JPH0321700A - 漂白剤又は漂白洗浄剤組成物 - Google Patents
漂白剤又は漂白洗浄剤組成物Info
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- JPH0321700A JPH0321700A JP1156183A JP15618389A JPH0321700A JP H0321700 A JPH0321700 A JP H0321700A JP 1156183 A JP1156183 A JP 1156183A JP 15618389 A JP15618389 A JP 15618389A JP H0321700 A JPH0321700 A JP H0321700A
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- copolymer
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は漂白剤又は漂白洗浄剤組成物に関する。
〔従来の技術及び発明が解決1−ようとする課題〕塩素
系漂白剤は使用できる繊維に制限があり、又色、柄物に
は使用できず、更に独自のにおいを有していることなど
から、これらの欠点のない酸素系漂白剤が最近著しく普
及しはじめている。
系漂白剤は使用できる繊維に制限があり、又色、柄物に
は使用できず、更に独自のにおいを有していることなど
から、これらの欠点のない酸素系漂白剤が最近著しく普
及しはじめている。
この酸素系漂白剤としては、過炭酸ナトリウム、過硼酸
ナトリウムが漂白性能及び安定性などの面から特に利用
されている。
ナトリウムが漂白性能及び安定性などの面から特に利用
されている。
酸素系漂白剤は塩素系漂白剤にくらべ漂白力が弱く、各
種漂白活性化剤が併用されている。
種漂白活性化剤が併用されている。
この漂白活性化剤にはアセトニトリル等に代表されるニ
トリル類、グルコースペンタアセテー ト(GPAC)
等に代表されるO−アセチル化物、テトラアセチルエチ
レンジアミン(TAHD)等に代表されるN−アシル化
物、無水マレイン酸等に代表される酸無水物等が挙げら
れるが、これらの活性化剤を併用しても未だ漂白力は不
充分であった。
トリル類、グルコースペンタアセテー ト(GPAC)
等に代表されるO−アセチル化物、テトラアセチルエチ
レンジアミン(TAHD)等に代表されるN−アシル化
物、無水マレイン酸等に代表される酸無水物等が挙げら
れるが、これらの活性化剤を併用しても未だ漂白力は不
充分であった。
本発明者らの研究の結果、特開昭63 − 23396
9号公報、特開昭63−315666号公報、特開昭6
4−68347号公報、特願昭63−14243号等に
例示されるような分子内に 一Nt− 基を導入した
化合1 物が漂白活性化剤として優れていることが見出されてい
るが、更に優れた漂白/洗浄性能が要求される。
9号公報、特開昭63−315666号公報、特開昭6
4−68347号公報、特願昭63−14243号等に
例示されるような分子内に 一Nt− 基を導入した
化合1 物が漂白活性化剤として優れていることが見出されてい
るが、更に優れた漂白/洗浄性能が要求される。
本発明者らは更に鋭意検討を重ねた結果、分子内に 一
N”− 基を導入した化合物にマレインー 酸系のコボリマーを併用することにより漂白/洗浄性能
が相乗的により高められることを見出し、本発明を完威
した。
N”− 基を導入した化合物にマレインー 酸系のコボリマーを併用することにより漂白/洗浄性能
が相乗的により高められることを見出し、本発明を完威
した。
すなわち本発明は、
(a) 過酸化水素または水溶液中で過酸化水素を発
生する過酸化物 (b) 過酸化水素と反応して、 一Nt− 基を
有す1 る有機過酸を生戒する有機過酸前駆体 及び、 (C) 分子内に下記の一般式(1)C II− C
I!− + 1 (+)COOM
COOM (式中、門はH、アルカリ金属、アルカリ土類金属、ア
ンモニウム、置換アンモニウムを表す。) で表されるユニットを含有する共重合体を含有してなる
漂白剤又は漂白洗浄剤組戒物を提供するものである。
生する過酸化物 (b) 過酸化水素と反応して、 一Nt− 基を
有す1 る有機過酸を生戒する有機過酸前駆体 及び、 (C) 分子内に下記の一般式(1)C II− C
I!− + 1 (+)COOM
COOM (式中、門はH、アルカリ金属、アルカリ土類金属、ア
ンモニウム、置換アンモニウムを表す。) で表されるユニットを含有する共重合体を含有してなる
漂白剤又は漂白洗浄剤組戒物を提供するものである。
本発明の(a)戒分である水溶液中で過酸化水素を発生
する過酸化物としては、炭酸ナ1〜リウム・過酸化水素
付加物、トリポリリン酸ナトリウム・過酸化水素付加物
