JPH03219456A - 音響機器の動作禁止装置 - Google Patents
音響機器の動作禁止装置Info
- Publication number
- JPH03219456A JPH03219456A JP2311063A JP31106390A JPH03219456A JP H03219456 A JPH03219456 A JP H03219456A JP 2311063 A JP2311063 A JP 2311063A JP 31106390 A JP31106390 A JP 31106390A JP H03219456 A JPH03219456 A JP H03219456A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- prohibition
- switch
- audio equipment
- switches
- prohibiting
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 230000002401 inhibitory effect Effects 0.000 claims description 10
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000007274 generation of a signal involved in cell-cell signaling Effects 0.000 description 2
- 230000007257 malfunction Effects 0.000 description 1
- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、カセット式テープレコーダ等の音響機器に関
し、特に音響機器を動作禁止状態とした後は予め定めら
れた暗証番号をセットしない限り音響機器を始動するこ
とかできないようにした音響機器の動作禁止装置に関す
るものである。
し、特に音響機器を動作禁止状態とした後は予め定めら
れた暗証番号をセットしない限り音響機器を始動するこ
とかできないようにした音響機器の動作禁止装置に関す
るものである。
カセット式チープレコータの如き音響機器は最近高性能
化し価格が極めて高くなっているが、このような高価な
音響機器は特定の人のみか使用できて他人が使用できな
いようにすると、いたずらによる故障破損を回避するこ
とかできる上に盗難にあっても使用することができない
ので盗難から回避することかてきる。従来、このような
高価な音響機器には第3者の使用を禁止する手段か設け
られていなかったので第3者のいたずら及び盗難を防市
することができなかった。
化し価格が極めて高くなっているが、このような高価な
音響機器は特定の人のみか使用できて他人が使用できな
いようにすると、いたずらによる故障破損を回避するこ
とかできる上に盗難にあっても使用することができない
ので盗難から回避することかてきる。従来、このような
高価な音響機器には第3者の使用を禁止する手段か設け
られていなかったので第3者のいたずら及び盗難を防市
することができなかった。
本発明の目的は、暗証番号を知っている特定の人のみか
音響機器を始動することかできるようにした音響機器の
動作禁止装置を提供することにある。
音響機器を始動することかできるようにした音響機器の
動作禁止装置を提供することにある。
本発明の実施例を図面を参照して詳細にのべると、第1
図は本発明に係る音響機器の動作禁止装置な車載用ラジ
オ付カセットテープレコーダに適用した例であり、12
A乃至12Dはテープレコーダ部の再生、停止、早送り
、巻戻し等の動作モードを、また12Eはラジオ部の動
作をそれぞれ選択する操作スイッチを示し、さらに14
A乃至14Eはラジオ部のツリセット選局スイッチを示
す。マイクロコンピュータ(以下マイコンと称する)1
6は操作スイッチに応答する制御信号Sをチープレコー
タの動作部とラジオの動作部とからなる動作部18に出
力し、動作部18を選択された動作状態とする。
図は本発明に係る音響機器の動作禁止装置な車載用ラジ
オ付カセットテープレコーダに適用した例であり、12
A乃至12Dはテープレコーダ部の再生、停止、早送り
、巻戻し等の動作モードを、また12Eはラジオ部の動
作をそれぞれ選択する操作スイッチを示し、さらに14
A乃至14Eはラジオ部のツリセット選局スイッチを示
す。マイクロコンピュータ(以下マイコンと称する)1
6は操作スイッチに応答する制御信号Sをチープレコー
タの動作部とラジオの動作部とからなる動作部18に出
力し、動作部18を選択された動作状態とする。
直流電源(カーバッテリー)20はこのマイコン16及
び動作部18に直接接続され、また自動車のアクセサリ
−スイッチの如き電源投入スイッチ22を経てマイコン
16に接続されている。
び動作部18に直接接続され、また自動車のアクセサリ
−スイッチの如き電源投入スイッチ22を経てマイコン
16に接続されている。
マイコン16は予め設定された禁止条件を監視し、この
禁止条件か満足されたとき禁止指令りを発生する監視手
段と、後述する暗証番号入力手段から入力された暗証番
号か予め設定された暗証番号に一致したとき、解除信号
を発生する解除信号発生手段と、この解除信号発生手段
からの解除信号に応答して禁止解除指令Hな発生する禁
止解除指令発生手段を含む。上記禁止条件は、マイコン
16の入力側とアースとの間に設けられた禁止準備スイ
ッチ24の閉成と電源投入スイッチ22の開放との2つ
の動作によって満足される。この禁止準備スイッチ24
は、盗難等の非常事態の外に使用者の希望で動作禁止状
態とするのに用いられる。尚、後にのべるように、図示
の実施例では、機器の電源20への結線と電源投入スイ
ッチ22の閉成との2つの動作によっても満足されるよ
うになっている。
禁止条件か満足されたとき禁止指令りを発生する監視手
段と、後述する暗証番号入力手段から入力された暗証番
号か予め設定された暗証番号に一致したとき、解除信号
を発生する解除信号発生手段と、この解除信号発生手段
からの解除信号に応答して禁止解除指令Hな発生する禁
止解除指令発生手段を含む。上記禁止条件は、マイコン
16の入力側とアースとの間に設けられた禁止準備スイ
ッチ24の閉成と電源投入スイッチ22の開放との2つ
の動作によって満足される。この禁止準備スイッチ24
は、盗難等の非常事態の外に使用者の希望で動作禁止状
態とするのに用いられる。尚、後にのべるように、図示
の実施例では、機器の電源20への結線と電源投入スイ
ッチ22の閉成との2つの動作によっても満足されるよ
うになっている。
図示の実施例では、暗証番号入力手段はプリセット選局
スイッチ14A乃至14Eと兼用されており、これらの
選局スイッチ14A乃至14Eはそれぞれ操作されるこ
とにより図示の数字「1」乃至「5」を表す信号を発生
するものでこの5つの選局スイッチにより「1.1.1
.1.1」から「5.5.5.5.5」までの5桁の数
字を表わす暗証番号を発生することができる。
スイッチ14A乃至14Eと兼用されており、これらの
選局スイッチ14A乃至14Eはそれぞれ操作されるこ
とにより図示の数字「1」乃至「5」を表す信号を発生
するものでこの5つの選局スイッチにより「1.1.1
.1.1」から「5.5.5.5.5」までの5桁の数
字を表わす暗証番号を発生することができる。
本発明の動作禁止装置は、更に、前述の禁止指令り及び
禁止指令Hに応答してそれぞれ操作スイッチの操作に応
答する動作の禁止及びその解除を行なう動作禁止手段を
備えている。この動作禁止手段は、マイコン16と操作
スイッチ12A乃至12Eとの間にそれぞれ設けられた
禁止スイッチ26A乃至26Eから成っている。これら
の禁止スイッチ26A乃至26Eは禁止指令りで開放さ
れ、禁止解除指令Hで閉成する。
禁止指令Hに応答してそれぞれ操作スイッチの操作に応
答する動作の禁止及びその解除を行なう動作禁止手段を
備えている。この動作禁止手段は、マイコン16と操作
スイッチ12A乃至12Eとの間にそれぞれ設けられた
禁止スイッチ26A乃至26Eから成っている。これら
の禁止スイッチ26A乃至26Eは禁止指令りで開放さ
れ、禁止解除指令Hで閉成する。
次に、本発明の装置の動作を第2図に示すマイコン16
にセットされたプログラムを参照しつつのべる。車載用
ラジオ付カセットテープレコーダ(機器)が車に組込ま
れると、先ず機器か電源20に接続される。次いでテー
プ演奏或はラジオ受信を可能とすべく電源投入スイッチ
22が閉じられる。この使用者による2つの連続操作は
禁止条件を満足して、禁止指令りがマイコン16から発
生され、禁止スイッチ26A乃至26Eを開放するため
操作スイッチ12A乃至12Eを押しても機器は動作し
ない。ここで使用者か暗証番号を知っており、選局スイ
ッチ14A乃至14Eによって予め設定された正しい暗
証番号を入力すると、マイコン16から禁止解除指令H
か発生し、禁止スイッチ26A乃至26Eを閉じるので
操作スイッチ12A乃至12Eのいずれかを閉じて所望
の動作を行なわせることかできる。上記の処理順序は第
2図のブロック1乃至6.13に示されている。選択さ
れた所望の動作がブロック14.15で示す順序で終了
すると、再び操作スイッチ12A乃至12Eのいずれか
を閉じれば、続けて所望の動作を行なわせることかでき
る。
にセットされたプログラムを参照しつつのべる。車載用
ラジオ付カセットテープレコーダ(機器)が車に組込ま
れると、先ず機器か電源20に接続される。次いでテー
プ演奏或はラジオ受信を可能とすべく電源投入スイッチ
22が閉じられる。この使用者による2つの連続操作は
禁止条件を満足して、禁止指令りがマイコン16から発
生され、禁止スイッチ26A乃至26Eを開放するため
操作スイッチ12A乃至12Eを押しても機器は動作し
ない。ここで使用者か暗証番号を知っており、選局スイ
ッチ14A乃至14Eによって予め設定された正しい暗
証番号を入力すると、マイコン16から禁止解除指令H
か発生し、禁止スイッチ26A乃至26Eを閉じるので
操作スイッチ12A乃至12Eのいずれかを閉じて所望
の動作を行なわせることかできる。上記の処理順序は第
2図のブロック1乃至6.13に示されている。選択さ
れた所望の動作がブロック14.15で示す順序で終了
すると、再び操作スイッチ12A乃至12Eのいずれか
を閉じれば、続けて所望の動作を行なわせることかでき
る。
一方、所望の動作が終了し、操作スイッチ12A乃至1
2Eを操作しないで禁止準備スイッチ24を閉じ、そし
て電源投入スイッチ22を開くと、この使用者による2
つの連続操作は禁止条件を満足し、マイコン16は禁止
指令りを発生するので禁止スイッチ26A乃至26Eか
開き動作禁止状態となる(ブロック6乃至10参照)。
2Eを操作しないで禁止準備スイッチ24を閉じ、そし
て電源投入スイッチ22を開くと、この使用者による2
つの連続操作は禁止条件を満足し、マイコン16は禁止
指令りを発生するので禁止スイッチ26A乃至26Eか
開き動作禁止状態となる(ブロック6乃至10参照)。
従って、再び電源投入スイッチ22を閉じても暗証番号
を入力しない限り動作させることができない(ブロック
11.4参照)。尚、禁止準備スイッチ24を閉じた後
でも操作スイッチ12A乃至12Eを操作すれは、動作
状態となすことかできる(ブロック6.7.8.12参
照)。
を入力しない限り動作させることができない(ブロック
11.4参照)。尚、禁止準備スイッチ24を閉じた後
でも操作スイッチ12A乃至12Eを操作すれは、動作
状態となすことかできる(ブロック6.7.8.12参
照)。
また、動作終了後、操作スイッチ12A乃至12Eと禁
止準備スイッチ24をともに操作せず電源投入スイッチ
22を開くと。この使用者による操作は禁止条件を満足
せず、マイコン16は禁止指令りを発生しないので電源
投入スイッチ22を再び閉じれは暗証番号を入れること
なく操作スイッチ12A乃至12Eのみを操作すること
によって直ちに動作を行なわせることができる)ブロッ
ク6.7.16.17.6参照)。
止準備スイッチ24をともに操作せず電源投入スイッチ
22を開くと。この使用者による操作は禁止条件を満足
せず、マイコン16は禁止指令りを発生しないので電源
投入スイッチ22を再び閉じれは暗証番号を入れること
なく操作スイッチ12A乃至12Eのみを操作すること
によって直ちに動作を行なわせることができる)ブロッ
ク6.7.16.17.6参照)。
尚、上記実施例では車載用ラジオ付カセットテープレコ
ーダに本発明を適用した場合を示したか、本発明はそれ
以外に種々の家庭用音響機器に適用することができる。
ーダに本発明を適用した場合を示したか、本発明はそれ
以外に種々の家庭用音響機器に適用することができる。
また、禁止スイッチ26の配置はモード選択スイッチの
後段に限ることなくマイコン16と動作部18との間な
ど種々の位置をとり得ると共に禁止スイッチを設けるこ
となくマイコンのプロクラムにより、禁止条件が満足さ
れた後は操作スイッチを操作しても制御信号Sが発生し
ないようにして禁止状態にすることも可能である。更に
上記実施例では、機器の電源20への結線及び電源投入
スイッチ22の閉成をも禁止条件としたが、禁止準備ス
イッチ24の動作と電源投入スイッチ22の開放のみを
禁止条件としてもよい。
後段に限ることなくマイコン16と動作部18との間な
ど種々の位置をとり得ると共に禁止スイッチを設けるこ
となくマイコンのプロクラムにより、禁止条件が満足さ
れた後は操作スイッチを操作しても制御信号Sが発生し
ないようにして禁止状態にすることも可能である。更に
上記実施例では、機器の電源20への結線及び電源投入
スイッチ22の閉成をも禁止条件としたが、禁止準備ス
イッチ24の動作と電源投入スイッチ22の開放のみを
禁止条件としてもよい。
本発明によれば、上記のように、禁止準備スイッチの動
作と電源投入スイッチの開放とを禁止条件とし、この禁
止条件か満足されることによって音響機器の動作を無効
にし、その後は暗証番号を人力しない限り音響機器を動
作させることができないので第3者にいたずら等を許す
ことかなく、また、盗難にあってもこの音響機器を使用
することができないので盗難を未然に防止することかで
きる。
作と電源投入スイッチの開放とを禁止条件とし、この禁
止条件か満足されることによって音響機器の動作を無効
にし、その後は暗証番号を人力しない限り音響機器を動
作させることができないので第3者にいたずら等を許す
ことかなく、また、盗難にあってもこの音響機器を使用
することができないので盗難を未然に防止することかで
きる。
第1図は本発明に係る音響機器の動作禁止装置の位置実
施例の説明に供する概略系統図、第2図は本発明の装置
の動作に供するマイクロコンピュータのブロクラムのフ
ローチャート図である。 12A乃至12E−一−−−操作スイッチ、14A乃至
14E−−一一一選局スイッチ、16−−−−マイクロ
コンピユータ、18−−一一一動作部、20−−−−一
電源、24−−−−一禁止準備スイッチ、26A乃至2
6E−−一一一禁止スイッチ。
施例の説明に供する概略系統図、第2図は本発明の装置
の動作に供するマイクロコンピュータのブロクラムのフ
ローチャート図である。 12A乃至12E−一−−−操作スイッチ、14A乃至
14E−−一一一選局スイッチ、16−−−−マイクロ
コンピユータ、18−−一一一動作部、20−−−−一
電源、24−−−−一禁止準備スイッチ、26A乃至2
6E−−一一一禁止スイッチ。
Claims (2)
- (1)電源への結線並びに電源投入スイッチによる電源
投入を条件に操作スイッチに応答する動作が可能となる
音響機器において、前記条件が満足されているにもかか
わらす前記操作スイッチによる動作を強制的に禁止する
装置であり、手動操作可能な禁止準備スイッチの閉成と
これに続く前記電源投入スイッチの開放との2つの条件
が満足されたとき、前記操作スイッチによる動作を強制
的に禁止すべく前記音響機器を禁止状態とする動作禁止
手段と、暗証番号を入力するための暗証番号入力手段と
、前記暗証番号入力手段によって入力された暗証番号が
予め定められた暗証番号と一致したとき、解除信号を発
生する解除信号発生手段と、前記解除信号の発生に応答
して禁止解除指令を発生する禁止解除指令発生手段とか
らなり、前記動作禁止手段は前記禁止解除指令が発生さ
れるまで前記禁止状態を維持することを特徴とする音響
機器の動作禁止装置。 - (2)前記暗証番号入力手段は、ラジオの選局スイッチ
であることを特徴とする特許請求の範囲第1項に記載の
音響機器の動作禁止装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2311063A JPH03219456A (ja) | 1990-11-16 | 1990-11-16 | 音響機器の動作禁止装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2311063A JPH03219456A (ja) | 1990-11-16 | 1990-11-16 | 音響機器の動作禁止装置 |
Related Parent Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57189246A Division JPS5979448A (ja) | 1982-10-29 | 1982-10-29 | 音響機器の動作禁止装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03219456A true JPH03219456A (ja) | 1991-09-26 |
| JPH0418380B2 JPH0418380B2 (ja) | 1992-03-27 |
Family
ID=18012672
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2311063A Granted JPH03219456A (ja) | 1990-11-16 | 1990-11-16 | 音響機器の動作禁止装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03219456A (ja) |
-
1990
- 1990-11-16 JP JP2311063A patent/JPH03219456A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0418380B2 (ja) | 1992-03-27 |
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