JPH0321928Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0321928Y2 JPH0321928Y2 JP1986068473U JP6847386U JPH0321928Y2 JP H0321928 Y2 JPH0321928 Y2 JP H0321928Y2 JP 1986068473 U JP1986068473 U JP 1986068473U JP 6847386 U JP6847386 U JP 6847386U JP H0321928 Y2 JPH0321928 Y2 JP H0321928Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- tool
- rotating shaft
- tapered
- protrusion
- machine
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Automatic Tool Replacement In Machine Tools (AREA)
- Multi-Process Working Machines And Systems (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は木板等の加工機に関するものである。
(イ) 実開昭57−185505号
45゜に傾斜したターレツトヘツドに放射状に複
数の工具を配設し、所望の工具を選択して垂直に
位置させて加工する。
数の工具を配設し、所望の工具を選択して垂直に
位置させて加工する。
(ロ) 実開昭58−93407号
被加工物固定テーブルの上方に横設したビーム
に複数の加工用モータを下向きに配設し、各々に
工具を装着して、これらのうち所望の工具を選択
して加工する。
に複数の加工用モータを下向きに配設し、各々に
工具を装着して、これらのうち所望の工具を選択
して加工する。
(ハ) 実開昭60−64805号
垂直面で回動するターレツトヘツドに放射状に
加工用モータを配設し、各々に工具を装着して、
所望の工具を選択し垂直に位置させて加工する。
加工用モータを配設し、各々に工具を装着して、
所望の工具を選択し垂直に位置させて加工する。
上記従来技術(イ),(ロ),(ハ)は、垂直回転軸に工具
を装着して加工するもので、水平方向に加工する
ことができず、(ロ),(ハ)は、複数の工具各々に加工
用モータを必要とし、(ロ)については、水平方向加
工用に工具ユニツトを装着できるが手作業であ
る。
を装着して加工するもので、水平方向に加工する
ことができず、(ロ),(ハ)は、複数の工具各々に加工
用モータを必要とし、(ロ)については、水平方向加
工用に工具ユニツトを装着できるが手作業であ
る。
本考案はこれらの欠点に鑑み、垂直、水平方向
の加工及び水平方向時に加工方向を反転し得る木
板加工機を提供することを目的とするものであ
る。
の加工及び水平方向時に加工方向を反転し得る木
板加工機を提供することを目的とするものであ
る。
本考案は前記目的を充足するため、機台上を摺
動する被加工物固定用テーブルの上方に、該テー
ブルの摺動方向と直交する方向に摺動する支持盤
と、該支持盤の前面を昇降する昇降盤を設け、支
持盤に複数の工具を吊持した工具マガジン及び工
具供給腕を、昇降盤に下向きに加工用モータを固
設し、加工用モータは、回転軸の下端に握離チヤ
ツクを内設したテーパー孔を縦設して該回転軸の
支持筒に回動角制御可能な回動筒を周設し、更に
前記機台に複数の工具ユニツトを載置した支承台
を添設し、各工具ユニツトは、ギアボツクス上面
に、前記回動筒に設けた嵌入孔に嵌る突起と、回
転軸のテーパー孔に嵌着するテーパー突起を立設
し、該テーパー突起はギアボツクスを介して工具
を装着した水平回転軸と回動自在に連絡し、前記
支承台は各工具ユニツトのテーパー突起を、回転
軸のテーパ孔に嵌着させる供給機構を配設したも
のである。
動する被加工物固定用テーブルの上方に、該テー
ブルの摺動方向と直交する方向に摺動する支持盤
と、該支持盤の前面を昇降する昇降盤を設け、支
持盤に複数の工具を吊持した工具マガジン及び工
具供給腕を、昇降盤に下向きに加工用モータを固
設し、加工用モータは、回転軸の下端に握離チヤ
ツクを内設したテーパー孔を縦設して該回転軸の
支持筒に回動角制御可能な回動筒を周設し、更に
前記機台に複数の工具ユニツトを載置した支承台
を添設し、各工具ユニツトは、ギアボツクス上面
に、前記回動筒に設けた嵌入孔に嵌る突起と、回
