JPH03219318A - 電子機器 - Google Patents
電子機器Info
- Publication number
- JPH03219318A JPH03219318A JP2015224A JP1522490A JPH03219318A JP H03219318 A JPH03219318 A JP H03219318A JP 2015224 A JP2015224 A JP 2015224A JP 1522490 A JP1522490 A JP 1522490A JP H03219318 A JPH03219318 A JP H03219318A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- power
- turned
- main device
- peripheral device
- peripheral
- Prior art date
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- Pending
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- Direct Current Feeding And Distribution (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、電子機器に関する。詳しくは、本体機器と、
この本体機器から供給される直流電源によって駆動する
周辺機器とを備える電子機器に関[従来の技術] 本体機器と、この本体機器から供給される直流電源、に
よって駆動する周辺機器とを備える電子機器として、例
えば第3図に示す装置か知られている。
この本体機器から供給される直流電源によって駆動する
周辺機器とを備える電子機器に関[従来の技術] 本体機器と、この本体機器から供給される直流電源、に
よって駆動する周辺機器とを備える電子機器として、例
えば第3図に示す装置か知られている。
同図において、1はデータ処理装置などの本体機器、2
は本体機器1からのデータを印字するプリンタなどの周
辺機器である。本体機器1には、電源スィッチ3を介し
て供給される交流電源ACを直流電源DCに変換して出
力する電源回路4が設けられている。電源回路4から出
力された直流電源DCは、本体機器1内の各回路へ供給
されるとともに、周辺機器2にも供給される。
は本体機器1からのデータを印字するプリンタなどの周
辺機器である。本体機器1には、電源スィッチ3を介し
て供給される交流電源ACを直流電源DCに変換して出
力する電源回路4が設けられている。電源回路4から出
力された直流電源DCは、本体機器1内の各回路へ供給
されるとともに、周辺機器2にも供給される。
従って、電源スィッチ3をオン、オフすれば、本体機器
1の電源がオン、オフされると同時に、周辺機器2の電
源もオン、オフされる。
1の電源がオン、オフされると同時に、周辺機器2の電
源もオン、オフされる。
[発明か解決しようとする課題]
ところが、従来の構成では、例えば周辺機器2に異常が
発生し、周辺機器2の電源をオフしない場合、本体機器
1の電源スィッチ3をオフしなければならない。
発生し、周辺機器2の電源をオフしない場合、本体機器
1の電源スィッチ3をオフしなければならない。
すると、本体機器1の電源もオフされるので、周辺機器
2の復旧処理中、本体機器1を停止させなければならな
い、つまり、本体機器1については異常がないにも拘ら
ず他の業務で使用することができない。
2の復旧処理中、本体機器1を停止させなければならな
い、つまり、本体機器1については異常がないにも拘ら
ず他の業務で使用することができない。
しかも、周辺機器2の復旧処理後に直ちに本体機器1の
電源スィッチ3をオンしても、その電源スィッチ3をオ
ンしてから本体機器1が正常に立上がるまでに時間がか
かるという問題もある。
電源スィッチ3をオンしても、その電源スィッチ3をオ
ンしてから本体機器1が正常に立上がるまでに時間がか
かるという問題もある。
ここに、本発明の目的は、このような従来の問題を解消
し、本体機器の電源オンとほぼ同時に周辺機器も駆動可
能状態にでき、しかも、周辺機器に異常が生じた場合な
どでも、本体機器を停止させることなく、周辺機器の電
源のみをオン、オフさせることができる電子機器を提供
することにある。
し、本体機器の電源オンとほぼ同時に周辺機器も駆動可
能状態にでき、しかも、周辺機器に異常が生じた場合な
どでも、本体機器を停止させることなく、周辺機器の電
源のみをオン、オフさせることができる電子機器を提供
することにある。
[課題を解決するための手段]
そのため、本発明では、本体機器と、この本体機器から
供給される直流電源によって駆動する周辺機器とを備え
、前記本体機器に、直流電源を出力する電源回路と、こ
の電源回路からの直流電源を前記周辺機器に供給する経
路に挿入されたスイッチング手段と、入力手段と、前記
スイッチング手段を前記本体機器の電源オン時にオンさ
せ、かつ、前記入力手段からの入力に応じてオン、オフ
