JPH032181Y2 - - Google Patents

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JPH032181Y2
JPH032181Y2 JP1986028431U JP2843186U JPH032181Y2 JP H032181 Y2 JPH032181 Y2 JP H032181Y2 JP 1986028431 U JP1986028431 U JP 1986028431U JP 2843186 U JP2843186 U JP 2843186U JP H032181 Y2 JPH032181 Y2 JP H032181Y2
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JP1986028431U
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    • AHUMAN NECESSITIES
    • A47FURNITURE; DOMESTIC ARTICLES OR APPLIANCES; COFFEE MILLS; SPICE MILLS; SUCTION CLEANERS IN GENERAL
    • A47BTABLES; DESKS; OFFICE FURNITURE; CABINETS; DRAWERS; GENERAL DETAILS OF FURNITURE
    • A47B21/00Tables or desks for office equipment, e.g. typewriters, keyboards
    • A47B21/06Tables or desks for office equipment, e.g. typewriters, keyboards characterised by means for holding, fastening or concealing cables
    • AHUMAN NECESSITIES
    • A47FURNITURE; DOMESTIC ARTICLES OR APPLIANCES; COFFEE MILLS; SPICE MILLS; SUCTION CLEANERS IN GENERAL
    • A47BTABLES; DESKS; OFFICE FURNITURE; CABINETS; DRAWERS; GENERAL DETAILS OF FURNITURE
    • A47B17/00Writing-tables
    • AHUMAN NECESSITIES
    • A47FURNITURE; DOMESTIC ARTICLES OR APPLIANCES; COFFEE MILLS; SPICE MILLS; SUCTION CLEANERS IN GENERAL
    • A47BTABLES; DESKS; OFFICE FURNITURE; CABINETS; DRAWERS; GENERAL DETAILS OF FURNITURE
    • A47B9/00Tables with tops of variable height
    • A47B2009/003Tables with tops of variable height with inclined slidable surfaces

Landscapes

  • Tables And Desks Characterized By Structural Shape (AREA)
  • Connection Of Plates (AREA)
  • Furniture Connections (AREA)

Description

【考案の詳細な説明】 本考案は2個の側部と、上記両側部に取り外し
自在に連結されて両側部を互いに接合する連結部
とを備えた机型式の机またはテーブルに関する。
この種のテーブルは西ドイツの未審査出願第
3056173号明細書に開示されている。この公知の
テーブルでは、2個の側部を横支持棒で互いに連
結するとともに、両側部のビーム間に設けたテー
ブルの天板ででも連結している。テーブルはねじ
で接合されているが、ねじ接合部がテーブル天板
の真下に設けてあるので取り付けにくい。そのよ
うなねじ接合部は、テーブルを分解して運搬時の
占有スペースを減少させるために実際には必要で
ある。ところがテーブルは比較的強い力を連続し
て受けることがしばしばあるので、接合部の締め
付け力が不充分になつて緩みやがたが生じること
があり、その場合にはテーブルがぐらつき、修理
する必要がある。
従つて本考案の1つの目的は、上記不具合を解
決することにある。本考案によると、上記目的を
達成するために、一方の側部が実質的に剛体であ
る要素と、該剛体要素に対して間隔を隔てた弾性
的に変形可能な要素と、上記2個の要素の間に導
入可能な他方の側部上の雄要素と、弾性的に変形
可能な要素を弾性的に変形させた状態で上記要素
に相対的にあらかじめ荷重を及ぼすアタツチメン
ト装置とを設けたことを特徴としている。この構
成によると、雄要素は剛体要素と弾性変形可能要
素との間に挾持されて固着状態で保持される。ア
タツチメント装置を解除すると、弾性変形可能な
要素が弾性的に再び開くので、分解作業をきわめ
て簡単に行なえる。弾性変形可能な要素に概ね円
錐形の皿形の窪みを設けて皿ねじの頭部を収容す
るように構成し、上記皿形窪みの円錐の頂角を皿
ねじの頂角よりも大きくして、皿ねじの締め込み
時に上記窪みが雄要素側へ変形するように構成す
ることもできる。そのようにすると、皿ねじの近
傍での変形により要素同士の連結部が全くがたの
ない状態になるので、有利である。連結状態を解
除する場合は、ばね装置を開くだけで簡単に分解
を行なえる。また皿形窪みの円錐の頂角を皿ねじ
の頂角よりも大きくして、皿ねじの締め込み時に
上記窪みが雄要素へ変形するように構成すると、
例えば連結部を再び分解する必要がない場合、い
ずれの要素をも弾性的に変形可能な構造にする必
要がないという利点が生じる。
次に図示の実施例により本考案をさらに詳細に
説明する。なお本考案は以下の実施例に限定され
るものではない。
第1図には、机または製図用テーブルのフレー
ム10に本考案を採用した場合の施例が斜視図で
示してある。机フレーム10は2個の側部11,
12を備えており、それらは水平連結部13によ
り互いに接合されている。上記側部11,12の
形状は同一で、図示の実施例では直角3角形であ
る。各3角形は、水平要素14と垂直要素15な
らびに前部から後部へ延びて上記3角形の斜辺を
構成する傾斜要素16とを備えている。水平要素
14は、図示の如く、机の基部として作用し、直
接または調整足を介して床上に着座している。垂
直要素15には、例えば西ドイツ特許出願
P3509989.5号に記載されたような導線管を設ける
こともでき、また斜め上向きに延びる要素16を
中空ビーム(梁または時)構造にし、西ドイツ特
許出願P3512201.3号に記載されたような高さ調整
要素を要素16に設けることが好ましい。西ドイ
ツ特許出願P3509989.5号およびP3512201.3号に記
載の構造が図示の実施例に盛り込まれているが、
それらについての説明は省略する。側部12は側
部11と同様の構成を備えており、また両側部の
高さ調整装置は一体的に作動するので、側部12
単独についての説明は省略する。側部12におい
て対応する部分にはそれぞれ符号14′,15′,
16′が付してある。
側部11,12の形態を変更することもでき、
例えば台形や垂直要素を廃止した形態にすること
ができ、また開放3角形に変えて、側壁により閉
鎖した3角形としたり、いわゆるT形脚やL形脚
(これらの用語については本件明細書の末尾で定
義する)の形態にすることもできる。上記変形構
造およびその他の変形構造も本考案の保護範囲に
含まれる。
側部11,12の頂部にはそれぞれ支持部材1
7,18が設けてある。第1図に鎖線で示す如
く、机の天板を形成する頂部21が上記支持部材
17,18上に取り付けてある。頂部21は支持
部材17,18に対して矢印22の方向に移動で
き、また西ドイツ特許出願P3512201.3号に詳細に
記載したような駆動部材24,24′を利用して、
高さ調整時にのみ自動的に移動するようになつて
いる。このようにすると、支持部材17,18の
高さ調整を行なう場合、それと同時に水平移動が
行なわれ、机の頂部21は使用者に対する水平方
向の位置を一定に維持する,すなわち机の頂部2
1を昇降させる場合、頂部21は使用者に近付く
方向または使用者から離れる方向に僅かな距離し
か移動しない。支持部材17,18は剛性のある
水平な連結部材30,31により互いに強固に接
合されている。
上記構造によると、従来の机と異なり、机頂部
21は2個の側部11,12を強固に連結する部
分としては作用せず、その連結部としては連結部
13が設けてある。連結部13の側部11側の接
合部は運搬のために外せるようにしておく必要が
ある。これらの取り外し可能な接合部は強度を充
分に高め、同時に運搬や修理のために必要に応じ
て分解できるようにしておく必要がある。
第2図は側部12の後側、すなわち垂直部1
5′の正面図である。第3図に示す如く、側部1
2は剛性のある要素35が、先端部35′を側部
12から側方へ突出させた状態で固定してある。
図示の実施例によると、要素35は概ね垂直な平
面に沿つて設けてある。第2図および第3から明
らかなように、先端部35′には仮想4角形の角
に相当する位置に4個のねじ孔36が設けてあ
る。
さらに連結部13に最も近い側部12の側面部
には、弾性的に移動可能なチヤンネル要素37が
固着されている。要素37の垂直部分38は要素
35の先端部35′に対して例えば約2.5mmの幅の
隙間41を隔てて平行に延びている。またその隙
間41はそこにはめ込まれる要素42(第5図)
よりも例えば0.5mmだけ広くなつている。さらに
要素37は案内要素として作用する水平部分4
3,44を上部と下部に備えている。
机の側部では、第2図の左部に鎖線で示す如
く、要素35,37が対称に設けられる。
部分38には4個の孔45が前記4個の孔36
と整合するように設けてある。第5図に示す如
く、孔45は非常に薄い皿形で、その頂角βは例
えば約120度に設定してある。これらの円錐形皿
形状は孔45の終端部には達しておらず、孔45
には皿形ではない部分が僅かに残されている。
さらに雄要素42、即ち連結部13の各端部に
は、それぞれ4個の孔48が設けてある。孔48
は、差し込み状態においてねじ孔36に並び、ま
た円錐形の皿形窪み50を備えている。窪み50
の頂角αは頂角βよりも小さく、例えば90度であ
る。
第7図から明らかなように、連結部13は耐荷
重構造部53を有している。構造部53は横断面
が概ね3角形で、後側において導線管54に隣接
している。導線管54は水平方向の配線支持部5
5により分割されている。導線管54の下部56
には筒状の棒57が設けてある。棒57は溶接に
より固定されており、第7図に鎖線で示す樹脂製
の覆い扉58を回転自在に支持するようになつて
いる。この扉58は導線管54の上部60の突出
部59にはまり込む。覆い扉58はそのヒンジ開
口において棒57を挾持しており、必要な場合に
は扉58を簡単に押し下げて導線管54を開放
し、内部を操作できる。
組立の際には、連結部13の雄要素42または
42′をそれぞれ隙間41内へ入れる。その場合
に水平部43,44は、それぞれ、導線管54の
壁部56,60を案内する部分として作用し、要
素42を正確な高さに案内する。なお水平案内手
段としては別の形態のものを使用することもでき
る。
要素42を隙間41に適当に入れる作業が完了
すると、皿ねじ60を孔45,48からねじ孔3
6にねじ込んで締め付ける。なお第5図には1本
のねじ60の頭部が図示されている。またねじ6
0はアレン(allen)ねじの類であることが好ま
しい。第5図に示す如く、各ねじ60の頭部の頂
角または円錐角は約90度である。すなわちねじ6
0の頭部頂角は角βよりも小さく、角αと概ね同
じであり、そのために孔45の円錐部はねじ頭部
により変形させられてその内縁が隙間41側へ歪
んで要素42の円錐形切り欠き50へ入りこむ。
同時に、弾性変形可能な要素37は剛体要素3
5′側へ弾性的に変形して隙間41を閉鎖し、そ
れにより孔45の変形した内縁が孔48の円錐形
の切り欠き50に確実に固定される。
上記固定構造は連結部13の両側の4個の孔4
8において形成されるので、連結部13と側部1
1,12の間に非常に強固な耐荷重連結構造が形
成される。しかしながら、ねじ60を外すと部分
38が弾性的に復元して隙間41から離れる上記
連結構造は容易に外すことができる。
この型式の連結構造は他のどのような型式の机
およびテーブルに使用してもその利点を生かすこ
とがきるが、以上の説明から明らかなように、本
考案の実施例のような机に適用した場合に特に優
れた効果を得ることができる。
さらに各部を逆に配置し、部分35,37を連
結部13上に設けて、雄要素42または42′を
側部11,12に設けることもできる。そのよう
な変形構造も本考案の保護範囲に含まれる。なお
L形脚とは、側部11,11を備えているが傾斜
要素16,16を備えていない型式のものを指
す。T形脚とは、上下逆のT形の形態のもので、
第1図の水平要素14,14から上方へそれぞれ
1本の垂直要素を延ばし、その垂直要素で机頂角
部を支持した構造のものを指す。
【図面の簡単な説明】
第1図は本考案を採用できるフレームを備えた
机の斜視図、第2図は机フレームの一方の側部に
設けられる連結部を第1図の矢印方向に見た正
面図、第3図は第2図の装置を第2図の−方
向に見た正面図、第4図は第2図の装置を第2図
の矢印方向に見た側面図、第5図は第3図の要
素の間に見える連結部の雄要素を示す第3図の
部分の拡大詳細図、第6図は覆い扉を取り外した
状態において机フレームの後側から連結部を示す
正面図、第7図は第6図の−線断面図であ
る。 主要部分の符号の説明、10……フレーム、1
1,12……側部、13……連結部、35,3
5′……剛体要素、36……ねじ孔、37……弾
性変形可能な要素、41……隙間、43,43′
……案内要素、42,42′……雄要素、45,
48,50……切り欠き、60……ねじ(アタツ
チメント装置)。

Claims (1)

  1. 【実用新案登録請求の範囲】 1 2つの側部と、上記両側部に取り外し自在に
    連結されて両側部を互いに接合する連結部とを
    備えた机から成り、一方の側部の実質的に剛体
    である要素と、上記剛体要素に対して間隔を隔
    てた弾性変形可能な要素と、上記2個の要素の
    間に導入可能な他方の側部上の雄要素と、弾性
    変形可能な要素を弾性変形させた状態で上記要
    素に相対的にあらかじめ荷重を及ぼすアタツチ
    メント装置とを設けたことを特徴とするフレー
    ム付き机。 2 前記アタツチメント装置が少なくとも1個の
    ねじを備えていることを特徴とする実用新案登
    録請求の範囲第1項に記載のフレーム付き机。 3 実質的に剛体である要素がアタツチメント装
    置として作用する前記ねじを収容するためのね
    じ孔を少なくとも1個有し、該ねじを挿通する
    ために、弾性変形可能な要素と雄要素に、連結
    位置で並ぶ切り欠きを設けたことを特徴とする
    実用新案登録請求の範囲第2項に記載のフレー
    ム付き机。 4 ねじが皿ねじであることを特徴とする実用新
    案登録請求の範囲第1項、第2項または第3項
    に記載のフレーム付き机。 5 弾性変形可能な要素に概ね円錐形の皿形窪み
    を設けて皿ねじの頭部を収容するようにしたこ
    とを特徴とする実用新案登録請求の範囲第4項
    に記載のフレーム付き机。 6 皿形窪みの円錐の頂角を皿ねじの頂角よりも
    大きくし、皿ねじの締め込み時に上記窪みが雄
    要素側へ変形するようにしたことを特徴とする
    実用新案登録請求の範囲第5項に記載のフレー
    ム付き机。 7 皿ねじの軸部を収容するための切り欠きの周
    囲において雄部材に切り欠きを設け、該周囲の
    切り欠きの側部を皿形頭部に対向させて上記皿
    形頭部側へゆくにつれて拡開させたことを特徴
    とする実用新案登録請求の範囲第4項、第5項
    または第6項に記載のフレーム付き机。 8 雄要素の拡開形状の切り欠きを概ね円錐形に
    し、その頂角を非変形状態における弾性変形可
    能な要素の円錐形切り欠きの頂角よりも小さく
    したことを特徴とする実用新案登録請求の範囲
    第5項、第6項または第7項に記載のフレーム
    付き机。 9 実質的に剛体である要素と弾性変形可能な要
    素とを前記側部上に配置たことを特徴とする実
    用新案登録請求の範囲第1項、第2項、第3
    項、第4項、第5項、第6項、第7項または第
    8項に記載のフレーム付き机。 10 雄要素を連結部上に形成したことを特徴とす
    る実用新案登録請求の範囲第1項、第2項、第
    3項、第4項、第5項、第6項、第7項、第8
    項または第9項に記載のフレーム付き机。 11 弾性変形可能な要素の側部に、それに対して
    ある角度で延びる少なくとも1個の案内要素を
    設けたことを特徴とする実用新案登録請求の範
    囲第1項、第2項、第3項、第4項、第5項、
    第6項、第7項、第8項、第9項または第10項
    に記載のフレーム付き机。 12 弾性変形可能な要素を概ね直立姿勢で配置
    し、案内要素に対応して雄要素に設けられる部
    分を水平に案内するように案内要素を弾性変形
    可能な要素に設けたことを特徴とする実用新案
    登録請求の範囲第11項に記載のフレーム付き
    机。 13 アタツチメント装置として作用する皿ねじの
    ねじ軸部を装着するために実質的に剛体である
    要素に4個のねじ孔を設けたことを特徴とする
    実用新案登録請求の範囲第1項、第2項、第3
    項、第4項、第5項、第6項、第7項、第8
    項、第9項、第10項、第11項または第12項に記
    載のフレーム付き机。 14 概ね剛体状の要素が概ねプラツトホーム状で
    あることを特徴とする実用新案登録請求の範囲
    第1項、第2項、第3項、第4項、第5項、第
    6項、第7項、第8項、第9項、第10項、第11
    項、第12項または第13項に記載のフレーム付き
    机。 15 弾性変形可能な要素が概ねプラツトホーム状
    であることを特徴とする実用新案登録請求の範
    囲第1項、第2項、第3項、第4項、第5項、
    第6項、第7項、第8項、第9項、第10項、第
    11項、第12項、第13項または第14項に記載のフ
    レーム付き机。 16 2個のプラツトホーム状要素を均等な隙間に
    より互いに離したことを特徴とする実用新案登
    録請求の範囲第14項または第15項に記載のフレ
    ーム付き机。 17 均等な隙間の厚さを雄要素の厚さよりも多少
    大きくし、弾性変形可能な要素にあらかじめ荷
    重を及ぼして弾性変形可能を生じさせるように
    したことを特徴とする実用新案登録請求の範囲
    第16項に記載のフレーム付き机。
JP1986028431U 1985-04-23 1986-02-28 Expired JPH032181Y2 (ja)

Applications Claiming Priority (1)

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DE3514603A DE3514603C2 (de) 1985-04-23 1985-04-23 Tisch mit einem Tischgestell

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Publication Number Publication Date
JPS61177029U JPS61177029U (ja) 1986-11-05
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DE (1) DE3514603C2 (ja)

Families Citing this family (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
DE4033769A1 (de) * 1990-10-24 1992-04-30 Schaerf Bueromoebel Gmbh Tisch
DE4033770A1 (de) * 1990-10-24 1992-04-30 Schaerf Bueromoebel Gmbh Tisch
US6817302B2 (en) * 2002-11-19 2004-11-16 Poly-Tex, Inc. Foldable display bench

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
DE3005173C2 (de) * 1980-02-12 1983-12-22 Siemens AG, 1000 Berlin und 8000 München Arbeitstisch

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DE3514603C2 (de) 1995-04-13
JPS61177029U (ja) 1986-11-05
DE3514603A1 (de) 1986-10-23

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