JPH032223A - 積層板の製造法 - Google Patents
積層板の製造法Info
- Publication number
- JPH032223A JPH032223A JP13711889A JP13711889A JPH032223A JP H032223 A JPH032223 A JP H032223A JP 13711889 A JP13711889 A JP 13711889A JP 13711889 A JP13711889 A JP 13711889A JP H032223 A JPH032223 A JP H032223A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- prepreg
- weight
- laminate
- give
- resin
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Reinforced Plastic Materials (AREA)
- Compositions Of Macromolecular Compounds (AREA)
- Epoxy Resins (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は1.高周波特性、耐熱性に優れた積層板の製造
法に関する。
法に関する。
従来の技術
従来より、ガラス布基材にエポキシ樹脂あるいはポリイ
ミド樹脂を含浸、乾燥して得たプリプレグを所定枚数重
ね合わせ、加熱加圧成形した積層板が製造されている。
ミド樹脂を含浸、乾燥して得たプリプレグを所定枚数重
ね合わせ、加熱加圧成形した積層板が製造されている。
これらの積層板は誘電率が4.3〜5.0と大きいため
、プリント配線板の基板としては静電容量が大きく、高
周波数を取り扱うプリント配線板には不適であった。
、プリント配線板の基板としては静電容量が大きく、高
周波数を取り扱うプリント配線板には不適であった。
そこで、高周波領域に適するプリント配線板の基板には
、誘電率や誘電正接の低いものが要求されている。これ
らの要求に対して、ガラス布基材に、誘電率が低く、耐
熱性を有した熱可塑性樹脂(ポリテトラフルオロエチレ
ン樹脂あるいはポリフェニレンオキサイド′樹脂)を含
浸、乾燥して得たプリプレグ杏加熱加圧成形した積層板
が使用されている。しかし、熱可塑性樹脂であるため、
寸法安定性が悪い。また、樹脂の溶融粘度が高く、従来
の熱硬化性樹脂を用いる方法に比較して成形が困難であ
った。
、誘電率や誘電正接の低いものが要求されている。これ
らの要求に対して、ガラス布基材に、誘電率が低く、耐
熱性を有した熱可塑性樹脂(ポリテトラフルオロエチレ
ン樹脂あるいはポリフェニレンオキサイド′樹脂)を含
浸、乾燥して得たプリプレグ杏加熱加圧成形した積層板
が使用されている。しかし、熱可塑性樹脂であるため、
寸法安定性が悪い。また、樹脂の溶融粘度が高く、従来
の熱硬化性樹脂を用いる方法に比較して成形が困難であ
った。
一方、ポリブタジ警ンを使用することも検討されている
が、そのプリプレグは、粘着性があり、巻取り、積層接
着等の作業に支障が生じると同時に、銅箔の接着性、耐
熱性が十分でない。
が、そのプリプレグは、粘着性があり、巻取り、積層接
着等の作業に支障が生じると同時に、銅箔の接着性、耐
熱性が十分でない。
発明が解決しようとする課題
上記の点に鑑み、本発明の課題は、寸法安定性、高周波
特性、耐熱性に優れた積層板を提供することであり、ま
た、プリプレグの粘着性を抑さえて、製造の作業性を向
上させる′ことである。
特性、耐熱性に優れた積層板を提供することであり、ま
た、プリプレグの粘着性を抑さえて、製造の作業性を向
上させる′ことである。
課題を解決するための手段
本発明に係る積層板の製造法は、次の(イ)〜(ロ)の
工程を経て得た熱硬化性樹脂ワニスを用いることに特徴
を有し、このワニスをシート状基材に含浸乾燥して得た
プリプレグを加熱加圧成形するものである。
工程を経て得た熱硬化性樹脂ワニスを用いることに特徴
を有し、このワニスをシート状基材に含浸乾燥して得た
プリプレグを加熱加圧成形するものである。
(()1.2−結合が50%以上であるポリプタジエ
蚕ン30〜80重量%とビニル芳香族化合物70〜20
重量%とよりなる一般弐■で示される化合物を、2官能
以上のエポキシ樹脂で変性する工程 (El)前記工程を経た組成物にフェノール系ノボラッ
ク樹脂、ラジカル重合開始剤を配合する工程 一般弐■ (但し、Aは炭素数1〜5のアルキル基を示す。Xは水
素またはハロケンを示す、1、m、n、oは1以上の整
数) 作用 上記(イ)の工程では、−a式■で示される化合物の0
11基と2官能以上のエポキシ樹脂のエポキシ基が反応
し、樹脂の耐熱性と接着性の向土工 に寄与する。また、ポリブタジエンを用いてプリプレグ
を作製した場合、プリプレグに粘着性が残るが、一般弐
Iで示される化合物は、ビニル芳香族化合物を共重合さ
せているので軟化点が上昇しており、さらに(0)の工
程でフェノール系ノボラック樹脂、ラジカル重合開始剤
を配合しているので、プリプレグの粘着性を抑えること
ができる。そして、本来高周波特性に優れニ 一般式Iの化合物において、ボリブタジ子ンの含有量が
30重量%未満であり、ビニル芳香族化合物の含有量が
70重間%を越えると、硬化物の架橋密度が小さく耐熱
性が劣ることになる。
重量%とよりなる一般弐■で示される化合物を、2官能
以上のエポキシ樹脂で変性する工程 (El)前記工程を経た組成物にフェノール系ノボラッ
ク樹脂、ラジカル重合開始剤を配合する工程 一般弐■ (但し、Aは炭素数1〜5のアルキル基を示す。Xは水
素またはハロケンを示す、1、m、n、oは1以上の整
数) 作用 上記(イ)の工程では、−a式■で示される化合物の0
11基と2官能以上のエポキシ樹脂のエポキシ基が反応
し、樹脂の耐熱性と接着性の向土工 に寄与する。また、ポリブタジエンを用いてプリプレグ
を作製した場合、プリプレグに粘着性が残るが、一般弐
Iで示される化合物は、ビニル芳香族化合物を共重合さ
せているので軟化点が上昇しており、さらに(0)の工
程でフェノール系ノボラック樹脂、ラジカル重合開始剤
を配合しているので、プリプレグの粘着性を抑えること
ができる。そして、本来高周波特性に優れニ 一般式Iの化合物において、ボリブタジ子ンの含有量が
30重量%未満であり、ビニル芳香族化合物の含有量が
70重間%を越えると、硬化物の架橋密度が小さく耐熱
性が劣ることになる。
一方、ポリブタジエンの含有量が80重量%を越え、ビ
ニル芳香族化合物の含有量が20重量%未満であると、
プリプレグの段階で粘着性があり、プリプレグの巻取り
や積層作業に支障を来たす。
ニル芳香族化合物の含有量が20重量%未満であると、
プリプレグの段階で粘着性があり、プリプレグの巻取り
や積層作業に支障を来たす。
また、ポリブタジエンは1.2−結合を50%以上含有
していないと、硬化物の架橋密度が小さく耐熱性が低下
する。
していないと、硬化物の架橋密度が小さく耐熱性が低下
する。
実施例
本発明に係る積層板の製造法を実施するに当り、一般式
Iで示される化合物は、数平均分子量500〜1000
0、特に800〜7000が好ましい。
Iで示される化合物は、数平均分子量500〜1000
0、特に800〜7000が好ましい。
また、2官能以上のエポキシ樹脂は、ビスフェノールA
型、ビスフェノールF型、脂肪族型、フェノールノボラ
ック型、クレゾールノボラック型などのジグリシジルエ
ーテルである。難燃性付与するためにブロム化エポキシ
樹脂であっトリクロロエチレン、N、N−ジメチルホル
ムアミド、N−メチルヒロリドンなどの有機溶媒中で行
なう。
型、ビスフェノールF型、脂肪族型、フェノールノボラ
ック型、クレゾールノボラック型などのジグリシジルエ
ーテルである。難燃性付与するためにブロム化エポキシ
樹脂であっトリクロロエチレン、N、N−ジメチルホル
ムアミド、N−メチルヒロリドンなどの有機溶媒中で行
なう。
(ロ)の工程で配合するフェノール系ノボランク樹脂は
、公知の方法で製造されるものであり、クレゾール、ビ
スフェノール等のアルギルフェノールを用いたノボラッ
ク樹脂が好ましい。ノボラック樹脂の配合は、エポキシ
当量と水酸基当量の比が、0.7〜1.3になるよう調
整するのが好ましい。また、ラジカル重合開始剤は、ベ
ゾイルパーオキシド、ジグミルパーオキシド、トン メチルエチルヶ崎パーオキシド、t−ブチルパーベンゾ
エートパーオキシド、ジーし一ブチルパーオキシフタレ
ートなどが使用でき、樹脂組成物100重量部に対して
0.1−10重量部添加するのが望ましい。第三級アミ
ン類イミダゾール類の触媒を同時に配合することもでき
る。
、公知の方法で製造されるものであり、クレゾール、ビ
スフェノール等のアルギルフェノールを用いたノボラッ
ク樹脂が好ましい。ノボラック樹脂の配合は、エポキシ
当量と水酸基当量の比が、0.7〜1.3になるよう調
整するのが好ましい。また、ラジカル重合開始剤は、ベ
ゾイルパーオキシド、ジグミルパーオキシド、トン メチルエチルヶ崎パーオキシド、t−ブチルパーベンゾ
エートパーオキシド、ジーし一ブチルパーオキシフタレ
ートなどが使用でき、樹脂組成物100重量部に対して
0.1−10重量部添加するのが望ましい。第三級アミ
ン類イミダゾール類の触媒を同時に配合することもでき
る。
(ロ)の工程では、難燃性を付与するために、テトロブ
ロモビスフェノールAを適宜配合してもよい。また、フ
ェノール系ノボラック樹脂に替えて、ポリビニルフェノ
ール系樹脂を配合することも可能である。ポリビニルフ
ェノール系樹脂は、P−ビニルフェノールを重合させる
ことにより得られるポリーP−ビニルフェノールが代表
的であるが、ビニル芳香族化合物を共重合させたもので
あってもよい。
ロモビスフェノールAを適宜配合してもよい。また、フ
ェノール系ノボラック樹脂に替えて、ポリビニルフェノ
ール系樹脂を配合することも可能である。ポリビニルフ
ェノール系樹脂は、P−ビニルフェノールを重合させる
ことにより得られるポリーP−ビニルフェノールが代表
的であるが、ビニル芳香族化合物を共重合させたもので
あってもよい。
上記(イ)(ロ)の工程を経て得たワニスを含浸するシ
ート状基材は、ガラス織布、ガラス不織布、合成繊維織
布、合成繊維不織布、紙等である。
ート状基材は、ガラス織布、ガラス不織布、合成繊維織
布、合成繊維不織布、紙等である。
ガラス織布、ガラス不織布を構成するガラス繊維は、E
ガラス、Cガラス、Dガラス、Sガラスなどからなる。
ガラス、Cガラス、Dガラス、Sガラスなどからなる。
合成繊維は、アラミド繊維、ポリエステル繊維等である
。シート状基材にワニスを含浸乾燥して得たプリプレグ
は、必要枚数重ねて、120〜250°C15〜100
kg/c苗の温度圧力で成形する。
。シート状基材にワニスを含浸乾燥して得たプリプレグ
は、必要枚数重ねて、120〜250°C15〜100
kg/c苗の温度圧力で成形する。
以下、本発明に係る実施例を比較例と共に詳細に説明す
る。
る。
実施例1
一般式Iに化合物として、末端水酸基を有し工
1.2−結合が95%のポリブタン2フ44重量%とα
−メチルスチレン51重量%よりなる化合物(商品名P
BSG −2050、日本曹達型)を用いる。
−メチルスチレン51重量%よりなる化合物(商品名P
BSG −2050、日本曹達型)を用いる。
前記化合物70重量部とビスフェノールA型エポキシ樹
脂(エポキシ当量1135、商品名Ep−828、油化
シェル製)30重量部、2−エチル−4−メチルイミダ
ゾール0.1重量部をメチルイソブチルケントに溶解し
、100°Cで2時間反応させた。
脂(エポキシ当量1135、商品名Ep−828、油化
シェル製)30重量部、2−エチル−4−メチルイミダ
ゾール0.1重量部をメチルイソブチルケントに溶解し
、100°Cで2時間反応させた。
前記反応組成物にクレゾールノボラック樹脂10重量部
、テトラブロモビスフェノールA50重世部、ジグミル
パーオキシド1.5重量部、2エチル・4−メチルイミ
ダゾール0.2重量部を配合して得たワニスをガラス織
布に含浸乾燥したところ、粘着性のないプリプレグが得
られた。
、テトラブロモビスフェノールA50重世部、ジグミル
パーオキシド1.5重量部、2エチル・4−メチルイミ
ダゾール0.2重量部を配合して得たワニスをガラス織
布に含浸乾燥したところ、粘着性のないプリプレグが得
られた。
前記プリプレグを8枚重ね、その両面に18μ厚の電解
銅箔を載置して圧力30kg/cI11.温度150℃
で15分間加熱加圧成形し、その後200°Cにまで昇
温し2時間加熱加圧して1.6mm厚の両面銅張り積層
板を得た。その特性を第1表に示す。
銅箔を載置して圧力30kg/cI11.温度150℃
で15分間加熱加圧成形し、その後200°Cにまで昇
温し2時間加熱加圧して1.6mm厚の両面銅張り積層
板を得た。その特性を第1表に示す。
実施例2
一般式■の化合物として、末端水酸基を有し、工
■、2−結合が95%のポリブタシ苓ン44重量%とα
−メチルスチレン51重量%よりなる化合物を用いる。
−メチルスチレン51重量%よりなる化合物を用いる。
前記化合物60重量部とクレゾールノボラック型エポキ
シ樹脂(エポキシ当l 210、商品名YDCN−70
2、東部化成製)40重量部、22時間反応させた。
シ樹脂(エポキシ当l 210、商品名YDCN−70
2、東部化成製)40重量部、22時間反応させた。
前記反応組成物にタレゾールノボラック樹脂affiJ
lt部、テトラブロモビスフェノールA45重量部、ジ
グミルパーオキシド1.5重量部を配合して得たワニス
をガラス織布に含浸乾燥したところ、粘着性のないプリ
プレグが得られた。
lt部、テトラブロモビスフェノールA45重量部、ジ
グミルパーオキシド1.5重量部を配合して得たワニス
をガラス織布に含浸乾燥したところ、粘着性のないプリ
プレグが得られた。
以下、実施例1と同様にして、1 、6 nun厚の両
面銅張り積層板を得た。特性を第1表に示す。
面銅張り積層板を得た。特性を第1表に示す。
実施例3
実施例1で用いたワニスをガラス不織布に含浸乾燥した
ところ、粘着性のないプリプレグを得た。このプリプレ
グを4枚重ね、以下実施例1と同様にして1.6M厚の
両面銅張り積層板を得た。その特性を第1表に示す。
ところ、粘着性のないプリプレグを得た。このプリプレ
グを4枚重ね、以下実施例1と同様にして1.6M厚の
両面銅張り積層板を得た。その特性を第1表に示す。
比較例1〜3
実施例1において、ボリブタジ千ンの中の1.2−結合
の割合、および一般弐Iで示される化合物中のα−メチ
ルスチレンの共重合割合(重量%)を、第2表に示すよ
うに変えてワニスを調製し、1.6m+n厚の両面銅張
り積層板を得た。
の割合、および一般弐Iで示される化合物中のα−メチ
ルスチレンの共重合割合(重量%)を、第2表に示すよ
うに変えてワニスを調製し、1.6m+n厚の両面銅張
り積層板を得た。
その特性を第1表に示す。また、市販FR−4の特性測
定値を、従来例として第4表に併せて示す。
定値を、従来例として第4表に併せて示す。
性もなく、作業性もよいものとなっている。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 シート状基材に熱硬化性樹脂ワニスを含浸乾燥して得
たプリプレグを積層成形する積層板の製造において、前
記ワニスが次の(イ)〜(ロ)の工程を経て得たもので
ある積層板の製造法。 (イ)1、2−結合が50%以上であるポリブタジン3
0〜80重量%とビニル芳香族化合物70〜20重量%
とよりなる一般式Iで示される化合物を、2官能以上の
エポキシ樹脂で変性する工程 (ロ)前記工程を経た組成物にフェノール系ノボラック
樹脂、ラジカル重合開始剤を配合する工程 一般式 I ▲数式、化学式、表等があります▼ (但し、Aは炭素数1〜5のアルキル基を示す。Xは水
素またはハロゲンを示す。l、m、n、oは1以上の整
数)
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13711889A JPH032223A (ja) | 1989-05-30 | 1989-05-30 | 積層板の製造法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13711889A JPH032223A (ja) | 1989-05-30 | 1989-05-30 | 積層板の製造法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH032223A true JPH032223A (ja) | 1991-01-08 |
| JPH0571615B2 JPH0571615B2 (ja) | 1993-10-07 |
Family
ID=15191248
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13711889A Granted JPH032223A (ja) | 1989-05-30 | 1989-05-30 | 積層板の製造法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH032223A (ja) |
-
1989
- 1989-05-30 JP JP13711889A patent/JPH032223A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0571615B2 (ja) | 1993-10-07 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US10858514B2 (en) | Resin composition and pre-preg and laminate using the composition | |
| US6333384B1 (en) | Vinyl-terminated polybutadiene and butadiene-styrene copolymers containing urethane and/or ester residues, and the electrical laminates obtained therefrom | |
| JPS61243844A (ja) | 熱硬化性樹脂組成物 | |
| JP3678258B2 (ja) | プリプレグ及び積層板 | |
| JP3633673B2 (ja) | プリプレグ及び積層板 | |
| JPH09194610A (ja) | 低誘電率及び低誘電正接樹脂組成物を用いたプリプレグ及び積層板 | |
| JPS61192720A (ja) | 積層板用樹脂組成物 | |
| JPS6356548A (ja) | 熱硬化性樹脂組成物、それを用いた積層板およびその製造方法 | |
| JPH032223A (ja) | 積層板の製造法 | |
| JPH0476019A (ja) | 硬化性ポリフェニレンエーテル・エポキシ樹脂組成物 | |
| JPH0231743B2 (ja) | Jushisoseibutsu | |
| JP3363388B2 (ja) | エポキシ樹脂組成物及びプリプレグ及び金属箔張り積層板 | |
| JP3077550B2 (ja) | 積層板の製造方法 | |
| JPS6128545A (ja) | 樹脂組成物及び積層板 | |
| JPH0771843B2 (ja) | 積層板 | |
| JPH09124806A (ja) | プリプレグの製法 | |
| JPH1017686A (ja) | プリプレグ及び積層板 | |
| JP2570138B2 (ja) | 難燃性樹脂組成物を用いた積層板 | |
| JPH07247416A (ja) | 難燃性を有するポリフェニレンエーテル樹脂組成物 | |
| JPS63199219A (ja) | 積層板用樹脂組成物 | |
| JPH09141781A (ja) | 印刷回路用積層板の製造方法 | |
| JPH02292326A (ja) | 金属箔張り積層板の製造法 | |
| JPH04239535A (ja) | 積層板用樹脂組成物 | |
| JPH05194816A (ja) | 積層板及びその製造方法 | |
| JPH0739167B2 (ja) | 積層板の製造方法 |