JPH0522162A - 車載用オーデイオ機器のセキユリテイ装置 - Google Patents

車載用オーデイオ機器のセキユリテイ装置

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JPH0522162A
JPH0522162A JP17533891A JP17533891A JPH0522162A JP H0522162 A JPH0522162 A JP H0522162A JP 17533891 A JP17533891 A JP 17533891A JP 17533891 A JP17533891 A JP 17533891A JP H0522162 A JPH0522162 A JP H0522162A
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JP
Japan
Prior art keywords
vehicle
vehicle audio
audio device
security
processing circuit
Prior art date
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Withdrawn
Application number
JP17533891A
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English (en)
Inventor
Toshihiko Ogata
俊彦 緒方
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Denso Ten Ltd
Original Assignee
Denso Ten Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 車載用機器を盗んだ者にとっては、当該車
載用機器が故障なのかセキュリティが掛かっているのか
の判断が容易に付かず当該車載用機器の所有者、或いは
当該車載用機器のメーカー側、ディーラー側では、簡単
に当該妨害処理機能を解除する事が出来るセキュリティ
装置を目的とする。 【構成】 バッテリ電源2のカットオフ状態を検出する
バッテリ電源遮断検出手段3、該バッテリ電源遮断検出
手段3からの信号に応答して、車載用オーディオ機器の
正常な機能を妨害する操作を行う妨害処理回路8、当該
妨害処理回路8を制御する手段4、及び当該妨害処理回
路の動作を解除する手段6とから構成されている車載用
オーディオ機器のセキュリティ装置。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、車載用オーディオ機器
のセキュリティ装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、自動車、航空機、船舶、列車、等
には、ラジオ、テレビ、カセットテープレコーダ、CD
プレーヤー、電話、無線、等の車載用機器が搭載されて
いる。処で、係る車載用機器は、常にユーザー以外の者
により、当該乗り物から無断で持ち去られる、所謂盗難
に逢う機会が多発している。
【0003】その為、係る車載用機器には、一般的には
係る盗難を防止する目的で、セキュリティ機能を持たせ
ている。例えば、当該車載用機器に暗唱番号を記憶させ
ておき、一旦係る車載用機器が当該乗り物から取り外さ
れた場合、つまり、主電源から切断された場合には、係
る暗唱番号を入力しなければ、当該車載用機器は作動し
ない様に構成したものである。
【0004】係る方式を一般にはコード方式と称してお
り、係る暗唱番号を知らなければ、盗んでも役に立たな
い様にしている。その他のセキュリティ機能としては、
当該車載用機器を着脱自在としておき、ユーザーが、当
該乗り物を離れる場合には、該車載用機器を取り外して
おく様に構成したものもある。
【0005】或いは、当該車載用機器を当該乗り物に取
り付けて置く場合でも、外部からその車載用機器が搭載
されている事が見えない様に目隠し等をする方法もあ
る。又、最近に於いては、当該車載用オーディオ機器が
万一盗難に逢って、それを盗んだ人が、当該車載用オー
ディオ機器を使用しようとして電源を再投入した場合に
は、当該車載用オーディオ機器が作動しない様にセキュ
リティが掛かる様に設計されているものもある。
【0006】この場合、その車載用オーディオ機器の所
有者が誤って、バッテリ電源をはずしてしまう事もあ
り、その所有者がセキュリティが掛かっているのか、本
当に故障しているのか判らない場合が発生するので、対
策を取るのに極めて煩雑となる。
【0007】係る煩雑さを解消する目的で、当該車載用
オーディオ機器に設けられている、周波数とかチャネル
等を表示する為の表示装置に、若し当該車載用オーディ
オ機器が盗難に逢ってセキュリティ装置が作動している
場合には、その旨を表す特定の記号、マーク、例えば
『SEC』等の記号を表示させる事も考えられるが、係
る方法では、当該車載用オーディオ機器を盗んだ人に、
当該機器は故障では無く、セキュリティが掛けられてい
る事を知らせる事になり、当該セキュリティを解除する
操作を試みて、当該車載用オーディオ機器を使用可能な
状態に復帰させる事が可能であると言う危険が有った。
【0008】
【発明が解決しようとする課題】本発明の目的は、係る
従来の欠点を改良し、セキュリティ機能を持った車載用
オーディオ機器が盗難に逢って、その車載用オーディオ
機器を再使用するに当たり、外観的には故障であるか
又、セキュリティ機能が作動しているかを判らない様に
しておき、当該車載用オーディオ機器の所有者、或いは
当該車載用機器のメーカー側、或いはディーラー側での
み当該セキュリティが作動している事を容易に判断しえ
る様な、車載用オーディオ機器のセキュリティ装置を提
供するものである。
【0009】
【課題を解決するための手段】本発明は上記した目的を
達成するため、以下に記載されたような技術構成を採用
するものである。即ち、バッテリ電源のカットオフ状態
を検出するバッテリ電源遮断検出手段、該バッテリ電源
遮断検出手段からの信号に応答して、車載用オーディオ
機器の正常な機能を妨害する操作を行う妨害処理回路、
当該妨害処理回路を制御する手段、及び当該妨害処理回
路の動作を解除する手段とから構成されている車載用オ
ーディオ機器のセキュリティ装置である。
【0010】
【作用】本発明に係るセキュリティ機能を持った車載用
機器に於いては、上記した様な構成を採用しているの
で、セキュリティ機能を持った車載用オーディオ機器が
盗難に逢って、その車載用オーディオ機器を再使用する
に当たり、外観的には故障であるか又、セキュリティ機
能が作動しているかを判らない様にしておき、当該車載
用オーディオ機器の所有者、或いは当該車載用機器のメ
ーカー側、或いはディーラー側がでのみ当該セキュリテ
ィが作動している事を容易に判断しえる様に構成されて
おり、且つ当該セキュリティが作動している事が判断さ
れた場合には、予め定められている特定のセキュリティ
コード、認識番号、ユーザーコード等をキーボード等か
らなる妨害処理回路の動作解除手段から入力して、当該
妨害操作を解除する事により、当該車載用オーディオ機
器は正常に作動する様になる。
【0011】
【実施例】以下に、本発明に係る車載用オーディオ機器
のセキュリティ装置の具体例を図面を参照しながら詳細
に説明する。図1は、本発明に係るセキュリティ機能を
持った車載用オーディオ機器の一具体例を示すブロック
図であり、図中、バッテリ電源2のカットオフ状態を検
出するバッテリ電源遮断検出手段3、該バッテリ電源遮
断検出手段3からの信号に応答して、車載用オーディオ
機器1の正常な機能を妨害する操作を行う妨害処理回路
8、当該妨害処理回路8を制御する手段4、及び当該妨
害処理回路8の動作を解除する妨害処理解除手段6とか
ら構成されているものである。
【0012】つまり、従来の車載用オーディオ機器とし
ては、通常の機能としてのラジオ回路部11とカセット
或いはCDプレーヤー部12と係るラジオ回路部11と
カセット或いはCDプレーヤー部12とをマルチプレク
サ13を介して接続されたパワーアンプ10と該パワー
アンプ10の出力部に接続されたスピーカ9とから構成
され、その他、当該車載用オーディオ機器の機能、動作
モードを選択、切り替えを実行させるキーボード部6、
当該選択された機能、動作モードの状態、チャネル、周
波数等を表示する表示部7、当該キーボード部6から入
力される情報にもとづいて処理を実行するマイクロコン
ピュータ等から構成される演算処理手段4及び所定の情
報、プログラム等を記憶している該演算処理手段4と接
続された不揮発性メモリーから構成された記憶手段5と
から構成されているものである。
【0013】本発明に於いては、係る構成を実質的には
変更することなく、プログラムを変更するのみでソフト
的に実現させるものである。本発明に於いては、当該車
載用オーディオ機器1が、盗難に逢ったのかどうかを判
断する為、先ずバッテリ電源2と該車載用オーディオ機
器との接続が一端遮断されたかどうかを判断する。
【0014】その為に、バッテリ電源2と接続してバッ
テリ電源検出手段3が該バッテリ電源2と該演算処理回
路4(本発明においては当該演算処理回路4は妨害処理
回路8の制御手段として機能する)との間に設けるもの
である。そして、万一、当該車載用オーディオ機器が盗
難に逢い、一旦バッテリ電源との接続を外されると、そ
の情報が該演算処理回路4に伝達され、当該記憶手段5
に記憶される。
【0015】その為、当該車載用オーディオ機器を盗ん
だ人が、当該車載用オーディオ機器を使用しようとした
場合に、当該記憶手段5に記憶されている情報が当該演
算処理回路4に読み出され、後述する車載用オーディオ
機器1の正常な機能を妨害する操作を行う妨害処理回路
8が作動して、セキュリティが掛かる事になる。係るシ
ステムは、当該車載用オーディオ機器の正当な所有者
が、誤って、或いは故意に当該車載用オーディオ機器を
バッテリ電源からはずしてしまった場合でも実行される
事になる。
【0016】本発明に於いては、セキュリティが掛かっ
た場合には、車載用オーディオ機器1の正常な機能を妨
害する操作を行う妨害処理回路8が作動して、当該車載
用オーディオ機器の正常な機能、例えばラジオ、カセッ
トテープ、CDプレーヤー等が正常に作動しないように
するものである。
【0017】具体的には、例えば、当該車載用オーディ
オ機器にミューティングを連続的に付加する機能を有す
る回路8─1を設けるとか、当該車載用オーディオ機器
のボリウムを最小或いは最大レベルに固定して維持させ
る機能を有する回路8─2を設けるとか、更には当該車
載用オーディオ機器に所定の音声信号例えばビープ音を
間欠的に或いは連続的に付加する機能を有する回路8─
3を設ける事により係る各妨害処理回路をマイクロコン
ピュータ等から構成される演算処理手段4で選択作動さ
せて実行することが可能である。
【0018】本発明に於いては、係る例示された妨害処
理機能の少なくとも一つが、セキュリティ機能が掛かっ
ている場合に作動する様に構成されるものであり、また
係る妨害処理機能の複数を同時に実行するように構成し
たもので有っても良い。然かしながら、本発明に於いて
は、前記した様に、セキュリティが掛かっている事を表
示装置7に何らかの形で表示することは好ましくないの
で、係る表示は行わない。
【0019】一方、本発明に於いて係るセキュリティが
掛けられた状態を解除する場合には、予め所定のセキュ
リティ解除コード、個人別に付与されている暗唱番号、
或いは、メーカー側、ディーラー側のみが知っている全
機種共通のセキュリティ解除コードであるオールマイテ
ィーコード等を予め不揮発性メモリー5に記憶させてお
き、当該セキュリティを解除したい場合には、妨害処理
解除手段6を構成する例えばキーボード4或いは隠しキ
ー等を用いて所定のコードを入力して当該妨害処理回路
8の作動をリセットする事により解除することが出来
る。
【0020】本発明に用いられる不揮発性メモリー5
は、当該車載用オーディオ機器が盗難に逢うか、或いは
誤ってバッテリから外された場合でも、当該マイクロコ
ンピュータ等を演算処理するソフトウエア及びセキュリ
ティ解除用のコードは必要な時間記憶しておく事が可能
である。
【0021】本発明によれば、当該車載用オーディオ機
器を盗んだ者が、その車載用オーディオ機器を使用しよ
うとしてバッテリと接続して電源を投入しても、電源は
入り、所定の正常な状態を示す表示が表示装置7に表示
されるし、或いはテープが回る等であたかも当該車載用
オーディオ機器が故障では無く正常な状態にあると見え
るものの、正常な機能が発揮されない事により使用しえ
ない状態を創設するものである。
【0022】又、従来の様に、表示装置にセキュリティ
が掛かっている事を示す表示も行わないので当該車載用
オーディオ機器と盗んだ者が故障かセキュリティが掛か
っているのかの判断が出来ない事になり、よりセキュリ
ティ効果が高くなる。一方、当該車載用オーディオ機器
の所有者、或いは当該車載用オーディオ機器のメーカー
側、ディーラー側では、上記した様な妨害処理機能が作
動している場合には、セキュリティ装置が作動している
と言う事が理解しえるので、上記の手順を用いて当該セ
キュリティ機能を解除する事が出来る。
【0023】次に、本発明に係る車載用オーディオ機器
のセキュリティ装置に関する操作方法の一具体例を図2
に示すフローチャートに従って説明する。スタート後、
ステップ(a)で、サービスコード、或いはユーザーコ
ード(暗唱番号等)が設定されているか否かが判断さ
れ、当該サービスコード、或いはユーザーコードが設定
されていない場合には、ステップ(g)で当該車載用オ
ーディオ機器は正常動作を行うが、所定のサービスコー
ド、或いはユーザーコードが入力されている場合には、
ステップ(b)に進み、バッテリが外されたか否かが判
断される。
【0024】ステップ(b)でバッテリが外されていな
い場合には、ステップ(a)に戻りそれまでのステップ
を繰り返すが、バッテリが外されたと判断される場合に
は、ステップ(c)で盗難によるものか、当該車載用オ
ーディオ機器の所有者が誤ってバッテリを外してしまっ
たのかを判断し、NOであればステップ(f)に進み、
当該サービスコード、或いはユーザーコードを入力する
事により当該車載用オーディオ機器に掛けられている妨
害機能の解除を実行して正常に復帰させる事が出来る。
【0025】一方、ステップ(c)で盗難であると判断
される場合には、ステップ(d)で電源を再度投入した
場合に、ステップ(e)で当該車載用オーディオ機器に
セキュリティが掛かり妨害処理機能が作動する。
【0026】その場合には、ステップ(f)で当該車載
用オーディオ機器に当該サービスコード、或いはユーザ
ーコードを入力する事により当該車載用オーディオ機器
を正常に復帰させステップ(a)に戻る事になる。又、
ステップ(f)で当該車載用オーディオ機器に当該サー
ビスコード、或いはユーザーコードが入力されない場合
には、ステップ(e)に戻り当該妨害処理機能は解除さ
れない。
【0027】
【発明の効果】本発明に係るセキュリティ機能を持った
車載用オーディオ機器に於いては、当該車載用機器を盗
んだ者にとっては、当該車載用オーディオ機器が故障な
のかセキュリティが掛かっているのかの判断が付かず使
用が不可能となる他、当該車載用オーディオ機器の所有
者、或いは当該車載用オーディオ機器のメーカー側、デ
ィーラー側では、簡単に当該妨害処理機能を解除する事
が出来るので、安全かつ効率的である。
【図面の簡単な説明】
【図1】図1は、本発明に係る車載用オーディオ機器の
セキュリティ装置の一具体例を示すブロック図である。
【図2】図2は、本発明に係る車載用オーディオ機器の
セキュリティ装置の操作を示すフローチャートである。
【符号の説明】
1…車載用オーディオ機器 2…バッテリ 3…バッテリ電源遮断検知手段 4…演算装置 5…不揮発性メモリ 6…キーボード、スイッチ 7…表示手段 8…妨害処理回路 9…スピーカ 10…パワーアンプ 11…ラジオ用回路 12…カセット、CDプレーヤー用回路 13…マルチプレクサ

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 バッテリ電源のカットオフ状態を検出す
    るバッテリ電源遮断検出手段、該バッテリ電源遮断検出
    手段からの信号に応答して、車載用オーディオ機器の正
    常な機能を妨害する操作を行う妨害処理回路、当該妨害
    処理回路を制御する手段、及び当該妨害処理回路の動作
    を解除する手段とから構成されている事を特徴とする車
    載用オーディオ機器のセキュリティ装置。
  2. 【請求項2】 当該妨害処理回路は、当該車載用オーデ
    ィオ機器のボリウムを最小或いは最大レベルに固定して
    維持する機能を有するものである事を特徴とする請求項
    1記載の車載用オーディオ機器のセキュリティ装置。
JP17533891A 1991-07-16 1991-07-16 車載用オーデイオ機器のセキユリテイ装置 Withdrawn JPH0522162A (ja)

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Legal Events

Date Code Title Description
A300 Withdrawal of application because of no request for examination

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300

Effective date: 19981008