JPH03219177A - 電磁弁 - Google Patents
電磁弁Info
- Publication number
- JPH03219177A JPH03219177A JP1080090A JP1080090A JPH03219177A JP H03219177 A JPH03219177 A JP H03219177A JP 1080090 A JP1080090 A JP 1080090A JP 1080090 A JP1080090 A JP 1080090A JP H03219177 A JPH03219177 A JP H03219177A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- valve
- coil
- bobbin
- spring
- control fluid
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Magnetically Actuated Valves (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、電磁弁に関するもので、組付工作性の同上
および製品コストの低減に係わるものである− 〔従来の技術〕 第7図は従来のこの種のII電磁弁示す断面図である。
および製品コストの低減に係わるものである− 〔従来の技術〕 第7図は従来のこの種のII電磁弁示す断面図である。
図において、■は磁性材でなり継鉄の役目をしているケ
ース、2は磁性材でなるプレート、3は可動鉄心のプラ
ンジャ、4は固定鉄心、5は非磁性材であるバルブシー
ト、6はスプリング、7はボビン、8はソレノイドコイ
ル、9はリード端子、lOは0リング、11は入力孔、
弦は排出孔である。
ース、2は磁性材でなるプレート、3は可動鉄心のプラ
ンジャ、4は固定鉄心、5は非磁性材であるバルブシー
ト、6はスプリング、7はボビン、8はソレノイドコイ
ル、9はリード端子、lOは0リング、11は入力孔、
弦は排出孔である。
なお、上記ケース11プレート2、プランジャ3および
固定鉄心4により磁気回路が形成される。
固定鉄心4により磁気回路が形成される。
以上のような構成において、コイル8に廻流を通すと、
コイル8は励磁きれてプランジャ3をスプリング6に抗
して固定鉄心4に吸引さぜる。コイル8を消勢すると・
固定鉄心4G′!プランジヤ3を解放し、スプリング6
によりプランジャ3は前方へ押しやられる。
コイル8は励磁きれてプランジャ3をスプリング6に抗
して固定鉄心4に吸引さぜる。コイル8を消勢すると・
固定鉄心4G′!プランジヤ3を解放し、スプリング6
によりプランジャ3は前方へ押しやられる。
このようにして、コイル8の付勢、消勢に応答してプラ
ンジャ3の円錐形先端部により入力孔11が開閉される
。従って、弁の開放時に制御流体は入力孔■より流入し
・排出孔り力)ら流出し、弁の閉塞時にLM制御流体の
流れを止める。
ンジャ3の円錐形先端部により入力孔11が開閉される
。従って、弁の開放時に制御流体は入力孔■より流入し
・排出孔り力)ら流出し、弁の閉塞時にLM制御流体の
流れを止める。
以上のように従来の電磁弁では、磁気回路を形成するた
めに、ケース11プレート2、プランジャ3そして固定
鉄心4の部品が必要とされ、さらに制御流体を閉塞する
なめにバルブシート5にプランジャ3企押圧するための
スプリング6が必要とされ、上記部品の組付けに時間を
要し、さらに構成部品数か多いことGこより、生産加工
コストが高くなる。苓してまたプランジャ3の外周部に
流体中に昇任している磁性不純物が混入し方ときに生じ
るプランジャ3の動きの鈍化などの問題点があった。
めに、ケース11プレート2、プランジャ3そして固定
鉄心4の部品が必要とされ、さらに制御流体を閉塞する
なめにバルブシート5にプランジャ3企押圧するための
スプリング6が必要とされ、上記部品の組付けに時間を
要し、さらに構成部品数か多いことGこより、生産加工
コストが高くなる。苓してまたプランジャ3の外周部に
流体中に昇任している磁性不純物が混入し方ときに生じ
るプランジャ3の動きの鈍化などの問題点があった。
この莞μljはこのような問題法を解決するためになさ
才1Pもので・構成部品を少なくすることによる工作性
の同上および製品コストの低減を図り、かつバルブを薄
板にすることGこより、加工が容易化され、さらに磁性
不純物によるプランジャの動きの鈍化を皆無に下る電磁
弁を得ることを目的とする。
才1Pもので・構成部品を少なくすることによる工作性
の同上および製品コストの低減を図り、かつバルブを薄
板にすることGこより、加工が容易化され、さらに磁性
不純物によるプランジャの動きの鈍化を皆無に下る電磁
弁を得ることを目的とする。
この発明に係る電磁弁は、バルブを磁性体である薄板ば
ねで構成し、このバルブにて、電磁弁が必要とする弁機
能、磁束通路機能、ばね機能、および制御流体流通機能
などをもたせたものである。
ねで構成し、このバルブにて、電磁弁が必要とする弁機
能、磁束通路機能、ばね機能、および制御流体流通機能
などをもたせたものである。
この発明における薄板ばねでなるバルブは、従来の電磁
弁において磁気回路を形成するプレートおよびスプリン
グをなくすことが可能になり、工作組付性において簡素
化され、製品コストも低減されることになる。さらにバ
ルブを薄板ばねで形成して摺動部をもたないことで、バ
ルブが動力・なくなるという事故が解消される。
弁において磁気回路を形成するプレートおよびスプリン
グをなくすことが可能になり、工作組付性において簡素
化され、製品コストも低減されることになる。さらにバ
ルブを薄板ばねで形成して摺動部をもたないことで、バ
ルブが動力・なくなるという事故が解消される。
第1図はこの発明の一実施例による電磁弁を示す断面図
、第2図は第1図の状態力)らコイルに電流を流したと
きのバルブの動作を表わす要部の断面図、第3図はその
バルブの平面図、第4図は第3図のIV−IV線の断面
であり・プレス成形時の形状を示T図である。
、第2図は第1図の状態力)らコイルに電流を流したと
きのバルブの動作を表わす要部の断面図、第3図はその
バルブの平面図、第4図は第3図のIV−IV線の断面
であり・プレス成形時の形状を示T図である。
これらの図において、1.4.5.7〜12は上記従来
例と同一部材または相当部分を示す。12aはボビン7
の端面に部分的に溝加工され上記排吊孔稔と通ずる第2
の排出口、13は磁性材でなる薄板ばね材をプレス加工
にて成形し、ボビン7とケース1間に快看されるバルブ
であり、上記ケース11バルブ13および固定鉄心4に
て磁気回路を形成する。
例と同一部材または相当部分を示す。12aはボビン7
の端面に部分的に溝加工され上記排吊孔稔と通ずる第2
の排出口、13は磁性材でなる薄板ばね材をプレス加工
にて成形し、ボビン7とケース1間に快看されるバルブ
であり、上記ケース11バルブ13および固定鉄心4に
て磁気回路を形成する。
13aはこのバルブ13のばね機能を有する薄板ばね部
であり、該部分の形状によりばね力か左右される。
であり、該部分の形状によりばね力か左右される。
131)は中央部に突設され制御流体を閉塞するための
バルブシール部・13CはバルブBの組付は時形状であ
り、ばね反力を受けた状態で組付けられるものである。
バルブシール部・13CはバルブBの組付は時形状であ
り、ばね反力を受けた状態で組付けられるものである。
’Llbはバルブ13に穴として形成された第3の排出
孔、14はコイル8に電流を流したときバルブ13が固
定鉄心4に吸引された状態における制御流体流通経路で
ある。
孔、14はコイル8に電流を流したときバルブ13が固
定鉄心4に吸引された状態における制御流体流通経路で
ある。
次にその動作について説明する。コイル8に電流を流す
と、コイル8は励磁されてバルブ玲をそのばね機能に抗
して、ボビン角部21を支点としてバルブ13を曲げる
ように固定鉄心4に吸引きせるりコイル8を消勢すると
バルブ13を解放し、バルブ13のばね機能によりバル
ブ13は前方へ押しやられるうこのようにして、コイル
8の付勢、消勢に応答シてバルブ13のバルブシール部
13b&こより入力孔11が開閉される。従って、弁の
開放時に制御流体は入力孔11より流入し、バルブBに
設けられた第8の排出孔12bからボビン7に設けられ
た第2の排出孔12aを流通し、さらにケースに設けら
れπ排出孔辻から流出し、弁の閉塞時に制御流体の流れ
を止めるっ また第5図と第6図は、この発明の他の実施例による電
磁弁を示すもので、第5図の15は上記実施例における
パルプ詔の中央部のパルプシール部13bi、:相当す
る部分を二重突起にプレス加工したバルブである。15
aは上記第2排出孔12bと同じ機能をもつ制@流体流
通孔であり、16は制御油圧取出孔、1色はボビン7の
端面に部分的に溝加工されに制御圧取出孔、17は大気
側へ制御流体を放出するための排出孔、摺はOリングで
ある0 次に第6図において、I9はバルブ13の中央部に設け
た突起状バルブシール部の代りに薄板ばねにボール加分
接続したバルブである。なお、19aは制御流体流通孔
である。
と、コイル8は励磁されてバルブ玲をそのばね機能に抗
して、ボビン角部21を支点としてバルブ13を曲げる
ように固定鉄心4に吸引きせるりコイル8を消勢すると
バルブ13を解放し、バルブ13のばね機能によりバル
ブ13は前方へ押しやられるうこのようにして、コイル
8の付勢、消勢に応答シてバルブ13のバルブシール部
13b&こより入力孔11が開閉される。従って、弁の
開放時に制御流体は入力孔11より流入し、バルブBに
設けられた第8の排出孔12bからボビン7に設けられ
た第2の排出孔12aを流通し、さらにケースに設けら
れπ排出孔辻から流出し、弁の閉塞時に制御流体の流れ
を止めるっ また第5図と第6図は、この発明の他の実施例による電
磁弁を示すもので、第5図の15は上記実施例における
パルプ詔の中央部のパルプシール部13bi、:相当す
る部分を二重突起にプレス加工したバルブである。15
aは上記第2排出孔12bと同じ機能をもつ制@流体流
通孔であり、16は制御油圧取出孔、1色はボビン7の
端面に部分的に溝加工されに制御圧取出孔、17は大気
側へ制御流体を放出するための排出孔、摺はOリングで
ある0 次に第6図において、I9はバルブ13の中央部に設け
た突起状バルブシール部の代りに薄板ばねにボール加分
接続したバルブである。なお、19aは制御流体流通孔
である。
以上のようなものにおいて、コイル8に電流を流子と、
コイル8は励磁されてバルブ15またはバルブ19をそ
のばね機能に抗してボビン角部21を支点として曲げる
ように固定鉄心4に吸引させる。
コイル8は励磁されてバルブ15またはバルブ19をそ
のばね機能に抗してボビン角部21を支点として曲げる
ように固定鉄心4に吸引させる。
コイル8を7肖勢するとバルブ15およびバルブ19を
解放し・そのばね機能によりバルブ15またはバルブ1
9は前方へ押しやられる。このようにしてコイル8の付
勢、消勢に応答してバルブ15!!たはバルブ19によ
り入力孔11および排出孔17が開閉される。
解放し・そのばね機能によりバルブ15またはバルブ1
9は前方へ押しやられる。このようにしてコイル8の付
勢、消勢に応答してバルブ15!!たはバルブ19によ
り入力孔11および排出孔17が開閉される。
従って、入力孔11の開放時に排出孔17が閉塞され、
制御流体は入力孔11より流入し、バルブ15:fたは
ハ# 7” 19に設けられた制御流体流通孔1.5a
:fたは19aからボビン7に設けられた制御油圧取出
孔16aを流通し、さらにケースに設けられた制御油圧
取出孔16カ・ら流出し、制御油圧取出孔16の制御油
圧が入力孔11の圧力と等しくなる。そして、入力孔1
1の閉塞時に排出孔17が開放され、制御流体は制御油
圧取出孔16から16aを流通し、排出孔17へ排出さ
れ、制御油圧が大気圧と等しくなる。
制御流体は入力孔11より流入し、バルブ15:fたは
ハ# 7” 19に設けられた制御流体流通孔1.5a
:fたは19aからボビン7に設けられた制御油圧取出
孔16aを流通し、さらにケースに設けられた制御油圧
取出孔16カ・ら流出し、制御油圧取出孔16の制御油
圧が入力孔11の圧力と等しくなる。そして、入力孔1
1の閉塞時に排出孔17が開放され、制御流体は制御油
圧取出孔16から16aを流通し、排出孔17へ排出さ
れ、制御油圧が大気圧と等しくなる。
この発明は以上説明したように、弁機能可動部Gこ薄板
ばねプレス成形部材を設けたもので、部品点数を少なく
L4ことによる工作性の向上および製品コストが安価と
なり、さらに磁性不純物による弁機能不具合をなくした
ことで、信頼性の高い機能特性が得られるという効果か
ある。
ばねプレス成形部材を設けたもので、部品点数を少なく
L4ことによる工作性の向上および製品コストが安価と
なり、さらに磁性不純物による弁機能不具合をなくした
ことで、信頼性の高い機能特性が得られるという効果か
ある。
第1図はこの発明による電磁弁の一実施例を示す断面図
、第2図(まその動作説明図、第3図はバルブの平面図
、第4図は第3図のバー■線の断面図、第5図と第6図
はこの発明の他の実施例を示す断面図、第7図は従来の
電磁弁を示す断面■である。 回申、■はケース、4は固定鉄心、5はバルブシート、
7はボビン、8はソレノイドコイル、Jlは人力孔、L
祿すは排出孔、凪はバルブ、13aは薄板ばね部、13
1)G2バルブシール部である。 なお図中同一符号は同一または相当部分を示す。
、第2図(まその動作説明図、第3図はバルブの平面図
、第4図は第3図のバー■線の断面図、第5図と第6図
はこの発明の他の実施例を示す断面図、第7図は従来の
電磁弁を示す断面■である。 回申、■はケース、4は固定鉄心、5はバルブシート、
7はボビン、8はソレノイドコイル、Jlは人力孔、L
祿すは排出孔、凪はバルブ、13aは薄板ばね部、13
1)G2バルブシール部である。 なお図中同一符号は同一または相当部分を示す。
Claims (1)
- 磁性体からなるケース、このケースに収容されたソレノ
イドコイル、このコイルを巻きつけたボビン、このボビ
ンの内周部に取付けられた固定鉄心、上記ケースと固定
鉄心との間の磁路中にあつて、外周部が上記ケースとボ
ビン間に挾着され、中央部にはばねのたわみによる可動
のバルブシール部を有して、この中央可動部が上記コイ
ルへの通電によつて上記固定鉄心の方へ吸引される磁性
体の薄板ばねでなるバルブを備えたことを特徴とする電
磁弁。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1080090A JPH03219177A (ja) | 1990-01-20 | 1990-01-20 | 電磁弁 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1080090A JPH03219177A (ja) | 1990-01-20 | 1990-01-20 | 電磁弁 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03219177A true JPH03219177A (ja) | 1991-09-26 |
Family
ID=11760413
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1080090A Pending JPH03219177A (ja) | 1990-01-20 | 1990-01-20 | 電磁弁 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03219177A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5474100A (en) * | 1993-10-15 | 1995-12-12 | Yokogawa Electric Corporation | Electricity/air pressure converter |
| KR970010485A (ko) * | 1995-08-23 | 1997-03-27 | 랄프 베렌스; 만프레드 크네취 | 유압식 브레이크 장치용 전자 밸브 |
| US5797586A (en) * | 1995-08-07 | 1998-08-25 | Schulte; Franz | Flow regulating valve |
| JP2020099921A (ja) * | 2018-12-21 | 2020-07-02 | 株式会社 カットランドジャパン | 溶接装置 |
-
1990
- 1990-01-20 JP JP1080090A patent/JPH03219177A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5474100A (en) * | 1993-10-15 | 1995-12-12 | Yokogawa Electric Corporation | Electricity/air pressure converter |
| US5797586A (en) * | 1995-08-07 | 1998-08-25 | Schulte; Franz | Flow regulating valve |
| KR970010485A (ko) * | 1995-08-23 | 1997-03-27 | 랄프 베렌스; 만프레드 크네취 | 유압식 브레이크 장치용 전자 밸브 |
| JP2020099921A (ja) * | 2018-12-21 | 2020-07-02 | 株式会社 カットランドジャパン | 溶接装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| KR930006510B1 (ko) | 전자밸브 | |
| US4304391A (en) | Electromagnetically operated valve assembly | |
| US5318071A (en) | High-speed three-way solenoid valve for pressurized fluid, such as compressed air circuits | |
| US3842860A (en) | Three-way valve for fluids | |
| US5268662A (en) | Plunger type electromagnet | |
| US4322057A (en) | Electromagnetically operated valve unit | |
| US6932320B2 (en) | Solenoid-operated valve | |
| US4262877A (en) | Solenoid fluid valves | |
| JPH0626588A (ja) | ソレノイド弁 | |
| JP2564817B2 (ja) | 電磁弁装置 | |
| JPH03219177A (ja) | 電磁弁 | |
| JP2685732B2 (ja) | パイロットキック式電磁弁 | |
| US4046351A (en) | Solenoid fluid valves | |
| JP2522630Y2 (ja) | 電磁弁 | |
| US4088975A (en) | Alternating current solenoids | |
| JPS63130977A (ja) | 電磁弁 | |
| JPH0720461Y2 (ja) | 電磁弁 | |
| JPS60153466A (ja) | 電磁式燃料噴射弁 | |
| JPH0641034Y2 (ja) | 自己保持型電磁切換弁 | |
| JPH02212685A (ja) | 2位置電磁弁 | |
| JPH0626781Y2 (ja) | 多段電磁弁 | |
| JPS5871605A (ja) | 自己保持型ソレノイド | |
| JPH10299936A (ja) | 3位置バルブ | |
| JP3395236B2 (ja) | ソレノイドバルブ | |
| JP2696896B2 (ja) | 電磁弁装置 |