JPH03222253A - 蛍光ランプ - Google Patents
蛍光ランプInfo
- Publication number
- JPH03222253A JPH03222253A JP1836890A JP1836890A JPH03222253A JP H03222253 A JPH03222253 A JP H03222253A JP 1836890 A JP1836890 A JP 1836890A JP 1836890 A JP1836890 A JP 1836890A JP H03222253 A JPH03222253 A JP H03222253A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- electrode
- discharge
- airtight container
- container body
- fluorescent lamp
- Prior art date
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- Granted
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- 238000005192 partition Methods 0.000 claims description 4
- OAICVXFJPJFONN-UHFFFAOYSA-N Phosphorus Chemical compound [P] OAICVXFJPJFONN-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 2
- 239000000126 substance Substances 0.000 abstract 1
- 239000011521 glass Substances 0.000 description 4
- 239000011248 coating agent Substances 0.000 description 2
- 238000000576 coating method Methods 0.000 description 2
- 238000002844 melting Methods 0.000 description 2
- 238000013459 approach Methods 0.000 description 1
- 239000000919 ceramic Substances 0.000 description 1
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 239000007789 gas Substances 0.000 description 1
- QSHDDOUJBYECFT-UHFFFAOYSA-N mercury Chemical compound [Hg] QSHDDOUJBYECFT-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 229910052753 mercury Inorganic materials 0.000 description 1
Landscapes
- Discharge Lamps And Accessories Thereof (AREA)
- Vessels And Coating Films For Discharge Lamps (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は大形カラー映像表示、装置の発光素子等に用い
られる蛍光ランプに関するものである。
られる蛍光ランプに関するものである。
従来の技術
大形カラー映像表示装置に用いられる複数の絵素を持つ
発光素子として、出願人は先に第3図に示すような蛍光
ランプを提案している。第3図において、放電空間6a
、6b、6cが1つの絵素を、7a、7b、7cがもう
1つの絵素をそれぞれ形成している。
発光素子として、出願人は先に第3図に示すような蛍光
ランプを提案している。第3図において、放電空間6a
、6b、6cが1つの絵素を、7a、7b、7cがもう
1つの絵素をそれぞれ形成している。
発明が解決しようとする課題
しかし、発明者の検討によると、第3図に示す構成では
、電極フィラメント9と各電極14a14b’、14c
’15a’、15b’、15c間の発光輝度分布は中央
が最G輝度が高く電極に近ずくにつれて輝度が大きく低
下し、発光面の輝度均一性が通常の蛍光ランプに比較し
て悪くなるという傾向を示した。実際に前記蛍光ランプ
を映像表示装置に組み込んで点灯した場合、輝度の明暗
が交互に帯状となって現れ、映像表示上問題が生じるこ
とがわかった。
、電極フィラメント9と各電極14a14b’、14c
’15a’、15b’、15c間の発光輝度分布は中央
が最G輝度が高く電極に近ずくにつれて輝度が大きく低
下し、発光面の輝度均一性が通常の蛍光ランプに比較し
て悪くなるという傾向を示した。実際に前記蛍光ランプ
を映像表示装置に組み込んで点灯した場合、輝度の明暗
が交互に帯状となって現れ、映像表示上問題が生じるこ
とがわかった。
本発明はこのような課題を解決するためになされたもの
で、蛍光ランプの発光面の輝度分布を向上することによ
り、映像表示装置の輝度均一性を改善した蛍光ランプを
提供するものである。
で、蛍光ランプの発光面の輝度分布を向上することによ
り、映像表示装置の輝度均一性を改善した蛍光ランプを
提供するものである。
課題を解決するための手段
このような問題を解決するために、本発明の蛍光ランプ
は、透光性の前面板を有する気密容器本体とこの気密容
器本体の底面に一体化された電極フィラメント収納部と
から気密容器を形成し、前記気密容器本体内に隔壁を設
けることによって複数の放電空間を形成し、前記気密容
器本体の底面中央部に各放電空間と前記電極フィラメン
ト収納部の空間部とを連通させるための穴を独立して設
け、各放電空間の前記穴から遠い方の端部に電極を設け
て、前記電極フィラメント収納部に設けられた電極フィ
ラメントと前記各電極との間で複数の放電路を形成し、
かつ前記気密容器本体の各放電路となる部分に蛍光体を
塗布することにより、複数の絵素を形成し、前記電極の
前記放電路に露出している電極長をL(m)、放電路の
深さをH(−)としたとき、0.2≦L/H≦0.8と
なる関係を満足する構成を有している。
は、透光性の前面板を有する気密容器本体とこの気密容
器本体の底面に一体化された電極フィラメント収納部と
から気密容器を形成し、前記気密容器本体内に隔壁を設
けることによって複数の放電空間を形成し、前記気密容
器本体の底面中央部に各放電空間と前記電極フィラメン
ト収納部の空間部とを連通させるための穴を独立して設
け、各放電空間の前記穴から遠い方の端部に電極を設け
て、前記電極フィラメント収納部に設けられた電極フィ
ラメントと前記各電極との間で複数の放電路を形成し、
かつ前記気密容器本体の各放電路となる部分に蛍光体を
塗布することにより、複数の絵素を形成し、前記電極の
前記放電路に露出している電極長をL(m)、放電路の
深さをH(−)としたとき、0.2≦L/H≦0.8と
なる関係を満足する構成を有している。
作用
電極の大きさが発光面の輝度分布にどのような影響を及
ぼすかを検討するために、放電路の深さHと放電路に露
出している電極長りを変化させた蛍光ランプを製作し、
そのときの輝度および放電維持電圧について調査した。
ぼすかを検討するために、放電路の深さHと放電路に露
出している電極長りを変化させた蛍光ランプを製作し、
そのときの輝度および放電維持電圧について調査した。
その結果、電極長りを変化させたとき、電極長りが短く
なるに従って輝度が向上し、電極長りが極端に短くなる
と、放電維持電圧が著しく上昇した。このように、電極
長りを0.2≦L/H≦0.8を満足させることにより
放電維持電圧を高くすることなく電極付近の輝度を向上
させることができる。
なるに従って輝度が向上し、電極長りが極端に短くなる
と、放電維持電圧が著しく上昇した。このように、電極
長りを0.2≦L/H≦0.8を満足させることにより
放電維持電圧を高くすることなく電極付近の輝度を向上
させることができる。
実施例
以下、本発明の一実施例について図面を用いて説明する
。
。
第1図は本発明の一実施例である蛍光ランプの分解斜視
図、第2図は同正面図である。
図、第2図は同正面図である。
第1図に示すように、本発明の蛍光ランプは、セラミッ
クス容器からなる直方体状の気密容器本体1、この前面
に低融点ガラスで封着されたガラス板からなる前面板2
、および気密容器本体1の後面にあけられた穴3に一端
が低融点ガラスで封着され、他端が封止されているガラ
ス管からなる電極フィラメント収納部4で気密容器が構
成されている。気密容器本体内1内には、隔壁5が格子
状に一体成形されて設けられていて、6つの放電空間6
a、6b、6c、7a、7b、7cが形成されている。
クス容器からなる直方体状の気密容器本体1、この前面
に低融点ガラスで封着されたガラス板からなる前面板2
、および気密容器本体1の後面にあけられた穴3に一端
が低融点ガラスで封着され、他端が封止されているガラ
ス管からなる電極フィラメント収納部4で気密容器が構
成されている。気密容器本体内1内には、隔壁5が格子
状に一体成形されて設けられていて、6つの放電空間6
a、6b、6c、7a、7b、7cが形成されている。
気密容器本体1の底面の中央部、つまり各放電空間の一
方の端部には、第2図に示すように、小さな穴8が独立
して設けられており、これらの穴によって各放電空間と
電極フィラメント収納部4の空間部とが連通されている
。これらの穴の近傍には、電極フィラメント収納部4に
設けられたコイル上の電極フィラメント9が2本の内部
導入線10で支持されて配置されている。2本の内部導
入線10はステム11で支持されており、これらに外部
導入線13がそれぞれ接続されている。なお、12は排
気管を示す。また、穴8から遠い方の端部、つまり、こ
れらの放電空間の他方の端部には各々電極14a、14
b、14c。
方の端部には、第2図に示すように、小さな穴8が独立
して設けられており、これらの穴によって各放電空間と
電極フィラメント収納部4の空間部とが連通されている
。これらの穴の近傍には、電極フィラメント収納部4に
設けられたコイル上の電極フィラメント9が2本の内部
導入線10で支持されて配置されている。2本の内部導
入線10はステム11で支持されており、これらに外部
導入線13がそれぞれ接続されている。なお、12は排
気管を示す。また、穴8から遠い方の端部、つまり、こ
れらの放電空間の他方の端部には各々電極14a、14
b、14c。
15a、15b、15cが設けられて、電極フィラメン
ト9と電極14a、14b、14c、15a。
ト9と電極14a、14b、14c、15a。
15b、15cとの間で複数の放電路が形成されている
。気密容器には水銀と希ガスが封入されている。気密容
器本体1の各放電路となる部分、すなわち放電空間6a
、6b、6c、7a、7b。
。気密容器には水銀と希ガスが封入されている。気密容
器本体1の各放電路となる部分、すなわち放電空間6a
、6b、6c、7a、7b。
7cに蛍光体を塗布されている。
以上のような構成の蛍光ランプを用いて、放電路の幅W
および放電路の深さHをそれぞれ3.5鴫、電極径0.
8mとし、電極長りを3.4awa、2.8m 、 2
、 Ova 、 1 、0 m 、 0 、7 m
、および0.5msと変化させた場合の、放電路での最
高輝度に対する電極近傍の相対輝度(%〉と、放電維持
電圧(V)を下表に示す。
および放電路の深さHをそれぞれ3.5鴫、電極径0.
8mとし、電極長りを3.4awa、2.8m 、 2
、 Ova 、 1 、0 m 、 0 、7 m
、および0.5msと変化させた場合の、放電路での最
高輝度に対する電極近傍の相対輝度(%〉と、放電維持
電圧(V)を下表に示す。
上表かられかるように、L/Hが0.8を越えると、相
対輝度は55%未満となり、実際、映像表示状態で問題
となった。一方、L/HfJ40.2未満の場合、放電
維持電圧が39Vを越え、かつL/Hに対して急激に上
昇した。この放電維持電圧の上昇は回路動作の点で問題
を来たした。
対輝度は55%未満となり、実際、映像表示状態で問題
となった。一方、L/HfJ40.2未満の場合、放電
維持電圧が39Vを越え、かつL/Hに対して急激に上
昇した。この放電維持電圧の上昇は回路動作の点で問題
を来たした。
放電路の深さHおよび幅Wを種々変化させた場合も、上
記と同様の結果であった。
記と同様の結果であった。
すなわち、気密容器本体の放電空間底面から露出してい
る電極長りを0.2≦L/H≦0.8なる範囲内に設定
することで電極付近の輝度分布を向上させることができ
、発光面の輝度均一性を改善できることがわかる。
る電極長りを0.2≦L/H≦0.8なる範囲内に設定
することで電極付近の輝度分布を向上させることができ
、発光面の輝度均一性を改善できることがわかる。
発明の詳細
な説明したように、本発明は透光性の前面板を有する気
密容器本体とこの気密容器本体の底面に一体化された電
極フィラメント収納部とから気密容器を形成し、前記気
密容器本体内に放電空間を形成し、前記気密容器の底面
に前記放電空間と前記電極フィラメント収納部とを連通
させるための穴を設け、前記放電空間に電極を設け、さ
らに前記電極フィラメント収納部に収納された電極フィ
ラメントと前記電極との間で放電路を形成し、かつ前記
気密容器本体の各放電路となる部分に蛍光体を被着せし
めることにより複数の絵素を形成し、前記電極を気密容
器本体の放電空間底面より露出している電極長L (w
a ) 、放電路の深さをH(IIIIll)としたと
き、0.2≦L/H≦0.8なる関係を満足することに
より、発光面、特に電極付近の輝度分布を向上させるこ
とができ、映像表示装置に組み込んだときの輝度均一性
を改善した蛍光ランプを提供することができるものであ
る。
密容器本体とこの気密容器本体の底面に一体化された電
極フィラメント収納部とから気密容器を形成し、前記気
密容器本体内に放電空間を形成し、前記気密容器の底面
に前記放電空間と前記電極フィラメント収納部とを連通
させるための穴を設け、前記放電空間に電極を設け、さ
らに前記電極フィラメント収納部に収納された電極フィ
ラメントと前記電極との間で放電路を形成し、かつ前記
気密容器本体の各放電路となる部分に蛍光体を被着せし
めることにより複数の絵素を形成し、前記電極を気密容
器本体の放電空間底面より露出している電極長L (w
a ) 、放電路の深さをH(IIIIll)としたと
き、0.2≦L/H≦0.8なる関係を満足することに
より、発光面、特に電極付近の輝度分布を向上させるこ
とができ、映像表示装置に組み込んだときの輝度均一性
を改善した蛍光ランプを提供することができるものであ
る。
第1図は本発明の一実施例である蛍光ランプの分解斜視
図、第2図は同正面図、第3図は先に提案した蛍光ラン
プを説明するための分解斜視図である。 1・・・・・・気密容器本体、2・・・・・・前面板、
3・・・・・・穴、4・・・・・・電極フィラメント収
納部、5・・・・・・隔壁、6a、6b、6c、7a、
7b、7c・−・−・放電空間、8・・・・・・穴、9
・・・・・・電極フィラメント、14a、14b、14
c、15a、15b、15c・・・・・・電極。
図、第2図は同正面図、第3図は先に提案した蛍光ラン
プを説明するための分解斜視図である。 1・・・・・・気密容器本体、2・・・・・・前面板、
3・・・・・・穴、4・・・・・・電極フィラメント収
納部、5・・・・・・隔壁、6a、6b、6c、7a、
7b、7c・−・−・放電空間、8・・・・・・穴、9
・・・・・・電極フィラメント、14a、14b、14
c、15a、15b、15c・・・・・・電極。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 透光性の前面板を有する気密容器本体とこの気密容器本
体の底面に一体化された電極フィラメント収納部とから
気密容器を形成し、前記気密容器本体内に隔壁を設ける
ことによって複数の放電空間を形成し、前記気密容器本
体の底面中央部に各放電空間と前記電極フィラメント収
納部の空間部とを連通させるための穴を独立して設け、
各放電空間の前記穴から遠い方の端部に電極を設けて、
前記電極フィラメント収納部に設けられた電極フィラメ
ントと前記各電極との間で複数の放電路を形成し、かつ
前記気密容器本体の各放電路となる部分に蛍光体を塗布
することにより、複数の絵素を形成し、前記電極の前記
放電路に露出している電極長をL(mm)前記放電路の
深さをH(mm)としたとき、 0.2≦L/H≦0.8 なる関係を満足することを特徴とする蛍光ランプ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1836890A JP2809785B2 (ja) | 1990-01-29 | 1990-01-29 | 蛍光ランプ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1836890A JP2809785B2 (ja) | 1990-01-29 | 1990-01-29 | 蛍光ランプ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03222253A true JPH03222253A (ja) | 1991-10-01 |
| JP2809785B2 JP2809785B2 (ja) | 1998-10-15 |
Family
ID=11969764
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1836890A Expired - Fee Related JP2809785B2 (ja) | 1990-01-29 | 1990-01-29 | 蛍光ランプ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2809785B2 (ja) |
Cited By (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5536999A (en) * | 1994-12-02 | 1996-07-16 | Winsor Corporation | Planar fluorescent lamp with extended discharge channel |
| US5903096A (en) * | 1997-09-30 | 1999-05-11 | Winsor Corporation | Photoluminescent lamp with angled pins on internal channel walls |
| US5914560A (en) * | 1997-09-30 | 1999-06-22 | Winsor Corporation | Wide illumination range photoluminescent lamp |
| US6075320A (en) * | 1998-02-02 | 2000-06-13 | Winsor Corporation | Wide illumination range fluorescent lamp |
| US6091192A (en) * | 1998-02-02 | 2000-07-18 | Winsor Corporation | Stress-relieved electroluminescent panel |
| US6100635A (en) * | 1998-02-02 | 2000-08-08 | Winsor Corporation | Small, high efficiency planar fluorescent lamp |
| US6114809A (en) * | 1998-02-02 | 2000-09-05 | Winsor Corporation | Planar fluorescent lamp with starter and heater circuit |
| US6127780A (en) * | 1998-02-02 | 2000-10-03 | Winsor Corporation | Wide illumination range photoluminescent lamp |
| US6762556B2 (en) | 2001-02-27 | 2004-07-13 | Winsor Corporation | Open chamber photoluminescent lamp |
-
1990
- 1990-01-29 JP JP1836890A patent/JP2809785B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5536999A (en) * | 1994-12-02 | 1996-07-16 | Winsor Corporation | Planar fluorescent lamp with extended discharge channel |
| US5818164A (en) * | 1994-12-02 | 1998-10-06 | Winsor Corporation | Fluorescent lamp with electrode housing |
| US5903096A (en) * | 1997-09-30 | 1999-05-11 | Winsor Corporation | Photoluminescent lamp with angled pins on internal channel walls |
| US5914560A (en) * | 1997-09-30 | 1999-06-22 | Winsor Corporation | Wide illumination range photoluminescent lamp |
| US6075320A (en) * | 1998-02-02 | 2000-06-13 | Winsor Corporation | Wide illumination range fluorescent lamp |
| US6091192A (en) * | 1998-02-02 | 2000-07-18 | Winsor Corporation | Stress-relieved electroluminescent panel |
| US6100635A (en) * | 1998-02-02 | 2000-08-08 | Winsor Corporation | Small, high efficiency planar fluorescent lamp |
| US6114809A (en) * | 1998-02-02 | 2000-09-05 | Winsor Corporation | Planar fluorescent lamp with starter and heater circuit |
| US6127780A (en) * | 1998-02-02 | 2000-10-03 | Winsor Corporation | Wide illumination range photoluminescent lamp |
| US6762556B2 (en) | 2001-02-27 | 2004-07-13 | Winsor Corporation | Open chamber photoluminescent lamp |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2809785B2 (ja) | 1998-10-15 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |