JPH03224392A - ボタン電話装置 - Google Patents
ボタン電話装置Info
- Publication number
- JPH03224392A JPH03224392A JP2019513A JP1951390A JPH03224392A JP H03224392 A JPH03224392 A JP H03224392A JP 2019513 A JP2019513 A JP 2019513A JP 1951390 A JP1951390 A JP 1951390A JP H03224392 A JPH03224392 A JP H03224392A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- telephone
- incoming call
- night
- incoming
- ringing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Sub-Exchange Stations And Push- Button Telephones (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、昼間と夜間とで着信鳴動先の電話機を変更す
るボタン電話装置に関する。
るボタン電話装置に関する。
従来の技術
従来、この種のボタン電話装置としては、手動操作によ
る夜間設定切換機能、若しくは時計による自動夜間設定
切換機能を備え、手動により、若しくは自動的に夜間に
着信鳴動先の電話機を変更することかできるようにした
構成か知られている。以下、図面を参照しながら上記従
来のボタン電話装置の概略について説明する。
る夜間設定切換機能、若しくは時計による自動夜間設定
切換機能を備え、手動により、若しくは自動的に夜間に
着信鳴動先の電話機を変更することかできるようにした
構成か知られている。以下、図面を参照しながら上記従
来のボタン電話装置の概略について説明する。
第2図は従来のボタン電話装置を示す概略フロック図で
ある。第2図において、51はボタン電話主装置であり
、公衆電話回線52と、計〜7の電話機53.54に接
続されている。計〜4のグループの電話機53は、例え
ば、事務所、店舗、受付等に設置され、昼間に着信鳴動
し、置5〜6のグループの電話機54は、例えば、守衛
室、住宅等に設置され、夜間に着信鳴動するように設定
され、この設定は電話機53.54からの手動操作によ
る夜間設定切換機能により、若しくはボタン電話主装置
51内に設けられ、時計を用いた自動夜間設定切換機能
により行なわれる。
ある。第2図において、51はボタン電話主装置であり
、公衆電話回線52と、計〜7の電話機53.54に接
続されている。計〜4のグループの電話機53は、例え
ば、事務所、店舗、受付等に設置され、昼間に着信鳴動
し、置5〜6のグループの電話機54は、例えば、守衛
室、住宅等に設置され、夜間に着信鳴動するように設定
され、この設定は電話機53.54からの手動操作によ
る夜間設定切換機能により、若しくはボタン電話主装置
51内に設けられ、時計を用いた自動夜間設定切換機能
により行なわれる。
以上の構成において、以下、その動作について説明する
。
。
公衆電話回線52からの着信に際し、昼間において、事
務所等に人か居るときには、ボタン電話主装置51は計
〜4のグループの電詰機53から着信鳴動音を放出させ
、夜間において、事務所等に人か居なくなるときには、
ボタン電話主装置51は上記夜間設定切換機能により置
5〜7のグループの電話機54から着信鳴動音を放出さ
せる。
務所等に人か居るときには、ボタン電話主装置51は計
〜4のグループの電詰機53から着信鳴動音を放出させ
、夜間において、事務所等に人か居なくなるときには、
ボタン電話主装置51は上記夜間設定切換機能により置
5〜7のグループの電話機54から着信鳴動音を放出さ
せる。
このように、上記従来のボタン電話装置でも夜間設定切
換機能により、夜間の着信時に人の居る電話機側で着信
鳴動させることかできる。
換機能により、夜間の着信時に人の居る電話機側で着信
鳴動させることかできる。
発明か解決しようとする課題
しかしながら、上記従来のボタン電話装置において、手
動操作により夜間設定に切り換える場合には、設定操作
を毎日行なう必要かあるため、操作が面倒であり、また
、自動的に夜間設定に切り換える場合には、業務時間の
変更、休日の変更等の度に設定し直す必要かあるため、
操作か面倒であるという問題かあった。
動操作により夜間設定に切り換える場合には、設定操作
を毎日行なう必要かあるため、操作が面倒であり、また
、自動的に夜間設定に切り換える場合には、業務時間の
変更、休日の変更等の度に設定し直す必要かあるため、
操作か面倒であるという問題かあった。
本発明は、上記従来の問題を解決するものであり、設定
のための操作を行なわなくても自動的に着信鳴動先の夜
間設定を行なうことかでき、したかって、業務時間の変
更、休日の変更等の度に設定変更し直す必要かなく、利
便性の向上を図ることができるようにしたボタン電話装
置を提供することを目的とするものである。
のための操作を行なわなくても自動的に着信鳴動先の夜
間設定を行なうことかでき、したかって、業務時間の変
更、休日の変更等の度に設定変更し直す必要かなく、利
便性の向上を図ることができるようにしたボタン電話装
置を提供することを目的とするものである。
課題を解決するための手段
本発明は、上記目的を達成するために、公衆電話回線か
らの着信に対し、指定された電話機の着信状態を検出し
、一定時間以上応答しない場合、制御部に検出信号を送
出し、着信の鳴動光を別の電話機に変更させるための検
出手段と、着信鳴動先を変更したことを記憶する記憶手
段を備えたものである。
らの着信に対し、指定された電話機の着信状態を検出し
、一定時間以上応答しない場合、制御部に検出信号を送
出し、着信の鳴動光を別の電話機に変更させるための検
出手段と、着信鳴動先を変更したことを記憶する記憶手
段を備えたものである。
作用
したかって、本発明によれば、公衆電話回線からの着信
に対し、検出手段により指定された電話機が一定時間以
上応答しないことを検出すると、この検出信号を制御部
に送出し、これに基つき制御部は着信鳴動先を別の電話
機に変更して着信鳴動させる。そして、この着信鳴動先
の変更を記憶手段に記憶させることにより、自動的に夜
間設定状態となるので、次回の着信からは夜間設定の電
話機から自動的に着信鳴動させることかできる。
に対し、検出手段により指定された電話機が一定時間以
上応答しないことを検出すると、この検出信号を制御部
に送出し、これに基つき制御部は着信鳴動先を別の電話
機に変更して着信鳴動させる。そして、この着信鳴動先
の変更を記憶手段に記憶させることにより、自動的に夜
間設定状態となるので、次回の着信からは夜間設定の電
話機から自動的に着信鳴動させることかできる。
実施例
以下、本発明の実施例について図面を参照しなから説明
する。
する。
第1図は本発明の一実施例におけるボタン電話装置を示
す概略構成図である。第1図において、1はボタン電話
主装置、2は公衆電話回線、3−1、・・・3−nは電
話機である。ボタン電話主装置1において、4は公衆電
話回線2に接続され、着信を検出する着信検出部、5は
リンクスイッチ部であり、局線2と電話機31、・・・
3−nを切り換えてトランス6.7を介して接続する。
す概略構成図である。第1図において、1はボタン電話
主装置、2は公衆電話回線、3−1、・・・3−nは電
話機である。ボタン電話主装置1において、4は公衆電
話回線2に接続され、着信を検出する着信検出部、5は
リンクスイッチ部であり、局線2と電話機31、・・・
3−nを切り換えてトランス6.7を介して接続する。
8はリレーであり、局線2とリンクスイッチ部5の間に
これを接続するための接点8aを有している。9と10
は接点8aと並列に接続された抵抗とコンテンサ、11
はリレー8と並列に接続され、リレー8のオン・オフ時
に生しる逆電圧を吸収するダイオード、12は呼出音(
RBT)、発信音(DT)、話中音(BT)を電話機3
−1、・・・3−nへ送出するための共通音源部であり
、リンクスイッチ部5に接続されている。13は通信用
インタフニス部であり、電話機3−1、・・・3−nと
トランス14を介して接続されている。15は装置全体
を制御する制御部であり、着信検出部4からの着信検出
信号が入力され、通信用インタフェース部13からの情
報か入力される。16はタイマであり、電話機3−1、
・・・3−nの着信状態を検出し、設定値になると、す
なわち、一定時間応答しないことを検出すると、夜間設
定中にするための検出信号を制御部15に送出する。
これを接続するための接点8aを有している。9と10
は接点8aと並列に接続された抵抗とコンテンサ、11
はリレー8と並列に接続され、リレー8のオン・オフ時
に生しる逆電圧を吸収するダイオード、12は呼出音(
RBT)、発信音(DT)、話中音(BT)を電話機3
−1、・・・3−nへ送出するための共通音源部であり
、リンクスイッチ部5に接続されている。13は通信用
インタフニス部であり、電話機3−1、・・・3−nと
トランス14を介して接続されている。15は装置全体
を制御する制御部であり、着信検出部4からの着信検出
信号が入力され、通信用インタフェース部13からの情
報か入力される。16はタイマであり、電話機3−1、
・・・3−nの着信状態を検出し、設定値になると、す
なわち、一定時間応答しないことを検出すると、夜間設
定中にするための検出信号を制御部15に送出する。
17は電話機3−1、・・・3−nか夜間設定中である
ことを記憶するメモリであり、制御部15に接続されて
いる。
ことを記憶するメモリであり、制御部15に接続されて
いる。
以上の構成において、以下、その動作について説明する
。
。
公衆電話回線2から着信かあると、着信検出部4により
検出され、着信検出信号が制御部15に入力される。こ
れに基づき制御部15はりイマ16を起動すると共に、
リンクスイッチ部5を制御し、着信鳴動先の電話機3−
1、・・・3−nに共通音源部12の呼出音を送出する
。仮に電話機3−1が着信鳴動先であるとすると、共通
音源部12の呼出音はリンクスイッチ部5を介して電話
機3−1へ送出され、電話機31から着信鳴動する。昼
間であれば事務所等に居る人が電話機3−1からの着信
鳴動音を聞いて着信に応答するが、夜間において、公衆
電話回線2から着信があると、電話機3−1の回りに誰
も人か居ない場合には、電話機3−1は着信鳴動状態の
ままとなる。この状態でタイマ16が設定値に達すると
、タイマ16より制御部15に検出信号が送出される。
検出され、着信検出信号が制御部15に入力される。こ
れに基づき制御部15はりイマ16を起動すると共に、
リンクスイッチ部5を制御し、着信鳴動先の電話機3−
1、・・・3−nに共通音源部12の呼出音を送出する
。仮に電話機3−1が着信鳴動先であるとすると、共通
音源部12の呼出音はリンクスイッチ部5を介して電話
機3−1へ送出され、電話機31から着信鳴動する。昼
間であれば事務所等に居る人が電話機3−1からの着信
鳴動音を聞いて着信に応答するが、夜間において、公衆
電話回線2から着信があると、電話機3−1の回りに誰
も人か居ない場合には、電話機3−1は着信鳴動状態の
ままとなる。この状態でタイマ16が設定値に達すると
、タイマ16より制御部15に検出信号が送出される。
制御部15はタイマ16から検出信号を受けると、メモ
リ17に着信鳴動先を変更した夜間設定中であることを
記憶させ、この夜間の着信鳴動先である電話機、例えば
、3−2に着信信号を送り、この電話機3−2から着信
鳴動音を放出させる。電話機3−2が着信に応答すると
、制御部15はリレー8を駆動して接点8aによりリン
クスイッチ部5を公衆電話回線2に接続する。そして、
上記のように夜間設定中であることはメモリ17に記憶
されているので、次回に夜間に着信かあった場合には制
御部15の制御により自動的に夜間の設定の着信鳴動先
の電話機3−2に呼出音を送出し、着信鳴動させること
かできる。
リ17に着信鳴動先を変更した夜間設定中であることを
記憶させ、この夜間の着信鳴動先である電話機、例えば
、3−2に着信信号を送り、この電話機3−2から着信
鳴動音を放出させる。電話機3−2が着信に応答すると
、制御部15はリレー8を駆動して接点8aによりリン
クスイッチ部5を公衆電話回線2に接続する。そして、
上記のように夜間設定中であることはメモリ17に記憶
されているので、次回に夜間に着信かあった場合には制
御部15の制御により自動的に夜間の設定の着信鳴動先
の電話機3−2に呼出音を送出し、着信鳴動させること
かできる。
このように、上記実施例によれば、公衆電話回線2から
の夜間の着信に対し、指定された電話機3−1、・・・
3−nが一定時間以上応答しないと、タイマ16か働い
て自動的に夜間設定を行ない、夜間の着信鳴動先の電話
機から着信鳴動させることができる。
の夜間の着信に対し、指定された電話機3−1、・・・
3−nが一定時間以上応答しないと、タイマ16か働い
て自動的に夜間設定を行ない、夜間の着信鳴動先の電話
機から着信鳴動させることができる。
なお、本実施例では、夜間設定を自動的に行なうように
しているか、夜間設定の解除を自動的に行なうようにす
れば、更に便利になる。すなわち、夜間設定中に第2図
における昼間鳴動するグループの電話機53の内、1台
でも受話器を上げるなどの操作をした場合、夜間設定を
解除し、昼間の動作状態とすることにより夜間設定の解
除操作が不要になる。
しているか、夜間設定の解除を自動的に行なうようにす
れば、更に便利になる。すなわち、夜間設定中に第2図
における昼間鳴動するグループの電話機53の内、1台
でも受話器を上げるなどの操作をした場合、夜間設定を
解除し、昼間の動作状態とすることにより夜間設定の解
除操作が不要になる。
発明の効果
以上述べたように本発明によれば、公衆電話回線からの
着信に対し、検出手段により指定された電話機が一定時
間以上応答しないことを検出すると、この検出信号を制
御部に送出し、これに基づき制御部は着信鳴動先を別の
電話機に変更して着信鳴動させる。そして、この着信鳴
動先の変更を記憶手段に記憶させることにより、自動的
に夜間設定状態となるので、次回の着信からは夜間設定
の電話機から自動的に着信鳴動させることができる。し
たがって、業務時間の変更、休日の変更等があった場合
でも、その都度、設定変更をしな(でもよく、利便性の
向上を図ることができる。
着信に対し、検出手段により指定された電話機が一定時
間以上応答しないことを検出すると、この検出信号を制
御部に送出し、これに基づき制御部は着信鳴動先を別の
電話機に変更して着信鳴動させる。そして、この着信鳴
動先の変更を記憶手段に記憶させることにより、自動的
に夜間設定状態となるので、次回の着信からは夜間設定
の電話機から自動的に着信鳴動させることができる。し
たがって、業務時間の変更、休日の変更等があった場合
でも、その都度、設定変更をしな(でもよく、利便性の
向上を図ることができる。
第1図は本発明の一実施例におけるボタン電話装置を示
す概略構成図、第2図は従来のボタン電話装置を示す概
略ブロック図である。 1・・・ボタン電話主装置、2・・・公衆電話回線、1
、・・・3−n・・・電話機、4・・・着信検出部、・
・リンクスイッチ部、12・・共通音源部、1・・通信
インタフェース部、15・・・制御部、1・・タイマ、
17・・・メモリ。
す概略構成図、第2図は従来のボタン電話装置を示す概
略ブロック図である。 1・・・ボタン電話主装置、2・・・公衆電話回線、1
、・・・3−n・・・電話機、4・・・着信検出部、・
・リンクスイッチ部、12・・共通音源部、1・・通信
インタフェース部、15・・・制御部、1・・タイマ、
17・・・メモリ。
Claims (1)
- 公衆電話回線からの着信に対し、指定された電話機の着
信状態を検出し、一定時間以上応答しない場合、制御部
に検出信号を送出し、着信鳴動先を別の電話機に変更さ
せるための検出手段と、着信鳴動先を変更したことを記
憶する記憶手段を備えたボタン電話装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2019513A JPH03224392A (ja) | 1990-01-30 | 1990-01-30 | ボタン電話装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2019513A JPH03224392A (ja) | 1990-01-30 | 1990-01-30 | ボタン電話装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03224392A true JPH03224392A (ja) | 1991-10-03 |
Family
ID=12001444
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2019513A Pending JPH03224392A (ja) | 1990-01-30 | 1990-01-30 | ボタン電話装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03224392A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59161994A (ja) * | 1983-03-07 | 1984-09-12 | Nec Corp | キ−テレホン装置 |
| JPS59205895A (ja) * | 1983-05-10 | 1984-11-21 | Nec Corp | キ−テレホン装置 |
-
1990
- 1990-01-30 JP JP2019513A patent/JPH03224392A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59161994A (ja) * | 1983-03-07 | 1984-09-12 | Nec Corp | キ−テレホン装置 |
| JPS59205895A (ja) * | 1983-05-10 | 1984-11-21 | Nec Corp | キ−テレホン装置 |
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