JPH03222278A - テーブルタップの成形方法 - Google Patents
テーブルタップの成形方法Info
- Publication number
- JPH03222278A JPH03222278A JP1716190A JP1716190A JPH03222278A JP H03222278 A JPH03222278 A JP H03222278A JP 1716190 A JP1716190 A JP 1716190A JP 1716190 A JP1716190 A JP 1716190A JP H03222278 A JPH03222278 A JP H03222278A
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- inner case
- mold
- secondary molding
- conductor
- electric wire
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- Pending
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- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 6
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- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims description 10
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- 230000035939 shock Effects 0.000 abstract 1
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 2
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Landscapes
- Manufacturing Of Electrical Connectors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
本発明は、外部電線が接続されていて、さし込みプラグ
を受ける刃受ばねを備えたテーブルタップ、異に二重成
形型のテーブルタップの成形方法に関するものである。
を受ける刃受ばねを備えたテーブルタップ、異に二重成
形型のテーブルタップの成形方法に関するものである。
テーブルタップにおいては、さし込みプラグの栓刃を刃
受ばねに対して抜き差しする際にアークが発生すること
があり、栓刃と刃受ばねとの接触部では発熱することが
あるから、刃受ばねを納装するケースの内周面には、耐
熱性と耐トラッキング性とが要求される。また、テーブ
ルタップは移動自在に使用されるから、落下させたり他
の物品に衝突したりすることがあり、ケースの外周面に
は耐衝撃性が要求される。 ところで、耐熱性および耐トラッキング性と、耐衝撃性
とを同一材料で満足させるのは困難であるために、従来
より、耐熱性および耐トラッキング性とを有した材料(
一般には熟硬fヒ性合成樹脂)で内ケースを形成して、
この内ケース内に刃受ばねを備えた導電体を配設すると
ともに、内ケースの外周に耐衝撃性を有した材料(−最
には熱可塑性合成樹脂)で外シェルを形成した二重成形
型のものが提供されている。
受ばねに対して抜き差しする際にアークが発生すること
があり、栓刃と刃受ばねとの接触部では発熱することが
あるから、刃受ばねを納装するケースの内周面には、耐
熱性と耐トラッキング性とが要求される。また、テーブ
ルタップは移動自在に使用されるから、落下させたり他
の物品に衝突したりすることがあり、ケースの外周面に
は耐衝撃性が要求される。 ところで、耐熱性および耐トラッキング性と、耐衝撃性
とを同一材料で満足させるのは困難であるために、従来
より、耐熱性および耐トラッキング性とを有した材料(
一般には熟硬fヒ性合成樹脂)で内ケースを形成して、
この内ケース内に刃受ばねを備えた導電体を配設すると
ともに、内ケースの外周に耐衝撃性を有した材料(−最
には熱可塑性合成樹脂)で外シェルを形成した二重成形
型のものが提供されている。
この場合、二次成形のための金型内に、−次成形品であ
る内ケースを確実に位置決め固定しなくては、内ケース
が備えている栓刃挿入口から二次成形の樹脂が内ケース
内に流入することがあるのはもちろん、二次成形によっ
て形成される外シェルと、栓刃挿入口の関係で外シェル
の一部がら外面に露出させざるを得ない内ケースとの境
界部にずれが生じたり、ばつが出たり、外シェルの肉厚
が一定しなかったりする。このために、従来は多くの位
置決めビンを備えた金型を用いてこれら位置決めビンで
内ケースの位置決めを行った上で二次成形を行っていた
が、金型に要するコストが高くなっていた。 本発明は上記問題点に鑑みなされたものであって、その
目的とするところは、二次成形に使用する金型を簡略化
することができるテーブルタップの成形方法を提供する
にある。
る内ケースを確実に位置決め固定しなくては、内ケース
が備えている栓刃挿入口から二次成形の樹脂が内ケース
内に流入することがあるのはもちろん、二次成形によっ
て形成される外シェルと、栓刃挿入口の関係で外シェル
の一部がら外面に露出させざるを得ない内ケースとの境
界部にずれが生じたり、ばつが出たり、外シェルの肉厚
が一定しなかったりする。このために、従来は多くの位
置決めビンを備えた金型を用いてこれら位置決めビンで
内ケースの位置決めを行った上で二次成形を行っていた
が、金型に要するコストが高くなっていた。 本発明は上記問題点に鑑みなされたものであって、その
目的とするところは、二次成形に使用する金型を簡略化
することができるテーブルタップの成形方法を提供する
にある。
しかして本発明は、耐熱性と耐トラッキング性とを備え
た材料により形成された内ケースに、刃受ばねを有する
対の導電体を装着し、外部電線が接続された導電体が装
着されている内ケースを、その一面に設けられた栓刃挿
入口に差し込まれる位置決め突起を備えた下型と、内ケ
ースの他面側に設けられた凸部に当接する上型とで挟持
固定して、これら上下型からなる二次成形金型による耐
衝撃性を備えた材料の二次成形で、上記内ケースの外周
を略全周に亘って覆う外シェルを形成することに特徴を
有しており、また内ケースに導電体を装着した後、内ケ
ースから突出する導電体の電線接続部に外部電線を接続
するものであって、内ケースにおける凸部が設けられた
面倒に開口するかしめ部を備えた電線接続部に、外部電
線をかしめ接続することに特徴を有している。 [作用] 本発明によれば、内ケースは二次成形金型における上型
と下型とで挟持固定する上に、下型における位置決め突
起と内ケースの栓刃挿入口とで位置決めするために、内
ケースの位置決め固定を上下型のみで行って二次成形を
行うことができるものである。 また、導電体への外部電線の接続は、内ケースに導電体
を組み込んだ後に行う上に、この接続のかしめ方向を二
次成形金型における内ケースのセット方向に合わせてい
るために、二次成形の直前に外部電線の接続を行うこと
ができる。 [実施例コ 以下、本発明について説明する。−次成形品である内ケ
ース10は、第2図に示すように、一対の導電体32.
32が装着されるボディ12と、ボディ12に被嵌され
るカバー13とを組立ねじやリベット等の結合具14で
結合することにより形成されている一部ケース10の外
層面りこおける上面の2vM所および前面のI箇所には
それぞれ突台部15が形成されており、これら突台部1
5に各一対の栓刃挿入口11が開口している。 内ケース10内に配される円環電体32.32は、各栓
刃挿入口11に対応する部位に刃受ばね33を有する形
状に形成されたもので、一端にはかしめ圧着によって外
部型&i30が接続される電線接続部34が形成されて
いる。また、各導電体32の中間部には固定片35が形
成されており、固定片35には固定孔36が穿設されて
いる。導電体32は、ボディ12に突設されたボス17
に固定片35を載置するとともに、第3図に示すように
、ボス17の先端面に突設された凸部18を固定孔36
に圧入することにより、ボディ12に対して固定される
0図中19はボディ12内において円環電体32.32
を互いに隔絶する仕切壁19である。 そして、上記のように導電体32を固定したボディ12
に、カバー13をかぶせて、ねじやリベット等の結合具
14て・ボディ12.+=カバー13とを結合した時、
導電体32の一端に形成された前記電線接続部34は、
内ケース10の一端から突出するものであり、外部電線
30はこの状態の電線接続部34にかしめ結合で接続さ
れる。 外シェル20は、上記のように外部電線30を接続した
後、内ケース10の外周に二次成形することで形成され
て、突台部15表面を除く略全周を包む。電線接続部3
4や外部電線30における股割り部分も外シェル20で
覆われる。 ここにおいて、上記外シェル20の形成は、第1図に示
す上型41と下型42とからなる二次成形用の金型4内
に内ケース10をセ・iトして行うのであるが、内ケー
ス10は金型4に上下が逆の状態でセットされるもので
あり、そして下型42から突設された位置決め突起43
が栓刃挿入口11に差し込まれることで位置決めされる
。また、内ケース10はその下面側に第6図にも示すよ
うに、複数個の凸部18を備えたものとなっており、上
型41はこの凸部18表面に当接して、下型42との間
で内ケース10を挟持固定する。内ケース10は上下型
41.42の間で確実に固定されてしまうわけであり、
また上記位置決め突起43による位置決めがなされるわ
けである。 また、この二次成形に先立って、前述のように、内ケー
ス10から突出している導電体32の電線接続部34に
外部電線30の接続を行うわけであるが、電線接続部3
4はそのかしめが内ケース10の凸部18が設けられた
裏面側からなされるものとなっている。つまり、二次成
形用の金型4に内ケース10をセットする時と同じく上
下を逆さまにした状態で、電線接続部34に外部電線3
0の被覆をむいた芯線を乗せ、そして上方から電線接続
部34をかしめれば、接続がなされるようにしているわ
けであり、このために、二次成形の直前に外部電線30
の接続工程をおくことができ、外部電線30が接続され
た状態での内ケース30の搬送量やハンドリングを最小
限に抑えることができるものである。 尚、このようにかしめ方向を設定することは、テーブル
タップにとどまらず、たとえば第7因に示すような差し
込みプラグ5の一次成形品から突出した電線接続部50
に外部電線30を接続し、その後、二次成形されるもの
でも有効である1図中イが二次成形の金型の上型側、口
が下型側を示している。
た材料により形成された内ケースに、刃受ばねを有する
対の導電体を装着し、外部電線が接続された導電体が装
着されている内ケースを、その一面に設けられた栓刃挿
入口に差し込まれる位置決め突起を備えた下型と、内ケ
ースの他面側に設けられた凸部に当接する上型とで挟持
固定して、これら上下型からなる二次成形金型による耐
衝撃性を備えた材料の二次成形で、上記内ケースの外周
を略全周に亘って覆う外シェルを形成することに特徴を
有しており、また内ケースに導電体を装着した後、内ケ
ースから突出する導電体の電線接続部に外部電線を接続
するものであって、内ケースにおける凸部が設けられた
面倒に開口するかしめ部を備えた電線接続部に、外部電
線をかしめ接続することに特徴を有している。 [作用] 本発明によれば、内ケースは二次成形金型における上型
と下型とで挟持固定する上に、下型における位置決め突
起と内ケースの栓刃挿入口とで位置決めするために、内
ケースの位置決め固定を上下型のみで行って二次成形を
行うことができるものである。 また、導電体への外部電線の接続は、内ケースに導電体
を組み込んだ後に行う上に、この接続のかしめ方向を二
次成形金型における内ケースのセット方向に合わせてい
るために、二次成形の直前に外部電線の接続を行うこと
ができる。 [実施例コ 以下、本発明について説明する。−次成形品である内ケ
ース10は、第2図に示すように、一対の導電体32.
32が装着されるボディ12と、ボディ12に被嵌され
るカバー13とを組立ねじやリベット等の結合具14で
結合することにより形成されている一部ケース10の外
層面りこおける上面の2vM所および前面のI箇所には
それぞれ突台部15が形成されており、これら突台部1
5に各一対の栓刃挿入口11が開口している。 内ケース10内に配される円環電体32.32は、各栓
刃挿入口11に対応する部位に刃受ばね33を有する形
状に形成されたもので、一端にはかしめ圧着によって外
部型&i30が接続される電線接続部34が形成されて
いる。また、各導電体32の中間部には固定片35が形
成されており、固定片35には固定孔36が穿設されて
いる。導電体32は、ボディ12に突設されたボス17
に固定片35を載置するとともに、第3図に示すように
、ボス17の先端面に突設された凸部18を固定孔36
に圧入することにより、ボディ12に対して固定される
0図中19はボディ12内において円環電体32.32
を互いに隔絶する仕切壁19である。 そして、上記のように導電体32を固定したボディ12
に、カバー13をかぶせて、ねじやリベット等の結合具
14て・ボディ12.+=カバー13とを結合した時、
導電体32の一端に形成された前記電線接続部34は、
内ケース10の一端から突出するものであり、外部電線
30はこの状態の電線接続部34にかしめ結合で接続さ
れる。 外シェル20は、上記のように外部電線30を接続した
後、内ケース10の外周に二次成形することで形成され
て、突台部15表面を除く略全周を包む。電線接続部3
4や外部電線30における股割り部分も外シェル20で
覆われる。 ここにおいて、上記外シェル20の形成は、第1図に示
す上型41と下型42とからなる二次成形用の金型4内
に内ケース10をセ・iトして行うのであるが、内ケー
ス10は金型4に上下が逆の状態でセットされるもので
あり、そして下型42から突設された位置決め突起43
が栓刃挿入口11に差し込まれることで位置決めされる
。また、内ケース10はその下面側に第6図にも示すよ
うに、複数個の凸部18を備えたものとなっており、上
型41はこの凸部18表面に当接して、下型42との間
で内ケース10を挟持固定する。内ケース10は上下型
41.42の間で確実に固定されてしまうわけであり、
また上記位置決め突起43による位置決めがなされるわ
けである。 また、この二次成形に先立って、前述のように、内ケー
ス10から突出している導電体32の電線接続部34に
外部電線30の接続を行うわけであるが、電線接続部3
4はそのかしめが内ケース10の凸部18が設けられた
裏面側からなされるものとなっている。つまり、二次成
形用の金型4に内ケース10をセットする時と同じく上
下を逆さまにした状態で、電線接続部34に外部電線3
0の被覆をむいた芯線を乗せ、そして上方から電線接続
部34をかしめれば、接続がなされるようにしているわ
けであり、このために、二次成形の直前に外部電線30
の接続工程をおくことができ、外部電線30が接続され
た状態での内ケース30の搬送量やハンドリングを最小
限に抑えることができるものである。 尚、このようにかしめ方向を設定することは、テーブル
タップにとどまらず、たとえば第7因に示すような差し
込みプラグ5の一次成形品から突出した電線接続部50
に外部電線30を接続し、その後、二次成形されるもの
でも有効である1図中イが二次成形の金型の上型側、口
が下型側を示している。
以上のように本発明においては、内ケースは二次成形金
型における上型と下型とで挟持固定する上に、下型にお
ける位置決め突起と内ケースの栓刃挿入口とで位置決め
するために、内ケースの位置決め固定を上下型のみで行
って二次成形を行うことができるとともに、外シェルと
内ケースとの境界部にずれが生じたり、ばつが出たり、
外シェルの肉厚が一定にならなかったりすることがない
ものである。 また、導電体への外部電線の接続は、内ケースに導電体
を組み込んだ後に行う上に、この接続のかしめ方向を二
次成形金型における内ケースのセット方向に合わせてい
るために、二次成形の直前に外部電線の接続を行うこと
ができ、外部tmがつなかった状態の内ケースの搬送や
ハンドリングを最小限に抑えることができて、製造が容
易になるものである。
型における上型と下型とで挟持固定する上に、下型にお
ける位置決め突起と内ケースの栓刃挿入口とで位置決め
するために、内ケースの位置決め固定を上下型のみで行
って二次成形を行うことができるとともに、外シェルと
内ケースとの境界部にずれが生じたり、ばつが出たり、
外シェルの肉厚が一定にならなかったりすることがない
ものである。 また、導電体への外部電線の接続は、内ケースに導電体
を組み込んだ後に行う上に、この接続のかしめ方向を二
次成形金型における内ケースのセット方向に合わせてい
るために、二次成形の直前に外部電線の接続を行うこと
ができ、外部tmがつなかった状態の内ケースの搬送や
ハンドリングを最小限に抑えることができて、製造が容
易になるものである。
第1図は本発明に係るテーブルタップと金型の断面図、
第2図は同上のテーブルタッグの分解斜視図、第3図は
同上の導電体を固定したボディの斜視図、第4図〜第6
図は夫々内ケースの異なる方向から見た斜視図、第7図
は他の部品を示す側面図であって、4は金型、10は内
ケース、11は栓刃挿入口、18は凸部、20は外シェ
ル、32は導電体、41は上型、42は下型、43は位
置決め突起を示す。
第2図は同上のテーブルタッグの分解斜視図、第3図は
同上の導電体を固定したボディの斜視図、第4図〜第6
図は夫々内ケースの異なる方向から見た斜視図、第7図
は他の部品を示す側面図であって、4は金型、10は内
ケース、11は栓刃挿入口、18は凸部、20は外シェ
ル、32は導電体、41は上型、42は下型、43は位
置決め突起を示す。
Claims (2)
- (1)耐熱性と耐トラッキング性とを備えた材料により
形成された内ケースに、刃受ばねを有する対の導電体を
装着し、外部電線が接続された導電体が装着されている
内ケースを、その一面に設けられた栓刃挿入口に差し込
まれる位置決め突起を備えた下型と、内ケースの他面側
に設けられた凸部に当接する上型とで挟持固定して、こ
れら上下型からなる二次成形金型による耐衝撃性を備え
た材料の二次成形で、上記内ケースの外周を略全周に亘
って覆う外シェルを形成することを特徴とするテーブル
タップの成形方法。 - (2)内ケースに導電体を装着した後、内ケースから突
出する導電体の電線接続部に外部電線を接続するもので
あつて、内ケースにおける凸部が設けられた面側に開口
するかしめ部を備えた電線接続部に、外部電線をかしめ
接続することを特徴とする請求項1記載のテーブルタッ
プの成形方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1716190A JPH03222278A (ja) | 1990-01-26 | 1990-01-26 | テーブルタップの成形方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1716190A JPH03222278A (ja) | 1990-01-26 | 1990-01-26 | テーブルタップの成形方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03222278A true JPH03222278A (ja) | 1991-10-01 |
Family
ID=11936245
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1716190A Pending JPH03222278A (ja) | 1990-01-26 | 1990-01-26 | テーブルタップの成形方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03222278A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011159464A (ja) * | 2010-01-29 | 2011-08-18 | Fujitsu Ltd | テーブルタップ及び電力測定システム |
| WO2019187999A1 (ja) * | 2018-03-29 | 2019-10-03 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | コンセント |
-
1990
- 1990-01-26 JP JP1716190A patent/JPH03222278A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011159464A (ja) * | 2010-01-29 | 2011-08-18 | Fujitsu Ltd | テーブルタップ及び電力測定システム |
| WO2019187999A1 (ja) * | 2018-03-29 | 2019-10-03 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | コンセント |
| JP2019175807A (ja) * | 2018-03-29 | 2019-10-10 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | コンセント |
| JP2021192382A (ja) * | 2018-03-29 | 2021-12-16 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | 配線器具 |
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