、ピロリン酸ナトリウム・過酸化水素付加物、尿素・過
酸化水素付加物、4NatSO4’ 211zO. ’
NaCI、過ホウ酸ナトリウムー水化物、過ホウ酸ナ
トリウム四水化物、過酸化ナトリウム、過酸化カルシウ
ム等が挙げられる。
する過酸化物としては、炭酸ナ1〜リウム・過酸化水素
付加物、トリポリリン酸ナトリウム・過酸化水素付加物
、ピロリン酸ナトリウム・過酸化水素付加物、尿素・過
酸化水素付加物、4NatSO4’ 211zO. ’
NaCI、過ホウ酸ナトリウムー水化物、過ホウ酸ナ
トリウム四水化物、過酸化ナトリウム、過酸化カルシウ
ム等が挙げられる。
これらの中でも特に炭酸ナトリウム・過酸化水素付加物
、過ホウ酸ナ} IJウムー水化物、過ホウ酸ナトリウ
ム四水化物が好ましい。過酸化物は組戒物中にl〜95
重量%配合される。
、過ホウ酸ナ} IJウムー水化物、過ホウ酸ナトリウ
ム四水化物が好ましい。過酸化物は組戒物中にl〜95
重量%配合される。
本発明に用いられる過酸化水素と反応して、分子内に
一N”− 基を有する有機過酸を生戒す噛 る有機過酸前駆体(b)としては、例えば特開昭632
33969号公報、特願昭62 − 267987号、
特願昭63−14243号、特開昭63 − 3156
66号公報、特開昭63 − 258447号公報、特
開昭64 − 68347号公報等に開示されたような
有機過酸前駆体を用いることができる。
一N”− 基を有する有機過酸を生戒す噛 る有機過酸前駆体(b)としては、例えば特開昭632
33969号公報、特願昭62 − 267987号、
特願昭63−14243号、特開昭63 − 3156
66号公報、特開昭63 − 258447号公報、特
開昭64 − 68347号公報等に開示されたような
有機過酸前駆体を用いることができる。
このような有機過酸前駆体として下記の一般弐(2)で
表されるアシル化合物が好適なものとして例示される。
表されるアシル化合物が好適なものとして例示される。
R,
?H.
Bは−{CHzh 1イOCH.CII■】7又は→O
C H C II■h(mは1〜12、特にl〜5が
好ましく、nは1〜10、特に1〜5が好ましい。)で
ある, a,bはa=O,b=Oであるか、又はa=1
,b=1である6 R2,R3はC1〜2のアルキル基
である。
C H C II■h(mは1〜12、特にl〜5が
好ましく、nは1〜10、特に1〜5が好ましい。)で
ある, a,bはa=O,b=Oであるか、又はa=1
,b=1である6 R2,R3はC1〜2のアルキル基
である。
連結基は特に限定されるものではないが、例えばアルキ
レン基、シクロアルキレン基、フェニレン基又はアルキ
レンフエニレン基等である。
レン基、シクロアルキレン基、フェニレン基又はアルキ
レンフエニレン基等である。
脱離基は特に限定されるものではないが、例えば、
R. 0
式(2)中、R1はC+〜18、特にC1〜.の直鎖又
は分C11, キル基、R,はアルキレン基、アルケニレン基、R2 YはH又はーC−(連結基)−N二R1を表す。門はI
I O R, 1{又はアルカリ金属を表す。)が挙げられる。
は分C11, キル基、R,はアルキレン基、アルケニレン基、R2 YはH又はーC−(連結基)−N二R1を表す。門はI
I O R, 1{又はアルカリ金属を表す。)が挙げられる。
一般式(2)において、X−は無機又は有機の対イ0
(ワ)グリセリン残基.(力)糖誘導体残基,(Rs,
Rsはアルキル基、R.,R?は11又はアル?記一般
式(2)において、連結基が−(c11■)1〜,2特
に−(Clh),〜5−で、離脱基が(イ)1(口),
(ハ)(二),(へ),(ト),(ワ),(力),(ヨ
),(夕〉(レ)の構造式で表され、R5がcl〜2の
アルキル基、Rl,,R?がH又はCI−t(Dアルキ
ル基、R[lがCI−2のアルキル基、R,がCl〜3
のアルキレン基である化合物が望ましく、(ヨ),(夕
)の構造式で表される化合物が特に望ましい。
Rsはアルキル基、R.,R?は11又はアル?記一般
式(2)において、連結基が−(c11■)1〜,2特
に−(Clh),〜5−で、離脱基が(イ)1(口),
(ハ)(二),(へ),(ト),(ワ),(力),(ヨ
),(夕〉(レ)の構造式で表され、R5がcl〜2の
アルキル基、Rl,,R?がH又はCI−t(Dアルキ
ル基、R[lがCI−2のアルキル基、R,がCl〜3
のアルキレン基である化合物が望ましく、(ヨ),(夕
)の構造式で表される化合物が特に望ましい。
又、下記の一般式(3)で表されるニトリル化合物も有
用である。
用である。
11
R
(式中、Rは炭素数I〜3のアルキル基、Xは有機ある
いは無機の陰イオン、nは1〜16の整数である。) 本発明において、上記過酸化物(a)と有機過酸前駆体
(b)は、過酸化物/有機過酸前駆体−99.9/0.
1〜20/80のモル比で用いられる。
いは無機の陰イオン、nは1〜16の整数である。) 本発明において、上記過酸化物(a)と有機過酸前駆体
(b)は、過酸化物/有機過酸前駆体−99.9/0.
1〜20/80のモル比で用いられる。
本発明に用いられる分子内に下記の一般式(1)C I
I − C I1 + 1 (1)
COOM COOM (式中、門はH1アルカリ金属、アルカリ金属土類、ア
ンモニウム、置換アンモニウムを表す。) で表されるユニットを含有する共重合体(C)は一般的
には(無水)マレイン酸と、他の共重合体モノマーとの
共重合反応によって合威されたものであり、この反・応
に用いられる他の共重合モノマーの例としてはアクリル
酸、クロトン酸、イソクロトン酸、アコニント酸、イタ
コン酸、シトラコン酸、フマル酸、メタクリル酸、αヒ
ドロキシアクリル酸、ビニルホスホン酸、スルホン化マ
レイン酸、ジイソブチレン、スチレン、メチルビニルエ
ーテル、エチレン、ブロビレン、イソブチレン、ペンテ
ン、ブタジエン、イソプレン、酢酸ビニル(及び共重合
後に加水分解した場合はビニルアルコール)、アクリル
酸エステル等が挙げられるが、特に限定されるものでは
ない。上記共重合体の中でもアクリル酸、メタクリル酸
、エチレン、イソブチレン、ジイソブチレン、スチレン
、酢酸ビニル、ベンテンの1種あるいは2種以上を用い
るのが好ましい。
I − C I1 + 1 (1)
COOM COOM (式中、門はH1アルカリ金属、アルカリ金属土類、ア
ンモニウム、置換アンモニウムを表す。) で表されるユニットを含有する共重合体(C)は一般的
には(無水)マレイン酸と、他の共重合体モノマーとの
共重合反応によって合威されたものであり、この反・応
に用いられる他の共重合モノマーの例としてはアクリル
酸、クロトン酸、イソクロトン酸、アコニント酸、イタ
コン酸、シトラコン酸、フマル酸、メタクリル酸、αヒ
ドロキシアクリル酸、ビニルホスホン酸、スルホン化マ
レイン酸、ジイソブチレン、スチレン、メチルビニルエ
ーテル、エチレン、ブロビレン、イソブチレン、ペンテ
ン、ブタジエン、イソプレン、酢酸ビニル(及び共重合
後に加水分解した場合はビニルアルコール)、アクリル
酸エステル等が挙げられるが、特に限定されるものでは
ない。上記共重合体の中でもアクリル酸、メタクリル酸
、エチレン、イソブチレン、ジイソブチレン、スチレン
、酢酸ビニル、ベンテンの1種あるいは2種以上を用い
るのが好ましい。
本発明において上記共重合体(C)は平均分子量が80
0〜1,000,000のものが用いられ、好ましくは
7.000〜200 , 000のものが用いられる。
0〜1,000,000のものが用いられ、好ましくは
7.000〜200 , 000のものが用いられる。
又、共重合体(C)における(無水)マレイン酸と他の
共重合モノマーとの共重合比率も特に限定されないが、
好ましくは(無水)マレイン酸/他の共重合モノマー=
1 /100〜90/10の範囲の共重合比率である
。
共重合モノマーとの共重合比率も特に限定されないが、
好ましくは(無水)マレイン酸/他の共重合モノマー=
1 /100〜90/10の範囲の共重合比率である
。
本発明において共重合体(C)はMi戒物中に0.5〜
8重量%、好ましくは1〜5重景%配合される。
8重量%、好ましくは1〜5重景%配合される。
本発明に用いられる有機過酸前駆体(b)は、それ自体
優れた漂白性能を持つものであるが、実際の漂白種であ
る過酸化物との反応後に生ずる有機過酸はやはり様々な
要因、例えば重金属のような分解触媒の影響を受ける。
