JPH03224086A - 自動取引装置による振込取引の顧客操作誘導方法 - Google Patents
自動取引装置による振込取引の顧客操作誘導方法Info
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- JPH03224086A JPH03224086A JP2017888A JP1788890A JPH03224086A JP H03224086 A JPH03224086 A JP H03224086A JP 2017888 A JP2017888 A JP 2017888A JP 1788890 A JP1788890 A JP 1788890A JP H03224086 A JPH03224086 A JP H03224086A
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- input
- input data
- customer
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、銀行等の金融機関等に設置されている自動取
引装置により振込取引を行う場合の顧客操作誘導方法に
関するものである。
引装置により振込取引を行う場合の顧客操作誘導方法に
関するものである。
[従来の技術]
金融機関等に設置されているATMや振込専用機等の自
動取引装置を顧客自身が操作して振込取引を行う場合、
一般に窓口で行われる取引のように顧客(振込人)が振
込用紙に振込相手先や振込金額等のデータを記入する代
わりに自動取引装置に具備されている各種のキーから成
る入力手段を操作して、取引に必要なデータを入力して
いく必要がある。
動取引装置を顧客自身が操作して振込取引を行う場合、
一般に窓口で行われる取引のように顧客(振込人)が振
込用紙に振込相手先や振込金額等のデータを記入する代
わりに自動取引装置に具備されている各種のキーから成
る入力手段を操作して、取引に必要なデータを入力して
いく必要がある。
このように顧客のデータ入力により振込取引を行う場合
の従来の顧客操作誘導方法を第6図に示したフローチャ
ートを参照して説明する。
の従来の顧客操作誘導方法を第6図に示したフローチャ
ートを参照して説明する。
尚、図中のSは処理ステップを示し、以下の説明はこの
処理ステップに従って行うものとする。
処理ステップに従って行うものとする。
また、ここで用いる自動取引装置は、透明電極による入
力手段としてのタッチキーと、このタッチキーがファン
クションキーやテンキーあるいは文字キー等として機能
するときの機能表示を行うと共に、これらの各キーを顧
客に操作させるための誘導文言や顧客のキー操作により
入力された取引のための情報等を表示するCRTデイス
プレィ等の表示部等を具備しているものとする。
力手段としてのタッチキーと、このタッチキーがファン
クションキーやテンキーあるいは文字キー等として機能
するときの機能表示を行うと共に、これらの各キーを顧
客に操作させるための誘導文言や顧客のキー操作により
入力された取引のための情報等を表示するCRTデイス
プレィ等の表示部等を具備しているものとする。
まず、5101では装置の表示部に取引項目を表示し、
顧客に取引項目の選択を促す。
顧客に取引項目の選択を促す。
これにより顧客が前記取引項目上のタッチキーに触れて
、希望する取引項目を入力すると、装置内に設けられて
いる図示しないCPU等の制御手段によって前記顧客に
より入力された取引項目が振込取引か否かの判断を行い
、振込取引以外の取引項目が入力された場合は、その取
引の処理が装置により実行される。
、希望する取引項目を入力すると、装置内に設けられて
いる図示しないCPU等の制御手段によって前記顧客に
より入力された取引項目が振込取引か否かの判断を行い
、振込取引以外の取引項目が入力された場合は、その取
引の処理が装置により実行される。
但し、振込取引以外の取引は本発明とは直接関係がない
ので、その処理については言及せず、ここでは振込取引
が入力されたものとして説明を進める。
ので、その処理については言及せず、ここでは振込取引
が入力されたものとして説明を進める。
5102では表示部に「振込カード」、「都度指定j等
を表示し、顧客に振込カードによる登録情報に基づいて
取引を行うか、あるいはキー操作による情報入力を行っ
て取引を進めるかの選択を促す。
を表示し、顧客に振込カードによる登録情報に基づいて
取引を行うか、あるいはキー操作による情報入力を行っ
て取引を進めるかの選択を促す。
これにより顧客が前記「振込カード」や「都度指定」等
を表示上のタッチキーに触れて、希望する項目を入力す
ると、前記制御手段によって前記顧客により入力された
項目が「都度指定」か否かの判断を行い、「都度指定」
以外の項目が入力された場合、例えば振込カードを装置
に挿入させて登録情報に基づく取引の処理が装置により
実行される。
を表示上のタッチキーに触れて、希望する項目を入力す
ると、前記制御手段によって前記顧客により入力された
項目が「都度指定」か否かの判断を行い、「都度指定」
以外の項目が入力された場合、例えば振込カードを装置
に挿入させて登録情報に基づく取引の処理が装置により
実行される。
この場合、振込先や依転入等のように振込取引に必要な
定まった情報はセンタのホスト装置に登録されているの
で、その入力は省略することができるが、ここでは「都
度指定」の項目が入力されたものとして説明を進める。
定まった情報はセンタのホスト装置に登録されているの
で、その入力は省略することができるが、ここでは「都
度指定」の項目が入力されたものとして説明を進める。
5103では表示部に自行か他行かの種類を含めて「都
市銀行」、「地方銀行」、「信託銀行」「相互銀行J、
「信用金庫」等の金融機関の種類を表示して顧客にその
選択を促し、これにより顧客が金融機関の種類上のタッ
チキーに触れて希望する金融機関を入力する。
市銀行」、「地方銀行」、「信託銀行」「相互銀行J、
「信用金庫」等の金融機関の種類を表示して顧客にその
選択を促し、これにより顧客が金融機関の種類上のタッ
チキーに触れて希望する金融機関を入力する。
5104では前記のキー操作により金融機関の選択が行
われると、続いて表示部にカナ文字を表示し、顧客に金
融機関名の頭文字の入力を促し、これにより顧客は希望
する金融機関名に対応する文字上のタッチキーに触れて
入力を行う。
われると、続いて表示部にカナ文字を表示し、顧客に金
融機関名の頭文字の入力を促し、これにより顧客は希望
する金融機関名に対応する文字上のタッチキーに触れて
入力を行う。
5105では前記入力文字に該当する頭文字を持つ金融
機関名を表示部に表示して顧客に選択を促すことにより
、顧客が希望する金融機関名上のタッチキーに触れて入
力を行う。
機関名を表示部に表示して顧客に選択を促すことにより
、顧客が希望する金融機関名上のタッチキーに触れて入
力を行う。
5106では表示部にカナ文字を表示し、前記の操作に
より選択した前記金融機関の支店名の頭文字の入力を顧
客に促し、これにより顧客が希望する支店名に対応する
文字上のタッチキーに触れて入力を行う。
より選択した前記金融機関の支店名の頭文字の入力を顧
客に促し、これにより顧客が希望する支店名に対応する
文字上のタッチキーに触れて入力を行う。
5107では前記入力文字に該当する頭文字を持つ支店
名を表示部に表示して顧客に選択を促すことにより、顧
客が希望する支店名上のタッチキーに触れて入力を行う
。
名を表示部に表示して顧客に選択を促すことにより、顧
客が希望する支店名上のタッチキーに触れて入力を行う
。
尚、前記5104及び3106の処理は必ずしも必要で
はなく、5103の処理終了後直ちに表示部に金融機関
名を表示して3105の処理つまり金融機関名の選択を
行い、更に支店名を表示して3107の処理つまり支店
名の選択を行うという手順でもよい。
はなく、5103の処理終了後直ちに表示部に金融機関
名を表示して3105の処理つまり金融機関名の選択を
行い、更に支店名を表示して3107の処理つまり支店
名の選択を行うという手順でもよい。
5108では表示部は「普通」、「当座j等の振込先の
預金科目を表示して顧客にその選択を促し、これにより
顧客が前記預金科目上のタッチキーに触れて入力する。
預金科目を表示して顧客にその選択を促し、これにより
顧客が前記預金科目上のタッチキーに触れて入力する。
5109では表示部に0〜9の数字を表示して顧客に振
込先の口座番号の入力を促し、これにより顧客が数字上
のタッチキーに触れて口座番号の入力を行う。
込先の口座番号の入力を促し、これにより顧客が数字上
のタッチキーに触れて口座番号の入力を行う。
5110では口座番号の入力が終了すると、続いて表示
部にカナ文字を表示し、顧客に受取人の氏名の入力を促
す。
部にカナ文字を表示し、顧客に受取人の氏名の入力を促
す。
これにより顧客がカナ文字上のタッチキーに触れて受取
人氏名の入力を行う。
人氏名の入力を行う。
ここで第7図(a)、(ト))、 (C)の受取人氏名
の入力時の表示画面を示す平面図を用いて、受取人氏名
の入力画面を説明する。
の入力時の表示画面を示す平面図を用いて、受取人氏名
の入力画面を説明する。
まず表示部には第4図(a)に示すようにカナ文字によ
る表示が成され、この表示の該当するカナ文字、例えば
「あ」、「い」、〔う」・・・等の上をタッチキーに触
れることで入力する。顧客がタッチキーに触れると、そ
の都度受取人氏名の欄には触れられたカナ文字が1字ず
つ表示されていく。
る表示が成され、この表示の該当するカナ文字、例えば
「あ」、「い」、〔う」・・・等の上をタッチキーに触
れることで入力する。顧客がタッチキーに触れると、そ
の都度受取人氏名の欄には触れられたカナ文字が1字ず
つ表示されていく。
また、このカナ文字の表示画面の左下隅には英数字の表
示を指示するための「英数字」キーが有り、この「英数
字」上のタッチキーに触れると画面は第4図(b)に示
す英数字画面に変わる。
示を指示するための「英数字」キーが有り、この「英数
字」上のタッチキーに触れると画面は第4図(b)に示
す英数字画面に変わる。
そしてこれらカナ文字と英数字の画表示画面には「会社
法人」、「スペース」、「訂正」、「確認」の各キーが
表示されており、「会社法人」上のタッチキーに触れる
と第4図(C)に示すように例えば「株式会社」、「医
療法人」、「福祉法人」等の会社及び法人の種類が表示
される。この会社法人画面の左下隅には「カナ・英数字
」の表示が設けられ、このキー上のタッチキーに触れる
ことで再びカナ文字画面あるいは英数字画面を表示する
ことができる。
法人」、「スペース」、「訂正」、「確認」の各キーが
表示されており、「会社法人」上のタッチキーに触れる
と第4図(C)に示すように例えば「株式会社」、「医
療法人」、「福祉法人」等の会社及び法人の種類が表示
される。この会社法人画面の左下隅には「カナ・英数字
」の表示が設けられ、このキー上のタッチキーに触れる
ことで再びカナ文字画面あるいは英数字画面を表示する
ことができる。
なお、「スペース」は「受取人氏名」の欄に1文字分の
間隔を空けるためのキーで、これは氏名の性と名を区別
する際に用いる。「訂正」は入力を誤って訂正する場合
に操作されるキーで、「訂正」上のタッチキーに触れる
と、「受取人氏名」欄に表示されていた入力済の文字が
後端から1文字づつ消されていく。操作者は訂正したい
箇所まで入力した文字を消し、該当する箇所まできたら
正しい文字を入力して訂正し、続けて入力操作を行う。
間隔を空けるためのキーで、これは氏名の性と名を区別
する際に用いる。「訂正」は入力を誤って訂正する場合
に操作されるキーで、「訂正」上のタッチキーに触れる
と、「受取人氏名」欄に表示されていた入力済の文字が
後端から1文字づつ消されていく。操作者は訂正したい
箇所まで入力した文字を消し、該当する箇所まできたら
正しい文字を入力して訂正し、続けて入力操作を行う。
こうして受取人の入力が終了し、正しい情報であると確
認した顧客が「確認」上のタッチキーに触れると、第6
図の3111へと操作手順を進める。
認した顧客が「確認」上のタッチキーに触れると、第6
図の3111へと操作手順を進める。
また、左端上方に表示された「取消」は、振込取引を中
止するキーであり、この「取消」上のタッチキーに触れ
ると第6図の5101に戻る。
止するキーであり、この「取消」上のタッチキーに触れ
ると第6図の5101に戻る。
5111では再び表示部にカナ文字を表示し、顧客に振
込依頼人の氏名の入力を促す。
込依頼人の氏名の入力を促す。
これにより顧客がカナ文字上のタッチキーに触れて振込
依転入氏名の入力を行う。ここで、振込依頼人の氏名の
入力方法は受取人氏名の入力方法と同様である。
依転入氏名の入力を行う。ここで、振込依頼人の氏名の
入力方法は受取人氏名の入力方法と同様である。
5112では振込依頼人氏名の入力が終了すると、表示
部にO〜9の数字を表示して顧客に振込依頼人の電話番
号の入力を促し、これにより顧客が数字上のタッチキー
に触れて電話番号の入力を行う。
部にO〜9の数字を表示して顧客に振込依頼人の電話番
号の入力を促し、これにより顧客が数字上のタッチキー
に触れて電話番号の入力を行う。
尚、顧客がキャッシュカードを予め装置に挿入し、この
カードの口座により取引を行う場合は、電話番号と前記
依転入氏名の入力つまり5ill。
カードの口座により取引を行う場合は、電話番号と前記
依転入氏名の入力つまり5ill。
5112の処理を省略することができる。
5113では表示部にO〜9の数字と「万」。
「千」、「円」等の文字を表示して顧客に振込金額の入
力を促し、これにより顧客が数字や前記文字上のタッチ
キーに触れて振込金額の入力を行うと、装置内の図示し
ないメモリ等に蓄積されていた前記の各入力情報が制御
手段によりセンタのホスト装置に転送され、このホスト
装置で振込先の口座番号や受取人氏名等の照合が行われ
る。
力を促し、これにより顧客が数字や前記文字上のタッチ
キーに触れて振込金額の入力を行うと、装置内の図示し
ないメモリ等に蓄積されていた前記の各入力情報が制御
手段によりセンタのホスト装置に転送され、このホスト
装置で振込先の口座番号や受取人氏名等の照合が行われ
る。
5114では前記照合の結果取引が可能であると、その
旨の情報がセンタのホスト装置から前記装置に返送され
、その後表示部に前記の入力情報を「確認」等の文字と
共に表示してその内容の確認を促す。
旨の情報がセンタのホスト装置から前記装置に返送され
、その後表示部に前記の入力情報を「確認」等の文字と
共に表示してその内容の確認を促す。
これにより顧客が「確認」の文字上のタッチキーに触れ
て確認の入力をおこなうと、装置は当該取引の実行処理
を行う。
て確認の入力をおこなうと、装置は当該取引の実行処理
を行う。
この実行処理では、キャッシュカードでの取引の場合は
、依転入口座から振込金額を引き落として受取人の口座
に振り込むと共に、センタのホスト装置のファイルに格
納されている顧客情報を更新し、その後顧客にカードを
返却すると共に取引明細票を放出する。
、依転入口座から振込金額を引き落として受取人の口座
に振り込むと共に、センタのホスト装置のファイルに格
納されている顧客情報を更新し、その後顧客にカードを
返却すると共に取引明細票を放出する。
また、現金での取引の場合は、顧客に振込金額分の現金
投入を促し、゛顧客により装置に具備されている現金処
理機に現金を投入させてその計数及び収納を行い、更に
振込金額を受取人の口座に振り込むと共に、センタのホ
スト装置のファイルに格納されている顧客情報を更新し
て、その後顧客に取引明細票を放出する。
投入を促し、゛顧客により装置に具備されている現金処
理機に現金を投入させてその計数及び収納を行い、更に
振込金額を受取人の口座に振り込むと共に、センタのホ
スト装置のファイルに格納されている顧客情報を更新し
て、その後顧客に取引明細票を放出する。
しかしながら上述した従来の自動取引装置での振込取引
では、他の取引に比べて顧客のキー操作による入力情報
数が多いために誤入力を生じ易いという問題があり、受
取人氏名及び振込依頼人氏名の入力時におけるカナ文字
の入力は誤入力が多く、これを訂正する場合は訂正した
い箇所まで画面上に表示されている「訂正」上のタッチ
キーを何回か触れて入力済の文字を消し、訂正箇所まで
消したら新たに正しい文字の入力を行って入力文字の訂
正を行い、消した文字の再入力を行っていた。
では、他の取引に比べて顧客のキー操作による入力情報
数が多いために誤入力を生じ易いという問題があり、受
取人氏名及び振込依頼人氏名の入力時におけるカナ文字
の入力は誤入力が多く、これを訂正する場合は訂正した
い箇所まで画面上に表示されている「訂正」上のタッチ
キーを何回か触れて入力済の文字を消し、訂正箇所まで
消したら新たに正しい文字の入力を行って入力文字の訂
正を行い、消した文字の再入力を行っていた。
従ってこのように誤入力した場合には誤入力に気付いた
時点で、その誤入力した箇所まで入力した文字をすべて
消し、誤入力した箇所から再度入力をやり直さなければ
ならない。そのため取引に要する時間が非常に長(なり
、取引処理効率が低下してしまうという問題があった。
時点で、その誤入力した箇所まで入力した文字をすべて
消し、誤入力した箇所から再度入力をやり直さなければ
ならない。そのため取引に要する時間が非常に長(なり
、取引処理効率が低下してしまうという問題があった。
本発明は前記問題点を解決するためになされたものであ
り、顧客が誤入力した場合に誤入力した情報以後に入力
した情報を消去することなく情報の訂正をできるように
して、取引処理効率を向上することが可能な自動取引装
置による振込取引の顧客操作誘導方法を実現することを
目的とするものである。
り、顧客が誤入力した場合に誤入力した情報以後に入力
した情報を消去することなく情報の訂正をできるように
して、取引処理効率を向上することが可能な自動取引装
置による振込取引の顧客操作誘導方法を実現することを
目的とするものである。
〔課題を解決するための手段及び作用〕上述した目的を
達成するため、本発明は表示画面の入力データ表示部上
にも夕・ンチキーを配して入力機能を持だ・せ、この入
力データ表示部上のタッチキーに触れることで入力デー
タの訂正を行えるようにしたものである。
達成するため、本発明は表示画面の入力データ表示部上
にも夕・ンチキーを配して入力機能を持だ・せ、この入
力データ表示部上のタッチキーに触れることで入力デー
タの訂正を行えるようにしたものである。
つまり、取引操作用の各種のキーを表示した表示部を覆
っている透明電極からなるタッチキーを操作者の指等で
触れて前記表示部に表示された各種キーの入力操作を行
い、この入力操作に対応して振込取引に必要な情報を予
め定めたステップに従って入力させる画面を前記表示部
に表示すると共に、この画面の一部に設けた入力データ
表示部に入力したデータを表示し、前記表示画面の表示
により前記顧客の操作を誘導して、取引に必要な情報を
入力させる自動取引装置による振込取引の顧客操作誘導
方法において、前記入力データ表示部に対してもタッチ
キーを設けて入力機能を持たせ、この入力データ表示部
に表示された入力データ上の所望の入力データ上のタッ
チキーに触れることで、その触れたキーに対応する入力
データの領域のみを訂正可能領域とし、この後データ入
力用キーによりデータを入力することで前記訂正領域の
入力データを訂正させるようにしたものである。
っている透明電極からなるタッチキーを操作者の指等で
触れて前記表示部に表示された各種キーの入力操作を行
い、この入力操作に対応して振込取引に必要な情報を予
め定めたステップに従って入力させる画面を前記表示部
に表示すると共に、この画面の一部に設けた入力データ
表示部に入力したデータを表示し、前記表示画面の表示
により前記顧客の操作を誘導して、取引に必要な情報を
入力させる自動取引装置による振込取引の顧客操作誘導
方法において、前記入力データ表示部に対してもタッチ
キーを設けて入力機能を持たせ、この入力データ表示部
に表示された入力データ上の所望の入力データ上のタッ
チキーに触れることで、その触れたキーに対応する入力
データの領域のみを訂正可能領域とし、この後データ入
力用キーによりデータを入力することで前記訂正領域の
入力データを訂正させるようにしたものである。
以下図面を用いて本発明の一実施例を説明する。
第1図は本発明の自動取引装置による振込取引の顧客操
作誘導方法の一実施例を示すフローチャート、第2図は
第1図の実施例に対応する表示部の表示画面例を示す説
明図、第3図(a)、[有])、 (C)。
作誘導方法の一実施例を示すフローチャート、第2図は
第1図の実施例に対応する表示部の表示画面例を示す説
明図、第3図(a)、[有])、 (C)。
(d)は入力データ表示部分の訂正時の表示画面例を示
す説明図である。
す説明図である。
本実施例で用いる自動取引装置は、従来と同様にタッチ
キーから成る入力手段と、CRTデイスプレィ等の表示
部等を具備しているものであるが、制御系等のソフトを
変更することにより以下の方法を実施するものである。
キーから成る入力手段と、CRTデイスプレィ等の表示
部等を具備しているものであるが、制御系等のソフトを
変更することにより以下の方法を実施するものである。
なお、第1図中のSは処理ステップを示しており、また
本フローチャートは振込取引の操作開始から受取人氏名
入力以前までの動作手順は従来例の第6図のフローチャ
ートにて示したものと同一であるため、に、ここでは受
取人氏名入力時における訂正処理動作の操作手順のみを
示している。
本フローチャートは振込取引の操作開始から受取人氏名
入力以前までの動作手順は従来例の第6図のフローチャ
ートにて示したものと同一であるため、に、ここでは受
取人氏名入力時における訂正処理動作の操作手順のみを
示している。
そして受取人氏名入力をおこなうために表示部1に表示
された受取人氏名入力用の表示画面は第2図に示すよう
に、受取人の氏名を入力するためのカナ文字、及び「取
消」や「訂正」等の各種指示キーを表示した入力表示部
1aと、この入力表示部1aにより入力された文字を表
示するための入力データ表示部1bとに大きく別れてい
る。さらに、受取人氏名の入力を顧客に促すための操作
誘導文言と共に、本発明においては入力したデータの訂
正を、入力データ表示部Bに触れることで訂正ができる
旨の、訂正操作誘導文言がそれぞれ上方に表示されてい
る。
された受取人氏名入力用の表示画面は第2図に示すよう
に、受取人の氏名を入力するためのカナ文字、及び「取
消」や「訂正」等の各種指示キーを表示した入力表示部
1aと、この入力表示部1aにより入力された文字を表
示するための入力データ表示部1bとに大きく別れてい
る。さらに、受取人氏名の入力を顧客に促すための操作
誘導文言と共に、本発明においては入力したデータの訂
正を、入力データ表示部Bに触れることで訂正ができる
旨の、訂正操作誘導文言がそれぞれ上方に表示されてい
る。
そして、前記入力データ表示部1bは上述したように顧
客により入力されたデータを表示すると共に、この入力
データ表示部1bに対応する位置にもタッチキーを設け
、このタッチキーに触れることで、その位置に該当する
入力データが訂正対象データであることを認識する検出
機能を備えている。
客により入力されたデータを表示すると共に、この入力
データ表示部1bに対応する位置にもタッチキーを設け
、このタッチキーに触れることで、その位置に該当する
入力データが訂正対象データであることを認識する検出
機能を備えている。
以上の構成において顧客によって振込取引が指示され、
所定の手順により「金融機関名1.「支店名」、「口座
番号」等の入力が順調に行われ、受取人氏名の入力とな
ると、第2図に示すような訂正誘導文言が表示された受
取人氏名入力用の画面が表示される(Sl)。
所定の手順により「金融機関名1.「支店名」、「口座
番号」等の入力が順調に行われ、受取人氏名の入力とな
ると、第2図に示すような訂正誘導文言が表示された受
取人氏名入力用の画面が表示される(Sl)。
受取人氏名入力用の画面が表示部1に表示されると、顧
客は受取人氏名の入力を入力表示部1aの中から該当す
るカナ文字上のタッチキーに触れることで入力を行う(
S2)。
客は受取人氏名の入力を入力表示部1aの中から該当す
るカナ文字上のタッチキーに触れることで入力を行う(
S2)。
入力された文字は入力データ表示部1b(受取人氏名の
欄)に上段右端から順次1文字ずつ表示されてい< (
33)。
欄)に上段右端から順次1文字ずつ表示されてい< (
33)。
第3図(a)は入力データ表示部1bに20文字入力し
た状態を示しており、矢印を次の入力位置である21文
字目に表示して、入力位置を顧客に示している。
た状態を示しており、矢印を次の入力位置である21文
字目に表示して、入力位置を顧客に示している。
この状態で、第5番目の「工」が間違って入力されたこ
とを発見し、この「工」だけを「オ」に訂正したし\場
合は、訂正誘導文言に従って顧客が訂正したい文字ζす
なわち第3図(a)で示す入力データ表示部1bの第5
番目の文字「工」をタッチ画面の上から触れる(S4)
。
とを発見し、この「工」だけを「オ」に訂正したし\場
合は、訂正誘導文言に従って顧客が訂正したい文字ζす
なわち第3図(a)で示す入力データ表示部1bの第5
番目の文字「工」をタッチ画面の上から触れる(S4)
。
すると触れられた第5番目の「工」のみが、第3図(b
)に示すように表示色が変更すると同時に、次の位置の
入力位置を示すための矢印が入力データの最後尾の次の
位置(21番目)から、指示された文字「工」の位置に
移動して、「工」が訂正可能になったことを表示する。
)に示すように表示色が変更すると同時に、次の位置の
入力位置を示すための矢印が入力データの最後尾の次の
位置(21番目)から、指示された文字「工」の位置に
移動して、「工」が訂正可能になったことを表示する。
(S5)。
これにより顧客は指定した文字を訂正するために、入力
表示部1aのなかの所望の文字上のタッチキー、つまり
「オ」に触れて入力を行う(S6)。
表示部1aのなかの所望の文字上のタッチキー、つまり
「オ」に触れて入力を行う(S6)。
このように入力が行われると、同図(C)に示すように
色が変わっていた第5番目の文字「工」が「オ」に変換
すると共に、表示色も元の色に戻る(S7)。
色が変わっていた第5番目の文字「工」が「オ」に変換
すると共に、表示色も元の色に戻る(S7)。
そして、次の入力位置を示す矢印が、入力データの最後
尾「ト」の次の21番目の位置に移動し、通常の受取人
氏名の入力状態に戻り、入力データ訂正動作は終了する
(S8)。
尾「ト」の次の21番目の位置に移動し、通常の受取人
氏名の入力状態に戻り、入力データ訂正動作は終了する
(S8)。
続けて入力表示部1aの中から「す」上のタッチキーに
触れると、同図(5)に示すように次の21番目に「す
」が表示される。
触れると、同図(5)に示すように次の21番目に「す
」が表示される。
また、第4図(a)〜(粉は訂正箇所が複数に及ぶ場合
の訂正時の表示例を示しており、第4図(a)に見られ
るように訂正箇所が入力データ表示部1bの第7番目の
「力」、第8番目の「力」、第9番目の[力jと3箇所
ある場合は、前記第1図のフローチャートの35の訂正
箇所を指定する際、続けて訂正したい箇所全部を順にタ
ッチ画面の上から触れる。
の訂正時の表示例を示しており、第4図(a)に見られ
るように訂正箇所が入力データ表示部1bの第7番目の
「力」、第8番目の「力」、第9番目の[力jと3箇所
ある場合は、前記第1図のフローチャートの35の訂正
箇所を指定する際、続けて訂正したい箇所全部を順にタ
ッチ画面の上から触れる。
これにより、入力データ表示部1bの触れた箇所に対応
する各文字はそれぞれ訂正可能状態になったことを示す
ために表示色が変化する。この時、入力位置を表示する
ための矢印は、指定された最初の文字に対応する位置に
移動する。
する各文字はそれぞれ訂正可能状態になったことを示す
ために表示色が変化する。この時、入力位置を表示する
ための矢印は、指定された最初の文字に対応する位置に
移動する。
訂正しようとす゛る文字全部を指定し終わったら、矢印
が表示されている文字に対応する正しい文字を入力表示
部1aのカナ文字上のタッチキーに触れることで入力を
行う。
が表示されている文字に対応する正しい文字を入力表示
部1aのカナ文字上のタッチキーに触れることで入力を
行う。
これにより第7゛番目の文字「力」が「キ」に訂正され
て表示色も戻り、矢印は次の訂正可能文字に対応する位
置に移動する。
て表示色も戻り、矢印は次の訂正可能文字に対応する位
置に移動する。
次に矢印が示す第8番目の文字「力」を訂正するため、
この第8番目の文字に対応する正しい文字を入力表示部
1aのカナ文字上のタッチキーに触れることで入力する
。
この第8番目の文字に対応する正しい文字を入力表示部
1aのカナ文字上のタッチキーに触れることで入力する
。
これにより第8番目の文字「力」が「り」に訂正されて
表示色も戻り、矢印は次の第9番目の訂正可能文字に対
応する位置に移動する。
表示色も戻り、矢印は次の第9番目の訂正可能文字に対
応する位置に移動する。
そして矢印が移動した第9番目の文字「力」を訂正する
ため、この第9番目の文字に対応する正しい文字を入力
表示部1aのカナ文字上のタッチキーに触れることで入
力すると、第9番目の文字rカ」が「ケ」に訂正される
。
ため、この第9番目の文字に対応する正しい文字を入力
表示部1aのカナ文字上のタッチキーに触れることで入
力すると、第9番目の文字rカ」が「ケ」に訂正される
。
こうして訂正すべく指定された全ての文字が訂正される
と、矢印は入力データ表示部1bの最後尾の第16番目
に、次の入力が可能であることを表示するために移動し
、これにより訂正は終了する。
と、矢印は入力データ表示部1bの最後尾の第16番目
に、次の入力が可能であることを表示するために移動し
、これにより訂正は終了する。
また、第5図は入力データを訂正しようとして指定した
が、入力データが間違っていないので訂正を中止する場
合の表示画面例を示したものである。
が、入力データが間違っていないので訂正を中止する場
合の表示画面例を示したものである。
このように指定した訂正を、訂正することなく中止する
場合は、訂正しようとしてタッチキーに触れて色が変わ
った第5番目の「オ」を再度触れると、この色が変わっ
た第5番目の「オ」は元の色に戻り、訂正の指定は取り
消される。
場合は、訂正しようとしてタッチキーに触れて色が変わ
った第5番目の「オ」を再度触れると、この色が変わっ
た第5番目の「オ」は元の色に戻り、訂正の指定は取り
消される。
以上の入力操作により受取人氏名の入力データは訂正さ
れる。
れる。
こうして正しい受取人氏名が入力データ表示部1bに表
示されると、顧客は確認キー上のタッチキーに触れると
受取人氏名の入力は終了する。
示されると、顧客は確認キー上のタッチキーに触れると
受取人氏名の入力は終了する。
以下、振込取引に対応する入力操作、つまり「依頼人氏
名」、「依頼人電話番号」、「振込金額」等を入力する
。
名」、「依頼人電話番号」、「振込金額」等を入力する
。
尚、前記「振込人氏名」のカナ入力においては、前記「
受取人氏名」入力と同様に入力データの訂正を行う。
受取人氏名」入力と同様に入力データの訂正を行う。
こうして振込金額の入力まで終了したら、装置内の図示
しないメモリ等に蓄積されていた前記の各入力情報が制
御手段によりセンタのホスト装置に転送され、このホス
ト装置で振込先の口座番号や受取人氏名等の照合が行わ
れる。
しないメモリ等に蓄積されていた前記の各入力情報が制
御手段によりセンタのホスト装置に転送され、このホス
ト装置で振込先の口座番号や受取人氏名等の照合が行わ
れる。
この照合の結果、取引が可能であればその旨の情報がセ
ンタのホスト装置から前記装置に返送され、装置は当該
取引の実行処理を行う。
ンタのホスト装置から前記装置に返送され、装置は当該
取引の実行処理を行う。
尚、上述した実施例では受取人氏名及び依頼人氏名のカ
ナ文字入力データを訂正できるように誘導しているが、
これはもちろん振込金額、口座番号等の数字データの入
力時の訂正にも適用できることは言うまでもない。
ナ文字入力データを訂正できるように誘導しているが、
これはもちろん振込金額、口座番号等の数字データの入
力時の訂正にも適用できることは言うまでもない。
また、上述した実施例においては訂正箇所は1箇所ある
いは連続した位置の複数箇所としたが、不連続の複数箇
所を訂正することも熱論可能である。
いは連続した位置の複数箇所としたが、不連続の複数箇
所を訂正することも熱論可能である。
以上、説明したように本発明は、取引操作用の各種キー
を表示した表示部上のタッチキーにより入力操作を行い
、この操作に対応して振込取引に必要な情報を予め定め
たステップに従って入力させる画面を前記表示部に表示
すると共に、この画面の一部に設けた入力データ表示部
に入力したデータを表示し、前記表示画面の表示により
前記顧客の操作を誘導して、取引に必要な情報を入力さ
せる自動取引装置による振込取引の顧客操作誘導方法に
おいて、前記入力データ表示部に対してもタッチキーを
設けて入力機能を持たせ、この入力データ表示部に表示
された入力データ上のタッチキーに触れることで訂正可
能領域を指定し、この後データ入力用キーにより前記訂
正領域の入力データを訂正できるようにした。
を表示した表示部上のタッチキーにより入力操作を行い
、この操作に対応して振込取引に必要な情報を予め定め
たステップに従って入力させる画面を前記表示部に表示
すると共に、この画面の一部に設けた入力データ表示部
に入力したデータを表示し、前記表示画面の表示により
前記顧客の操作を誘導して、取引に必要な情報を入力さ
せる自動取引装置による振込取引の顧客操作誘導方法に
おいて、前記入力データ表示部に対してもタッチキーを
設けて入力機能を持たせ、この入力データ表示部に表示
された入力データ上のタッチキーに触れることで訂正可
能領域を指定し、この後データ入力用キーにより前記訂
正領域の入力データを訂正できるようにした。
このため、従来のように訂正したい箇所まで入力したデ
ータを消去して戻り、その位置から再びデータの入力の
操作をやり直す必要がなくなる。
ータを消去して戻り、その位置から再びデータの入力の
操作をやり直す必要がなくなる。
これにより取引に要する時間を短縮でき、取引処理効率
を向上した自動取引装置による振込取引の顧客操作誘導
方法を得ることができる。
を向上した自動取引装置による振込取引の顧客操作誘導
方法を得ることができる。
第1図は本発−明の自動取引装置による振込取引の顧客
操作誘導方法の一実施例を示すフローチャート、第2図
は第1図の実施例に対応する表示部の表示画面例を示す
説明図、第3図は入力データ表示部分の訂正時の表示画
面例を示す説明図、第4図も同訂正時の表示画面例を示
す説明図、第5図も同じく訂正時の表示画面例を示す説
明図、第6図は従来の顧客操作誘導方法を示したフロー
チャート、第7図は従来の受取人氏名入力用の表示画面
例を示す説明図である。 1・・・表示画面 1a・・・入力表示部1b・
・・入力データ表示部
操作誘導方法の一実施例を示すフローチャート、第2図
は第1図の実施例に対応する表示部の表示画面例を示す
説明図、第3図は入力データ表示部分の訂正時の表示画
面例を示す説明図、第4図も同訂正時の表示画面例を示
す説明図、第5図も同じく訂正時の表示画面例を示す説
明図、第6図は従来の顧客操作誘導方法を示したフロー
チャート、第7図は従来の受取人氏名入力用の表示画面
例を示す説明図である。 1・・・表示画面 1a・・・入力表示部1b・
・・入力データ表示部
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、取引操作を行うための各種のキーを自動取引装置に
設けた表示部に表示させ、この表示部を覆っている透明
電極からなるタッチキーを操作者の指等で触れて前記表
示部に表示された各種キーの入力操作を行い、この入力
操作に対応して振込取引に必要な情報を予め定めたステ
ップに従って入力させる画面を前記表示部に表示すると
共に、この画面の一部に設けた入力データ表示部に入力
したデータを表示し、前記表示画面の表示により前記顧
客の操作を誘導して、取引に必要な情報を入力させる自
動取引装置による振込取引の顧客操作誘導方法において
、 前記入力データ表示部に対してもタッチキーを設けて入
力機能を持たせ、 この入力データ表示部に表示された入力データ上の所望
の入力データ上のタッチキーに触れることで、その触れ
たキーに対応する入力データの領域のみを訂正可能領域
とし、 この後データ入力用キーによりデータを入力することで
前記訂正領域の入力データを訂正させるようにしたこと
を特徴とする自動取引装置による振込取引の顧客操作誘
導方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2017888A JPH03224086A (ja) | 1990-01-30 | 1990-01-30 | 自動取引装置による振込取引の顧客操作誘導方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2017888A JPH03224086A (ja) | 1990-01-30 | 1990-01-30 | 自動取引装置による振込取引の顧客操作誘導方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03224086A true JPH03224086A (ja) | 1991-10-03 |
Family
ID=11956249
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2017888A Pending JPH03224086A (ja) | 1990-01-30 | 1990-01-30 | 自動取引装置による振込取引の顧客操作誘導方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03224086A (ja) |
-
1990
- 1990-01-30 JP JP2017888A patent/JPH03224086A/ja active Pending
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