JPH03218106A - Rfアンプ - Google Patents
RfアンプInfo
- Publication number
- JPH03218106A JPH03218106A JP2013871A JP1387190A JPH03218106A JP H03218106 A JPH03218106 A JP H03218106A JP 2013871 A JP2013871 A JP 2013871A JP 1387190 A JP1387190 A JP 1387190A JP H03218106 A JPH03218106 A JP H03218106A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- band
- amplifier
- power amplification
- terminal
- noise
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Control Of Amplification And Gain Control (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明はTVやVTRのチューナに使用されるRFアン
プに関するものである。
プに関するものである。
従来の技術
従来のTV・VTRチューナに使用されるRFアンプは
、ディスクリートのMOSFET,MESFET、ハイ
ボーラトランジスタが使用されていた。
、ディスクリートのMOSFET,MESFET、ハイ
ボーラトランジスタが使用されていた。
以下、図面にもとづいて説明する。
第3図に従来のUHFIハンド、VHF3バンドの複数
受信ハンドを有するTV・VTRチューナの回路ブロソ
ク図を示している。
受信ハンドを有するTV・VTRチューナの回路ブロソ
ク図を示している。
19はUHFRF信号入力端子、20はVHFRF信号
、21. 22, 23. 24は各受信バンドの周波
数帯域内でそれぞれRF信号の周波数に同調して可変す
る帯域通過フィルタ、29はUHF用ディスクリートR
Fアンブデバイス、30はVHF用ディスクリートRF
アンブデバイス、31はAGC端子、32.33はバイ
アス回路の一部、25はミキサー、26は局部発振器、
27はIFアンプ、28はIF出力端子である。
、21. 22, 23. 24は各受信バンドの周波
数帯域内でそれぞれRF信号の周波数に同調して可変す
る帯域通過フィルタ、29はUHF用ディスクリートR
Fアンブデバイス、30はVHF用ディスクリートRF
アンブデバイス、31はAGC端子、32.33はバイ
アス回路の一部、25はミキサー、26は局部発振器、
27はIFアンプ、28はIF出力端子である。
この従来例では、LIHFバンド、VHFバンドで各々
1ヶのディスクリートRFアンプデバイスで構成されて
おり、特にVHFバンドでは3分割されたバンドも1ヶ
のディスクリートRFアンプデバイスで使用している。
1ヶのディスクリートRFアンプデバイスで構成されて
おり、特にVHFバンドでは3分割されたバンドも1ヶ
のディスクリートRFアンプデバイスで使用している。
UHFRF信号入力端子l9へ入力されたUHFRF信
号[.Jは、UHF帯用の帯域通過フィルタ21に送ら
れ、その入力周波数に同調して選択されUHF用ディス
クリートRFアンプデハイス29で増幅される。次に信
号f,はミキサー25で局部発振器26の信号floと
混合され、その2信号の周波数の差成分r,。一rLl
がIFアンプ27で増幅され、IF出力端子28からI
F周波数として出力される。
号[.Jは、UHF帯用の帯域通過フィルタ21に送ら
れ、その入力周波数に同調して選択されUHF用ディス
クリートRFアンプデハイス29で増幅される。次に信
号f,はミキサー25で局部発振器26の信号floと
混合され、その2信号の周波数の差成分r,。一rLl
がIFアンプ27で増幅され、IF出力端子28からI
F周波数として出力される。
VHFRF信号入力端子20へ入力されたVHFRF信
号は、その周波数により高い方から順にVH,V,,V
,というハンドに分割され、それぞれのバンド用の帯域
通過フィルタ22, 23. 24でその入力周波数に
同調して選択された後、各バンドとも同一のVHF用デ
ィスクリートRFアンプデバイスへ送られ増幅される。
号は、その周波数により高い方から順にVH,V,,V
,というハンドに分割され、それぞれのバンド用の帯域
通過フィルタ22, 23. 24でその入力周波数に
同調して選択された後、各バンドとも同一のVHF用デ
ィスクリートRFアンプデバイスへ送られ増幅される。
次にVHFの各バンドで増幅されたRF信号f..f.