優れた漂白性能を持つものであるが、実際の漂白種であ
る過酸化物との反応後に生ずる有機過酸はやはり様々な
要因、例えば重金属のような分解触媒の影響を受ける。
本発明ではこの影響を取り除くためにマレイン酸共重合
体を使用するが、従来のタイプの有機過酸前駆体におい
ても、この影響を取り除くために様々な努力がなされて
きた。例えば、特公昭53 − 5273号公報、特開
昭52 − 73905号公報、特開昭55−5239
7号公報、特開昭55−137199号公報、特開昭5
6 − 14’3499号公報、特開昭60−1068
95号公報、米国特許第4529534号明細書等には
各種漂白安定剤の利用が開示されている。
体を使用するが、従来のタイプの有機過酸前駆体におい
ても、この影響を取り除くために様々な努力がなされて
きた。例えば、特公昭53 − 5273号公報、特開
昭52 − 73905号公報、特開昭55−5239
7号公報、特開昭55−137199号公報、特開昭5
6 − 14’3499号公報、特開昭60−1068
95号公報、米国特許第4529534号明細書等には
各種漂白安定剤の利用が開示されている。
また、本発明の漂白剤又は漂白洗浄剤組戒物には上記(
a)〜(C)の必須或分に加え、下記の各種界面活性剤
を併用することができる。
a)〜(C)の必須或分に加え、下記の各種界面活性剤
を併用することができる。
陰イオン界面活性剤としてはアルキルベンゼンスルホン
酸塩、アルキルまたはアルケニルエーテル硫酸塩、アル
キルまたはアルケニル硫酸塩、α−オレフィンスルホン
酸塩、α−スルホ脂肪酸塩又はエステル塩、アルカンス
ルホン酸塩、飽和又は不飽和脂肪酸塩、アルキル又はア
ルケニルエーテルカルボン酸塩、アミノ酸型界面活性剤
、N−アシルアミノ酸型界面活性剤、アルキル又は゛7
ルケニル燐酸エステル又はその塩等が例示される。
酸塩、アルキルまたはアルケニルエーテル硫酸塩、アル
キルまたはアルケニル硫酸塩、α−オレフィンスルホン
酸塩、α−スルホ脂肪酸塩又はエステル塩、アルカンス
ルホン酸塩、飽和又は不飽和脂肪酸塩、アルキル又はア
ルケニルエーテルカルボン酸塩、アミノ酸型界面活性剤
、N−アシルアミノ酸型界面活性剤、アルキル又は゛7
ルケニル燐酸エステル又はその塩等が例示される。
両性界面活性剤としては、カルボキシ型又はスルホベタ
イン型等の両性界面活性剤が、また非イオン界面活性剤
としては、ポリオキシアルキレンアルキル又はアルケニ
ルエーテル、ポリオキシエチレンアルキルフェニルエー
テル、高級脂肪酸アルカノールアくド又はそのアルキレ
ンオキサイド付加物、蔗糖脂肪酸エステル、アルキルグ
リコシド、脂肪酸グリセリンモノエステル、アルキルア
ミンオキサイド等の非イオン界面活性剤が、カチオン性
界面活性剤としては第4アンモニウム塩等が例示される
。
イン型等の両性界面活性剤が、また非イオン界面活性剤
としては、ポリオキシアルキレンアルキル又はアルケニ
ルエーテル、ポリオキシエチレンアルキルフェニルエー
テル、高級脂肪酸アルカノールアくド又はそのアルキレ
ンオキサイド付加物、蔗糖脂肪酸エステル、アルキルグ
リコシド、脂肪酸グリセリンモノエステル、アルキルア
ミンオキサイド等の非イオン界面活性剤が、カチオン性
界面活性剤としては第4アンモニウム塩等が例示される
。
その他本発明の漂白剤又は漂白洗浄剤&[l或物には慣
用の補助添加剤、例えば結晶性アルミノケイ酸塩、トリ
ポリ燐酸塩、ピロ燐酸塩等の燐酸塩、アミノトリ(メチ
レンホスホン酸)、l一ヒドロキシエチリデン−1.1
−ジホスホン酸、エチレンジアξンテトラ(メチレンホ
スホン酸)、ジエチレントリアミンペンタ(メチレンホ
