JPH03218231A - 充電装置 - Google Patents
充電装置Info
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- JPH03218231A JPH03218231A JP2013862A JP1386290A JPH03218231A JP H03218231 A JPH03218231 A JP H03218231A JP 2013862 A JP2013862 A JP 2013862A JP 1386290 A JP1386290 A JP 1386290A JP H03218231 A JPH03218231 A JP H03218231A
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- Japan
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- diode
- charging
- switch transistor
- voltage
- reverse bias
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は充電装置に関するものである。
従来の技術
従来、充電装置は第8図に示すような回路構成であった
。
。
この回路構成において、制御回路4からの駆動信号を充
電出力スイッチ用トランジスタ7のベースに加え充電出
力スイッチ用トランジスタ7のコレクタ,エミッタ間を
導通させ変換トランス3の2次巻線の出力電圧を充電出
力端子1.0,1.1に供給している。抵抗8は、制御
回路4からの充電出力スイッチ用トランジスタ7のベー
スに対する駆動信号がない場合に、充電出力スイッチ用
トランジスタ7自身が持つ漏れ電流による誤導通を防止
するためのものである。
電出力スイッチ用トランジスタ7のベースに加え充電出
力スイッチ用トランジスタ7のコレクタ,エミッタ間を
導通させ変換トランス3の2次巻線の出力電圧を充電出
力端子1.0,1.1に供給している。抵抗8は、制御
回路4からの充電出力スイッチ用トランジスタ7のベー
スに対する駆動信号がない場合に、充電出力スイッチ用
トランジスタ7自身が持つ漏れ電流による誤導通を防止
するためのものである。
ダイオード9は、充電出力端子10.11に接続された
バッテリーからバッテリー電圧が抵抗8を通じて制御回
路4に放電されることを防止するためのものである。1
は変換トランス3の1次巻線に主スイッチング素子2を
介して接続され、電流を流す直流電源である。
バッテリーからバッテリー電圧が抵抗8を通じて制御回
路4に放電されることを防止するためのものである。1
は変換トランス3の1次巻線に主スイッチング素子2を
介して接続され、電流を流す直流電源である。
発明が解決しようとする課題
このような従来の回路構成では、バッテリーからの放電
防止のみに効果のある放電防止用ダイオード9の使用に
より次に示す課題が発生する。
防止のみに効果のある放電防止用ダイオード9の使用に
より次に示す課題が発生する。
(1) バッテリー充電時、放電防止用ダイオード9
の順電圧VF分、充電出力端子電圧が低くなり、バッテ
リーの充電時間が長くなる。
の順電圧VF分、充電出力端子電圧が低くなり、バッテ
リーの充電時間が長くなる。
(2)充電装置の内部損失が、放電防止用ダイオード9
の順電圧Vp と充電出力電流Ioとの積VFXIo分
増加し、充電装置内部の温度上昇の増加を引き起こし充
電装置内部の各部品の信頼性を低下させる。
の順電圧Vp と充電出力電流Ioとの積VFXIo分
増加し、充電装置内部の温度上昇の増加を引き起こし充
電装置内部の各部品の信頼性を低下させる。
本発明は簡単な構成で上記従来の課題を解決するもので
、充電時間が短かく、信頼性に富んだ充電装置を提供す
ることを目的とするものである。
、充電時間が短かく、信頼性に富んだ充電装置を提供す
ることを目的とするものである。
課題を解決するための手段
上記課題を解決するため本発明は、2次側整流平滑回路
