2は第3図で説明したCPO21
、DMAC22,メモリ(RAM)23等に対して、メ
インシステム1とスレーブシステム2とのDMA間隔を
CPU21にて任意に設定可能なデータ転送間隔設定手
段26(尚、第1図ではタイマとして表示し、以降はタ
イマと称する)を追加して構成している。
テム1.スレーブシステム2. l103とから構成さ
れており、 特にスレーブシステム2は第3図で説明したCPO21
、DMAC22,メモリ(RAM)23等に対して、メ
インシステム1とスレーブシステム2とのDMA間隔を
CPU21にて任意に設定可能なデータ転送間隔設定手
段26(尚、第1図ではタイマとして表示し、以降はタ
イマと称する)を追加して構成している。
データ転送速度を特に問題としないメインシステムとス
レーブシステムとのメモリ間の叶A間隔をタイマで任意
に設定し、このDMA間隔間に高速性を要するスレーブ
システムとIloとの間のDMAを行うように制御する
ことにより、高速性を要するDMAが特に高速性を要し
ない聞^と競合しても、高速性を要するDMAでのエラ
ー発生が防止され、どちらか一方のDIIA転送を禁止
することなく、しかもその転送速度を落とすことなくD
?I^転送が可能となる。
レーブシステムとのメモリ間の叶A間隔をタイマで任意
に設定し、このDMA間隔間に高速性を要するスレーブ
システムとIloとの間のDMAを行うように制御する
ことにより、高速性を要するDMAが特に高速性を要し
ない聞^と競合しても、高速性を要するDMAでのエラ
ー発生が防止され、どちらか一方のDIIA転送を禁止
することなく、しかもその転送速度を落とすことなくD
?I^転送が可能となる。
以下本発明の要旨を第2図に示す実施例により具体的に
説明する。
説明する。
第2図は本発明の詳細な説明するブロック図を示す。尚
、全図を通じて同一符号は同一対象物を示す。
、全図を通じて同一符号は同一対象物を示す。
次に、本実施例の動作を説明する。尚、本実施例の動作
は、特に転送速度を問題にしないメインシステム1とス
レーブシステム2とのDMAと、高速性を必要とするス
レーブシステム2と1103とのDMAが競合する場合
を前提とし、その動作説明を行う。
は、特に転送速度を問題にしないメインシステム1とス
レーブシステム2とのDMAと、高速性を必要とするス
レーブシステム2と1103とのDMAが競合する場合
を前提とし、その動作説明を行う。
又、データ転送はメインシステム1からスレーブシステ
ム2へ、及びスレーブシステム2からl103へ行われ
るものとする。
ム2へ、及びスレーブシステム2からl103へ行われ
るものとする。
(11,CPUIIからDMA レジスタ24に叶へ制
御情報の書込みが行われると、DMA レジスタ24か
らCPt121に対してiRQ■′が発生し、そのiR
Q■′によりCPU21は、DMA レジスタ24から
DMA制御情報を読取り、l103等他とのD?iAを
考+、s、 してタイマ26に対して、メインシステム
1とスレーブシステム2との間のDMA間隔をセットす
る。
御情報の書込みが行われると、DMA レジスタ24か
らCPt121に対してiRQ■′が発生し、そのiR
Q■′によりCPU21は、DMA レジスタ24から
DMA制御情報を読取り、l103等他とのD?iAを
考+、s、 してタイマ26に対して、メインシステム
1とスレーブシステム2との間のDMA間隔をセットす
る。
又、DMAC22に対してDMAデータを受は取るため
のA’= (iMをさせ、それが終了するとDMA要求
要求信号表インシステム1に対して送出される。
のA’= (iMをさせ、それが終了するとDMA要求
要求信号表インシステム1に対して送出される。
(2)、メインシステム1はスレーブシテスム2からの
DMA要求要求信号表りD?lAを開始し、DMAデー
タをデータバッファ25にDMAすると共に、DMA応
答信号■をスレーブシテスム2に対して出力する。
DMA要求要求信号表りD?lAを開始し、DMAデー
タをデータバッファ25にDMAすると共に、DMA応
答信号■をスレーブシテスム2に対して出力する。
(3)、メインシステムlよりのDMA応答信号■によ
り、スレーブシテスム2のDMAC22はデータバッフ
ァ25に格納しているDMAデータをメモリ(RAl’
1)23にDMAすると共に、タイマ26をリセットし
計算を開始する。
り、スレーブシテスム2のDMAC22はデータバッフ
ァ25に格納しているDMAデータをメモリ(RAl’
1)23にDMAすると共に、タイマ26をリセットし
計算を開始する。
(4)3次に、タイマ26の計数が終了すると、再度(
1)からの処理をDMA制御情報で指定されたバイト数
分取り返す。
1)からの処理をDMA制御情報で指定されたバイト数
分取り返す。
(5)、 一方、スレーブシステム2かうl103へ行
すれているDMAは、l103からDMA要求信号■が
DMAC22に対して送られ、これによるDMAC22
で指定されたメモリ(I?AM)23の内容が聞へC2
2からl103に対してDMA応答信号■が送出された
後にDMAされる。
すれているDMAは、l103からDMA要求信号■が
DMAC22に対して送られ、これによるDMAC22
で指定されたメモリ(I?AM)23の内容が聞へC2
2からl103に対してDMA応答信号■が送出された
後にDMAされる。
但し、この場合はメインシステム1とスレーブシステム
2との間のDMA間隔より、より高速に行われる。
2との間のDMA間隔より、より高速に行われる。
即ち、もしスレーブシステム2からl103へ行われて
いるDMAと、メインシステム1とスレーブシステム2
との間のDtIAとが競合した場合には、メインシステ
ム1とスレーブシステム2とのDMA間隔の間に、スレ
ーブシステム2から工103へ行われているDMAが終
了するようにメインシステム1とスレーブシステム2と
のDMA間隔がタイマ26にセットされる。
いるDMAと、メインシステム1とスレーブシステム2
との間のDtIAとが競合した場合には、メインシステ
ム1とスレーブシステム2とのDMA間隔の間に、スレ
ーブシステム2から工103へ行われているDMAが終
了するようにメインシステム1とスレーブシステム2と
のDMA間隔がタイマ26にセットされる。
これまで高速のDMAと通常のDMAが競合する場合は
、どちらかのDMAを禁止してしか行えなかったものが
、以上のような本発明によれば、特にエラーを発生させ
ることなく、効率的に競合処理させることが出来ると言
う効果がある。
、どちらかのDMAを禁止してしか行えなかったものが
、以上のような本発明によれば、特にエラーを発生させ
ることなく、効率的に競合処理させることが出来ると言
う効果がある。
第1図は本発明の詳細な説明するブロック図、第2図は
本発明の詳細な説明するブロック図、第3図は従来例を
説明するブロック図、をそれぞれ示す。 図において、 1はメインシステム、 2はスレーブシステム、3は
Ilo 、 11.21 はCPU 。 12.22はDMAC,13,23はメモリ(RA門)
、24はDMA レジスタ、 25はデータバッファ、 26はタイマ、をそれぞれ示
す。 躬1霞
本発明の詳細な説明するブロック図、第3図は従来例を
説明するブロック図、をそれぞれ示す。 図において、 1はメインシステム、 2はスレーブシステム、3は
Ilo 、 11.21 はCPU 。 12.22はDMAC,13,23はメモリ(RA門)
、24はDMA レジスタ、 25はデータバッファ、 26はタイマ、をそれぞれ示
す。 躬1霞
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 メインシステム(1)内のメモリ(13)と、スレーブ
システム(2)内のメモリ(23)との間のデータ転送
と、前記メモリ(23)と入出力装置(3)とのデータ
転送が競合し、しかもこれらのデータ転送は所定間隔を
持った直接メモリアクセスモードにて実行されるデータ
処理システムにおてい、 前記メモリ(23)と前記入出力装置(3)とのデータ
転送が、前記メモリ(13、23)間のデータ転送と競
合する場合は、前記メモリ(13、23)間のデータ転
送間隔を設定するデータ転送間隔設定手段(26)を設
け、 競合する前記メモリ(23)と前記入出力装置(3)と
のデータ転送を、前記メモリ(13、23)間のデータ
転送の間に処理するように前記データ転送間隔設定手段
(26)で前記メモリ(13、23)間の直接メモリア
クセス間隔を制御することを特徴とする直接メモリアク
セス間隔制御方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28702785A JPS62145345A (ja) | 1985-12-20 | 1985-12-20 | 直接メモリアクセス間隔制御方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28702785A JPS62145345A (ja) | 1985-12-20 | 1985-12-20 | 直接メモリアクセス間隔制御方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62145345A true JPS62145345A (ja) | 1987-06-29 |
Family
ID=17712092
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP28702785A Pending JPS62145345A (ja) | 1985-12-20 | 1985-12-20 | 直接メモリアクセス間隔制御方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62145345A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006059303A (ja) * | 2004-08-24 | 2006-03-02 | Oki Electric Ind Co Ltd | コンピュータシステム |
-
1985
- 1985-12-20 JP JP28702785A patent/JPS62145345A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006059303A (ja) * | 2004-08-24 | 2006-03-02 | Oki Electric Ind Co Ltd | コンピュータシステム |
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