スホン酸)及びそれらの塩、エタン−1.1−ジホスホ
ン酸の塩、2−ホスホノブタン−1,2−ジヵルボン酸
等のホスホノカルボン酸の塩、アスパラギン酸、グルタ
ミン酸等のアミノ酸の塩、ニトリロ3酢酸塩、エチレン
ジアミン4酢酸塩等のアミノボリ酢酸塩、ポリアクリル
酸、ポリアコニット酸等の高分子電解質、ポリエチレン
グリコール、ポリビニルアルコール、ポリビニルピロリ
ドン等の非解離高分子、特開昭54−52196号公報
記載のポリアセタールカルボン酸重合体、ジグリコール
酸、オキシカルボン酸塩等の有機酸の塩等のビルグー及
び二価金属イオン捕促剤、珪酸塩、炭酸塩、硫酸塩等の
アルカリ剤あるいは無機電解質、特開昭60 − 22
7895号公報記載の層状珪酸塩、ポリビニルビロリド
ン、カルボキシメチルセルロース等の再汚染防止剤、7
”oテアーゼ、リパーゼ、セルラーゼ等の酵素、パラト
ルエンスルホン酸塩、スルホコハク酸塩、タルク、カル
シウムシルケート等のケーキング防止剤、ケイ酸マグネ
シウム等の過酸化物の安定化剤、第3プチルヒドロキシ
l・ルエン、ジスチレン化クレゾール等の酸化防止剤、
蛍光染料、青味付剤、香料等を含むことができるが、こ
れについては特に限定されず、目的に応した配合がなさ
れてよい。
用の補助添加剤、例えば結晶性アルミノケイ酸塩、トリ
ポリ燐酸塩、ピロ燐酸塩等の燐酸塩、アミノトリ(メチ
レンホスホン酸)、l一ヒドロキシエチリデン−1.1
−ジホスホン酸、エチレンジアξンテトラ(メチレンホ
スホン酸)、ジエチレントリアミンペンタ(メチレンホ
スホン酸)及びそれらの塩、エタン−1.1−ジホスホ
ン酸の塩、2−ホスホノブタン−1,2−ジヵルボン酸
等のホスホノカルボン酸の塩、アスパラギン酸、グルタ
ミン酸等のアミノ酸の塩、ニトリロ3酢酸塩、エチレン
ジアミン4酢酸塩等のアミノボリ酢酸塩、ポリアクリル
酸、ポリアコニット酸等の高分子電解質、ポリエチレン
グリコール、ポリビニルアルコール、ポリビニルピロリ
ドン等の非解離高分子、特開昭54−52196号公報
記載のポリアセタールカルボン酸重合体、ジグリコール
酸、オキシカルボン酸塩等の有機酸の塩等のビルグー及
び二価金属イオン捕促剤、珪酸塩、炭酸塩、硫酸塩等の
アルカリ剤あるいは無機電解質、特開昭60 − 22
7895号公報記載の層状珪酸塩、ポリビニルビロリド
ン、カルボキシメチルセルロース等の再汚染防止剤、7
”oテアーゼ、リパーゼ、セルラーゼ等の酵素、パラト
ルエンスルホン酸塩、スルホコハク酸塩、タルク、カル
シウムシルケート等のケーキング防止剤、ケイ酸マグネ
シウム等の過酸化物の安定化剤、第3プチルヒドロキシ
l・ルエン、ジスチレン化クレゾール等の酸化防止剤、
蛍光染料、青味付剤、香料等を含むことができるが、こ
れについては特に限定されず、目的に応した配合がなさ
れてよい。
次に本発明を実施例をもって説明するが、本発明はこれ
らの実施例によって限定されるものではない。
らの実施例によって限定されるものではない。
実施例I
以下に示す成分組成の各種無リン漂白洗浄剤を調製し、
それぞれの漂白洗浄性能試験を行った。
それぞれの漂白洗浄性能試験を行った。
夏亘洗企剤遣威 (重量%)石
鹸(牛脂)
2
蛍光染料
0. 2
合 計 1 0
0上記で使用した有機過酸前駆体A−Cを以下に示す。
0上記で使用した有機過酸前駆体A−Cを以下に示す。
A:
合戒ゼオライト(4A型)
1号珪酸ナトリウム
炭酸ナトリウム
25
5
l0
B :
酵 素(プロテアーゼ)
過炭酸ナトリウム
0.5
10
芒
硝
2
C :
CH3
NC−CH.−N呵CH.).
?Hi
I
N二Cll■−CN・2CI
CL
C}13
これらの他に比較の有機過酸前駆体としてテトラアセチ
ルエチレンジアξン(TAED)及びn−ノナノイロキ
シベンゼンスルホン酸ナトリウム(NOBS)を用いた
。
ルエチレンジアξン(TAED)及びn−ノナノイロキ
シベンゼンスルホン酸ナトリウム(NOBS)を用いた
。
又、上記漂白洗浄剤に使用した共重合体■〜■(全てナ
トリウム塩)を以下に示す。
トリウム塩)を以下に示す。
I:マレイン酸/アクリル酸共重合体
(モノマー比30/70、平均分子量70,000 )
■:マレイン酸/アクリル酸共重合体 (モノマー比45/55、平均分子量50,000 )
■:マレイン酸/イソブチレン共重合体(モノマー比5
0/50、平均分子量10.000 )■:マレイン酸
/エチレン共重合体 (モノマー比50/50、平均分子量25,000 )
儂亘迭逢且脂試櫨 *紅茶汚染布の作成: 水11!.に、ブルンクポンド社製ティーバッグ10袋
(20g)に砂tJ!50gを入れたものをlO分間煮
沸する。その後ティーバッグを取り出し、全量を1lに
する。放冷後、バットに入れ、10 X 55cmの糊
抜布を表裏10秒ずつ浸漬し、ローラーを通し、自然乾
燥して紅茶汚染布を得る。
■:マレイン酸/アクリル酸共重合体 (モノマー比45/55、平均分子量50,000 )
■:マレイン酸/イソブチレン共重合体(モノマー比5
0/50、平均分子量10.000 )■:マレイン酸
/エチレン共重合体 (モノマー比50/50、平均分子量25,000 )
儂亘迭逢且脂試櫨 *紅茶汚染布の作成: 水11!.に、ブルンクポンド社製ティーバッグ10袋
(20g)に砂tJ!50gを入れたものをlO分間煮
沸する。その後ティーバッグを取り出し、全量を1lに
する。放冷後、バットに入れ、10 X 55cmの糊
抜布を表裏10秒ずつ浸漬し、ローラーを通し、自然乾
燥して紅茶汚染布を得る。
*赤ワイン汚染布の作或:
赤ワイン( RIOJA″Siglo”)をそのままバ
ットに入れ、8X50cmの布を表裏10秒ずつ浸漬し
、ローラーを通し、自然乾燥して赤ワイン汚染布を得る
。
ットに入れ、8X50cmの布を表裏10秒ずつ浸漬し
、ローラーを通し、自然乾燥して赤ワイン汚染布を得る
。
上記で得られた汚染布を各種評価用漂白洗浄剤で洗浄す
る。この時の洗浄条件は、 温度:20゜C 浴比:l/60洗剤濃度:
0.833% 水質:水道水ターゴトメーター=1
0分間 であった。
る。この時の洗浄条件は、 温度:20゜C 浴比:l/60洗剤濃度:
0.833% 水質:水道水ターゴトメーター=1
0分間 であった。
洗浄した汚染布の反射率を日本電色工業■製NDI1−
101DPを用い、反射率測定波長を紅茶汚染布は46
0■、赤ワイン汚染布は520■として測定し、下記の
式により洗浄漂白率を求め漂白性能の評価を行った。結
果を表−1に示す。
101DPを用い、反射率測定波長を紅茶汚染布は46
0■、赤ワイン汚染布は520■として測定し、下記の
式により洗浄漂白率を求め漂白性能の評価を行った。結
果を表−1に示す。
日句の反IR手一玩律til+の反ITΦ実施例2
以下に示す成分組戒の各種有リン漂白洗浄剤を調製し、
それぞれの漂白洗浄性能試験を実施例1と同様に行った
。
それぞれの漂白洗浄性能試験を実施例1と同様に行った
。
標迫Aα夏出鮫虜 (重量%)直鎖アル
キルベンゼンスルホン酸5 ナトリウム(C=12) α−スルホ硬化牛脂脂肪酸 5メチルエステル
ナトリウム 高級アルコールエーテルiA617 5ナトリ
ウム(C=14, EO=2) 高級アルコールエトキシレート 2(C=12,
EO= 8 ) トリポリ燐酸ナトリウム ソーダ灰 2号珪酸ナトリウム 芒 硝 過ホウ酸ナトリウム・1水和物 酵 素 有機過酸前駆体 (D−F) 共重合体 (V〜■) 1.8 蛍光染料 0.2 合 計 100
上記で使用した有機過酸前駆体D−Fを以下に示す。
キルベンゼンスルホン酸5 ナトリウム(C=12) α−スルホ硬化牛脂脂肪酸 5メチルエステル
ナトリウム 高級アルコールエーテルiA617 5ナトリ
ウム(C=14, EO=2) 高級アルコールエトキシレート 2(C=12,
EO= 8 ) トリポリ燐酸ナトリウム ソーダ灰 2号珪酸ナトリウム 芒 硝 過ホウ酸ナトリウム・1水和物 酵 素 有機過酸前駆体 (D−F) 共重合体 (V〜■) 1.8 蛍光染料 0.2 合 計 100
上記で使用した有機過酸前駆体D−Fを以下に示す。
D:
E :
CI!
