JPH03222011A - 制御信号発生装置 - Google Patents

制御信号発生装置

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Publication number
JPH03222011A
JPH03222011A JP1747890A JP1747890A JPH03222011A JP H03222011 A JPH03222011 A JP H03222011A JP 1747890 A JP1747890 A JP 1747890A JP 1747890 A JP1747890 A JP 1747890A JP H03222011 A JPH03222011 A JP H03222011A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
control signal
switch
cpu
rotation angle
remote control
Prior art date
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Pending
Application number
JP1747890A
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English (en)
Inventor
Masao Suzuki
正夫 鈴木
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Sony Corp
Original Assignee
Sony Corp
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Publication date
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Publication of JPH03222011A publication Critical patent/JPH03222011A/ja
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 :産業上の利用分野二 本発明は、スイ、・チ操作に応′、−た制御信号を発生
する制御信号発生装置に関するものである。
〔発明の概要〕
本発明は、スイッチマトリクスと、このスイッチマトリ
クスのスイッチ操作に応じて制御信号を発生する制御回
路とを有してなる制御信号発生装置において、制御回路
によってこの制御回路の出入力端子群のそれぞれ一部が
接続される回転ダイアル装置の回転角度検出を行うこと
で、大幅なコストダウンと構成の小型化が可能な制御信
号発生装置を提供するものである。
こ従来の技術) 例えば、光学式ビデオディスク装置或いはビデオテープ
レコーダ(VTR)等において、例えは正・逆方向再生
、又は115倍速、2倍速再生等の変速再生を行う場合
、例えば、スイッチのオン操作に応じて上記変速再生の
何れかを選択するちのがある。このスイッチ操作による
ものは、−iの普及機種に多く採用されているが、これ
に対し、高級機種では操作性を向上させるために、例え
ば、第6図に示すようないわゆるジョグ(JOG)ダイ
アル100とシャトル(SHUTTLE)  リング1
01によるものがある。
すなわち、上記シャトルリング101では、該シャトル
リング101の回転角度に応じて、例えば、静止、正・
逆方向再生のそれぞれ×115XI、X2倍達再生、及
び、キュー(CUE)レヒュー(REV)等を選ぶこと
ができるようになっている。また、上記ジョグダイアル
100は、回転フリーのダイアルで、該ジョグダイアル
100の回転速度に応じて、例え(i静止、正・逆フリ
スピード (例え;よコマ送り〜2倍速)の特殊再生等
を行うことができるようになっている。
ところで、上記光学式ビデオディスク装置やVTR等の
操作時には、該操作に簡便性があり、遠隔操作のできる
制御信号発生装置としてリモートコントロール(いわゆ
るリモコン)装置が用いられることが多い。このリモコ
ン装置にも、上述のジョグダイアルやツヤトルリングが
配されている場合がある。
ここで、上記ジョグダイアルとシャトルリングが配され
るリモコン装置の回路構成の一例を第7図に示す。
この第7図に示すリモコン装置の回路は、例えば、光学
式ビデオディスク或いはVTR等の映像機器の再生成い
は操作等の各種制御信号を発生させるものであり、この
各種制御信号を光(例えば赤外光)に変換して光信号と
するものである。すなわち、上記各種制御信号はそれぞ
れがコード化された信号であり、それらが光変換される
ことで光信号となったコードが放出されるようになって
いる。この光信号を、空間的に隔たった位置にある上記
映像機器の受光部が受光することで各種制御のリモート
コントロールが可能となっている。
このため、該リモコン装置には、上記ジョグダイアルと
シャトルリングからの信号が供給され、この信号を処理
して上記特殊再生、変速再生用の制御信号を発生するジ
ョグ・シャトル信号制御部と、例えばチャンネルやボリ
ューム等の機器の主操作を制御するための主操作制御部
とが設けられでいる。上記ジョグ・シャトル信号制御部
は、上記特殊再生、変速再生用の制御信号を光信号に変
換して送出する特殊・変速リモコン信号送出回路112
と、上記ジョグダイアル及びシャトルリングからの信号
が供給されてこの信号に基づいて上記送出回路112の
制御を行う特殊・変速再生制御用CPUll0と、それ
らの周辺素子とで構成されている。ここで、上記送出回
路112は、抵抗114.117.  トランジスタ1
159発光ダイオード(LED)1.16等で構成され
、上記LED116から上記特殊・変速再生用の制御信
号に応した光信号が発せられる。また、上記主操作制御
部は、上記主操作制御のための主操作制御信号を光信号
に変換する主操作制御リモコン信号送出回路113と、
複数のスイッチ(例えばタクトスイッチ)SWで構成さ
れるスイッチマトリクス125と、該スイッチマトリク
ス125からのスイッチオン信号が供給されこの信号に
基づいて上記送出量FIF1+13の制御を行う主操作
制御用CPtJ111と、その周辺素子とで構成されて
いる。上記送出回路113は、抵抗120.)ランジス
タ119、コンデンサ121.LED118等で構成さ
れ、上記LED118から上記主操作制御信号に応した
光信号が発せられる。
ここで、上述した特殊再生、変速再生等において、上記
シャトルリングからの信号(すなわち変速再生用の信号
)のみに注目する。上述した第6図のシャトルリング1
01には、例えば、5本の専用ボートがあり、この5本
の専用ボートが、例えば、第8図に示すような、シャト
ルリング101の回転角度(ある回転角度の範囲)に応
したパターンを読み取ることで、該シャトルリング10
1の回転角度を検出していた。この第8図では、図中の
、■、■、■及びコモン(COM)が上記5本の専用ボ
ートに対応じており、図中斜線部で示すパターンでこれ
らの各ボートがオン状態となる。更に、それぞれの回転
角度の範囲で、静止、正逆方向の×175倍、×1倍、
×2倍速再生、及びCUE、REVの変速再生モードと
なる。このような回転角度で異なるパターン(各パター
ンの組合せ)に応した信号が、上記第7図のリモコン装
置の入力端子131〜135を介して特殊・変速再生制
御用CPUll0に送られ、更に上記特殊・変速リモコ
ン信号送出回路112を介することで、変速再生用の制
御信号が光信号(コード化された光信号)に変換されて
送出されていた。
〔発明が解決しようとする課題〕
上述した第7図のリモコン装置では、特殊・変速再生制
御用と主操作制御用の2つのCPUll0.111が必
要であり、特に、上記特殊・変速再生制御用CPUll
0は、ジョグダイアルとシャトルリングからの信号を扱
うものであった。この時、例えば、ジョグダイアルを用
いずにシャトルリングとスイッチマトリクスのみのリモ
コン装置とした場合でも、ツヤトルリングの出力を処理
するCPUと操作制御用CPUの2つのCPUが必要に
なる。
このように、従来のリモコン装置のような制御信号発生
装置では、2つのCPUが必要なことから、小型化と低
コスト化の障害となっている。
そこで、本発明は、上述のような実情に鑑みて提案され
たものであり、大幅なコストダウンと小型化が可能な制
御信号発生装置を提供することを目的とするものである
〔課題を解決するための手段〕
本発明の制御信号発生装置は、上述の目的を達成するた
めに提案されたものであり、複数個のスイッチがマトリ
クス状に配列されて威るスイッチマトリクスと、該スイ
ッチマトリクスに出力端子群と入力端子群とが接続され
、上記スイッチマトリクスのスイッチ操作に応じて制御
信号を発生する制御回路とを有してなる制御信号発生装
置であり、上記制御回路の出力端子群と入力端子群との
それぞれ一部が接続される回転ダイアル装置を設け、上
記制御回路により上記回転ダイアル装置の回転角度検出
を行うようにしたものである。
E作用〕 本発明によれば、制御回路の出力端子群と入力端子群の
一部を回転ダイアル装置と接続しており、この1つの制
御回路でスイッチマトリクスのスイッチ操作に応じた制
御信号の発生と、回転ダイアル装置の回転角度検出の両
方の処理を行うようにしている。
〔実施例〕
以下、本発明を通用した実施例について図面を参照しな
がら説明する。
第1図に本発明実施例の制御信号発生装置の回路構成を
示す。この第1図は、本発明の制御信号発生装置を例え
ば光学式ビデオディスク装置或いはVTR等のリモコン
装置に適用したものであり、チャンネル、ボリューム等
の主操作を行うためのスイッチマトリクスと共に、静止
、正・逆方向の倍速再生等のような変速再生の操作性を
向上させるシャトルリングが設けられたリモコン装置の
回路を示している。
この第1図に示すリモコン装置は、複数個のスイッチ(
例えばタクトスイッチ)SWがマトリクス状に配列され
て威るスイッチマトリクス4と、該スイッチマトリクス
4に出力端子群と入力端子群とが接続され、上記スイッ
チマトリクス4のスイッチ操作に応じて制御信号を発生
する制御回路であるCPU2と、これらの各構成要素の
動作に必要な周辺素子とを有してなるものであり、上記
CPU2の出力端子群と入力端子群とのそれぞれ一部が
接続される回転ダイアル装置であるシャトルリングを設
け、上記CPU2により上記シャトルリングの回転角度
検出を行うようにしたものである。ただし、第1図では
上記シャトルリングは省略しており、当該シャトルリン
グにおける回転角度検出に用いられるシャトルスイッチ
3のみを示している。
ところで、一般に、第7図に示したような主操作制御用
のCPUにおいては、入出力端子群の全ての端子がスイ
ッチマトリクスと接続されていない或いは接続されてい
ても使用されていない場合がある。このようなことから
、本実施例のリモコン装置では、主操作制御用のCPU
の一部の端子とシャトルリングを接続し、この主操作制
御用のCPUで上記シャトルリングの回転角度検出も行
うようにしている。すなわち、本実施例のリモコン装置
では、上記CPU2の出力端子群と入力端子群が上記ス
イッチマトリクス4に接続されると共に、その出入力端
子群の一部をシャトルリングと接続しており、この1つ
のCPU2でスイッチマトリクス4のスイッチ操作に応
した主操作制御用信号の発生と、シャトルリングの回転
角度検出及びその検出出力に応した変速再生制御用信号
の発生との両方の処理を行うようにしている。
ここで、上記ン島トルリングの回転角度検出を第2図を
用いて具体的に説明する。
すなわち、この第2図において、第1図の上記CPU2
の入力端子群及び出力端子群は、上記スイッチマトリク
ス4と接続されていると共に、その入出力端子群の一部
が上記シャトルスイッチ3の4つのボートと接続されて
いる。ただし、シャトルスイッチ3のコモン(COM)
のみは専用ボートでCPU2と接続されている。ここで
、上記シャトルスイッチ3の各ポートが、例えば第2図
に示すようなシャトルリングの回転角度或いは回転角度
の所定範囲に応じたパターン(パターンの組合せ)を読
み取ることで、当該回転角度を検出している。この第2
図の図中の、■、■及びコモン(COM)が各ポートに
対応じており、図中の斜線部で示すパターンでこれらの
各ボートがオン状態となる。ここで、それぞれの回転角
度(−D3 −D2 −DI、O1+D1. +D2、
+D3)の各範囲a、  b、  c、dで、4つの変
速再生モードが決められる。ここで、当該4つの範囲に
応した出力が該シャトルスイッチ3から、上記CPU2
に送られるようになることで、該CP U 2からは上
記シャトルスイッチ3の出力に応した変速再生制御信号
が出力されるようになる。なお、上記パターンを第8図
で示したようなパターンとすると、静止、正逆方向のx
i154:!i、  x 1倍、×2倍、及びCUE、
REVの変速再生モートを使うことかできるようになる
。ただし、この時のポート数は5木となる。
再び第1図に戻って、上記マトリクススイッチ4は、第
7図同様に、スイッチオン操作によって、例えばチャン
ネルやボリューム等の主操作を行うものであり、このス
イッチマトリクス4からの出力が、上記CPU2に送ら
れることで、当該CPU2から上記スインチオン操作に
応した主操作制御信号が出力されるようになっている。
このCPU2から出力される上記変速再生制御信号或い
は主操作制御信号は、光信号のリモコン信号(コード化
された光信号)を送出するりモコン信号・放出回路lに
送られるようになっている。
このリモコン信号送出回路1は、抵抗1o、トラノノス
タ12.コンデンサ13.LEDllで構成されてあり
、上記CPU2からのコード化された変速再生制御信号
或いは主操作制御信号を上記LEDIIによって光(例
え;よ赤舛光)変換し、二の光変換によって得られるコ
ート化された光信号のりモヨ〉信号を放出するよう番こ
している。
このようにして得られた光信号(上記リモコン信号)が
、光学式ビデオディスク装置或いはVTR等の映像機器
の受光部で受光されることで各種制御が行われる。
また、本実施例のリモコン装置では、上記シャトルリン
グの回転角度を第2図のように各パターンの組合せによ
って検出するものの他に、例えば、第4図、第5図で示
すようなパターンで検出することもできる。第3図は上
記スイッチマトリクス4の一部拡大図を示している。
第4図において、上記シャトルリングの1つの導体から
なるシャトルスイッチが、可動部Wとして配され、該可
動部Wが、上記シャトルリングの回転方向に配列されそ
れぞれが任意の回転角度上に位置する各パターンP上を
接触しながら移動するようになっている。この時の各パ
ターンPは、それぞれ第3図のスイッチSWの各々の入
力端子と出力端子に接続されていで、上記入力端子と出
力端子が交互になるような配置となっていている。
じたがって、上記シャトルリングの回転に伴って上記可
動部Wが上記各パターンP上を摺動することで、その回
転角度(可動部Wの移動)に応したパターンPすなわち
スイッチSWの入出力端子が導i1(オン)することに
なる。例えば、上記可動部Wの中心が第4図中a、b、
c、dの何れかの範囲内にあれば、それに対応するパタ
ーンPの入出力端子が導通する。このようにして回転角
度を検出し、その検出出力を上記CPU2に送ることで
、該回転角度に応した変速再生制御信号が得られるよう
になる。また、上述のようにスイッチSWの入出力端子
を上記回転方向に交互に配置することは、例えば、第3
図中スイッチ群GSIの各スイッチSWの入出力端子[
N1.IN2,0UTl、 0UT2を各パターンPと
接続することで実現できる。なお、この第4図での可動
部Wすなわちンヤトルスインチは、1つの導体で、上記
CPU2の端子とは接続されておらず、上記スイッチS
Wの入力と出力を導通させることでスイッチをオンさせ
るものである。
上述の第4図の構成は、入力端子と出力端子がそれぞれ
2つの場合を示している。これに対し、第5図では、入
力端子を共通とするような例を示している。この第5図
においても、シャトルリングの回転角度に応じて配置さ
れる各パターンPと、シャトルリングのシャトルスイッ
チ(可動部W)とが示され、この可動部Wが上記パター
ンP上を移動することで回転角度を検出する。すなわち
、この第5図では、例えば第3図の出力端子0UT1〜
0LlT4とパターンPを接続し、例えば可動部Wと入
力端子IN4とを接続することで、該可動部Wの移動に
伴ってシャトルリングの回転方向に配列された各パター
ンPの何れかが導通することになる。これにより、上記
シャトルリングの回転角度の検出が可能となっている。
なお、上記シャトルリングすなわち第4図、第5図の可
動部W、第1図のシャトルスイッチ3は、例えばハネ等
でセンター位置に戻るようなタイプのもの或いは固定し
たタイプのものとすることも可能である。更に、上記ス
イッチマトリクス4は、第1図に示すように、例えはダ
イオードで構成された信号分離回路5,6,7.8を用
いることで、スイッチ数を増やす(例えば倍にする)こ
とができる。
上述した本実施例のリモコン装置によれば、当該装置上
に、主操作用のスイッチマトリクスと共に操作性向上に
効果的なシャトルリングを設けた場合でも、CPUが1
つですみ、装置自体の小型化とコストの低減が可能とな
っている。
なお、本実施例では、シャトルスイッチとパターンとの
機械的接触による導通で得られる信号によってシャトル
リングの回転角度を検出していたが、例えば、光学式セ
ンサによってシャトルリングの回転角度を検出するよう
にすることもできる。
この場合、例えば、シャトルリングに反射物と非反射物
のパターンを形成しておき、対応する位置に例え!よ゛
反射型のフォトインタラプタを配置し、このフォトイン
タラプタ出力を上記CPUに供給するようにすることで
、非接触による回転角度の検出が可能となる。このよう
に非接触とすると、長寿命化と信頼性向上が期待できる
〔発明の効果〕
本発明の制御信号発生装置においては、制御回路によっ
て、この制御回路の出入力端子群のそれぞれ一部が接続
される回転ダイアル装置の回転角度検出を行うことで、
1つの制御回路でスイッチマトリクスのスイッチ操作に
応した制御信号の発生と、回転ダイアル装置の回転角度
検出の両方の処理を行うことができるようになる。この
ため、従来の装置と比較して、大幅なコストダウンと装
置の小型化が可能となる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明実施例の制御信号発生装置(リモコン装
置)の回路構成を示す回路図、第2図はパターンの組合
せでシャトルリングの回転角度検出を行う際のパターン
を示す図、第3図はスイッチマトリクスの一部拡大図、
第4図は入力と出力を交互に配置したパターンを示す図
、第5図は全てを出力と接続したパターンを示す図、第
6図はジッダダイアルとシャトルリングの俯轍図、第7
図は従来のリモコン装置の回路構成を示す回路図、第8
図は従来のシャトルリングの回転角度検出に用いられる
パターンを示す図である。 1・・・・・・・・・・リモコン信号放出回路2・・・
・・・・・・・CPU 3・・・・・・・・・・シャトルスイッチ4・・・・・
・・・・・スイッチマトリクスSW・・・・・・・・ス
イッチ

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 複数個のスイッチがマトリクス状に配列されてなるスイ
    ッチマトリクスと、該スイッチマトリクスに出力端子群
    と入力端子群とが接続され、上記スイッチマトリクスの
    スイッチ操作に応じて制御信号を発生する制御回路とを
    有してなる制御信号発生装置において、 上記制御回路の出力端子群と入力端子群とのそれぞれ一
    部が接続される回転ダイアル装置を設け、上記制御回路
    により上記回転ダイアル装置の回転角度検出を行うこと
    を特徴とする制御信号発生装置。
JP1747890A 1990-01-26 1990-01-26 制御信号発生装置 Pending JPH03222011A (ja)

Priority Applications (1)

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JP1747890A JPH03222011A (ja) 1990-01-26 1990-01-26 制御信号発生装置

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JP1747890A JPH03222011A (ja) 1990-01-26 1990-01-26 制御信号発生装置

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JPH03222011A true JPH03222011A (ja) 1991-10-01

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ID=11945115

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JP1747890A Pending JPH03222011A (ja) 1990-01-26 1990-01-26 制御信号発生装置

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JP (1) JPH03222011A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN105955081A (zh) * 2016-05-19 2016-09-21 上海新联合电气有限公司 一种基于光缆传输的工业控制系统

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
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CN105955081A (zh) * 2016-05-19 2016-09-21 上海新联合电气有限公司 一种基于光缆传输的工业控制系统

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