JPH03217749A - 空気調和機の動作制御装置 - Google Patents
空気調和機の動作制御装置Info
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- JPH03217749A JPH03217749A JP2012706A JP1270690A JPH03217749A JP H03217749 A JPH03217749 A JP H03217749A JP 2012706 A JP2012706 A JP 2012706A JP 1270690 A JP1270690 A JP 1270690A JP H03217749 A JPH03217749 A JP H03217749A
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- JP
- Japan
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- air conditioner
- remote control
- transmitting
- conditioner
- remote
- Prior art date
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-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F24—HEATING; RANGES; VENTILATING
- F24F—AIR-CONDITIONING; AIR-HUMIDIFICATION; VENTILATION; USE OF AIR CURRENTS FOR SCREENING
- F24F11/00—Control or safety arrangements
- F24F11/89—Arrangement or mounting of control or safety devices
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F24—HEATING; RANGES; VENTILATING
- F24F—AIR-CONDITIONING; AIR-HUMIDIFICATION; VENTILATION; USE OF AIR CURRENTS FOR SCREENING
- F24F11/00—Control or safety arrangements
- F24F11/50—Control or safety arrangements characterised by user interfaces or communication
- F24F11/56—Remote control
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Air Conditioning Control Device (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は複数台の遠隔制御装置(以下、リモコンという
)により空気調和機(以下、エアコンという)を遠隔制
御する動作制御装置に関する。
)により空気調和機(以下、エアコンという)を遠隔制
御する動作制御装置に関する。
(従来の技術)
第7図は本発明が実施対象とする複数台のリモコン1a
〜ICと1台のエアコン2の構成を示し、被制御部とし
てのエアコン2の動作は、複数台あるリモコン18〜I
Cのうちの最後に操作されたリモコンの設定内容で動作
するようにエアコン2の制御手段が判断していた。
〜ICと1台のエアコン2の構成を示し、被制御部とし
てのエアコン2の動作は、複数台あるリモコン18〜I
Cのうちの最後に操作されたリモコンの設定内容で動作
するようにエアコン2の制御手段が判断していた。
(発明が解決しようとする課題)
このようなリモコンによるエアコンの判断動作によると
,当初に設定したエアコンの設定内容と異なり、利用者
の優先性が損われるという不具合いがあった。また,複
数台のリモコンが同時に操作されエアコンへ送信すると
、エアコンは受信に混乱が生じ受信不能に陥ってしまい
動作しないという不具合があった。
,当初に設定したエアコンの設定内容と異なり、利用者
の優先性が損われるという不具合いがあった。また,複
数台のリモコンが同時に操作されエアコンへ送信すると
、エアコンは受信に混乱が生じ受信不能に陥ってしまい
動作しないという不具合があった。