Cell+7−NQC}Iz) zCOOCH2CHz
SOff−CIlz F : CH3 CI13 これらの他に比較の有機過酸前駆体としてテトラアセチ
ルエチレンジアミン(TAED) 及びn−ノナノイロ
キシベンゼンスルホン酸ナトリウム(NOBS)を用い
た。
SOff−CIlz F : CH3 CI13 これらの他に比較の有機過酸前駆体としてテトラアセチ
ルエチレンジアミン(TAED) 及びn−ノナノイロ
キシベンゼンスルホン酸ナトリウム(NOBS)を用い
た。
又、上記漂白洗浄剤に使用した共重合体V〜■(全てナ
トリウム塩)を以下に示す。
トリウム塩)を以下に示す。
V:マレイン酸/アクリル酸共重合体
(モノマー比30/70、平均分子量50,000 )
■:マレイン酸/′メタクリル酸共重合体(モノマー比
50/50、平均分子量1,500 )■:マレイン酸
/スチレン共重合体 (モノマー比50/50、平均分子@ 7,000 >
■:マレイン酸/酢酸ビニル共重合体 (モノマー比50/50、平均分子量7,000 )尚
、洗浄条件は、 温度:35゜C 浴比:1/60洗剤濃度:1
.5% 水質二8゜Dtl (Ca/Mg=2/1)
ターゴトメーター:15分間 であった。
■:マレイン酸/′メタクリル酸共重合体(モノマー比
50/50、平均分子量1,500 )■:マレイン酸
/スチレン共重合体 (モノマー比50/50、平均分子@ 7,000 >
■:マレイン酸/酢酸ビニル共重合体 (モノマー比50/50、平均分子量7,000 )尚
、洗浄条件は、 温度:35゜C 浴比:1/60洗剤濃度:1
.5% 水質二8゜Dtl (Ca/Mg=2/1)
ターゴトメーター:15分間 であった。
評価結果を表−2に示す。
?施例3
以下に示す2つの成分Mi戒の各種漂白洗浄剤を調製し
、それぞれの漂白洗浄性能試験を紅茶汚染布について実
施例1と同様に行った。
、それぞれの漂白洗浄性能試験を紅茶汚染布について実
施例1と同様に行った。
譚窪ねた撞■U且戒,=(重量%)
石 鹸(牛脂)
2.0
合戒ゼオライト(4A型)
珪酸マグネシウム
炭酸ナトリウム
芒 硝
過ホウ酸ナトリウム・4水和物
有機過酸前駆体
(G, H)
3 5.
2.
11.
8.
20.
3.
蛍光染料
水
分
儂迫1注進U助えL
0.5
残部
(重量%)
トリポリ燐酸ナトリウム
合或ゼオライト(4A型)
メタ珪酸ナトリウム
過ホウ酸ナトリウム・l水和物
3 5.
1 5.
5.
8.
蛍光染料
水 分
合 計
上記で使用した有機過酸前駆体G,
0.2
残部
100
Hを以下
に示す。
G:
lJ:
CI3 CH,
NC−CIlz−N’−(CIlz) z−N”CI{
z−CN ・2 Br−CI. C}I
. これらの他に比較の有機過酸一前駆体としてテトラアセ
チルエチレンジアミン(TAED)及びn−ノナノイロ
キシベンゼンスルホン酸ナトリウム(NOBS)を用い
た。
z−CN ・2 Br−CI. C}I
. これらの他に比較の有機過酸一前駆体としてテトラアセ
チルエチレンジアミン(TAED)及びn−ノナノイロ
キシベンゼンスルホン酸ナトリウム(NOBS)を用い
た。
又、上記漂白洗浄剤に使用した共重合体■〜″1?1(
全てナトリウム塩)を以下に示す。
全てナトリウム塩)を以下に示す。
■:マレイン酸/アクリル酸共重合体
(モノマー比30/70、平均分子量70,000 ’
)X:マレイン酸/ジイソブチレン共重合体(モノマー
比50/50、平均分子量7,000 )XI:マレイ
ン酸/ペンテン共重合体 (モノマー比50/50、平均分子量10,000 )
X[:マレイン酸/酢酸ビニル共重合体加水分解物(モ
ノマー比50/50、平均分子量7,000 )尚、洗
浄条件は、 温度:20”C→60”Cに昇温 浴比:1/12 洗剤濃度:配合1・・・0.9%、配合2・・・0.6
%水質:16°DI (Ca/Mg=2/1)ランクオ
メーター:30分間 であった。
)X:マレイン酸/ジイソブチレン共重合体(モノマー
比50/50、平均分子量7,000 )XI:マレイ
ン酸/ペンテン共重合体 (モノマー比50/50、平均分子量10,000 )
X[:マレイン酸/酢酸ビニル共重合体加水分解物(モ
ノマー比50/50、平均分子量7,000 )尚、洗
浄条件は、 温度:20”C→60”Cに昇温 浴比:1/12 洗剤濃度:配合1・・・0.9%、配合2・・・0.6
%水質:16°DI (Ca/Mg=2/1)ランクオ
メーター:30分間 であった。
評価結果を表−3に示す。
−U
実施例l〜3に示されたとおり、本発明による漂白洗浄
剤は比較品よりも特に優れた漂白洗浄性能を示した。
剤は比較品よりも特に優れた漂白洗浄性能を示した。
実施例4
以下に示す成分組威の漂白剤を調製し、紅茶汚染布につ
いてのそれぞれの漂白性能試験を実施例lと同様に行っ
た。
いてのそれぞれの漂白性能試験を実施例lと同様に行っ
た。
儂亘迭企剋紐戒 (重量%)過炭酸ナトリ
ウム 85 漂白剤濃度:0.5% (1.5 g / 300ml
!)水質:水道水 時間:30分間浸漬漂白 であった。
ウム 85 漂白剤濃度:0.5% (1.5 g / 300ml
!)水質:水道水 時間:30分間浸漬漂白 であった。
評価結果を表−4に示す。
合 計 100これら
の他に比較の有機過酸前駆体としてテトラアセチルエチ
レンジアミン(TAED)及I びn−ノナノイロキシベンゼンスルホン酸ナトリウム(
NOBS)を用いた。
の他に比較の有機過酸前駆体としてテトラアセチルエチ
レンジアミン(TAED)及I びn−ノナノイロキシベンゼンスルホン酸ナトリウム(
NOBS)を用いた。
尚、漂白条件は、
温度:2o’c 浴比:300dに汚染布5枚結=エ
展 表−4に示すように、本発明による漂白剤は比較品より
も特に優れた漂白性能を示した。
展 表−4に示すように、本発明による漂白剤は比較品より
も特に優れた漂白性能を示した。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1(a)過酸化水素または水溶液中で過酸化水素を発生
する過酸化物 (b)過酸化水素と反応して、▲数式、化学式、表等が
あります▼基を有する有機過酸を生成する有機過酸前駆
体 及び、 (c)分子内に下記の一般式(1) ▲数式、化学式、表等があります▼ (式中、MはH、アルカリ金属、アルカリ 土類金属、アンモニウム、置換アンモニウ ムを表す。) で表されるユニットを含有する共重合体 を含有してなる漂白剤又は漂白洗浄剤組成物。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1156183A JPH0321700A (ja) | 1989-06-19 | 1989-06-19 | 漂白剤又は漂白洗浄剤組成物 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1156183A JPH0321700A (ja) | 1989-06-19 | 1989-06-19 | 漂白剤又は漂白洗浄剤組成物 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0321700A true JPH0321700A (ja) | 1991-01-30 |
Family
ID=15622176
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1156183A Pending JPH0321700A (ja) | 1989-06-19 | 1989-06-19 | 漂白剤又は漂白洗浄剤組成物 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0321700A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1994011484A1 (fr) * | 1992-11-18 | 1994-05-26 | Kao Corporation | Composition de blanchiment liquide |
| JPH09511533A (ja) * | 1994-09-19 | 1997-11-18 | ザ、プロクター、エンド、ギャンブル、カンパニー | 顆粒状漂白組成物 |
| US5827447A (en) * | 1991-05-15 | 1998-10-27 | Kao Corporation | Liquid bleaching agent composition |
| JP2009292988A (ja) * | 2008-06-09 | 2009-12-17 | Dai Ichi Kogyo Seiyaku Co Ltd | 洗濯方法及びそれに用いる洗濯用洗剤 |
| JP2023021936A (ja) * | 2021-08-02 | 2023-02-14 | 花王株式会社 | 繊維製品用液体洗浄剤組成物 |
-
1989
- 1989-06-19 JP JP1156183A patent/JPH0321700A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5827447A (en) * | 1991-05-15 | 1998-10-27 | Kao Corporation | Liquid bleaching agent composition |
| WO1994011484A1 (fr) * | 1992-11-18 | 1994-05-26 | Kao Corporation | Composition de blanchiment liquide |
| JPH09511533A (ja) * | 1994-09-19 | 1997-11-18 | ザ、プロクター、エンド、ギャンブル、カンパニー | 顆粒状漂白組成物 |
| JP2009292988A (ja) * | 2008-06-09 | 2009-12-17 | Dai Ichi Kogyo Seiyaku Co Ltd | 洗濯方法及びそれに用いる洗濯用洗剤 |
| JP2023021936A (ja) * | 2021-08-02 | 2023-02-14 | 花王株式会社 | 繊維製品用液体洗浄剤組成物 |
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