JPH03219549A - 反射鏡付管球の製造方法 - Google Patents
反射鏡付管球の製造方法Info
- Publication number
- JPH03219549A JPH03219549A JP25288689A JP25288689A JPH03219549A JP H03219549 A JPH03219549 A JP H03219549A JP 25288689 A JP25288689 A JP 25288689A JP 25288689 A JP25288689 A JP 25288689A JP H03219549 A JPH03219549 A JP H03219549A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- reflecting mirror
- reflector
- adhesive
- lens
- cover
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Arrangement Of Elements, Cooling, Sealing, Or The Like Of Lighting Devices (AREA)
- Securing Globes, Refractors, Reflectors Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の目的]
(産業上の利用分野)
本発明は、反射鏡付管球の製造方法に係わり、特に反射
鏡の前方にカバーを取着するときの製造方法に関する。
鏡の前方にカバーを取着するときの製造方法に関する。
(従来の技術)
従来、例えば、ビームランプの製造方法としては、特開
昭61−66358号公報に開示されている。
昭61−66358号公報に開示されている。
上記ビームランプの製造方法を第2図を参照して説明す
る。
る。
ランプ(10)を組み立てるに当たり、反射鏡(14)
は−船釣にはアルミニウムもしくは銀から成る光反射作
用部材が反射鏡(14)の内面(13)に塗布される。
は−船釣にはアルミニウムもしくは銀から成る光反射作
用部材が反射鏡(14)の内面(13)に塗布される。
次にアイレット(24)が嵌め穴(22)に配され、熱
硬化性エポキシ樹脂(26)がアイレット(24)の周
囲に注入される。ワッシャ(28)が、アイレット(2
4)の近傍に配され、上側からアイレット(24)を固
定する。バルブ(16)が取付部材(20)に半田付け
されて装着され、次に嵌め穴(22)に挿入され、アイ
レット(24>、エポキシ樹脂(26)、 ワッシャ
(28)の組合せにより保持される。この後、熱硬化性
エポキシ樹脂の接着剤(15)がレンズ(12)に塗布
され、反射鏡(14)に接合される。次にこの組立て体
は炉内に配され、上記エポキシ樹脂(15)が硬化する
時間(約 5〜40分)まで必要とされる硬化温度(
約1ti(1’c)にして、この温度で維持される。上
記反射鏡(14)とレンズ(12)がエポキシ樹脂(1
5)により固着させられた後、ランプ(lO)に反射鏡
(14)に配される排気チューブ穴(34)を通して短
時間の窒素フラッシュが行なわる。排気チューブ穴(3
4)は、小さな鋼のボールベアリング(35)と紫外線
硬化エポキシ樹脂により塞がれる。さらにダイオード−
ヒユーズ組立て体(30)とベース(18)が半田付け
される。
硬化性エポキシ樹脂(26)がアイレット(24)の周
囲に注入される。ワッシャ(28)が、アイレット(2
4)の近傍に配され、上側からアイレット(24)を固
定する。バルブ(16)が取付部材(20)に半田付け
されて装着され、次に嵌め穴(22)に挿入され、アイ
レット(24>、エポキシ樹脂(26)、 ワッシャ
(28)の組合せにより保持される。この後、熱硬化性
エポキシ樹脂の接着剤(15)がレンズ(12)に塗布
され、反射鏡(14)に接合される。次にこの組立て体
は炉内に配され、上記エポキシ樹脂(15)が硬化する
時間(約 5〜40分)まで必要とされる硬化温度(
約1ti(1’c)にして、この温度で維持される。上
記反射鏡(14)とレンズ(12)がエポキシ樹脂(1
5)により固着させられた後、ランプ(lO)に反射鏡
(14)に配される排気チューブ穴(34)を通して短
時間の窒素フラッシュが行なわる。排気チューブ穴(3
4)は、小さな鋼のボールベアリング(35)と紫外線
硬化エポキシ樹脂により塞がれる。さらにダイオード−
ヒユーズ組立て体(30)とベース(18)が半田付け
される。
(発明が解決しようとする課題)
しかしながら上記製造方法においては、バルブ(16)
を反射鏡(14)に取着し、この反射鏡(14)の前面
にエポキシ樹脂(15)を介してレンズ(12)を仮止
めし、こののち上記組立て体を炉内に入れてエポキシ樹
脂(15)を硬化させているため、反射鏡(14)内の
気体は、排気チューブ穴(34)かあるものの膨張し、
上記仮止めしたレンズ(12)を外方向に押し上げ、上
記反射鏡(14)内の膨張した気体は、反射鏡(X4)
外に排出される現象が発生する。
を反射鏡(14)に取着し、この反射鏡(14)の前面
にエポキシ樹脂(15)を介してレンズ(12)を仮止
めし、こののち上記組立て体を炉内に入れてエポキシ樹
脂(15)を硬化させているため、反射鏡(14)内の
気体は、排気チューブ穴(34)かあるものの膨張し、
上記仮止めしたレンズ(12)を外方向に押し上げ、上
記反射鏡(14)内の膨張した気体は、反射鏡(X4)
外に排出される現象が発生する。
このとき、上記レンズ(12)が反射鏡(14)の所定
の位置からずれ、このままエポキシ樹脂(15)が硬化
してしまい、結局レンズ(12)と反射鏡(14)が正
確に固着されないことがあった。
の位置からずれ、このままエポキシ樹脂(15)が硬化
してしまい、結局レンズ(12)と反射鏡(14)が正
確に固着されないことがあった。
本発明は、上記事情に鑑みなされたものであり、反射鏡
内の気体が膨張せずレンズ(12)と反射鏡(14)と
の固着性を高めた管球の製造方法を提供することを目的
とする。
内の気体が膨張せずレンズ(12)と反射鏡(14)と
の固着性を高めた管球の製造方法を提供することを目的
とする。
[発明の構成]
(課題を解決するための手段)
上記課題を解決するために本発明においては、反射鏡内
に管球を装着する工程と、上記反射鏡にカバーを取着す
る工程と、上記反射鏡内の気圧を前記反射鏡外の気圧よ
りも低くする工程とからなることを特徴とする。
に管球を装着する工程と、上記反射鏡にカバーを取着す
る工程と、上記反射鏡内の気圧を前記反射鏡外の気圧よ
りも低くする工程とからなることを特徴とする。
(作 用)
本発明においては、反射鏡内の気体の圧力が反射鏡外の
気体の圧力よりも低くなるため、外側の気体が反射鏡前
面に接着剤等により取着されたカバーを押す作用が働き
、これによって反射鏡とカバーが位置ずれすることなく
固着される。
気体の圧力よりも低くなるため、外側の気体が反射鏡前
面に接着剤等により取着されたカバーを押す作用が働き
、これによって反射鏡とカバーが位置ずれすることなく
固着される。
(実施例)
本発明の一実施例を第1図を参照して説明する。
図において、(1)は反射鏡、(2)はこの反射鏡(1
)に取着された管球である小形ハロゲン電球、(3)は
この電球(2)に接続された端子ピン、(4)は反射鏡
(1)と電球(2)とを接合するとともに端子ピン(3
)の基部を埋設した接着剤である。さらに、上記反射鏡
(1)の前面には、カバー(八)が接着剤(B)を介し
て固着されている。
)に取着された管球である小形ハロゲン電球、(3)は
この電球(2)に接続された端子ピン、(4)は反射鏡
(1)と電球(2)とを接合するとともに端子ピン(3
)の基部を埋設した接着剤である。さらに、上記反射鏡
(1)の前面には、カバー(八)が接着剤(B)を介し
て固着されている。
上記反射鏡(1)はガラスを一体成形したもので、回転
放物面反射鏡(11)の内面にアルミニウム等から成る
金属反射膜(12)を形成するとともに反射鏡(11)
の背後に底面開口した筒形口金部(13)を一体に突設
しである。
放物面反射鏡(11)の内面にアルミニウム等から成る
金属反射膜(12)を形成するとともに反射鏡(11)
の背後に底面開口した筒形口金部(13)を一体に突設
しである。
上記電球(2)は円筒形石英ガラスバルブ(21)の基
部を圧潰封止して封止部(22)を形成して1対のモリ
ブデン導入箔(23)、 (23)を埋設し、この導入
箔(23)、 (23)に接続した1対の内導線(24
)、 (24)間にタングステンフィラメント(25)
を架設し、かつ導入箔(23)、 (23)に接続した
1対の直径1.0mmモリブデン製外等外導線6)、
(26)を封止部(22)の端面から導出しである。そ
して、電球(2)のフィラメント(25)が反射鏡(1
1)の焦点位置に一致するよう封止部(22)を口金部
(13)内に位置させ、接着剤(4)で封止部(22)
と外導線(26)、 (26)を接着固定している。
部を圧潰封止して封止部(22)を形成して1対のモリ
ブデン導入箔(23)、 (23)を埋設し、この導入
箔(23)、 (23)に接続した1対の内導線(24
)、 (24)間にタングステンフィラメント(25)
を架設し、かつ導入箔(23)、 (23)に接続した
1対の直径1.0mmモリブデン製外等外導線6)、
(26)を封止部(22)の端面から導出しである。そ
して、電球(2)のフィラメント(25)が反射鏡(1
1)の焦点位置に一致するよう封止部(22)を口金部
(13)内に位置させ、接着剤(4)で封止部(22)
と外導線(26)、 (26)を接着固定している。
上記端子ピン(3)はニッケル、ニッケル・鉄合金、ニ
ッケル・鉄・コバルト合金などからなる直径1.5mm
の棒状体で、アーク溶接によって混融層(31)を介し
て外導線(26)の先端に突合わせ溶接してあり、この
溶接部までが接着剤(4)に埋設している。
ッケル・鉄・コバルト合金などからなる直径1.5mm
の棒状体で、アーク溶接によって混融層(31)を介し
て外導線(26)の先端に突合わせ溶接してあり、この
溶接部までが接着剤(4)に埋設している。
次に上記構成の製造方法を説明する。まず、反射鏡であ
るダイクロイックミラー(1)(φ50mm)口金部(
13)に電球である12V50Wのハロゲン電球(2)
の封止部(22)を挿入して、焦点を合わせ接着剤であ
る無材セメント(4)を口金部(13)から空気が通風
しない様充填し、加熱乾燥させる。
るダイクロイックミラー(1)(φ50mm)口金部(
13)に電球である12V50Wのハロゲン電球(2)
の封止部(22)を挿入して、焦点を合わせ接着剤であ
る無材セメント(4)を口金部(13)から空気が通風
しない様充填し、加熱乾燥させる。
このハロゲン電球(2)付ダイクロイックミラー(1)
を点灯中の上記ミラー(1)温度よりも高い200〜2
50℃に加熱し、このミラー(1)の端部であるフラン
ジ部(lla)にエポキシ系接着剤(B)(四国化成製
ウルトラダインU D 5111W)を少量塗布し、こ
の接着剤(B)が熱により粘性低下し液状になった後、
同じ(200〜250℃に加熱されたカバーである前面
レンズ(A)を図示しない200〜250℃の高温雰囲
気を造り出している機械中に入れ、この中で両者ミラー
(1)と前面レンズ(A) とを組合わせる。この組合
わせた後、前面レンズ(A)付ダイクロイックミラー(
1)を大気中(20〜30℃)に取り出し冷却しながら
接着剤CB)をミラー(1)及び前面レンズ(A)の予
熱で反応硬化を完了させる。この時、前面レンズ(A)
とダイクロイックミラー(1)に囲まれた内部の圧
力が外気より低下し、外気により前面レンズ(A)
とダイクロイックミラー(1)を均一に加圧する事にな
り接着剤(B)の厚さが均一になる様に押圧、接着され
る。
を点灯中の上記ミラー(1)温度よりも高い200〜2
50℃に加熱し、このミラー(1)の端部であるフラン
ジ部(lla)にエポキシ系接着剤(B)(四国化成製
ウルトラダインU D 5111W)を少量塗布し、こ
の接着剤(B)が熱により粘性低下し液状になった後、
同じ(200〜250℃に加熱されたカバーである前面
レンズ(A)を図示しない200〜250℃の高温雰囲
気を造り出している機械中に入れ、この中で両者ミラー
(1)と前面レンズ(A) とを組合わせる。この組合
わせた後、前面レンズ(A)付ダイクロイックミラー(
1)を大気中(20〜30℃)に取り出し冷却しながら
接着剤CB)をミラー(1)及び前面レンズ(A)の予
熱で反応硬化を完了させる。この時、前面レンズ(A)
とダイクロイックミラー(1)に囲まれた内部の圧
力が外気より低下し、外気により前面レンズ(A)
とダイクロイックミラー(1)を均一に加圧する事にな
り接着剤(B)の厚さが均一になる様に押圧、接着され
る。
このため点灯中の応力集中が発生せず高温長時間の点灯
において前面ガラスFA) とダイクロイックミラー
(1)の分解は発生しない。
において前面ガラスFA) とダイクロイックミラー
(1)の分解は発生しない。
[発明の効果]
上記詳述した通り本発明においては、反射鏡内に管球を
装着する工程と、上記反射鏡にカバーを取着する工程と
、上記反射鏡内の気圧を前記反射鏡外の気圧よりも低く
する工程とを有する方法にて反射鏡付管球を製造するた
め、上記カバーと上記反射鏡との間に自然に押圧力が作
用し介在している接着剤の塗布厚が均一になり、この状
態で両者は接着される。 この結果、両者間に応力集中
等発生せず両者が分解することがなくなった。
装着する工程と、上記反射鏡にカバーを取着する工程と
、上記反射鏡内の気圧を前記反射鏡外の気圧よりも低く
する工程とを有する方法にて反射鏡付管球を製造するた
め、上記カバーと上記反射鏡との間に自然に押圧力が作
用し介在している接着剤の塗布厚が均一になり、この状
態で両者は接着される。 この結果、両者間に応力集中
等発生せず両者が分解することがなくなった。
第1図は本発明の一実施例を示す反射鏡付管球の構成図
、第2図は従来のビームランプ構成図である。 (1)・・・・・・反射鏡、(2)・・・・・・電球(
A)・・・・・・カバー、(B)・・・・・・接着剤(
lla)・・・・・・端部
、第2図は従来のビームランプ構成図である。 (1)・・・・・・反射鏡、(2)・・・・・・電球(
A)・・・・・・カバー、(B)・・・・・・接着剤(
lla)・・・・・・端部
Claims (2)
- (1)反射鏡内に管球を装着する工程と、 上記反射鏡にカバーを取着する工程と、 上記反射鏡内の気圧を前記反射鏡外の気圧よりも低くす
る工程と、 からなることを特徴とする反射鏡付管球の製造方法。 - (2)反射鏡底面部に開口部を有しこの開口部に電球の
封止部を接着剤で固着する工程と、 上記反射鏡の前面を覆うカバーと反射鏡の少なくとも一
方に接着剤を塗布する工程と、 上記反射鏡及び上記カバーを加熱する工程と、この後、
上記反射鏡と上記カバーを接合する工程と、 上記工程の後、冷却する工程とから成ることを特徴とす
る反射鏡付電球の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25288689A JPH03219549A (ja) | 1989-09-27 | 1989-09-27 | 反射鏡付管球の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25288689A JPH03219549A (ja) | 1989-09-27 | 1989-09-27 | 反射鏡付管球の製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03219549A true JPH03219549A (ja) | 1991-09-26 |
Family
ID=17243529
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP25288689A Pending JPH03219549A (ja) | 1989-09-27 | 1989-09-27 | 反射鏡付管球の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03219549A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2019061857A (ja) * | 2017-09-27 | 2019-04-18 | 日亜化学工業株式会社 | 発光モジュールの製造方法。 |
-
1989
- 1989-09-27 JP JP25288689A patent/JPH03219549A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2019061857A (ja) * | 2017-09-27 | 2019-04-18 | 日亜化学工業株式会社 | 発光モジュールの製造方法。 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US6793373B2 (en) | Bulb-type lamp and manufacturing method for the bulb-type lamp | |
| US4507712A (en) | Method of making replaceable lamp unit for automotive headlight | |
| JPH04337242A (ja) | 自動車ヘッドライト用に適した取り替え式電球組立体 | |
| KR100852472B1 (ko) | 방전 램프 및 그 제조 방법과, 고정 장치 | |
| JPH10269941A (ja) | メタルハライドランプおよびその製造方法 | |
| US3917939A (en) | Sealed-beam headlight employing a halogen lamp | |
| US2556059A (en) | Electric incandescent lamp and method of manufacturing | |
| KR20030019167A (ko) | 고압방전 램프 및 그 제조방법 | |
| JPS58206039A (ja) | ランプユニツト | |
| US4300189A (en) | Sealed beam lamp unit having bonded terminals | |
| US5270610A (en) | Vibration resistant lamp and base, and method of its manufacture | |
| US4959583A (en) | Reflective lamps having an improved light source mounting arrangement | |
| KR101008530B1 (ko) | 방전 용기, 가스-밀폐방식의 고압 버너, 상기 버너를 포함하는 램프 및 상기 램프를 제조하는 방법 | |
| JPH03219549A (ja) | 反射鏡付管球の製造方法 | |
| US4658177A (en) | Electric lamp with oriented current conductors extending through a press seal | |
| US20070001610A1 (en) | Ceramic lamp having molybdenum-rhenium end cap and systems and methods therewith | |
| US4181869A (en) | Tungsten halogen lamp in reflector envelope | |
| JPH05101811A (ja) | 光反射手段を備える光源 | |
| JPS58206040A (ja) | ランプユニツト | |
| JPS622447A (ja) | 極小型チツプレスハロゲンランプおよびその製造方法ならびにその装置 | |
| JP3074180B2 (ja) | 反射鏡付管球 | |
| JPS5837666B2 (ja) | シ−ルドビ−ムヘツドランプおよびその製造方法 | |
| US20080218083A1 (en) | Lamp Assembly Comprising a Reflector and a Method for Manufacturing the Lamp Assembly | |
| EP0173992B1 (en) | Bonded beam lamp | |
| JP2588863B2 (ja) | 白熱電球の製造方法 |