JPH0321704A - Pc桁横取り装置 - Google Patents
Pc桁横取り装置Info
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- JPH0321704A JPH0321704A JP15483389A JP15483389A JPH0321704A JP H0321704 A JPH0321704 A JP H0321704A JP 15483389 A JP15483389 A JP 15483389A JP 15483389 A JP15483389 A JP 15483389A JP H0321704 A JPH0321704 A JP H0321704A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、橋を架設する工事において、使用される桁を
工事現場で製造し一時待磯させるrこめに横に移動させ
るPC桁横取り装置に関するものである。
工事現場で製造し一時待磯させるrこめに横に移動させ
るPC桁横取り装置に関するものである。
(従来の技術)
現在PC桁による架設工事は、工事現場でPC桁を製作
l7、出来上がったPC桁は製作場所から待磯又ベース
へ横移動(二〇PC格の横移動のことを横取り作業と云
う)され再び製作場所で新しいPC桁を作られる。
l7、出来上がったPC桁は製作場所から待磯又ベース
へ横移動(二〇PC格の横移動のことを横取り作業と云
う)され再び製作場所で新しいPC桁を作られる。
こうして必要本数のPC桁が製作されて待機久ペースに
待機させると共に、架設工事の方へ順次縦移動されて橋
が作られる。,二の様にPC桁を移動するがその移動の
横取り作業は次の二種類に大別される。
待機させると共に、架設工事の方へ順次縦移動されて橋
が作られる。,二の様にPC桁を移動するがその移動の
横取り作業は次の二種類に大別される。
■ 油圧シ゛ヤッキとコロ引きに4,る力法枕木の上に
走行レールを設げその−Lにコロを介して木馬或いは鉄
馬を設置し、調整材を介l7て油圧ジャッキにて前後左
右の数箇所でPC桁を持ち」二げる。
走行レールを設げその−Lにコロを介して木馬或いは鉄
馬を設置し、調整材を介l7て油圧ジャッキにて前後左
右の数箇所でPC桁を持ち」二げる。
■ 橋形クレーンによる方法
工事現場に橋形クレーンを設け、クレーンにてl) C
桁を釣り上げる。
桁を釣り上げる。
(発明が解決しようとする問題点)
この様に現在二種類の横取り方法があるが、前者の場合
、利点としては、特別な器具を必要とせず簡単で費用も
安く出来るが、左右二台の油圧ジャッキを用いるので同
時に上げなければならず、油圧ジャッキス1・ロークが
小さいので何回も盛り替えが必要で多くの調整相を準備
しないといけないし、常に作業中油圧ジ゛ヤッキに鉛直
荷重が掛かるようにしなくてはならない。
、利点としては、特別な器具を必要とせず簡単で費用も
安く出来るが、左右二台の油圧ジャッキを用いるので同
時に上げなければならず、油圧ジャッキス1・ロークが
小さいので何回も盛り替えが必要で多くの調整相を準備
しないといけないし、常に作業中油圧ジ゛ヤッキに鉛直
荷重が掛かるようにしなくてはならない。
更にPC桁O転例防止0Iこめにらん数が多数(梓通は
片側3名、両側で6名)必要でF部反力にも注意が必要
である等のために熟練工が必要で横取り作業時間も一本
当り約半日を要する。
片側3名、両側で6名)必要でF部反力にも注意が必要
である等のために熟練工が必要で横取り作業時間も一本
当り約半日を要する。
又後者においては、工事現場においでは安全で小人数で
行なえるが、磯械装置設備が火規模となり経費が掛る。
行なえるが、磯械装置設備が火規模となり経費が掛る。
この様に横取り作業上非常に多(の不都合を感じていた
。
。
(問題点を解決する辷めの手段)
本発明は、このような不都合を解:’+!f l,、安
全で簡単に横取1}作業が出米、架設工事現場の2.8
1O橋形クレーンで移動出米、油圧ジャッキ又トローク
を長くし自走台車に筒甲.に乗せ且つ分解紹立が容易で
狭いスペースでも使用することが出来るように12たも
のである。
全で簡単に横取1}作業が出米、架設工事現場の2.8
1O橋形クレーンで移動出米、油圧ジャッキ又トローク
を長くし自走台車に筒甲.に乗せ且つ分解紹立が容易で
狭いスペースでも使用することが出来るように12たも
のである。
(実施例)
以下本発明の構或を図面について説明する。
図中(1)は横行レール架含全体を示し、(2)は球状
の囲みを−L而に設けた受台であって、下面に7ランジ
を設け、球(3)を−L面凹みに円環状の抑蓋(4)に
て球(3)一部が露11F1るよう押えている。
の囲みを−L而に設けた受台であって、下面に7ランジ
を設け、球(3)を−L面凹みに円環状の抑蓋(4)に
て球(3)一部が露11F1るよう押えている。
(5)は任意断面(図はコ字形の場合を示す)で適長さ
の受材であって、互いに背面を向い合わせ両端適位置に
雌hヒを螺設する角柱体の取付材(6),(6’)を垂
直に固定している。
の受材であって、互いに背面を向い合わせ両端適位置に
雌hヒを螺設する角柱体の取付材(6),(6’)を垂
直に固定している。
(7)は雄hじを螺設した支軸であって、下端に球状の
門みを設け上端に角柱状の突出部(8)を設置し、前記
取イ4材(6),(6’)に螺合させて下端を球(3)
1に設けている。
門みを設け上端に角柱状の突出部(8)を設置し、前記
取イ4材(6),(6’)に螺合させて下端を球(3)
1に設けている。
(9)は横行用レールであって、横行レール架台(1)
の受材(SLh面に直交させて設けている。
の受材(SLh面に直交させて設けている。
(10)は架台全体を示し、(11)は任意断面の鋼材
を枠状に絹.合わせてなる架台本体であって、下面四間
に角筒状の取付白(12)を設けている。
を枠状に絹.合わせてなる架台本体であって、下面四間
に角筒状の取付白(12)を設けている。
(13)は車輪であって、車軸(14)両端に設け軸受
(15)にて車軸(14)を支え取付#;(12)下面
1、:設け横行用レール(9)上に載置し移動可能とし
ている。
(15)にて車軸(14)を支え取付#;(12)下面
1、:設け横行用レール(9)上に載置し移動可能とし
ている。
(16)はチェーン歯車(17)を直結する横行用駆動
装置であって、前記架台本本(11)下面中央に設け市
紬(14)の− ノjに設けたチェーン南j$L (
l 3 )とチェーン歯車(17)をチェーン(19)
iごて連結している。
装置であって、前記架台本本(11)下面中央に設け市
紬(14)の− ノjに設けたチェーン南j$L (
l 3 )とチェーン歯車(17)をチェーン(19)
iごて連結している。
(20)はチェーン歯車(21)を直結する昇降用駆動
装置であって、横行用駆動装置(16)と軸線を直交さ
せ架合本体(11)上面外寄りに設けている。
装置であって、横行用駆動装置(16)と軸線を直交さ
せ架合本体(11)上面外寄りに設けている。
(22)は任意断面(図は1.形断而の場合を示す)か
らなる取付材であって、架合本体(11)の側面昇降用
駆動装置(20)側に二本を適間隔1こ対応させて11
方1こ向かって直立設置し各電気系統を集約1,でなる
制御盤(23)を固設している。
らなる取付材であって、架合本体(11)の側面昇降用
駆動装置(20)側に二本を適間隔1こ対応させて11
方1こ向かって直立設置し各電気系統を集約1,でなる
制御盤(23)を固設している。
(24)は角筒体からなり艮細体の非金属(超高分子P
E)よりなる滑板(25)を側而1こ設けtこ固定柱で
あって、当該固定柱(24)を嵌入する角筒体(26)
を補強板(27)にてサンドイ・ノチ状に挟んで補強し
下方に取付板(28)を設けてなる取付台(29)にて
架台本体(11)上面四隅に直立設置している。
E)よりなる滑板(25)を側而1こ設けtこ固定柱で
あって、当該固定柱(24)を嵌入する角筒体(26)
を補強板(27)にてサンドイ・ノチ状に挟んで補強し
下方に取付板(28)を設けてなる取付台(29)にて
架台本体(11)上面四隅に直立設置している。
(30)は横桁全体を示し、(31)はコの字形の桁で
あって、二本を一対として下面に穴(32)を中央に穿
設した補強板(33)を設けると共に、上面中央に取付
材(34)、(34’)を適間隔且つ平行に長手に直交
させて設けて横桁を形戊している。
あって、二本を一対として下面に穴(32)を中央に穿
設した補強板(33)を設けると共に、上面中央に取付
材(34)、(34’)を適間隔且つ平行に長手に直交
させて設けて横桁を形戊している。
(35)は固定柱(24)に挿入可能で略同一長さの角
筒体からなる移動柱であって、前記横桁(30)の両端
に下面を突出させ取付板(36)、(36’ )にて桁
(31)に直立設置している。
筒体からなる移動柱であって、前記横桁(30)の両端
に下面を突出させ取付板(36)、(36’ )にて桁
(31)に直立設置している。
(37)は任意断面の横枠材であって、移動柱(35)
、(35’)間の上部に設けて枠状を形威している。
、(35’)間の上部に設けて枠状を形威している。
(38)は断面角筒からなる適長さの覆体であって、穴
(32)上方の取付材(34)、(34’)間に挿入直
立設置している。
(32)上方の取付材(34)、(34’)間に挿入直
立設置している。
(39)は内径hじを設けた円筒状の支持体であって、
7ランジ部(40)を設け前記穴(32)に嵌入し補強
板(33)に設けている。
7ランジ部(40)を設け前記穴(32)に嵌入し補強
板(33)に設けている。
(41)は断面I4形からなる縦桁であって、横桁(3
0)と直交させて横桁(30)の桁(31)上面に載置
して移動柱(35)、(35’)間に固設し、T形の補
強材(42)を直立設置し移動柱(35)と当該縦桁(
41)を固定している。
0)と直交させて横桁(30)の桁(31)上面に載置
して移動柱(35)、(35’)間に固設し、T形の補
強材(42)を直立設置し移動柱(35)と当該縦桁(
41)を固定している。
(43)は断面コの字形からなる支材であって、穴(4
4)を穿設する円板(45)を中央に設け、縦桁(41
)、(41 ’ )間に適間隔を持って設置し移動架台
全体(46)を形戊している。
4)を穿設する円板(45)を中央に設け、縦桁(41
)、(41 ’ )間に適間隔を持って設置し移動架台
全体(46)を形戊している。
(47)はスクリュージャッキであって、取付材(22
)に直交する架台(10)の架台本体(11)上面固定
柱(24)、(24’)間の中央部に直立設置し、上部
を固定柱(24)に移動柱(35)を挿入してなる移動
架台(46)の支持体(39)に螺合している。
)に直交する架台(10)の架台本体(11)上面固定
柱(24)、(24’)間の中央部に直立設置し、上部
を固定柱(24)に移動柱(35)を挿入してなる移動
架台(46)の支持体(39)に螺合している。
(48)はチェーン(49)にてチェーン歯車(21)
に連結するチェーン歯車(50)を直結している中間軸
であって、架台(10)の架台本体(1l)上面中央に
昇降用駆動装置(20)と並列に紬受にて設け先端にス
クリュージャ・冫キ(47)に噛合する歯車(図は省略
)を設け回転の伝達を可能として聾・る。
に連結するチェーン歯車(50)を直結している中間軸
であって、架台(10)の架台本体(1l)上面中央に
昇降用駆動装置(20)と並列に紬受にて設け先端にス
クリュージャ・冫キ(47)に噛合する歯車(図は省略
)を設け回転の伝達を可能として聾・る。
(52)は固定ビンであって、前記穴(44)間1こ挿
入し支材(43)、(43’ )間に固設して−1る。
入し支材(43)、(43’ )間に固設して−1る。
(53)は支台であって、下面に固定ビン(52)Iこ
嵌人可能な長溝(54)を設けて(1る。
嵌人可能な長溝(54)を設けて(1る。
(55)は桁つリノーズであって、支持部(S6)と取
付1(57)からなり、取付部(57)は支持1(56
)に対してかぎ状1こ曲がり端面に平板からなる取付座
板(59)を設け、調整ブロック(59)を介して支台
(53)を設置し、長溝(54)を固定ピン(52)l
こ嵌入し当該桁つリノーズ(55)を揺動自在1こ設(
すている。
付1(57)からなり、取付部(57)は支持1(56
)に対してかぎ状1こ曲がり端面に平板からなる取付座
板(59)を設け、調整ブロック(59)を介して支台
(53)を設置し、長溝(54)を固定ピン(52)l
こ嵌入し当該桁つリノーズ(55)を揺動自在1こ設(
すている。
(60)は桁受梁であって、断面コ字形の補強材(61
)、(61 ’ )背面を向い合わせとし適間隔をもた
せて両端を固定し、当該間隔に挿入可能な厚さからなる
取付台(62)を間隙に挿入し補強材(61)中央でビ
ン(63)にて揺動自在に設け、前記桁99ノーズ(5
5)の支持部(57)上面適位置1こ長手方向に直交突
出するよう設置してり)る。
)、(61 ’ )背面を向い合わせとし適間隔をもた
せて両端を固定し、当該間隔に挿入可能な厚さからなる
取付台(62)を間隙に挿入し補強材(61)中央でビ
ン(63)にて揺動自在に設け、前記桁99ノーズ(5
5)の支持部(57)上面適位置1こ長手方向に直交突
出するよう設置してり)る。
(64)は任意断面の適長さからなる反力受けであって
、前記支持部(56)先端下面に桁受梁(60)と平行
に設けている。
、前記支持部(56)先端下面に桁受梁(60)と平行
に設けている。
(65)はブラケットであって、平板からなり長溝(6
6)を設けた挟持板(67)の一側面に補強板(68
)、(68 ’ )を長溝(66)を設けた挟持板(6
7)の一側面に補強板(68)、(68’ )を長溝(
66)に直交させて二枚を適間隔に固設し且つ補強板(
68)、(68’)一端に穴を穿設した当板(69)を
固設し狭板(70)、(70’)を長溝(66)に周囲
に沿って二枚を直立設置し補強板(68)に一端を固設
している。
6)を設けた挟持板(67)の一側面に補強板(68
)、(68 ’ )を長溝(66)を設けた挟持板(6
7)の一側面に補強板(68)、(68’ )を長溝(
66)に直交させて二枚を適間隔に固設し且つ補強板(
68)、(68’)一端に穴を穿設した当板(69)を
固設し狭板(70)、(70’)を長溝(66)に周囲
に沿って二枚を直立設置し補強板(68)に一端を固設
している。
(71)は長細状のワッシャーである。
(72)は両端にねじを設けた釣り棒であって、一端を
桁受梁(60)の補強材(61)、(6P)間に、池端
を補強板(68)、(68”)間に挿入自在としている
。
桁受梁(60)の補強材(61)、(6P)間に、池端
を補強板(68)、(68”)間に挿入自在としている
。
(作 用)
次に本発明の作用について説明する。
PC桁製品(73)の移動前に凸部(8)にハンドル(
図では省略)を嵌大して支軸(マ)を球(3)上で回わ
し、固定材(6)にて横レール架台(1)を上下動させ
て水平と1,横行用レール(9)を載せて水平としでお
く。
図では省略)を嵌大して支軸(マ)を球(3)上で回わ
し、固定材(6)にて横レール架台(1)を上下動させ
て水平と1,横行用レール(9)を載せて水平としでお
く。
そl2て架合(IOC,Lに桁つリノーズ(55)関係
以外を除いて全て組み立ててから横行用レール(9)上
に載せると共に、乙インチにて横桁用駆動装置(16)
を動かしチェーン(19)にて紬(14)、チヱーン南
車(18)を経て車輪(13)を回わし横行用レール(
9)上の適位置に架台(10)を移動させる。
以外を除いて全て組み立ててから横行用レール(9)上
に載せると共に、乙インチにて横桁用駆動装置(16)
を動かしチェーン(19)にて紬(14)、チヱーン南
車(18)を経て車輪(13)を回わし横行用レール(
9)上の適位置に架台(10)を移動させる。
その間にPC桁製品(73)の両端部−1二方両側面に
設けた締付ボル} (74)にブラケット (65)の
長溝(66)を挿入しワッシャー(71)にて押さえて
ナット締めしてブラケット (65)をI) C桁製品
(73)の両端部の上方両側面に固定する。その後桁つ
1)ノーズ(55)を反力受(64)がPC桁製品(7
3)側に支台(53)を架台(10)に組立ててある移
動架合(46)側となるよう2.8t橋形クレーン(図
では省略)で吊りながら第4図に示す如く支台(53)
の長溝(54)を固定ビン(52)に嵌合させて載設す
る。
設けた締付ボル} (74)にブラケット (65)の
長溝(66)を挿入しワッシャー(71)にて押さえて
ナット締めしてブラケット (65)をI) C桁製品
(73)の両端部の上方両側面に固定する。その後桁つ
1)ノーズ(55)を反力受(64)がPC桁製品(7
3)側に支台(53)を架台(10)に組立ててある移
動架合(46)側となるよう2.8t橋形クレーン(図
では省略)で吊りながら第4図に示す如く支台(53)
の長溝(54)を固定ビン(52)に嵌合させて載設す
る。
この様に桁ツリノーズ(55)を載置してから、桁受梁
(60)の補強材(61)、(6P)間上り釣り棒(7
2)を上方より挿入し補強板(68)、(68’)間よ
り当板(69)より突出させ、ビン(63)にて揺動白
在となっている桁受梁(60)の水fを確かめながら釣
り棒(72)両端をナット締めをして桁受梁(60)と
ブラケット(65)を釣!〕棒(72)にて連結固定す
る。
(60)の補強材(61)、(6P)間上り釣り棒(7
2)を上方より挿入し補強板(68)、(68’)間よ
