JPH0321973Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0321973Y2 JPH0321973Y2 JP1984170638U JP17063884U JPH0321973Y2 JP H0321973 Y2 JPH0321973 Y2 JP H0321973Y2 JP 1984170638 U JP1984170638 U JP 1984170638U JP 17063884 U JP17063884 U JP 17063884U JP H0321973 Y2 JPH0321973 Y2 JP H0321973Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- seat
- plate material
- stamping
- board
- pad
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Shaping Metal By Deep-Drawing, Or The Like (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は文字打刻板に係り、特に、車体ナンバ
ー等を打刻するに好適な文字打刻板に関する。
ー等を打刻するに好適な文字打刻板に関する。
自動車工場等においては、第3図に示されるよ
うに、平板状の板材10をU字状に折曲し、文字
打刻用の面を形成する打刻座12の表面に車体番
号を刻印したり、あるいは、第4図に示されるよ
うに、平板状の板材14をU字状に折曲すると共
に折曲した板材14のほぼ中央部をさらに突出さ
せ、突出した打刻座16の表面に車体番号を刻印
することが行なわれていた。板材10をU字状に
折曲するに際しては、第5図に示されるように、
板材10を台18,20の上に載置し、板材10
の下側にパツド22を配置すると共に板材10の
上側にポンチ24を配設し、ポンチ24をパツド
22側へ下降移動させて板材10の両端を折曲す
る。ポンチ24の先端側は平板状に形成されてお
り、又パツド22の表面には、打刻座12に対応
した部位に凹部26が形成されている。このた
め、第5図のa〜cで示されるように、ポンチ2
4をパツド22側へ徐々に下降移動すると、ポン
チ24の押圧力によつて板材10の両側が順次折
り曲げられ板材10がU字状の板材として形成さ
れる。板材10が折曲されるとき、平板状に形成
されたポンチ24によつて板材10が押圧される
ため、板材10の打刻座12の表面を平板状に形
成することができる。さらにパツド22には凹部
26が形成されているため、板材10をU字状に
折曲する際に、打刻座12の表面に傷等が付くの
を止することができる。そして、U字状に折曲さ
れた板材10を次の打刻工程へ搬送し、打刻座1
2の表面に車体番号を刻印することによつて板材
10を文字打刻板として用いることができる。
うに、平板状の板材10をU字状に折曲し、文字
打刻用の面を形成する打刻座12の表面に車体番
号を刻印したり、あるいは、第4図に示されるよ
うに、平板状の板材14をU字状に折曲すると共
に折曲した板材14のほぼ中央部をさらに突出さ
せ、突出した打刻座16の表面に車体番号を刻印
することが行なわれていた。板材10をU字状に
折曲するに際しては、第5図に示されるように、
板材10を台18,20の上に載置し、板材10
の下側にパツド22を配置すると共に板材10の
上側にポンチ24を配設し、ポンチ24をパツド
22側へ下降移動させて板材10の両端を折曲す
る。ポンチ24の先端側は平板状に形成されてお
り、又パツド22の表面には、打刻座12に対応
した部位に凹部26が形成されている。このた
め、第5図のa〜cで示されるように、ポンチ2
4をパツド22側へ徐々に下降移動すると、ポン
チ24の押圧力によつて板材10の両側が順次折
り曲げられ板材10がU字状の板材として形成さ
れる。板材10が折曲されるとき、平板状に形成
されたポンチ24によつて板材10が押圧される
ため、板材10の打刻座12の表面を平板状に形
成することができる。さらにパツド22には凹部
26が形成されているため、板材10をU字状に
折曲する際に、打刻座12の表面に傷等が付くの
を止することができる。そして、U字状に折曲さ
れた板材10を次の打刻工程へ搬送し、打刻座1
2の表面に車体番号を刻印することによつて板材
10を文字打刻板として用いることができる。
一方、板材14の場合は、第6図のa〜cに示
される工程によつてU字状に折曲されるが、板材
14を折曲するときには第5図に示されるポンチ
24とは異なるポンチ28が用いられる。すなわ
ち、このポンチ28の先端側には、パツド22の
凹部26と係合可能な凸部30が形成されてい
る。このため、このポンチ28をパツド22側に
下降移動すると、板材14の両端が順次折り曲げ
られると共に、板材14のほぼ中央部には、凸部
30と凹部26との係合による突出部32が形成
される。そして突出部32の表面が打刻座16と
して用いられ、次の工程において打刻座16の表
面に車体ナンバーが刻印され、板材14が文字打
刻板として用いられる。
される工程によつてU字状に折曲されるが、板材
14を折曲するときには第5図に示されるポンチ
24とは異なるポンチ28が用いられる。すなわ
ち、このポンチ28の先端側には、パツド22の
凹部26と係合可能な凸部30が形成されてい
る。このため、このポンチ28をパツド22側に
下降移動すると、板材14の両端が順次折り曲げ
られると共に、板材14のほぼ中央部には、凸部
30と凹部26との係合による突出部32が形成
される。そして突出部32の表面が打刻座16と
して用いられ、次の工程において打刻座16の表
面に車体ナンバーが刻印され、板材14が文字打
刻板として用いられる。
ところが、板材10をU字状に折り曲げる際、
凹部26を有するパツド22を用いて打刻座12
の平面度を確保することができると共にプレス加
工時に打刻座12の表面に傷等が付くのを防止す
ることはできるが、打刻座12の表面が平板状に
形成されているため、板材10を搬送するとき等
にすり傷や干渉傷等が付くという不具合が生じ
た。
凹部26を有するパツド22を用いて打刻座12
の平面度を確保することができると共にプレス加
工時に打刻座12の表面に傷等が付くのを防止す
ることはできるが、打刻座12の表面が平板状に
形成されているため、板材10を搬送するとき等
にすり傷や干渉傷等が付くという不具合が生じ
た。
一方、板材14の場合には、打刻座16の表面
がパツド22の凹部26と当接するため、凹部2
6内に異物、ゴミ等が混入しているとプレス加工
時に打刻座16表面に打傷等が付くという不具合
が生じた。このため、板材14の場合は板材10
のものよりも傷が付き易く、又型の清掃作業を頻
繁に行なうことが余儀無くされた。又、板材10
と同様打刻座16の表面が平板状に形成されてい
るため、板材14を搬送するとき等に打刻座16
の表面にすり傷等が付くという不具合が生じた。
また、実開昭57−52371号公報に記載されている
ように、板材10の表面に凹部を形成し、この凹
部内に打刻座とすることも考えられる。しかし、
第7図に示されるように、屈折したフレーム67
にナンバーを打刻するにも、フレーム67の平坦
部には小物部品が取り付けられ、打刻座としては
補強リブ68のみが使用可能となる。このような
場合には、第8図に示されるように、補強リブ6
8に凹部69を形成するとき、型70の端部71
が最も深くなるので、板材72が型70の端部7
1と最初に接触するため、型摩耗が早くなると共
に屈折部のため、必要な平坦度が得られない。さ
らに、凹部69を深くすると、第9図に示される
ように、凹部69に車体ナンバーを打刻するとき
に、車体ナンバー打刻機73と補強リブ68とが
干渉する恐れがある。一方、凹部69を浅くした
のでは凹部69表面にすり傷等が付く恐れがあ
る。
がパツド22の凹部26と当接するため、凹部2
6内に異物、ゴミ等が混入しているとプレス加工
時に打刻座16表面に打傷等が付くという不具合
が生じた。このため、板材14の場合は板材10
のものよりも傷が付き易く、又型の清掃作業を頻
繁に行なうことが余儀無くされた。又、板材10
と同様打刻座16の表面が平板状に形成されてい
るため、板材14を搬送するとき等に打刻座16
の表面にすり傷等が付くという不具合が生じた。
また、実開昭57−52371号公報に記載されている
ように、板材10の表面に凹部を形成し、この凹
部内に打刻座とすることも考えられる。しかし、
第7図に示されるように、屈折したフレーム67
にナンバーを打刻するにも、フレーム67の平坦
部には小物部品が取り付けられ、打刻座としては
補強リブ68のみが使用可能となる。このような
場合には、第8図に示されるように、補強リブ6
8に凹部69を形成するとき、型70の端部71
が最も深くなるので、板材72が型70の端部7
1と最初に接触するため、型摩耗が早くなると共
に屈折部のため、必要な平坦度が得られない。さ
らに、凹部69を深くすると、第9図に示される
ように、凹部69に車体ナンバーを打刻するとき
に、車体ナンバー打刻機73と補強リブ68とが
干渉する恐れがある。一方、凹部69を浅くした
のでは凹部69表面にすり傷等が付く恐れがあ
る。
本考案は、前記従来の課題に鑑みて為されたも
