JPH03221968A - 静電荷像現像用トナー及びそれを用いる画像形成方法 - Google Patents

静電荷像現像用トナー及びそれを用いる画像形成方法

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JPH03221968A
JPH03221968A JP2018565A JP1856590A JPH03221968A JP H03221968 A JPH03221968 A JP H03221968A JP 2018565 A JP2018565 A JP 2018565A JP 1856590 A JP1856590 A JP 1856590A JP H03221968 A JPH03221968 A JP H03221968A
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JP2018565A
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Masami Tomita
正実 冨田
Koichi Kato
弘一 加藤
Tomoe Hagiwara
萩原 登茂枝
Toshiki Minamitani
俊樹 南谷
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Ricoh Co Ltd
Original Assignee
Ricoh Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、電子写真、静電記録、静電印刷などにおける
静電荷像を現像するための乾式トナー及びそれを用いる
画像形成方法に関し、更に詳しくは負荷電制御剤として
特定のホウ素化合物を含有する静電荷像現像用1−ナー
及びそれを用いる画像形成方法に関する。
〔従来の技術〕
電子写真感光体や静電記録体などの上に形成された静電
荷像を現像する手段としては、液体現像剤を用いる方法
(湿式現像法)と、結着樹脂中に着色剤を分散させたI
−ナーあるいはこのトナーを固体キャリアと混合したー
成分型ないし二成分型乾式現像剤を用いる方式(乾式現
像法)とが一般に採用されている。そして、これら方式
にはそれぞれ長所・短所があるが、現在では、乾式現像
法が多く利用されている。
ところで、前記のトナー(現像粉)においては、単に結
着樹脂に染料、顔料などの着色剤を分散させただけのも
のでは望ましい帯電性が得られないため、これに荷電制
御剤が適当量添加されているのが普通である。従来の荷
電制御剤の代表例としては、(j)トナーに正電荷を与
えるものとして、例えば、ニグロシン系の油溶性染料、
第四級アン− モニウム塩、アルキル基を有するアジン系染料、塩基性
染料、塩基性染料のレーキなどが、また、(ii)トナ
ーに負電荷を与えるものとして、例えば含クロムモノア
ゾ錯体、含クロムサリチル酸化合物錯体、含クロム有機
染料(銅フタロシアニングリーン、含クロルモノアゾ染
料)のごとき含金属染料が挙げられる。だが、こうした
従来の荷電制御剤を含有したトナーは、初期には良好な
現像特性を示すものの寿命が短く、従って長時間の使用
では感光体へフィルミングを生じさせるといった不都合
な現象が往々にして認められている。これは、従来の荷
電制御剤の性質が一定せず、安定性に欠けるために起因
するものである。加えて、こうした従来の荷電制御剤の
多くは、l−ナー製造での熱混練時に分散したり、機械
的衝動や摩擦、温湿度条件の変化などにより分解あるい
は変質しやすく、こうしたことが荷電制御性の低下する
現象を一層強めている。また、従来の荷電制御剤は環境
により変化するものが多いという傾向もみられる。特に
、少なくともトナー搬送部材、トナー層8− 厚規制部材を有し、トナー搬送部材上にトナー薄層を形
成させ現像を行なう一成分プロセスにおいては、I・ナ
ー帯電性の変動がトナー薄層の形成性に大きく影響し、
画像の劣化を引き起こすことがある。いずれにしてもこ
れまで提案されてきた荷電制御剤は、長期にわたって適
度の帯電性を持ち得ないものが殆どである。
〔発明が解決しようとする課題〕
従って、本発明は、上記従来技術の有する欠点を克服し
、トナー粒子間又は−成分系現像方式における1−ナー
と現像スリーブ若しくはブレードのような帯電付与部材
との間で生じる摩擦帯電が安定で、且つ摩擦帯電量分布
がシャープで均一であり、使用される現像方法に適した
帯電量にコントロールできるI・ナーを提供することを
第1の目的とし、また摩擦帯電性が過大になりすぎるこ
となく長期にわたって負に荷電制御された一成分型乾式
現像材におけるトナーを提供することを第2の目的とす
る。更に、本発明は、常に安定した画像が得られるのは
勿論のこと、耐久性を有するトナーを提供することを第
3の目的とし、また汚染やトナー飛散がなく、連続使用
においても初期画像と同等の良質画像が多数枚得られる
トナーを提伏することを第4の目的とする。
〔課題を解決するための手段〕
本発明者らは、鋭意研究を重ねた結果、負荷電制御剤と
して特定のホウ素化合物を含有するトナーが上記目的に
適合することを知見し、本発明を完成するに至った。
即ち、本発明によれば、少なくとも結着樹脂と着色剤か
らなるトナーにおいて、負荷電制御剤として下記一般式
(I)〜(V)で示されるホウ素化合物の少くども1種
を含有することを特徴とする静電荷像現像用トナーが提
供される。
(式中、R3−R8、X□及びnは夫々以下のものを表
わす。
又は炭素数1〜18個のアルキル基若しくはアルコキシ
基。
しlI3 基にはメチル基、 エチル基、 tert ブチ ル基、 ニトロ基、 ハロゲン原子又は水酸 基等の置換基がついていてもよい。
又は炭素数1〜]8個のアルキル基若しくはアルコキシ
基。
1− し113 基にはメチル基、エチル基、tert−ブチル基、ニト
ロ基、ハロゲン原子又は水酸基等の置換基がついていて
もよい。
X、 :に、Ca、Ba、Mg、Na、l(、Li又は
Zn原子。
n:x□の価数に応じ1又は2゜) (式中、R工、〜R□。、Xl及びnは夫々以下のもの
を表わす。
R1’l〜R1,:そのうち1つはR19−NH−1そ
の他はII原子又は炭素数1〜18個のアルキル基若し
くはアルコキシ基。
12− し113 基にはメチル基、エチル基、tert−ブチル基、ニト
ロ基、ハロゲン原子又は水酸基等の置換基がついていて
もよい。
1’(iG−”1.[l:そのうち1つはR2o−NH
−1その他は11原子又は炭素数1〜18個のアルキル
基若しくはアルコキシ基。
しlj3 基にはメチル基、エチル基、tert−ブチル基、二1
・0基、ハロゲン原子又は水酸基等の置換基がついてい
てもよい。
X、:に、Ca、Ba、Mg、Na、If、Li又はZ
n原子。
n:X、の価数に応じ1又は2゜ ) (式中、Lx〜R4o、 X、及びnは夫々以下のもの
を表わす。
Lx〜R4o:11原子又は炭素数1〜18個のアルキ
ル基若しくはアルコキシ基。
X、:に、Ca、Ba、Mg、Na、tl、l、i又は
ZnfM子。
n:Xlの価数に応し1又は2゜) (式中、R41〜R6[+−x2及びnは夫々以下のも
のを表わす。
R41〜R6o:I+原子又は炭素数1〜18個のアル
キル基若しくはアルコキシ基。
X、、 :に、Ca、Ba、Mg+Na+H又はLi原
子。
n:X、、の価数に応じl又は2゜) (式中、R61〜R7o、×2及びnは夫々以下のもの
を表わす。
R41〜R6゜=11原子又は炭素数1〜18個のアル
キル基若しくはアルコキシ基。
X2:に、Ca、Ba、Mg、Na、H又はLi原子。
n:X2の価数に応じl又は2゜) また、薄層化させたI−ナーを潜像担持体に供給して潜
像を現像する電子写真における一成分現像方式による画
像形成方法において、前記トナーを15 用いることを特徴とする画像形成方法が提供される。
本発明のトナーにおいて、負荷電制御剤として使用され
る前記−最大で示されるホウ素化合物は、公知の手段で
合成される。該負荷電制御剤は単独で用いてもよいし、
2種を併用してもよい。また、他の負荷電制御剤を併用
することもできる。
本発明のトナーは、結着樹脂、着色剤及び前記の負荷電
制御剤を必須成分とする。トナー中の前記負荷電制御剤
の含有量は、結着樹脂の種類、必要に応じて使用される
添加剤の有無、分散方法を含めたトナー製造方法によっ
て決定されるもので、一義的に限定されるものではない
が、通常結着樹脂100重量部に対して0.1−20重
量部、好ましくは0.2〜10重量部の範囲である。0
.1重量部未満ではl・ナーの負帯電性が不足し実用的
でなく、逆に20重量部を越える場合は、トナーの負帯
電性が大きくなりすぎて、流動性低下、転写性低下及び
画像濃度の低下等をもたらすようになり好ましくない。
本発明で用いられる着色剤としては、従来から6 トナー用着色剤として使用されてきた顔料及び染料の全
てが適用される。具体的には、カーボンブラック、ラン
プブラック、鉄黒、群青、ニグロシン染料、アニリンブ
ルー、カルフォイルブルーデュポンオイルレッド、キノ
リンイエロー、メチレンブルークロリド、フタロシアニ
ンブルー、フタロシアニングリーン、ハンザイエローG
、ローダミン6Cレーキ、クロムイエロー、キナクリド
ン、ベンジジンイエロー、マラカイトグリーン、マラカ
イトグリーンへキサレ−1・、オイルブラック、アゾオ
イルブラック、ローズベンガル、モノアゾ系染顔料、ジ
スアゾ系染顔料、I−リスアゾ系染顔料及びこれらの混
合物などが挙げられる。
また、本発明で用いられる結着樹脂も、前記着色剤と同
様に、これまでトナー用結着樹脂として使用されてきた
ものの全てが適用される。具体的には、ポリスチレン、
ポリP−クロロスチIノン、ポリビニルトルエンなどの
スチレン及びその置換体の単重合体:スチレンーp−ク
ロロスチIノン共重合体、スチIノンープロピレン共重
合体、スチレン−ビニルトルエン共重合体、スチレン−
ビニルナフタレン共重合体、スチレン−アクリル酸メチ
ル共重合体、スチレン−アクリル酸エチル共重合体、ス
チレン−アクリル酸ブチル共重合体、ステ1ノンーアク
リル酸オクチル共重合体、ステ1ノンーメタクリル酸メ
チル共重合体、スチレン−メタクリル酸エチル共重合体
、スチレン−メタクリル酸ブチル共重合体、スチレン−
α−グロルメタクリル酸ジメチル共重合体スチレン−ア
クリロニトリル共重合体、スチIノンービニルメチルエ
ーテル共重合体、スチレン−ビニルエチルエーテル共重
合体、スチレン−ビニルメチルケトン共重合体、スチレ
ン−ブタジェン共重合体、スチレン−イソプレン共重合
体、スチレン−アクリロニトリル−インデン共重合体、
スチレンマレイン酸共重合体、スチレン−マレイン酸エ
ステル共重合体などのスチレン系共重合体:ポリメチル
メタクリレート、ポリブチルメタクリ1ノー1へ、ポリ
塩化ビニル、ポリ酢酸ビニル、ポリスチレン、ポリプロ
ピレン、ポリエステル、ポリウレタン、ポリアミド、エ
ポキシ樹脂、ポリビニルブチラール、ポリアクリル酸樹
脂、ロジン、変性ロジン、テルペン樹脂、フェノール樹
脂、脂肪族又は脂環族炭化水素樹脂、芳香族系石油樹脂
、塩素化パラフィン、パラフィンワックスなどが挙げら
れ、これらは単独であるいは2種以上混合して使用され
る。
なお、本発明の1〜ナーには、必要に応じて添加剤を混
合することができる。添加剤としては、例えば四弗化エ
チレン樹脂、ステアリン酸亜鉛のごとき滑剤あるいは酸
化セリウム、炭化珪素等の研摩剤、あるいは例えばコロ
イダルシリカ、酸化アルミニウム等の流動化付与剤、ケ
ーキング防止剤、あるいは例えばカーボンブラック、酸
化錫等の導電性付与剤、あるいは低分子量ポリエチレン
などの定着助剤等がある。
本発明のトナーは、電子写真における一成分現像方式に
よる画像形成に特に有用であり、次に本発明の画像形成
方法についで説明する。
本発明の画像形成方法は、薄層化させたトナーを潜像担
持体に供給して潜像を現像する電子写真19− における−成分現像方式による画像形成方法において、
前記した負荷電制御剤を含有したトナーを用いることを
特徴とする。なお、I・ナーの薄層化は、通常トナー搬
送部材、l−ナー層厚規制部材及びトナー供給部材を備
え、且つトナー搬送部材とトナー搬送部材並びにトナー
層厚規制部材とトナー搬送部材とが夫々当接している装
置を用いて行なわれる。
図面により、本発明の画像形成方法を更に詳しく説明す
る。
図面は本発明方法の実施に石川/、p非磁性−代分系ト
ナーを使用した現像装置の一例の模式的断面図である。
図面において、トナータンク7に内蔵されている本発明
のI〜ルナ−は、撹拌羽根(+−ナー供給補助部材)5
によりトナー供給部制(スポンジローラ)4に強制的に
寄せられ、トナーはl・ナー供給部材4に供給される。
そして、I・ナー供給部材4に取り込まれたトナーは、
1−ナー供給部材4が矢印方向に回転することにより、
1〜ナ一搬送部材2に運ばれ、摩擦され、静電的あるい
は物理的に吸20− 着し、トナー搬送部材2が矢印方向に強く回転し、スチ
ール製のトナー層厚規制部材(弾性ブレード)3により
均一なトナー薄層が形威されると共に摩擦帯電する。そ
の後、トナー搬送部材2と接触若しくは近接している静
電潜像担持体1の表面に運ばれ、潜像が現像される。静
電潜像は有機感光体に800vのマイナスDC帯電をし
た後、露光し、潜像を形威し現像されるのである。なお
、本発明のIヘナーに適した現像装置は上記のものに限
定されるものではない。
このような電子写真における一成分現像方式による画像
形成方法は、トナーの帯電性の変動がトナーの薄層の形
成性に大きく影響を与えるが、本発明のトナーは、負極
性の安定した摩擦帯電性を示し且つ環境安定性にも優れ
ているので、実施の際に適切な帯電量にコンI・ロール
することができ、本発明の方法により、長期にわたり、
高品質の画像が得られる。
〔実施例〕
以下、実施例により本発明を更に詳細に説明する。なお
、部は重量部を表わす。
実施例1 前記一般式(I)において、R2、丁(4、R6及びR
,、ががカリウム原子であって、n=1である化合物3
部、スチレン/n−ブチルメタクリレート共重合体]、
00部及びカーボンブラック30部からなる混合物を、
ヘンシェルミキサー中で充分撹拌混合した後、ロールミ
ルで130〜]40℃の温度で約30分間加熱溶融し、
これを室温まで冷却した。得られた混線物を粉砕分級し
、5〜10沖の粒径のトナーを得た。このトナー100
部に対しコロイダルシリカ002部を添加、混合して本
発明のトナーを得た。
得られたI−ナーを用いて、図面に示すような現像装置
にて画像出しを行なったところ、良好な画像が得られ、
その画像は1部万枚ランニング後も変らなかった。
また、トナーの帯電量を吸引法で測定したところ、初期
の帯電量は−17,2μC/gであり、10万枚ランニ
ング後におけるトナーの帯電量は−16,8μC/gと
初期値と殆ど変らなかった。
更に、35℃、90%RHという高湿環境下及び10℃
、15%RHという低湿環境下でも、常湿環境のもとで
の複写と同等の画像が得られ、感光体へのトナーフィル
ミングも認められなかった。
実施例2 実施例1における前記一般式(I)で示される化合物の
代わりに、同じく前記一般式(I)において、R□、R
3、R4,R,、R7及びR3が水素原子、R2が並び
にXoがカルシウム原子であって、n=2である化合物
を用いた以外は、実施例1と同様にして本発明のトナー
を得た。
得られたトナーを用いて、実施例1と同様にして画像出
しを行なったところ、良好な画像が得られ、その画像は
10万枚ランニング後も変らなかった。
3− また、I・ナーの帯電量を吸引法で測定したところ、初
期の帯電量は−12,0μC/gであり、10万枚ラン
ニング後におけるI−ナーの帯電量は−11,3μC/
gと初期値と殆ど変らなかった。
更に35℃、90%RHという高温環境下及び10℃、
15%R11という低湿環境下でも、常湿環境のもとで
の複写と同等の画像が得られ、感光体へのトナーフィル
ミングも認められなかった。
実施例3 実施例1における前記一般式(I)で示される化合物の
代わりに、同じく前記一般式(I)において、R2、R
3、R,、RG、R7及びRIlが水素原子、R□がが
リチウム原子であって、n=1である化合物を用いた以
外は、実施例1と同様にして本発明のl・ナーを得た。
得られたトナーを用いて、実施例1と同様にして画像出
しを行なったところ、良好な画像が得ら24 れ、その画像は10万枚ランニング後も変らなかった。
また、トナーの帯電量を吸引法で測定したところ、初期
の帯電量は−15,2μC/gであり、]0万枚ランニ
ング後におけるI−ナーの帯電量は−15,0μC/g
と初期値と殆ど変らなかった。
更に35℃、90%RIIという高湿環境下及び]00
℃15%R11という低湿環境下でも、常湿環境のもと
での複写と同等の画像が得られ、感光体へのトナーフィ
ルミングも認められなかった。
実施例4 実施例1における前記一般式(I)で示される化合物の
代わりに、前記−最大(n)において、R12、R1,
4、R15及びR,7が水素原子、R0□及びRlBが
メチル基+ R13がRユ9−N)I−1RユsがR2
o−NH−1R1,3及びR2Oがフェニル基並びにX
□がカリウム原子であって、n=1である化合物を用い
た以外は、実施例1と同様にして本発明の1−ナーを得
た。
得られたトナーを用いて、実施例1と同様にして画像出
しを行なったところ、良好な画像が得られ、その画像は
10万枚ランニング後も変らなかった。
また、l・ナーの帯電量を吸引法で測定したところ、初
期の帯電量は−13,1μC/gであり、10万枚ラン
ニング後におけるトナーの帯電量は−12,9μC/g
と初期値と殆ど変らなかった。
更に35℃、90%RHという高湿環境下及び10℃、
15%RHという低湿環境下でも、常温環境のもとでの
複写と同等の画像が得られ、感光体へのトナーフィルミ
ングも認められなかった。
実施例5 実施例1における前記一般式(I)で示される化合物の
代わりに、前記−最大(TI)において、R□1、R1
3、R□4、Ls、Rよ、及びR□6が水素原子、R工
2がR,9−NH−1Rx’+がRzo−NH−1L+
+及びR20がナフチル基並びにxoがカルシウム原子
であって、n=2である化合物を用いた以外は、実施例
1と同様にして本発明のトナーを得た。
得られたトナーを用いて、実施例1ど同様にして画像出
しを行なったところ、良好な画像が得られ、その画像は
10万枚ランニング後も変らなかった。
また、l・ナーの帯電量を吸引法で測定したところ、初
期の帯電量は−10,2μC/gであり、10万枚ラン
ニング後におけるI−ナーの帯電量は−10,0μC/
gと初期値と殆ど変らなかった。
更に35℃、90%R1+という高湿環境下及び10℃
、15%RHという低湿環境下でも、常温環境のもとで
の複写と同等の画像が得られ、感光体へのトナーフィル
ミングも認められなかった。
実施例6 実施例1における前記一般式(I)で示される化合物の
代わりに、前記−最大(II)において、R□2、R1
3、R4,4、R工5、R工。及びR1、が水素原子、
R11がn口 X□がリチウム原子であって、n=1である化合物を用
いた以外は、実施例1と同様にして本発明のトナーを得
た。
得られたトナーを用いて、実施例1と同様にして画像出
しを行なったところ、良好な画像が得ら27 れ、その画像は10万枚ランニング後も変らなかった。
また、トナーの帯電量を吸引法で測定したところ、初期
の帯電量は−11,3μC/gであり、10万枚ランニ
ング後におlづるトナーの帯電量ば一]1.]μC/g
と初期値と殆ど変らなかった。
更に35℃、90%I(Hという高温環境下及び10’
C115% R)Iという低湿環境下でも、常湿環境の
もとての複写と同等の画像が得られ、感光体へのトナー
フィルミングも認められなかった。
実施例7 実施例1における前記一般式(I)で示される化合物の
代わりに、前記−最大(III)において、R21R4
11が全て水素原子であり、且つX工がカリウム原子で
あって、n=1である化合物を用いた以外は、実施例1
と同様にして本発明の1ヘナーを得た。
得られたトナーを用いて、実施例1ど同様にして画像出
しを行なったところ、良好な画像が得られ、その画像は
10万枚ランニング後も変らなかった。
また、トナーの帯電量を吸引法で測定したとこ一28= ろ、初期の帯電量は−10,]μC/gであり、10万
枚ランニング後におけるトナーの帯電量は−10,9μ
C/gと初期値と殆ど変らなかった。
更ニ35℃、90%RHトイう高温環境下及び10 ’
C115%RHという低湿環境下でも、常温環境のもと
での複写と同等の画像が得られ、感光体へのトナーフィ
ルミングも認められなかった。
実施例8 実施例1における前記一般式(I)で示される化合物の
代わりに、前記−最大(III)において、R2□、R
2+1、R33及びR39がtert−ブチル基で、他
のRが全て水素原子であり、且つX、が亜鉛原子であっ
て、n=2である化合物を用いた以外は、実施例1と同
様にして本発明のトナーを得た。
得られたトナーを用いて、実施例1と同様にして画像出
しを行なったところ、良好な画像が得られ、その画像は
10万枚ランニング後も変らなかった。
また、トナーの帯電量を吸引法で測定したところ、初期
の帯電量は−9,6μCogであり、10万枚ランニン
グ後における1−ナーの帯電量は−10,2μCogと
初期値と殆ど変らなかった。
更に35℃、90%RHという高温環境下及び10℃、
■5%RHという低湿環境下でも、常温環境のもとでの
複写と同等の画像が得られ、感光体への1ヘナーフイル
ミングも認められなかった。
実施例9 実施例1における前記−最大(I)で示される化合物の
代わりに、前記−最大(TH)において、R11、R2
9、R32及びR39がエチル基で、他のRが全て水素
原子であり、且つX工がリチウム原子であって、n=1
である化合物を用いた以外は、実施例1と同様にして本
発明の1−ナーを得た。
得られたトナーを用いて、実施例]と同様にして画像出
しを行なったところ、良好な画像が得られ、その画像は
10万枚ランニング後も変らなかった。
また、l・ナーの帯電量を吸引法で測定したところ、初
期の帯電量は一1162μC/gであり、10万枚ラン
ニング後における1〜ナーの帯電量は一■1.9μC/
(<と初期値と殆ど変らなかった。
更に35℃、90%RHという高湿環境下及び10℃、
15 % R11という低湿環境下でも、常温環境のも
とでの複写と同等の画像が得られ、感光体へのトナーフ
ィルミングも認められなかった。
実施例10 実施例1における前記一般式(1)で示される化合物の
代わりに、前記一般式(IV)において、R41〜R5
゜の全てが水素原子であり、且つx2がカリウム原子で
あって、n=1である化合物を用いた以外は、実施例]
と同様にして本発明のトナーを得た。
得られたトナーを用いて、実施例]と同様にして画像出
しを行なったところ、良好な画像が得られ、その画像は
10万枚ランニング後も変らなかった。
また、トナーの帯電量を吸引法で測定したところ、初期
の帯電量は−10,7μC/gであり、10万枚ランニ
ング後における1〜ナーの帯電量は−10,2μC/g
と初期値と殆ど変らなかった。
更に35℃、90%RHという高湿環境下及び]00℃
13] 5%RHという低湿環境下でも、常湿環境のもとでの複
写と同等の画像が得られ、感光体へのトナーフィルミン
グも認められなかった。
実施例11 実施例1における前記一般式(1)で示される化合物の
代わりに、前記一般式(IV)において、R43、R2
H、R53及びRIiGがtert−ブチル基で、他の
Rが全て水素原子であり、且つ×2が水素原子であって
、n=1である化合物を用いた以外は、実施例1ど同様
にして本発明のトナーを得た。
得られたトナーを用いて、実施例1と同様にして画像出
しを行なったところ、良好な画像が得られ、その画像は
10万枚ランニング後も変らなかった。
また、トナーの帯電量を吸引法で測定したところ、初期
の帯電量は−12,5μC/gであり、10万枚ランニ
ング後におけるI−ナーの帯電量は−11,8μC/g
と初期値と殆ど変らなかった。
更に35℃、90%RHとい・う高湿環境下及び10℃
、15%RIIという低湿環境下でも、常湿環境のもと
での32− 複写と同等の画像が得られ、感光体へのトナーフィルミ
ングも認められなかった。
実施例12 実施例1における前記一般式(1)で示される化合物の
代わりに、荊記一般式(IV)において、R43及びR
73が1−リメチル基で、他のRが全て水素原子であり
、且つX、がカルシウム原子であって、n=2である化
合物を用いた以外は、実施例Jと同様にして本発明のト
ナーを得た。
得られたトナーを用いて、実施例1と同様にして画像出
しを行なったところ、良好な画像が得られ、その画像は
10万枚ランニング後も変らなかった。
また、トナーの帯電量を吸引法で測定したところ、初期
の帯電量は−11,2μC/gであり、lO万方杖うニ
ング後におけるトナーの帯電量は−10,7μC/gと
初期値と殆ど変らなかった。
更に35℃、90%RHという高温環境下及び10℃、
15%R11という低湿環境下でも、常湿環境のもとで
の複写と同等の画像が得られ、感光体へのトナーフィル
ミングも認められなかった。
実施例13 実施例1における前記一般式(1)で示される化合物の
代わりに、前記一般式(V)において、RG3及びR1
,8がtert−ブチル基であり、他のRが全て水素原
子であり、且つx2がカリウム原子であって、n=1で
ある化合物を用いた以外は、実施例1と同様にして本発
明のトナーを得た。
得られた1〜ナーを用いて、実施例1と同様にして画像
出しを行なったところ、良好な画像が得られ、その画像
は10万枚ランニング後も変らなかった。
また、トナーの帯電量を吸引法で測定したところ、初期
の帯電量は−12,4μC/gであり、10万枚ランニ
ング後におけるトナーの帯電量は一1]。6μC/gと
初期値と殆ど変らなかった。
更に35℃、90%RHという高湿環境下及び10°C
115%RHという低湿環境下でも、常温環境のもとで
の複写と同等の画像が得られ、感光体への1−ナーフィ
ルミングも認められなかった。
実施例14 実施例1における前記一般式(1)で示される化合物の
代わりに、前記一般式(V)において、R5□R7,、
が全で水素原子であり、1つX2がカルシウム原子であ
って、n=2である化合物を用いた以外は、実施例1と
同様にして本発明のトナーを得た。
得られたトナーを用いて、実施例1と同様にして画像出
しを行なったところ、良好な画像が得られ、その画像は
10万枚ランニング後も変らなかった。
また、lヘナーの帯電量を吸引法で測定したところ、初
期の帯電量は−10,5μC/gであり、10万枚ラン
ニング後におけるトナーの帯電量は−10,1μC/g
と初期値と殆ど変らなかった。
更に35℃、90%RHという高湿環境下及び10°C
115%RHという低湿環境下でも、常温環境のもとで
の複写と同等の画像が得られ、感光体へのトナーフィル
ミングも認められなかった。
実施例15 実施例1における前記一般式(1)で示される化35− 金物の代わりに、前記一般式(V)においで、RG3及
びR6++がエチル基で、他のRが全て水素原子であり
、且つx2が水素原子であって、n=]である化合物を
用いた以外は、実施例1と同様にして本発明のトナーを
得た。
得られた1−ナーを用いて、実施例1と同様にして画像
出しを行なったところ、良好な画像が得られ、その画像
は10万枚ランニング後も変らなかった。
また、トナーの帯電量を吸引法で測定したところ、初期
の帯電量は−12,3μC/gであり、10万枚ランニ
ング後におけるI−ナーの帯電量は−11,9μC/g
と初期値と殆ど変らなかった。
更に35℃、90%R1(という高湿環境下及びl0℃
、15%RHという低湿環境下でも、常湿環境のもとで
の複写と同等の画像が得られ、感光体へのトナーフィル
ミングも認められなかった。
比較例 実施例1における前記一般式(1)で示される化合物の
代わりに、銅フタロシアニングリーンを用36 いた以外は、実施例1と同様にして比較用のトナーを得
た。
得られたI・ナーを用いて、実施例1と同様にして画像
テストを行なったところ、初期はカブリのない鮮明な画
像が得られたが、5千枚ごろからカブリのある不鮮明な
画像となり、感光体面には、トナーのフィルミングが見
られた。また、高温高湿下では、画像濃度が0.9と低
かった。なお、実施例1と同様に帯電量を測定したとこ
ろ、初期の帯電量は−10,0μC/gと充分であった
が、5千枚ランニング後には−3,9μC/gに低下し
ていた。
〔発明の効果〕
請求項(1)の静電荷像現像用I−ナーは、負荷電制御
剤として前記一般式(1)〜(V)で示されるホウ素化
合物の少くとも1種を含有することから、トナーと現像
スリーブ若しくはブレード等の帯電付与部材との摩擦帯
電を負極性の安定した摩擦帯電性に保持することができ
る。
また、該トナーは、機械的衝撃や摩擦更には温湿度条件
等の環境が変化しても、その摩擦帯電性等の諸性能に変
化がない。
このため、請求項(2)の画像形成方法により、地汚れ
やトナーの飛散がなく、連続複写後も初期画像と同等の
高品質画像を得ることができる。
また、該方法においては、種々の環境下においても、安
定した高品質黒色画像が得られ、且つ長時間使用しても
感光体にフィルミングすることがない。
【図面の簡単な説明】
図面は本発明の方法の実施に有用な本発明の非磁性−成
分系トナーを用いた現像装置の一例を示す模式断面図で
ある。 ]・・・静電潜像担持体、2・ トナー搬送部材、3ト
ナ一層厚規制部材、4・・トナー搬送部材、5・・撹拌
羽根、6・・・トナー、7・・・トナータンク。

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)少なくとも結着樹脂と着色剤からなるトナーにお
    いて、負荷電制御剤として下記一般式( I )〜(V)
    で示されるホウ素化合物の少くとも1種を含有すること
    を特徴とする静電荷像現像用トナー。 ▲数式、化学式、表等があります▼( I ) (式中、R_1〜R_9、X_1及びnは夫々以下のも
    のを表わす。 R_1〜R_4:そのうち1つは▲数式、化学式、表等
    があります▼、その他はH原子又は炭素数1〜18個の
    アルキル基若しくはアルコキシ基。 R_5:フェニル基、ナフチル基、▲数式、化学式、表
    等があります▼又は▲数式、化学式、表等があります▼
    。なお、フェニル基及びナフチル 基にはメチル基、エチル基、tert−ブチル基、ニト
    ロ基、ハロゲン原子又は水酸 基等の置換基がついていてもよい。 R_6〜R_9:そのうち1つは▲数式、化学式、表等
    があります▼、その他はH原子又は炭素数1〜18個の
    アルキル基若しくはアルコキシ基。 R_1_0:フェニル基、ナフチル基、▲数式、化学式
    、表等があります▼又は▲数式、化学式、表等がありま
    す▼。なお、フェニル基及びナフチル 基にはメチル基、エチル基、tert−ブチル基、ニト
    ロ基、ハロゲン原子又は水酸 基等の置換基がついていてもよい。 X_1:K、Ca、Ba、Mg、Na、H、Li又はZ
    n原子。 n:X_1の価数に応じ1又は2。) ▲数式、化学式、表等があります▼(II) (式中、R_1_1〜R_1_8、X_1及びnは夫々
    以下のものを表わす。 R_1_1〜R_1_4:そのうち1つはR_1_9−
    NH−、その他はH原子又は炭素数1〜18個のアルキ
    ル基若し くはアルコキシ基。 R_1_9:フェニル基、ナフチル基、▲数式、化学式
    、表等があります▼又は▲数式、化学式、表等がありま
    す▼。なお、フェニル基及びナフチル 基にはメチル基、エチル基、tert−ブチル基、ニト
    ロ基、ハロゲン原子又は水酸 基等の置換基がついていてもよい。 R_1_5〜R_1_8:そのうち1つはR_2_0−
    NH−、その他はH原子又は炭素数1〜18個のアルキ
    ル基若し くはアルコキシ基。 R_2_0:フェニル基、ナフチル基、▲数式、化学式
    、表等があります▼又は▲数式、化学式、表等がありま
    す▼。なお、フェニル基及びナフチル 基にはメチル基、エチル基、tert−ブチル基、ニト
    ロ基、ハロゲン原子又は水酸 基等の置換基がついていてもよい。 X_1:K、Ca、Ba、Mg、Na、H、Li又はZ
    n原子。 n:X_1の価数に応じ1又は2。) ▲数式、化学式、表等があります▼(III) (式中、R_2_1〜R_4_0、X_1及びnは夫々
    以下のものを表わす。 R_2_1〜R_4_0:H原子又は炭素数1〜18個
    のアルキル基若しくはアルコキシ基。 X_1:K、Ca、Ba、Mg、Na、H、Li又はn
    :X_1の価数に応じ1又は2。) ▲数式、化学式、表等があります▼(IV) (式中、R_4_1〜R_6_0、X_2及びnは夫々
    以下のものを表わす。 R_4_1〜R_6_0:H原子又は炭素数1〜18個
    のアルキル基若しくはアルコキシ基。 X_2:K、Ca、Ba、Mg、Na、H又はLi原子
    。 n:X_2の価数に応じ1又は2。) ▲数式、化学式、表等があります▼(V) (式中、R_6_1〜R_7_0、X_2及びnは夫々
    以下のものを表わす。 R_6_1〜R_7_0:H原子又は炭素数1〜18個
    のアルキル基若しくはアルコキシ基。 X_2:K、Ca、Ba、Mg、Na、H又はLi原子
    。 n:X_2の価数に応じ1又は2。)
  2. (2)薄層化させたトナーを潜像担持体に供給して潜像
    を現像する電子写真における一成分現像方式による画像
    形成方法において、請求項(1)記載のトナーを用いる
    ことを特徴とする画像形成方法。
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