転軸のテーパー孔に嵌着するテーパー突起を立設
し、該テーパー突起はギアボツクスを介して工具
を装着した水平回転軸と回動自在に連絡し、前記
支承台は各工具ユニツトのテーパー突起を、回転
軸のテーパ孔に嵌着させる供給機構を配設したも
のである。
ドリル若しくは丸鋸等を水平回転軸に装着した
工具ユニツトのうち所望の加工に適した工具ユニ
ツトを支承台から供給機構により加工用モータの
直下に位置させて、テーパー突起をテーパーチヤ
ツク孔に、突起を回動筒の嵌入孔に嵌着して、テ
ーブル上に固定した木板等の側面を穿孔水平加工
若しくは切断加工を行ない、回動筒を回動してこ
れら工具の向きを反転して他の側面も加工する。
工具ユニツトのうち所望の加工に適した工具ユニ
ツトを支承台から供給機構により加工用モータの
直下に位置させて、テーパー突起をテーパーチヤ
ツク孔に、突起を回動筒の嵌入孔に嵌着して、テ
ーブル上に固定した木板等の側面を穿孔水平加工
若しくは切断加工を行ない、回動筒を回動してこ
れら工具の向きを反転して他の側面も加工する。
図中符号1は機台で、該機台1の上面を摺動す
る被加工物固定用のテーブル2を摺嵌し、両側に
コラム3,3を立設して、テーブル2の摺動方向
と直交する方向にビーム4を横架してテーブル2
上方に位置させ、ビーム4の一端にサーボモータ
5を固設して該サーボモータ5によりビーム4の
側面を摺動する支持盤6を摺嵌し、支持盤6に複
数の工具7,7を吊持したマガジン8と、該工具
7,7の供給腕9を配設し上面にサーボモータ1
0を立設して該サーボモータ10により支持盤6
の前面を昇降する昇降盤11を摺嵌する。
る被加工物固定用のテーブル2を摺嵌し、両側に
コラム3,3を立設して、テーブル2の摺動方向
と直交する方向にビーム4を横架してテーブル2
上方に位置させ、ビーム4の一端にサーボモータ
5を固設して該サーボモータ5によりビーム4の
側面を摺動する支持盤6を摺嵌し、支持盤6に複
数の工具7,7を吊持したマガジン8と、該工具
7,7の供給腕9を配設し上面にサーボモータ1
0を立設して該サーボモータ10により支持盤6
の前面を昇降する昇降盤11を摺嵌する。
昇降盤11は、下向きに加工用モータ12を固
装し、加工用モータ12は、回転軸13の下端に
把離チヤツク14を内設したテーパー孔15を縦
設し、該回転軸13の支持筒16に機外の油圧源
と連絡するロータリーアクチユエータ17を回動
可能に周設し、ロータリーアクチユエータ17は
下面に嵌入孔17′を穿設し、外周に工具を囲繞
する吸塵カバー18を吊持する。
装し、加工用モータ12は、回転軸13の下端に
把離チヤツク14を内設したテーパー孔15を縦
設し、該回転軸13の支持筒16に機外の油圧源
と連絡するロータリーアクチユエータ17を回動
可能に周設し、ロータリーアクチユエータ17は
下面に嵌入孔17′を穿設し、外周に工具を囲繞
する吸塵カバー18を吊持する。
吸塵カバー18は、機外の吸引装置と連絡する
ダクト19を設けたロータリアクチユエータ17
の下端に固定する基部20と、開口部18′の周
囲に工具を囲繞するブラシ21を吊設した蓋部2
2とからなり、蓋部22は更に分割して、各々を
蝶番23,23で基部20と連結し、該基部20
に配設したシリンダー24,24の各ロツド端を
蓋体22の各々に軸止する。
ダクト19を設けたロータリアクチユエータ17
の下端に固定する基部20と、開口部18′の周
囲に工具を囲繞するブラシ21を吊設した蓋部2
2とからなり、蓋部22は更に分割して、各々を
蝶番23,23で基部20と連結し、該基部20
に配設したシリンダー24,24の各ロツド端を
蓋体22の各々に軸止する。
更に前記機台1に複数の工具ユニツトTを載置
した支承台25を添設し、各工具ユニツトTは、
ギアボツクス26の上面にテーパー突起27と突
起28を立設し、テーパー突起27はギアボツク
ス26を介して水平回転軸29に回転自在に連絡
してなるもので、該工具ユニツトTの一方T′は、
水平回転軸29に丸鋸30を装着して連通筒31
を付設した鋸カバー32で覆い、他方の工具ユニ
ツトT″は、ギアボツクス26の対向両側面に水
平回転軸29を並設してその各々にドリル33,
33等を装着したものである。
した支承台25を添設し、各工具ユニツトTは、
ギアボツクス26の上面にテーパー突起27と突
起28を立設し、テーパー突起27はギアボツク
ス26を介して水平回転軸29に回転自在に連絡
してなるもので、該工具ユニツトTの一方T′は、
水平回転軸29に丸鋸30を装着して連通筒31
を付設した鋸カバー32で覆い、他方の工具ユニ
ツトT″は、ギアボツクス26の対向両側面に水
平回転軸29を並設してその各々にドリル33,
33等を装着したものである。
これら工具ユニツトTを載置した前記支承台2
5は供給機構Aを備え、供給機構Aは、並列した
各支承台25,25の下面に案内杆34,34を
垂設して支持体35に昇降可能に挿通すると共に
支持体35に垂設したシリンダー36,36のロ
ツド端を止着し、該支持体35は、前記機台1に
穿設した腕体37に摺動可能に挿通した水平案内
杆38,38の先端に、連結体39を介して固定
し、腕体37に、水平案内杆38と平行な水平シ
リンダー40を固装してそのロツド端を連結体3
9に止着したもので、水平シリンダー40による
進退動は支承台25,25の並列方向と平行に移
行し、かつ進退過程において、前記ビーム4を水
平方向に移行する加工用モータ12と段差をもつ
て直交差するものである。
5は供給機構Aを備え、供給機構Aは、並列した
各支承台25,25の下面に案内杆34,34を
垂設して支持体35に昇降可能に挿通すると共に
支持体35に垂設したシリンダー36,36のロ
ツド端を止着し、該支持体35は、前記機台1に
穿設した腕体37に摺動可能に挿通した水平案内
杆38,38の先端に、連結体39を介して固定
し、腕体37に、水平案内杆38と平行な水平シ
リンダー40を固装してそのロツド端を連結体3
9に止着したもので、水平シリンダー40による
進退動は支承台25,25の並列方向と平行に移
行し、かつ進退過程において、前記ビーム4を水
平方向に移行する加工用モータ12と段差をもつ
て直交差するものである。
図示の実施例は上述の構成から成り、テーブル
2上に固定した木板等の被加工物の平面を垂直方
向に加工する場合は、吸塵カバー18の蓋部2
2,22をシリンダー24,24により開いて、
工具マガジン8より所望の工具7を選択して供給
腕9によつて加工用モータ12のテーパー孔15
に嵌着し、吸塵カバー18の蓋部22を閉じて切
削塵を吸引しながら加工作業を行なう。
2上に固定した木板等の被加工物の平面を垂直方
向に加工する場合は、吸塵カバー18の蓋部2
2,22をシリンダー24,24により開いて、
工具マガジン8より所望の工具7を選択して供給
腕9によつて加工用モータ12のテーパー孔15
に嵌着し、吸塵カバー18の蓋部22を閉じて切
削塵を吸引しながら加工作業を行なう。
被加工物の四側面を切断若しくは水平方向に加
工する場合は、ビーム4の一端に固設したサーボ
モータ5により加工用モータ12を摺動し、支承
台25上に移行させて吸塵カバー18を開き、供
給機構Aの水平シリンダー40で所望の加工に適
した工具ユニツトTを回転軸13の直下に位置さ
せ、シリンダー36により支承台を上昇させてテ
ーパー突起27をテーパー孔15に、突起28を
嵌入孔17′に嵌着して握持し、加工作業を行な
うものであり、丸鋸30を装着した工具ユニツト
T′は、装着時において鋸カバー32に付設した
連通筒31の上端開口部が、吸塵カバー18が開
いた状態でダクト19の下端開口部に当接して切
断塵を吸引しながら加工を行ない、被加工物の他
側面を切断するときは、ロータリアクチユエータ
17により方向を反転させて加工するものであ
り、ドリル33,33を装着した工具ユニツト
T″は、ロータリーアクチユエータ17で方向を
180゜反転して異なる径の穿孔作業をも行なう。
工する場合は、ビーム4の一端に固設したサーボ
モータ5により加工用モータ12を摺動し、支承
台25上に移行させて吸塵カバー18を開き、供
給機構Aの水平シリンダー40で所望の加工に適
した工具ユニツトTを回転軸13の直下に位置さ
せ、シリンダー36により支承台を上昇させてテ
ーパー突起27をテーパー孔15に、突起28を
嵌入孔17′に嵌着して握持し、加工作業を行な
うものであり、丸鋸30を装着した工具ユニツト
T′は、装着時において鋸カバー32に付設した
連通筒31の上端開口部が、吸塵カバー18が開
いた状態でダクト19の下端開口部に当接して切
断塵を吸引しながら加工を行ない、被加工物の他
側面を切断するときは、ロータリアクチユエータ
17により方向を反転させて加工するものであ
り、ドリル33,33を装着した工具ユニツト
T″は、ロータリーアクチユエータ17で方向を
180゜反転して異なる径の穿孔作業をも行なう。
尚該実施例は、いわゆる門型の加工機の例を示
すが、他の形式でも同様であることはいうまでも
ない。
すが、他の形式でも同様であることはいうまでも
ない。
本考案は前記の構成であり、垂直に配設した一
台の加工用モータに、水平回転軸を設けた多種の
工具ユニツトを所望の加工作業に応じて選択装着
でき、回動筒により加工方向を反転し、木板等の
被加工物の四側面を切断若しくは水平加工でき、
生産性、作業性に富むものである。
台の加工用モータに、水平回転軸を設けた多種の
工具ユニツトを所望の加工作業に応じて選択装着
でき、回動筒により加工方向を反転し、木板等の
被加工物の四側面を切断若しくは水平加工でき、
生産性、作業性に富むものである。
図は本考案に係る木板加工機の一実施例を示す
もので、第1図は正面図、第2図は側面図、第3
図は加工用モータの一部縦断側面図、第4図は吸
塵カバーの縦断側面図、第5図は同底面図、第6
図は供給機構の側面図、第7図は同正面図、第8
図は同7図の−断面図、第9図は丸鋸を装着
した工具ユニツトの側面図、第10図は同正面図
である。 1……機台、2……テーブル、12……加工用
モータ、15……テーパーチヤツク孔、17……
回動筒、25……支承台、26……ギアボツク
ス、27……テーパー突起、28……突起、29
……水平回転軸、T……工具ユニツト、A……供
給機構。
もので、第1図は正面図、第2図は側面図、第3
図は加工用モータの一部縦断側面図、第4図は吸
塵カバーの縦断側面図、第5図は同底面図、第6
図は供給機構の側面図、第7図は同正面図、第8
図は同7図の−断面図、第9図は丸鋸を装着
した工具ユニツトの側面図、第10図は同正面図
である。 1……機台、2……テーブル、12……加工用
モータ、15……テーパーチヤツク孔、17……
回動筒、25……支承台、26……ギアボツク
ス、27……テーパー突起、28……突起、29
……水平回転軸、T……工具ユニツト、A……供
給機構。
Claims (1)
- 機台上を摺動する被加工物固定用テーブルの上
方に、該テーブルと直交する方向に摺動し、かつ
昇降する加工用モータを下向きに配設し、加工用
モータは、回転軸の下端にテーパーチヤツク孔を
縦設すると共に、該回転軸の支持筒に回動角制御
可能に回動筒を周設し、更に前記機台に複数の工
具ユニツトを載置した支承台を添設し、各工具ユ
ニツトは、ギアボツクス上面に、前記回動筒に穿
設した嵌入孔に嵌る突起と、回転軸のテーパーチ
ヤツク孔に嵌着するテーパー突起を立設し、該テ
ーパー突起はギアボツクスを介して工具を装着し
た水平回転軸と回動自在に連絡し、前記支承台
は、各工具ユニツトのテーパー突起を回転軸のテ
ーパーチヤツク孔に嵌着させる供給機構を配設
し、しかも前記回動筒の下端外周に、工具を囲繞
する開閉可能な吸塵カバーを設けた木板加工機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986068473U JPH0321928Y2 (ja) | 1986-05-07 | 1986-05-07 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986068473U JPH0321928Y2 (ja) | 1986-05-07 | 1986-05-07 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62180501U JPS62180501U (ja) | 1987-11-16 |
| JPH0321928Y2 true JPH0321928Y2 (ja) | 1991-05-14 |
Family
ID=30908318
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1986068473U Expired JPH0321928Y2 (ja) | 1986-05-07 | 1986-05-07 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0321928Y2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5959340A (ja) * | 1982-09-27 | 1984-04-05 | Kitamura Kikai Kk | スタイラス自動交換装置を備えたならい装置 |
-
1986
- 1986-05-07 JP JP1986068473U patent/JPH0321928Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62180501U (ja) | 1987-11-16 |
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