.f.はUHFRF信号受信時の時と同様に、ミキサー
25、IPアンプ27を経由してIP周波数としてIP
出力端子28から出力される。
.f.はUHFRF信号受信時の時と同様に、ミキサー
25、IPアンプ27を経由してIP周波数としてIP
出力端子28から出力される。
発明が解決しようとする課題
このような従来方式では、特にVHFハンド受信の場合
、1ヶのディスクリートRFアンブデハイスで広範囲の
受信帯域をカハーしなければならない。しかし1ヶのデ
ィスクリートRFアンブデハイスでは、必らず電力増幅
度や雑音指数の特性上で周波数特性変化を有し、ディス
クリートRFアンブデハイスに割り当てられた受信帯域
内を電力増幅度や雑音指数特性上、平坦な周波数特性を
得る事が難しいという課題があった。
、1ヶのディスクリートRFアンブデハイスで広範囲の
受信帯域をカハーしなければならない。しかし1ヶのデ
ィスクリートRFアンブデハイスでは、必らず電力増幅
度や雑音指数の特性上で周波数特性変化を有し、ディス
クリートRFアンブデハイスに割り当てられた受信帯域
内を電力増幅度や雑音指数特性上、平坦な周波数特性を
得る事が難しいという課題があった。
本発明は上記課題を解決するもので、RF入力端子へ入
力されるRF周波数全帯域に渡って均一且つ良好な電力
増幅度や雑音指数特性を提供する事を目的としている。
力されるRF周波数全帯域に渡って均一且つ良好な電力
増幅度や雑音指数特性を提供する事を目的としている。
課題を解決するための手段
この課題を解決する為に本発明のRFアンプは、複数の
RFアンブ能動素子とそのバイアス回路の少なくとも一
部を同一のパソケージに内藏し、且つ、それぞれのRF
アンプ能動素子の利得を制御するAGC端子を共通の単
一端子として構成した事を特徴とするものである。
RFアンブ能動素子とそのバイアス回路の少なくとも一
部を同一のパソケージに内藏し、且つ、それぞれのRF
アンプ能動素子の利得を制御するAGC端子を共通の単
一端子として構成した事を特徴とするものである。
作用
?発明は、上記した構成により、簡単な回路構成、安価
、且つ小型で受信全帯域に渡って平坦で良好な電力増幅
度、雑音指数特性を有するTV・VTRチューナを得る
事ができ、高画質のTV画像を提供する事になる。
、且つ小型で受信全帯域に渡って平坦で良好な電力増幅
度、雑音指数特性を有するTV・VTRチューナを得る
事ができ、高画質のTV画像を提供する事になる。
実施例
以下、本発明の一実施例を添付図面に基づいて説明する
。
。
第1図は、本発明の一実施例であるRFアンプデハイス
のブロソク図を示している。
のブロソク図を示している。
第1図において、1はRFアンプデハイスバソケージ、
2,3■ 4,5は各RF信号入力端子、6 7 8
9は各出力端子、10はAGC端子、11 12,
13. 14は各RFアンプ能動素子、15, 161
7, 18は各バイアス回路の一部を示している。
2,3■ 4,5は各RF信号入力端子、6 7 8
9は各出力端子、10はAGC端子、11 12,
13. 14は各RFアンプ能動素子、15, 161
7, 18は各バイアス回路の一部を示している。
各RFアンプ能動素子11, 12, 13. 14は
、動作周波数帯により、それぞれ最適な電力増幅度、雑
音指数特性となるように分担が割り当てられている。
、動作周波数帯により、それぞれ最適な電力増幅度、雑
音指数特性となるように分担が割り当てられている。
入力端子2へ人力されたRF信号は、RFアンプ能動素
子11で増幅され、出力端子6から出力される。同様に
入力端子3.4.5の場合も各々RFアンプ能動素子1
2. 13. 14、出力端子7.89を通して各ハン
ト毎に動作する。
子11で増幅され、出力端子6から出力される。同様に
入力端子3.4.5の場合も各々RFアンプ能動素子1
2. 13. 14、出力端子7.89を通して各ハン
ト毎に動作する。
各ハンドでの電力増幅度は、AGC端子10に印加され
た利得制御電圧により、適宜、全受信帯域に渡りl端子
のみで制御が可能である。
た利得制御電圧により、適宜、全受信帯域に渡りl端子
のみで制御が可能である。
第2図は、第1図に示した本発明の一実施例であるRF