させる制御手段とをそれぞれ設けた、ことを特徴とする
。
供給される直流電源によって駆動する周辺機器とを備え
、前記本体機器に、直流電源を出力する電源回路と、こ
の電源回路からの直流電源を前記周辺機器に供給する経
路に挿入されたスイッチング手段と、入力手段と、前記
スイッチング手段を前記本体機器の電源オン時にオンさ
せ、かつ、前記入力手段からの入力に応じてオン、オフ
させる制御手段とをそれぞれ設けた、ことを特徴とする
。
[作 用]
本体機器の電源がオンされると、制御手段によってスイ
ッチング手段がオンされるので、電源回路からの直流電
源が周辺機器へ供給される。従って、本体機器の電源オ
ンとほぼ同時に周辺機器も駆動可能状態にできるから、
本体機器の電源オン後に直ちに処理を開始することがで
きる。
ッチング手段がオンされるので、電源回路からの直流電
源が周辺機器へ供給される。従って、本体機器の電源オ
ンとほぼ同時に周辺機器も駆動可能状態にできるから、
本体機器の電源オン後に直ちに処理を開始することがで
きる。
ここで、例えば周辺機器に異常か発生し、周辺機器の電
源をオフしない場合には、その旨の指令を入力手段から
入力する。すると、制御手段によってスイッチング手段
がオフされる。従って、周辺機器への直流電源の供給が
停止されるので、この状態において復旧処理を行う、こ
の間、本体機器の電源をオフしないで済むから、本体機
器を他の業務に使用することができるとともに、復旧後
の立上がり時間も短縮できる。
源をオフしない場合には、その旨の指令を入力手段から
入力する。すると、制御手段によってスイッチング手段
がオフされる。従って、周辺機器への直流電源の供給が
停止されるので、この状態において復旧処理を行う、こ
の間、本体機器の電源をオフしないで済むから、本体機
器を他の業務に使用することができるとともに、復旧後
の立上がり時間も短縮できる。
周辺機器の復旧処理後、入力手段から周辺機器の電源を
オンさせる旨の指令を入力する。すると、制御手段によ
ってスイッチング手段がオンされる。
オンさせる旨の指令を入力する。すると、制御手段によ
ってスイッチング手段がオンされる。
これにより、周辺機器へ再び直流電源が供給されるので
、周辺機器は駆動可能な状態にされる。
、周辺機器は駆動可能な状態にされる。
[実施例コ
以下、本発明の一実施例を第1図および第2図に基づい
て説明する。なお、これらの図の説明に当って、前述し
た第3図と同一構成要件については、同一符号を付し、
その説明を省略する。
て説明する。なお、これらの図の説明に当って、前述し
た第3図と同一構成要件については、同一符号を付し、
その説明を省略する。
本実施例では、第1図に示す如く、本体機器1に、前記
電源回路4のほかに、スイッチング手段を構成するPN
Pトランジスタ11、入力手段を構成するキーボード1
2および制御手段を構成するCPU13がそれぞれ設け
られている。
電源回路4のほかに、スイッチング手段を構成するPN
Pトランジスタ11、入力手段を構成するキーボード1
2および制御手段を構成するCPU13がそれぞれ設け
られている。
前記トランジスタ11には、そのエミッタEに前記電源
回路4の出力側が、コレクタCに前記周辺機器2が、ベ
ースBに前記CPU13の出力ボートPOがそれぞれ接
続されている。つまり、電源回路4からの直流電源を周
辺機器2へ供給する経路にトランジスタ11が挿入され
ている。
回路4の出力側が、コレクタCに前記周辺機器2が、ベ
ースBに前記CPU13の出力ボートPOがそれぞれ接
続されている。つまり、電源回路4からの直流電源を周
辺機器2へ供給する経路にトランジスタ11が挿入され
ている。
前記CPU13は、前記電源スィッチ3がオンされたと
きに、第2図に示すフローチャートの処理を実行する。
きに、第2図に示すフローチャートの処理を実行する。
つまり、本体機器1の電源オン時にトランジスタ11を
オンさせ、かつ、前記キーボード12からのキー人力が
電源オフ指令のときトランジスタ11をオフ、電源オン
指令のときトランジスタ11をオンさせる。それ以外の
キー人力であれは、そのキー人力に従った処理を実行す
る。なお、第2図のフローチャートの詳細については、
次の作用で説明する。
オンさせ、かつ、前記キーボード12からのキー人力が
電源オフ指令のときトランジスタ11をオフ、電源オン
指令のときトランジスタ11をオンさせる。それ以外の
キー人力であれは、そのキー人力に従った処理を実行す
る。なお、第2図のフローチャートの詳細については、
次の作用で説明する。
次に、本実施例の作用を説明する。
本体機器1の電源スィッチ3がオンされると、CPU1
1は、第2図に示すフローチャートの処理を実行する。
1は、第2図に示すフローチャートの処理を実行する。
まず、ステップ(以下、STと略す。)1で出力ポート
Poを“し”にする。すると、)−ランジスタ11がオ
ンされるので、電源回路4からの出力が本体機器1内の
各回路および周辺機器2へ供給される。これにより、周
辺機器2も本体機器1とともに駆動可能な状態となる。
Poを“し”にする。すると、)−ランジスタ11がオ
ンされるので、電源回路4からの出力が本体機器1内の
各回路および周辺機器2へ供給される。これにより、周
辺機器2も本体機器1とともに駆動可能な状態となる。
この状態において、本体機器1のキーボード12から所
定のキー人力(電源オン指令および電源オフ措令以外の
キー人力)が有れば、CPU13は、そのキー人力に従
って所定の処理を実行する。
定のキー人力(電源オン指令および電源オフ措令以外の
キー人力)が有れば、CPU13は、そのキー人力に従
って所定の処理を実行する。
ここで、ST3で電源オフ当今が入力されたことを認識
すると、S T 5へ進み出力ポートPoをH”にする
、すると、トランジスタ11がオフされるので、電源口
FaI4から周辺機器2へ供給される直?L電源がオフ
される。従って、周辺機器2に異常か発生し、周辺機器
2の電源をオフしない場合には、キーボード12から電
源オフ指令を入力すれば、周辺機器2のt源のみをオフ
させることができる。この状態において、周辺機器2の
復旧処理を行う、もとより、本体機器1は電源オン状態
にあるので、他の業務を実行することができる。
すると、S T 5へ進み出力ポートPoをH”にする
、すると、トランジスタ11がオフされるので、電源口
FaI4から周辺機器2へ供給される直?L電源がオフ
される。従って、周辺機器2に異常か発生し、周辺機器
2の電源をオフしない場合には、キーボード12から電
源オフ指令を入力すれば、周辺機器2のt源のみをオフ
させることができる。この状態において、周辺機器2の
復旧処理を行う、もとより、本体機器1は電源オン状態
にあるので、他の業務を実行することができる。
また、ST4で電源オフ当今が入力されたことを認識す
ると、ST6へ進み出力ポートPoを“L”にする。す
ると、トランジスタ11がオンされるので、電源回路4
から周辺機器2へ直流電源が供給される。従って、周辺
機器2の復旧処理後、周辺機器2の電源をオンしない場
合には、キーボード12から電源オン指令を入力すれば
、周辺機器2の電源を再びオンさせることができる。
ると、ST6へ進み出力ポートPoを“L”にする。す
ると、トランジスタ11がオンされるので、電源回路4
から周辺機器2へ直流電源が供給される。従って、周辺
機器2の復旧処理後、周辺機器2の電源をオンしない場
合には、キーボード12から電源オン指令を入力すれば
、周辺機器2の電源を再びオンさせることができる。
従って、本実施例によれば、本体機器1の電源口路4か
らの直流電源を周辺機器2へ供給する経、路にトランジ
スタ11を挿入し、このトランジスタ11をキーボード
12からの入力データに応じてオン、オフさせるように
したので、周辺機器に異常か発生し周辺機器2の電源を
オフしない場合でも周辺機器2の電源のみをオフさせる
ことができ、かつ、復旧処理後に周辺機器2の電源をオ
ンさせることができる。よって、この間、本体機器1を
他の業務で使用することができる。もとより、本体機器
1のt源をオフさせなくても済むので、復旧処理後の立
上がり時間も短縮できる。
らの直流電源を周辺機器2へ供給する経、路にトランジ
スタ11を挿入し、このトランジスタ11をキーボード
12からの入力データに応じてオン、オフさせるように
したので、周辺機器に異常か発生し周辺機器2の電源を
オフしない場合でも周辺機器2の電源のみをオフさせる
ことができ、かつ、復旧処理後に周辺機器2の電源をオ
ンさせることができる。よって、この間、本体機器1を
他の業務で使用することができる。もとより、本体機器
1のt源をオフさせなくても済むので、復旧処理後の立
上がり時間も短縮できる。
また、トランジスタ11を本体機器1の電源オン時にオ
ンさせるようにしたので、本体機器1の電源スィッチ3
をオン操作するだけで周辺機器2の電源も自動的にオン
させることができる。従って、電源スィッチ3とは別に
特別な操作も必要なく、本体機器1とほぼ同時に周辺機
器2の電源も自動的にオンされるので、本体機器1のt
源オン後に直ちに処理を開始することかできる。
ンさせるようにしたので、本体機器1の電源スィッチ3
をオン操作するだけで周辺機器2の電源も自動的にオン
させることができる。従って、電源スィッチ3とは別に
特別な操作も必要なく、本体機器1とほぼ同時に周辺機
器2の電源も自動的にオンされるので、本体機器1のt
源オン後に直ちに処理を開始することかできる。
なお、上記実施例では、入力手段としてキーボード12
を使用したが、これに限られるものでなく、例えばデイ
ツプスイッチの切換位置に応じて、CP U 13が1
ヘランジスタ11をオン、オフさせるようにしてもよい
。
を使用したが、これに限られるものでなく、例えばデイ
ツプスイッチの切換位置に応じて、CP U 13が1
ヘランジスタ11をオン、オフさせるようにしてもよい
。
[発明の効果]
以上の通り、本発明によれば、本体機器の電源回路から
の直流電源を周辺機器に供給する経路にスイッチング手
段を挿入し、このスイッチング手段を入力手段からの入
力に応じてオン、オフさせるようにしたので、周辺機器
に異常か発生し周辺機器の電源をオフしたい場合でも周
辺機器の電源のみをオフさせることができ、かつ、復旧
処理後に周辺機器の電源をオンさせることができる。よ
って、この間、本体機器の電源をオフしないで済むから
、本体機器を他の業務で使用することかできるとともに
、復旧後の立上がり時間も短縮できる。また、スイッチ
ング手段を本体機器の電源オン時にオンさせるようにし
たので、スイッチング手段をオンさせる特別な操作を行
うことなく、本体機器とほぼ同時に周辺機器の電源も自
動的にオンさせることかでき、よって、本体機器のta
オン後に直ちに処理を開始することかできる。
の直流電源を周辺機器に供給する経路にスイッチング手
段を挿入し、このスイッチング手段を入力手段からの入
力に応じてオン、オフさせるようにしたので、周辺機器
に異常か発生し周辺機器の電源をオフしたい場合でも周
辺機器の電源のみをオフさせることができ、かつ、復旧
処理後に周辺機器の電源をオンさせることができる。よ
って、この間、本体機器の電源をオフしないで済むから
、本体機器を他の業務で使用することかできるとともに
、復旧後の立上がり時間も短縮できる。また、スイッチ
ング手段を本体機器の電源オン時にオンさせるようにし
たので、スイッチング手段をオンさせる特別な操作を行
うことなく、本体機器とほぼ同時に周辺機器の電源も自
動的にオンさせることかでき、よって、本体機器のta
オン後に直ちに処理を開始することかできる。
第1図および第2図は本発明の一実施例を示すもので、
第1図はブロック図、第2図はフローチャ7トである。 第3図は従来例を示すブロック図である。 1・・・本体機器、 2・・・周辺機器、 4・・・電源回路、 11・・・トランジスタ(スイッチング手段)、12・
・・キーボード(入力手段)、 13・・・CPU (制御手段)。
第1図はブロック図、第2図はフローチャ7トである。 第3図は従来例を示すブロック図である。 1・・・本体機器、 2・・・周辺機器、 4・・・電源回路、 11・・・トランジスタ(スイッチング手段)、12・
・・キーボード(入力手段)、 13・・・CPU (制御手段)。
Claims (1)
- (1)本体機器と、この本体機器から供給される直流電
源によって駆動する周辺機器とを備え、前記本体機器に
、直流電源を出力する電源回路と、この電源回路からの
直流電源を前記周辺機器に供給する経路に挿入されたス
イッチング手段と、入力手段と、前記スイッチング手段
を前記本体機器の電源オン時にオンさせ、かつ、前記入
力手段からの入力に応じてオン、オフさせる制御手段と
をそれぞれ設けた、 ことを特徴とする電子機器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2015224A JPH03219318A (ja) | 1990-01-25 | 1990-01-25 | 電子機器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2015224A JPH03219318A (ja) | 1990-01-25 | 1990-01-25 | 電子機器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03219318A true JPH03219318A (ja) | 1991-09-26 |
Family
ID=11882897
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2015224A Pending JPH03219318A (ja) | 1990-01-25 | 1990-01-25 | 電子機器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03219318A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61288725A (ja) * | 1985-06-13 | 1986-12-18 | 沖電気工業株式会社 | 電子機器の電源制御方式 |
| JPS642112A (en) * | 1987-06-25 | 1989-01-06 | Fujitsu Ltd | No-down processing system for centralized controller |
-
1990
- 1990-01-25 JP JP2015224A patent/JPH03219318A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61288725A (ja) * | 1985-06-13 | 1986-12-18 | 沖電気工業株式会社 | 電子機器の電源制御方式 |
| JPS642112A (en) * | 1987-06-25 | 1989-01-06 | Fujitsu Ltd | No-down processing system for centralized controller |
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