本発明は上述した不具合いを解決し、複数台のリモコン
のうちの1台のみによるエアコンの動作制御ができるよ
うにすることを目的とする。
のうちの1台のみによるエアコンの動作制御ができるよ
うにすることを目的とする。
(課題を解決するための手段)
本発明は上記目的を達成するため,複数台の遠隔制御装
置により空気調和機を遠隔制御する空気調和機において
、前記遠隔制御装置は前記空気調和機の動作を制御する
スイッチ入力手段と、該スイッチ入力を判定する手段と
,スイッチ入力の判定結果に基づきスイッチの制御コー
ドを送信する手段と,該制御コードに基づく空気調和機
の各種設定を表示する手段と,前記制御コードにより設
定された空気調和機からの各種設定を受信する手段とを
備え、かつ、前記空気調和機は前記複数台の遠隔制御装
置からの制御コードを受信する手段と、受信制御コード
を処理する判定手段と、該判定結果に基づき当該空気調
和機の各種設定を前記複数台の遠隔制御装置に送信する
手段とを備えたことを特徴とする。
置により空気調和機を遠隔制御する空気調和機において
、前記遠隔制御装置は前記空気調和機の動作を制御する
スイッチ入力手段と、該スイッチ入力を判定する手段と
,スイッチ入力の判定結果に基づきスイッチの制御コー
ドを送信する手段と,該制御コードに基づく空気調和機
の各種設定を表示する手段と,前記制御コードにより設
定された空気調和機からの各種設定を受信する手段とを
備え、かつ、前記空気調和機は前記複数台の遠隔制御装
置からの制御コードを受信する手段と、受信制御コード
を処理する判定手段と、該判定結果に基づき当該空気調
和機の各種設定を前記複数台の遠隔制御装置に送信する
手段とを備えたことを特徴とする。
また、複数台の遠隔制御装置は夫々、相互に送信手段及
び受信手段により、空気調和機に対する各種設定内容を
送受信し表示手段に表示するようにしたことを特徴とす
る。
び受信手段により、空気調和機に対する各種設定内容を
送受信し表示手段に表示するようにしたことを特徴とす
る。
また、複数台の遠隔制御装置の何れか1つが送信手段に
より送信時、他の遠隔制御装置から空気調和機への送信
手段による送信を停止するようにしたことを特徴とする
。
より送信時、他の遠隔制御装置から空気調和機への送信
手段による送信を停止するようにしたことを特徴とする
。
(作 用)
本発明は上記手段によりエアコンは、複数台のリモコン
からの各種設定を受信すると、その設定内容を順次、複
数台の全てのリモコンに送信して、リモコン上に表示す
る。その結果、全てのリモコンはエアコンの現在の設定
内容を同時に知ることができる。これにより各リモコン
からエアコンの設定内容に混乱(矛盾)を生ずることな
く動作を制御できる。
からの各種設定を受信すると、その設定内容を順次、複
数台の全てのリモコンに送信して、リモコン上に表示す
る。その結果、全てのリモコンはエアコンの現在の設定
内容を同時に知ることができる。これにより各リモコン
からエアコンの設定内容に混乱(矛盾)を生ずることな
く動作を制御できる。
また、リモコン相互でエアコンの設定内容を送受信し,
その設定内容に混乱(矛盾)を起こさせないようにする
ことができる。
その設定内容に混乱(矛盾)を起こさせないようにする
ことができる。
更にエアコンへ複数台のうちの1台のリモコンがエアコ
ンの設定を行なっている時、つまりエアコンが受信中の
時は他のリモコンからの送信を停止するようにしてエア
コン設定の受信不良を軽減させる。
ンの設定を行なっている時、つまりエアコンが受信中の
時は他のリモコンからの送信を停止するようにしてエア
コン設定の受信不良を軽減させる。
(実施例)
第1図はリモコン1の構成を示すブロック図であり、図
において、10はエアコン2(第2図)の設定内容を入
力する手段であって各種スイッチの入力処理を行なう。
において、10はエアコン2(第2図)の設定内容を入
力する手段であって各種スイッチの入力処理を行なう。
11は判定手段であって、前記入力手段で入力された情
報をもとに、エアコンに対する制御コードの作成を行な
う送信手段12を起動すると共に表示手段■3に対して
表示変更等の制御を行なう。
報をもとに、エアコンに対する制御コードの作成を行な
う送信手段12を起動すると共に表示手段■3に対して
表示変更等の制御を行なう。
上記送信手段12はエアコン2の制御装置に対して各種
設定を行なう制御コードを送信する。上記表示手段13
はエアコン2の各種設定を表示する。
設定を行なう制御コードを送信する。上記表示手段13