アンプを用いたTV・VTR用チューナの回路プロノク
図である。
アンプを用いたTV・VTR用チューナの回路プロノク
図である。
第2図において示されている各番号は、前述の第3図及
び第1図と同様の内容を表わしている。
び第1図と同様の内容を表わしている。
UHFRF信号入力端子19へ入力されたUHFRF信
号f,は、帯域通過フィルタ21でfUに同調して選択
され、UHFRF信号帯に最適な電力増幅度、雑音指数
となるように設定された半導体材料及びバイアス値のR
Fアンブ能動素子15で増幅され、ミキサー25へ送ら
れる。さらにミキサー25へ送られた信号fUは局部発
振器26からの信号floと混合され、その2信号周波
数の差成分(rt。
号f,は、帯域通過フィルタ21でfUに同調して選択
され、UHFRF信号帯に最適な電力増幅度、雑音指数
となるように設定された半導体材料及びバイアス値のR
Fアンブ能動素子15で増幅され、ミキサー25へ送ら
れる。さらにミキサー25へ送られた信号fUは局部発
振器26からの信号floと混合され、その2信号周波
数の差成分(rt。
ru)が1Fアンプ27で増幅され、IF出力端子28
からIF周波数として出力される。
からIF周波数として出力される。
VHFRF信号入力端子20へ入力されたVHFRF信
号は、その周波数により高い方から順にVエ、V,,V
,というバンドに分割され、それぞれのバンド用の帯域
通過フィルタ22, 23. 24でそれぞれの入力周
波数fH.fM,ftに同調して選択された後、それぞ
れ個別にRFアンブデバイスの入力端子3,4.5へ入
力される。入力されたVHFRF信号fM,fs.ft
は、それぞれ個別に最通な電力増幅度、雑音指数特性と
なるように設定された半導体材料及びバイアス値のRF
アンプ能動素子12, 13. 14で増幅され、後段
のミキサー25へ送られる。この場合の各バンドでの電
力増幅度はAGC端子10に印加された利得制御電圧に
より、適宜、全受信帯域に渡りl端子のみで制御が可能
である。以下UHF受信時と同様にミキサー25で周波
数変換されIFアンプ27で増幅され、IF出力端子2
8からIF周波数として出力される。
号は、その周波数により高い方から順にVエ、V,,V
,というバンドに分割され、それぞれのバンド用の帯域
通過フィルタ22, 23. 24でそれぞれの入力周
波数fH.fM,ftに同調して選択された後、それぞ
れ個別にRFアンブデバイスの入力端子3,4.5へ入
力される。入力されたVHFRF信号fM,fs.ft
は、それぞれ個別に最通な電力増幅度、雑音指数特性と
なるように設定された半導体材料及びバイアス値のRF
アンプ能動素子12, 13. 14で増幅され、後段
のミキサー25へ送られる。この場合の各バンドでの電
力増幅度はAGC端子10に印加された利得制御電圧に
より、適宜、全受信帯域に渡りl端子のみで制御が可能
である。以下UHF受信時と同様にミキサー25で周波
数変換されIFアンプ27で増幅され、IF出力端子2
8からIF周波数として出力される。
以上の様に本実施例によれば、従来のTV.VTR用チ
ューナでは、1ヶのRFアンプデハイスの受信帯域を広
く割り当てており、電力増幅度、雑音指数特性上、平坦
な周波数特性が得られず特性になる周波数帯があったが
、TV・VTRチューナの受信帯域全体に渡って良好な
特性が得られるようになった。
ューナでは、1ヶのRFアンプデハイスの受信帯域を広
く割り当てており、電力増幅度、雑音指数特性上、平坦
な周波数特性が得られず特性になる周波数帯があったが
、TV・VTRチューナの受信帯域全体に渡って良好な
特性が得られるようになった。
又、RFアンブデバイスを実装するスペースにおいても
従来のディスクリートRFアンプデバイスの場合と比較
して同一パッケージにRFアンプデハイスとバイアス回
路の一部又は全部を複合化できる為、総合的にスペース
を小さくできるというメリットもある。
従来のディスクリートRFアンプデバイスの場合と比較
して同一パッケージにRFアンプデハイスとバイアス回
路の一部又は全部を複合化できる為、総合的にスペース
を小さくできるというメリットもある。
さらに各RFアンブ能動素子11, 12. 13.
14を必要とする特性に応じ半導体材料の異なる組み合
わせ、たとえば、MESFETとMO.SFETなどの
設定も可能であり、動作周波数帯に対し最適な特性で均
一化できる。
14を必要とする特性に応じ半導体材料の異なる組み合
わせ、たとえば、MESFETとMO.SFETなどの
設定も可能であり、動作周波数帯に対し最適な特性で均
一化できる。
尚、各RFアンプ能動素子11, 12, 13. 1
4をモノリシンク化にし超小型化RFアンプデバイスと
ずる事もでき、TV・VTRチューナを小型化できると
いう効果もある。
4をモノリシンク化にし超小型化RFアンプデバイスと
ずる事もでき、TV・VTRチューナを小型化できると
いう効果もある。
一方、RFアンプデバイスの後段に接続されるミキサー
を各ハンド毎に個別に接続する事も可能であり、さらに
一層、各周波数帯の特性を高性能にて均一平坦化できる
という特徴もある。
を各ハンド毎に個別に接続する事も可能であり、さらに
一層、各周波数帯の特性を高性能にて均一平坦化できる
という特徴もある。
本実施例では、4つのRFアンプ能動素子の場合の説明
を行なったが、必要に応しRFアンプ能動素子数を増加
滅させても同様の効果が得られる事は明らかである。
を行なったが、必要に応しRFアンプ能動素子数を増加
滅させても同様の効果が得られる事は明らかである。
発明の効果
以上のように本発明ムこよれば、TV・VTR用チュー
ナを安価且つ小型で電力増幅度、雑音指数を受信全帯域
に渡って良好に保つ事ができ、TV受像機の高画質化を
図る事ができるという効果が得られる。
ナを安価且つ小型で電力増幅度、雑音指数を受信全帯域
に渡って良好に保つ事ができ、TV受像機の高画質化を
図る事ができるという効果が得られる。
第1図は本発明の一実施例であるRFアンプのブロノク
図、第2図は第1図に示した本発明の一実施例であるR
Fアンプを用いたTV・VTR用チューナの回路ブロン
ク回、第3図は従来のUHFlハンド、VHF3バンド
の複数受信バンドを有するTV・VTRチューナの回路
ブロック図を示している。
図、第2図は第1図に示した本発明の一実施例であるR
Fアンプを用いたTV・VTR用チューナの回路ブロン
ク回、第3図は従来のUHFlハンド、VHF3バンド
の複数受信バンドを有するTV・VTRチューナの回路
ブロック図を示している。
Claims (2)
- (1)複数のRFアンプ能動素子とそのバイアス回路の
少なくとも一部を同一のパッケージに内蔵し、且つ、そ
れぞれのRFアンプ能動素子が独立に入出力端子を有し
、且つ、それぞれのRFアンプ能動素子の利得を制御す
るAGC端子を共通の単一端子として設けた事を特徴と
するRFアンプ。 - (2)RFアンプ能動素子が異なる半導体材料により構
成された請求項1記載のRFアンプ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2013871A JPH03218106A (ja) | 1990-01-24 | 1990-01-24 | Rfアンプ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2013871A JPH03218106A (ja) | 1990-01-24 | 1990-01-24 | Rfアンプ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03218106A true JPH03218106A (ja) | 1991-09-25 |
Family
ID=11845299
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2013871A Pending JPH03218106A (ja) | 1990-01-24 | 1990-01-24 | Rfアンプ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03218106A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005117300A (ja) * | 2003-10-07 | 2005-04-28 | Hitachi Kokusai Electric Inc | 無線機 |
-
1990
- 1990-01-24 JP JP2013871A patent/JPH03218106A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005117300A (ja) * | 2003-10-07 | 2005-04-28 | Hitachi Kokusai Electric Inc | 無線機 |
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