JPH03218517A - 演算制御装置 - Google Patents
演算制御装置Info
- Publication number
- JPH03218517A JPH03218517A JP2164557A JP16455790A JPH03218517A JP H03218517 A JPH03218517 A JP H03218517A JP 2164557 A JP2164557 A JP 2164557A JP 16455790 A JP16455790 A JP 16455790A JP H03218517 A JPH03218517 A JP H03218517A
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- JP
- Japan
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- digits
- counter
- calculation
- arithmetic
- digit
- Prior art date
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、電子式卓上計算機に係り、特にその演算制
御装置に関する。
御装置に関する。
従来、電子式卓上計算機は第1図に示すように構成され
ている。すなわち、キーボード11から入力された演算
信号は、加減算回路12,アドレスカウンタ13.アド
レスデコーダ14をそれぞれ介してメインROM15に
供給される。そして、このメインROMl5に予め記憶
されている制御プログラムと、上記加減算回路l2から
出力されるキャリー信号Caによってカウントアップさ
れるアドレス補助カウンタlBのカウント値とによって
、インストラクションデコーダ17から各命令信号およ
び各ゲート制御信号が出力される。上記各命令信号およ
び各ゲート制御信号により、アドレスレジスタ(X)1
8,アドレスレジスタ(Y)19が制御されてRAM2
0の記憶位置が決定され、上記演算信号が所定の位置に
記憶される。さらに、メインROMl5のプログラムに
より上記演算信号の処理判定が行なわれ、演算数は表示
回路21を介して表示器22に表示される。次に、メイ
ンROMl5のプログラムにより、RAM20から演算
数を1桁ずつ加減算回路12を介してアキュームレータ
23に一時記憶し、被演算数を1桁ずつ加減算回路12
を介して転送レジスタ24に一時記憶して、加減算回路
l2により演算を行なって、この演算値を各桁ごとにR
AM20に記憶して行く。そして、演算の途中で加減算
回路l2からキャリー信号Caが出ると、アドレス補助
カウンタl6のカウント値がカウントアップし、インス
トラクションデコーダl7が制御されて各命令信号およ
び各ゲート信号が切換えられて桁上げが行なわれるよう
にして成る。
ている。すなわち、キーボード11から入力された演算
信号は、加減算回路12,アドレスカウンタ13.アド
レスデコーダ14をそれぞれ介してメインROM15に
供給される。そして、このメインROMl5に予め記憶
されている制御プログラムと、上記加減算回路l2から
出力されるキャリー信号Caによってカウントアップさ
れるアドレス補助カウンタlBのカウント値とによって
、インストラクションデコーダ17から各命令信号およ
び各ゲート制御信号が出力される。上記各命令信号およ
び各ゲート制御信号により、アドレスレジスタ(X)1
8,アドレスレジスタ(Y)19が制御されてRAM2
0の記憶位置が決定され、上記演算信号が所定の位置に
記憶される。さらに、メインROMl5のプログラムに
より上記演算信号の処理判定が行なわれ、演算数は表示
回路21を介して表示器22に表示される。次に、メイ
ンROMl5のプログラムにより、RAM20から演算
数を1桁ずつ加減算回路12を介してアキュームレータ
23に一時記憶し、被演算数を1桁ずつ加減算回路12
を介して転送レジスタ24に一時記憶して、加減算回路
l2により演算を行なって、この演算値を各桁ごとにR
AM20に記憶して行く。そして、演算の途中で加減算
回路l2からキャリー信号Caが出ると、アドレス補助
カウンタl6のカウント値がカウントアップし、インス
トラクションデコーダl7が制御されて各命令信号およ
び各ゲート信号が切換えられて桁上げが行なわれるよう
にして成る。
このような構成において、RAM2Gの全てのビットに
ついて演算を行なうことは無駄であるので、演算数の桁
数を転送レジスタ24に一時記憶しておき、記憶された
桁数までで演算を停止するようにしている。この場合、
所定の桁まで演算が行なわれたか否かを判定するために
、例えば、1インストラクション終了後演算値をRAM
20に記憶してから、転送レジスタ24に記憶した桁数
を加減算回路12により「1」ずつ減算して行き、「0
」になった桁で演算を停止する。
ついて演算を行なうことは無駄であるので、演算数の桁
数を転送レジスタ24に一時記憶しておき、記憶された
桁数までで演算を停止するようにしている。この場合、
所定の桁まで演算が行なわれたか否かを判定するために
、例えば、1インストラクション終了後演算値をRAM
20に記憶してから、転送レジスタ24に記憶した桁数
を加減算回路12により「1」ずつ減算して行き、「0
」になった桁で演算を停止する。
したがって、入力された演算桁数に対応した桁までの演
算しか行なわないので、演算時間が短縮できる。しかし
、演算した桁数の判定に加減算回路l2を使用するため
、この桁数カウント時は演算が行なえず、特に桁数が多
い場合は大きな効果が得られない。
算しか行なわないので、演算時間が短縮できる。しかし
、演算した桁数の判定に加減算回路l2を使用するため
、この桁数カウント時は演算が行なえず、特に桁数が多
い場合は大きな効果が得られない。
この発明は上記のような事情に鑑みてなされたもので、
その目的とするところは、演算桁数が多くても十分に演
算時間を短縮できる演算制御装置を提供することである
。
その目的とするところは、演算桁数が多くても十分に演
算時間を短縮できる演算制御装置を提供することである
。
以下、この発明の一実施例について図面を参照して説明
する。
する。
第2図は、この発明が適用された電子式卓上計算機の概
略構成を示すもので、上記第1図に示した従来の回路に
加えて、演算桁数をカウントするプリセット可能なカウ
ンタを設け、このカウンタに演算桁数を設定して各桁の
演算毎にカウントし、所定の桁で演算を停止するように
したものである。
略構成を示すもので、上記第1図に示した従来の回路に
加えて、演算桁数をカウントするプリセット可能なカウ
ンタを設け、このカウンタに演算桁数を設定して各桁の
演算毎にカウントし、所定の桁で演算を停止するように
したものである。
図において、第1図と同一部には同じ符号を付してその
説明は省略する。すなわち、メインROM15に供給さ
れた演算信号により演算桁数制御回路25内のカウンタ
に桁数が設定され、各桁の演算毎にカウントダウンある
いはカウントアップして行き、設定された桁までの演算
終了後、アドレスカウンタl3およびアドレス補助カウ
ンタl6が制御され、メインR O M 15.インス
トラクションデコ−ダl7が制御されて次のインストラ
クションに移るようにして成る。
説明は省略する。すなわち、メインROM15に供給さ
れた演算信号により演算桁数制御回路25内のカウンタ
に桁数が設定され、各桁の演算毎にカウントダウンある
いはカウントアップして行き、設定された桁までの演算
終了後、アドレスカウンタl3およびアドレス補助カウ
ンタl6が制御され、メインR O M 15.インス
トラクションデコ−ダl7が制御されて次のインストラ
クションに移るようにして成る。
上記のような構成において、メインROMl5のデータ
をAy(,−Ay,番地へ収納するインストラクション
について説明する。アドレス補助カウンタl6のカウン
ト値が「0」の時、メインROMl5のデータをRAM
20のAY番地へ収納する。次に補助カウンタlBが「
1」になると、RAM20のセルアドレスを1桁カウン
トアップ(Y+1)する。
をAy(,−Ay,番地へ収納するインストラクション
について説明する。アドレス補助カウンタl6のカウン
ト値が「0」の時、メインROMl5のデータをRAM
20のAY番地へ収納する。次に補助カウンタlBが「
1」になると、RAM20のセルアドレスを1桁カウン
トアップ(Y+1)する。
アドレス補助カウンタl6が「2」になると、演算桁数
制御回路25を1桁カウントアップ(m+1)する。こ
こで初期値mは演算桁数の補数のデータである。アドレ
ス補助カウンタ16が「3」になると、演算桁数制御回
路25の桁上げ信号が出なければ、アドレス補助カウン
タl6がリセットされて上述した動作を各桁毎に順次繰
り返す。そして、桁上げ信号が発生すると次のインスト
ラクションの実行に移る。
制御回路25を1桁カウントアップ(m+1)する。こ
こで初期値mは演算桁数の補数のデータである。アドレ
ス補助カウンタ16が「3」になると、演算桁数制御回
路25の桁上げ信号が出なければ、アドレス補助カウン
タl6がリセットされて上述した動作を各桁毎に順次繰
り返す。そして、桁上げ信号が発生すると次のインスト
ラクションの実行に移る。
このような構成によれば、各桁毎の演算値をRAM20
に記憶しながら演算桁数をカウントアッブできるため、
演算桁数が増えても1インストラクションで処理できる
。したがって、メインROM15のプログラムのステッ
プ数が減少できる。
に記憶しながら演算桁数をカウントアッブできるため、
演算桁数が増えても1インストラクションで処理できる
。したがって、メインROM15のプログラムのステッ
プ数が減少できる。
また、演算桁数制御回路25は1インストラクションで
制御されるため、メインROMl5の次のアドレスを決
定するためのブリチャージ時間が十分に取れるので、1
インストラクションの構成されているアドレス補助カウ
ンタ1Bのビット数を少なくすることもでき、メインR
OM15の処理速度が比較的遅いものでも、演算速度を
速くすることができる。
制御されるため、メインROMl5の次のアドレスを決
定するためのブリチャージ時間が十分に取れるので、1
インストラクションの構成されているアドレス補助カウ
ンタ1Bのビット数を少なくすることもでき、メインR
OM15の処理速度が比較的遅いものでも、演算速度を
速くすることができる。
第3図は、この発明の一実施例に係.る演算制御装置に
ついて詳細に説明するためのもので、上記第2図の回路
における演算桁数制御回路25の具体的な構成例を示し
ている。インストラクションデコーダl7から出力され
るプリセット信号mを、インバータ回路2B. 27,
28. 29およびアンド回路30から成り、最初の
桁を演算させる前にメインROMl5のデータを1回だ
けプリセットさせるプリセットタイミング回路3lを介
してROMデータセレクト回路32に供給する。このR
OMデータセレクト回路32は、上記プリセットタイミ
ング回路31の出力と、メインROM15の出力との論
理積を出力するアンド回路33a〜33dから成り、こ
の各出力は演算桁数制御カウンタ回路34を構成するカ
ウンタ35のプリセット信号としている。この演算桁数
制御カウンタ回路34は、カウントアップ信号m +
1が1ビットのシフトレジスタ36およびインバータ回
路37を介して供給されており、カウンタ35からキャ
リー信号Caが出力されると、インバータ回路38を介
してアドレス補助カウンタlBをクリアするためのアン
ド回路39の一方の入力端に供給されるとともに、イン
バータ回路40を介してキャリー判定用のオア回路41
の一方の入力端に供給される。上記アドレス補助カウン
タ1Bのクリア用のアンド回路89の他方の入力端には
、カウントアップ信号m + 1がシフトレジスタ36
,インバータ回路42を介して供給されている。また、
上記キャリー判定用のオア回路4lの他方の入力端には
、前記インバータ回路42の出力がインバータ回路43
を介して供給されるようにして演算桁数制御回路25が
構成される。
ついて詳細に説明するためのもので、上記第2図の回路
における演算桁数制御回路25の具体的な構成例を示し
ている。インストラクションデコーダl7から出力され
るプリセット信号mを、インバータ回路2B. 27,
28. 29およびアンド回路30から成り、最初の
桁を演算させる前にメインROMl5のデータを1回だ
けプリセットさせるプリセットタイミング回路3lを介
してROMデータセレクト回路32に供給する。このR
OMデータセレクト回路32は、上記プリセットタイミ
ング回路31の出力と、メインROM15の出力との論
理積を出力するアンド回路33a〜33dから成り、こ
の各出力は演算桁数制御カウンタ回路34を構成するカ
ウンタ35のプリセット信号としている。この演算桁数
制御カウンタ回路34は、カウントアップ信号m +
1が1ビットのシフトレジスタ36およびインバータ回
路37を介して供給されており、カウンタ35からキャ
リー信号Caが出力されると、インバータ回路38を介
してアドレス補助カウンタlBをクリアするためのアン
ド回路39の一方の入力端に供給されるとともに、イン
バータ回路40を介してキャリー判定用のオア回路41
の一方の入力端に供給される。上記アドレス補助カウン
タ1Bのクリア用のアンド回路89の他方の入力端には
、カウントアップ信号m + 1がシフトレジスタ36
,インバータ回路42を介して供給されている。また、
上記キャリー判定用のオア回路4lの他方の入力端には
、前記インバータ回路42の出力がインバータ回路43
を介して供給されるようにして演算桁数制御回路25が
構成される。
さらに、上記キャリー判定用のオア回路4lの出力とイ
ンストラクションデコーダl7からインバータ回路44
. 45を介して供給されるリターン信号Return
,およびアドレス補助カウンタ16のプリセット信号と
の論理積演算を行なうアンド回路4Bの出力がインバー
タ回路47を介してアドレスカウンタ13に供給される
。上記アドレス補助カウンタl6のプリセット信号は、
加減算回路l2から出力されるキャリー信号Caをイン
バータ回路48. 49を介してアンド回路50の一端
に、インストラクションデコーダ17のキャリーチェッ
ク信号C B checkをインバータ回路5lを介し
てアンド回路50の他端に供給してその論理積を取った
ものである。また、上記アドレス補助カウンタ16は、
演算桁数制御回路25のカウンタ35のプリセット信号
、アンド回路39. 46の出力論理和を出力するオア
回路52によってクリアされ、そのカウント値はインス
トラクションデコーダ17へ供給されるように構成され
ている。
ンストラクションデコーダl7からインバータ回路44
. 45を介して供給されるリターン信号Return
,およびアドレス補助カウンタ16のプリセット信号と
の論理積演算を行なうアンド回路4Bの出力がインバー
タ回路47を介してアドレスカウンタ13に供給される
。上記アドレス補助カウンタl6のプリセット信号は、
加減算回路l2から出力されるキャリー信号Caをイン
バータ回路48. 49を介してアンド回路50の一端
に、インストラクションデコーダ17のキャリーチェッ
ク信号C B checkをインバータ回路5lを介し
てアンド回路50の他端に供給してその論理積を取った
ものである。また、上記アドレス補助カウンタ16は、
演算桁数制御回路25のカウンタ35のプリセット信号
、アンド回路39. 46の出力論理和を出力するオア
回路52によってクリアされ、そのカウント値はインス
トラクションデコーダ17へ供給されるように構成され
ている。
第4図に上記第3図の回路における各インバータ回路を
制御する信号φ1,φ2のタイミングチャートを示す。
制御する信号φ1,φ2のタイミングチャートを示す。
以上説明したようにこの発明によれば、演算桁数をカウ
ントするためのプリセット可能なカウンタを設け、この
カウンタに演算桁数を設定して各桁毎にカウントし、演
算桁数に対応した所定の桁で演算を停止し、次のインス
トラクションに移るように構成したので、演算時間が短
縮できる演算制御装置が得られる。
ントするためのプリセット可能なカウンタを設け、この
カウンタに演算桁数を設定して各桁毎にカウントし、演
算桁数に対応した所定の桁で演算を停止し、次のインス
トラクションに移るように構成したので、演算時間が短
縮できる演算制御装置が得られる。
第1図は従来の電子式卓上計算機の構成を示すブロック
図、第2図はこの発明が適用された電子式卓上計算機の
概略構成を示すブロック図、第3図はこの発明の一実施
例に係る演算制御装置について説明するためのもので上
記第2図の回路における演算桁数制御回路の具体的な構
成例を示す回路図、第4図は上記第3図の回路の制御信
号のタイミングチャートである。 l3・・・アドレスカウンタ、15・・・メインROM
,16・・・アドレス補助カウンタ、17・・・インス
トラクションデコーダ、25・・・演算桁数制御回路、
31・・・プリセットタイミング回路、32・・・RO
Mデータセレクト回路、34・・・演算桁数制御カウン
タ回路、35・・・カウンタ、39・・・アンド回路(
第1の論理手段)、4l・・・オア回路(第2の論理手
段)、m・・・プリセット信号、m + 1・・・カウ
ントアップ信号(計数制御信号)。
図、第2図はこの発明が適用された電子式卓上計算機の
概略構成を示すブロック図、第3図はこの発明の一実施
例に係る演算制御装置について説明するためのもので上
記第2図の回路における演算桁数制御回路の具体的な構
成例を示す回路図、第4図は上記第3図の回路の制御信
号のタイミングチャートである。 l3・・・アドレスカウンタ、15・・・メインROM
,16・・・アドレス補助カウンタ、17・・・インス
トラクションデコーダ、25・・・演算桁数制御回路、
31・・・プリセットタイミング回路、32・・・RO
Mデータセレクト回路、34・・・演算桁数制御カウン
タ回路、35・・・カウンタ、39・・・アンド回路(
第1の論理手段)、4l・・・オア回路(第2の論理手
段)、m・・・プリセット信号、m + 1・・・カウ
ントアップ信号(計数制御信号)。
Claims (1)
- アドレスカウンタとアドレス補助カウンタを有するマイ
クロプログラム方式の演算装置において、インストラク
ションデコーダから出力されるプリセット信号が供給さ
れ、最初の桁を演算させる前にメインROMにおける演
算数の桁数に対応するデータをプリセットさせるための
プリセットタイミング手段と、このプリセットタイミン
グ手段の出力が有意レベルの時に前記メインROMから
読み出された演算数の桁数に対応するデータを選択して
出力するROMデータセレクト手段と、前記インストラ
クションデコーダから出力される計数制御信号が供給さ
れ、前記メインROMから前記ROMデータセレクト手
段を介して供給される演算数の桁数をカウントするため
のプリセット可能なカウンタを有する演算桁数制御カウ
ンタ手段と、この演算桁数制御カウンタ手段のカウンタ
から出力される設定された桁数とカウント値とが一致し
たことを示す一致信号と前記カウントアップ信号とに基
づいて前記アドレス補助カウンタをクリアするための信
号を出力する第1の論理手段と、前記一致信号と前記計
数制御信号の反転信号とに基づいて一致判定用の信号を
出力する第2の論理手段とを具備し、演算に先立って前
記メインROMから前記演算桁数制御カウンタ手段に演
算数の桁数を設定し、各桁の演算毎にカウントを行なっ
て演算桁数が前記カウンタの設定値に達した時に演算を
停止せしめるように構成したことを特徴とする演算制御
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2164557A JPH03218517A (ja) | 1990-06-22 | 1990-06-22 | 演算制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2164557A JPH03218517A (ja) | 1990-06-22 | 1990-06-22 | 演算制御装置 |
Related Parent Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56140768A Division JPS5843047A (ja) | 1981-09-07 | 1981-09-07 | 演算制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03218517A true JPH03218517A (ja) | 1991-09-26 |
Family
ID=15795430
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2164557A Pending JPH03218517A (ja) | 1990-06-22 | 1990-06-22 | 演算制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03218517A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5843047A (ja) * | 1981-09-07 | 1983-03-12 | Toshiba Corp | 演算制御装置 |
-
1990
- 1990-06-22 JP JP2164557A patent/JPH03218517A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5843047A (ja) * | 1981-09-07 | 1983-03-12 | Toshiba Corp | 演算制御装置 |
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