はエアコン2の各種設定を表示する。
14は受信手段であってエアコン2の制御装置からの送
信データを受信する。
信データを受信する。
また、第2図はエアコン2の構成を示すブロック図であ
り、同図において21は受信手段であって、前記リモコ
ン1(第1図)からの送信制御コードの受信を行なう。
り、同図において21は受信手段であって、前記リモコ
ン1(第1図)からの送信制御コードの受信を行なう。
22は送信手段であって前記リモコン1に対してエアコ
ンの各種設定内容を送信する。
ンの各種設定内容を送信する。
23は判定手段であって前記リモコン1からの受信制御
コードを処理する。24は前記判定手段23の処理に基
づき室内ファンモータ3,コンプレツサ(CMP)4,
室外ファンモータ(FM)5等の駆動制御を行なう。
コードを処理する。24は前記判定手段23の処理に基
づき室内ファンモータ3,コンプレツサ(CMP)4,
室外ファンモータ(FM)5等の駆動制御を行なう。
次に上記リモコン1とエアコン2間の第1の実施例の動
作を、第3図及び第4図の各フローチャートによりのべ
る。
作を、第3図及び第4図の各フローチャートによりのべ
る。
第3図は第1図のリモコン1、第4図は第2図のエアコ
ン2のフローチャートである。第3図において、複数台
の全てのリモコン1の受信手段14が、エアコン2の送
信手段22からの送信を受信したときに(S,)、判定
手段11に入力し、その受信データにしたがって判定処
理を行ない5表示手段13の表示を変更する(S2)。
ン2のフローチャートである。第3図において、複数台
の全てのリモコン1の受信手段14が、エアコン2の送
信手段22からの送信を受信したときに(S,)、判定
手段11に入力し、その受信データにしたがって判定処
理を行ない5表示手段13の表示を変更する(S2)。
これにより,他のリモコンによってエアコンの運転が制
御されたとき、全てのリモコン上の表示が夫々異なるこ
とを防止することができる。
御されたとき、全てのリモコン上の表示が夫々異なるこ
とを防止することができる。
次にリモコンの入力手段10である各種スイッチを入力
し(S,)、当該スイッチに関する送信データ(制御コ
ード)を判定手段11で準備し(S4).送信手段12
からエアコン2の送信データを送信するとともに(S,
)、該スイッチ操作に従って表示手段l3の表示を変更
する(SS )。
し(S,)、当該スイッチに関する送信データ(制御コ
ード)を判定手段11で準備し(S4).送信手段12
からエアコン2の送信データを送信するとともに(S,
)、該スイッチ操作に従って表示手段l3の表示を変更
する(SS )。
次に第4図において、エアコン2の受信手段21は、リ
モコン1の送信手段12から送信された制御コード(受
信データ)を受信し(St )−その受信データを判定
手段23に入力し、受信データに基づいて?種の設定を
行なうと(S,)、自己の設定内容を送信データとして
準備し(Sq). リモコンに送信を行なう(sun)
。その後、制御手段24により各部(室内ファンモータ
3,コンプレッサ4,室外ファンモータ5)の制御を設
定に従って行なう(S.!)。
モコン1の送信手段12から送信された制御コード(受
信データ)を受信し(St )−その受信データを判定
手段23に入力し、受信データに基づいて?種の設定を
行なうと(S,)、自己の設定内容を送信データとして
準備し(Sq). リモコンに送信を行なう(sun)
。その後、制御手段24により各部(室内ファンモータ
3,コンプレッサ4,室外ファンモータ5)の制御を設
定に従って行なう(S.!)。
上記第3図及び第4図に示すリモコン及びエアコンの相
互間において、エアコン設定のデータ授受が行なわれ,
複数台のリモコン間での表示の相違をなくすことができ
る。
互間において、エアコン設定のデータ授受が行なわれ,
複数台のリモコン間での表示の相違をなくすことができ
る。
次に第5図は請求項(2)記載の発明に係るリモコンの
フローチャートを示し、前記第3図,第4図でのべた第
1の実施例の動作により、複数台のリモコン間での表示
をなくすことができるが、更に確実性を増すためリモコ
ン間でも相互に受信可能なようになっている。
フローチャートを示し、前記第3図,第4図でのべた第
1の実施例の動作により、複数台のリモコン間での表示
をなくすことができるが、更に確実性を増すためリモコ
ン間でも相互に受信可能なようになっている。
この第2の実施例では第1の実施例と異なる部分は、リ
モコンが他のリモコン及びエアコンからの送信を受信で
きる(St■), (S1,)ようにしたことである。
モコンが他のリモコン及びエアコンからの送信を受信で
きる(St■), (S1,)ようにしたことである。
そして、その受信データは判定手段11に入力され、受
信データに従って表示手段13により?示を変更する(
S..). (3.5)。そして、リモコン1の入力手
段10によるスイッチ入力(S,)、当該スイッチの送
信データの準備(判定手段11)(S.)を行ない.送
信データ(制御コード)を送信し(S■,)、上記スイ
ッチ操作に従って表示を変更(S6)する。
信データに従って表示手段13により?示を変更する(
S..). (3.5)。そして、リモコン1の入力手
段10によるスイッチ入力(S,)、当該スイッチの送
信データの準備(判定手段11)(S.)を行ない.送
信データ(制御コード)を送信し(S■,)、上記スイ
ッチ操作に従って表示を変更(S6)する。
この第2の実施例によればリモコンまたはエアコンの何
れかの送信データを受信すればよいことになるので、更
に確実に各リモコン間での表示の相違をなくすことがで
きる。
れかの送信データを受信すればよいことになるので、更
に確実に各リモコン間での表示の相違をなくすことがで
きる。
次に第6図は請求項(3)記載の発明に係るリモコンの
フローチャートを示し、この第3の実施例では前記第3
図のステップ(S,)、第4図のステップ(S.。)及
び第5図のステップ(S.,)に示す部分、即ち、リモ
コン(S,), (S..)やエアコン(S..)にお
いて送信データを送信する際、各受信手段14や21で
受信中(S、7のYES)は送信手段l2や22から送
信処理をせず、受信終了(S17のNO)を待って送信
処理を行なう。
フローチャートを示し、この第3の実施例では前記第3
図のステップ(S,)、第4図のステップ(S.。)及
び第5図のステップ(S.,)に示す部分、即ち、リモ
コン(S,), (S..)やエアコン(S..)にお
いて送信データを送信する際、各受信手段14や21で
受信中(S、7のYES)は送信手段l2や22から送
信処理をせず、受信終了(S17のNO)を待って送信
処理を行なう。
このようにすれば、現在送信中のリモコンやエアコンに
妨害を加えることなく、確実にデータの送信が混乱なく
送受信することができ、かつ各リモコン間での表示の相
違をなくすことができる。
妨害を加えることなく、確実にデータの送信が混乱なく
送受信することができ、かつ各リモコン間での表示の相
違をなくすことができる。
(発明の効果)
上述したように、本発明によれば基本的に相互に通信を
行なうようにすることで、リモコンが複数台有するよう
な場合でもリモコンの表示の相違をなくすことができる
ようになる。また、同時に送信することが無いような構
成にすることで、さらに確実にリモコン間の表示の相違
をなくすことができるようになるとともに、リモコンは
確実に空気調和機に対して設定を行なうことができる。
行なうようにすることで、リモコンが複数台有するよう
な場合でもリモコンの表示の相違をなくすことができる
ようになる。また、同時に送信することが無いような構
成にすることで、さらに確実にリモコン間の表示の相違
をなくすことができるようになるとともに、リモコンは
確実に空気調和機に対して設定を行なうことができる。
第1図は本発明のリモコンの構成を示すブロック図、第
2図は本発明のエアコンの構成を示すブロック図、第3
図及び第4図は本発明の第1の実施例を説明するリモコ
ン及びエアコンの各フローチャート、第5図は本発明の
第2の実施例を示すリモコンのフローチャート、第6図
は本発明の第3の実施例を示すフローチャート、第7図
は本発明が実施対象とする複数台のリモコンと1台のエ
アコンの構成を示す図である。 1 ・・・ リモコン,10・・・入力手段、11.2
3 ・判定手段、12. 22・・・送信手段、14
. 21・・・受信手段,13・・・表示手段、24・
・・制御手段、 2・・・エアコン、 3・・・室内モ
ータファン、 4 ・・・コンプレッサ、 5 ・・・
室外モータファン。
2図は本発明のエアコンの構成を示すブロック図、第3
図及び第4図は本発明の第1の実施例を説明するリモコ
ン及びエアコンの各フローチャート、第5図は本発明の
第2の実施例を示すリモコンのフローチャート、第6図
は本発明の第3の実施例を示すフローチャート、第7図
は本発明が実施対象とする複数台のリモコンと1台のエ
アコンの構成を示す図である。 1 ・・・ リモコン,10・・・入力手段、11.2
3 ・判定手段、12. 22・・・送信手段、14
