JPH03220598A - 電子楽器のパラメータ設定装置 - Google Patents
電子楽器のパラメータ設定装置Info
- Publication number
- JPH03220598A JPH03220598A JP2015917A JP1591790A JPH03220598A JP H03220598 A JPH03220598 A JP H03220598A JP 2015917 A JP2015917 A JP 2015917A JP 1591790 A JP1591790 A JP 1591790A JP H03220598 A JPH03220598 A JP H03220598A
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- Japan
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- setting
- limit value
- parameter
- detecting means
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- Electrophonic Musical Instruments (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
二産業上の利用分野]
本発明は電子楽器○パラメータを装置の限界値付近で使
い易いように設定できるパラメータ設定装置に関する。
い易いように設定できるパラメータ設定装置に関する。
[従来の技術〕
電子楽器のパラメータとして多数種類を設定可能とする
装置であって、演奏者が操作子を順次に操作して、所望
の値を設定するとき、通常は所定の配列順序に従い操作
子により+または−の方向ムこ変化させている。例えば
操作子が+1の変化用と−1の変化用との2種類あって
、100種類まで設定可能な装置であるとき、+1の操
作により100番の上限値に達したときは、+1の操作
子を押し続ける操作であっても、設定は上限の100番
のまま変更することは出来ず、例えば50番に変更する
ときは−1の操作子を操作して行く必要があった。また
−1の操作子の操作により下限値00番の設定となった
とき、−1の操作子を操作し続けても00番の状態を変
更することは出来なかった。
装置であって、演奏者が操作子を順次に操作して、所望
の値を設定するとき、通常は所定の配列順序に従い操作
子により+または−の方向ムこ変化させている。例えば
操作子が+1の変化用と−1の変化用との2種類あって
、100種類まで設定可能な装置であるとき、+1の操
作により100番の上限値に達したときは、+1の操作
子を押し続ける操作であっても、設定は上限の100番
のまま変更することは出来ず、例えば50番に変更する
ときは−1の操作子を操作して行く必要があった。また
−1の操作子の操作により下限値00番の設定となった
とき、−1の操作子を操作し続けても00番の状態を変
更することは出来なかった。
また他の装置では、所定の配列順序に従い+の方向↓こ
変化させ上限値に達した後は、直ちるこ下限値から同し
順序の選定変更を繰り返して行った。
変化させ上限値に達した後は、直ちるこ下限値から同し
順序の選定変更を繰り返して行った。
例えば100番の次ニ00番に戻り、次いで+1、↓こ
と続いた。同様に一方向に変化し、下限値O0番に達
した後も同一操作子の操作が続いていると、直く上限値
に変更され、次いで下降して行く。
と続いた。同様に一方向に変化し、下限値O0番に達
した後も同一操作子の操作が続いていると、直く上限値
に変更され、次いで下降して行く。
[発明が解決しようとする課題]
前述の従来装置では、装置の上限・下限の限界値におい
て操作が非常に面倒であった。即ち、設定が限界値に固
定されてしまう前者の装置では、限界値を超えて次の状
態へ移動できないために、設定に長時間を要した。例え
ば75番に設定中であり、10番に設定を変更する場合
、100番の上限値を超えて変更する方が、−1の操作
子により75番より下方へ変更するより早く変更できる
が、その設定変更が出来ない。
て操作が非常に面倒であった。即ち、設定が限界値に固
定されてしまう前者の装置では、限界値を超えて次の状
態へ移動できないために、設定に長時間を要した。例え
ば75番に設定中であり、10番に設定を変更する場合
、100番の上限値を超えて変更する方が、−1の操作
子により75番より下方へ変更するより早く変更できる
が、その設定変更が出来ない。
また後者の装置では設定変更の処理は時間的に早くでき
るが、変化の方向が常に一方向のみの1ステツプずつの
変更であった。そのため、限界値を超えての設定値変更
のとき行き過ぎるなど、長時間を要した。
るが、変化の方向が常に一方向のみの1ステツプずつの
変更であった。そのため、限界値を超えての設定値変更
のとき行き過ぎるなど、長時間を要した。
本発明の目的は前述の欠点を改善し、限界値付近での操
作子の操作によりパラメータの設定状態を変えて、設定
効率を向上できるようにした電子楽器のパラメータ設定
装置を提供することにある。
作子の操作によりパラメータの設定状態を変えて、設定
効率を向上できるようにした電子楽器のパラメータ設定
装置を提供することにある。
[課題を解決するための手段〕
第1図は本発明の原理構成を示す図である。第1図にお
いて、2は操作子、30は限界値を超えたことの検出手
段、31は操作検出手段、32はパラメータ設定装置を
示す。
いて、2は操作子、30は限界値を超えたことの検出手
段、31は操作検出手段、32はパラメータ設定装置を
示す。
操作子2が操作し続けられて所定値となったとき、所定
の状態に設定される電子楽器のパラメータ設定装置にお
いて、本発明は下記の構成としている。即ち、 操作子がパラメータの設定限界値まで操作し続けられた
ことを検出する手段30と、限界値に達してなお操作が
続いているかどうかを検出する操作検出手段31と、該
操作検出手段31の出力によりパラメータ設定装置32
の設定値をそれぞれ異なる値に設定することで構成する
。
の状態に設定される電子楽器のパラメータ設定装置にお
いて、本発明は下記の構成としている。即ち、 操作子がパラメータの設定限界値まで操作し続けられた
ことを検出する手段30と、限界値に達してなお操作が
続いているかどうかを検出する操作検出手段31と、該
操作検出手段31の出力によりパラメータ設定装置32
の設定値をそれぞれ異なる値に設定することで構成する
。
[作用〕
本発明によると、パラメータの設定を変更するため乙こ
操作子を操作し続けたとき、限界操作検出手段30は操
作が限界値に達したことを検出する。
操作子を操作し続けたとき、限界操作検出手段30は操
作が限界値に達したことを検出する。
操作検出手段31は操作子2が操作されたことを検出し
、通常はそのままパラメータ設定装置32の設定を順次
に変更させている。限界操作検出手段30が設定の限界
値に達したことを検出したとき、検出手段30は操作検
出手段31に出力信号を送り、操作子2の操作状態を検
出させる。即ち操作検出手段31はこのとき設定の限界
値に達してなお操作が続いているときと、続いていない
ときとの、2状態を検出する。そしてパラメータ設定装
置32に対し、それぞれ異なる値にパラメータを設定さ
せる。
、通常はそのままパラメータ設定装置32の設定を順次
に変更させている。限界操作検出手段30が設定の限界
値に達したことを検出したとき、検出手段30は操作検
出手段31に出力信号を送り、操作子2の操作状態を検
出させる。即ち操作検出手段31はこのとき設定の限界
値に達してなお操作が続いているときと、続いていない
ときとの、2状態を検出する。そしてパラメータ設定装
置32に対し、それぞれ異なる値にパラメータを設定さ
せる。
[実施例]
第2図は本発明の実施例として、操作子により音色など
の設定を変更する場合につき、操作パネルlを含む電子
楽器の全体ブロック図を示す。第2図において、1は操
作パネル、2,3は設定を変更する操作子で、2は+1
ずつ変化させるもの、3は−lずつ変化させるものを示
す。4−1〜4−3は設定すべき内容を選択指定するス
イッチで、例えA! 4−1↓ま音色、4−2は音量、
4−3はエンヘローブ波形のように定めである。5は設
定値変更を表示する表示器の窓を示す。また9は鍵盤、
10は中央処理装置、13は楽音形成回路、15はプロ
グラム&データROM、16はデータムワークRAM、
19はD/A変換器、20は増幅器、21はスピーカを
示す。そしてプログラム&データROM164こは中央
処理装置10の動作を制御するプログラム、楽音用波形
データ、表示装置5を表示するためのデータなどが記憶
されている。またデータムワークRAM17には、操作
子2.3のイヘントを検出するために必要なパネルワー
クレジスタ、音色などのパラメータを設定するためのレ
ジスタ、パラメータ値を表示するためのワークレジスタ
、パラメータの種類を格納するためのバッファ、各種要
求信号を示すステータノ、レジスタ、各種操作子の状態
などを示すステータスレジスタ、パラメータの切り替え
時間を示すカウンタを設けている。
の設定を変更する場合につき、操作パネルlを含む電子
楽器の全体ブロック図を示す。第2図において、1は操
作パネル、2,3は設定を変更する操作子で、2は+1
ずつ変化させるもの、3は−lずつ変化させるものを示
す。4−1〜4−3は設定すべき内容を選択指定するス
イッチで、例えA! 4−1↓ま音色、4−2は音量、
4−3はエンヘローブ波形のように定めである。5は設
定値変更を表示する表示器の窓を示す。また9は鍵盤、
10は中央処理装置、13は楽音形成回路、15はプロ
グラム&データROM、16はデータムワークRAM、
19はD/A変換器、20は増幅器、21はスピーカを
示す。そしてプログラム&データROM164こは中央
処理装置10の動作を制御するプログラム、楽音用波形
データ、表示装置5を表示するためのデータなどが記憶
されている。またデータムワークRAM17には、操作
子2.3のイヘントを検出するために必要なパネルワー
クレジスタ、音色などのパラメータを設定するためのレ
ジスタ、パラメータ値を表示するためのワークレジスタ
、パラメータの種類を格納するためのバッファ、各種要
求信号を示すステータノ、レジスタ、各種操作子の状態
などを示すステータスレジスタ、パラメータの切り替え
時間を示すカウンタを設けている。
第2図において、霊源が投入された後、パネル面の操作
子2.3の操作や鍵盤9の押鍵について中央処理装置1
0が繰り返し走査を行い、走査がなされたことを検出す
ると、パネル処理またはキー処理を開始する。今、操作
子2.3が操作されたことを検出すると、中央処理装置
10は第3図に示すパネル処理の動作フローチャートに
従って処理を始める。第3図において、ステップ■はパ
ネル面操作子のオン・イヘントか否か判断し、肯定のと
きステップ■、■において操作子2.3の操作か、選択
スイッチ4の操作であるかを判断する。前者が肯定のと
きはステップ■の音色番号セット処理0こ、後者が肯定
のときはパラメータ選択処理に進む。そしてステップ■
においてパラメータの種類をセットしてパラメータ値表
示処理を行い、その後ステップのに戻る。
子2.3の操作や鍵盤9の押鍵について中央処理装置1
0が繰り返し走査を行い、走査がなされたことを検出す
ると、パネル処理またはキー処理を開始する。今、操作
子2.3が操作されたことを検出すると、中央処理装置
10は第3図に示すパネル処理の動作フローチャートに
従って処理を始める。第3図において、ステップ■はパ
ネル面操作子のオン・イヘントか否か判断し、肯定のと
きステップ■、■において操作子2.3の操作か、選択
スイッチ4の操作であるかを判断する。前者が肯定のと
きはステップ■の音色番号セット処理0こ、後者が肯定
のときはパラメータ選択処理に進む。そしてステップ■
においてパラメータの種類をセットしてパラメータ値表
示処理を行い、その後ステップのに戻る。
第4図は、第3図中の音色番号セット処理の詳細を示す
動作フローチャートである。第4図に示すステップ■、
■において操作子乙こよる設定値が下限値OOまたは上
限値100に達したかどうかを検出する。それは第2図
に示すデータ&ワークRAM17のパラメータ設定用レ
ンスタを使用して行う。音色設定の設定番号か下限値か
どうかを判断し、下限値であればステップ■において、
そのとき−1操作子3の操作が続けてなされているか、
どうか判断する。なおも続けてなされているときは、ス
テップ@において音色設定番号としては下限値OOをセ
ントする。若し、−1操作子3の操作が一旦解除された
ときはステップ[相]に進み、音色番号rloI Jを
セットする。そして次に一1操作子3が続いて操作され
ると、「−1」の値を前記rlo1jと演算し、「10
0 1を得てセットする。
動作フローチャートである。第4図に示すステップ■、
■において操作子乙こよる設定値が下限値OOまたは上
限値100に達したかどうかを検出する。それは第2図
に示すデータ&ワークRAM17のパラメータ設定用レ
ンスタを使用して行う。音色設定の設定番号か下限値か
どうかを判断し、下限値であればステップ■において、
そのとき−1操作子3の操作が続けてなされているか、
どうか判断する。なおも続けてなされているときは、ス
テップ@において音色設定番号としては下限値OOをセ
ントする。若し、−1操作子3の操作が一旦解除された
ときはステップ[相]に進み、音色番号rloI Jを
セットする。そして次に一1操作子3が続いて操作され
ると、「−1」の値を前記rlo1jと演算し、「10
0 1を得てセットする。
そのため−1操作子3の操作が更に続くと、99に設定
番号が変更され、ステップの、■の処理に戻る。
番号が変更され、ステップの、■の処理に戻る。
ステ・7プ■において、音色設定番号が下限値でないと
きは、ステップ゛■において上限イ直かどうか判断する
。上限値であればステップ■において+1操作子2の操
作が続けてなされたかどうか判断する。なおも続けてな
されているときは〜ステップC・において上限値100
をセットする。若し7+1操作子の操作か一旦解除され
たときは、ステップ■に進み音色番号「−1」をセント
する。次に+1操作子2が続いて操作されると前記「−
1」に操作子の「+1」の値を演算し「00」を得てセ
・ノドする。+1操作子2の操作が更に続くと「1」に
設定番号が変更され、ステップの、■の処理に戻る。
きは、ステップ゛■において上限イ直かどうか判断する
。上限値であればステップ■において+1操作子2の操
作が続けてなされたかどうか判断する。なおも続けてな
されているときは〜ステップC・において上限値100
をセットする。若し7+1操作子の操作か一旦解除され
たときは、ステップ■に進み音色番号「−1」をセント
する。次に+1操作子2が続いて操作されると前記「−
1」に操作子の「+1」の値を演算し「00」を得てセ
・ノドする。+1操作子2の操作が更に続くと「1」に
設定番号が変更され、ステップの、■の処理に戻る。
音色設定番号ガ上限・下限の中間値であるとき8よステ
ップoにおいて中間値をセントする。
ップoにおいて中間値をセントする。
本発明により設定されるパラメータは、音色設定番号限
らず他の種類のパラメータであっても同様である。
らず他の種類のパラメータであっても同様である。
し発明の効果コ
このようにして本発明によると、操作子の操作が同一方
向に続いたため限界値に達したとき、その操作がなお同
方向Gこ続いているかどうかを、検出する手段により検
出する。そのまま続いているときと、−旦操作を解除5
て再びそのときまでと同と、方向乙こ操作されていると
き、とを区別し、それぞれ異なる値に設定するから、音
色などのパラメータを設定するとき、従来と比べて短時
間で設定できる効果を有する。限界値を超えての設定変
更のとき行き過ぎてしまうことがない。
向に続いたため限界値に達したとき、その操作がなお同
方向Gこ続いているかどうかを、検出する手段により検
出する。そのまま続いているときと、−旦操作を解除5
て再びそのときまでと同と、方向乙こ操作されていると
き、とを区別し、それぞれ異なる値に設定するから、音
色などのパラメータを設定するとき、従来と比べて短時
間で設定できる効果を有する。限界値を超えての設定変
更のとき行き過ぎてしまうことがない。
第1図は本発明の原理構成を示す図、
第2図は本発明の実施例として操作パネルを含む電子楽
器の全体ブロック図 第3図・第4図は第2図における中央処理装置の動作フ
ローチャートである。 2−操作子 30−限界値を超えたことの検出手段 31−操作検出手段 32−パラメータ設定装置
器の全体ブロック図 第3図・第4図は第2図における中央処理装置の動作フ
ローチャートである。 2−操作子 30−限界値を超えたことの検出手段 31−操作検出手段 32−パラメータ設定装置
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 操作子が操作し続けられて所定値となったとき、所定の
状態に設定される電子楽器のパラメータ設定装置におい
て、 操作子がパラメータの設定限界値まで操作し続けられた
ことを検出する手段と、 限界値に達してなお操作が続いているかどうかを検出す
る操作検出手段と、 該操作検出手段の出力によりパラメータ設定装置の設定
値をそれぞれ異なる値に設定することを特徴とする電子
楽器のパラメータ設定装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2015917A JP2641311B2 (ja) | 1990-01-25 | 1990-01-25 | 電子楽器のパラメータ設定装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2015917A JP2641311B2 (ja) | 1990-01-25 | 1990-01-25 | 電子楽器のパラメータ設定装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03220598A true JPH03220598A (ja) | 1991-09-27 |
| JP2641311B2 JP2641311B2 (ja) | 1997-08-13 |
Family
ID=11902132
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2015917A Expired - Lifetime JP2641311B2 (ja) | 1990-01-25 | 1990-01-25 | 電子楽器のパラメータ設定装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2641311B2 (ja) |
-
1990
- 1990-01-25 JP JP2015917A patent/JP2641311B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2641311B2 (ja) | 1997-08-13 |
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