り当板(69)より突出させ、ビン(63)にて揺動白
在となっている桁受梁(60)の水fを確かめながら釣
り棒(72)両端をナット締めをして桁受梁(60)と
ブラケット(65)を釣!〕棒(72)にて連結固定す
る。
この時桁つりノー;r: (55)は反力受(64)に
よってPC桁製品(73)上面に鳥たり固定ビン(52
)を支点とする前後の揺動を無<1,、反力受(64)
とブラケット(65)及び桁つりノーズ゛(55)で前
後左右の揺動が起らない様確実にPC桁製品(73)を
扶持Vる。この様にPC桁製品(73)両端が桁つりノ
ース゛(55)で扶持されると、制御盤(23)に接続
するスイッチにて昇降用駆動装@(20)を駆動させチ
ェーン歯車.(21)よりチェーン(49)、チェーン
歯車(50)を経て中間軸(48)に回虹を伝えてスク
リュージャッキ(47)を回す。
よってPC桁製品(73)上面に鳥たり固定ビン(52
)を支点とする前後の揺動を無<1,、反力受(64)
とブラケット(65)及び桁つりノーズ゛(55)で前
後左右の揺動が起らない様確実にPC桁製品(73)を
扶持Vる。この様にPC桁製品(73)両端が桁つりノ
ース゛(55)で扶持されると、制御盤(23)に接続
するスイッチにて昇降用駆動装@(20)を駆動させチ
ェーン歯車.(21)よりチェーン(49)、チェーン
歯車(50)を経て中間軸(48)に回虹を伝えてスク
リュージャッキ(47)を回す。
スクリュージャッキ(47)が回わると螺合する支持体
(39)によって横桁(30)が押しLげられ、固定ビ
ン(52)にて長溝(54)を経て桁つり/−ズ(55
)も同時に押しLげられ釣l}棒(72)にてPC桁製
品(73)を持ち上げる。
(39)によって横桁(30)が押しLげられ、固定ビ
ン(52)にて長溝(54)を経て桁つり/−ズ(55
)も同時に押しLげられ釣l}棒(72)にてPC桁製
品(73)を持ち上げる。
この時固定柱(24)の滑板(25)に沿って移勤柱(
35)が案内され桁つりノーズ(55)の横振れを防ぐ
ためPC桁製品(73)のぐらつきを無くして持ち上げ
ることが出来る。
35)が案内され桁つりノーズ(55)の横振れを防ぐ
ためPC桁製品(73)のぐらつきを無くして持ち上げ
ることが出来る。
そして所定の高さまで持ち上げると昇降用駆動装置(2
0)を切ってスクリュージャッキ(47)の回転を止め
横桁(30)の上昇を正めPC桁製品(73)の上昇を
停止させPC桁製品(73)の持上作業を終わる。
0)を切ってスクリュージャッキ(47)の回転を止め
横桁(30)の上昇を正めPC桁製品(73)の上昇を
停止させPC桁製品(73)の持上作業を終わる。
そしてPC桁製品(73)の横移動作業に入いる。
再び横行用駆動装置(16)を動が17車輪(13)を
同わして横行レール(9)上を任意位置まで移動させ横
行用駆動装置(16)を止めてPC桁製品(73)を停
止させる。
同わして横行レール(9)上を任意位置まで移動させ横
行用駆動装置(16)を止めてPC桁製品(73)を停
止させる。
この状態に達した時再度昇降用駆動装置(20)を前述
と逆の方向に駆動すると、久クリュージャッキ(47)
にて横桁(30)が下降し桁つりノーズ(55)も自重
とPC桁製品(73)の重さで横桁(30)と共に下降
して適位置まで降ろすど、転倒防止材(任意長さ0支え
棒)をPC桁製品(73)両側に設けてからPC桁製品
(73)を完全に待機久べ一スに降ろし昇降用駆動装置
(20)を停止する。
と逆の方向に駆動すると、久クリュージャッキ(47)
にて横桁(30)が下降し桁つりノーズ(55)も自重
とPC桁製品(73)の重さで横桁(30)と共に下降
して適位置まで降ろすど、転倒防止材(任意長さ0支え
棒)をPC桁製品(73)両側に設けてからPC桁製品
(73)を完全に待機久べ一スに降ろし昇降用駆動装置
(20)を停止する。
そして釣1}棒(72)両端を緩めて桁受梁(60)と
ブラケット(65)より釣り棒(72)を−1二方へ抜
き取ると同時に締付ボル} (74)も緩めてブラケッ
ト(65)もPC桁製品(73)よりはずしてPC桁製
品(73)の移動を終了する。
ブラケット(65)より釣り棒(72)を−1二方へ抜
き取ると同時に締付ボル} (74)も緩めてブラケッ
ト(65)もPC桁製品(73)よりはずしてPC桁製
品(73)の移動を終了する。
なお、第1図、第3図、第b図共にPC桁製品(73)
を持ち」二げた状態を示してあり、取付作業時の位置は
示していないが、移動柱(35)下端が取付白(29)
上面に接近する位置まで移動架台(46)が下降し、そ
の時、スクリュージャッキ(47)の紬部は覆体(38
)内に納められる。
を持ち」二げた状態を示してあり、取付作業時の位置は
示していないが、移動柱(35)下端が取付白(29)
上面に接近する位置まで移動架台(46)が下降し、そ
の時、スクリュージャッキ(47)の紬部は覆体(38
)内に納められる。
(発明の効果)
上述の如く本発明は、横行用レール(9)をL部に設け
調整自在とした横レール架合(1)と、任意断面で枠状
とした架合本体(11)下面に横行用レール(9)」二
を走行可能な車輪(13)を横行用駆動装置(16)に
連結して設け、上面四隅に適長さの角筒体からなる固定
柱(24)を又、固定柱(24)、(24’)間中央に
スクリュージャッ′+(47)をそれぞれ直立設置して
なる架台(10)と、任意断面の横桁(30)両端に固
定柱(24)に挿入可能とした移動柱(35)を又、中
央に筒体からなる覆体(38)をそれぞれ直立設置し横
枠材(37)を覆体(38)上の移動柱(35)、(3
5’)間に設けると共に、縦桁(41)を前記横桁(3
0)、(30’)間に設けて枠体とし且つ、縦桁(41
)、(41’)間に支材(43)、(43’)を適間隔
に設け支材(43)、(43゜)中央に固定ピン(52
)を設けてなる移動架台(46)と、任意断面からなる
支持部(56)先端下面に角体の反力受(64)を設け
、ビ4.ン(63)にて揺動自在に且つ適間隙を有する
桁受梁(60)を上面適位置に技手に直交させて設け、
支持部(56)にかぎ状に設けた固定部(57)下面に
調整ブロック(59)を介して長溝(54)を先端に設
けた支台(53)を長溝(54)が下方となるよう設置
してなる桁つりノーズ(55)と、長溝(66)を設け
た挟持板(67)一側面に補強板(68)、(68”)
を長溝(66)に直交させ適間隔に二枚を設置し且つ、
補強板(68)、(68’)一端に穴を穿設した当板(
69)を設け狭板(70)、(70’)を艮溝(66)
の周囲に沿って二枚を直立設置し補強板(68)に一端
を固設してなるブラケット (65)と、適長さで両端
に螺合可能とした釣り棒(72)と、制御盤との組合せ
としたことによって、分解組立が狭いスペースでも容易
に行なえ、自走台車やトラックにも簡単に乗せることが
出米、架設工事現場の2.8L橋形クレーンの移動可能
で安全に且つ簡単に横取り作業が行なえる等多くの特長
を有し、産業利用上優れた発明である。
調整自在とした横レール架合(1)と、任意断面で枠状
とした架合本体(11)下面に横行用レール(9)」二
を走行可能な車輪(13)を横行用駆動装置(16)に
連結して設け、上面四隅に適長さの角筒体からなる固定
柱(24)を又、固定柱(24)、(24’)間中央に
スクリュージャッ′+(47)をそれぞれ直立設置して
なる架台(10)と、任意断面の横桁(30)両端に固
定柱(24)に挿入可能とした移動柱(35)を又、中
央に筒体からなる覆体(38)をそれぞれ直立設置し横
枠材(37)を覆体(38)上の移動柱(35)、(3
5’)間に設けると共に、縦桁(41)を前記横桁(3
0)、(30’)間に設けて枠体とし且つ、縦桁(41
)、(41’)間に支材(43)、(43’)を適間隔
に設け支材(43)、(43゜)中央に固定ピン(52
)を設けてなる移動架台(46)と、任意断面からなる
支持部(56)先端下面に角体の反力受(64)を設け
、ビ4.ン(63)にて揺動自在に且つ適間隙を有する
桁受梁(60)を上面適位置に技手に直交させて設け、
支持部(56)にかぎ状に設けた固定部(57)下面に
調整ブロック(59)を介して長溝(54)を先端に設
けた支台(53)を長溝(54)が下方となるよう設置
してなる桁つりノーズ(55)と、長溝(66)を設け
た挟持板(67)一側面に補強板(68)、(68”)
を長溝(66)に直交させ適間隔に二枚を設置し且つ、
補強板(68)、(68’)一端に穴を穿設した当板(
69)を設け狭板(70)、(70’)を艮溝(66)
の周囲に沿って二枚を直立設置し補強板(68)に一端
を固設してなるブラケット (65)と、適長さで両端
に螺合可能とした釣り棒(72)と、制御盤との組合せ
としたことによって、分解組立が狭いスペースでも容易
に行なえ、自走台車やトラックにも簡単に乗せることが
出米、架設工事現場の2.8L橋形クレーンの移動可能
で安全に且つ簡単に横取り作業が行なえる等多くの特長
を有し、産業利用上優れた発明である。
図は本発明の実施例を示し、第1図は本発明の持上時の
正面図、第2図は本発明の平面図、第3図は本発明の持
上時の右側面図、第4図は本発明の桁つりノーズ嵌合部
の部分拡大図、第5図は本発明持上時の主要部の斜視図
、第6図は本発明持上時の桁っリノーズ部の斜視図であ
る。 (1) (2) (3) (4) (5) (6) (7) (8) (9) (10) (11) (12) (13) (■4) (15) (16) (17) (l8) (19) (20) 横レール架台 受 台 球 抑 蓋 受 材 固定材 支 軸 凸 部 横行用レール 架 台 架台本体 取付台 車 輪 車 軸 軸 受 横行用駆動装置 チェーン歯車 チェーン歯車 チェーン 昇降用駆動装置 (21) 22) 23) 24) 25) 26) 27) 28) 29) (30) (31) (32) (33) (34) (35) (36) (37) (38) (39) (40) チェーン歯車 取付材 制御盤 固定柱 滑 板 角筒体 補強板 取付板 取付台 横 桁 桁 穴 補強板 取付材 移動柱 取付板 横枠材 覆 体 支持体 7フンジ 41)縦 桁 42)補強材 43)支 材 44)穴 45) 円 板 46)移動架台 47) スクリュージャッキ 48)中間紬 49)チェーン 50)チェーン歯車 52)固定ビン 53)支 台 54)長 溝 (55)桁つリノーズ (56)支持部 (57)固定部 (58)取付座板 (59)調整ブロック (60)桁受梁 (61)補強材 取付台 ピ ン 反力受 ブラケット 長 溝 挟持板 補強板 当 板 狭 板 ワッシャー 釣 り 棒 PC桁製品 締付ボルト 以上
正面図、第2図は本発明の平面図、第3図は本発明の持
上時の右側面図、第4図は本発明の桁つりノーズ嵌合部
の部分拡大図、第5図は本発明持上時の主要部の斜視図
、第6図は本発明持上時の桁っリノーズ部の斜視図であ
る。 (1) (2) (3) (4) (5) (6) (7) (8) (9) (10) (11) (12) (13) (■4) (15) (16) (17) (l8) (19) (20) 横レール架台 受 台 球 抑 蓋 受 材 固定材 支 軸 凸 部 横行用レール 架 台 架台本体 取付台 車 輪 車 軸 軸 受 横行用駆動装置 チェーン歯車 チェーン歯車 チェーン 昇降用駆動装置 (21) 22) 23) 24) 25) 26) 27) 28) 29) (30) (31) (32) (33) (34) (35) (36) (37) (38) (39) (40) チェーン歯車 取付材 制御盤 固定柱 滑 板 角筒体 補強板 取付板 取付台 横 桁 桁 穴 補強板 取付材 移動柱 取付板 横枠材 覆 体 支持体 7フンジ 41)縦 桁 42)補強材 43)支 材 44)穴 45) 円 板 46)移動架台 47) スクリュージャッキ 48)中間紬 49)チェーン 50)チェーン歯車 52)固定ビン 53)支 台 54)長 溝 (55)桁つリノーズ (56)支持部 (57)固定部 (58)取付座板 (59)調整ブロック (60)桁受梁 (61)補強材 取付台 ピ ン 反力受 ブラケット 長 溝 挟持板 補強板 当 板 狭 板 ワッシャー 釣 り 棒 PC桁製品 締付ボルト 以上
Claims (1)
- 横行用レール(9)を上部に設け調整自在とした横レー
ル架台(1)と、任意断面で枠状とした架台本体(11
)下面に横行用レール(9)上を走行可能な車輪(13
)を横行用駆動装置(16)に連結して設け、上面四隅
に適長さの角筒体からなる固定柱(24)を又、固定柱
(24)、(24′)間中央にスクリュージャッキ(4
7)をそれぞれ直立設置してなる架台(10)と、任意
断面の横桁(30)両端に固定柱(24)に挿入可能と
した移動柱(35)を又、中央に筒体からなる覆体(3
8)をそれぞれ直立設置し横枠材(37)を覆体(38
)上の移動柱(35)、(35′)間に設けると共に、
縦桁(41)を前記横桁(30)、(30′)間に設け
て枠体とし且つ、縦桁(41)、(41′)間に支材(
43)、(43′)を適間隔に設け支材(43)、(4
3′)中央に固定ピン(52)を設けてなる移動架台(