. 21・・・受信手段,13・・・表示手段、24・
・・制御手段、 2・・・エアコン、 3・・・室内モ
ータファン、 4 ・・・コンプレッサ、 5 ・・・
室外モータファン。
Claims (3)
- (1)複数台の遠隔制御装置により空気調和機を遠隔制
御する空気調和機において、前記遠隔制御装置は前記空
気調和機の動作を制御するスイッチ入力手段と、該スイ
ッチ入力を判定する手段と、スイッチ入力の判定結果に
基づきスイッチの制御コードを送信する手段と、該制御
コードに基づく空気調和機の各種設定を表示する手段と
、前記制御コードにより設定された空気調和機からの各
種設定を受信する手段とを備え、かつ、前記空気調和機
は前記複数台の遠隔制御装置からの制御コードを受信す
る手段と、受信制御コードを処理する判定手段と、該判
定結果に基づき当該空気調和機の各種設定を前記複数台
の遠隔制御装置に送信する手段とを備えたことを特徴と
する空気調和機の動作制御装置。 - (2)複数台の遠隔制御装置は夫々、相互に送信手段及
び受信手段により、空気調和機に対する各種設定内容を
送受信し表示手段に表示するようにしたことを特徴とす
る請求項(1)記載の空気調和機の動作制御装置。 - (3)複数台の遠隔制御装置の何れか1つが送信手段に
より送信時、他の遠隔制御装置から空気調和機への送信
手段による送信を停止するようにしたことを特徴とする
請求項(1)記載の空気調和機の動作制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2012706A JP2881461B2 (ja) | 1990-01-24 | 1990-01-24 | 空気調和機の動作制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2012706A JP2881461B2 (ja) | 1990-01-24 | 1990-01-24 | 空気調和機の動作制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03217749A true JPH03217749A (ja) | 1991-09-25 |
| JP2881461B2 JP2881461B2 (ja) | 1999-04-12 |
Family
ID=11812857
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2012706A Expired - Fee Related JP2881461B2 (ja) | 1990-01-24 | 1990-01-24 | 空気調和機の動作制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2881461B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003308120A (ja) * | 2002-02-14 | 2003-10-31 | ▲吉▼川 英之 | 遠隔操縦装置 |
| JP2005136890A (ja) * | 2003-10-31 | 2005-05-26 | Omron Corp | 遠隔操作システムの本体装置、遠隔操作装置、制御方法 |
| JP2008017164A (ja) * | 2006-07-06 | 2008-01-24 | Smk Corp | 給湯器の遠隔制御システム |
-
1990
- 1990-01-24 JP JP2012706A patent/JP2881461B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003308120A (ja) * | 2002-02-14 | 2003-10-31 | ▲吉▼川 英之 | 遠隔操縦装置 |
| JP2005136890A (ja) * | 2003-10-31 | 2005-05-26 | Omron Corp | 遠隔操作システムの本体装置、遠隔操作装置、制御方法 |
| JP2008017164A (ja) * | 2006-07-06 | 2008-01-24 | Smk Corp | 給湯器の遠隔制御システム |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2881461B2 (ja) | 1999-04-12 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |