JPH03220872A - 同期発生回路 - Google Patents
同期発生回路Info
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- JPH03220872A JPH03220872A JP2014959A JP1495990A JPH03220872A JP H03220872 A JPH03220872 A JP H03220872A JP 2014959 A JP2014959 A JP 2014959A JP 1495990 A JP1495990 A JP 1495990A JP H03220872 A JPH03220872 A JP H03220872A
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- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
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- H04N5/00—Details of television systems
- H04N5/14—Picture signal circuitry for video frequency region
- H04N5/21—Circuitry for suppressing or minimising disturbance, e.g. moiré or halo
- H04N5/211—Ghost signal cancellation
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- H04N5/00—Details of television systems
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- Signal Processing (AREA)
- Synchronizing For Television (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は同期発生回路に係り、特に移動しながらの受信
においても良好な映像を提供できる車載用のテレビジョ
ン受信機の同期発生回路に関するものである。
においても良好な映像を提供できる車載用のテレビジョ
ン受信機の同期発生回路に関するものである。
従来、車載用のテレビジョン受信機としては、特開昭6
1−70878の例が知られている。本従来例は、移動
体に搭載された4本のダイパーシティアンテナと、それ
らのアンテナの出力のいずれか一つを前記移動体の搭載
されたテレビジョン受信機のアンテナ入力回路に接続す
るように切り替える切替回路と、テレビジョン映像信号
の垂直帰線期間内で発生するサンプリング切替制御信号
により時分割で前記切替回路を切り替えて、それぞれの
アンテナの検波出力のレベルを比較し、最もレベルの高
いアンテナが前記テレビジョン受信機のアンテナ入力回
路に接続される如くし、次の垂直帰線期間までの間、そ
の状態を保持するようにした制御回路を具備し、移動に
よって受信環境が変わって常に最適な受信状態を保つよ
うにしたものである。
1−70878の例が知られている。本従来例は、移動
体に搭載された4本のダイパーシティアンテナと、それ
らのアンテナの出力のいずれか一つを前記移動体の搭載
されたテレビジョン受信機のアンテナ入力回路に接続す
るように切り替える切替回路と、テレビジョン映像信号
の垂直帰線期間内で発生するサンプリング切替制御信号
により時分割で前記切替回路を切り替えて、それぞれの
アンテナの検波出力のレベルを比較し、最もレベルの高
いアンテナが前記テレビジョン受信機のアンテナ入力回
路に接続される如くし、次の垂直帰線期間までの間、そ
の状態を保持するようにした制御回路を具備し、移動に
よって受信環境が変わって常に最適な受信状態を保つよ
うにしたものである。
上記従来技術は、同期の安定化の点については配慮され
ておらず、走行中、建物等による反射波の影響によって
起こるゴースト現象やフェージング現象などで受ける激
しい同期の乱れが、受信画像を劣化させる問題があった
。
ておらず、走行中、建物等による反射波の影響によって
起こるゴースト現象やフェージング現象などで受ける激
しい同期の乱れが、受信画像を劣化させる問題があった
。
本発明の目的は、上記従来技術の問題点を解決し、走行
中においても水平及び垂直同期ともに安定な同期信号が
得られる同期発生回路を提供することにある。
中においても水平及び垂直同期ともに安定な同期信号が
得られる同期発生回路を提供することにある。
上記目的を達成するために、入力される同期信号の位相
変動に比較して位相変動をより少なくする位相リセット
信号検出回路と、前記位相リセット信号検出回路の出力
信号に同期した第2の同期信号を出力する同期信号発振
回路を設けたものである。
変動に比較して位相変動をより少なくする位相リセット
信号検出回路と、前記位相リセット信号検出回路の出力
信号に同期した第2の同期信号を出力する同期信号発振
回路を設けたものである。
本発明では、位相リセット信号検出回路で入力される第
1の同期信号の位相変動に比較して位相変動を減少させ
、同期発振回路で前記し゛相すセ・ト信号検出回路の出
力信号に同期した第2の同期信号を発生させることによ
り、前記第1の同期信号に同期しながらも位相の急変の
無い安定した第2の同期信号を得る。
1の同期信号の位相変動に比較して位相変動を減少させ
、同期発振回路で前記し゛相すセ・ト信号検出回路の出
力信号に同期した第2の同期信号を発生させることによ
り、前記第1の同期信号に同期しながらも位相の急変の
無い安定した第2の同期信号を得る。
以下、本発明の具体的実施例を図面を用いて説明する。
第1図は本発明の一実施例を示すブロック図である。
また第2図は、第1図の動作を説明するためのタイミン
グチャートである。
グチャートである。
第1図において、100は同期発生回路、101は同期
分離回路、102は位相リセット信号検出回路系、10
3は同期信号発振回路系である。
分離回路、102は位相リセット信号検出回路系、10
3は同期信号発振回路系である。
また、104は水平周期性判定回路、105は欠落許容
回路、106は連続性判定回路、110は基準クロック
発生回路、111はリセットパルス発生回路、112は
位相制御回路、113は水平同期信号発振回路、116
は垂直同期信号発振回路である。
回路、106は連続性判定回路、110は基準クロック
発生回路、111はリセットパルス発生回路、112は
位相制御回路、113は水平同期信号発振回路、116
は垂直同期信号発振回路である。
また、第2図において、201は入力映像信号、202
は同期分離回路101の水平同期分離出力信号、203
は水平周期性判定回路104の連続判定出力信号、20
4は水平周期性判定回路104の欠落判定出力信号、2
05は欠落許容回18105の出力信号、206は連続
性判定回路106の出力信号、207はリセットパルス
発生回路111の出力信号、208は位相制御回路の出
力信号、209は水平同期信号発振回路113の出力信
号である。
は同期分離回路101の水平同期分離出力信号、203
は水平周期性判定回路104の連続判定出力信号、20
4は水平周期性判定回路104の欠落判定出力信号、2
05は欠落許容回18105の出力信号、206は連続
性判定回路106の出力信号、207はリセットパルス
発生回路111の出力信号、208は位相制御回路の出
力信号、209は水平同期信号発振回路113の出力信
号である。
この同期発生回路100は1位相リセット信号検出回路
系102と、同期信号発振回路系103とから構成され
る。
系102と、同期信号発振回路系103とから構成され
る。
まず1位相リセット信号検出回路系201について説明
する。同期分離回路101によって映像信号201から
分離された水平同期信号202が位相リセット信号検出
回路系102へ出力される。
する。同期分離回路101によって映像信号201から
分離された水平同期信号202が位相リセット信号検出
回路系102へ出力される。
水平同期分離信号202は、水平周・期性判定回路10
4に逐次入力され、規格化された本来の水平同期信号と
同一の周期性があるが否かの判定が行われる。この判定
基準となる規格化された本来の水平同期信号と同一の周
期の信号は、基準クロック発生回路110から出力され
る水平同期信号の整数倍の周波数の基準クロック200
を分周して得ることができる。
4に逐次入力され、規格化された本来の水平同期信号と
同一の周期性があるが否かの判定が行われる。この判定
基準となる規格化された本来の水平同期信号と同一の周
期の信号は、基準クロック発生回路110から出力され
る水平同期信号の整数倍の周波数の基準クロック200
を分周して得ることができる。
第2図において、水平同期分離信号202のsoの入力
から周期性の判定を開始すると、次に入力するS工が正
しい一周期後の時間に入力したならば、周期性があると
判定されパルス203の1′が出力される。以降、水平
同期分離信号202の入力s2、Sl、と周期性あると
判定される毎にパルス203が2′、3′と出力されて
いく。また、周期性のないノイズn1が浸入していても
、これが出力されることはない。連続性判定回路106
は周期性判定パルス203が所定の値以上連続した場合
に周期性判定パルス203と同期した信珍206をリセ
ットパルス発生回路111へ出力する。第2図において
は連続性判定の設定値を2としている。
から周期性の判定を開始すると、次に入力するS工が正
しい一周期後の時間に入力したならば、周期性があると
判定されパルス203の1′が出力される。以降、水平
同期分離信号202の入力s2、Sl、と周期性あると
判定される毎にパルス203が2′、3′と出力されて
いく。また、周期性のないノイズn1が浸入していても
、これが出力されることはない。連続性判定回路106
は周期性判定パルス203が所定の値以上連続した場合
に周期性判定パルス203と同期した信珍206をリセ
ットパルス発生回路111へ出力する。第2図において
は連続性判定の設定値を2としている。
次に、第2図に示すように水平同期分離信号2○2の5
4が欠落したとすると、水平周期性判定回路203は欠
落判定パルス204を欠落許容回路105へ出力する。
4が欠落したとすると、水平周期性判定回路203は欠
落判定パルス204を欠落許容回路105へ出力する。
欠落許容回路105は、欠落が所定の値以上連続するも
のでなければ、連続性判定回路106の連続性判定を中
断させず、判定タイミングを変えないようにするもので
ある。
のでなければ、連続性判定回路106の連続性判定を中
断させず、判定タイミングを変えないようにするもので
ある。
第2図においては欠落許容の設定値を2としているので
信号202のS、では連続性判定回路106の連続性判
定を中断させないが、S7、S8のように二度連続して
パルスが欠落したり、位相の異なるパルスが入力される
と信号205を出力して、連続性判定回路106の連続
性判定を中断させ、判定タイミングを変更する。
信号202のS、では連続性判定回路106の連続性判
定を中断させないが、S7、S8のように二度連続して
パルスが欠落したり、位相の異なるパルスが入力される
と信号205を出力して、連続性判定回路106の連続
性判定を中断させ、判定タイミングを変更する。
リセットパルス発生回路111は基準クロック200を
分周することによって水平同期信号と同一周期を持ち、
かつ連続性判定回路106の出力信号206に位相の合
ったリセットパルス111を発生する。位相制御回路1
12は自回路の出力信号208の一周期毎に、リセット
パルス発生回路111より入力されるリセットパルス2
07の位相と自回路の出力信号208との位相差を任意
の設定値だけ減少させる。第2図において、リセットパ
ルス207の位相がTrの期間をA、位相がTmの期間
をB、再び位相がTrとなるの期間をCとすると、信号
208の位相は期間Aではリセットパルス207の位相
Trに一致しているが、リセットパルス207の位相が
TrからTmに変化する期間Bでは信号208の一周期
毎にリセットパルス207と信号208との位相差を徐
々に減少させる。すなわち位相差減少の設定値をtxと
すると、信号208とリセットパルス207との位相差
は、t3=t2−tx=tl−2txとなる。同様にし
て、再びリセットパルス207の位相がTrに変化する
期間Cでは、信号208の位相は徐々にリセットパルス
207近付くように制御される。上記のしたように、リ
セットパルス207の位相が急変しても信号208の位
相は急変せず、徐々に追従する。
分周することによって水平同期信号と同一周期を持ち、
かつ連続性判定回路106の出力信号206に位相の合
ったリセットパルス111を発生する。位相制御回路1
12は自回路の出力信号208の一周期毎に、リセット
パルス発生回路111より入力されるリセットパルス2
07の位相と自回路の出力信号208との位相差を任意
の設定値だけ減少させる。第2図において、リセットパ
ルス207の位相がTrの期間をA、位相がTmの期間
をB、再び位相がTrとなるの期間をCとすると、信号
208の位相は期間Aではリセットパルス207の位相
Trに一致しているが、リセットパルス207の位相が
TrからTmに変化する期間Bでは信号208の一周期
毎にリセットパルス207と信号208との位相差を徐
々に減少させる。すなわち位相差減少の設定値をtxと
すると、信号208とリセットパルス207との位相差
は、t3=t2−tx=tl−2txとなる。同様にし
て、再びリセットパルス207の位相がTrに変化する
期間Cでは、信号208の位相は徐々にリセットパルス
207近付くように制御される。上記のしたように、リ
セットパルス207の位相が急変しても信号208の位
相は急変せず、徐々に追従する。
次に同期発振回路系103について説明する。
水平同期発振回路113は、規格化されている本来の水
平同期信号と同一デユーティ−比を持ち。
平同期信号と同一デユーティ−比を持ち。
かつ位相制御回路112の出力信号208に位相が合っ
た水平同期信号209と水平同期信号の偶数倍の周波数
のクロック信号とを発生する。また、垂直同期発振回路
116は該水平同期発振回路113より得られる水平同
期信号の偶数倍の周波数のクロック信号すなわち垂直同
期の整数倍の周波数のクロック信号250を分周して、
規格化されている本来の垂直同期信号と同一デユーティ
−比を持ち、かつ同期分離回路101の出力同期分離信
号251に位相の合った垂直同期信号260を発生する
。
た水平同期信号209と水平同期信号の偶数倍の周波数
のクロック信号とを発生する。また、垂直同期発振回路
116は該水平同期発振回路113より得られる水平同
期信号の偶数倍の周波数のクロック信号すなわち垂直同
期の整数倍の周波数のクロック信号250を分周して、
規格化されている本来の垂直同期信号と同一デユーティ
−比を持ち、かつ同期分離回路101の出力同期分離信
号251に位相の合った垂直同期信号260を発生する
。
なお、同期発生回路系103は、第3図に示すカウント
ダウン同期発振回路や第4図に示すPLL同期発振回路
などで実現可能である。
ダウン同期発振回路や第4図に示すPLL同期発振回路
などで実現可能である。
本実施例によれば、同期分離信号202に周期性の無い
ノイズ成分が重畳されていても周期性判定回路104に
よって除去されるので出力同期信号209を安定させる
ことができる。
ノイズ成分が重畳されていても周期性判定回路104に
よって除去されるので出力同期信号209を安定させる
ことができる。
また、入力映像信号201の同期信号が変形したり欠落
したりする場合にも、同期信号の変形や欠落が欠落許容
回路105の設定数以上連続して起こらなければ、出力
同期信号209の位相は変化しないので安定した出力同
期信号209を得ることができる。
したりする場合にも、同期信号の変形や欠落が欠落許容
回路105の設定数以上連続して起こらなければ、出力
同期信号209の位相は変化しないので安定した出力同
期信号209を得ることができる。
さらに、入力映像信号201の同期信号の変形や欠落が
欠落許容回路の設定数以上連続して発生する場合にも、
水平位相制御回路112によって出力水平同期信号20
9の位相は急変することなくゆるやかに変化するので安
定した出力水平同期信号209を得ることができる。
欠落許容回路の設定数以上連続して発生する場合にも、
水平位相制御回路112によって出力水平同期信号20
9の位相は急変することなくゆるやかに変化するので安
定した出力水平同期信号209を得ることができる。
さらに、上記したように水平同期発振回路113の動作
を安定化することによって、水平同期発振回路113か
ら垂直同期発振回路116に入力している信号250も
安定させることができるので、垂直同期発振回路116
の動作も安定になり。
を安定化することによって、水平同期発振回路113か
ら垂直同期発振回路116に入力している信号250も
安定させることができるので、垂直同期発振回路116
の動作も安定になり。
出力垂直同期信号260の安定性を増すことができる。
第5図に、位相制御回路112の一具体例を示す、また
、第6図は第5図の説明のためのタイムチャートである
。
、第6図は第5図の説明のためのタイムチャートである
。
第5図において、301はカウンタ制御回路、302は
カウンタ、303はラッチ、304は比較回路、305
は基準値設定回路、306は出力パルス発生回路である
。
カウンタ、303はラッチ、304は比較回路、305
は基準値設定回路、306は出力パルス発生回路である
。
また、第6図において、401はカウンタ302の出力
データ、402及び403は比較回路304出力信号で
ある。
データ、402及び403は比較回路304出力信号で
ある。
第1図の基準クロック発生回路110から入力される基
準クロック200をカウンタ302で分周してデータ列
401を得る。第6図において。
準クロック200をカウンタ302で分周してデータ列
401を得る。第6図において。
データ列401の中に示している数字は基準クロック2
00のカウント数である。また、第6図においては基準
クロック20・Oの6分周が規格化されている本来の水
平同期信号の1周期である。
00のカウント数である。また、第6図においては基準
クロック20・Oの6分周が規格化されている本来の水
平同期信号の1周期である。
ラッチ303は第1図のリセットパルス発生回路111
の出力信号207がhighのときにデータ列401か
らデータをとりこむ、比較回路304はラッチ303に
とりこまれたデータと基準値設定回路305から入力さ
れる基準値を比較して信号402.403を出力する。
の出力信号207がhighのときにデータ列401か
らデータをとりこむ、比較回路304はラッチ303に
とりこまれたデータと基準値設定回路305から入力さ
れる基準値を比較して信号402.403を出力する。
第6図においてはラッチ303にとりこまれたデータが
′5′+61 171 のときに信号402がhigh
になり、データが121,131、4”のときに信号4
03がhighになる。
′5′+61 171 のときに信号402がhigh
になり、データが121,131、4”のときに信号4
03がhighになる。
カウンタ制御回路301は、信号402がhighの場
合はカウンタ302が基準クロック200を5分周する
ように制御し、信号403がhighの場合はカウンタ
302が基準クロック200を7分周するように制御し
、信号402及び信号403のどちらもlowの場合は
カウンタ302が基準クロック200を6分周するよう
に制御する。
合はカウンタ302が基準クロック200を5分周する
ように制御し、信号403がhighの場合はカウンタ
302が基準クロック200を7分周するように制御し
、信号402及び信号403のどちらもlowの場合は
カウンタ302が基準クロック200を6分周するよう
に制御する。
出力パルス発生回路306はデータ列401から′1゛
に位相の合った水平位相制御信号208を出力する。
に位相の合った水平位相制御信号208を出力する。
第6図において、リセットパルス207の位相が変化す
るパルスh2に対して位相制御信号208のパルスr2
は2クロツク位相が遅れているが、基準クロック200
を6分周することによって、規格化された本来の水平同
期信号と同一周期の信号208を得るカウンタ302の
分周数を信号402がhighの期間は5分周に減らす
ように制御することによって次のパルスh3に対するパ
ルスr3の位相遅れを1クロツクに低減している。
るパルスh2に対して位相制御信号208のパルスr2
は2クロツク位相が遅れているが、基準クロック200
を6分周することによって、規格化された本来の水平同
期信号と同一周期の信号208を得るカウンタ302の
分周数を信号402がhighの期間は5分周に減らす
ように制御することによって次のパルスh3に対するパ
ルスr3の位相遅れを1クロツクに低減している。
同様にして次のパルスh4に対してパルスr4の位相を
一致させている。
一致させている。
逆にパルスh7とパルスr6の関係のように、位相制御
信号208の位相が水平リセットパルス信号207の位
相より進んでいる場合でも、カウンタ302の分周数を
信号403がhighの期間は7分周に増やすように制
御することによって次のパルスh8とパルスr7の位相
を一致させている。
信号208の位相が水平リセットパルス信号207の位
相より進んでいる場合でも、カウンタ302の分周数を
信号403がhighの期間は7分周に増やすように制
御することによって次のパルスh8とパルスr7の位相
を一致させている。
第7図に、本発明の他の実施例を示す。
第7図において550はタイミング信号である。
また、第7図において第1図と同一符号は同一機能を示
す。
す。
第1図との相違点は垂直同期発振回路116から出力す
るタイミング信号550によって位相制御回路112を
制御して、垂直ブランキング期間内に任意に設定した制
御期間では位相制御信号208の位相をリセットパルス
207に追従させ、その他の期間では位相制御信号20
8の位相を固定化することである。
るタイミング信号550によって位相制御回路112を
制御して、垂直ブランキング期間内に任意に設定した制
御期間では位相制御信号208の位相をリセットパルス
207に追従させ、その他の期間では位相制御信号20
8の位相を固定化することである。
本実施例によれば、第1図の例と同様に、同期分離信号
202に周期性の無いノイズ成分が重畳されていても周
期性判定回路104,107によって除去されるので出
力同期信号209,253を安定させることができる。
202に周期性の無いノイズ成分が重畳されていても周
期性判定回路104,107によって除去されるので出
力同期信号209,253を安定させることができる。
また、入力映像信号201の同期信号が変形したり欠落
したりする場合にも、同期信号の変形や欠落が欠落許容
回路105,108の設定数以上′!!!続して起こら
なければ、出力同期信号209゜253の位相は変化し
ないので安定した出力同期信号209.253を得るこ
とができる。
したりする場合にも、同期信号の変形や欠落が欠落許容
回路105,108の設定数以上′!!!続して起こら
なければ、出力同期信号209゜253の位相は変化し
ないので安定した出力同期信号209.253を得るこ
とができる。
さらに、入力映像信号201の同期信号の変形や欠落が
欠落許容回路の設定数以上連続して発生する場合にも、
水平位相制御回路112によって出力水平同期信号20
9の位相は急変することなくゆるやかに変化するので安
定した出力水平同期信号209を得ることができる。
欠落許容回路の設定数以上連続して発生する場合にも、
水平位相制御回路112によって出力水平同期信号20
9の位相は急変することなくゆるやかに変化するので安
定した出力水平同期信号209を得ることができる。
さらに、位相制御信号208の位相が変化する期間を垂
直ブランキング期間内の任意の期間に限定することによ
って、出力水平同期信号209の位相が変化するのも垂
直ブランキング期間内の任意の期間に限定されるので、
出力水平同期信号209の位相の変化による画像の乱れ
がデイスプレィ上に現われない効果がある。
直ブランキング期間内の任意の期間に限定することによ
って、出力水平同期信号209の位相が変化するのも垂
直ブランキング期間内の任意の期間に限定されるので、
出力水平同期信号209の位相の変化による画像の乱れ
がデイスプレィ上に現われない効果がある。
さらに1本実施例によれば、入力映像信号201の同期
信号が変形したり欠落したりする場合でも、第1図の例
に比較して出力水平同期信号209の一垂直期間あたり
の位相の変化量がより小さくなるので、安定した出力水
平同期信号209を得ることができる。
信号が変形したり欠落したりする場合でも、第1図の例
に比較して出力水平同期信号209の一垂直期間あたり
の位相の変化量がより小さくなるので、安定した出力水
平同期信号209を得ることができる。
さらに、上記したように水平同期発振回路113の動作
を安定化することによって、水平同期発振回路113か
ら垂直同期発振回路116に入力している信号250も
安定させることができるので、垂直同期発振回路116
の動作も安定になり、出力垂直同期信号260の安定性
を増すことができる。
を安定化することによって、水平同期発振回路113か
ら垂直同期発振回路116に入力している信号250も
安定させることができるので、垂直同期発振回路116
の動作も安定になり、出力垂直同期信号260の安定性
を増すことができる。
第8図に本発明のさらに他の実施例を示す。
第8図において、107は垂直周期性判定回路である。
なお、第8図において第1図と同一符号は同一機能を示
す。
す。
第1図との相違点は、垂直系にも周期性判定回路107
を設け、出力垂直同期信号260の安定性をさらに高め
たところである。
を設け、出力垂直同期信号260の安定性をさらに高め
たところである。
本実施例によれば、第1図の例と同様にして安定した水
平同期信号及び垂直同期信号を得ることができる。
平同期信号及び垂直同期信号を得ることができる。
第9図に本発明のさらに他の実施例を示す。
第9図において第7図及び第8図と同一符号は同一機能
を示す。
を示す。
第8図との相違点は、垂直同期発振回路116から出力
するタイミング信号550によって位相制御回路112
を制御して、垂直ブランキング期間内に任意に設定した
制御期間では位相制御信号208の位相をリセットパル
ス207に追従させ、その他の期間では位相制御信号2
08の位相を固定化することである。
するタイミング信号550によって位相制御回路112
を制御して、垂直ブランキング期間内に任意に設定した
制御期間では位相制御信号208の位相をリセットパル
ス207に追従させ、その他の期間では位相制御信号2
08の位相を固定化することである。
本実施例によれば、第7図の例と同様にして安定した水
平同期信号及び垂直同期信号を得ることができる。
平同期信号及び垂直同期信号を得ることができる。
第10図に本発明のさらに他の実施例を示す。
第10図において、108は第2の欠落許容回路、10
9は第2の連続性判定回路である。
9は第2の連続性判定回路である。
なお、第10図において第8図と同一符号は同一機能を
示す。
示す。
第8図との相違点は、垂直系にも欠落許容回路108と
連続性判定回路109を設け、出力垂直同期信号260
の安定性をさらに高めたところである。
連続性判定回路109を設け、出力垂直同期信号260
の安定性をさらに高めたところである。
本実施例によれば、第■図の例と同様にして安定した水
平同期信号及び垂直同期信号を得ることができる。
平同期信号及び垂直同期信号を得ることができる。
第11図に本発明のさらに他の実施例を示す。
第11図において第7図及び第10図と同−符号は同一
機能を示す。
機能を示す。
第10図との相違点は、垂直同期発振回路116から出
力するタイミング信号550によって位相制御回路11
2を制御して、垂直ブランキング期間内に任意に設定し
た制御期間では位相制御信号208の位相をリセットパ
ルス207に追従させ、その他の期間では位相制御信号
208の位相を固定化することである。
力するタイミング信号550によって位相制御回路11
2を制御して、垂直ブランキング期間内に任意に設定し
た制御期間では位相制御信号208の位相をリセットパ
ルス207に追従させ、その他の期間では位相制御信号
208の位相を固定化することである。
本実施例によれば、第7図の例と同様にして安定した水
平同期信号及び垂直同期信号を得ることができる。
平同期信号及び垂直同期信号を得ることができる。
第12図に本発明のさらに他の実施例を示す。
第12図において、102a、102bは位相リセット
信号検出回路、114は第2のリセットパルス発生回路
、115は第2の位相制御回路である。
信号検出回路、114は第2のリセットパルス発生回路
、115は第2の位相制御回路である。
なお、第10図において第1図と同一符号は同一機能を
示す。
示す。
第1図との相違点は、垂直系にも位相リセット信号検出
回路を設け、出力垂直同期信号260の安定性をさらに
高めたところである。
回路を設け、出力垂直同期信号260の安定性をさらに
高めたところである。
本実施例によれば、第1図の例と同様にして安定した水
平同期信号及び垂直同期信号を得ることができる。
平同期信号及び垂直同期信号を得ることができる。
第13図に本発明のさらに他の実施例を示す。
第13図において第7図及び第12図と同一符号は同一
機能を示す。
機能を示す。
第12図との相違点は、垂直同期信号回FJIt116
から出力するタイミング信号550によって位相制御回
路112を制御して、垂直ブランキング期間内に任意に
設定した制御期間では位相制御信号208の位相をリセ
ットパルス207に追従させ、その他の期間では位相制
御信号208の位相を固定化することである。
から出力するタイミング信号550によって位相制御回
路112を制御して、垂直ブランキング期間内に任意に
設定した制御期間では位相制御信号208の位相をリセ
ットパルス207に追従させ、その他の期間では位相制
御信号208の位相を固定化することである。
本実施例によれば、第7図の例と同様にして安定した水
平同期信号及び垂直同期信号を得ることができる。
平同期信号及び垂直同期信号を得ることができる。
第14図は本発明の使用例である。
第14図において、801はアンテナ、802はRF増
幅回路、803は選局・周波数変換回路、804は映像
検波回路、100は同期発生回路、805はデイスプレ
ィである。また、850は制御信号である。
幅回路、803は選局・周波数変換回路、804は映像
検波回路、100は同期発生回路、805はデイスプレ
ィである。また、850は制御信号である。
アンテナ801より入力したTV信号をRF増幅回路8
02、選局・周波数変換回路803.映像検波回路80
4を通して映像信号を得る。復調された映像信号に含ま
れる同期信号に同期した安定な水平同期信号及び安定な
垂直同期信号をデイスプレィ805に供給して同期の安
定したTV画像を得る。
02、選局・周波数変換回路803.映像検波回路80
4を通して映像信号を得る。復調された映像信号に含ま
れる同期信号に同期した安定な水平同期信号及び安定な
垂直同期信号をデイスプレィ805に供給して同期の安
定したTV画像を得る。
また、TV受信チャネル切換時及び電源挿入時には選局
・周波数変換回路803から制御信号850を同期発生
回路100へ出力し、同期発生回路100を制御して同
期位相の引き込みをすばやくしている。
・周波数変換回路803から制御信号850を同期発生
回路100へ出力し、同期発生回路100を制御して同
期位相の引き込みをすばやくしている。
この場合、第1図、第7図、第8図、第9図、第io図
、第11図、第12図、第13図に示した連続性判定回
路106,109及び欠落許容回路105.108は、
制御信号850の入力により、TV受信チャネル切換時
及び電源投入時には。
、第11図、第12図、第13図に示した連続性判定回
路106,109及び欠落許容回路105.108は、
制御信号850の入力により、TV受信チャネル切換時
及び電源投入時には。
各々の判定回数の設定値をより小さい値に切り換えて同
期位相の引き込みをすばやくする。
期位相の引き込みをすばやくする。
同様にして、位相制御回路112,115も。
TV受信チャネル切換時及び電源投入時は、入力信号と
出力信号との位相差減少のための設定値を大きい値に切
り換えて同期位相の引き込みをすばやくする。
出力信号との位相差減少のための設定値を大きい値に切
り換えて同期位相の引き込みをすばやくする。
以上のような構成にすることによって、受信チャネル切
換時及び電源投入時にはすばやく同期位相を引き込み、
それ以外の期間ではできるだけ位相変動に追従しないよ
うにして安定な同期信号を発生することができる。
換時及び電源投入時にはすばやく同期位相を引き込み、
それ以外の期間ではできるだけ位相変動に追従しないよ
うにして安定な同期信号を発生することができる。
第15図は本発明の他の使用例である。
第15図において801a、b、c、dはアンテナ、9
01はアンテナ切換回路、950はアンテナ切換信号、
951はアンテナ切換タイミング信号である。
01はアンテナ切換回路、950はアンテナ切換信号、
951はアンテナ切換タイミング信号である。
なお、第15図において第14図と同一符号は同一機能
を示す。
を示す。
第15図の例が第14図の例と異なる点は、アンテナダ
イバーシティのためのアンテナ切換回路901を設けた
ことと、TV受信チャネル切換時及び電源投入時だけで
なく、アンテナ切換時にもアンテナ切換信号950で同
期発生回路100を制御して同期位相の引き込みをすば
やくすることである。
イバーシティのためのアンテナ切換回路901を設けた
ことと、TV受信チャネル切換時及び電源投入時だけで
なく、アンテナ切換時にもアンテナ切換信号950で同
期発生回路100を制御して同期位相の引き込みをすば
やくすることである。
本使用例では、第15図の例と同様にして、受信チャネ
ル切り換え直後及びアンテナ切換時にはすばやく同期位
相を引き込み、それ以外の期間ではてきるだけ位相変動
に追従しないようにして安定な同期信号を発生すること
ができる。
ル切り換え直後及びアンテナ切換時にはすばやく同期位
相を引き込み、それ以外の期間ではてきるだけ位相変動
に追従しないようにして安定な同期信号を発生すること
ができる。
第16図は本発明のさらに他の実施例である。
第工6図において、1000は基準クロック発生回路、
1001は周期性判定回路、1002は欠落許容回路、
1003は連続性判定回路、1004はリセットパルス
発生回路、1005は位相制御回路、1006は同期発
振回路、1200は位相リセット信号検出回路系である
。
1001は周期性判定回路、1002は欠落許容回路、
1003は連続性判定回路、1004はリセットパルス
発生回路、1005は位相制御回路、1006は同期発
振回路、1200は位相リセット信号検出回路系である
。
また、1051は入力同期信号、1052は周期性判定
回路1001の出力信号、1053は連続性判定回路1
003の出力信号、1054はリセットパルス発生回路
1004の出力信号、1055は位相制御回路1005
の出力信号、1056は同期発振回路1006の出力同
期信号である。
回路1001の出力信号、1053は連続性判定回路1
003の出力信号、1054はリセットパルス発生回路
1004の出力信号、1055は位相制御回路1005
の出力信号、1056は同期発振回路1006の出力同
期信号である。
本実施例が第1図の例と異なる点は、第1図の例では映
像信号に含まれる水平同期信号と垂直同期信号の2種類
の同期信号に対応しているが、本実施例では単一の同期
信号のみに対応している点である。本実施例の構成は第
1図の水平系のみの構成と同一である。
像信号に含まれる水平同期信号と垂直同期信号の2種類
の同期信号に対応しているが、本実施例では単一の同期
信号のみに対応している点である。本実施例の構成は第
1図の水平系のみの構成と同一である。
本実施例によれば、第1図の例と同様にして入力同期信
号が欠落する場合や、入力同期信号の位相が急変するよ
うな場合でも、安定した出力同期信号を得ることができ
る。
号が欠落する場合や、入力同期信号の位相が急変するよ
うな場合でも、安定した出力同期信号を得ることができ
る。
第17図は本発明のさらに他の実施例である。
第17図において第16図と同一符号は同一機能を示す
。
。
第17図の例が第16図の例と異なる点は、欠落許容回
路1002と連続性判定回路1003が無い点である。
路1002と連続性判定回路1003が無い点である。
本実施例によれば、入力同期信号1051に周期性の無
いノイズ成分が重畳されていても周期性判定回路foo
lによって除去されるので出力同期信号1056を安定
させることができる。
いノイズ成分が重畳されていても周期性判定回路foo
lによって除去されるので出力同期信号1056を安定
させることができる。
また、入力同期信号1051が欠落する場合にも、リセ
ットパルス発生回路1004の出力信号1055は欠落
することは無いので安定した出力同期信号1056を得
ることができる。
ットパルス発生回路1004の出力信号1055は欠落
することは無いので安定した出力同期信号1056を得
ることができる。
さらに、入力同期信号1051の位相が急変する場合に
も、位相制御回路1005によって出力同期信号105
6の位相は急変することなくゆるやかに変化するので安
定した出力同期信号1056を得ることができる。
も、位相制御回路1005によって出力同期信号105
6の位相は急変することなくゆるやかに変化するので安
定した出力同期信号1056を得ることができる。
第18図は本発明のさらに他の実施例である。
第18図において第17図と同一符号は同一機能を示す
。
。
第18図の例が第17図の例と異なる点は1周期性判定
回路1001が無い点である。
回路1001が無い点である。
本実施例によれば、入力同期信号1051が欠落する場
合にも、リセットパルス発生回路1004の出力信診1
055は欠落することは無いので安定した出力同期信号
1056を得ることができる。
合にも、リセットパルス発生回路1004の出力信診1
055は欠落することは無いので安定した出力同期信号
1056を得ることができる。
さらに、入力同期信号1051の位相が急変する場合に
も、位相制御回路1005によって出力同期信号105
6の位相は急変することなくゆるやかに変化するので安
定した出力同期信号1056を得ることができる。
も、位相制御回路1005によって出力同期信号105
6の位相は急変することなくゆるやかに変化するので安
定した出力同期信号1056を得ることができる。
第19図は本発明のさらに他の実施例である。
第19図において第18図と同一符号は同一機能を示す
。
。
第19図の例が第18図の例と異なる点は、リセットパ
ルス発生回路1004が無い点である。
ルス発生回路1004が無い点である。
本実施例によれば、入力同期信号1051の位相が急変
する場合にも、位相制御回路1005によって出力同期
信号1056の位相は急変することなくゆるやかに変化
するので安定した出力同期信号1056を得ることがで
きる。
する場合にも、位相制御回路1005によって出力同期
信号1056の位相は急変することなくゆるやかに変化
するので安定した出力同期信号1056を得ることがで
きる。
本発明によれば、入力される同期信号に周期性の無いノ
イズ成分が重畳されていても周期性判定によってノイズ
成分を除去できるので、出力同期信号を安定させること
がことができる。
イズ成分が重畳されていても周期性判定によってノイズ
成分を除去できるので、出力同期信号を安定させること
がことができる。
また、入力される同期信号が変形したり欠落したりする
場合にも同期信号の変形や欠落が任意の設定数以上連続
して起こらなければ、出力同期信号の位相は変化しない
ので、出力同期信号の安定度を高くすることができる。
場合にも同期信号の変形や欠落が任意の設定数以上連続
して起こらなければ、出力同期信号の位相は変化しない
ので、出力同期信号の安定度を高くすることができる。
さらに、入力される同期信号の変形や欠落が任意の設定
数以上連続して発生しても出力同期信号の位相は急に変
化しないので、出力同期信号の安定度を高くすることが
できる。
数以上連続して発生しても出力同期信号の位相は急に変
化しないので、出力同期信号の安定度を高くすることが
できる。
第1図は本発明の一実施例を示すブロック図、第2図は
第1図の動作を説明するためのタイミングチャート、 第3図は第1図における同期発振回路の具体例を示すブ
ロック図、 第4図は第3図における同期発振回路の具体例を示すブ
ロック図、 第5図は第1図における位相制御回路の具体例を示すブ
ロック図、 第6図は第3図における位相制御回路の具体例を示すブ
ロック図、 第7図は本発明の他の実施例を′示すブロック図。 第8図は本発明のさらに他の実施例を示すブロック図、
第9図は本発明のさらに他の実施例を示すブロック図、
第10図は本発明のさらに他の実施例を示すブロック図
、第11図は本発明のさらに他の実施例を示すブロック
図、第12図は本発明のさらに他の実施例を示すブロッ
ク図、第13図は本発明のさらに他の実施例を示すブロ
ック図、第14図は本発明の使用例を示すブロック図。 第15図は本発明の他の使用例を示すブロック図。 第16図は本発明のさらに他の実施例を示すブロック図
、第17図は本発明のさらに他の実施例を示すブロック
図、第18図は本発明のさらに他の実施例を示すブロッ
ク図、第19図は本発明のさらに他の実施例を示すブロ
ック図である。 101・・・同期分離回路、102・・・位相リセット
信号検出回路、103・・・同期発振回路、104・・
・水平周期性判定回路、105・・・欠落許容回路、1
06・連続性判定回路、111・・・リセットパルス発
生回路、112・・・位相制御回路。 ) 隼 図 纂 牛 柘 16 10、J 801 沌 4− 図 01 纂 /S 図
第1図の動作を説明するためのタイミングチャート、 第3図は第1図における同期発振回路の具体例を示すブ
ロック図、 第4図は第3図における同期発振回路の具体例を示すブ
ロック図、 第5図は第1図における位相制御回路の具体例を示すブ
ロック図、 第6図は第3図における位相制御回路の具体例を示すブ
ロック図、 第7図は本発明の他の実施例を′示すブロック図。 第8図は本発明のさらに他の実施例を示すブロック図、
第9図は本発明のさらに他の実施例を示すブロック図、
第10図は本発明のさらに他の実施例を示すブロック図
、第11図は本発明のさらに他の実施例を示すブロック
図、第12図は本発明のさらに他の実施例を示すブロッ
ク図、第13図は本発明のさらに他の実施例を示すブロ
ック図、第14図は本発明の使用例を示すブロック図。 第15図は本発明の他の使用例を示すブロック図。 第16図は本発明のさらに他の実施例を示すブロック図
、第17図は本発明のさらに他の実施例を示すブロック
図、第18図は本発明のさらに他の実施例を示すブロッ
ク図、第19図は本発明のさらに他の実施例を示すブロ
ック図である。 101・・・同期分離回路、102・・・位相リセット
信号検出回路、103・・・同期発振回路、104・・
・水平周期性判定回路、105・・・欠落許容回路、1
06・連続性判定回路、111・・・リセットパルス発
生回路、112・・・位相制御回路。 ) 隼 図 纂 牛 柘 16 10、J 801 沌 4− 図 01 纂 /S 図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、入力される第一の同期信号に同期した第二の同期信
号を発生させる同期発生回路において、前記第一の同期
信号の位相変動に比較して位相変動をより少なくしたタ
イミングパルスを出力する位相リセット信号検出回路と
、 該タイミングパルスと同一位相の前記第二の同期信号を
発生させる同期発振回路と、 を具備したことを特徴とする同期発生回路。 2、入力されるテレビジョン信号の第一の水平同期信号
及び第1の垂直同期信号に同期した第二の水平同期信号
及び第二の垂直同期信号を発生させる同期発生回路にお
いて、 前記第一の水平同期信号の位相変動に比較して位相変動
をより少なくしたタイミングパルスを出力する位相リセ
ット信号検出回路と、 該タイミングパルスと同一位相の前記第二の水平同期信
号と前記第二の水平同期信号の偶数倍の周波数のクロッ
クとを発生させる水平同期発振回路と、 該水平同期発振回路の出力クロックを分周して前記第1
の垂直同期信号と同一位相の前記第2の垂直同期信号を
出力する垂直同期発生回路と、 を具備したことを特徴とする同期発生回路。 3、入力されるテレビジョン信号の第一の水平同期信号
及び第1の垂直同期信号に同期した第二の水平同期信号
及び第二の垂直同期信号を発生させる同期発生回路にお
いて、 前記第一の水平同期信号の位相変動に比較して位相変動
をより少なくしたタイミングパルスを出力する位相リセ
ット信号検出回路と、 該タイミングパルスと同一位相の前記第二の水平同期信
号と前記第二の水平同期信号の偶数倍の周波数のクロッ
クとを発生させる水平同期発振回路と、 前記第1の垂直同期信号の周期が規格化された本来の垂
直同期信号の周期と一致する場合に周期性判定パルスを
出力する周期性判定回路と、該水平同期発振回路の出力
クロックを分周して該周期性判定パルスと同一位相の前
記第2の垂直同期信号を出力する垂直同期発生回路と、
を具備したことを特徴とする同期発生回路。 4、入力されるテレビジョン信号の第一の水平同期信号
及び第1の垂直同期信号に同期した第二の水平同期信号
及び第二の垂直同期信号を発生させる同期発生回路にお
いて、 前記第一の水平同期信号の位相変動に比較して位相変動
をより少なくしたタイミングパルスを出力する位相リセ
ット信号検出回路と、 該タイミングパルスと同一位相の前記第二の水平同期信
号と前記第二の水平同期信号の偶数倍の周波数のクロッ
クとを発生させる水平同期発振回路と、 前記第一の垂直同期信号の周期が規格化された本来の垂
直同期信号の周期と一致する場合に周期性判定パルスを
後述する連続性判定回路に出力し、一致しない場合に欠
落判定パルスを後述する欠落許容回路に出力する周期性
判定回路と、 該欠落判定パルスが任意の設定数以上連続した場合に後