のダイオードと並列にダイオードとコンデンサの直列回
路を接続するか、整流平滑回路のダイオードの入力段と
一方の充電出力端子間にダイオードとコンデンサの直列
回路を接続し、この3 ダイオードとコンデンサの接続点と充電出力スイッチ用
トランジスタのベース間に抵抗を接続するか、又は直接
接続する構成としたものである。
のダイオードと並列にダイオードとコンデンサの直列回
路を接続するか、整流平滑回路のダイオードの入力段と
一方の充電出力端子間にダイオードとコンデンサの直列
回路を接続し、この3 ダイオードとコンデンサの接続点と充電出力スイッチ用
トランジスタのベース間に抵抗を接続するか、又は直接
接続する構成としたものである。
作用
本発明は上記構成により別巻線等を有することなく簡便
に、充電出力スイッチ用トランジスタのエミッタ,ベー
ス間に逆バイアス電圧を印加することができ、制御回路
からの充電出力スイッチ用トランジスタのベースに対す
る駆動信号がない場合に、充電出力スイッチ用トランジ
スタ自身の持つ漏れ電流による誤導通を防止できる。
に、充電出力スイッチ用トランジスタのエミッタ,ベー
ス間に逆バイアス電圧を印加することができ、制御回路
からの充電出力スイッチ用トランジスタのベースに対す
る駆動信号がない場合に、充電出力スイッチ用トランジ
スタ自身の持つ漏れ電流による誤導通を防止できる。
従って従来の誤導通防止用抵抗が不要となるため、バッ
テリー電圧の放電防止のためのダイオードが不要となる
。
テリー電圧の放電防止のためのダイオードが不要となる
。
実施例
第1図は本発明の充電装置の一実施例の回路構成図であ
る。
る。
第1図において、1は直流電源、2は主スイッチング素
子、3は変換トランス、4は制御回路、5は2次側整流
ダイオード、6は2次側整流平滑4 コンデンサ、7はPNP型の充電出力スイッチ用トラン
ジスタ、10.11は充電出力端子、12は逆バイアス
電源用整流ダイオード、13は逆バイアス電源用平滑コ
ンデンサ、14は抵抗器を示す。
子、3は変換トランス、4は制御回路、5は2次側整流
ダイオード、6は2次側整流平滑4 コンデンサ、7はPNP型の充電出力スイッチ用トラン
ジスタ、10.11は充電出力端子、12は逆バイアス
電源用整流ダイオード、13は逆バイアス電源用平滑コ
ンデンサ、14は抵抗器を示す。
逆バイアス電源用平滑コンデンサ13には2次側整流ダ
イオード5の順電圧と逆バイアス電源用整流ダイオード
12の順電圧との差の電圧が印加され高周波リンギング
成分も含めて平滑されるため、逆バイアス電源用整流ダ
イオード12と逆バイアス電源用平滑コンデンサ13の
接続点は2次側整流ダイオード5のカソードに対し正の
電圧が発生する。
イオード5の順電圧と逆バイアス電源用整流ダイオード
12の順電圧との差の電圧が印加され高周波リンギング
成分も含めて平滑されるため、逆バイアス電源用整流ダ
イオード12と逆バイアス電源用平滑コンデンサ13の
接続点は2次側整流ダイオード5のカソードに対し正の
電圧が発生する。
又、2次側整流ダイオード5のカソードは充電出力スイ
ッチ用トランジスタ7のエミッタに接続されているので
、この間の接続抵抗により発生する降下電圧も上記逆バ
イアス電源用平滑コンデンサ12に発生する電圧ととも
に抵抗器14経由にて充電出力スイッチ用トランジスタ
7のエミッタ,ペース間に逆バイアス電圧として印加さ
れ5 る。
ッチ用トランジスタ7のエミッタに接続されているので
、この間の接続抵抗により発生する降下電圧も上記逆バ
イアス電源用平滑コンデンサ12に発生する電圧ととも
に抵抗器14経由にて充電出力スイッチ用トランジスタ
7のエミッタ,ペース間に逆バイアス電圧として印加さ
れ5 る。
制御回路4からの充電出力スイッチ用トランジスタ7の
ベースへの駆動信号がない場合、上記逆バイアス電圧に
より充電出力スイッチ用トランジスタ7のコレクタ漏れ
電流を打ち消し、充電出力スイッチ用トランジスタ7の
誤導通を防止することができる。
ベースへの駆動信号がない場合、上記逆バイアス電圧に
より充電出力スイッチ用トランジスタ7のコレクタ漏れ
電流を打ち消し、充電出力スイッチ用トランジスタ7の
誤導通を防止することができる。
従って同一目的のために従来回路の第8図において充電
出力スイッチ用トランジスタ7のエミッタ,ベース間に
接続されていた抵抗器8が不要となるため、充電出力端
子10.11にバッテリー実装時、バッテリー電圧が制
御回路4に放電されることがなくなり、従来回路の第8
図の放電防止用の電力ダイオード9が不要となる。
出力スイッチ用トランジスタ7のエミッタ,ベース間に
接続されていた抵抗器8が不要となるため、充電出力端
子10.11にバッテリー実装時、バッテリー電圧が制
御回路4に放電されることがなくなり、従来回路の第8
図の放電防止用の電力ダイオード9が不要となる。
制御回路4から充電スイッチ用トランジスタ7のベース
に駆動信号が加わる場合、逆バイアス電源用整流ダイオ
ード12と逆バイアス電源用平滑コンデンサ13の接続
点の電圧は抵抗器14を経由して制御回路4に流れこみ
充電スイッチ用トランジスタ7のエミッタ,ベース間に
は逆バイアス6 電圧は印加されず、駆動信号により順方向バイアスされ
コレクタ,エミッタ間が導通する。
に駆動信号が加わる場合、逆バイアス電源用整流ダイオ
ード12と逆バイアス電源用平滑コンデンサ13の接続
点の電圧は抵抗器14を経由して制御回路4に流れこみ
充電スイッチ用トランジスタ7のエミッタ,ベース間に
は逆バイアス6 電圧は印加されず、駆動信号により順方向バイアスされ
コレクタ,エミッタ間が導通する。
又、2次側整流ダイオード5と並列に逆バイアス電源用
整流ダイオード12と逆バイアス電源用平滑コンデンサ
13の直列回路を接続することで、逆バイアス電源整流
用部品の短絡、開放故障に対して安全動作を行う。
整流ダイオード12と逆バイアス電源用平滑コンデンサ
13の直列回路を接続することで、逆バイアス電源整流
用部品の短絡、開放故障に対して安全動作を行う。
以上述べたように簡便な回路にて、放電防止用電力ダイ
オードが省略でき、これにより、バッテリー充電時間が
短縮され、充電装置内部部品の信頼性が向上する。
オードが省略でき、これにより、バッテリー充電時間が
短縮され、充電装置内部部品の信頼性が向上する。
第2図〜第4図は本発明の他の実施例である。
すなわち、第2図に示す実施例は、第1図と変わったと
ころは、逆バイアス電源用コンデンサ13を逆バイアス
電源用整流ダイオード12の一端と出力端子11間に接
続する構成としたものであり、第3図は2次側整流ダイ
オード5を2個用い2次巻線にチョークコイル15を接
続した構成としたものであり、第4図は第2図と第3図
の構成を両方加えたものとしたものであり、その動作は
7 基本的に第1図と同一である。
ころは、逆バイアス電源用コンデンサ13を逆バイアス
電源用整流ダイオード12の一端と出力端子11間に接
続する構成としたものであり、第3図は2次側整流ダイ
オード5を2個用い2次巻線にチョークコイル15を接
続した構成としたものであり、第4図は第2図と第3図
の構成を両方加えたものとしたものであり、その動作は
7 基本的に第1図と同一である。
発明の効果
以上述べてきたように、本発明によればきわめて簡便な
回路にて次の効果が生みだされる。
回路にて次の効果が生みだされる。
(1) 放電防止用電力ダイオードの省略により、充
電出力端子電圧が上昇し充電装置としての基本性能の一
つであるバッテリー充電時間が短縮される。
電出力端子電圧が上昇し充電装置としての基本性能の一
つであるバッテリー充電時間が短縮される。
実験によると、充電出力電圧1.2.5V,充電電流1
.6八の充電装置においては、本発明により、第5図,
第6図に示すように、出力電圧が0.4■上昇、充電時
間が25分短かくなる。
.6八の充電装置においては、本発明により、第5図,
第6図に示すように、出力電圧が0.4■上昇、充電時
間が25分短かくなる。
(2)充電装置の内部損失が低下することにより、内部
温度上昇が低下し、内部部品の信頼性が向上する。実験
によると、充電出力電圧12.5■、充電電流1.6A
の充電装置においては、本発明により、内部損失が0.
7W低下し、第7図に示すように、内部空気温度が3
deg低下する。
温度上昇が低下し、内部部品の信頼性が向上する。実験
によると、充電出力電圧12.5■、充電電流1.6A
の充電装置においては、本発明により、内部損失が0.
7W低下し、第7図に示すように、内部空気温度が3
deg低下する。
8
温度による部品の劣化は一般的に次のアレニウスモデル
式に従うとされている。
式に従うとされている。
1 n L=A+E. /K ・
T■7 寿命,E8 活性化エネルギーA, K
定数,T 絶対温度 電解コンデンサにおいては、上記アレニウスモデルより
10°02倍則が成り立ち、3 degの温度低下は2
3・’O=1.23つまり23%寿命が長くなる。
T■7 寿命,E8 活性化エネルギーA, K
定数,T 絶対温度 電解コンデンサにおいては、上記アレニウスモデルより
10°02倍則が成り立ち、3 degの温度低下は2
3・’O=1.23つまり23%寿命が長くなる。
(3)放電防止用電力ダイオードが省略できるので充電
装置の小型化、価格低減に有用である。
装置の小型化、価格低減に有用である。
第1図は本発明の充電装置の一実施例を示す回置内部空
気の温度上昇特性図、第8図は従来例を示す回路図であ
る。 1・・・・・・直流電源、2・・・・・・主スイッチン
グ素子、9 3・・・・・・変換トランス、4・・・・・・制御回路
、5・・・・・・2次側整流ダイオード、6・・・・・
・2次側平滑コンデンサ、7・・・・・・充電出力スイ
ッチ用トランジスタ、10.11・・・・・・充電出力
端子、12・・・・・・逆バイアス電源用整流ダイオー
ド、13・・・・・・逆バイアス電源用コンデンサ、1
4・・・・・・抵抗器、15・・・・・・チョークコイ
ル。
気の温度上昇特性図、第8図は従来例を示す回路図であ
る。 1・・・・・・直流電源、2・・・・・・主スイッチン
グ素子、9 3・・・・・・変換トランス、4・・・・・・制御回路
、5・・・・・・2次側整流ダイオード、6・・・・・
・2次側平滑コンデンサ、7・・・・・・充電出力スイ
ッチ用トランジスタ、10.11・・・・・・充電出力
端子、12・・・・・・逆バイアス電源用整流ダイオー
ド、13・・・・・・逆バイアス電源用コンデンサ、1
4・・・・・・抵抗器、15・・・・・・チョークコイ
ル。
Claims (1)
- 直流電源を主スイッチング素子を介して変換トランスの
1次巻線に接続し、この変換トランスの2次巻線に2次
側整流平滑回路と充電出力スイッチ用トランジスタを介
して充電出力端子を接続し、上記2次側整流平滑回路の
ダイオードと並列にダイオードとコンデンサの直列回路
を接続するか、上記2次側整流平滑回路のダイオードの
入力段と一方の充電出力端子間にダイオードとコンデン
サの直列回路を接続し、このダイオードとコンデンサの
接続点と充電出力スイッチ用トランジスタのベース間に
抵抗を接続するか、又は直接接続し、上記2次巻線の出
力電圧によって主スイッチング素子を制御する制御回路
を設けた充電装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1386290A JP2932562B2 (ja) | 1990-01-24 | 1990-01-24 | 充電装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1386290A JP2932562B2 (ja) | 1990-01-24 | 1990-01-24 | 充電装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03218231A true JPH03218231A (ja) | 1991-09-25 |
| JP2932562B2 JP2932562B2 (ja) | 1999-08-09 |
Family
ID=11845070
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1386290A Expired - Fee Related JP2932562B2 (ja) | 1990-01-24 | 1990-01-24 | 充電装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2932562B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN109245748A (zh) * | 2018-10-16 | 2019-01-18 | 中国石油大学(华东) | 一种断电自启动电路 |
-
1990
- 1990-01-24 JP JP1386290A patent/JP2932562B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN109245748A (zh) * | 2018-10-16 | 2019-01-18 | 中国石油大学(华东) | 一种断电自启动电路 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2932562B2 (ja) | 1999-08-09 |
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Legal Events
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|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |