JPH03224262A - 半導体装置 - Google Patents

半導体装置

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JPH03224262A
JPH03224262A JP2019432A JP1943290A JPH03224262A JP H03224262 A JPH03224262 A JP H03224262A JP 2019432 A JP2019432 A JP 2019432A JP 1943290 A JP1943290 A JP 1943290A JP H03224262 A JPH03224262 A JP H03224262A
Authority
JP
Japan
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circuit
semiconductor device
input
ecl
termination
Prior art date
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Pending
Application number
JP2019432A
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English (en)
Inventor
Naoyoshi Kikuchi
菊地 直良
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Fujitsu Ltd
Original Assignee
Fujitsu Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [概要] 外部信号伝送路を終端する終端回路を内蔵してなる半導
体装置に関し、 高精度の入力特性試験を行い、従来では発見が困難であ
った、微小な欠陥ではあるが、将来、特性劣化の原因と
なることが明らかな欠陥を初期不良として容易に発見し
、半導体装置自体ないしシステム全体の信頼性の向上化
を図ることができるようにすることを目的とし、 前記終端回路を、前記外部信号伝送路が接続される入力
信号用外部端子と内部回路との間の内部信号伝送路に容
量を介して接続して構成する。
[産業上の利用分野] 本発明は、外部信号伝送路を終端する終端回路を内蔵し
てなる半導体装置及び外部信号伝送路を終端する半導体
装置に関する。
[従来の技術] 従来、E CL (emitter−coupled 
logic)半導体集積回路装置を構成するECL回路
として、例えば、第8図にその回路図を示すようなもの
が提案されている。
このECL回路は、いわゆる1人力NOR回路の例であ
って、電流切換回路1に、出力回路2を接続して構成さ
れている。
ここに、電流切換回路1は、NPN)ランジスタ3.4
と抵抗5.6.7とを設けて構成されており、NPN)
ランジスタ3は、そのコレクタを抵抗5を介して高電圧
VCC5例えば、0[■]が供給される高電圧電源端子
8に接続され、そのベースを論理信号S1が入力される
論理信号入力端子9に接続され、そのエミッタをNPN
トランジスタ4のエミッタ及び抵抗7の一端に接続され
ている。また、抵抗7は、その他端を低電圧■Eε、例
えば、−5,2[V]が供給される低電圧電源端子10
に接続されている。また、NPNトランジスタ4は、そ
のコレクタを抵抗6を介して高電圧電源端子8に接続さ
れ、そのベースをリファレンス電圧VR1例えば、−1
,29[V]が供給されるリファレンス電圧入力端子1
1に接続されている。
また、出力回路2は、NPN)ランジスタ12と抵抗1
3とを設けてなるエミッタホロア回路から構成されてい
る。ここに、NPN)ランジスタ12は、そのコレクタ
を高電圧電源端子8に接続され、そのベースをNPNト
ランジスタ3のコレクタに接続され、そのエミッタを論
理信号出力端子14及び抵抗13の一端に接続されてお
り、抵抗13は、その他端を低電圧電源端子10に接続
されている。
かかるECL回路においては、論理信号入力端子9に入
力される入力論理信号S1がローレベル“L”の場合、
NPN)ランジスタ3がオフ状態となり、NPN)ラン
ジスタ3のコレクタ電圧、したがって、NPN)ランジ
スタ12のベース電圧がハイレベル゛H”となる、この
結果、NPNトランジスタ12のエミッタ電圧、したが
って、出力論理信号SOはハイレベル“H”となる。逆
に、論理信号入力端子9に入力される入力論理信号S1
がハイレベル°“H”の場合、NPN)ランジスタ3が
オン状態となり、NPNトランジスタ3のコレクタ電圧
、したがって、NPNトランジスタ12のベース電圧が
ローレベル″L”となる。
この結果、NPNトランジスタ12のエミッタ電圧、し
たがって、出力論理信号Soはローレベル°“L”とな
る。
ところで、ECL半導体集積回路装置においては、外部
回路、例えば、他のECL半導体集積回路装置に接続す
るECL回路(終段回路を構成するECL回路)につい
ては、第8図に示すようには構成されず、第9図に示す
ように構成されるのが通常である。即ち、出力論理信号
S0のレベル設定用抵抗である抵抗13を同一チップ内
に設けずに構成されるのが通常である。
これは、例えば、他のECL半導体集積回路装置との接
続を第10区に示すように行う趣旨である。
即ち、この第10図において、15は第9図例のECL
回路16を内蔵したECL半導体集積回路装置、17は
外部信号伝送路、18は終端抵抗、例えば、50Ωの抵
抗、19は終端用電圧Vt、例えば、−2[V]が入力
される終端用電圧入力端子、20は他のECL半導体集
積回路装置、21はその入力信号用外部端子、22は同
じく内部回路を示しているが、前述の第9図例のECL
回路16は、出力論理信号Soのレベル設定用抵抗を外
部信号伝送路17のインピーダンスと整合させた終端抵
抗18として他の半導体−積回路装置20の入力信号用
外部端子21の近辺に接続し、反射波の発生を防止し、
歪みのない出力論理信号Soを他のECL半導体集積回
路装置20に供給しようとするものである。
そこでまた、従来、第11図に示すように、終端抵抗1
8を内蔵し、配線基板における実装密度の向上化を図る
ことができるようにしたECL半導体集積回路装置も提
案されている。なお、23は半導体集積回路装置本体、
24は内部信号伝送路である。
[発明が解決しようとする課題] ところで、かかる第11図従来例のECL半導体集積回
路装置においては、内部回路22が正常な動作を行うか
否かを確認するための動作試験のほか、入力信号用外部
端子21に所定の直流電圧を印加して、設計値通りの電
流が内部回路22に流れるか否かを測定する、いわゆる
入力特性試験が行われる。この場合、内部回路22に流
れ込む電流は、初段のECL回路の電流切換回路を構成
するNPNトランジスタのベースに流れ込む電流である
から、数J:LAのオーダーであるのに対して、終端抵
抗18に流れる電流は数mAとなってしまう。このため
、内部回路22に流れる電流を高精度に測定することが
難しく、微小な欠陥ではあるが、将来、特性劣化の原因
となることが明らかな欠陥を初期不良として容易に発見
することができないという問題点があった。
また、第10図に示したECL半導体集積回路装置20
においては、終端抵抗18を接続した状態で入力特性試
験が行われるが、この場合にも、内部回路22に流れる
電流よりも、終端抵抗18に流れる電流の方が遥かに大
きく、このため、内部回路22に流れる電流を高精度に
測定することが難しく、高精度な入力特性試験を行うこ
とができないという問題点があった。
本発明は、かかる点に鑑み、終端抵抗等、終端回路を内
蔵しているにも関わらず、高精度の入力特性試験を行い
、従来では発見が困難であった、微小な欠陥ではあるが
、将来、特性劣化の原因となることが明らかな欠陥を初
期不良として容易に発見し、半導体装置自体ないしシス
テム全体の信頼性の向上化を図ることができるようにし
た半導体装置、及び、終端回路を内蔵していない半導体
装置につき、高精度の入力特性試験を行い、従来では発
見が困難であった、微小な欠陥ではあるが、将来、特性
劣化の原因となることが明らかな欠陥を初期不良として
容易に発見し、半導体装置自体ないしシステム全体の信
頼性の向上化を図ることができるようにした外付は用の
終端回路装置たる半導体装置を提供することを目的とす
る。
[課題を解決するための手段] 本発明中、第1の発明による半導体装置は、第1図にそ
の原理説明図を示すように、入力信号用外部端子25に
接続される外部信号伝送路26を終端する終端回路27
が内蔵されてなる半導体装置において、終端回路27を
、入力信号用外部端子25と内部回路28との間の内部
信号伝送路29に一容量30を介して接続して構成され
る。なお、31は半導体集積回路装置本体、32は終端
用電圧入力端子である。
本発明中、第2の発明による半導体装置は、第2図にそ
の原理説明図を示すように、容量30と、終端回路27
とを直列に接続して構成される。なお、33は容量30
の一端を半導体装置の入力信号用外部端子に外付けする
ための端子である。
[作用] 本発明中、第1の発明による半導体装置においては、終
端回路27は、容量30によって、内部信号伝送路29
と交流的には接続され、直流的には遮断される。したが
って、入力信号用外部端子25に論理信号Soが供給さ
れる場合には、終端回路27は内部信号伝送路2つと電
気的に接続され、レベル設定用回路及び整合用回路とし
て機能する。他方、入力信号用外部端子25に所定の直
流電圧を印加して行う入力特性試験時には、終端回路2
7は内部信号伝送路29と電気的に遮断されるので、内
部回路28にのみ電流を流すことができる。
本発明中、第2の発明による半導体装置は、第3図に示
すように、終端回路を内蔵していない半導体装置34の
入力信号用外部端子25に接続して使用される。この場
合、終端回路27は、容量30によって入力信号用外部
端子25と交流的には接続され、直流的には遮断される
。したがって、半導体装置34の入力信号用外部端子2
5に論理信号SOが供給される場合には、終端回路27
は入力信号用外部端子25と電気的に接続され、レベル
設定用回路及び整合用回路として機能する。
他方、入力信号用外部端子25に所定の直流電圧を印加
して行う入力特性試験時には、終端回路27は入力信号
用外部端子25と電気的に遮断されるので、半導体装置
34の内部回路28にのみ電流を流すことができる。
[実施例コ 以下、第4図〜第7図を参照して、本発明の各種実施例
につき説明する。なお、これら第4図〜第7図において
、第10図及び第11図に対応する部分には同一符号を
付し、その重複説明は省略する。
まず、第4図を参照して、第1の発明による半導体装置
の一実施例につき説明する。
第4図は第1の発明による半導体装置の一実施例の要部
を示す回路図であって、この第1実施例においては、終
端抵抗18は、容量35を介して内部信号伝送路24に
接続され、その他については、第11図従来例と同様に
構成されている。なお、36は半導体集積回路装置本体
を示している。
かかる第4図例においては、終端抵抗18は、容量35
によって、内部信号伝送路24と交流的には接続され、
直流的には遮断される。この結果、入力信号用外部端子
21に論理信号Soが供給される場合には、終端抵抗1
8は内部信号伝送路24と電気的に接続され、レベル設
定用抵抗及び整合用抵抗として機能する。他方、入力信
号用外部端子21に所定の直流電圧を印加して行う入力
特性試験時には、終端抵抗18は内部信号伝送路24と
電気的に遮断されるので、内部回路22にのみ電流を流
すことができる。
したがって、この第4図例によれば、終端抵抗18を内
蔵しているにも関わらず、入力特性試験時、内部回路2
2にのみ電流を流し、この電流値を測定することができ
るので、高精度な入力特性試験を行い、従来では発見が
困難であった、微小な欠陥ではあるが、将来、特性劣化
の原因となることが明らかな欠陥を初期不良として発見
することができる。
次に、第5図を参照して、第1の発明による半導体装置
の他の実施例につき説明する。
第5図は、第1の発明による半導体装置の他の実施例の
要部を示す回路図であって、第1の発明をハイブリッド
型の半導体集積回路装置に適用した場合の一例である0
図中、37は半導体集積回路装置本体、38は入力信号
用外部端子、3つは内部信号伝送路、40はモノリシッ
ク型のECL半導体集積回路装置である。なお、この例
の場合、容量35及び終端抵抗18は、反射波の発生を
効果的に抑制するために、ECL半導体集積回路装置4
0の入力信号用外部端子に接続するか、又はこれに近接
して接続することが好適である。
かかる第5図例においても、ハイブリッド型の半導体集
積回路装置につき、第4図例と同様な作用効果を得るこ
とができる。
次に、第6図を参照して、第2の発明による半導体装置
の一実施例につき説明する。
第6図は、第2の発明による半導体装置の一実施例の要
部を示す回路図であって、第2の発明をECLu路用の
終端回路装置に適用した場合の一例である。この終端回
路装置は、容量35と、終端抵抗18とを直列に接続し
て構成されている。
なお、41は容量35の一端を半導体集積回路装置の入
力信号用外部端子に接続するための端子であって、第7
図は、この第6図例の終端回路装置を終端抵抗を内蔵し
ていないECL半導体集積回路装置20の入力信号用外
部端子21に接続した場合を示している。
この場合、終端抵抗18は、容量35によって入力信号
用外部端子21と交流的には接続され、直流的には遮断
されている。したがって、入力信号用外部端子21に論
理信号Soが供給される場合には、終端抵抗18は、入
力信号用外部端子21と電気的に接続され、レベル設定
用抵抗及び整合用抵抗として機能する。他方、入力信号
用外部端子21に所定の直流電圧を印加して行う入力特
性試験時には、終端抵抗18は、入力信号用外部端子2
1と電気的に遮断されるので、内部回路22にのみ電流
を流すことができる。
したがって、この第6図例の半導体装置(終端回路装置
)によれば、終端抵抗を内蔵していないECL半導体集
積回路装置につき、高精度の入力特性試験を行い、従来
では発見が困難であった、微小な欠陥ではあるが、将来
、特性劣化の原因となることが明らかな欠陥を初期不良
として容易に発見することができる。
なお、上述の実施例においては、終端回路を抵抗で構成
した場合につき述べたが、この終端回路は、およそレベ
ル設定用回路及び整合用回路として機能できるものであ
れば良く、したがって、抵抗以外にも種々の回路構成を
取ることができる。
また、上述の実施例においては、終端回路をECL回路
用に構成した場合につき述べたが、この代わりに、TT
L回路用として構成することもできる。
また、上述の実施例においては、終端抵抗を内蔵する対
象及び外付けすべき対象をECL半導体集積回路装置と
した場合につき述べたが、この代わりに、TTL半導体
集積回路装置等、種々の半導体集積回路装置を対象とす
る場合にも本発明を適用することができる。
[発明の効果] 本発明中、第1の発明による半導体装置においては、終
端回路を、容量を介して、内部信号伝送路に接続すると
いう構成を採用したことにより、終端回路を容量によっ
て内部信号伝送路から直流的に遮断し、入力信号用外部
端子に所定の直流電圧を印加して行う入力特性試験時に
、内部回路にのみ電流を流すことができるので、内部回
路に流れる電流の高精度な測定、即ち、高精度な入力特
性試験を行い、従来では発見が困難であった、微小な欠
陥ではあるが、将来、特性劣化の原因となることが明ら
かな欠陥を初期不良として容易に発見することができる
。したがって、半導体装置自体ないしシステム全体の信
頼性の向上化を図ることができる。
本発明中、第2の発明による半導体装置においては、容
量と終端回路とを直列に接続するという構成を採用した
ことにより、これを、終端回路を内蔵していない半導体
装置の入力信号用外部端子に外付けして入力特性試験を
行っても、この終端回路は容量によって直流的に遮断さ
れているので、半導体装置の内部回路にのみ電流を流す
ことができ、この結果、終端回路を内蔵していない半導
体装置につき、高精度の入力特性試験を行い、従来では
発見が困難であった、微小な欠陥ではあるが、将来、特
性劣化の原因となることが明らかな欠陥を初期不良とし
て容易に発見することができる。
したがって、本発明による半導体装置においても、半導
体装置自体ないしシステム全体の信頼性の向上化を図る
ことができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明中、第1の発明による半導体装置の原理
説明図、 第2図は本発明中、第2の発明による半導体装置の原理
説明図、 第3図は第2の発明による半導体装置の使用例を示す回
路図、 第4図は本発明中、第1の発明による半導体装置の一実
施例(本発明による半導体装置をECL半導体集積回路
装置に適用した場合の一例)の要部を示す回路図、 第5図は本発明中、第1の発明による半導体装置の他の
実施例く本発明による半導体装置をモノリシック型のE
CL半導体集積回路装置を内蔵したハイブリッド型の半
導体集積回路装置に適用した場合の一例)の要部を示す
回路図、 第6図は本発明中、第2の発明による半導体装置の一実
施例の要部を示す回路図、 第7図は第6図例の半導体装置(終端回路装置)をEC
L半導体集積回路装置に外付けした場合の要部を示す回
路図、 第8図はECL回路の一例を示す回路図、第9図はEC
L回路の他の例を示す回路図、第1O図は第9図例のE
CL回路を内蔵してなるECL半導体集積回路装置を他
のECL半導体集積回路装置に接続した場合の要部を示
す回路図、第11図は終端抵抗を内蔵した従来のECL
半導体集積回路装置の要部を示す回路図である。 (第1図〜第3図において) 25・・・入力信号用外部端子 27・・・終端回路 28・・・内部回路 29・・・内部信号伝送路 30・・・容量 31・・・半導体集積回路装置本体 32・・・終端用電圧入力端子 33・・・外付は用の端子 第1の発明による半導体装置の原理説明図第1図 T 第2の発明による半導体装置の原理説明図第2図 7 第2の発明による半導体装1の使用例を示す回路図第3
図 第1の発明による半導体装置の一実施例の要部第4図 第1の発明による半導体装1の他の実施例の要部第5図 T 第2の発明による半導体装置の一実施例の要部第6図 V7 第6図例の半導体装置(終端回路装置)をECL半導体
集積回路装置に外付けした場合の要部を示す回路図第7
図 (−5,2V”) ECL回路の一例 (−5,2V) ECL回路の他の例 第9図 0

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、入力信号用外部端子(25)に接続される外部信号
    伝送路(26)を終端する終端回路 (27)が内蔵されてなる半導体装置において、前記終
    端回路(27)は、前記入力信号用外部端子(25)と
    内部回路(28)との間の内部信号伝送路(29)に容
    量(30)を介して接続されていることを特徴とする半
    導体装置。 2、容量(30)と、終端回路(27)とを直列に接続
    してなることを特徴とする半導体装置。 3、外部信号伝送路(26)が接続される入力信号用外
    部端子(25)に、容量(30)を介して終端回路(2
    7)が外付けされてなることを特徴とする半導体装置。
JP2019432A 1990-01-30 1990-01-30 半導体装置 Pending JPH03224262A (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2008172798A (ja) * 2007-01-12 2008-07-24 Samsung Electronics Co Ltd 半導体装置及びその装置の信号終端方法

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2008172798A (ja) * 2007-01-12 2008-07-24 Samsung Electronics Co Ltd 半導体装置及びその装置の信号終端方法

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