46)と、任意断面からなる支持部(56)先端下面に
角体の反力受(64)を設け、ピン(63)にて揺動自
在に且つ適間隙を有する桁受梁(60)を上面適位置に
長手に直交させて設け、支持部(56)にかぎ状に設け
た固定部(57)下面に調整ブロック(59)を介して
長溝(54)を先端に設けた支台(53)を長溝(54
)が下方となるよう設置してなる桁つりノーズ(55)
と、挟持板(67)にてPC桁製品(73)側面に取付
け当板(69)にて係止吊下可能としてなるブラケット
(65)と、適長さで両端に螺條を設けた釣り棒(72
)と、制御盤との組合せとしたことを特徴とするPC横
取り装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15483389A JPH0629489B2 (ja) | 1989-06-16 | 1989-06-16 | Pc桁横取り装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15483389A JPH0629489B2 (ja) | 1989-06-16 | 1989-06-16 | Pc桁横取り装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0321704A true JPH0321704A (ja) | 1991-01-30 |
| JPH0629489B2 JPH0629489B2 (ja) | 1994-04-20 |
Family
ID=15592879
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15483389A Expired - Fee Related JPH0629489B2 (ja) | 1989-06-16 | 1989-06-16 | Pc桁横取り装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0629489B2 (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH10219627A (ja) * | 1997-02-07 | 1998-08-18 | Kawada Kensetsu Kk | Pc桁架設装置 |
| JP2017002541A (ja) * | 2015-06-09 | 2017-01-05 | オリエンタル白石株式会社 | 橋梁の架設方法 |
| CN107460827A (zh) * | 2017-08-09 | 2017-12-12 | 中国十七冶集团有限公司 | 一种现浇箱梁模板支撑体系预压的方法 |
| CN109015595A (zh) * | 2018-08-01 | 2018-12-18 | 湖南华菱涟源钢铁有限公司 | 一种机器人滑动底座 |
-
1989
- 1989-06-16 JP JP15483389A patent/JPH0629489B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH10219627A (ja) * | 1997-02-07 | 1998-08-18 | Kawada Kensetsu Kk | Pc桁架設装置 |
| JP2017002541A (ja) * | 2015-06-09 | 2017-01-05 | オリエンタル白石株式会社 | 橋梁の架設方法 |
| CN107460827A (zh) * | 2017-08-09 | 2017-12-12 | 中国十七冶集团有限公司 | 一种现浇箱梁模板支撑体系预压的方法 |
| CN109015595A (zh) * | 2018-08-01 | 2018-12-18 | 湖南华菱涟源钢铁有限公司 | 一种机器人滑动底座 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0629489B2 (ja) | 1994-04-20 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees | ||
| R154 | Certificate of patent or utility model (reissue) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R154 |