のであり、その目的は、打刻座の表面に傷が付く
のを防止することができる文字打刻板を提供する
ことにある。
のであり、その目的は、打刻座の表面に傷が付く
のを防止することができる文字打刻板を提供する
ことにある。
〔問題点を解決するための手段〕
前記目的を達成するために、本考案は、板材の
平板面のうち、文字打刻用の面を形成する打刻座
の周囲に突起を形成し、突起で囲まれた打刻座表
面に文字を打刻したものである。
平板面のうち、文字打刻用の面を形成する打刻座
の周囲に突起を形成し、突起で囲まれた打刻座表
面に文字を打刻したものである。
以下、本考案の好適な実施例を図面に基づいて
説明する。
説明する。
第1図には、車両用の文字打刻板として用いる
に好適な実施例が示されている。第1図におい
て、文字打刻板40は平板状の板材42の両側を
プレス加工機を用いてU字状に折曲し、板材42
の平面のうち文字打刻用の面を形成する打刻座4
4の周囲に突起46を形成し、突起46で囲まれ
た打刻座44の表面に車体ナンバー等の文字を打
刻したものである。この文字打刻板40は、第2
図に示される工程を経てU字状に折曲されると共
に、打刻座44の周囲に突起46が形成される。
に好適な実施例が示されている。第1図におい
て、文字打刻板40は平板状の板材42の両側を
プレス加工機を用いてU字状に折曲し、板材42
の平面のうち文字打刻用の面を形成する打刻座4
4の周囲に突起46を形成し、突起46で囲まれ
た打刻座44の表面に車体ナンバー等の文字を打
刻したものである。この文字打刻板40は、第2
図に示される工程を経てU字状に折曲されると共
に、打刻座44の周囲に突起46が形成される。
即ち、互いに離隔して配置された台50,52
上に板材45を載置し、板材42の上下にパツド
54、ポンチ55を配置する。ポンチ56の先端
側には環状の突起58が膨出形成されており、パ
ツド54には、溝60,62が刻設されている。
溝62は環状の突起64の周囲に刻設されてお
り、環状の突起64間の幅は突起58の幅よりも
狭く形成されている。そしてポンチ56の突起5
8が溝62と係合可能に形成されている。
上に板材45を載置し、板材42の上下にパツド
54、ポンチ55を配置する。ポンチ56の先端
側には環状の突起58が膨出形成されており、パ
ツド54には、溝60,62が刻設されている。
溝62は環状の突起64の周囲に刻設されてお
り、環状の突起64間の幅は突起58の幅よりも
狭く形成されている。そしてポンチ56の突起5
8が溝62と係合可能に形成されている。
このように形成されたポンチ56とパツド54
との間に板材42を挿入し、ポンチ56をパツド
54側へ下降移動させ、ポンチ56をパツド54
側に順次押圧すると、板材42の両端が順次折曲
すると共に、板材42の中央部に環状の突起46
が順次形成される。
との間に板材42を挿入し、ポンチ56をパツド
54側へ下降移動させ、ポンチ56をパツド54
側に順次押圧すると、板材42の両端が順次折曲
すると共に、板材42の中央部に環状の突起46
が順次形成される。
板材42を、第2図のa〜cに示される工程を
経て加工する際、突起46と溝66とが板材42
の両側に当接するため、打刻座44の平面度を確
保することができる。さらに、パツド54には溝
60が刻設されているため、プレス加工時に打刻
座44表面に傷が付くのを防止することができ
る。又さらに本実施例においては、打刻座44の
周囲に環状の突起46が形成されているため、板
材42を搬送するとき等板材42が他の製品等と
当接しても、打刻座44の表面にすり傷、干渉傷
が付くのを防止することができる。このため、こ
の板材42の打刻座44に次の工程で車体番号を
打刻するとき、すり傷等が無い打刻座46の表面
に車体番号を打刻することができる。又本実施例
においては、パツド54の溝60内にゴミ等が混
入しても打刻座44の表面にすり傷等が付くのを
防止することができるため、パツド54の溝60
内を頻繁に清掃しなくても打刻座44の表面にす
り傷等が付くのを防止することができる。
経て加工する際、突起46と溝66とが板材42
の両側に当接するため、打刻座44の平面度を確
保することができる。さらに、パツド54には溝
60が刻設されているため、プレス加工時に打刻
座44表面に傷が付くのを防止することができ
る。又さらに本実施例においては、打刻座44の
周囲に環状の突起46が形成されているため、板
材42を搬送するとき等板材42が他の製品等と
当接しても、打刻座44の表面にすり傷、干渉傷
が付くのを防止することができる。このため、こ
の板材42の打刻座44に次の工程で車体番号を
打刻するとき、すり傷等が無い打刻座46の表面
に車体番号を打刻することができる。又本実施例
においては、パツド54の溝60内にゴミ等が混
入しても打刻座44の表面にすり傷等が付くのを
防止することができるため、パツド54の溝60
内を頻繁に清掃しなくても打刻座44の表面にす
り傷等が付くのを防止することができる。
以上説明したように、本考案によれば、板材の
平板面のうち文字打刻用の面を形成する打刻座の
周囲に突起を形成し、突起で囲まれた打刻座表面
に文字を打刻するようにしたため、搬送時等に文
字打刻板の打刻座表面に傷が付くのを防止するこ
とができ、歩止まりの向上及び品質の向上に寄与
することができるという優れた効果が得られる。
平板面のうち文字打刻用の面を形成する打刻座の
周囲に突起を形成し、突起で囲まれた打刻座表面
に文字を打刻するようにしたため、搬送時等に文
字打刻板の打刻座表面に傷が付くのを防止するこ
とができ、歩止まりの向上及び品質の向上に寄与
することができるという優れた効果が得られる。
第1図は本考案に係る文字打刻板の斜視図、第
2図は本考案に係る打刻板の加工工程を説明する
ための図、第3図は従来の文字打刻板の斜視図、
第4図は従来の他の打刻板の斜視図、第5図は第
3図に示す文字打刻板の加工工程を説明するため
の図、第6図は第4図に示す文字打刻板の加工工
程を説明するための図、第7図は屈折したフレー
ムの斜視図、第8図は第7図に示す補強リブの成
形方法を説明するため図、第9図は第7図に示す
補強リブに車体ナンバーを打刻する方法を説明す
るための図である。 40……文字打刻板、42……板材、44……
打刻座、46……突起、54……パツド、56…
…ポンチ。
2図は本考案に係る打刻板の加工工程を説明する
ための図、第3図は従来の文字打刻板の斜視図、
第4図は従来の他の打刻板の斜視図、第5図は第
3図に示す文字打刻板の加工工程を説明するため
の図、第6図は第4図に示す文字打刻板の加工工
程を説明するための図、第7図は屈折したフレー
ムの斜視図、第8図は第7図に示す補強リブの成
形方法を説明するため図、第9図は第7図に示す
補強リブに車体ナンバーを打刻する方法を説明す
るための図である。 40……文字打刻板、42……板材、44……
打刻座、46……突起、54……パツド、56…
…ポンチ。
Claims (1)
- 板材の平板面のうち、文字打刻用の面を形成す
る打刻座の周囲に突起を形成し、突起で囲まれた
打刻座表面に文字を打刻して成ることを特徴とす
る文字打刻板。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1984170638U JPH0321973Y2 (ja) | 1984-11-09 | 1984-11-09 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1984170638U JPH0321973Y2 (ja) | 1984-11-09 | 1984-11-09 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6185461U JPS6185461U (ja) | 1986-06-05 |
| JPH0321973Y2 true JPH0321973Y2 (ja) | 1991-05-14 |
Family
ID=30728346
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1984170638U Expired JPH0321973Y2 (ja) | 1984-11-09 | 1984-11-09 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0321973Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5499060B2 (ja) * | 2012-01-25 | 2014-05-21 | 本田技研工業株式会社 | プレス金型及び絞り成形品 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6039329Y2 (ja) * | 1980-09-10 | 1985-11-25 | マツダ株式会社 | 自動車のフレ−ム構造 |
-
1984
- 1984-11-09 JP JP1984170638U patent/JPH0321973Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6185461U (ja) | 1986-06-05 |
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