述する連続性判定回路のカウント数をリセットする欠落
許容回路と、 該周期性判定パルスをカウントしてそのカウント数が任
意の設定数以上となった場合に該周期性判定パルスに位
相の合ったパルスを出力する連続性判定回路と、 該水平同期発振回路の出力クロックを分周して該連続性
判定回路の出力パルスと同一位相の前記第2の垂直同期
信号を出力する垂直同期発生回路と、 を具備したことを特徴とする同期発生回路。 5、前記位相リセット信号検出回路が 基準クロックを発生する基準クロック発生回路と、 該基準クロックを分周して前記タイミングパルスを得る
と同時に、前記タイミングパルスの任意の周期毎に、前
記タイミングパルスと前記第一の同期信号の位相との位
相差を、任意の設定値だけ減少させる位相制御回路と、 から成ることを特徴とする請求項1、2、3、又は4記
載の同期発生回路。 6、前記位相リセット信号検出回路が 基準クロックを発生する基準クロック発生回路と、 前記第1の同期信号と位相が一致し、かつ規格化された
本来の同期信号と同一周期を持つリセットパルスを出力
するリセットパルス発生回路と、 該基準クロックを分周して前記タイミングパルスを得る
と同時に、前記タイミングパルスの任意の周期毎に、前
記タイミングパルスと該リセットパルスとの位相差を、
任意の設定値だけ減少させる位相制御回路と、 から成ることを特徴とする請求項1、2、3、又は4記
載の同期発生回路。 7、前記位相リセット信号検出回路が 基準クロックを発生する基準クロック発生回路と、 前記同期信号の周期が規格化された本来の同期信号の周
期と一致する場合に周期性判定パルスを出力する周期性
判定回路と、 該周期性判定回路の出力パルスと位相が一致し、かつ規
格化された本来の同期信号と同一周期を持つリセットパ
ルスを出力するリセットパルス発生回路と、 該基準クロックを分周して前記タイミングパルスを得る
と同時に、前記タイミングパルスの任意の周期毎に、前
記タイミングパルスと該リセットパルスとの位相差を、
任意の設定値だけ減少させる位相制御回路と、 から成ることを特徴とする請求項1、2、3、又は4記
載の同期発生回路。 8、前記位相リセット信号検出回路が、 基準クロックを発生する基準クロック発生回路と、 前記第一の同期信号の周期が規格化された本来の同期信
号の周期と一致する場合に周期性判定パルスを後述する
連続性判定回路に出力し、一致しない場合に欠落判定パ
ルスを後述する欠落許容回路に出力する周期性判定回路
と、 該欠落判定パルスが任意の設定数以上連続した場合に後
述する連続性判定回路のカウント数をリセットする欠落
許容回路と、 該周期性判定パルスをカウントしてそのカウント数が任
意の設定数以上となった場合に該周期性判定パルスに位
相の合ったパルスを出力する連続性判定回路と、 該連続性判定回路の出力パルスと位相が一致し、かつ規
格化された本来の同期信号と同一周期を持つリセットパ
ルスを出力するリセットパルス発生回路と 該基準クロックを分周して前記タイミングパルスを得る
と同時に、前記タイミングパルスの任意の周期毎に、前
記タイミングパルスと該リセットパルスとの位相差を、
任意の設定値だけ減少させる位相制御回路と、 から成ることを特徴とする請求項1、2、3、又は4記
載の同期発生回路。 9、前記同期発生回路において、 前記第1の同期信号をテレビジョン信号の水平同期信号
または垂直同期信号としたことを特徴とする請求項1記
載の同期発生回路。 10、前記位相リセット信号検出回路において、前記位
相制御回路の出力信号である前記タイミングパルスと前
記位相制御回路の入力信号との位相差を、任意の設定値
だけ減少させる前記位相制御回路の位相制御を任意の期
間で行うことを特徴とする請求項5、6、7、又は8記
載の位相リセット信号検出回路。 11、前記位相リセット信号検出回路において、前記第
1の同期信号をテレビジョン信号の水平同期信号とし、
前記位相制御回路の出力信号である前記タイミングパル
スと前記位相制御回路の入力信号との位相差を、任意の
設定値だけ減少させる前記位相制御回路の位相制御を垂
直帰線期間内の任意の期間で行うことを特徴とする請求
項5、6、7、又は8記載の位相リセット信号検出回路
。 12、前記位相制御回路が、 前記基準クロック発生回路から入力される前記基準クロ
ックを分周するカウンタと、 該カウンタから入力されるデータ列を前記リセットパル
ス発生回路の出力パルスのタイミングで取り込むラッチ
と、 該ラッチに取り込まれたデータと後述する基準値設定回
路から入力されるデータとを比較する比較回路と、 任意の設定値を該比較回路へ出力する基準値設定回路と
、 該比較回路の出力信号によって該カウンタの分周比を制
御するカウンタ制御回路と、 該カウンタから入力されるデータ列の任意の値をデコー
ドして出力パルスを発生する出力パルス発生回路と、 を具備したことを特徴とする請求項5、6、7、又は8
記載の位相リセット信号検出回路13、前記同期発生回
路を具備したことを特徴とするテレビジョン受信機。 14、前記同期発生回路を具備したテレビジョン受信機
において、 電源投入時及びテレビチャネル切替時に前記同期発生回
路を制御して、入力映像信号の同期信号に対する位相引
込み速度を切り替えることを特徴とするテレビジョン受
信機。 15、アンテナダイバーシティ装置と前記同期発生回路
とを具備したテレビジョン受信機において、 電源投入時、テレビチャネル切替時ならびにアンテナ切
替時に前記同期発生回路を制御して、入力映像信号の同
期信号に対する位相引込み速度を切り替えることを特徴
とするテレビジョン受信機。
Priority Applications (2)
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| JP2014959A JPH03220872A (ja) | 1990-01-26 | 1990-01-26 | 同期発生回路 |
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Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
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| JP2014959A JPH03220872A (ja) | 1990-01-26 | 1990-01-26 | 同期発生回路 |
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Family
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